自由自在タイプの私の経歴
2026-10-03 20:40

自由自在タイプの私の経歴

⬇️りえさんのタイプ別診断⬇️
https://comm-5type.reroom227.workers.dev/

【タイムスタンプ⏳】
オープニング
マヤ暦の診断「自由自在タイプ」
オールラウンダーの強みと悩み
本業とこれまでの経歴(ドッグトレーナー)
3DCGとフィギュア制作への挑戦
最近ハマっている便利ツール開発
職場の勤怠管理システムを自作中
10年間を振り返って思うこと
自作ツールや診断ツールの紹介
エンディング

【今日のテーマ】
今日は『りえさんのタイプ別診断で自由自在タイプの私の経歴』について、マヤ暦の視点からゆるくお話ししました!

【ツール&SNS🛠️】
▼アドバイザーさん達からも好評のマヤ暦自動計算ツール!まずは無料でお試し✨
🔗 https://mayan-cycle-analyzer.web.app

▼ツールの更新情報など配信してます!
🔗 Instagram:https://www.instagram.com/yuya_mayan_cycle?igsh=c2NieGxxcmEwb2Jn&utm_source=qr

▼タイムスタンプツール⌛️
自作のツールを使ってタイムスタンプを自動で作成してます📲
⬇️気になる方は無料でお試し⬇️
https://mosh.jp/services/392188?openExternalBrowser=1

【番組について🎙️】
プロのアドバイザーを目指して絶賛マヤ暦勉強中!
生後5ヶ月の子育てや日々のちょっとした出来事、自作ツールの開発裏話などを、マヤ暦視点でゆるくシェアしています🌱

いいね・コメント・フォローいただけると、毎日の配信の励みになります!

#マヤ暦 #占い #AI #バイブコーディング #子育て 

---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/643264a59afdfc28ca190603

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
皆さん、こんばんは。 プロのアドバイザーを目指して絶賛マヤ暦勉強中のゆーやです。
毎日のちょっとした気づきをマヤ暦視点でゆるーくシェアする、ゆーやのマヤントーク。 今日も始めていこうと思います。
はい、ということで、昨日ね、ちょっと時間がなくて配信できなかったんですけれども、
今日はね、ちょっと時間が取れたので、やっていこうかなというふうに思って収録させていただいております。
はい、で今日は何の話かと言いますと、えっとですね、私のマヤ暦の師匠であるリエさん。
このスタイフの中ではリーさんというふうにね、お名前でやっておられますので、ちょっと私自身もどっちの名前で呼んだらいいのかわからなくなることちょいちょいあるんですけど、
この配信ではリエさんにちょっと統一させていただけたらなと思うんですけれども、このリエさんがね、今、
ご自分で作られたマヤ暦診断の、マヤ暦診断って言っていいのかなぁ、
タイプ診断っていう感じで、でもマヤ暦の言葉は一切使わずに、タイプ別の診断だよみたいな感じでね、
作られているツールを見ましてですね、見ましてというかまぁ、結構前からちょっと見てたんですけど、
面白いなぁと思ってね、それでね、私が、
えっとね、フォローする自由自在タイプだったかな、フォローするだった気がする、
だったんですよね、確かね、フォローする自由自在タイプということで、
うーんと思ったんですね、自由自在タイプか、確かにね、ってね、ちょっと思っていたんですけどね、
ちょっとね、その辺の話、なんかね、ちょっといろいろ考えてた時にふとね、
確かに自由自在タイプだよなぁっていうふうにちょっと思ったので、
今日はね、りえさんのタイプ別診断のことでね、私が感じたこと、私自身がね、自由自在タイプになって、
自由自在タイプってこういう人だよねっていうのを、私の簡単な自己紹介みたいな感じになっちゃうんですけれども、
そういう感じでね、ちょっと話したいなと思ったのでね、今日はね、そういう話をしていこうかなというふうに思います。
はい、でですね、えっとね、自由自在タイプってね、皆さんどう思いますか?
どう思いますかね、もう何でもできるよっていうね、ちょっと言葉上はかっこいいんですけど、
03:02
言い方変えるとどっちつかずというかね、何にも極められないみたいなね、
あれもできる、これもできる、でも極められないみたいなタイプだなぁって私は思ってて、
これね、たぶん私だけじゃなくて、それぞれね、各自自分のタイプのね、自分やっぱりね、人間ってよその芝生は青く見えるんですよね。
だから自分がね、なんだろう、例えばね、髪の毛ね、ストレートの人だったらテンパの人ほんといいよなぁみたいになるし、
テンパの人はストレートの人でいいよなぁってなるのと一緒だよねと思って、自分だからこそちょっと、ちょっとこうだよなぁってよくない面からね、見ちゃったりもするんかなぁと思うんですけど、
悪く言えばね、さっき言ったように、何もないというか、何でもできるけど何もないみたいなね、そういうようなところがあるのかなぁと。
逆に言うと、まぁ何でもできるからね、なんだろうね、これね、スポーツの世界とかで見るとすごいわかりやすいなぁと思うんですけど、
自由自在タイプっていうのは何でもできるじゃないですか、オールラウンドプレイヤーっていうわけですよね。
で、オールラウンドプレイヤーってレギュラーになれないんですよね、基本ね。
野球とかでもさ、あそこも守れる、ここも守れるみたいな、サッカーでもそうじゃないですか、あっちもこっちもできますよみたいなプレイヤーって、
その専門でね、そのポジションしかできませんみたいな、そういう人がやっぱちょっと飛び抜けてて、
その人が怪我した時に、てかその人というかそういった人たち、どっかしら怪我した時にポンと入れるようにレギュラーじゃないみたいな、
そういうイメージが僕の中ではあって、うん、みたいにね、ちょっと思ったりもしてたんですよ。
でも、まぁまぁ、自分がね、それで、だからなんだっていう話ですね、なんか悪く捉えるのもどうなのっていうところで、
まぁ、何でもできるっていうのもね、ある意味強みだし、
うん、まぁ見方一つでね、ガラッとね、変わってくるのかなっていう風にはちょっと思っちゃう、思うんですけど、
ちょっとね最初にネガティブな話しちゃってね、ごめんなさいっていう感じでもあるんですけど、
まぁでもね、本当にね、振り返った時に、自由自在タイプ、何でもできる自由自在、
まぁそうだなってすごい思ったんですよね。
特に私って、そういうのを語るような経験っていっぱいしてきてるなと思ってて、うん、ね。
本業はね、私、病院で診療放射線技師として働いております。
06:00
何してんのっていうと、まぁレントゲン取ったりとかね、MRI取ったりとか、うん、そういうようなこと、CTとかね、
そういったのを取れる仕事をやっております。はい。
もうどんぐらいやってんのかな。ちょっと年数わかんないですけどね、ずっとやってるのでかなり長いですね。
で、それが本業で、で、それをしながらですね、いろんなことをやってきたわけですよ。はい。
まず何をやってきたかっていうとね、えっとね、えっとね、順番にいこうかな。
一番最初は、まぁなんだかんだでね、基本的にはその仕事を覚えるのは必死だったんで最初はね。
それの後ね、ちょっと余裕が出てきてから、だから結婚してからかな、だからここ10年以内の話にはなってきますけれども、
まず最初ね、私がいろんなことをやるっていうので手をつけたのが犬。犬でございます。
結婚して犬を飼うっていうことで犬を飼いだして、で妻がね、その時、
乗馬のインストラクターの仕事をしていたんですけれども、ちょっとね将来的に子供ができるのにそんな大型の動物なんて危ないからやめろと、
向こうのね、ご両親に言われまして、やめることをちょっと決意したと。
で、ずっとねその仕事をやってたので、やめて何するってなった時に困っちゃって。
で、ドッグトレーナーになりたいっていう話を持ってきたんですね。
で、その時に僕、うわーっと思って、子供の頃の夢がそれだったんですよね、僕ね、そのことすっかり忘れてて。
で、それもう俺もやりたいってなって、で一緒に通ったんですけど、
そこでね、僕はドッグトレーナーの勉強と、あと動物看護の勉強もしました。
だからね、犬の執着のドッグトレーナーの資格も一応持ってますしね。
ほんとちょっとですけどね、ほんのちょっとだけ放射線技師の世界を離れて、動物病院で働いていたこともあります。
なのでね、一応ドッグトレーナーの資格も持ってるし、犬のことについて発信してた時期もあるしね。
だからちょっとそういうこともやってたなーと思って。
で、その後、3Dに走りましてですね、全然違うでしょ。
3D CGっていう分野をね、ちょっと面白ってなってやってましてですね。
3Dアバターっていうね、こう、メタバースっていう、
簡単に言うとゲームみたいな世界に自分で作ったキャラクターを持っていけるよっていうのがあって、
そのキャラクターを作るっていうのにドハマりしましてですね。
09:01
で、その作ったキャラクターを販売したりとか、そういうこともしてましたね。
で、そこからもっと造形を動かすんじゃなくて、動かないけどかっこいい造形を作るみたいな、
そういうのにすごいハマりまして、今度はそれを3Dプリンターでフィギュアにするっていうね、
そういうのにハマって、そういうのでね、フィギュア化してデザインフェスタとか、
そういったイベントに出展してたというようなこともやってきましたね。
全然違うことやってるんですよね。
そう、なんかね、と思って。
で、その後は、そうそう、その3D CGの経験もあり、
子供たちのオンラインで、そういった3Dとかね、プログラミングとか、
そういったいろんなところ、学校では、プログラミングは最近習うみたいですけど、
学校では基本扱われないだろうな、みたいな、
そういう分野を教えている子供たちの学び場っていうところでね、
ソライロパレットって言うんですけど、そこでサポーターとして携わらせていただいていたりとかですね、
全然違う分野ばっかりやってますね。
そう、で、現在今何やってるのっていうと、
子育てでね、全然時間は取れてないんですけど、
最近ハマっているのは、こう、なんていうのかな、
痒いところに手が届くじゃないですけど、
こういうのあったらいいなっていうようなツールを自分で作って、
作るっていうのはね、ハマっております。
代表的、代表的って言ったらおかしいけど、
もう僕のね、作ったもので言うと、
マヤ歴、今私が、あ、そうそうそう、今やってるのはもう一個マヤ歴ね。
これ、普通に省こうとしちゃったわ。
最初に言ったからいいかと思って省こうとしたけど、
今そういうことをやりつつ、マヤ歴の方ね、アドバイザーを目指して勉強していると。
これも最初に言ったから省略してもよかったかもしれないんだけど、
そういうこともしてますよ、というところで、
で、マヤ歴ね、勉強して初級講座を受けて、
で、これ、自動で計算できるの作ったらいいんじゃない?ってなって、
最初エクセルで作ったんですけど、
エクセル、これ販売したらいいんじゃない?って言われたんだけど、
エクセルってデータね、書き換えれちゃうし、
ね、みたいなところもあって、
うーん、と思ってたんだけど、
12:01
そうか、ツール、何?ウェブサイトみたいな、
ああいう感じのやつでやればいいんだと思って、
で、今そういうのを作っているという感じ。
だから今本当にマヤ歴の自動計算ツールっていうのはね、
私が頑張って作ったものになりますけど、
で、それ以外だと、このスタンドFMですね。
ここのスタンドFMに限らずね、音声配信でも何でもいいんですけど、
音声をポーンと放り込むと、
タイムスタンプっていうのを自動で勝手に生成してくれて、
インスタグラムに抵抗できるような画像っていうのを、
タイムスタンプの画像を自動で作ってくれるよみたいな、
そういうツールっていうのもちょっと作りました。
で、そっちはね、スタンドFMの場合は、
URLを入力してポンとボタンを押すだけでできますし、
私今収録しているのはパソコンからそれを開いてですね、
パソコンのマイクで収録しています。
で、パソコンで開けば収録もそこでできるよみたいな感じですね。
それを音声データとして出力して、
で、インスタに、インスタじゃない、スタイフにポンと上げると、
こういう感じもできるっていうね、ちょっと凝った。
ちょっと凝っちゃったね。
そういうようなツールを作りました。
今作っているのは、うちの今の職場がですね、
タイムカード、出勤、出待機の勤怠システムが、
昔ながらの機械に紙入れてウィーンカチャンみたいな、
あれでやってるんですよね。
で、別に私に関係ないんだけど、
ちょっと気になってね、
これって、全部これを紙最後集めて手書きというか、
Excelに手入力でやってるんですか?って言ったら、
そうですっていって、めっちゃ大変じゃないですか?って。
それで、ちょっと作りましょうよって言って、
そういうのあるでしょうって、なんで採用しないんですか?って聞いたら、
Excelデータを税理士さんに出してる、提出してるらしくて、
その提出するExcelデータがそこのテンプレートのものじゃないと、
受け付けられないみたいな、できないよみたいな、
そういう感じらしくてね。
そうなんですね。じゃあ、市販のやつ使えないんですねって言って、
じゃあ、そのExcelデータが出力できるような、
金体システム作ったらいいんじゃないですか?って言って、
ちょっとできるかどうかわからないですけど、ちょっとやってみましょうって言って、
今作ってます。
もう8割ぐらいできたかな。
15:01
もう完成したと思って、
アップロードしたら、オンライン公開したらちょっといろいろバグが出て、
ローカル環境では出てこなかったバグが山ほど出てきて、
今それの修正に追われているみたいな、なかなか難しいですよね、
こういうウェブツール作るのってね。
それであたふたあたふたしてるんですけど、
でもそれも実際にもうちょっとで完成かな。
で、それが完成したら、
職場でちょっと一旦テスト、試験的に使ってみて、
今使ってるウィーンガシャンっていう機械のやつね、
あれと併用して使ってもらって、
使い勝手が良さそうだったらそれを採用してもらおうかなというふうに思ったりしてます。
そこで実験してね、それがうまいこといけば、
それもね、販売しようかなみたいな、
まあでもそんなシステムね、個人が作ったやつ使いたいっていう人もなかなかいないかなと思ってるんですけど、
まあでもせっかくだからね、作ったものね、
自分で独り占めしてるのもなんかあれだし、
一応販売開始しようかなみたいに思ったりもしております。
まあそんな感じでね、私ここ10年、9年?10年?いない?のところで、
これだけのことをやってまいりました。どうですか?
もうね、全然、全然でしょ?
全然なんかあっち行ったりこっち行ったりしてますよね。
これが自由自在と言っていいのかどうかわかりませんけれども、
どれもね、なんか極めたとは言えないというかね、
昔からね、私結構なんでもスポーツとかもしっかりできて、
で、ナンバー2、ナンバー3とかね、
そういうところでスポーツとかだったらね、
なってみたいなね、クラスでね、クラスで。
だけど絶対に一番にはなれないみたいな、
そういうようなところがあったりもしたので、
そういう器用貧乏だなっていうね、ちょっと思ったりもしてはいたんですけど、
まあそういうことですよねって。
見事にここ10年でこんだけコロコロコロコロいろんなことやってるっていうのはね、
まさにそういうところを表してるなと思って。
逆にね、私から言うと、本当にリエさんみたいにね、
やり気を極めてみたいな、
その分野でね、しっかりと活躍されているっていうのは本当に憧れますし、
すごいなと思いますしね。
いや本当にすごいですよね。
っていうようなね、感じで。
でもね、そう、だからなんか、
自由自在タイプがどうなの?みたいな話ではなくて、
そういうことではなくて、
自由自在タイプ、確かにね、みたいな、
18:00
いろんなこと自由自在にやってきたね、みたいなね。
リエさんさすがだなってね。
マイアリキ使ってるらしいですけどね。
マイアリキの言葉を一切使ってないっていうね、
自由自在…違う違う違う。
タイプ別診断ね。
すごいなと思って、
ちょっとそれもね、
ちょっと身をもって、
ツールで言われている通り自由自在ですよってことをね、
お話できたらなというふうに思った次第でございます。
概要欄の方に、
タイプ別診断のURL貼っておきますので、
よければね、皆さん試して、
まだね、やったことない方は試していただけたら面白いかなというふうに思います。
でね、私もマイアリキの勉強をちょっとずつでも進めているんですけど、
わかんないんだよね、あのタイプ別診断。
あれかなって、
これを、
これを見ているのかなっていうのはなんとなく、
ちょっと当たりはついているんだけど、
でもね、タイプが5つある。
この5つっていうのがわかんない。
なんて5つなの?
その5つは何をどうやってそうやって分けたのってとこが全然わかんなくて、
だから、すごいなと思って、
もっともっと私、勉強が足りないな、
極めていかないといけないなというふうに思っております。
極めるのがね、苦手な人間かもしれませんけれどもね。
まぁこんな感じでね、
これからも色々とね、やっていくかもしれませんけれども、
現時点ではそういうマイアレキに関することであるとかね、
ツールに関することとかね、
そういうのをちょっと楽しみながらやっていきたいなというふうに思っておりますので、
よければね、
さっきツールのところで紹介した音声のタイムスタンプを作るツールや、
マイアレキの自動計算のツールのURLも、
概要欄の方に貼っておきますので、
もしよろしければね、
そちらの方も見てみていただけたらなというふうに思います。
どれもね、無料で使える期間っていうのをね、
しっかり用意しておりますので、
よければそちらの方チェックしてもらえたらなと思います。
というところでね、
いや本当にリエさんすげーわというところで、
今日は終わっていこうかなと思います。
最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。
20:40

コメント

スクロール