ポジビジコミュニティとオフ会
みなさんこんにちは、あすかです。このチャンネルは、保育士歴15年、20つゆっくりな男の子2人を育てている私が、保育士と母の両方の目線で見た育児のヒントを未就学児ママに向けてお届けしています。
家事や育児の合間に気軽に聞いていただけたら嬉しいです。 今回は、私が今参加していますポジビジというコミュニティがあるんですけれども、
そのお深いがありまして、そこでのお話、感想などなどしていきたいと思います。 興味のある方は聞いてくださると嬉しいです。
ポジビジっていうのはですね、横浜で犬の保育園を運営されている 直ちゃん先生という方が、このビジネスをですね、ポジティブかけるビジネスということで、好きなことを好きなままで長く続く
ビジネスにしていこうということで、 コミュニティを立ち上げてくださって、そこの中でそれぞれがですね、参加されている方の
好きなことをどうお仕事にしていくかだったりとか、 あとはそのビジネスってやっぱ人との付き合い方が大事じゃないですか、自分のスタンスとか。
そういったことを直ちゃん先生がこれまでやられてきたこととか、直ちゃん先生の失敗談とか、そういったことをお話し聞きながら自分たちの場合はどうだろうかとか、どうやって設定していこうかとか、そういった自分自身のスタンスの保ち方とか、いろんなことを優しく教えてくださるコミュニティになっております。
はい、でですね、私はこのポジビジに1議、2議と連続して参加をさせていただいております。
もうね、とってもね、直ちゃん先生のポジティブシャワーとそのビジネスのこのビジネスモデルというか、お仕事されているスタンス、スタイル、
方法とかがすごくいいなーって思っているんですよね。 なのでちょっとお側にいさせてもらいたいなという気持ちでコミュニティに参加しております。
で、今回のオフ会は1議、2議の合同の開催となりまして、しばらくね、やりとりがなかった1議の方とか、2議も途中までの参加っていうコースもあったので、そういった方ともお会いすることができてとても嬉しかったです。
で、今回のオフ会は子連れオッケーということで、お子さんがいても大丈夫な場所を直ちゃん先生が確保してくださって、ご用意してくださって、
そこにたくさんのお菓子と、たくさんの飲み物と、ご飯のいる人はどこで頼むとか、いろんなやりとりもしてくださって、本当に当日までワクワクしながら毎日頑張っていた感じです。
はい、で私はですね、子連れオッケーって言われていたんですけれども、早々に夫に、なおちゃん先生のね、ポジビジのオフ会があるんだけどさ、一人で行っていいかなって聞いて、いいよって言ってくれて、
で、すぐお執留さんに連絡取ってくれて、予定空いてるみたいだから大丈夫だよって言ってくれたので、子供2人を夫と義母に託して、私はのびのびと、しかも最初から最後までいらしていました。
はい、お邪魔しました。本当にありがとうございました。
でですね、そのオフ会では、あのズームとかではお顔拝見してたりとか、配信を聞いている方々だったので、あの妙なね、親近感を持ちながらも、でもリアルの場では初めて会う方もいらっしゃって、本当に今回ね、温かさを感じながらお話しすることができてとっても嬉しかったです。
あとですね、なおちゃん先生となおちゃん先生の娘さんが作ってくださったトークテーマが入った口引きをしたんですけれども、それもすごく良かったなって思いました。
なんかフリートークもすごく、それぞれ聞きたいこと聞けたりとか、なんだろう、興味のあることをお互いにやりとりしたりとかもとてもいいと思うんですけど、
トークくじで共有したしんどかった経験
やっぱそのね、コミュニティーに入っているからこそ、こう話せることだったりとか、共有できるものっていうのもあったので、このトークテーマね、とても面白かったです。
はい、で私はですね、あのお昼の部から参加してたので、あの昼の部のメンバーと一緒にこのトークテーマ口引きをしました。
で2周年もあったので、2回引いたんですけど、えっと1個目がポジビジでの学びで活かしてみたことはありますか?というものが出ました。
で2つ目が今年一番しんどかったことは?ということでね、2つのテーマで話したんですけれども、あの今年ね一番しんどかったこと、もうなんかあの結構ね忘れるんですよね。
あーなんかあったかなーみたいな、でもあるんですよ。うん、あるんだけど寝ると結構忘れちゃうタイプなので。
で直近でねすごくしんどかったのが、夏休み中に子供たちが手足口病に1週間ずれっていうんですかね、順番にかかってもう2週間ぐらいずっと自宅保育っていうのが続いていて、
もうその時は本当にメンタルハンモホホみたいな、出かけたいみたいな感じでね、1人の時間欲しいなって思いながら日々やっていました。
で下の子はそこまでねひどくならなかったんですけど、上の子がねとにかく、もうお口痛い、ゼリー食べたいけど、みたいな感じでねいて、もうすんごくしんどそうだったんですよね。
もうそのね、看病っていうかね、するのも大変だったし、元気になってからの回復期もしんどいなって思いました。
だからこのね、今インフルエンザ流行っているので、本当に気をつけたいなって思います。
「軸と境界線」の学びを生活と仕事に活かす
でですね、ポジビジでの学びの中で活かしてみたことはあるかっていうことで、もうねこれはずーっと一期二期ずーっと思っていることがあって、
それが軸と境界線を持つというか考えるっていうワークがあったんですけど、これが本当に私には適面で、
この軸と境界線って何かっていうと、自分の中でもう真として持つ軸ですね。これだけは譲れないみたいな。これだけはもう何があっても、何があってもじゃないか。
もうそこまで変わっていくのはいいと思うんですけど、なんかここだけは強く持っておく。
で、境界線っていうのは外の世界ですね。自分以外のものとの線引きっていうものを意識するっていうかね、だったかな。
ごめんなさい、言語化が難しいんですけど。で、私の場合は軸はお互いに尊敬できる関係性ってあることとかだったかな。
あとはこう…うーん…あ、忘れ…ななちゃん先生ごめんなさい忘れてます。でも多分、言語化できないだけでちゃんと持っていると思います。
で、軸よりも私は境界線ですね。ストレングスファインダーっていう34の自分の強みがわかるツール診断があるんですけども、
そこでも親密性とか共感性とか調和性とか、周りとのうまく場を保つとか、相手との距離感というか、相手の気持ちを汲み取りすぎてしまうっていうのがあるんですよね。
それでちょっと、なんかこんなこと言っちゃったなとか、相手がこう思っちゃったかなとか反省することもすごく多かったんですね。
で、家族内だとやっぱ夫ですね。なんか不機嫌かなとか、私がこう動けば向こうは気持ちよく過ごせるのかなとかすごく気にしていたんですけど、
今も多少はあるんですが、このね軸と境界線っていうのを意識することによって、相手は向こうは向こうでやってるから、じゃあ私は私でやろうとか、
相手の機嫌は引き受けないとか、逆に自分の機嫌も吹き受けてもらわないようにしようとか、なんかねそんな感じで意識できるようになってきた。
心の中で整理できるようになったというか、ちょっと待つことができるようになった。
不機嫌プンプンとかじゃなくて、相手は今こうなのかなとか、じゃあ私はこういいよみたいな。
お互いのスタンスを境界線引きながら過ごせているかなって思います。
ちょっとねうまく言語化できないんですけど、でもその軸と境界線っていう学びがすごくすごく私の生活の中でも、
あとはビジネスの中でも、今たくさんの人と横のつながりができていて、
なんかこれもやってみませんかとか、これに登録してみんなに知ってもらえませんかってお誘いの声がかかるようになってきているんですね。
そこで私は結構境界線とかを考えなかったら、せっかく声かけてもらったから登録しなきゃダメかなとか、参加しなきゃダメかなって思っていたと思うんですよね。
でもそれを学んだことによって、これは自分たちのためになることかなとか、なんかそこまでなんだろう、私の場合は結構めんどくさがりなんですよね実は。
なのでそこに入ったことで、煩わしいことが起きないかなとかそういったことを考えるんですよね。
でもそれでもいいかなと思ってお断りすることは断ってるし、参加できることは今は積極的に名前を打っていきたいっていう部分もあるのでやっていったりとかしています。
はい、なんか本当に嬉しいですね。
学んだことをこうやって活かせる場面が本当に来ているっていうのがとてもありがたく思っています。
リアルで会うことの良さと嬉しかった出来事
オフ会ではですね、本当にリアルでしか聞けないお話だったりとか、直ちゃん先生が今やられている新事業のことも詳しく教えていただいたりとか、
本当に本当にリアルならではの体感というか、心の満たされ方をしてきました。
オフ会本当に楽しかったです。
直ちゃん先生はじめお会いしてくださった皆様、お話ししてくださった皆様どうもありがとうございました。
またお会いできる日を楽しみにしています。
はい、で最後になんですけど、このオフ会でですね、すっごく嬉しかったことがあって、
それがあの、アスカさんちょっと見ててもらってもいいですかって、
あのお子さんをですね、私にね託してくれた方がいて、それがねすっごく嬉しかったんですよ。
でね、お子さんたちも泣かずにね、私にねちょっと遠くを見ながら抱かれていってくれたので、
それもありがたかったんですけど、なんかその、なんだろう、さすがって言ってもらえたのも嬉しかったし、
あとは小学生組がね、ちょっとなんかあれ何やってるのかなみたいな感じでね、
ちっちゃい小窓を開けて首突っ込んでたりとかね、あと炭酸水をねフリフリしてたりとかしたので、
それもね、あ、あ、あそこで何かやってます?みたいな感じで声かけてたら、
あ、さすがアスカちゃんだね、よく見てるねって言ってもらえて、なんか多分無意識に子供の姿追ってるんですよね私。
なんかそれをちょっと褒めてもらえたのが嬉しい、嬉しかったなって思いました。
はい、本当にありがとうございました。
はい、では長くなりましたが最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次の配信でお会いしましょう。