【祝30万回】なぜポッドキャストをやらないのか?
2026-09-23 09:35

【祝30万回】なぜポッドキャストをやらないのか?

僕のポッドキャストのメインチャンネル「異端のマーケティング」の再生回数が30万回を突破しました。


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📝Show notes(エピソード要約)

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サマリー

メインチャンネル「異端のマーケティング」が約6年で総再生回数30万回を突破したことを報告し、ポッドキャストは日本では配信者が少ない一方、十分に聞かれる可能性があると語る。広告だけでは信頼構築が難しくなった現在、習慣的・継続的に接触できるポッドキャストは、無形商品を扱うビジネスに有効だと説明する。成果が出るまで時間がかかり、反応も見えにくいため継続が難しいが、今のうちに始めることが重要だと勧める。記念として、運営するJapan Podcaster's Community(JPC)の初月無料参加を案内する。

「異端のマーケティング」30万再生とポッドキャスト市場
僕のですね、ポッドキャストのメインチャンネル、異端のマーケティングの総再生回数がですね、30万回を突破しました。
チャンネルを立ち上げてからですね、約6年ですね、経って30万回なんですけども、ビジネス系のですね、まあこんなチャンネルが30万回行くっていうのはですね、
なかなかないんじゃないかなというふうに思います。ポッドキャストなんか、誰も聞いてないんじゃないのっていうふうにね、まあ思ってる人多いと思うんですよ。
だからこそ、ポッドキャストが配信する人っていうのはね、日本では全然いないんですね。少ないんじゃなくても全然いないっていう状態。
2026年現在であってもですね、まだまだ配信者の数は本当に数えるほどと言ってもいいぐらい。
そしてその数少ない配信者の中で数年単位で続けられる人はもっと少ないと、下手したら指で数えれるぐらいの人数しか残らないぐらいまだまだ配信者が少ないわけですね。
でもこの再生回数30万回、無名の一般人のチャンネルが30万回視聴されてるってことから考えてもですね、十分聞かれるだけのポテンシャルは持ってるってことですね。
要するにポッドキャストなんか誰も聞いてないんじゃないのっていうのは単なる思い込みだっていうことです。
YouTubeでビジネス系のチャンネル30万回でもまあそこそこ再生回数ある方だと思うんですけど、YouTubeとそんなに遜色ないぐらいの数は視聴してもらうことができるってことですね。
しかもこのポッドキャストの市場っていうのは年々すごいスピードで拡大してるんで、もっともっとねこれから聞いてくれる人が増えてくるわけです。
ポッドキャストが信頼構築と集客に向く理由
そして今のですねこのネットビジネス、オンラインビジネスの世界におけるですね重要なことっていうのはとにかく
一人一人と濃い信頼を築いていくことっていうのが大事になるわけですね。 10年前15年前っていうのはそんなに関係性がなくてもですね
いわゆるDRMみたいなことをやってれば簡単にリストが取れて簡単に商品が売れたっていう時代ですけど、今どんどんですね
そういったことが通用しなくなってきている。いかにこの事前にちゃんとしたね濃い信頼を獲得しておくのかっていうのが重要になってくると。
ちゃんと信頼ができていればメルマガにも登録してくれるし商品も買ってくれるわけですね。 だから広告を出している人たち。
例えば広告を出している場合って基本的にその 広告主のことを知らないわけじゃないですか。でもその広告を出している人が、もし自分がよく知っている人で
しかもね何なら信頼している人だったらまあかなりの高確率で登録なり購入なりすると思うんですよ。
でもそれが全く知らない。たまたま見かけただけみたいな人だったらなんかこれ怪しいしやめとこうかなみたいな。
そういったことも起こりにくいわけですね。 だから広告で単純にたくさんの人にリーチするだけでは十分ではない。それだけこう
警戒心も上がっているとかね。まあその行動っていうものに対してすごく慎重になってきている人々が増えてきているわけですよ。
っていう中でどうしていけばいいのかっていうことを考えるとやっぱり ちゃんと信頼を築いていくってことが大事になるわけですね。
だから広告だけで集客している人たちっていうのはかなり厳しいと思います。まあそのユーザーがすごく慎重になってきていて簡単にそのね
アクションを起こしてくれないっていうふうになると、その広告を出してもねお金かかるし1回きりしか接触できないとなるとね。
もうそれで終わってしまうみたいなことになりかねないんで。Podcastのいいところは継続で接触できることですね。みんなこう
習慣的に聞いてくれるからこそ、継続接触ができて、だからこそ信頼が溜まりやすいっていうのがあるし、
しかも日本の場合だと本当に配信者が少ないんで、無名の人であっても比較的簡単に見つけてもらうことができるっていうね。
そういう大きなメリットがあると思います。他の情報発信の媒体だと発信者の数が多すぎて見つけてもらうのでも一苦労なんですけど、Podcastは配信者の数が少ないんで
1回見つけてもらって、一度聞いてもらって、もし気に入ってもらえたら結構継続的にね、自分の発信を聞き続けてくれる人が出てくるんですよね。
早期参入と継続の難しさ
だから我々みたいな無形商品を扱っているビジネスの人たちっていうのは、まあPodcastは絶対にやっておいたほうがいいプラットフォームなんですよ。
しかも今後もさらに伸びていく。2030年とかね、市場規模も本当に今とは比べ物にならないくらい大きくなっているっていうふうに予測されているので、
まあ今からやらない手はないですよね。僕は常々早く行動した方がいいですよってことを言ってますけど、KindleしかりAudibleしかりUdemyしかり
YouTubeもね、まあ広告収益化の基準が来年から上がりますけど、全部早く動いていればね、そういうことにならなくて済んだわけですよ。
早く参入していればその分やりやすい状態でビジネスを展開できたけれども、行動が遅いが故にですね、もうハードモードになってから参入ではね、結果を出すのが難しくなる。
それはPodcastも一緒だと思うんですよ。早い段階、他の人がまだやってない段階で入るからこそ比較的楽にというか、結果も出やすい状態で勝負できるんですけど、これがもしPodcastがね、すごく流行りだして本当にたくさんの人がガッと参入してきたら、その中で結果を出すっていうのは難しくなるわけですよね。
だからこそ、今これ聞いて、もしまだPodcastやってないんであれば、すぐにでも始めた方がいいと思います。
ただPodcastに関してはですね、なんか分かりやすいノウハウとかもないし、しかもその結果が出るまですごく時間かかる。とにかく地味な媒体でバズが起こらないって、初期の頃は全然誰にも聞いてもらえないってものなんですね。
しかも例えばインスタとかTikTokとか、他のSNSみたいに1投稿したらフォロワー何人増えるとか、何百万回再生されるみたいな、そういう小手先のノウハウとかテクニックみたいなものがほとんどない。本当に本質的なところしかノウハウっていうところがないのがこのPodcastなんで、こういうふうにやったらたくさんの人に聞いてもらえて一気にリストが取れるよみたいな、そういったものはないわけですね。
だからこそ攻略が難しいっていうところはありますし、あとやっぱり継続できないっていうのはあるんですね。多くの人にとってPodcastっていうのはそんなに重要じゃない媒体だからこそ後回しにされがちになってしまうわけですね。もちろん本業とかを持っていて副業としてやっている人はより一層Podcastっていうのは継続するのが難しいですし、そうじゃない人たち、一応専門家として専業でやっている人たちもPodcastを続けられる人ってほんのごく一部しかいないわけですよ。
でも海外を見渡してみると、いっつも言いますけどね、謎たる企業家とかはほんと10年スパンとかでずっとPodcastを続けてきているわけですよね。だからそれだけ価値があるからやっている、そんだけ長くやっているっていうふうに考えると、やっぱり長く続けるってことが非常に重要になってくるわけです。
だけどやっぱりその辺がね、何をどうしたらいいのかもわかんないし、全然手応えも感じられないしっていうので、やめてしまう人が非常に多いということです。だからやっぱり一人で情報発信していると、特にPodcastって何のレスポンスもないっていうかね、わかりやすい、いいねがついたりとか、コメント機能はありますけどコメントもほぼつかないから、なんかこう、ちゃんと聞いてもらえているのかなみたいなところが感じにくいわけですね。
SNSだといいねがついたりとかするし、コメントも比較的つきやすいから、なんかこうパッと反応が出てわかりやすいんですけど、そういう手応えがないからこそ続けられないっていうのもあると思うんですよ。でもやっぱり続かなかったら集客にならないしね、ビジネスにならないし、これから先の時代ですね、信頼をつくっていくことが大事っていうふうに考えると、やっぱりPodcastは絶対にやっておいたほうがいい。
必ず、必ずとかね、他の数ある媒体の中でも、最もこの信頼構築がやりやすい媒体なわけですね。習慣化してリスナーがずっとね、継続的に聞きつけてくれる。通勤中とか事務行ってる時とか料理してる時とかね、日々のルーティンの中に組み込まれて聞いてくれる人が多い、プラス、まあその長時間聞いてもらえるっていうね、リテンションレイとかとか、耳から聞いてるだけだから、長時間聞いてもそんなに疲れないし、まあ何か流れ作業ね、手を止めてまでその音声をストップするってことはなかなか
起こりにくいんで、YouTubeとかと違ってちゃんとね、最後まで音声を聞いてくれる人が非常に多い。しかもこの1対1で喋っているような感覚があるので、より一層このね、距離が近くなるみたいなね、そういう信頼構築、ファン化にはまあ最適な媒体なわけですね。
だからPodcastは、もうマストと言ってもいいね、ぐらいだと思うんですけど、なかなかこうできない、どうすればいいかわかんない、続けられないっていう人もね、多いと思います。
JPC初月無料の案内
で今回まあ30万回なんで、ちょうどキリがいいんで、何かひとつね、企画じゃないけどプレゼントね、準備しようかなということで、まあ僕が運営しているジャパンポッドキャスターズコミュニティっていうのがあるんですけど、月額1000円のコミュニティなんですけど、まあそれの初月無料っていうのをやりたいと思います。
まあこれ聞いている人、リンク貼っておくんで、そこから参加できるんで、初月無料なんでお金かからないですしね、まあ別に辞めたければ1ヶ月だけ入って辞めることもね、全然可能なんで、とにかくまあPodcastを始めてない人は始めるきっかけだけでもね、作ってもらうといいですし、まあ横の繋がりを持った方がPodcastっていうのは続けやすくなるしね、その辺の情報交換とか、やっぱりさっき言っている先輩とかの話を聞くとか参考にするっていう風にすれば、どういう風にすればPodcastがね、うまくいくのかっていうところもわかると思うんで、
まあPodcastね、やっている人もそうだし、これから始めようと思っている人もぜひ参加してもらってね、もし1ヶ月だけでもっていう人はまあ別に無料なんでお金かからないんで、そこで大会してもらっても構わないんで、まあ一応30万回という節目の機会になるんで、まあそれを一応一つのプレゼントとして、まあ何か提供できればなということで、このJPCの1ヶ月ね、無料のクーポンというかね、を概要欄に貼っておくので、
まあPodcastやろうかという風に考えている人は参加してみてください。
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