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Allure Lab  ライブ
2026-10-01 1:41:55

Allure Lab ライブ

【テーマ】
#行くあてのない、おしゃべりの時間
Guest no.48yuriko_fukuiさん
初めまして!なゲスト。yurikoさん。
発信されているVlogが可愛くてナンパをするような形で遊びに来てくれました。
お互いの星との馴れ初めの話から、同じアパレル業界出身者、同学年、等々、共通や共感できる部分がたくさんありすぎて、MA.JI.DE回!


何人の方の「魅力」について語れるか挑戦中です🎙️

🎙️10月配信のゲストを募集しております🎙️

こんな方、一緒にスタンドFMでお話しませんか?
・ますみんと一度、じっくり話してみたい!
・公開お悩み相談で辛口コメントしてほしい!
・とにかく、ますみんに褒めちぎってほしい!
・ますみん(双子座)との会話を楽しんでみたい!
・むしろますみんの魅力について語りたい
・今年〇〇リターンがある(木星、天王星等)
・過去コメントインや相互フォローなどSNSで繋がりががあるけど
話してみたい!
・これに乗じて私も配信者デビューしてみたい!
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などなど。

配信スケジュールは下記noteの記事でご確認いただくか、
プロフィールからインスタグラムアカウントストーリーにて適宜更新中。

Noteの記事はこちら⇩
https://note.com/aquarius22/n/n617b3104cb52?sub_rt=share_pb


🎧 参加方法:
InstagramDMから「コラボ希望」と送ってください。
日程調整させていただきます!
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/620b8702eb302d8b484ec45e

感想

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00:18
こんばんは。皆様、こんばんは。あ、ゆなちゃん早い。 ありがとうございます。早速いらしていただいて。
本日の雑談ライブへようこそ。 今日は10月の1日ですね。あの記念すべき10月の一発目のゲストということで、9月
あのすいません、あんまり私がゲストをお招きできなかった 反省がありまして、10月また頑張りたいと思います。
ひなちゃんもこんばんは。なんか久しぶりにあのお会いする気がする。 嬉しい。
そう、あの今日はちょっと思わず私がキュンとしてしまったので、 ゲストに来てもらいました。早速いらしていただいているので
ちょっともう雑談も早々にお呼びしたいかなと思います。 お呼びしますねー。
こんばんは。
嬉しい。はじめまして。 初めまして。
本当に初めましてですよね。本当にって言い方なんか変だけど。
本当に初めまして。 突発的にあの、
お誘いしてしまいましたが。 どうしますって感じですよね。
ねー、すごいでもあのこの雑談ライブのいいところなので。
あ、すごいあのゆりこファンが、あの声援を。 ありがとうございます。
声援、声援ですね。 声援が来てます。
本当、あやんきしさんも。 そう、あやんきしさんも。ありがたい。嬉しい。ありがとうございます。
ね、また素敵なお声で。
いえいえいえ、何をしちゃいますよ。どんでもございません。
ちょっとね、最初のよそよそしい空気も楽しみつつ、いろんなお話を。
そうですね。 そう聞いて、聞けて、あの聞いていけたらなと思ってます。
はい。 うりちゃんもこんばんは。
こんばんは、はじめまして。 はじめまして。
あ、嬉しい。そういうはじめましてが広がるのも、
このライブの、そういいところだなって勝手に自我自賛してます。
いやー、ど、何から話しましょうか。
まずそう、きっかけからね、お話しすると、あの、エイリー様、某エイリー様のね、
03:05
はい。 あの、とても愛あふれる企画、ニューミーレギンスの企画でね、
あの、私もゆりこさんも、ゲットさせていただいた、ニューギーレギンス、皆さん履きましたか?
もう、お手元に届いてますかね。
そう、で、それの、まあ、レビューというか、届きました、レビューのストーリー、皆さんゆりこさんの見ました?
あの、ストーリーがもうかわいすぎて、
思わず、ちょっとかわいすぎるんですけど、と思って、コメントを絡みに私がね、行ったっていうのが、きっかけなんですが、
そうですね、あの、あざといやつね。
あざといやつね、そう、あざといって言えちゃうところがまた、あの、私のハートをわしづかみにされまして、
マフィンさん、だって、あれ見てね、あざといのもいいみたいな。
そうそう、そうそう。
ああ、やばい人だと思いましたけど、あれ。
あざといはね、けっこう私、なんて言うんだろう、苦手ジャンルなんですよ。
ああ、ね。
だから、ちょっとうらやましいのもあり。
そう、私もその、あくどいとかは言えても、あざといはなかなか言えない。
そうですよね、言えないですよね。
また、あの、あざといわけでもないんですよ、実は。
なんですが、なんか私、ああいうふうに言われると、その人に笑ってほしくなっちゃって、
なんかワードを選んじゃうんですよね。
あの、おもてなしスイッチじゃないけど。
これ受けるかな、みたいな。
サービス精神たるや、って感じだけど。
ああ、受けた、よかったよかった、みたいな。
そういうとこあるんですよ、もともとあの、関西出身なので。
あ、ね、そう、そうなんですよね。
そうなんですよ、なんかね、人笑い欲しいみたいなとこがありまして。
笑ってなんぼみたいな。
あ、そうそうそう、そうなんですよ。
わかるよ、わかってるよ。
ヤンキシさんが励ましてくれる。
え、でもあの、大変僭越な質問ですけど、私のことはご存知でしたか?
もちろん、もちろん。
もちろんですよ、いたるところでお見かけはしていて。
ありがとうございます、いたるところで出現してうるさくなかったでしょうか。
とんでもございません。
はい、このライブも配聴、すべてではないですが。
あ、もちろんです、もちろんです。
はい、あの、させていただいてましたので。
06:00
あ、嬉しい。
はい、てれいちゃんだ。
あ、ほんとだ、てれいちゃんはちょっとお久しぶり。
今日はなんか嬉しい、久しぶりな方たちが遊びに来てくださる。
よかったよかった。
嬉しい。
ね。
私、旅のVlogをインスタで拝見しておりまして。
なんて可愛いんだってずっと勝手に思ってました。
嬉しいです、ありがとうございます。
なんで、ちょっとナンパしちゃった感じですね、今回は。
そうですね、ありがとうございます。嬉しい、ほんとに嬉しいです。
やった。
だって、マスミュさんってあれですよね、なんかすごく前からその、界隈にいらっしゃるというか。
界隈の中では子さんな方に入りますね、たぶん。
いや、私なんかそれがほんとにすごいなと思っていて。
え、どういうことですか?
なんかいきなりこんな話していいですか、ちょっと。
ぜひぜひ。
深い話というか。
お、いいですね。
そもそも、何年前に星を知ったというか。
なんか、星自体に興味を持ったのは、どれぐらいだろうな。
2018年ぐらいから、もともと。
きっかけは、オーガニックコスメの業界に少し仕事をしていたっていうのがあったので、
オーガニックコスメ業界に入ると、絶対星の話って通るんですよ。
要は満月とか新月、新月に種を植えて満月に収穫すると、すごくその植物のパワーが最大化するよみたいな話をどっかで絶対聞くので、
そうすると、その月の満ち欠けで、自分のメンテナンスだったり、揺れ動くよねみたいな話から、星の話自体に興味があったんですけど、
この界隈という、いわゆるユージ様、ボウボウ巨匠は、私は2019年にユージ旅をされてたときに、
えー、そうですよね。
おっしゃってましたね。
からですね、なので。
あー、そういう入りか、なんかもともとあれでしょ、なんかアパレルの販売もなさってたんですよね。
そうですそうです、アパレルとかファッション業界25年くらいいて。
え、ゆり子さんは?
そうなんですよ、私もアパレル出身なんですけど、なんかその、私が本当にこういう世界を知ったのって、
本当に2024年とかからなんですよ。
それまで本当にすっごいアンチ派で、
あー、なんかいいことだけふわっと言ってるみたいな。
そうですね、なんかスピとか星占い、なんかもともと、あの、あれなんですよね、なんか、
09:06
幼いときに、なんか親がキリスト教だったんで、教会行ってたんで、
なんかそっちの道行くと、そういうなんかスピとか占いは、なんか違う、悪だみたいな感じで植え付けられてたんで、
なかなかその、そっちが入ってこなかったんですけど、
なんかその、なんていうの、前からそれ、そっちの方を、
そんな前から知れる、知ろう、なんていうの、
あすみさんみたいにこう、そっちの流れに引き付けられるように、
なったっていうのが、なんか私すごいみんな早いなと思ってて。
あーでも、当時はもっと、こんなにオープンに、
今でこそその、まあ海外はもう、あれ、全然あれだけど、
なんていうの、日常生活でって言ったらすごい変な話、いい言い方だけど、
普段生活してると職場とか、なんかそういうところでちょっと星の話なんてしようもんなら、
なんかちょっとどうした?みたいな空気。
ですよね。
そう、ちょっとピリつくっていうか、ざわつくっていうか、
なんかちょっとやばいぞ、みたいな。
そうそう、なんかちょっとあっちの方行っちゃったかな、みたいな感じ。
だけど、まあ今でこそね、全然なんかあの、なんか星詳しいんでしょう?とか、
普通に言ってくれるようになったけど、
やっぱね、2019年とかあたりは、まだ全然なんか一部の人のためのものみたいな。
そうですよね。
今でも多少ね、一部の人かもしれないけど、
うん、確かに。
でも全然、今よりももっとドマイノリティだったと思うから、
そう思うとまあ不思議、なんでこんな興味持ったんだろうなって。
ねえ。
うん。
めっちゃ早いですよね。
そう言われると早いかもですね。
そうか。
いやー、だいぶ早い。
早いですよ。
だからなんか私ももっと早くから知りたかったなと思って、
でもなんか全然そんな流れ、私の中には来なかったから。
でも必要なタイミングで、そうそう来たんじゃないか?
そうそうそう、ね、それそうそうそう、とはいえですよ。
うん。
なんか、
もっと早く知りたかったなと思って。
でもそれは、それはあるね、やっぱもっとその、なんて言うんだろう、
自分がその30代とか、なんかこう、
ねえ、アパレルって独特な業界だったりするじゃないですか。
うんうんうん。
で、割とこうマルチに仕事するというか、
いろんなことするじゃないですか、店頭に行ってるだけじゃなくて。
うんうんうん。
なんかもうちょっとそれこそ、星でスキル的なことが知れたら、
そう。
なんかもうちょっと楽だったよねって思いますよね。
そうなんですよ。
私もだから18年ぐらいどっぷりやってしまって。
12:00
おお。
長かったんですよね。
いや、長かった、長い、それは長い。
ねえ、めっちゃこう目の前にどんどんこう、
週の予算があって、
週が終わったら月の予算達成して、
また新しい月が始まってとか、
どんどんどんどんこう目の前にやってくるものを一生懸命やっちゃってて。
いやもうほんと、
ねえ。
ねえ、あのちょっと今日は話が深くなりそう。
サソリ座が聞いてるからかな。
あ、そうか。
何でしたっけ?サソリのなんかがあるんでしたっけ?
なんかサソリ聞いてませんでしたっけ?今週って。
なんか書いてましたよね。
うん。
なんだっけ?
私も自分で今週の配信しといて、ちょっと内容が今飛んでるけど。
いやだからそうなんですよ。
で、ずっとそれで私は目の前に本当に流れてくるものをただただ一生懸命やっちゃって。
本当にそう。
すごい、そう月日が流れちゃう。年月だな、月日どころか年月が経っちゃって。
で、気づいたらあれみたいな、
これで私人生終わっちゃうみたいな感じになって、
やっとこっちの世界もなんか、
あの偏見なく全部一回なんか、
聞いてみようってそう。
なったのが本当に2020年ぐらいからなんで、
いやちょっと、みんな早いなと思ってなんか。
いやでも多分その、私はその同じ業界にいたからなんとなくそう思うんだけど、
なんかそういうことを考える暇なくないですか?あの業界。
ない。それこそなくなかった。
来月のこともそうだけど、その次の月にはイベントが入ってて、
その次の月にはプレセールがあって、その後には本セールがあって、
そうすると次のシーズンが始まってみたいな感じでもう、
頭の中がそう。
なんか埋め尽くされ、先のことでやっぱ埋め尽くされてっちゃうから。
まああの、ね、それが楽しかったりもするけどね、双子さん的には。
流れが早い仕事っていう意味では、
すごくダイブ感っていうか、波乗り感みたいなのがあって、
そこの楽しさはもちろんあるし、
毎日違うっていう意味では刺激的だし、
でもきっとね、18年やられてるということは、
おそらく上に立つほうだったと思うから。
そうなんです。で、しかも私なんか入社して3年目で、
うん。
周りの先輩がどんどんやめて、急に店長をやることになっちゃって。
ちょっと似てる。私も入社2年目ぐらいで店長になりました。
やばい。やばいっすよね。
やばい。ほんとやばい。
何にもわかんないのにさ、店長急に、クレーム処理したことないのに店長とか言われて。
ね、で、どうだろう、当時、今から24年から、以前から18年ってことですよね。
いや、いやいや、その18年やった後は普通の会社に入って、
15:05
あ、そっかそっか。
普通のパソコン仕事してるんで。
じゃあ、たぶん私たちが多少かぶった時期、業界にいたと思うんですけど、
なんか意外と誰も教えてくれない業界じゃないですか。
そうですね。
なんかちゃんと体系、今はわかんないけど、
体系的に何か研修があってとかってあんまり。
でもね、うちの会社はめっちゃあったんですよ。
でもそれは幸せなことかも。
なんかそうしないといけないよねっていう感じになった時代だった。
素晴らしい、素晴らしい。
でもなんか体育会系はずっと残ってるみたいな。
ね、意外と体育会系、そして。
そう、そう、だから、そうかな。
じゃあ、まつみんさんも手探りで。
いやもう本当に、わけわかんないまま、いろんなことやってました。
だから、合ってるとかどうとかっていうことではなく、やるしかねえみたいな。
そうそうそう。
ね、何をあんなに一生懸命やってたんだろうって。
そう、本当に思った。
会社のために。
何をあんなに一生懸命やってたんだろうって思ったのと、
ちょうど昨日かな、今日かな、ふと思ったんだけど、
あの仕事、接客とかそういう仕事をしてるって、
すごく私は人に伝えるとか、人と関わるみたいなことをあんなに学びたかったんだなみたいなのをすごい思い返してて。
確かにね。
でもその学びがあったからこそ、今はちゃんと自分の伝えたいことやりたいことをこういうふうなライブとかで、
自分の言葉で伝えるっていうのを今やりたいんだなっていう、なんとなく自分の回収感があったんだけど。
確かに、なんか確かにね、おもてなしするとかも私はあの時に習ったんだなってすごい思いますね。
で、意外といろんな多岐にわたることをやってるから、意外とふつうの仕事をしてても、意外とできたりしませんか?
そうですね、なんでもできますよね。
なんでもできますよね。
え、ほんとに初めて?とかけっこう言われませんか?新しい仕事を最初。
そうそうそう、確かに。
だから、あの業界、もっと評価されてもいいのになって思う。
うん、確かに。まあでもね、今人手不足だから。
そう、ほんとね、大変そう、みんな。
うん、そこがね。
あとね、ちょうど昨日で、私はその、自分が化粧品の業界にいたときのお店がクローズをしたんですけど、
18:06
やっぱり地方だと、すごく愛にあふれた店長さんとかお店で、そこがやむを得ない事情でクローズしてしまうと、
なんか行き場がなかったりする。
同じようなブランドで移動ができなかったり、
ましてや、その地方に、その会社で1店舗しか出してないから、
要は東京とかに行かない限り退職になってしまう。
あーなるほどね、ありますよね。
っていう、すごくなんか、もったいないなって思うことを、なんかちょうど感じてました。
うんうんうん、あるあるですよね。
そう。
やり手店長さん時代の写真、ストーリーズにあげてほしいって書いてあるけど、
私は、あの、もうやり手でしたよ、結構。
やり手と言われてもいたし、自分でも自覚があります。
あー、私はどっちかって言うと、みんなありがとうありがとうって感じ。
いやでも、タイプがありますよね、店長さんにもね。
確かにね。
確かに確かに。
どっちかって言うと、私はオラオラしてましたね。
あー、なんか想像つきますよ。
うわー、なんか絶対やり手だな、あそみさん。
めっちゃ想像つく。
割と私は、レディースのお店ってあんまりいなくて、
そう、一番最初はメンズが排足先だったから、周りは全部男性だったし、
その後、結構セレクトショップとかが多かったんで、
どうしてもメンズレディースであるお店だったから、
やっぱりこう、男の子って言うとすごいなんかあるけど、
男性をね、部下とかチームとしている子もあったから、
多分私の部下は緊張してたと思う。
緊張する顔って書いてある。
本当、なんか男の子の後輩、カタ君で飲みに行こうみたいな、言ってたみたいな感じだったから。
あー、じゃあめっちゃあれですね、店長向きなんだ。
泣いてたのかな、なんか、ぽくは見えてたみたい。
ねえ。
偉そうには見えてたみたい。
ねえ、だってなんかついて行きたくなっちゃいますからね。
ほんと、ついてきたかどうかわかんないんだけど、
それこそほしおしって、あの頃の自分、
わかりやすいじゃないですか、キャラクターが暴れるとか、
ファッション業界って、
SMシシーと、でもライジング女性で、アセンダント乙女だから、
なんか意外と、
めっちゃいいですね。
意外と悩んで、繊細で、
ああ、こういうこと言っちゃったって言いながらも、
表向きは結構、なんかオラオラしてたり、
21:00
月亀だったから、なんか他と一緒はいいや、みたいな、
私は違うんで、みたいな、
すごいめんどくさかったんだろうなって思って。
へえ。
思います。
当時の上司に、
お前の何がいいかわからないって言われたことがあります。
くせが強すぎて、たぶん。
へえ。
っていう感じでした。
それは何?褒め言葉でってこと?
いや、褒めてないと思う。
あやさん、こんばんは。
こんばんは。
よかった。
くせ強でした。
へえ、おもしろい。
じゃあ、ちょっとまた、全然タイプが、
たぶんタイプとしては、でも違ったかもしれないけど、
なんか隣のお店だったら、たぶんすごい仲良くなれた気がする。
確かに、確かに。
なんか、ね、遅くまで、なんかお互い残ってて、
仲良くなった気がする。
確かに、そうかも。
ね。
そっか、そうっすよね。
でもなんか、そっからコスメに行くんですもんね。
そう、コスメにね、行きました。
よく行きましたね。
なんかそれこそ、私がいた会社が、
地方の会社で、いろんなフランチャイズとかでお店を出してた会社だったり、
オリジナルでセレクトショップを出したりしてたから、
それこそ、グループで抱えてるお店がすごく多岐にわたる会社で、
なるほどね。
そうそう。
で、その会社で、オーガニックコスメのお店をオープンするってなったときに、
私はどうしてもそのお店で働きたくて、
へえ。
そう、社長に直談判をして、
へえ、さすがやり手だ。
でも結局、思うようになってないんだけど、でもまあ、携わることはできて、
へえ。
そう、あの、そこがきっかけだったけど、
辞めて、その後、会社系のほうに行くんだけど、
やっぱりコスメがやりたくてって言って、
へえ。
コスメの業界に全振りしました。
しかも、2020年2月だからコロナがスタートしたときです。
へえ。
そう、忘れられない。
なかなかなタイミングですね、それ。
そう、だから、化粧品のお店だから、タッチアップって言って、
うんうん。
お客様にメイクしなきゃいけないけど、
そのオープンの前日に、お客様に触れないでください、
スタッフはマスクをしてください、みたいなおふれが出ちゃって、
それこそ、どうすんの?みたいな感じだった。
24:02
ねえ。
あ、エイリーちゃまも、こんばんみ。
あ、ほんとだ、こんばんみ。
そう。
へえ。
え、どうしたんですか、なんで?
いや、なんかそのときは、そう、お客様の顔に触れられないから、
ねえ。
で、私がいたブランドは、リップがすごく有名っていうか、主力。
大変だ。
そうだったから、
マスクでしょ?
マスクだから、自分がつけてみせることもできないし、
お客さんに塗ってあげることもできないから、手に出して、なんとか。
あの時期、しかもリップ結構落ちたんでしょ、その売上的にも。
全然落ちました、落ちました。
ねえ。
そう。
ああ。
ああ。
そう、結構ね、大変でした。
で、オープンして2ヶ月ぐらいでロックダウンしたから、
ああ。
うわあ、厳しい。
そう、なんかね、今、あのときは結構、明日が見えないって、ほんとにこういうことを言うのかなって思うんだけど、
うん。
あの、やっぱ日々不安。
そうですよね。
そう。
転身したけど、なんか思ってたのと全然違うみたいな。
そう。
確かに。
いやあ、私その時期、もう全然離れてる。
あ、ファッション業界離れてる。
そうなんですよ、普通の会社に勤めてる時期だから、そのときの、その、そっちの世界知らないんですけど、
え、だって予算なんて絶対いかないでしょ。
絶対、絶対とか言っちゃったけど。
そう、で、そもそもちょっと予算もめちゃくちゃ高かったし。
うんうんうん。
まあね、だってオープンさせるから。
そう、初年度だから、すごい具体的な話、まあ原価消却しなきゃいけないから、予算初年度高いじゃないですか。
うんうんうん。
全然いかない、全然いかなかった。
へえ。
そう。
へえ。
大変だった。
しみじみしちゃったけど。
大変でしたね、それ。
へえ。
うわ、すごいな。
あ、よしいまこんばんは。
こんばんは。
そう。
え、じゃあファッション業界を離れたってから、あの、まあコロナになったって感じ?
そう、そうそうそうですそうです。
へえ、あん時、アバレル持ってもきっと厳しかったのかな?
いや、めちゃめちゃ厳しかったと思いますよ。
お客さんいなかったもんね。
で、私の会社、え、いつ離れたのかな?
でも離れて、でももともとは結構もう業績、あ、暗い話ですけど、
まあだいぶちょっとしんどい感じで。
それこそね、流れの早い業界だからね、どうしても。
そうなんですよ、結構、あの、日本の中で割と大手だったんだけど、
27:00
でもなんかちょっと大変だみたいなところにいて、
辞めた後に、もうバッタバッタとお店がなくなっていってましたね。
あとそんな感じ。
それこそあの時って、あの、ロックダウンになっちゃって、海外からの仕入れができなくて、
そうで、セレクトショップで、要は外部商品が入らなくなった。
だから全部オリジナル、ほぼオリジナルみたいな感じになっちゃって、
品揃いもセレクトショップはすごく大変だったんじゃないかなって思う。
そうで、閉店ラッシュはね、それこそ、あの、飲食とかもそうだけど、
その、コロナ禍にそうなくなるよりも、その、コロナが開けてからなくなるお店の方が結構ね、
持ちこたえられなくてって言うと、なんか申し訳ないけど、
なんかすごく、余波というか爪痕みたいなものは結構あったんじゃないかなって思うから、
そうね、採用もそれほんと難しくなったし、
それこそ、あのあたりってみんなの価値観も大きく変わって、
まあ、自分もその一人だけど、なんか、それこそ、何あんなに頑張ってたんだろうみたいなね。
いや、ほんと、そうですよね。ある意味、いい作用も、まあ、ありましたよね。
うん、なんかそれこそさっき、あの、あやさんも言ってくれてたけど、
なんか好きなこと、もうちょっとしてもいいんじゃないかなみたいな、
もうじわじわ思い始めてたタイミングでもあったかなって思うから、
今の自分があんまり想像できなかったかもしれない。
うん。
そう、風邪でもね、休めなかったね、あの業界は、なんでだろうね。
うんうんうん。
具合悪いけど、1回会社に来て、帰りなって言われて帰るみたいなね。
あ、そう。
そう、ほんとそう。
そう、でも、最後の方なんて、やっぱもう誰か一人休んだら、人なんての休ませてあげられないから、
そう、回らないんだよね。
そう、他の人が出るしかなくて、で、なるとやっぱ店長やってたら、
さあ、自分が行くしかないみたいな感じになったりして、
結局ね、そういう日に限って予定が入ってんだよね。
そうそうそう。あれはなかなか。
なかなか。え、勤務中におかん汗かく着替えろ3回やったことがある。
ちょっとすごいツバモノがいた。
帰りなよって言ってあげたい、今。
いや、ほんと帰りなよって言ってあげたい。
やっとくから、あとやっとくから。
もうなんとかなるから、もう帰ってって。
30:01
そうそう。
もう一人でもなんとかするから。
あの当時一人の店ってよくあったよね。なんでだろう。
そうそうそう。
いや、マジそうなんだよな。
このツボ数で一人?みたいな。
いや、ほんとこのツボ数、おかしい。このツボ数とかこの動線で一人って、
もうありえない。資格だらけじゃん、みたいな。
南青山で一人?どういうこと?
そっか、じゃあ福井で一人はしょうがなかったな。
いや、ちょっとD型で一人だと、ちょっと余計なんか歯が立たねえ。
そんな方がね、ニューミーレギンスとか作ってくれてるなんて。
いや、ほんとですよ。
ほんとみんな自分似合いよって感じだな。
レギンスにそうそう、みなさんレギンス履きましたか?
ちょっとまだ振ってませんが、尻の方は。
私も振ってないんですよ。
マスミさん、あの、あげてらっしゃったでしょ?
はい、あげました。
あの、足の形めっちゃかっこよくなかったです。
あれは、けっこう撮ってます。
SNSしなんで、さりげなく撮った1枚なんかじゃないです。けっこう撮ってます。
ちょっと待って、私の動画も3回は撮ってるようです。
そう、でもあのチラ見せは可愛すぎるよ。反則。
ありがとうございます。
最初はお尻近づけすぎて、
これ普通に気持ち悪い。スターが来た。
私たちのお尻に。
ほんとだ。あの撮り方ちょっとダメだと思って、なんか引いてみたり、いろいろ。
いや、私も広角で撮ってみたり。
あの、けっこう、正面でも、正面っていうか、あの、ほんとはニオウ立ちで撮った写真もあって、
そのニューミーっていう文字をきれいにしたいなと思って、でもなんかお尻の形が納得いかなくて。
やっぱほら、アパレルとかの仕事をしてると、私当時、
ゾゾのコーディネート乗せる方、なんていうんだっけ、ゾゾスナップじゃなくて、
あっちのほうに、なんかほんと、なんか何ヶ月か毎日上げてた時があって。
へー。
そう、なんかやっぱ撮り方とか、なんかこだわりがやっぱ強くなっちゃって。
あー、なるほどね。
33:00
私もちょっと足長く見せれるみたいな。あ、そう、ウェア、ウェアにね、そう乗せてて。
あー、はいはいはいはい。
たぶんね、まだ見れると思う。
ね、そうだよね、探しに。
アカウントわかんなくなって、入れなくなってるから。
へー。
たぶん、
ウェア、めっちゃ見てる時期あったかもしれない。
ね、なんか流行ってる。
ある?
今はたぶん、それぞれのね、なんかアプリとかにスタイル、スタッフスナップとかね、ちゃんとあるからあれだけど。
へー。
そう、乗せてました。
わかる。写真なんてさ、ちょっとした角度で全然違いますよね。
そう、全然違う、全然違う。
ね、ね。
うん。
特に足の長さとか細さとかなんて、全然違って見える。
あ、そうなんだ。
うん。
私、あの手首とか、あのほら、手の向きでちょっと変わったりする感じがしなかった。
そうそうそうそう。
ね。
そう、足首も一緒だから。
あー、そうなんだ。
うんうん。
え、なんか鍛えてます?
一応、まあ、今年に入ってパーソナルは始めたけど、もともと体を整えてはいて。
さすがですね。
いや、でも全然そんな、なんか、なんていうの、言うほどあれだけど、なんか、やらないよりは全然いいと思うっていう感じがする。
えらいな、みんな。ほんと。
いや、きっかけはね、ぎっくり腰と腰椎ヘルニアだから。
あ、そうなんだ。
そう。
へー。
そう、で、今シャクティーもあるし、あのシャクティー、ほんとフェイスライン上がるから。
まじですか。
うん、みんな乗ったほうがいい。
いやー、私、ゲットしてないんですよね。
ぜひ。
えー、何がそんなにさ、みんななんか、いい、いいって言ってるのは何?
なんだろう、痛いんだけど、で、今日も帰ってきて、15分か20分ぐらい、あの配信ある前に乗ってたんだけど、
なんだろうね、なんか、ゆるむのかな?
へー。
なんか、あとこう、やっぱりどうしても日常生活って、前傾姿勢が多いじゃないですか。
そうね。
だから、どうしても体の前側が、ぎゅって縮む。
けど、やっぱ、シャクティー背中に乗ると、一気に背中に意識がいくから、
へー。
なんて言うんだろう、前と後ろの、陰陽のバランスみたいなのが整う感じが、私はすごいする。
あー、確かにね、背中全身意識して、なんかみんな顔から乗ってるの?顔を見えてるの?
顔?え、違う違う。
どういうこと?
フェイスラインはね、あれだよ、背中、背中の上側とか、首とか乗るとフェイスライン上がるよ。
顔から行ってない、顔、そしたらブツブツになっちゃう。
さすがにちょっと、あの、それはきつい。
あ、あきさんが。
そうそう、ほんと。
こんばんは。
あ、あきさん、こんばんは。嬉しいリアター。
ね、最近大活躍のあきさん。
えー、えー、買おうかな、じゃあ。
36:02
えー、買って。
何、何持ってます?あの、なんか強弱あるんでしょ?
うん、なんか、私はミディアム、真ん中のレベル。
あ、真ん中があるんだ。
うん。
私、痛み弱いんですよ。
弱い人。
なんか、シシ、アセンシシだったら強いやつがいいみたいなこと、なんか。
え、どうでもいい、でも痛みに弱いんだったら、その、舌でもいい気もするけど。
え、そんなに痛いんですか?
痛い。
やだ、痛いのやだな。
だって凝ってると痛い。
あ、そうなんだ。
うん。
あ、血流が良くなるの?
そう、多分、あの、要はなんて言うんだろう、あの、針とかさ、あの。
ああいう小っちゃい刺激を与えるから、多分皮膚の下で、
これ私の解説ね、おそらく。
やっぱちょっと血流が刺激されるんだと思うんだよね、その刺激が入ることで。
へえ。
そう、だから必要だな、確かに。
私は、あとパソコンを使う仕事してるんだったら絶対おすすめ。
え、じゃあ絶対いけるじゃん。
そう、なんか、あとさ、マッサージグッズとかじゃなくて、シャクティーは乗ってるだけでいいから楽チン。
ああ、そういうのがいい、そういうのがいい。
そう、だから続けられる。
あの、私あれ、あの配信聞いて、あの、えっと、京都のマリさん?
あ、マリさん、うんうん。
そうそう、とますみさん喋っててさ、なんかオイルがどうのこうのっておっしゃってたでしょ?
EOかな?
買いましたよ。
あ、ありがとうございます。何のEOと何の関係もないけど。
で、なんかそういえば、そう。
あれ良かったでしょ、すごい。
だからそれがね、ないんですけど、ほんと続かなくて。
ええな、飽きちゃう?
やっぱだから、なんだろうな、ちょっとなんかめんどくさくなっちゃうんですよね。
めんどくさくなっちゃうんだ。
そう、だからその乗ってるだけっていいなって今思いました。
シャクティーは乗るだけでいいの?
そう、乗るだけでいい、ほんとに。なんかあのポスポスとかも持ってるし、
でもさ、やっぱポスポスすらめんどくさい時ってあるじゃん。
めっちゃありますよ。
そう、だからシャクティーはもうパッてベッドの上に投げて、寝ればいい、自分が。
え、待って、ベッドの上にあれ乗せるの?
私はベッドの上の時もあれば、仕事の椅子、パソコン向かう時の椅子の背もたれにかけたりして、
あ、そんな使い方があるの?
うん、したりとか、あと、腕とかも仕事中に、腕も疲れるから、
腕なんか、マット丸めて、その間に腕入れて、ギュッてやったりとか。
え、マット丸めて、腕入れるの?
そう、だから、上と下からギュッてしたりとか。
39:02
私の針のレベルはミディアムです。
ミディアム?
そう、うりちゃんもめんどくさがりだけど、買ってから毎日、
そう、私も毎日乗ってるの。
ますみのミディアムです。
Mのミディアムです。
そう、あと、どっかのサロンに行かなくてもいいし、
だから、そういう、どっかのサロンにまず行かないから、そもそもが、
なんか、これ、なんだろうな、
乙女にドラゴンヘッドとドステが入っていると、そういうの、むとんちゃくになります?
あとは、お羊座のハウスはどこですか?
お羊は、どこだ、旧ハウス。
あ、旧ハウスか。
でも、ロックハウスじゃなくて、乙女にヘッドがいるんでしたっけ?
ヘッドとドステ。
あー、まあ、でも、たしかにめんどくさくなっちゃうかもね。
そういう、なんていう、
そう、でも、だからこそ、なんか、人の手は借りたほうがいいかもね。
ね。
そう、だから、楽に取り入れられるもの。
えー、じゃあ、買わないと。
そう、買わないと。
ぜひ、使えるうちに。
あれ、何、期限あるんですか?
いや、わかんないけど、
なんか、いつまでとは、なんか言ってなかったような気がする。
あの、ゆうじさんのとこなの?
うん、キュウショウのクーポン。
あー、そうか、キュウショウのクーポン。
キュウショウのクーポン。
すごいことできる、なんか魔法のクーポンみたいだけど。
うん、そっか。
で、最近みんな買うと、私に報告くれるの、すごい嬉しい。
よしーは、色おそろいにしたって報告くれました。
すいません、個人情報垂れ流しました。
えー、ちなみに何色にしたんですか?
私は黒に、ロゴがゴールドのやつで、
あの、その針、スパイクが黒っていうのが、ちょっとツボで。
あー、そういうこと?
そう、私結構ね、自分のパソコンとか、スマホとか、iPhoneとか、
絶対黒を選ぶんですよね、なぜか。
えー、それはもう、あれだ、死後敵の色だ。
そうなのかな、なんか黒を選んじゃう。
へー。
そう、シャクティユーザーのつだうとかね、ほんとしたい。
へー。
なんかみんなで、どっか輪になって寝たいもん、シャクティ。
何人ぐらいだとバランスいいんじゃない?
何人でもいいか、なんかね、20人とか、なんか芝生の上とかで寝たい。
あー、すごい、おもしろいな。
えー、いや、ちょっと買おうかな、じゃあ。
えー、買って。
えー、あの、普通のやつですよね、トラベル用とかじゃなくて。
うん、なんかトラベル用も考えたんだけど、なんか巨匠ほどトラベルしないなと思って。
確かに。
マット買って、よかったらトラベルにしようと思った。
42:04
え、あの、普段は、そんなコンパクトにならないってこと?トラベル用に片付けておくってこと?
でも、なんか、なんかそのへんにぺろって、どっか広がってる、あの時もあれば、丸めてソファーの置いとる時もあるし。
あの、ユガマットみたいなイメージ?
うん、でもそんなに大きくない。
あ、そんなに大きくないの?
そんなに大きくない、あの、ほんと自分の上半身ぐらいがはまるぐらいの長さだから。
あ、そうなんですね。
そんなに邪魔にならないから。
あ、そうなんだ、そうなんだ。
そうそう、で中綿みたいなマットが入ってて、ま、ワンチャンほんとそれ取れば、それを丸めてトラベル用にもいけるって感じ。
あ、へー。
そう、でも私もそのエイリちゃんが持つ枕型のやつも、やっぱいいなって思ってるから。
待って、枕型?
そう、なんかマットにプラス枕みたいなセットもあって、ちょっとこう、ま、だから首とかが多分そのマットに高さつけなくても、多分そのままフィットするんだと思うんだよな。
あ、そんなのあるんだ。
そう、見てみて。
そう、枕と、あと私全然この界隈の方じゃないんだけど、たまたま同じタイミングでシャクティのあの頭に巻くベルト買ってる人がいて。
へー。
この配信でね、出てくれたりょうこさんっていうデザイナーさんなんだけど、
うんうん、頭に?
そう、頭に巻くね、なんかのも売ってて、そうベルト、ほんとヒカルゲンジみたいになるやつ。
私がシャクティ届いたっていう、あのインスタでね、シェアをしたときに、うちにも届いたよみたいな感じで連絡くれて、それ、あのベルト。
へー。
でもその間のりょうこさんも私がマット絶対買ったほうがいいって言ってマット買ってた。
へー。
あ、そうなんだ、いやちょっと買おう。
いやほんとパラダイス、ほんとパラダイス。なんかちょっと。
ほんと?
うん、なんか寝ちゃう。私は寝れる。
あ、そうでしょ、なんか寝てる人もいるところ?
うん。
へー。
社会力コロンブスになれるかわかんないし、ちょっとコメントが今荒れてるけど、ヒカルゲンジで。
パラダイス銀河が流れてるけど。
夏い。
夏いね。え、世代は?
ゆりこ様は一緒なのかしら?
私は、えっと誰と一緒なのかな?
え、てるえちゃんと一緒だったっけ?
てるえちゃまと一緒?てるえちゃま、いつだったっけな?
えーりちゃまとは?一緒?
いや、えりちゃま、私ちょっと年齢知らないんだけど。
ごめんなさい。
あ、一緒かな?てるえちゃま、あ、私とじゃあ一緒かな?
うん、あ、ほんとに?
あ、えりさんと一緒だったら私も一緒ってことだ。
45:02
うん、てるえちゃんと一緒。
あ、ゆりこちゃまがてるえちゃんと一緒ってことでしょ?
そうそうそう。
そしたらあやさんがてるええいりあやって書いてあるから。あ、みんな一緒じゃん。
え、そうなの?
4・7組、てるえちゃまと私とゆりこちゃま。
え、いーりとまずみも一緒なんで。
え、そうなんだ。
そう。
え、一緒?
一緒。
あ、そうなの?え、知らなかった。
私も知らなかった。こんなにみんな一緒なの知らなかった。
あ、そうなんだ。へー。
そして年齢の話してて、すごいことに気がついちゃったんですけど、過去最高に自己紹介してもらうの忘れてました。
なんで?
46分経過してる。
年齢の話してしかもみたいな。
ここまでしといて。
しかも46分みたいな。
どう?なんか話したいことある?
どうもみなさん改めまして、してくれる偉い福井のゆり子と申します。
普段は会社員をしながら、リードにいろんな旅やね、写真やら動画を最近上げつついるっていう感じです。
超かわいい。
ありがとうございます。
そうなんだ。やだちょっと。
やだちょっと。
え、じゃあすごいなぁ。
もうだって、それでさ、なんかそんな2018年とかからさ、
どうした?急になんか。
住んで始めた、なんか。
なんでみんなそんなさ。
そっか、そうなんだ。
え、えいりさんも一緒なの?まじか、すごいな。
えいりちゃんもね、一緒なんですよ。
えー、まじ?
まじ。
ほんとにいい時代。
そっか、そっか、そっか。
ね、でもやっぱり、やっぱ必要なときにみんな、ね、その星のおみちびきがあるんだろうね。
うんうん、いやーそうですね。
ほんとに。
だからちょっと前になんか、知ったとしても多分私は、
そんな、なんか受け入れなかった。
うんうんうん。
だろうなと、思うんですけど。
あ、でもなんかこの間、ちょっと話あれですけど、
図書館、ね、近くにあって、
図書館に行ったときに、
48:02
あの、巨匠の星読みと縁があったんですよ、新刊コーナーに。
図書館ってすごいね。
そう、で、しかも福井だよ。
でもちょっと気持ちわかる、わかる。
新潟の図書館にあったらちょっとセンスいいなって思う。
そう、なんかすごい感動しちゃって、なんか、
わーと思って、で、私多分、ゆうじさんのこと知らなかったとしても、
ここで多分、この本多分読んでるから、
知らない世界線にいても、私ここでゆうじさんのこと知ったに違いないみたいな、
なんかパラレル行っちゃって。
一人ですごいエモい感じになってた。
いやーでも、うん、絶対あれ、
私はそのスネ案件で言うと、それこそ星読みと縁のサイン本が日本、日本だって新潟に販売がなくて、
おっきめの本屋2カ所ぐらい回ったんだけど、なくて、
すごいスネ出たから、
ちょっと気持ち、なんかそうわかる、地方あるある。
なんで新潟に置かないんだと思って。
新潟はそうですよね。
バイアセンスねえなって思った。
そういう目で見ちゃう。
まあそうですね、福井はまだちょっとあれかな、難しいかな。
いや、でも、新潟でもやっぱ本屋好きだからよく行くんだけど、
その時用事がなくても、
まだね、占いコーナーには置かれちゃうから、占いコーナーチェックして、
そのフェイスになってる本見て、センスを見てる。
わかる。
わかる?これわかってくれる?
誰とはちょっと今言えないけど、この人かみたいなね。
そっちかみたいなね。
そっちかってなりますよね、めっちゃわかる。
東京も一緒なんだ。
そうなんだ、まあ場所もいっぱいあるからかな。
あ、そっか、フェイスになってるってアパレル用語か。
フェイスアウト。
そう、フェイスアウト、スリーブアウト、いいよね。
フェイスアウト。
久々に言った。
久々に言った。
いける、こうで、顔が見えてる。
思って、前向きになってる、なんて言ったらいいんだろうね。
スリーブじゃないの?
そう、スリーブじゃない。
え、3番入りますってなに?
あ、そのままメイン置きだよね。3番入ります?
3番なんだろう。
休憩は10番だった、あ、じゃあトイレが10番だったかな。
え、トイレ3番だったかな。
あ、トイレに10番だった。
あとはまあ、百貨店だと月当たりっていうね。
いや、あたし3番だったよ。
51:00
あ、ほんと?月当たりか10番って言ってた。
月当たり?
そうそうそう。
ただトイレ行くだけの話なんだけどね。
そうそう、フェイスアウトは表面を向く。
まあ平積み、表に向いてる本っていうか、背拍子じゃなくて表になってる本がね。
本棚でね、表にしてるところを見て、あ、これを表にすんのねっていうセンスを見てるって感じ。
あ、すごい、トイレ3番族いっぱいいる。
ほんとだ。え、あきさんはなんかそういうお職とされてたのか。
そうそう、ゆりこさんね、アバレルだったんですよ。
あ、嬉しい、みゆきさん。
私がトイあるっていう。
アバレルじゃないんですね。
でも、まあ多分ディスプレイ用語かな。
私もでもゆりこさん、お声、どんなお声かなって思ってちょっとドキドキしながら今日、今日の日を迎えました。
よかったです、何か。
うれしい。
そうなんですよ、ぴゅーぴゅー風ラジオっていうラジオを。
ね、しーさん?
やってるんですよ、そう、しゅりこさんと。
しゅりこさんとね、そうそう、しゅりこさんもライブ来てくれましたけど。
そう、ね、あれだろう、私とそうゆりこさんは初、初絡み。
あ、スタイフでやってるよね、ぴゅーぴゅー。
そう、やってるんですよ。
はい、とんでもない雑談をしてますね。
でも、なんかいい声。
あ、よかったです。
なんかすてきなお声。
えー、ま、すみんさんにそんなね、おっしゃっていただけたら、もう。
もう、もう。
もう、もう、もう。
もう、止まってるけど。
絶句。
なんか、なんて言えばいいの、ちょっと待ってちゃった、今。
このあとなんかあんのかなって思って、もうの先を待ってしまった。
あの、福井から出て行ったりはあんまりしないんですか?
そうで、それがもうやっと最近、その、だからそれこそ、えっと、その去年。
うん。
去年、2024年。
そうですよね、だから去年からやっと、あの、私もう本当にこんなんじゃダメだと思って。
54:00
ダメだというか、もう嫌だと思って、ちょこちょこ出るようにしてます。
あ、いいね。
でも、なんだろう、このくらいの世代って、私もこのうち半年か、オーバー。
でも、このうちにね、なんかぐずぐずやったりはしてたから、
うん。
で、あーでもない、こうでもない、みたいなのを、それこそ子さんになったからこそ、
けっこうみんなに、なんかお見守りいただいてたから。
うん。
いろんな姿を、たぶん見てくれてるとは思うんだけど、なんか違うな、なんか違うな、みたいな。
本当にこれでいいのかな、みたいな。
それこそ、こんなごむしゃらでい続けるのかな、この先も、みたいな。
うーん。
ね、そういうのを抱えて、なんとなく今やっとその、なんていうんだろう、
持ちすぎてたいろんなものに気がついて、
うん。
それを、なんか、とりあえず手放してみた、
2025年末って感じだったかな。
へー。
そう、しがらんでるんですよ、私。
しがらんでる。
そう、で、あのね、福井にお嫁に来たんですね、私は。
うんうんうん。
で、あの、同居なんですね。
なるほど。
お父様、お母様と。
で、あの、え、ちょっと今、ゼック、いけずって、ゼックしませんでした、今。
いや、今、あの、いや、接客業だったからできることだよなって、今言おうと思って。
ちょっと。
ね。
いや、そうなの。
でしょ?
でもさ、なんかそんな深く考えなかったのね、なぜかというと、
なんかあの、うちの実家はそんな、なんていうの、そういうのがなくって、
なんか、父親は長男なんだけど、もう家飛び出したみたいな、
うんうんうんうん。
感じだから、なんかそういう、なんか嫁とか全くわかんない。
うんうん。
なんか、嫁とはみたいなところはあんまりマナー取りしなかったってことだね。
そうそう、知らなかった。
うんうん。
なんかもう、ずっとね、大阪で、大阪の百貨店でずっとやってたんだけど、そうなんですよ。
なんかもう、なんか都会もちょっと疲れたね、みたいな感じで、
で、まあ、あの、結婚したらね、その福井の田舎の長男だったから、もう家帰ろうみたいになって、
まあ、田舎暮らしもなんかいいかな、みたいな。
うん、その時はね。
ね、思って。
ね、まあ、来てみたら、まあ大変だな、みたいな。
わー、みたいな感じだった。
わー、はい。
いや、マジで私、嫁って何するかわかんなくて、
当初、あの、嫁何するってグーグルで検索したことがありますもんね。
嫁、何する?なんか全然答え返ってこなくて。
嫁の仕事ね。
57:01
そう。
あー、まあ、でも結構。
で、結構、今、嫁といえど、割と、あの、なんていうの、優しい家が多いんですよ、本当は。
うんうんうん。
どうも。
本当はね。
本来は。
なんかちょっとご飯も何だったら作ってもらってて、
あー、まあ、嫁は好きにできるみたいな。
なんか、今、令和の嫁は、なんかそんな感じらしいんだが世の中は。
うん。
ちょっと、そういうタイプではなかったんですよね。
ちょいちょい、だがとか、本当はっていうのがね、気になってくるけどね。
そう。
なるほどね。
で、私も、そんなほら、自分自分って感じじゃなくて、割とこう、それこそ他人軸で生きてきちゃったから、
うん。
あー、なんか、自分の至らない点がたくさんあるわと思って。
いやー、そのままね、思考ループあるね。
ある。
まあ、わかんないしね、その家のルールなんて、それは。
で、やってやって、なんか子供もできて、で、子育ても初めてで、もうわかんない、なんか、
なんか、どんどんどんどん、なんか、このルールに従わないと、みたいな感じになって。
うんうんうん。
どんどんどんどん、なんか、こう、落ちていって。
うん。
で、その後に、で、仕事も、だからさ、アパレルやめたのは、
良かったんだけど、辞めたがゆえに、なんかさ、自分のそこまでもなくしちゃったから、
うんうんうんうん。
もう、何もなくなってしまって。
うん。
で、結構、わーつらい、なんでこんな話になったんだっけ?
まあ、いいか。
ごめんなさいね、双子に出ちゃった、今。
ねえ、なんでこんな話しようとしたんだっけ?
なんでこんな話しようとしたんだっけ?
ちょっと待って、まあ、いいか。
で、えっと、で、えっと、なんですごい落ちてるときに、
えっと、これ他でも話したんですけど、
なんか、あ、そっか、ほんで、今の会社に来たときに、やっと仕事がちょっとゆるくなって、
うんうんうんうん。
なんか、わりと、まあ、ゆっくり仕事、自分のペースでできる。
うん。
でも、別に興味はない仕事だから、
うんうんうん。
なんか、やっとそこで、あれ、あたしの人生ってこれでいいのかなって考える余裕が初めてできて。
なるほど。
あ、でも、そう、そういうこと考えるのにも余裕がいるよね。
そう、余裕。
余裕ってか、余白がいるよね。
余白、そう、余白だ。
そうなの。
で、なんか、余白ができて、で、そのときに、これ、あの他のあれでも言ってたんだけど、
うん。
これ、いいんかな、名前、別に。
あの、あおやまゆきさんっていう、
うん。
あの、方がいらっしゃって、
うんうんうん。
1:00:00
なんて言えばいいのかな、あの人のこと。
あの、あきさん知ってるんだけど。
学校食品とか作ってて、もともとなんか中目黒で、あおやっていうお店をやってらして、
うん。
そう、で、今京都に移住して、
学校食品とかやってる方がいて、私その人のことフォローしてたんですよ。
うんうん。
で、なんか、あの、なんか坂本みゆさんとかその辺とつながってる方で、
へー。
で、その人のことフォローしてて、京都に住んでるんだけど、
うん。
なんか私たまたま、それこそ2004年、3年だったかな、
なんかあの福井のメガネ屋さんでばったり会ったんですよ。
へー。
で、あゆきさんだと思って、
いやーなんかインスタフォローしてます?みたいな感じのこと言って、
うんうん。
で、なんかあの、ちょうどなんか、あの、YouTube始めたから聞いてね、みたいなこと言って、なんかステッカーもらって、
うんうん。
確かに、で、そのYouTubeしてたのは知ってるけど、
あの、なんだったかなと思ったら、それが結構スピスピした内容だったのね。
うんうんうんうん。
で、あーと思って、あーでもちょっとこのスピ苦手だと思ってたけど、
まあちょっとじゃあ乗っかってみるかと思って見出したら、
うん。
その青山ゆきさんは、あの宮野那智先生で、チリ風水師の宮野那智先生という方がいらっしゃるんだけど、
うん。
その方と仲良くて、
で、今度私はその宮野那智先生のYouTubeに出てるやつを追っかけていってて、
で、そしたらその宮野那智先生が、
うん。
ほにゃららに出たんですよ。
うん、なるほど。
で、ほにゃらら見てたら、
うん。
画面の右上に、
なんだこのサングラスの。
なんか早口でさ、
なんか宮野那智先生すごい早口なのに、
それをなんか、それちょっとぶっこんでいいですかとか言ってる、なんか早口な人がいるみたいな。
ちょっと黒ずく目の人がいるみたいな。
そう、なんだこの人はと思って。
どうもなんか星読みをしてる人だと、
してる。
分かって、そう。
で、そしたらほらYouTube、あれアルゴリズムあるのかな、なんか今度そのサングラスの人が、
サングラスの人がね、上がってくるようになった。
なんか、
ね、あのほにゃららが面白かった。
え、ちょっと私見たかな、もう一回見てみようかな。
面白かったんですよ。
で、それで、あ、ゆうじさんっていう人だ、へえ面白いと思って、
知ったのがたぶんおへんろぐらいなんですよね。
あ、そうなんだ。
で、あ、なんか面白いな、この人なんか服着たらいいのになと思ってて、
で、そしたら、
で、なんかこんな面白い人がいますって、私たぶんノートにそれ書いてるんですよ。
ちょっとそのノート読みたい。
1:03:00
いや、全然たいしたことじゃない。
だってそんな知らないから。
そしたらその半年後に、ゆうじさんが福井にいらして、
で、そこでお会いすることができたっていう。
え、でもなんかすごい流れだったね。
そうやってすぐお会いできるのって、けっこうレアケースな気がする。
めっちゃありがたくて。
割と多くの方は本当に存在するんですか?みたいなこと言ってる人も多いから。
それはすごい、なんていうの、ちょっとすごいスピっぽいことすると引き寄せられたんだろうね。
いや、もうね、上の方がね、連れてきてくださって。
采配なんだろうね。
いや、本当にそうなんですよ。
でもなんかその時ほんとまだ星のことわかってないから。
あの、ね、なんかネタルも見てくださったんですけど、
え、違うな、ほんとになんかその時に、
私あのね、ブレスレットをしてたんです、石の。
ね、なんかあの、そのブレスレット何の石ですか?とかって聞かれて、
ちょっとわかんないなぁとか思ってたら、そのピンク系の石だったんだけど、
めちゃめちゃ石のこと、なんとかピンクなんとかローズなとかとかすごい言ってくるんですよ。
言ってくる?
すごいあの、私星の人だと思ってたから、
あ、石の人じゃないって思ってたもんね。
で、私、あの、石お詳しいんですねって言ってたんですよ。
そして、そしたら、だって僕本出してますもんって言われて。
最高。
そう、もう、どうしよう、書いてる人に言っちゃったっつって大爆笑してます。
いやもうそのね、ちょっとね、あの、石の人の顔が浮かんだ今、それを言ってる。
でも、だって僕本出してますもんって言われて。
そうやってるんですよ、私。
石の人よく知ってますね、みたいな。
失礼。
いやー、あれは汗かいたな。
いやー、最高。
そんなエピソード持ってるのね、最高。
さすが、あざとい。
全然やらかしました。
あざとい。
あざとくない?
天然ですよ。
天然だからあざといんだよ。
より多分効果がね。
いやー、まじで。
いやー、本当にびっくりした。
いや、ほんと久々になんか笑った。
で、もうそっから、あ、やべえと思って、もうその後全部、星だんもそっから入れましたからね。
急いで入ってみたいな。
もう申し訳ない、なんか何のお返しもできんと思って、ノートもなんか高読して。
やべえと思ってね、で、ノート見たら石のことめっちゃ書いてるしね。
めっちゃ石の人だったわ。
1:06:01
石の人だったね。
その時そんな石石言ってなかったでしょ、私の中では。
その、ほしほししてたでしょ。
ほしほしの時ね。
ですよね、ありましたよね。
いや、だとね、でも割と最初の頃にブレスレットをやってて、
やめますみたいな、北村さんに移行しますみたいな話は、初期の頃出てたと思うんだよな。
だからか、それを知らないから、そんな言われてもさ、だって知らないじゃん。
ねえ、でも全然、ゆり子は間違ってないと思う。
ゆり子は間違ってない、そう。
そうでしょ。
うん、全然間違ってないよ。
びっくりしたよね。
でも本当、なんか今だいぶ、ちょっといい感じに笑わせてもらった。
よかったです、今日は。
そこの笑いが、
みんなのエネルギーを循環させましたよ。
あ、よかった。
でも確かに、ほし全開みたいな時はあったかもな。
何にしてもほしみたいな時期はあったから、その時期に入った人は、石のことわかんない人も多かっただろうからね。
いや、そうですよ。
私が知ってるのは、なんか顔出ししろ、あとなんか、地名つけれるならつけろ、みたいな時代でしたよ。
とりあえず発信しろって言ってる時期。
そう、で、私はその時に、アイコンと名前だけ、このままにしてて、これにしたんですよ。
でも顔出しは一切してなかった。
うんうんうん。
で、いらした時に、もうちゃんと真面目にやってくださいって言われて、
あ、そうかと思って、そっから顔出しのインスタを載せるように。
あ、でもそこをすぐ素直にできてるのはすごいね。
だってね、変えたかったんですよ。
いやね、でも真面目に、真面目にやってくださいって言われるよね。
真面目にやってくださいだったかな、ちゃんとしてくださいだったかな。
いやでもだって、そんなさ、わざわざね、そんなお時間いただいたのに、
そんだけやってねえのかよってなると、ちょっと本当申し訳ないなと思って。
いやでも、でもできてないんですけど、あの課題は。
なかなかね、自分一人だとね、やれないことは多いですよね。
で、そっからあの界隈の方をね、徐々に徐々に知っていって、
みんなめっちゃ優しいじゃないですか。
ねえ。
めちゃめちゃ優しい。
それでね、じわじわと仲間に入れていただいて、ありがたい限りです、ほんとに。
こちらこそですよ。
こんなふうに、みんなほんと優しい。
こんなふうに、1時間も2時間も私とお付き合いしていただくなんて。
ほんとですよね。
1:09:03
ほんとにありがたい。
優しい。
いやほんと、こんな世界があるんだなと思って。
いやほんと、なんかこういう、それこそなんかね、自立って依存先がいっぱいあることとかって言ったりもするけど、
なんか自分にいろんな世界があるっていうのは、なんか覗いてみたほうがいいなって思う。
だから全然この界隈以外のところに、なんか入っていくのも全然私はありだと思うし、
なんか一つに絞らないって結構、ほんとこれからの時代大事なことだなと思う。
なるほどね、そうですね。
そう、優しいし可愛い。
なんかね、でもこういう自分のことを素直にオラオラしてたとか、なんかやり手だったとか言える場所はなかなかないから、
いいと思う。
いいエピソード聞かせてもらいました。
良かったです。
でもそう、ゆり子さんに引き寄せられる人いっぱいそうな気がする。
私もその一人だし。
ありがとうございます。
これは私のことを言ってくれてるの?界隈ですよね?
界隈でしょ?
優しいし可愛い感じにふらふら引き寄せられたのは、ゆり子さんじゃないの?
え?ありがとうございます。
私はそう思ったよ。
そうか、私、界隈のみんなが優しいし可愛いっていう。
それももちろんあると思うけど、でも優しくて可愛いイメージゆり子さんにあるよ。
本当に?嬉しい。
伝わってくる。
ありがとうございます。そうなんですよ。
で、私は今後、なんか一周回って、やっぱりなんかもうちょっと福井のことをやっていくのかなと思っていて、
なんかね、それこそこの間のえいりちゃまの感じるワークとお話し会に参加させていただいて、
なんかみんないい顔してたあの写真、どの写真見ても。
すごい良かった、本当に良かった。
で、なんかそこでちょっとね、なんか自分の中のネックに感じていたことをちょっと取っ払ってもらったんで、
なんか福井の景色とかをね、やっぱり配信していくことで、
やっぱほら都会、都市にお住まいの方はね、やっぱりちょっと田舎見て癒されるなぁなんて思ってもらえるのも嬉しいし、
なんか逆になんかやっぱ北陸に住んでて、
北陸の人って割とそこまでこう、表に出るぞみたいな人はいなくて、
1:12:02
でもなんかこんなね、40過ぎてもなんか発信とかやってて、楽しそうにやってる人もいるんだっていうのがわかれば、
なんか私ももう1回なんか楽しいことやってみたいな、みたいな気持ちを見つけてもらえたらいいなと思ってて、
みんなでそうやって楽しんでいけたらいいのかなと思っていて。
なんか私もちょうどそれこそ、
この半年ぐらい、この1年、今年に入ってからか、
なんか好きなことをなんか結構やらせてもらえる時間がすごくたくさん増えて、
やっぱそれをインスタとかであげてたりしてたら、なんか久しぶりにご連絡が来て会いたいって言ってもらえて、
その人に会いに今週末行くんですけど、
なんかその、いつも見ててくれる、見てるからなんか久しぶりな感じはないけど、
なんか自分の好きなことをやってて素敵ですって言ってもらえたのは、なんかすごい嬉しかったから、
なんかそれって、たぶんゆりこさんもたぶんそれを感じ取ってくれる人が絶対どこかにはいるし、
そう、風邪風邪、そう。
そうなんですよね。
いいと思う。
なんか自分がいる場所ってこんなに素敵だよって、なんて言うんだろう、
住んでるとわかんないこともあるけど、きっとゆりこさんはこう、
違う土地から来てる人だから、また違うフィルターを通して発信できそうだから、
そこがすごく強みっていうか、いいよね、きっとね。
なんかね、私気づいたら16年も住んでてここに、
なのに、なんか全然ね、ずっとなんかほんと観光地にいるみたいな感覚で、
まあある意味馴染んでないんだけど、
でもなんかそれってすごく客観的にこんな土地のこと見れるってことだから、いいってことかっていうふうに思ってて、
うん、なんかね、その目線がたぶんとっても貴重な気がする。
そうなんですよね、なんかね、ずっといるとわかんなくなるはずなんだけど、
なんかずっと本当に毎日感動してて、なんか景色とか見て。
でもそれはすごくシェアしてもらえたら嬉しいと思う。
ねえねえ、そうそう。
ゆりこさんが映し出す福井の景色素敵でしたって。
嬉しい、ありがとうございます。ほんとめっちゃいいんですよね。
やっぱりなんかさ、インスタとかって、やっぱその人が見てる世界が見える気がするから、
1:15:06
そうだね、切り取り方がね。
そうそう、切り取り方がやっぱその人らしさなんだろうなと思う。
そうね、福井にいる人を改めて発見できる。
ここっていい場所っていうか、素敵な場所なんだとか、素敵なところなんだっていうのを、
なんか教えてもらえるのはなんか、
いいですよね。
うん、いいと思う。それこそゆりこさんが楽しんでやったらいいよね。
そうね。
楽しもう。
楽しもう?
マジで?
マジで。
マジで、そう。
マジで、M.A.J.I。
そうなんすよ。
みゆきさん、ぜひいらしてください。
私も行きたい。
行きたい。あ、ほんとに?
じゃあちょっと福井ツアーやりますよ。
ね、福井ツアーやろうよ。
いや、マジで。
マジで。
では、小文字なのね。
ほんとだ。
本気で。
漢字、漢字きた。
それでマジか。
本気と書いてマジと読む。
本気で読んじゃった。
マジで。
マジでTシャツ作んないと福井。
面白い。
面白いな。
いや、そうなんです。
絶対その自分が楽しんでいれば、
最終、世界平和っていうところに行き着くっていうのが私の中の今。
いや、でもほんとそう。
ね。
マジでそうなんすよ。
しかも、別に性別とかはうんなんだけど、
私はとしても女性が幸せだったら、世界は平和って思ってるから。
あー、なるほどね。
いや、そうなんすよ。
そう。
やっぱ、楽しいバイブですね。
大事やっぱ。
大事。
みんながたぶんそれぞれの、
ほら、セラピストの方はたぶんセラピーでそれを提供してるんだろうし、
癒し。
やり方がそれぞれ違うだけであって、
ゴールはそこなんだなって思ってる。
みんな優しく可愛く生きていきたいだけだと思うんだけどね。
そう、そうなの。
ね。だから、そう生きたらいいんだよね。
そうなの、そうなの。
そんなさ、人のことを羨んだりね、気にしてないで、
そうなの。
誰かの幸せ当てはめたりしないでね。
そう、そうなの、そうなの。
そうなの、まじでそれ。
まじでそれ。
それがしたいから、なんかこんなふうに遊べばいいよってのを見せればいいんかなって。
あ、でもそれ嬉しい。こんなふうに遊んだらいいよ、とっても嬉しいな。
1:18:00
なんか聞いてるだけで、想像するだけでなんかワクワクする。
まじでかいですね。
今日はまじでかい。
そう、でもそう、ゆりこさんと台湾行きたいと思った、私も。
あ、台湾ね。
あれは一人旅?
えっとね、8月、こないだ行ったのは家族で行ったんだけど、
でも4月にも行ってて、私4月は一人で行って。
台湾すごい最近興味ある。
台湾ね、めっちゃめっちゃ面白いですよね。
へー。
そうなの、やっぱ、一人旅、一人旅で行って、なんかいろんな人に出会えるから、
優しいんだよな、しかも台湾の人。
へー、なんかゆりこツアーシャーできそうだよ。
ゆりこツアー、福井も台湾も。
そうなの、台湾にね、なんかお友達、お友達じゃないな、社長さんとなんか仲良くしていただけて、
社長さん、この社長さんにも言われた、なんかあなた台湾でなんかツアーしたらいいみたいなこと言われた。
全員誰かわかんないけど、今モノマネ入った。
聞いてる人誰もわかんないんだけど、今。
すごい似てたんですけど。
でもそれもう、社長に会いに行くじゃないじゃん。
社長に会いに行くツアーやろうじゃん。
すっごい喜ぶと思う、社長。
みんなで社長と呼ぶか。
めっちゃ喜ぶと思うよ、ほんとに。
そうなんすよ、なんかいろいろね、よくしていただいてて。
みんなが社長とのざんがらしはめっちゃいいじゃん。
めっちゃいい、まじで。
おもしろいね、台湾で占いとかね。
台湾で、そうそうそう、お茶ね、飲みたい。
そうなのよね、お茶ね、そうそうそう。
あと食べ物もさ、やっぱちょっと違うじゃない?
そう、めっちゃおいしい。
おいしそうなの。
何食べても、ほんとにおいしいの。
ね、食べてるシーンも変わるけど、ほんとおいしそう。
そう、でもなんかあれだよ、店構えは正直、え、大丈夫?って感じ。
屋台っぽいってこと?
そう、だけどめっちゃ、ちょっとだからギャップもあるんかな、あれ。
なんか、えーってなるから。
ほんとにここみたいな感じになるってこと?
そう、何ここみたいな。
え、シンガポール、サイキックおじさん。
え、どういうこと?サイキックおじさん連れていけるよってどういうことだろう?
サイキックはシンガポールの旅なのかな?
シンガポール行ったことないんだよな。
1:21:00
え、シンガポールもね、いいよね。
行き、行き損ねちゃったんだよな。
あの、あれか、マーライオンのところ?
あ、そう、そうだよね、そうだよね。
最近ちょっとタイも気になる。
あ、タイね、タイも行きたいね。
タイはあそこしか行ったことない、なんか島しか行ったことない。
へー、ドネーション、へー。
みんな持ってるね、いろんな材料、ネタっていうか。
つながりね。
ね、みんな、さすが双子聞いてる人は声持ってる。
あ、そういうこと?
うん、そうだと思う。やっぱつながりだと思う。
水がめずったっぽいのもつながりだと思うけど、
双子もやっぱりつながりだと思う。
いいね。
面白い。
なんかここからまた広がるといいね。
あ、そう、韓国ね、楽しかったよ。
私はちょっと韓国に連れて行ける人と会わせたい人はいないんだけど、
そこまでのまだコネクションはないんだけど、
でも韓国はめちゃくちゃ楽しかった。
へー、韓国行ったことないんだよな。
もうずっとコスメ見てた。
へー。
それこそでも食べ物も薬膳ぽいから、
すごい屋台に朝鮮人参みたいなのがずっとこう並んでんだけど、ずっとそういうのとか見てられるし、
食べ物のね、それこそ食べ物のディスプレイが超綺麗なの、屋台の。
へー。
すごくなんて言うんだろう、こう、なんか整然としてて、ごちゃっちゃなくて。
へー。
すごい綺麗で。
そうなんだね。
そう、思わず写真撮った。
へー。
うん。
え、あげてらっしゃる?
えーっとね、あれかな、ストーリーまとめたところにあるかもしれない。
ハイライトに韓国旅行あるかもしれないな。
あ、韓国トリップっていうところにあるかも。
へー、見せ方がうまい。
あー、確かにね、なんに対してもうまいかもしれないな。
そう、なんかね、なんて言うんだろう、こう、お金かけてないっていうか、
そのまま置いてあるんだけど、すごい綺麗だなと思って。
へー。
そうそう。
そうなんだ。
へー。
え、すごい素人の質問なんだけど、なんでも辛いの?
あ、全然、あたしそんなに別に辛いの好きじゃないし、
なんかその、日本で巷で流行ってる、ちょっとこう、なんて言うの、あの、
ホットスナックみたいな。
うん。
ああいうのとかも、もちろん流行ってるんだけど、あたしはそういうのが興味なくて、
あたしがすごい一番おいしかったのは、たっかんまりっていう鶏鍋、鶏肉をガンガンスープで見に行って、
1:24:04
そう、あの、多分向こうのほうのじゃがいもと、とか、ほんとに鶏だしのスープみたいなのを、
辛みもあるんだけど、調味料つけながら食べて、まっこり飲んだのがめちゃくちゃおいしかった。
へー。
へー。
だからなんか、旅ってやっぱりどうしても疲れるから、
あの、普段と違うしね、乗り物もいっぱい乗るから、
やっぱそういう厄前みたいな土地だと、たぶん台湾もそうだと思うんだけど、
なんか食べ物でちゃんとチャージできるのって、ほんと、そういう土地に行けるとすごいいいなって、
なんかこの年になってすごい思う。
うん。あ、わかる。
ね。
めっちゃわかる。そう、食べ物ってこんなになんか、
元気になるんだ。
そうそう、すごい自分を元気にもするし、疲れさせもする。
うんうん。あ、疲れさせもする?
うん。
あー、なるほどね。
そう、サムゲタンとかもね、私、やっぱちょっと体力落ちたっていうか、
もう頑張りたいときとか、あ、ちょっとこのままだと風邪ひきそうみたいなときは、
やっぱサムゲタンとか食べる。
うん。あー、そうなんだ。
へー。
へー。
そう?
あー、確かにね。
新潟のおいしいものも、あ、私でも新潟行ったことあるんだよね。
えー、まあまあ、でも福井と新潟って近くて遠いんだよね。
そう、あの、そうなの。
そう。
私関西からこっち来たときに、あ、福井に来たときに、もう新潟近いから、
そう。
行けると思って車で行ったの。
結構遠いよね。
そしたらさ、そう、新潟入ってからが遠かった。
あ、そうなの。新潟長いから。
そう、そう。
新潟市に来るまで遠いのよ。
そう、めっちゃ遠かったよ。
そう。
でもすごいおしゃれな感じだった。
おしゃれ、おしゃれなの、まあそれこそ住んでるからわかんないんだろうな、私はきっと。
こじんまりしてる。
いやー、あそこどこかな?こじんまりしてた?なんか百貨店?
あ、じゃあ多分、そうそうそうそう。
川?
海と川に挟まれてる。
ねえ、なんか、なんかあのへん行った。
で、なんか小学生がさ、スタバにいて。
なんか、私の中で小学生がスタバにいると思って、大人だなと思って、なんか都会の小学生はスタバのもんだ。
でもあのへんはちょっと中心部だから、でもマンションとかも結構こうあるから、ちょっといいとこの子かもしれないね。
あ、そうなの?あ、そういうの、そうなんだね。
エリア的にね、でも全然、でもなんか田んぼ道もあるし、ちょっと走れば住宅街もあるし、
ちょっとこう、なんていうの、下町っていう、なんていうの、下町商店街みたいなとこもあるし。
へえ。
そうそう。
なんか、で、そのあと、なんか大地の芸術祭とか。
1:27:02
うんうんうん、山のほうね。
そう、山のほうに行って、山のほうは景色が福井と変わんないねとか言いながら、
で、あそこに泊まったの。
へえ。
青方安成のなんか。
あ、そうなんだ。
へえ。
だから、だいぶ離れてます?中心部から。
中心部からだって1時間以上。
なんかその辺行った気がする。中心行ってから。
へえ、それはすごい、新潟10段みたいな感じだったな。
でもその1回きりで遠かったから、もう行ってない。
なかなかそう、大地の芸術祭とかも、私もちょっと気合い入れないといけない。
ね。
そう。
いや、面白かった。
ありがとうございます。
新潟はでも、ちょっとなんか食べても、たぶん普通においしいと思う。
へえ。
で、それこそ私も、今度みゆきが新潟に来て、SEのセッションをしてくれるんだけど、
へえ。
そのお土産のおすすめをノートに、ちょっと思いついたままを書き殴ったんだけど、
へえ。
ちょっと地元のならではのものを書いてるので、よかったら見てもらえると。
へえ。
そう。
あ、でもそれこそ、新潟、昨日ちょっとうちの家族が、
うん。
とあるところから、新米の季節なんでお米を買ってきたんだけど、
うんうん。
源泉米っていう、源の泉のお米って書くんだけど、
うんうんうん。
すごいね、おいしかった。
なんかでも、炊きたてじゃなくて、新米だからっていうのもあるんだけど、
炊きたてがちょっと冷めたぐらいがすごくおいしかった。
へえ。
うん。
あ、いいな。
新米ね。
そう。
うちももうとれてるから、うち米やってるから。
あ、そうなの。でもね、福井も米おいしいもんね。
そうそう。でもなんか、あれだね、新米まだ食べてないな。
食べよう。
へえ。
米は、女性をきれいにするから、米食べよう。
え、そうなの?
うん。米は絶対女性は食べて。
へえ。
うん。
体絞りたい人は、あれかもしれないけど、
かわいく優しくなりたい人は、ぜひ食べてください。
へえ。
うん。
食べる食べる。
食べよう食べよう。
へえ。
こんな時間に、米の話をしてますが。
言うても、このコメントは、米コメクラブって言うんで。
あ、なるほどね。
そう。
へえ。とんでもないですよ。
そうそうそう。ゆりこさんみたいになりたい人は、お米を食べてください。
そして、おいしいお米食べたい人は、ぜひ新潟に来てください。
まだ余裕あんのかな。みゆき様、お席というか、セッションの会は。
午後がまだあんのかな。ぜひ、これを機に。
1:30:03
あります。
はい。新潟で。
いつでしたっけ?
10月の17。
17。
土曜日かな。
土曜日。
そう。
なるほど。
はい。会場は、日本海のすぐ真裏にあるところなんで、海までたぶん歩いて行けるし、
ちょっと車、5分ぐらい車走らせれば、おいしいパン屋さんがあるんで。
へえ。
はい。
いいな。
ぜひ。
あの、ジェラート屋さんもあります。もうちょい走ると、ジェラート屋もある。
たまに私もそのパン屋さんで、外のテラス席で、なんかちょっと時間外れた時とか、お昼食べたりするんだけど。
へえ。
ぜひ。
すてき。
遊びに来てください。
すてきです。
ね、福井も行きたいです。
福井もね、ほんと。
そう、福井ツアーもちょっとぜひやろう。
ほんとですよね。
なんかちょっと一回やらないといけないな。
楽しく、楽しくやっていきましょう。
ね。
なんか、お手伝いできることがあれば。
ありがとうございます。
はい。なんとなく。
ちなみにあの、福井ではなく、滋賀なんですが、さっきのあきさんが主催で、
もとこさんの投稿イベントを開催されるということで。
今度滋賀なんだね。
そうそう。
なんか広島でちょっと前までやってたよね。
うんうんうん。ね。
11月の3日に。
11月3日。
はい。滋賀のイベントもありまして。
うん。
私もちょっと、あの、行こうかなと思ってます。
お、いいねいいね。
うん。
ほい、秋はイベント祭りですね。
そうですね。
うん。
楽しみ。私、もとこさんも初めてなんですが、
それこそ、情報仕入れてない。
私もとこさんはお会いしてない、たことないな。
あ、そうなんです?
はい。
あ、そうなんだ。へぇー。
そう、で、もとこさんも確かソフターコサだったはず。
へぇー。
ライジング太陽だったかな。あ、すごい個人情報だ。
あ、でもあやさんがコメントで言ってた。
あ、オンライン配信もあるんだ。
へぇー。
あ、でも、直接お会いしたことはないけど、ライブのコメントでやり取りさせてもらったことはあるかなっていうぐらい。
へぇー。
あ、私もなんか、インスタライブでコメントは入れたことあるかな。
うん。あの、一応、あの、お出ししてる本を見ていくぐらいはしてもいいかもね。
そうですよね。すごい今、控えめにおっしゃってくださって。
お調べしてから、あの、ぜひ。
1:33:02
買って、買っていかないとね。
あの、よろしいかもしれないですね。お詳しいんですねとか言っちゃうかもしれないから。
お調べ案件ですね。
読む読む、ちゃんと読む。
用リサーチで、はい、お願いします。
そうね。あ、パンチャカルマ本。なんかあの料理の本も出してらっしゃるじゃないですか。
なんか最近スープの本をお出ししたのかな。
ね。
うんうん。
そうだ。
ここ、も、もとこさんのアンギャが今ね、きっと今途中あるのかな。
当日販売いたします?
あ、あるって。
あ、そうなんですか。あ、じゃあ、え、でもさ、当日、どうしよう、ちょっとじゃあ、え、どうしよう、チラ見しといた方がいいのかな。
立ち読みしてから行く?
だってほら、情報ゼロだとちょっと変だから。
あ、じゃあパンチャカルマ系か。パンチャカルマ系見てから。
なんかでももう一個、なんだっけ、もとこさん、なんか、ま、あの、アニメとか、ま、漫画の本とかも出してなかったっけな。なんかアイルベーダーの。
ん?そうなの?
うん、なんか出されてなかったっけな。出してた気がする。
アイルベーダー。
そうそう、アイルベーダーの本、そうそう。
あ、そうなんだね。あ、そんなんや。
なんで?そう、犬となんかの本があったと思う。
えー、全然知らなかった、あっぶねー、またまた、ほら。
またなんか。
あっぶねー。
あっぶねー、知れかすとこだったね。
あー、ありがたい、ありがたい。
そう、もとこさん回、でもなんか私、見たことある気がするんだよな。
うん、うん、うん。
ま、見てからでもいいしね。
ねー、へー、楽しみ。
多少の情報収集をしてから見てもいいかもね。
確かに。
うん、多少ね。
でも感じるかでもいいと思う。
あのー、こう、なんて言うんだろう、知識だけでも双子さんは大丈夫だと思うよ。
で、その時数部本欲しいなと思ったら、買ってサインしたらええん、もらったらええんでは。
ええんでは、なるほど。
ええんではないかと。
なるほど。
その場の流れと情報のキャッチ力はあると思うんで。
あー、確かに。
そうなんだよな、でもなんかインスタに流れてきたりしたの見たこともあるし、なんか知ってはいるんですよ。
うんうんうん。
全く知らないことは全然ないんですよ。
太陽光浴びてきてください。
ねー。
うん。
あの、シガのイベントに、あきさんのイベントに行くんですよ。あきさん主催のもとこさんイベント。
うんうんうん。
11月3日に。
シガであるとのことなので。
1:36:00
はい。
いいですね。感じてきてください。
はい、感じてきます。
そう、あきさんもいるしね。
そうそうそう、そうなんです。
そこもなんか、安心できそう。
うんうんうん。
いい時間になりますように。
そうですね。
はい。
はい。
はい、ということで、お休みというお話が、コメントが入りましたが。
そうですね。
お話しできましたでしょうか?
はい。
あの、はい、インパクトです。世界平和につながるっていうところ。
そうね、そうね。世界平和につながるっていうのと、年齢一緒だったっていうのと、アパレルあるある話ができたので。
もう大満足です。
いやー、ほんと大満足です。
いやほんとでも、お話できてほんと嬉しかったです。
いやほんとに、まじで。
ほんとに。
まじで。
ほんとに嬉しかったです。
まじで嬉しかったので、今後ともよろしくお願いしますという。
はい、よろしくお願いします。
感じでございますね。
はい。
はい。みんな優しく可愛くなっていきましょう。
ほんとそうだ。
はい、ということで。
はい。
はい。なんか急に音楽も切れてる。
はい。
ありがとうございました。
はい、こんな感じでよろしいでしょうかね。
はい、ありがとうございました。ぜひあの、ピューピューラジオの方も。
そうですね。
はい。
はい。
はい、ということで。
聞いていただいて。
はい。みなさん、ユリコバイブス吸収してください。他方面で。
はい、ありがとうございます。
では、ありがとうございます。この辺で。
はい、ありがとうございます。
終了にしますね。
はい。
ありがとう。おやすみなさい。
おやすみなさい。
はい、ということで、ありがとうございました。
ユリコさん、みなさんすごく、あの、あったかくて、優しくて、みんなが可愛くなったお時間でしたね。
すごい、あの、笑いありほっこりありで、楽しい時間でした。
私も、あの、お話できて楽しかったし、あの、久しぶりの方も、
ライブ、あの、リア対してくれたのすごい嬉しかったです。
ラブな時間でしたね。
温まったね、そう。
ほっこり温まったんで、今日はみなさんゆっくり、あの、布団にくるまって寝てくださいね。
1:39:01
ユリコ様、ありがとうございました。
そう、で、今月10月は、今決まってるゲストは、ヤッキッちゃんがおかわりしてくれる予定です。
ありがとうございます。お待ちしてます。
そう、みんなね、そう、温泉みたいで、そう、ヤッキッちゃんリターンということで、
あの、ラッパーデビューからのその後の、ちょっとね、経緯をぜひお話し聞きたいなぁと思っているのと、
ちょっと10月は皆様覚えていますか、あの、マスカレード生誕1年ということで、
あの、ちょっとマスカレードの言わんかった方を、ちょっとクローズドで、
あの、なかなか言えない話もみなさん、オープンでは終わりだろうということで、
ちょっと考えてます。
日程だけね、ちょっと出したんですけど、
インスタで流したけど、こないだ、ちょっと、どっか行っちゃった。ちょっと待ってくださいね。
えー、あれ、すぐ出てこないや。
そう、マスカレードね、1年も前なんですよ、あれ。
自分でもすごいびっくりして。
あ、エディマンション稼働してくれるんですか?
嬉しい。でもそう、なんか、あの、マスカレードはちょっとやっぱその、サソリっぽい感じで今回やろうかなと思っているので、
ちょっとクローズドにしようと思ってます。
えー、10月22日の木曜日の夜、ちょっとやろうかなと思ってますんで、
ちょっとサソリっぽい気持ちに高まってきた方はぜひご参加いただいて、
ちょっとディープなお話をみんなでしたいなーと思ってますよ。
で、ちょっとなんか、カードめいたものなんて、
館っぽく引いてみようかなーなんて思っているので、
なんかそういう一刀両断されたい方はぜひご予定立ててくださいませ。
そう、会員制の秘密クラブにしようかなと思ってます。
そうそう、太陽サソリ入りの直前なんでね。
で、その前に10月の17日に新潟でみゆきが来てくれて、
SEのセッションもあるので、ぜひ新潟に行ってみたいなと思う人、
マスミに会ってみたいなと思う人は新潟でお待ちしてます。
ドキドキということで、本日は皆様お集まりいただきありがとうございました。
ぜひ、ゆっくり優しく可愛く眠ってください。
ということで、今日はこの辺で失礼します。
おやすみなさーい。ありがとうございました。
01:41:55

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