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今日もゆーやです。今日もゆーやの裏話にお越しいただき、ありがとうございます。
今日は10月2日、木曜日。現在、夜7時半頃でね、まだ25分ぐらいか、7時25分ぐらいになっております。
はい、というわけでね、今日も運転しながら配信していこうと思います。
ちなみに、昨日は、昨日もね、配信しようかなと思ったんですけど、車の中でね。
ちょっと体調が悪くてね、昨日。車の中でちょっと、車の中でじゃねえな。
あの、ちょっとあまり体調がよろしくなくて、あ、やめようと思って。
ちょっと今日はやめとこう、みたいな感じで昨日はね、お休みしておりました。
なのでね、今日はちょっと、昨日に比べたら全然ね、体調いいので、やっていこうかなと思います。
で、ちなみに今日はね、何のお話かというと、ソラパレのお話でね、
実際にソラパレがやってることではなく、こういうことをやったら面白いのになーってことをふと思ったのでね、
ちょっとそういう話をしていこうと思います。
はい、で、どんな話かというと、いや、ソラパレがさ、
ソラ色パレットっていうね、子供たちの学びの場なんですけれども、オンライン上のね、
あの、私もサポーターとしてお手伝いさせていただいてて、
このスタイフでも何度も話題に上がっているソラ色パレット。
いやー、これがさ、みんなやっぱすごいんだよね。
みんなすごいんだよなーと思って。
で、この前も話したけど、ね、ポスター発表しちゃったりとかさ、
いや、もうほんとみんなすごいなーってなってて、
いやー、やっぱすげーなーっていうふうに思ってました。
っていうのが一つあったのと、で、もう一つ、
今ですね、ま、ただ雑談ベースでちょっと、
はい、あの先日、そうそうそう、あの、
昨日、むつきさんにアバター教えてもらう日だったんですけど、
体調が悪かったのでちょっと延期してもらって、はい、っていうのもあって、
ま、その流れでね、むつきさんといろいろDMしててですね、
昨日は体調悪かったからほとんどしてないんだけど、
今日DMしてて、で、ちょっとね、
ソライロパレットで去年12月にアバター発表会をやったんですね。
みんなにアバターで、アバターを作ってもらってみたいな、
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やってて、それ今年どうしましょうかみたいな話もちょっとしててですね、
現状、ソライロパレットのやり方というか形が変わって、
去年はね、本当に講座がたくさんあって、
で、なんていうのかな、たくさんある講座が月の中にこう、
いっぱい凝縮されてるみたいなね、形だったのが、
今は月4回毎週、何曜日、それはパレットコースはね、
他のコース入ってたら別なんですけど、
毎週この何曜日の何時からこのコースがありますよみたいな形に変わって、
で、特にパレットコースでいうと、毎月発表会があるんですよね。
だからそれに向けてみんな何かしらその講座のものっていうのを作ってくるみたいな形に変わったので、
そこにプラスしてアバター発表会でアバター作ってもらうっていうのはちょっと厳しいよね、
子供たちにとってもちょっと厳しいし、
そこに重なった先生にも申し訳ないし、みたいな話をしててね、
まあ今年の冬のアバター発表会はそういう理由でもない、
なしにする方がいいのかもねっていう話をちらっとしてたんですよね。
まあ別にちょっとこれがそうなったよってわけではなくて、
そういったような話をしてました。雑談でね。
で、そんな話をしていた中で、私はふと思ったのです。
ソラパレ星がさ、発表するのもいいけどさ、
ソラパレ星が発表するのもいいけど、
ソラパレ星が先生方に発表させるっていうのも面白いなーみたいな、
そんなことソラパレ星ならできちゃいそうだよなーってふと思っちゃったんです。
まあどういうことかというと、
まあわかりやすくね、さっきVロイドのアバター発表会の話をしたので、
まあそれを例にあげると、
アバター発表会はね、私とムツキ先生がね、
司会進行で、司会進行プラス解説みたいな感じで、
インタビューしながらね、あだこを出しながら話を聞いて、
ワイワイガヤガヤやってたんですけど、
そういうのを、例えばVロイドでね、
先生方含め、講師陣、運営含めてね、大人たちに作ってもらって、
司会進行とかさ、そういったものを子どもたちにやってもらうっていうね、
そういうようなさ、作る側っていうのも、
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ひょっとしたらソラパレ生だったらできるんじゃね?みたいなさ、
ちょっと思っちゃったりしたわけで、
それ面白くね?って思って、
そんなのあったらめっちゃ面白いよね?と思って、
子どもたちに、先生方がさ、
ここはどういうふうな思い出作ったんですか?とかさ、
そういう質問をされながら、みたいなね、
あったら絶対面白いよな?みたいな、
子どもたちに大人の本気をね、
先生方も見せつけていただいてみたいなね、
特にVロイドとかだったらね、
梅ちゃん先生にね、
ジョーンと決めていただいてみたいなね、
ところをね、見たら面白いな?なんてちょっと思いました。
っていうのと、
またね、これもむつき先生と話してて思いついたことなんですけど、
子どもたちにさ、
クラスターのワールドを作ってもらうのもアリじゃね?って思ったんですよ。
どういうことかというと、
アバター発表会やるってなった時に、
さっき言ったような理由でね、
ちょっと厳しいかもね?っていうような話をしてたんですけど、
プラスして、
去年もあったんだけど、
ワールドがないんですよ。
いいワールドが。
全然いいワールドがなくて、
なんかこれはなあと思って、
これはちょっときついねって。
発表に使えるワールドが全然ないねっていう話をしてたんですね。
そういう話をしてたら、
ふとね、
ワールドも子どもたちに作ってもらったら、
ソラパレセに作ってもらったらいいんじゃね?
みたいなさ、思っちゃったわけですよ。
そういう講座があってもいいよね。
本格的にやろうと思ったらね、
ユニティ使ってうんぬんがんぬんしなきゃいけないので、
その辺はね、
置いといて、
クラスターのね、
ワールドクラフト使ってもいいじゃないですか。
ワールドクラフト使って、
あれだったらね、
友達同士で作るってのもできるので、
みんなでね、ワイワイ作ってみたいな感じでもいいし、
大人が一人なり二人なり知らないけど、
何でもいいけど、
見てね、
ユニティの方で配置とかするっていうような役割を担って、
かつ、
子どもたちでどういうワールド作るかみたいなね。
これとこれとこれが必要だよねって、
ここにこういうものを置こうっていうのをみんなで話し合って、
じゃあそこに置くものを作ろうとかね。
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自分たちで作ろうとか。
まあ見つけてきてもいいしね。
そういうようなのも、
ソラパレ製だったらできるんじゃないのかなーってふと思ったわけでございます。
決してね、
それをこれからソラパレがやりますよって話ではないですよ。
私、運営でもなんでもないのでね。
運営でもなんでもないけど、
本当にさ、みんなすごいからさ、
ソラパレ製の子たちって。
本当に成長してってさ、
今本当にすごい感じになってるのでね。
そういうような取り組みとかもあったら面白いなーなんて思いましたっていうお話です。
もしうめちゃんとかね、運営の方々これ聞いてたら、
一度ご検討いただけると嬉しいなと思います。
なんてね。
まあでも、本当にさ、
ワールド作りはまだね、
ちょっとあれかもしれないけど、
どうやってコミュニケーション取るかとかね。
講座にしちゃったらまた横でやるんだとかね。
いろんな問題あるから厳しいと思うんだけど、
大人たちに発表させる回を作らせるのはおもろいと思うんだけど。
はい。なんてね。ございます。
まあそんぐらいね、そういうことしたら面白いよねって思わせるぐらい、
ソラエロパレットみんなすごいし、楽しい場所だしね。
あと徐々にね、ソラパレ製同士の絡みっていうのも増えてきてそうで、
なんかいい感じになってきてる気がするのでね。
今後のソラエロパレットにも期待しつつね、楽しみにしている感じでございます。
はい。というわけで、今日はこんなことあったらいいなというお話でした。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またねー。