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タイムスタンプ自動生成ツールのご紹介!!
2026-10-15 38:24

タイムスタンプ自動生成ツールのご紹介!!

【タイムスタンプ⏳】
オープニング・ツールの紹介
ツールでできること(スマホ版)
チケット制と無料お試し枠について
タイムスタンプの手動修正とAI認識
Instagram投稿用画像の生成機能
PC版限定の機能と録音について
Web版とPCダウンロード版の違い
利用料金とチケットの価格設定
ツールを自作したきっかけと経緯
デジタルツール工房と今後の開発予定
エンディング

【今日のテーマ】
今日は『タイムスタンプ自動生成ツール』について、ご紹介させていただきました🙇‍♂️

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#マヤ暦 #占い #AI #バイブコーディング #タイムスタンプ #自動生成
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00:05
皆さん、こんばんは。ゆーやです。
普段、このチャンネルでは、私が現在勉強中のマヤ暦で、日々の出来事ですね、お話ししていくというような配信をさせていただいているんですけれども、
本日はですね、ちょっと趣旨を変えまして、私が作成しましたタイムスタンプを自動で作成するツールについてお話し、ちょっと紹介をさせていただきたいなというふうに思います。
先日、私のマヤ暦の師匠にあたる方からですね、このスタイフのツールを使っていただいておりましてですね、しかもご紹介していただけてたみたいでですね、
そこでね、このツールについて何か紹介した配信とかないの?って聞かれて、
あー、ないんですって。
あー、そうなんですよね。ないんですって言ったら、うん、あった方がいいんじゃない?っていう話をいただいたので、
あー、うん、なるほどと思って。
じゃあ、せっかくなら配信しようかなというところで、現在配信させていただこうと思ったという形になります。
最近の定番になっておりますけれども、最初に言えばよかったね。
最近の定番ですね。息子が今やっと寝ました。
なので今ね、すごく小声でマイクに口を近づけて喋っております。
ですので、ちょっとお聞き苦しいところとかもね、あるかもしれませんけれどもね、その辺はどうぞお許しください。
ということで、今日はね、私の作ったタイムスタンプ作成ツールについてお話ししていきます。
今日はね、一応3本立てみたいな感じで考えております。
最初にこのツールの種類とどういうことができるの?っていうお話をさせていただこうと思います。
次に、このツールね、本当は無料で皆さんに使っていただきたいんですけれども、
AIを使っている関係上ですね、私のところにお金がね、請求が来るんです。
なので、値段設定っていうところについてもお話しさせていただきます。
で、最後にツールを作った経緯というところをお話しさせていただこうかなというふうに思っております。
なのでね、このツール、タイムスタンプ自動で作るツール、気になるっていう方は
最初のところと、あとは値段設定のところだけでも聞いてもらえたらいいかなと思って、最初にこの話題を持っていきます。
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ご興味ある方ね、もしおられましたら、よければ最後までね、この作った経緯みたいなところも聞いていただけたらなというふうに思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
では、ツールの種類とどういうことができるのっていうことについて、ちょっとね、今日は詳しめに。
いつもね、私の配信の最後にざっくりと話してるんですけれども、今日はちょっとね、詳しめにお話しさせていただきます。
というところでですね、まずこのツール、何ができるのっていうところから説明させていただこうかなというふうに思います。
実はですね、このツールに2種類ありまして、パソコン版と、2種類あってかつ、パソコンで開いたときとスマホで開いたときでちょっと変わってくるような仕組みを設定させていただいております。
なのでね、スマホだとこれはできないけど、パソコン版だとできるよみたいなこともあったりするので、まずはちょっとスマホのところから説明させていただこうかなというふうに思います。
スマホ版ですね、何ができるの、できることは基本一緒なんですけれども、音声を読み込んで、それを自動でタイムスタンプを作るということができるツールになっております。
かつ、それにプラスしまして、作られたこのタイムスタンプっていうものを使ってインスタグラムに投稿できるような、そういった画像というものも一発でポンと作ってくれるというような、そういったツールになっております。
さっくり言うと、できることはそんな感じなんですけれども、どこから行こうかな、基本的にはこれ、どの音声配信でも使えます。
ただ、スタンドFMが一番ワード目が広いじゃなくて、言葉を忘れちゃいましたけど、いろんな人、ボイシーとかだと認定された人しか配信できないわけなんですけど、
スタイフとかだと誰でも配信できるので、結構配信している方が多いのはスタンドFMになってくるんじゃないのかなというふうに思っております。
もちろん他のツールでそういった配信できるものも当然あるんですけど、私がスタンドFMをメインで使っているというところもありまして、
06:08
スタンドFMの場合はちょっと特殊で、配信したURLをコピーして、スマホのここにスタイフの配信URLを入れてねというところがあるので、そこにURLを貼り付けて、
タイムスタンプを生成というボタンをポチッと押すだけで出来上がるというようなお手軽な仕組みになっています。
当然スタンドFM以外のツールの配信も対応しております。
どうやってやるかと言いますと、スタイフ以外の場合は音声ファイルを一度エクスポートしていただいて、スマホの中に入れていただいて、その音声ファイルを読み込むということができるようになっています。
なのでそこで音声ファイルを読み込んでいただいて、スタンプを作成していただくとタイムスタンプができるという形になっております。
極端な話ですが、音声配信に限らず、例えばYouTubeの動画とかもやり方がわからないですが、
音声だけを出力できるらしくて、その音声だけ出力したものをここに入れて、タイムスタンプ作成すればタイムスタンプ上で作れるというような形になっております。
なので音声ファイルがあれば全然何でもOKよというようなものになっております。
ちなみにStandFMの場合なんですけれども、これがね、前に忘れちゃった、限定配信あるじゃないですか、
メンバーシップですね。今ちょっと調べてまいりました。
単語がどうしても出なくて今調べてきたんですけど、メンバーシップ限定配信の場合ですね、
これ当然なんですけど、このURLをコピーしてこっちから読み込もうとしても読み込めません。
なのでそういった時は音声ファイル出力がStandFMもできますので、音声の出力を行って出力したデータを使ってやっていただければ、
09:04
そちらも全然できますと、タイムスタンプ作れますというような形になっております。
なので結構いろんなタイムスタンプが作れるので、非常に便利だなというふうに思っております。
このツールはチケット製になっております。
チケットを購入していただくというような形になるんですけれども、
10分…20分くらいかな?
20分くらいまでは1枚でいけた気がする。
ちょっと怪しいな。20分前後だったと思う。違ったらごめんなさい。
そのぐらいが1つの目安で、そのぐらいから2枚に増えてみたいな。
時間に応じて、正確に言うとデータ量になるんですけれども、
そのデータ量が何MBまでは1枚、何MB以上は2枚みたいな感じで、
合計4枚まで一気に使えるような感じになります。
4枚使うと2時間半とかがいけた気がするんですけど、
これも一概に言えないので、時間じゃなくてデータ量なので、
1つの目安として、そんな感じで思っててもらえたらなというふうに思います。
なのでチケット製だよというところだけ把握していただけたらなというふうに思います。
ちなみにこれ、いつもの配信の最後に言ってるんですけど、
無料で使えるようにもなっておりまして、
お試し5回付きということで、5回分、5回って言っても短いやつでね、
チケット5枚っていう意味でね、5回分って書いてるんですけれども、
なんで長い配信しちゃうとね、1回で4枚なくなっちゃって2回分になっちゃうんですけれども、
大体目安として、短め配信10分、15分くらいかな、1枚が多いと思いますので、
それで5回分は無料で使えるよというような形にとらさせていただいております。
当然と言えば当然なんですけれども、タイムスタンプですね。
作成しましたら、自分で作った中身っていうのを修正できます。
当たり前なんですけどね。
そこで当然これAIを使ってね、AIが自動でタイムスタンプ作ってくれるよというようなものになっておりますので、
12:05
このAIですね、やっぱりね、言葉なのでね、間違えることよくあります。
私なんかね、前歩きな配信してたりするので、
〇〇金とかね、〇〇金って言葉、ルイージ金とかね、そういう言葉よく使ったりするんですけれども、
その時に時々神になってるんですよね。
死んだと思われてる。
何たら死んだと思われてたりするんで、
そういったね、多少自分で修正が必要になってくるというところはやっぱりありますけれども、
なのでね、修正いつでも自分でできますと。
かつ、Instagramの画像生成の方で、画像に表示するタイトルっていうのを入力。
一応ね、タイトルも勝手にAIが作ってきます。
なので、AIで作られたタイトル、これいいなと思えば、配信のタイトルに採用していただいても結構ですし、
自分でタイトル決めているようであれば、そこのタイトルの部分書き換えていただいて、
配信のタイムスタンプの内容も書き換えていただいて、
していただくと、Instagramに投稿できるような画像というものがポンとできるというような仕組みになっております。
一応ですね、この画像の背景を4種類デフォルトで用意させていただいております。
それにプラスして、自分のお手持ちの画像をアップロードして、そこにタイムスタンプを付けるというようなこともできるようになっております。
ちなみに私の師匠のリーさんは、そういう感じで画像をアップロードして使われております。
オリジナルのタイムスタンプの画像をインスタに上げることも可能という風になっているという感じで、なかなかいいんじゃないかなと。
ちなみに私がスマホでやる時っていうのは皆さんと同じなんですけども、デフォルトの画像を使わせていただいておりますので、
もしどんな画像を使ってんだろうって気になる方おられましたら、概要欄の方に私のInstagramのURL貼ってあります。
そちらの方から行っていただくと、過去のスタイフの投稿っていうのをずらっと見れるようにしておりますので、
そちらの方を見ていただけたら、こんな感じの背景なんだというのがわかるかなという風に思います。
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でもね、私がパソコン版の場合はオリジナルの画像とかも入れてたりもするので、
ごめんなさい、あんま参考にならないかも。言っておきながらですけど、
いろんなことができるんだなという風に思っていただけたらなという風に思います。
もうここまでで15分経っちゃいましたけど、
次ですね、パソコンでそれを見たらどうなるのっていうところなんですけれども、
基本的にはできることっていうのは一緒だと思ってください。
タイムスタンプの修正もできますし、音声ファイルを読み込むことということも可能です。
スタイフのURLを入力して読み込むと、そこからタイムスタンプの作成もできるよと、これも一緒です。
唯一違う点っていうのが、パソコンで開いた場合、このツールで収録が可能になっています。
録音を収録して音声ファイルとして出力することができます。
なので、私は結構パソコンで開いて、
パソコン版で、今もそうなんですけれども、
パソコンのマイク、パソコンのマイクっていうのかな、
やっぱりスマホのマイクに比べるとパソコンのマイクっていいやつ多かったりするので、
ちょっといいやつ、ちょっといいマイクを使って、
今こうやってマイクに口をすごい近づけて、小声で配信しているわけなんですけれども、
こういう時、すごく便利なんですよね。
このツールで私は録音して、その録音したファイルを出力して、
ちなみになんですけど、録音していれば、そのままタイムスタンプを作成するボタンっていうのがあるので、
音声ファイルを読み込む必要はないんですけれども、
私の場合は一度音声を出力して、その出力した音声というのをスタンドFMの方でインポートします。
パソコン版のスタンドFMがありますので、そっちだと一応音声ファイルの収録はできないんですけど、
音声ファイルを読み込んで、新しい投稿として作るということは可能なので、
そういう感じで収録をさせていただいているというような感じが一番多いですね。
特に子供の寝かしつけの後にやるタイミングだと、スマホだと小声だと本当に聞こえないんですよね。
なのでパソコンのマイクを使ってやるときに非常に便利だなと重宝しております。
18:05
当然なんですけど、録音して一度止めて、もう一回再開というのもできますし、
録音したものを聞いて、そこで一旦止めて、そこから上書きして録音するというようなことも可能になっております。
なんなら私は今そういう感じで収録しております。
というような感じですかね。
なので意外と便利。
パソコンを使う方にとっても便利ですし、パソコンを使わないスマホだけだよって方も結構便利かと思います。
ただパソコンでやるときに注意点がありまして、今晩のスタンドにクチャエラーが出るんです。
音声を入れて投稿をポチンと押しても全然いかないときがあるので、
そういうときは音声ファイルをスマホに送って、スマホからスタイルフォーにあげるというような形をとっております。
その辺だけご注意ください。
できることというのがだいたいこんな感じかな。
このツール、ざっくりとできること、ざっくりとじゃないね、結構細かく話しましたけど、できることというのがそんな感じ。
続きまして、このツールには種類がありまして、
ウェブ版とダウンロード版、
ウェブ版がスマホで使えるようなものになりますね。
ダウンロード版、パソコン限定で使えるものになるんですけれども、そちらもご用意しております。
やれることは基本的に一緒だと思ってください。
じゃあ何が違うのっていうと、ダウンロード版の方はご自分でAI、今回このツールですね、
GoogleのGeminiを使わせていただいているんですけれども、
このGoogle AI Studioというのがありまして、そこのAPIキーというのを自分で入手して設定していただくという必要があるものになっています。
何が違うのっていうと、実はですね、このウェブ版っていうのが仕組み的に作ったこのツールっていうのを
ブラウザ上で公開できるような、そういうところに外部のサーバーに入れております。
どうしてもサーバーを通過するというか経由するので、そこのサーバー自体のデータ容量とかそういったのが非常に影響してくるんですよね。
21:13
なのでウェブ版だとチケット4枚まで2時間半ぐらいかな目安として、
データ量なんで時間違ったらごめんなさいなんですけど、
そういうのは大体2時間ちょっとぐらいまでしか対応してないと。
それ以上になってしまうとウェブのツールの関係でうまいこと読み込めなかったりとか、
あとAIの精度がちょっと落ちてきたりとか、そういったようなことが発生しやすくなるよというような形になっております。
逆にパソコン版を使っていただくと、そういった時間制限とかは一切なく使えます。
あとチケット制という話先ほどしたんですけれども、パソコン版のダウンロード版の方はチケットがないです。
というのもAIのAPIキーを自分で入力していただくので、
使った分だけ自分のところに請求が来るというような感じになっております。
逆に言うとウェブ版の方は使った分だけ全部私のところに来るんですね。請求がね。
なのでそこが違うかなというふうに思います。
なので何度もチケットを使ってやるのが面倒くさいなみたいな方であれば、
ウェブ版、そういったAPIキー取得もそんな大変じゃないよって思われる方であれば、
そっちの方が圧倒的にいいかな、便利かなというふうには思います。
というところでツールの種類と使い方というかできることのお話をさせていただきました。
次は値段設定についてお話しさせていただきます。
ざっくり言ってみましょう。
お値段に関しましてはウェブ版の方は無料で配布させていただいております。
お試し5回付きということでチケット5枚分付いております。
無料で配布中になっております。
ご興味ある方は概要欄にリンクありますのでそちらの方を見ていただけたらなと思うんですけれども、
無料配布。
チケットが別で販売させていただいております。
追加のチケット10回分で300円、30回分で700円、50回分で1000円というような形になっております。
24:10
当然たくさんの使用分を一気に買っていただける方が1回あたりのお値段は安くなるよというような形になっております。
PC版とさっき言ったダウンロードして使うものの方に関しましては買い切りという形で500円、ワンコインでやらせていただいております。
その代わりに自分でAPIキー取得してその後使う分だけ請求くるよというのはご自分の使われる方の方にお値段請求いきますのでその辺も踏まえてワンコインというような形にさせていただいております。
結構お得だと思います。
これ私的には破格な値段設定にしたつもりなので。
このチケットのお値段なんですけれども、タイムスタンプにこんな値段あるって言うとね、私は払わないんじゃないかなと思ってるんです。
タイムスタンプ作るだけでしょ、そこにお金払うのはなぁって思われる方が大半なんじゃないかなっていうのを思っておりまして、それでも値段設定をしているという理由なんですけれども、
ちょっとね、さっきもお話ししましたけれども、これねAIを使っているので全て私のところに請求が来るんですね。
なのでこれね、かなりギリギリの値段設定させていただいております。
ほぼ利益ないです。
赤字にはならない程度でと思ってやってるんですけれども、ほんとギリギリのところを責めてまして。
これがね、例えば短い配信でやられた場合であれば多少ちょっとだけ利益が出ます。
10円、20円とか、もうちょっとか30円くらい出るかな、ひょっとしたら。
そのくらいの利益が出るよと。
これがギリギリ、ほんとギリギリくらいのラインを狙ってこられると、もうゼロ。
ほぼゼロというような形の値段設定にさせていただいております。
これがね、例えばGoogleの方の仕様の値段が上がったりとかね、円安が進んで、さらにね、ベイドルの円安の方が進んでしまって、
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Google側が値段を上げてなくても、円安のせいで実際払う金額が増えるよっていうような状況がぐんと進んだりすると、完全に私赤字になります。
でもね、そのくらいのギリギリの価格設定でやらさせていただいているので、ある意味ね、
私のところにはほぼお金ないので、無料配布に近いような形でやらさせていただいてますので、
このお値段設定だけはちょっとお許しいただければなというふうに思います。
はい、そんな感じですね。
まあどちらにしましても、一度無料でお試しいただいて、その後ですね、実際使ってみてどうだったか、いいなと思われたらね、
かなりね、楽にはなるんじゃないのかなと思うんです。
今、無料で持ち起こししてくれるようなツールっていうのは結構あると思うんですけれども、結構はないのかな、結構はないかもしれない。
でもありますよね。
それを自分で見ながらタイムスタンプにするっていうのは結構な手間だし、時間もかかりますよね。
それをポンと、結構価値があるんじゃないかなというふうに思ってますのでね、結構ギリギリなお値段だったらなというふうに思います。
はい、というようなところでね、今日のメインのお話は全部終わり。
もう30分近く喋ってるわ。
ごめんなさいね。だいぶ長くなりましたけれども、
ここからはね、私がなんでこのツールを作ったのっていうところについてお話しさせていただきたいと思います。
なのでね、ご興味ある方は良ければ最後までお付き合いいただけたら嬉しいなと思いますし、
実際にこのツールっていうのがどういうものか分かったよと、お値段も分かったよというような感じでありましたら、
ぜひここまでで終わっていただいても構いませんのでね。
はい、というところで、じゃあなぜこのツールを作ったかというところですね、お話しさせていただきますけれども。
そもそもね、私の中でタイムスタンプっていう頭は全くなかったんですね。全然なかったんです。
なんですけど、
イカラシカリンさんという方のスタイフの音声配信の教科書っていう本がありましてですね、
これね、私の前歴の師匠の方からですね、ご紹介と言いますか、教えていただいているのと言いますかですね、
とりあえず入手させていただきましてですね、それを読まさせていただいてね、
30:02
なるほど、って読んでたんですね。
その中でタイムスタンプがあった方がいいよっていうお話が出てまして、
その中で先にちょっと話しましたけど、自動で文字起こししてくれるツール、リッスンっていうのかな、
っていうのがね、あるよと。
これがすごく便利だから使ってもらったらいいよって、だいぶ楽になるよっていうような話が書かれておりました。
で、なるほどって思って登録したんです。
で、私ね、勘違いしててね、タイムスタンプも一緒に作ってくれるんだと思ったんですね。
実際使ってみたら、1回目は何でかわからないけどタイムスタンプ作ってくれたんですよ。
で、タイムスタンプ作ってくれる、便利じゃんと思って、
で、2回目行くを待てど暮らせどタイムスタンプ出てこないんですよね。
翻訳はちゃんとしてくれてるのに。
で、なんでだなんでだと思って、話す機会があったんで話したりしたら、
あれはね、タイムスタンプを作るやつだよって。
タイムスタンプを作るのじゃなくて、
文字起こし、自動文字起こしのツールだよって言われて、
だからそれを見ながら自分でタイムスタンプ作んなきゃいけないんだよって言われたんです。
それを言われて、私が思ったのは面倒。
で、配信したものの文字を読んで、それをまた作っちゃおうよって思った。
というところでね、作っちゃいました。
というのが経緯でございます。
で、これね、作ってる最中に、こんなツールね、
一応AI使ってるからね、有料じゃないですか。
値するせざるを得ないじゃないですか。
こんなん誰も使わねえよって思って、
誰も使わないでしょうと思いつつも、
思いつつもよ。
これね、マヤレキの師匠、結構リーさんですけど、
スタッフで結構配信されてて、
作ってるときに、これリーさんにいつものお礼としてお渡しさせていただけたらなと思って、
そしたらね、リーさんだったら、結構配信してるから、
使えるって言ったらおかしいけど、
いいなって、これは便利だなみたいなね、
33:01
いうような感じに思ってもらえるんじゃないかなって。
かつね、そこを自動化させることができれば、時短にもなるしね、
そしたらね、本業って言ったら本業別にある方なんであれなんですけど、
メインのマヤレキ業の方にももうちょっと時間を費やせるし、
みたいなね、いうところもあって、
これは作ったら、普段からいつもお世話になって、
いろいろね、質問とかも山ほどさせていただいたりしてるので、
ちょっとそのあたりをね、普段のお礼も兼ねて渡したいなと思って、
リーさんだったらね、たぶん喜んでもらえるかなみたいにね、
思いながら作ったりしてましたね。
作ってみようかなというような感じで生まれたツールでございます。
本当にね、私が本当にめんどくさがり屋で、
そんなんだったらタイムスタンプなくていいじゃんみたいにね、
めんどくさいよって思っちゃうんですよね。
でも、やっぱね、タイムスタンプあった方がいいよなっていうのもわかるし、
聞いてる人からするとね、ちょっとここだけ聞きたいみたいなところってやっぱり出てくると思うので、
そういった時ってやっぱ欲しいよねってすごく思ったりはしてたので、
こういうのを使ってしまいましょう、作ってしまいましょうということでね、
作らせていただいたというわけでね、
良ければね、本当に無料で何回か最大5回お試しいただけたらなというふうに思います。
はい、てな感じでですね、
普段はね、やれ機の配信をしておりますけれども、
それとは別にこんな感じであったらいいなを形にする、
ゆうやのデジタルツール工房という形でですね、
いろんなものを作って、
まだね、いろんなもの作ってって言ってもね、
まだちゃんとできてるのはこれぐらい。
このタイムスタンプツールぐらいで、
他もね、あるんだけど、
例えばマイアレキの自動計算ツール、
これも作ったけど、これはちょっとデジタルツール工房の方ではなく、
ではなく、ちょっと別枠でやらさせてもらってるので、
36:03
それ以外だとね、まだまだ実用段階になっているものはないんですけど、
例えば今、そうだね、
近体ツール、
私の本業の職場でタイムカード、
紙のやつで機械に差し込んでウィーンガシャン、
ウィーンみたいな感じでね、
記録していくやつ使ってたんで、
これめんどくさいでしょって言って、
自動でスマホで近体の記録ができるみたいなものも作りました。
これまだね、ローム関係のことをやってる方が忙しすぎて、
職場の超トップの方からは、
面白そうですね、ちょっと試しに一回やってみましょうっていうような許可をもらってるんですけど、
ロームの人がローム以外のほとんど全ての管理系の業務をやってて、
時間がなさすぎてまだね、
話ができてなくてね、
実用テスト段階に入れてないんですけど、
そういうのを作ったりしております。
それ以外にもね、
こんなツールあったらいいなっていうのをね、
作っていくのを楽しめたらなと思っておりますので、
もし普段からこういうのを解決できたらいいのかなみたいなものがございましたら、
ちょっとできるかどうかは一旦置いておいて、
もしね、教えていただけたら、
ひょっとしたら解決できるツールを作れるかもしれないということでですね、
そういったご意見、ご要望がございましたらね、
いつでもお待ちしておりますので、
そういった、なんかね、こういうのあったらいいなと思いつきましたら、
そちらの方も連絡いただけたら嬉しいです。
というところで、今日はね、過去一長いんじゃないかなっていう感じの配信になっておりますけどね、
今日はこのあたりで終わっていこうかなと思います。
というところで、皆さん最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
またねー。
38:24

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