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今、これ収録しているのがですね、7月12日で、明日からですね、日本に行くんですけども、
先月のですね、中旬、6月19日からですね、次男が、カナダに訪問していて、
基本的にこの、彼がカナダに滞在している間というのは、家族の時間というかね、
次男との時間を最優先にね、取ってきました。
なので、こう、仕事の量もですね、まあ、セーブしているわけではないんですけど、
人的に、というかね、もう減ってしまわざるを得ないような状況になっていて、
一応毎日何かしらね、仕事はしているんですけども、
まあ、自分一人でね、本気でやっていた時に比べると、まあ、かなりね、できた仕事の量が少なかったです。
もちろんそのね、始終こう、彼について、ね、月切りで何かやっているわけではなくて、
まあ、日中はですね、平日に関しては、サマーキャンプというのに入れていて、
朝の9時から、お昼の3時まではですね、そのサマーキャンプに入っているんで、
その時間帯は仕事ができるんですけども、
まあ、それ以外の時間は公園に遊びに行ったりとか、買い物に行ったりとかね、
まあ、いろいろして過ごしていました。
で、まあ、もちろんね、その、そういう時間的に制約を受けるというのはもちろんあるんですけど、
もう少し、もう一つですね、こう、危惧しているというか、ちょっと自覚して問題意識を感じているのがですね、
この仕事モードになかなか戻すことができないということをですね、
僕は本当にですね、この一旦だらけてしまうと、またエンジンをかけるまでものすごい時間がかかるタイプの人間なので、
一旦休みモードに入ってしまうと、なんかこう、気も緩んでしまうというか、
一応仕事はしているけども、なんかこう、非常に意識の低い仕事をしてしまっているというか、
なんかこう、仕事しながらも集中力が高くなくて、ちょっと何かしたらまたすぐスマホをいじり出したりとかね、
なんかその、本気でやってきた時と比較すると、
まあ、かなりね、意識が低いような状態になっているなっていうのが今回また問題意識としてね、感じました。
なんか、一応作業はしているけども、そこにじゃあどれだけこうね、熱を込めて作業しているかっていうと、全然ないですよね。
本当になんか、流れ作業というかね、そのルーティーンの一つとしてやっている。
もちろんそれは、コンテンツを作ったりとか、まあそういうこともしてますけど、でもそのじゃあ本気でね、こう仕事モードでやっていた時とその取り組み方を比べると、
全然この熱の入りようが違うんですよね。
そこがやっぱり問題だなと思っていて、なんかただやっていればいいっていうものではないと思うんですよ。
ちゃんとこう仕事モードに切り替えて、非常に高い意識を持っているね。
それこそその仕事意識を持っている時っていうのは、なんかこう世界のマーケットを狙うとかね、ユーデミーのなんか中で一番になるとかね、
なんかすごい高い目標でモチベーション高く活動していたんですけど、やっぱりこう一旦気が緩んでしまうとそういうこともね、忘れてしまって、
なんかこう低気にながれるじゃないですけど、なんかそういうちょっと惰性で仕事をしてしまっているような、そんな感覚はあります。
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で、下手にですね、一応やるべきことをやっている。発信とか、コンサルとか、あるいはコンテンツ作成とか、
やっているだけにですね、そこの問題意識っていうのをですね、すぐには感じづらいわけですね。
一応やることは最低限はやっているわけだから、ただ本当に最低限しかやってないなっていう意識ですよね。
本当に仕事モードに入っている時っていうのは、もう自分の持っているパフォーマンス以上の力を発揮することができたし、
その最低限だけとりあえずやるみたいな感じではなくて、もうどんどんどんどん上を目指して頑張ろうみたいな意識でやっていたんですけど、
それが本当に火が消えてしまったというか、ような状態だなっていうのがやっぱり今回も感じましたよね。
どこかでその次男と一緒に過ごさないといけないっていう、この現実に甘えていて、
まあ本来であればね、例えば次男を寝かしつけた後も仕事すればいいんですけど、そのまま寝てしまうとかね、なんかだらけてしまったり。
じゃあかといって時間が本当にないのかっていうとね、そんなことはないわけですよ。
僕もまあよくいろんな人に言いますけどね、本当に時間ないんですかって言ったら、
まあYouTube見てたりとかね、いろんなこう自分のね、そういうまあだらだらする時間をね、使ってたりするわけですよ。
僕自身もそれは今回もそうで、じゃあ次男とずっと一緒にいるから、本当に時間ないのかっていうとね、そういうわけではないし。
もちろん彼はね、こうスマホとかタブレット見てる時間もあって、その時間は仕事できるわけだし、
もちろんこう集中状態がね、やっぱり全然違うっていうのはあるんですよね。
本気でこう集中して取り組みたいと思っていても、まあ横に次男がいたらなかなかこう、完全にこう入り込んでね、仕事できないとかっていう。
そこでやっぱ集中力が切れてしまって、なんかすごく意識も低くなってしまうっていうのは当然あるんですけど、
でもやっぱりまあ一人の時間もね、できるわけだし、別に夜起きてね、やることもできたにもかかわらず、
まあそういうことをしなかったっていうのは、まあプロ意識の欠如っていうところもあるし、
そもそものその仕事モードに切り替わってないっていう感じがあります。
で、これに関して言うと、本当にその次男が来る前から、じゃあ仕事モードだったのかっていうと、そうではないっていうふうになんか思います。
本当にこう仕事モードに入っている時の自分のなんか感覚というか、その考え方とかがもう全然こうないというかね、
本当にこう、恥ずかしい話ですけど、本とかもなんか最近全然読んでなくて、すごく意識の高い時はですね、本を読むことをずっとしていたし、
なんか本を読むことですごくモチベーションが上がってやる気が出て、なんかこう頭がね、脳が活性化されてみたいな、そんな感覚があったんですけど、
じゃあここ数ヶ月、本は読んでましたけど、そういう意識で本読んでたかっていうとそうではないですよね。
なんかその高い意識で本読んでたわけではなくて、なんかとりあえず読むみたいな感じでしたよね。
だからそこがやっぱり本当に自分はこのスイッチを入れるのが苦手というか、一旦だらけてしまうと仕事モードに戻すまでにものすごく時間とかね、そういったものがかかるタイプの人間なんで、
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非常に怖いというかね、こういう一旦なんか休みモードに入るような出来事、それこそこれから日本に行きますけど、日本も言ってみれば半分バケーションみたいな感じで行くわけだから、
まだこの休みモードは今後も続くんじゃないかなっていうところは思いますし、仕事したくてもね、やっぱその収録環境とかに色々ね、影響を受ける、今やってるみたいな感じの収録ができなくなってしまうんで、
っていうとやっぱりね、なかなかこう仕事がうまく進まないっていうところだったりとか。
まあ日本は娯楽も多いですから、誘惑がねいっぱいあるっていうところで、やっぱそっちを優先してしまったりとかね。
当然その友人と会ったりとかっていうところは、まあ日本に行った時くらいしかできないんで、そういうところはもちろんね、時間は使いますけど、それ以外のところ、別に他に何かやることがあるわけでもないし、
であればね、また仕事するべきなんだろうけど、いや果たしてその仕事モードにまた戻れるのかっていうところが、すごく自分の中でなんかね、危惧しているところというかなんですよね。
だから早くそのスイッチを戻さないといけないんですけど、エンジンのかけ方がよくわからないというか、何をきっかけにエンジンがかかり出すのかっていうのがまだ自分でつかめてない現状です。
おそらく本を読めばまたエンジンがかかると思うんですね。それもその、今僕が読んでいる本っていうのはもう家にある本をもう一度読み直しているみたいな感じなんですね。
でそれって基本的に1回全部読んだことある本だから、まあ復習というかね、もちろんそれでも何ていうか新たな気づきというか、2回目3回目読むことで、1回目に気づかなかったことも気づけるんですけど、なんかテンションはそんなに上がらないんですよね、そういう本を読むと。
これから読みたいと思う本を読むとものすごくテンションが上がるんで、今自分の実家に多分30冊もいかないかな、20冊ぐらいはもう買いたい本買って送ってあるんで、それを読み始めたら多分エンジンがかかるんじゃないかなっていうのは自分では感じてはいるんですけど。
やっぱりこう一人気を語るものですね、自分のエンジンのかけ方とかスイッチの入れ方とか仕事モードの切り替え方みたいなものを把握しておかないと、いざいったんねこういう火が消えてしまった時とか消えそうになっている時に、なかなかこの元の良い状態で戻すことができないっていう、まあそういう問題があるなっていうのをすごくね感じてたんですよね。
だからまあジナンが来たことによって今でもまあそんなに僕ルーティンとかってないんですけど、でもそのルーティンもちょっと崩れてしまったりとかしたりとかね、でもそれもじゃあ本当にできなかったなのかってそういうわけじゃなくて、やっぱりどっかその辺のねこう休みモードだらけモードの意識の低さがそういうねルーティンをできなくしてしまったっていうねところを作ってしまったと思うんで、やっぱりその休みモードになるんだったらすぐにこう切り替えられるような人じゃないと
ズルズルとね往復してしまうってこともあるし、休むなら休むんでそこでしっかりと決めて次の日切り替えるみたいなね、そこをちゃんとできるようにしていくっていう自分をね作っていくことも大事だと思いますし、なのでなんかねこう
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自分の反省じゃないですけど、この次男とね数週間一緒に過ごした生活を通して自分の仕事を見たときにですね、果たしてそのピーク時のどれぐらいできたのかっていうと、まあ半分どころかね4分の1、5分の1もできてないんじゃないかなっていうぐらいなんかね全然できないし、仕事に対する熱量とか向き合い方とか意識の高さってところを見ると、まあちょっとかなりできてないなっていうところがあったので、この休みモード仕事モードみたいなところの切り替えですね、
ぜひ一人でやっている人はね意識してもらうといいんじゃないかなと思います。