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吉伊卡哇?2
2026-11-02 09:46

吉伊卡哇?2

人生行き交う中の交差点で偶然出会った(旅人K)と(旅人Λ)。

今日二人は何やら「ちいかわ」の話をしているようです。

本日の語り手:(旅人K(kurihara)旅人Λ(airi))

会話内容には間違えがございます。

何か疑問に感じたことについてはご自身でお調べください。

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サマリー

『ちいかわ』の歌やキャラクターの言葉、身振りによるコミュニケーションについて語る。映画では因果や責任を一方的に決めつけず、複数の視点から考えられる点が印象的だったという。親子で上映後に結末について話し合える作品としても評価し、主人公の捉え方や可愛さ、特典が時期で変わるマーケティングにも触れる。癒やされる一方で考えさせられ、少し後味の悪さもある作品として、続編の感想・ネタバレ回を期待して締めくくる。

ちいかわの歌と言葉によるコミュニケーション
僕も見てみよう。 吉伊カワー体操かな?見てみようかな? あれ可愛すぎるんで、本当に。
もうあの呼び込みくん聞くたびに、あの体操。 スーパーのね。僕もあれ聞いたら、あっ、吉伊カワー体操かな?って思いましたよ。
ありがとうございます。 でももう一つ、もう、たぬきだもんっていう歌もめちゃくちゃ可愛い。
それも見てほしい。 それもそれに合わせて踊ってるんですか? それに合わせて踊ってるんですよ。
どっかにあればいいですけどね。 あとはその、八割さんの歌は劇中で聴かれるんですか? あ、そうですね。劇中でも聴けます。
歌ってるんで。それも良かったです。 チョイスがいい。歌のチョイスが。
なるほど。
はい。
いや、ちょっと、いいな。
他のキャラクターも今回結構歌ってたりもするので、それもいいですし。
そうですね。 昔で言うサウンドトラックとか出そうですね。
ね。あっても、確かYouTubeとかで使えるようにウサギのラップとか出てたはずです。
はい。ウサギのラップをめちゃくちゃ良かったです。 へぇー、そうなんだ。
で、その言語のところ。
で、なんか、その、私たちには聞こえないけど、
ちいかわの喋ってる言葉とかって結構、八割さんが訳してたりするんですよね。
その世界観もなんか、
だから、やっぱり言葉がコミュニケーションツールじゃないのかなっていうのは強く感じていて、
それか、我々みたいな、ちょっと不純な人たちには聞こえないみたいな、そういう設定なのかな、みたいな。
モスキートーン的な。 そうそうそうそう。
なんていうことを考えながら。
あー、なるほど。
映画が考えさせる因果と視点
いやー、まあ、そうですね。これだけなんか、いろんな伝え方がある中で、
そこでこう、こっち側を考え、こういう状況だったらこうだとか、
このような話をしてるみたいなのを考えさせられる、まあ確かに教訓があるものだなと思いますね。
で、今回その旅先っていうのも、普通だったら言語の壁とか感じるわけじゃないですか。
それがなかったんで、設定の中に。
もあって、ちい川の世界っていうのは、やっぱ言葉がコミュニケーションツールじゃないのかなっていうのを、ちょっと思ったりとか。
いやいや、僕その、見た人に何が、聞いたんですよ。何がそんなに良いんだいって言った時に、
やっぱり何ですかね、いや、ちょっと説明しにくいんですけど、とか、なんかよくわかんないんですけど、見てて楽しいんですよね、とか。
そう言ってけど、きっと、アイさんが言ったようなことを感じてるんだなって、今思ってました。
なんかその話をしてて。
なんか、だからこそその人たちも、いやあれは多分子供じゃわからないですよとか、
一回見ただけじゃわからないですよっていう感想になるんだなぁと思うから。
なるほど、いや、これは間違いない。ターゲットは大人だな。
うん、ですね。金を持った大人に何回来させるかとか。
なるほど。マーケティングがすごいな。
そう、マーケティングも本当にすごいなって思いますね。
だって、あの映画の特典、あれもその時期で変わっていくじゃないですか。
これはすごいなと思いまして。
うん、ほんと、もうほんとそうですね。
そうですね、なるほど。
あと、誰かがXかなんかでつぶやいてたんですけど、
インガのあり方について全問答している感じがすごくいいですね、みたいな。
そんなあれまで出ちゃうんですか?なんですかその、すごいエヴァンゲリオンみたいな。
いや、でも、あの映画は本当にインガを考えさせられる内容だったんですよね。
なので、通常だったら誰々のせいだ、みたいなことがあるじゃないですか。
それが、やっぱり一方から見ると、確かにその人が悪いのかなっていう視点があると思うんですけど、
ちいかわたち目線だと、やっぱちょっと外にいる人間っていうところもあって、
うんって。
また、ちいかわたちの視点っていうのも、我々と同じ視点だったっていうところが今回良かったのかな、なんか。
そのインガの主題者というか、主犯者ではない、みたいなところからの関わり方。
はいはい、よくそういう芝居とか、映画とか作る時に、終わった後、一緒に見た人や見たことある人と、
あれ、そのことについて話し合ってくれたら、こんなに良いことない、みたいなのを作り手の人から聞きますけど、
まさにそんな感じ。
やっぱり、上司も娘さんと帰りながら、最後のシーンは分かった?みたいな。
お父さんはこう思うんだよね、でも私はこう思うな、みたいな話をしながら帰ったんだよ、みたいなのを言っていて。
めっちゃ良いですね、それ親子でできるって、好めない幸せだと思います。
しかもしっかりとハマってるし、じゅっちゅうに。
そうそうそうそう。
なるほどね、深いなぁ。
主人公の捉え方と可愛さ
そうなんですよ。で、かつ、結構主人公誰だよ、みたいなことをよく聞くんですよね、チーカーを見てる人たちからすると。
え、チーカーじゃないの?
そうそうそう、チーカーなんですけど。
まあ、もちろんね、追われてるのはそうですよね。
チーカーを知らない人たちからすると、主人公8割っていう人の方がちょっと多かったりするんですが、
確かにそう思います。
もう映画の中では、チーちゃん主人公なんです。
ああ、なるほど。
かわいい。
何よりも、やっぱ可愛さが重要、最終的に。
最終的に可愛さが重要だなって思いました。
ああ、なるほどね。
いやー、なんか、そのチーカーの興味も高まってくるにつれ、その火曜日のドラマも気になってきましたよ。
そのようにしてね。
いや、火曜のドラマはラブ声として、ああ、っていう感じを。
まあ、面白かったは面白かったですけど、良かったですね。
そんな私は、今日は8割さんのピアスをつけております。
本当だー!気づかなかったー!
本当だー!
クエスチョンマーク。
え、なんでこうしてクエッションなんだろう?
それも考えさせられるやつ?
そうそうそう。
わー、可愛すぎるー!って思って。
へー。
マーケティングと作品の余韻
私も、ちょっとチーカーマーケティングにハマりつつ。
そうですよね。
ネタって絶対言うじゃないですか、なんで働かないんですか?って。
はー、そうですか。
いや、ちょっと僕も、ちょっと見てみたくなってますよ。
はい。
ちょっと見てみよう。
うん。
おすすめです。
癒されもするし、考えさせられもする。
はい。
なるほど。
ちょっと後味悪い感じもありつつ、まあそれは考えさせられる。
なるほどー。
はー、いやー、ありがとうございます。
はい。ちょっと熱く語ってしまいましたが。
皆さん興味を持った方も間違いなくいると思いますよ。
いや、喋りてーって言ってる人もいるかもしれない。
ねー、ほんとー。
これ言いたーい、みたいな人もいるかもしれない。
聞きたい、聞きたい。
はい。
そうですか。
はい。
また、今度この中華の話続編できたらいいですね。
いえいえ。
ですね、あのー、くれはなさんの見た後に感想。
感想。
ネタバレ回。
はい。
そうですね、その時楽しみに。
してます。
はい。
はーい。
こんな感じですかね。
はい。
はい。
じゃあまた。
09:46

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