長男に増えてきた3つの気になる行動
皆さんこんにちは、あすかです。このチャンネルは、保育士歴15年、はったちゆっくりな男の子2人を育てている私が、保育士と母親の両方の目線で見た育児のヒントを、未就学児のママに向けてお届けしています。
はい、今回はですね、皆さん、何か困った時に相談する先、相手はいますか?
で、今小さな違和感とか、なんかちょっとどうなのかなって思っていることを、そのままにしていませんか?
ということでですね、あの皆さんに聞いてみたくてお話ししていきたいと思います。 何でかっていうと、もうね実際にね、あの私がすごい長男のね、行動に関して
いやもうどうしようかなーっていうことがですね、あの最近頻回に起きているので、そのことについて最近ね、あのちょっと勇気を出して相談してきたので、その事例を挙げながら、なんかちょっとしたことでも今のうちから、小さなうちから解決というか、そこまでいかなくても何か対応策を
あの講じた方がいいこともあるかもしれないよ、みたいな感じでお話ししていきたいと思います。 興味のある方は聞いてくださると嬉しいです。
はい、で最初に我が家の長男のことをお話ししますと、彼は2歳2ヶ月の時に 心盤形式発達検査という検査を受けまして、
自閉スペクトラム症と軽度知的障害という診断を受けています。 で、小理性心肺からはADHDっていう多動性とか小動性とか、あの集中力が、あの集中が
狭間になってしまうみたいな、そんな傾向もありますね、っていうことは言われています。 で、そんな長男なんですけれども、今、えーと
配慮のある幼稚園に通いながら、両育に週5日ですね、3つの施設にお世話になっている現状です。 はい、でどれもね、楽しく生けているので、今のところ継続しているんですが、
夏休み中から、明けてから今に至るまで、ちょっとね、気になるなーっていう行動が増えてきたというか、なんかね、大きくなってきたっていう感じなんですよね。
それが3つありまして、1つ目が異食ですね。 食べ物ではないものを食べてしまうっていう行動。
で、2つ目が爪噛みですね。 一時に収まってたんですけど、やっぱちょっとね、酷くなってきて、もう完璧深爪
プラス、なんだろ、ささくれとかね、ちょっとこの爪周りの皮膚までちょっとガジガジしちゃっている感じなんですよね。
で、3つ目がもうずーっと続いてたんですけど、あんまり気にしていなかった。 けどなんかやっぱちょっと対応していかなきゃいけないかもなって気づいたのが、
つま先立ちですね。 この3つについて、いやなんかちょっと早く対応というか、今のうちにやっておかないと、なんか
また違うことで、なんだけ怪我じゃないですけど、自傷とかにつながっちゃわないかな、みたいな 危惧していることがあるんですよね。
それぞれの今講じている対策については、ちょっとメンバーシップの方でお話ししたいなって思うんですけど、
相談をためらった理由
私が皆さんにお伝えしたいのは、そういった子供の困り感とか、自分自身もそうなんですけど、なんかちょっと変だなぁとか、
なんかこの子なんか増えてきたなぁとか、そういった時に相談する先ってありますか? 例えば、ご両親、パートナー、あとは幼稚園保育園の先生、
あとなんだろう、習い事の先生とかも相談できるのかな?わかんないですけど、 あとは地域の保健師さんですかね?
あといますかね?どうでしょう? 発達相談を受けているという方は、その他に心理師さんだったりソーシャルワーカー
っていう方が窓口になって、相談させてくれる。 必要であれば専門家につないでくれるっていうこともしてくれると思うんですが、
うん 私も保健師さん、ソーシャルワーカー、
療育の方、あとは幼稚園の先生に相談できるっちゃできます。 一番近くにオッドがいるので、これどう思う?なんて聞いて
聞いたりとかしてはいるんですけど、でもオッドにはね、だいぶこう、 だいぶというか最初からね、まぁこう思うんだけどどうかな?とか、これちょっと増えてきてない?とか
相談した方がいいかな?っていうことは気軽に言える中ではあります。 なんですけど、その実際につながっている相談先、保健師さん、幼稚園の先生、
療育先、ソーシャルワーカーなんですけど、いざこの今腸内に勃発している、気になっている行動について
相談したいけど、どうしようかなって。 踏みとどまっちゃったんですよね、つい最近。
なんで踏みとどまっちゃったかっていうと、自分保育士15年やってきて、子供のことはだいぶ見てきてはいる。
だからその子供の行動とか、なんか困った行動っていうんですかね、 やってしまっていることに関しては何か理由があるんですよね。
だからそれが分かっているから、自分で対応できるんじゃないかって思ったりとか、 あと家庭内で何とかできるんじゃないかとか、
あとはこんなこと相談していいのかなーとか、もうずっと続いていることなんでね、今更相談していいのかなーとか、
あとはもうねみんな忙しいから、なんか個人面談とか、そういった送迎の時間とか、なんかちょっと時間もらっちゃっていいのかなーっていう
遠慮する気持ちもあったんですよね。 でもちょっとね長男の爪噛みと移植がもう目に余るというか、
なんかこう対策講じないと多分本人も言われ続けちゃって、気持ちがシュンってしてしまったりとか、
あとはなんかダメだねばっかりだと、やっぱ大人も嫌じゃないですか。 だから何かできないかなーって思ったけど、やっぱ家だけじゃ無理だと思って最近勇気を出してですね。
療育先への個別相談で見えたこと
勇気を出して、個別相談を、 教育の先生に個別相談を申し込みました。
そしたら心よく引き受けてくださって、 じゃあ早々にご都合が合う日に、相談というかお話聞かせてくださいということでお時間いただいて、
1時間、総みちり長男のことについて話してきました。 その教育先での様子と家での様子のすり合わせだったりとか、
私がどの部分で困ってるとか、 あとはこういったアプローチがいいんじゃないかっていうことでいろいろお話をしてきました。
話していく中で、また別でこのつま先立ちに関してはまた別でお話がありますということで、
また別日に話すんですけど、そうですね、やっぱ話して良かったなと思いました。 もう遠慮しない方が絶対良いって思います。
なんでかっていうと、今まで爪噛みしてるなーとか、 いずれ私もね、小さい時すごい爪噛みしてたから、いずれは収まるだろうなーとか、
そんなにね血が出るぐらいまで噛むことないだろうなーとか、 ちょっとね過信してた部分もあったんですよ。
なんですけど、やっぱ他のものね、食べ物じゃないもの食べちゃったりとか、 最近びっくりしたのが、普通にあの土から生えている葉っぱを自家でね食べようとしたんですよ。
おー!みたいな。
ちょっとね、そのなんか口に入れてしまう行為の理由が、なんかこう手持ちぶさただからとか、ちょっとなんか弟にかまっている時とか、
ちょっと寂しいのかなとか、ちょっとねそういったことを想像というか仮定しながら見守っていたんですけど、
いやこれはちょっともう専門的な人に聞かないとダメかもしれないなと思って相談をしたんですよね。
小さな違和感を誰かに話す大切さ
で、皆さんはね多分あの我が家とはまた違うとは思うんですけど、
本当に小さな時から誰かに、こううちの子こうなんですけど、どう思いますか?とか、あの幼稚園保育園ではどうですか?って聞いてみたりとか、
うーん、なんかパートナーとか自分の自分の親とか、まあ身近に相談できる人がいれば、なんかこういうこと気になるんだけどどう思う?とか、
ちょっとしたね種分けじゃないけど、うーん、なんだろう、
振っておく?あの言葉にして出しておくっていうのは大事かなって思います。じゃないと自分の中でどんどんどんどんそのちっちゃなちっちゃななんか心配事がなんか、
どんどんどんどん大きくなって絡まって解けないぐらいになっちゃうと、本当にこの解決するまでに時間がかかったりとか、
対応がこう、なんだろう、
ゆっくりになってしまうと、なんか違う形でアプローチしてまた、なんか手をかえしなおかえじゃないですけど、ちょっと時間がかかっちゃったりとかね、するかもしれないので、
私が言いたいのはただ一つ、ぜひ、ちっちゃいうちから心配事、悩み事が、小さいうちから、ちっちゃな違和感のうちから誰かに相談する。話す。
相談までいかなくてもちょっと話すとかしてほしいなって思います。話すことでちょっと自分の気持ちもね、整理されたりとか、なんか新たな発見があったりとか、私もね、
あの、ゆっくりの先生に話したことで、あ、そういうアプローチがあるんだとか、あ、そういう理由でこういうことをするんだなっていうのが勉強になったりとか、
よりそう、子供のことがね、知れて、あ、なんかもうちょっとこうしようって思うようになれたので、ぜひ、あの、話す先を作ってほしいなって思います。
すっごく長く喋っちゃったんですけど、はい。
で、もしね、私でも良ければ、あの、全然お話聞きますので、レターやコメントいただければと思います。
で、公式LINEに登録いただきますと、オンラインでの30分無料相談させていただきますので、ぜひぜひそれもご活用いただければと思います。
あの、公式LINEなので誰かに見られるとか、あの、情報が漏れるっていうことはないので、ご安心ください。
はーい、では最後まで聞いてくださってありがとうございました。メンバーシップの方ではより詳しくお話ししたいと思いますので、気になる方はぜひ聞いてください。
はい、では次の配信でまたお会いしましょう。