ピースボート世界一周への申し込み
やっほー、真矢でーす。
今日は珍しく家の中で録音してまーす。
というのもですね、ちょっとこの今のタイミングでね、早めに言っときたいなーってことがありまして、
ちょこちょこね、Xのスペースとかでは、誰かとお話しさせていただいている時にね、ちょろちょろ言ってはいるんですけども、
世界一周の船旅、ピースボートに申し込みましたー、っていうね。
はい、これからそのシリーズもちょこちょこ音声に配信していきます。
で、まずですね、なんで急に世界一周、あ、そしていつですね、行くのは、
えー、2027年、来年ですね、の8月からの予定で行きます。
もう1年ないんですよね。
で、なんで急にそんな話になったかと、本当に急だったんですけど、
えーとね、もともとまぁ、世界一周はね、いつかはしたいなーというのはぼんやりとね、あって、
まぁただいつも思ってるわけじゃなくてね、なんですけど、
この8月末ぐらいね、ヘイジーさんっていうサイドファイヤーされた方が、
なんとご家族でね、夫婦プラス5歳くらいかな、のお子さんとね、一緒にピースボートに乗り込みましたー、
っていうXのポストをされてたんですね。
で、まぁそれを見た瞬間、思ったことを返信したんですけど、
そのポストにね、それはね、私も子供が独立したらね、行きたいなーって思ってますー、
という感じで返したんです。
が、その後ですね、
いや、でも子供独立まで待つってなんかもったいないなーって、
特に私の場合ね、会社で授業もやっているので、
なんかそこでの出会いとかね、学びが、この授業に活かせるなーっていう、
なんか新しい何かができそうな予感がする場所なんですね。
家族と相談して決めた理由
あ、そうそう、世界一周の船旅ね、
なんかただ観光地に寄るだけじゃなくて、
むしろそっちのは少ないんかな?
あんまりこう、どっか陸に降りてね、観光してる時間ってそこまでなくて、
実は船の上で毎日やってることの方が濃厚なんですね。
それが何かっていうと、人との出会いがまずあるし、
何か学べるセミナーとかもめっちゃやってて、
一日ね、40とか50ぐらい企画があってね、
何より面白そうなのが自主企画っていうね、
自分で企画して何かできるんです。
めっちゃいいじゃないですか。
すんごい面白そうと思って、いろいろやりたいなって。
金融教育のこととかもね、そうだし、
ファイヤーの話もできるし、キンドレシップ版の話もできるしっていうところで、
いや、なんかこれ子供独立してからね、自分がもう年取ってがいくより、
今行った方が経験的にもいいし、
もう会社のこの授業、なんか会社の授業、
自分でね、何かいろいろできることが広がるっていう楽しみがあるし、
今だなって思ったんですね。
で、今まで私、海外一人旅の本も出版したりして、
去年、2025年か、何かはね、フィンランドに一人で金融教育を学びに、
学びつつ、ついでに、ついでにっていうか、
一人旅の旅行記出版するっていうことで、
10日間ほどね、一人で海外に行かせてもらったんですけど、
その夫がね、ちゃんと、ちゃんと何やろう、
将来の自分のためになるもの、
投資したことに対してリターンがあるだろうことであるし、
ってことで協力してくれてね、
私一人で行かせてくれて、子供たち見ててくれたんですね。
で、まあそれで行くと、
10日間見れるんやったら別に3ヶ月も行けるんちゃうかな?
みたいな感じちょっと思って、
言ってみて行けるんちゃうかな?どうかな?みたいなね、感じで、はい。
まあでも、あんまり、まあ無理だろうなとは思ってね、
夫に、そのヘイジーさんのポストを見た直後、
直後って言ったらいいや。
ちょっといろいろ考えてね、数時間後には言いました。
来年ね、世界一周の再びピースボード乗ってきたいな、
とか思うんやけど、どう思う?みたいな感じでね、
ちょっと軽めにね、聞きました。
それと夫は結構、まあまあ即答でね、
ちょっとそれは、100日間っていうのはちょっと無理やろ?
みたいな感じでやっぱ帰ってきて、
まあね、子供が中学生になったりとかして、
手があんまかからんくなったらいいかもしれんから、
ちゃんと頭の片隅に置いとくよって言ってくれて、
まあそれこそ十分ですよね。
まああと5年後ぐらいですよ、中学生。
子供が中学生になったらね。
なのでまあ5年後には行こうと決めて、
決めました、その時に。
でね、まあこれでその話終わりかなと思ったら、
なんとですね、翌日に夫がまた、
世界一周の話なんだけどって言ってくれて、
なんかね、一晩考えてくれたんですね、ちゃんとね。
めっちゃありがたいですね。はい、本当に。
で、まあ一晩考えたけど、
もしね、それ行って、
ちゃんと投資回収できる、
あんま欲ば、めちゃくちゃ稼ぎまくってね、
私がめちゃめちゃ稼ぎるようになって、
自分がもっと楽になれば、
あのあれですね、今結構基本的な生活費もね、
投資収入で賄ってはいるもののですね、
そんなめっちゃ海外旅行とかガンガン行けるような感じでもないんですよ。
まあ今、ファイヤーしてからね、この1年半、
貯蓄せずに、いろんな経験をしまくるぞっていうのをね、
第一に貯蓄せずに、いろいろ行き回っているので、
まあそこをね、そこの貯蓄を研ぎ崩さんでも十分、
お金がね、もっと入ってきて、
さらにね、投資願望増えればもっと楽になりますのでね、
とかも考えて、考えた上で、
もし私がその船旅に行って、
会社の事業的にもっと収益を増やせる機会にできたならば、
全然いいよと、自分にも利があるしねって、
100円一時間なんとか頑張るわって言ってくれてね。
はい。
船上での学びと事業計画
で、もうじゃあ行くと決めました。
なのでね、今回は本当、
ただの観光ではなく、
観光としてはね、ちゃんとあの、
もちろんピースボート行ってきましたの、
本も旅行記ね、出すのでね、
ちゃんとそこも観光っていうとこかな、
純粋な一般的な人の旅行と考える観光という意味でも、
ちゃんと観光はするんですけど、
それはもちろん本にしまして、
業務ですね、しますし、
そこよりもむしろメインは、やっぱりその、
海の上での出会いと学びですよね。
ということで結構事前に事業計画としてね、
日船の上での企画こんなことします、
っていうのも十何個ぐらい考えたり、
そこで出会った人で、もしかしたらまたおもろい人絶対来るやろうから、
そこでね、出版プロデュースとかして、
おもろい本書けたらまたおもろそうやしな、
おもろいおもろいばっかりですけど、
思ってたりとか、
あとはね、やっぱ金融教育と、
あと私キャリア教育もあの、
学校と企業を結ぶ、
結ぶキャリア教育をするエスコっていう団体のエリアパートナーとしてね、
契約をしましてね、
これももう事業の一つとして推進して、
事業を言うてもそれは本当社会貢献活動なんですけどね、
会社としての皆様ボランティアで、
キャリア教育をね、子供たちのために、
未来の日本のために推進してるんですけども、
それね、もう会社の使命として、
社会貢献事業の使命としてね、
そっちもやっぱり広げていきたいと思うので、
海外のいろんな国の人会って、
現地の人との対話と発信
お金の金融教育どういうことされてるかとか、
キャリア教育もね、
どういうことされてるのかといったね、
そういうところもしっかりいろんな人に聞いた上で、
将来の事業に活かしていきたいと思っています。
あとはあれですね、
スタイフの発信ももちろん、
ほぼ毎日する予定ですし、
YouTubeもやっていくし、
最近のドキジも書くし、
本当目的を、明確な目的を持って船に乗ります。
その方が普通の観光より絶対面白いんですよ。
もうね、普通の観光だいぶ飽きてきましてね、
ただの観光は。
だから最近やって、
去年フィンランドに金融教育学びに行って、
現地の人と話してとかして、
めっちゃ面白かったんですよ。
なので、来年の船旅も、
もう現地に密着、
現地の人の話に聞く、
いろんな話をしまくるっていうのをね、
ワクワクしております。
自分も楽しいし、
会社の事業も派手にするし、
この私の経験がいろんな人の役にも立つし、
それは結局ね、
ありがとうっていうね、
お金の形になって、
私にも帰ってきて、
それをまた投資して、
世の中に還元していってね、
いい流れが、
お金の流れもできるなぁと思っております。
費用とボランティア制度
大体の費用は、
また次回の放送で言うんですけど、
結構するんですね。
なんですが、
ピースボードってすごく優しくて、
例えば大学生とかね、
若い人でも、
ちょっと気軽に、
世界一周の船旅できるようにっていうことで、
ボランティアという名のね、
お金を払ってくれる制度がありまして、
ピースボード関係の業務をすれば、
時給例えば1200円とかね、
いただけるようなものもあって、
それで実質的に稼いでもいけるっていうのがあってね、
私もその機会をまた面白そうなので、
ガンガンやっていこうかなと思って、
ピースボードのお仕事に携われるし、
そこでの仲間もね、
船旅に行く前にできるっていうのがあって、
すごい面白そうやし、
なんか広がりがありそうやなと思うので、
今後はね、ボランティアの方の話についても、
ちょこちょこと発信していく予定です。
経験を人生や社会に還元する
ほんまにね、人生、
思考は現実化していって、
生きまくってて、
まさかここまで現実化していくと。
予想を超えてね、
おもろい人生になっておりますわ。
皆さまこれからも、
ちょっと私を見て、
なんかおもろい人おるなと思ってもらってね、
なんかこう、
人生変わるきっかけとかになったら、
嬉しいなと思います。
ほんまにね、私普通の人やったんで、
もう一生会社員、
一生会社員でもう、
そのために大企業に入って、
安定した、
もうなんかゆったりとね、
そんな仕事もめっちゃ我々やるとかじゃなく、
キャリアウーマンでもなんでもなくね、
ゆるりと生きてて、
ゲームとか漫画大好きで、
ゆるゆるゆるしてたのに、
楽しいことばっかりしてたらね、
いつの間にか人生こうなってって、
ほんま楽しいことだらけになっていく、
思考が現実化していきますので、
皆さん毎日楽しくね、
過ごしましょうね。
はい、というわけで、
聞いてくださってありがとうございました。
またこれからのね、
世界一周関係の配信も楽しみにしていただけると、
めっちゃ嬉しいです。
というわけで、ありがとうございました。
またねー。