人生における挑戦の重要性
皆さんこんにちは、保育士の白石あすなです。
今回は、少し人生的な感じの話をしていきたいと思うんですけれども
最近私が感じることは、先行く人とか何かに挑戦している人の話を聞いたりとか
考えに触れたりとか、そういったことをするだけで
自分自身の人生とか、考え方とかもやもやを変えていけるんじゃないかなって思ったんですね。
今回はそのことについてお話ししていきたいと思います。
何か今現在、何か挑戦したいけど尻込みしてしまっているとか
何か働き方変えたいなとか、子育てつらいなとか
そういったママたちに向けてお話ししていきたいと思うので
ぜひ最後まで聞いてくださると嬉しいです。
このチャンネルは保育士歴15年以上であり
地平スペクトラム上の3歳の男の子と
やんちゃな1歳の男の子を育てている私が
保育士と母親の両方の目線で見た子育てについてや
長男の発達のこと、自分らしい生き方を模索する中で
学んだことなどについてお話をしています。
何か一つでも参考になることがあれば嬉しいです。
はい、今回なんですけれども
先行く人、挑戦している人の話を聞いているだけで
人生が変わっていくんじゃないかというお話をしたいと思います。
私がこのスタイフをコンサントに始める前のことをお話ししますと
出産をする長男はですね、出産をする前は
保育士としてずーっと働いていて
産休育休に入って今現在お休みをさせていただいているんですけれども
子供が生まれてからいろんなことがありまして
例えば長男が自閉スペクトラム症と診断を受けたりとか
あと両育に通い始めたりとか
あと次男が生まれて
ちょっと次男まで発達どうかなっていう心配な部分が出てきていて
今相談をしているんですね。
そんなこともあって
働き方ですよね
職場の方に時短の使い方だったりとか
当番の早番・遅番があって
早番だと6時45分出勤なんですね
遅番だとお昼近くに出勤をして
19時15分の退勤になるんですね
で、そうなると
それで早番と遅番の免除はないそうなんですね
だから月に数回そういった当番が入ってくるので
家庭内がぐっちゃぐちゃになるんじゃないかなって思っているんですね
そんな状況もあって
働き方だったり
今後の生活どうしていこうかなって悩んでたんですね
あとスタイフォーコンスタントに始めたきっかけは
長男の発達の遅れと自閉症という診断が出て
気持ちを吐き出すためにやり始めたんですね
こういった話ってなかなかリアルでできなくて
職場の人にもつい最近カミングアウトしたっていう感じなんですね
その復帰に向けての話をする時に
で、やっぱり自分で収録した声とか周りの音とかは
結構聞きづらいなって思ったので
音声上手に話すみたいな
ラジオ上手に話すみたいな感じで検索をしたら
最初に当時音声配信コンサルタントとおっしゃっていた
初心者向けのおっしゃっていた朝昼さんを発見しました
朝昼さんの配信を聞いて
あ、こうすればいいんだなとか
あとやっぱりマイクを使ったらいいんだなとか
あとBGMの音量がこれぐらいがいいのかなとか
言ってたような気がするんですけど
で、いろいろお話を配信をですね聞いてたんですね
で、そこから朝昼さんが
福本春さんという方の不動産に勤められていて
現在はウーマンズアカデミーという一般社団法人を運営されている
福本春さんがすごいファンだっていうのと
あと福本春さんがすごいみたいな
好きみたいな感じのお話をしていて
どんな方なんだろうなって思ってたんですけど
たまたまライブ配信をされていてひょんって入ったんですね
そこから春さんのこのなんか前向きで明るい太陽のような声を聞いて
あ、こういった女性もいるんだなみたいなことを知って
で、そこからまた朝昼さん経由で
今お世話になっております伊賀梨佳林さんの配信にたどり着いたんですね
で、その佳林さんの配信で
もう刺さったのが配信がありまして
シャープ904の育休は人生変える最大のチャンスっていうのがあって
もうグサグサですよね
それを聞かせていただいて
その後に909の働き方を変えたいママはまずここらからっていう配信をされてたんですね
いやーみたいな
内容も聞いて
あ、なんかそうだよなみたいな
わかるわかるみたいなこともたくさんあったりとか
あ、こういう考え方もあるんだなって新しい発見をしたりとか
まず最初にやることは自分の本音を知るっておっしゃってたと思うんですけど
なんかいろんな子供のこととか旦那さんのこととか
あと育休を取ったからには復帰しないといけないとか
そういった考えあるじゃないですか
なんかそういったことを土台に自分のことを言うんじゃなくて
まずは自分の気持ちを知る本音
自分はどうしたいのかっていう気持ちに向き合うのが必要っていうことを多分おっしゃってました
そこで私はまず育休中に自己理解をやってみようと思って
ストレングスファインダー出したりとか
マイアリキーっていうのをやってみたりとか
あとは育休袋アップというサービスをされていた吉子さんにサービスの申し込みをしたりとか
っていうね行動に移せたんですよね
これのきっかけ行動に移せたきっかけっていうのは
スタイフで配信をされている方の話を聞いただけ
少し先を行く
リアルイベントの開催
もともと先を行っている人の話を聞くこと
あとは同じように障害のあるお子さん
発達でこぼこのあるママの配信を聞いて
励まされつつも一緒に頑張ろうという気持ちになったりとか
本当にお話を聞いただけで
私とここ似てるなーって共通点を見つけられたりとか
でもここは私とは違う部分かなーっていう新しい発見があったりとか
私はここが得意かもなーみたいな強みかもなーっていうのを
だんだん配信を聞いている中で
自己理解もちょっとずつ進んでいったなーっていう感覚はあったんですね
スタイフだと配信を聞いてコメントして返していただくっていうことで
アスナさんはこういうところはいいと思いますとか
こういうところが強みですよねって言っていただいたりとか
ライブ配信でお話振っていただいて
やり取りしたりとかっていうのができるんですけど
やっぱそこまで時間が取れなかったりとか
コマ切れになってしまったりとか
もっと話したいのにとか
そういう気持ちになったりしたんですね
そういった経験ないでしょうか
私はもっともっとお喋りたいなとか
もっともっと自分のことを知ってほしいなとか
もっともっと自分のことを向き合いたいなっていう思いがあるんですね
そういった方に向けて
ファンビジネス講座の一期として
何かできないかなっていうことで
リアルイベントを9月21日にするんですけども
まさにこのリアルイベント
トレファンって言うんですけども
トレジャーファイナー
逆してトレファンって言うんですけど
このトレファンのイベントでは
9人の方がこれまでの人生のことだったりとか
あと失敗してしまったこと
でもその失敗を糧に成功に導いていったこととか
その9名の方がそれぞれ得意だったり
こういったことができるとか
なんか自分はこれは当たり前だと思ってたけど
人から言われて
これは自分の強みなんだって分かったこととか
そういったお話をこのリアルイベントでするんですね
なので私がスタイフで感じていたこと
お話を聞いているだけでもしかして
人生を変えていけるかもとか
もやもやしたことが解消できるかもって思った感覚が
リアルで体感できるんですね
センターメンバーの9名の方が
メインでお話しするんですけども
その9名だけじゃなくて
他に参加される方もいるので
その方とお話をする機会があるかもしれないし
私はチアメンバーなのでスピーチはしないんですけども
そのチアメンバーとお話をして
また違った考え方とか
人柄に触れたりとか
そういったことができるイベントになっています
実際これだけの人と会うとか
人生とか人柄に触れる機会って
なかなかないと思うんですね
ままともと会ったとしても
4,5人とかですかね
学校の同窓会とか行ったとしても
なんかなんだろう
人生観とか話すとかあんまりなくないですか
過去の学生時代の
これ楽しかったよなとか
この先生今何してるんだろうねとか
今どんな生活してるのみたいな
家庭状況話したりとかはあると思うんですけど
そういった人の人生に触れるっていう機会は
なかなかないと思うんですね
なのでぜひ
なんか今現在働き方に悩んでるなとか
これからの人生どうしていこうかなとか
子供中心で生活しているけれども
もし子供の手が離れてきたら
私は何がしたいんだろうって迷われている
なんかちょっと漠然とした不安がある方は
ぜひこの概要欄のほうにですね
トレファンのイベントの詳細案内ページありますので
ちらっと覗いてもらえればなって思います
このリアルイベント私も参加しますので
ぜひ参加されるよって方は
お越しいただければ
私も話しかけに行くので
ぜひぜひ会場でお会いしましょう
最後にお知らせです
本日15時から
いがらしかりんさんと音声配信コンサルタントの
あっこさんが
トレファンスペシャルライブということで
コラボライブをされます
はいお時間は15時から16時というお時間なんですけれども
テーマとしましては
リアルイベントでステージアップするための
3つの工夫ということで
すっごく気になります私
リアルイベントに参加すると
こうステージアップできるんだみたいな
なんかちょっと目から鱗じゃないですけど
なんか楽しいだけで終わるんじゃないだなっていうのを
多分お二人がお話しされるんじゃないかなと思うので
ぜひぜひお時間ある方は遊びにいらしてください
最後まで聞いてくださりありがとうございました
また収録しますので聞いてくださると嬉しいです
ママが少しでも笑顔で過ごせますように
白石あすなでした