1. 今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
  2. #012【 朝ドラばけばけ..
2026-02-28 23:16

#012【 朝ドラばけばけを × 昔馴染みと × 語り合う 】1/3

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出演▶︎ラロッカ (from ラロッカチャンネル ほか)、zabo


#ばけばけ /#朝ドラ / #連続テレビ小説


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【収録日:2026.02.19

収録:Discord

HostingApri:SpotifyForCreators

編集ソフト:Audacity

BGM:DOVA-SYNDROME/MUSMUS


この番組は毎週土曜更新の予定です。


/#Podcast /#ポッドキャスト

サマリー

今回のエピソードでは、ゲストのラロッカさんとパーソナリティのザボさんが、NHKの連続テレビ小説「ばけばけ」について深く語り合います。二人はまず、過去の音楽談義やハンバートハンバートの楽曲が朝ドラ主題歌になった経緯を振り返ります。ザボさんは、地元島根県が舞台であることから「ばけばけ」を見始めたと語り、その物語が小泉八雲をモデルにしたコメディドラマであると解説。さらに、従来の朝ドラの枠を超えた「シットコム」としての「ばけばけ」の革新性や、主演の高石あかりさんの喜劇役者としての成長、そして脇を固める俳優陣の演技の素晴らしさを熱く分析しています。

オープニングとゲスト紹介
あ、そうだ。でね、一個思い出した。この番組は今夜はマワシなしでアップするんですけども、ご出演いただいたゲストの方のイメージ動物を伺って、その動物からポケモンを制作するんですよ。
動物、はい。
ロッカさんのイメージ動物を教えていただけませんか?
イメージ動物ってなんだ?
好きな動物でもいいですし、動物占いでもあれだったでもいいですし。何でもいい。
ラクダにします。
ラクダ!あ、そう。わかった。わかりましたよ。はい、ラクダ。はい、わかりました。
AIにポケモンを作らせて、僕の赤い鳥のポケモンと遊んでるようなシーンをサムネイルにしますからね。
今夜はマワシなしで。この番組はポッドキャスターとしての通りな大回しを持つザボがちゃんと雑談もできるぞをアピールする雑談系ポッドキャスト番組です。
回しなし。
今夜はマワシなしでございます。本日のゲストはラロッカさんでございます。ラロッカさん自己紹介お願いします。
ラロッカです。よろしくお願いします。
過去のコラボとハンバートハンバート
はい、よろしくお願いいたします。打ち合わせ中にも問答したんですけども、いつ以来かわからないくらい久しぶりですね。
そうですよね。音楽の話をした、それこそ今回のテーマ主題歌をやってるハンバートハンバートの話をした時かな、最後は。
そうかもしれない。そうかもしれませんね。
この番組はスポティファイフォークリエイターズというアプリから各種ポッドキャストが配信しているんですけれども、数年前にミュージックアンドトークという機能が使えた時代ですね。
ラロッカさんとは何度かゲストに招かせていただいて、音楽にまつわるおしゃべりをさせてもらったことがありました。
そうですね。
ビギンとハンバートハンバートやったですかね。
まさかその時はこんなにハンバートハンバートがメジャーになるとは。
僕ね、収録しておりますのが2月の19日ですけど、昨日あれ見ましたよ。THE FIRST TAKE。ハンバートハンバートの笑ったり転んだりの回。
男性ボーカルの方がピアノで演奏されるんです。デュオで歌われる曲なんですけどね。
旦那さんの方がね、どっこいしょってピアノに座るんですよ。
どっこいしょって言っちゃった、また言っちゃったなーって言わないようにしないといけないような気もするんだけどみたいな話から始まってですよ。
例のその楽曲を歌われるという形になってます。ギターの印象が強い方だったので、旦那さんの方が。
でもいろんなバイオリンも弾くし、ギターも弾くし、かなりいろんな楽器も弾かれて。
多彩なわけですね。
テレビとかでは最近はピアノバージョンで笑ったり転んだり歌うことが多いですね。
だろうかさんとハンバートハンバートの特集をした時にはまだこの笑ったり転んだりという楽曲はなかったんですけどね。
朝ドラ「ばけばけ」への導入
この楽曲がメインになって、朝の連続テレビ小説というのが2025年の秋ぐらいからですよね。
で、2026年の3月ぐらいまでですかね。
やるというような枠をですよ。
つい最近クランクアップをしましたというXの報道を見ましてね。
これはかたとかないかなというふうに思って、ザボさんをお招きさせていただいたわけでございます。
ザボさんの朝ドラ視聴歴と「ばけばけ」の魅力
ザボさん、このバクバケはちゃんとご覧になっているってことですよね。
僕ね、だから久しぶりにこのNHKの連続テレビ小説を見てるんですよね。
いつ以来かっていうと、ひよっこ以来。
ひよっこは私のオールタイムベストアサドラですから。
あ、そうなんだ。
素晴らしい。
くわたけえすけがね、その時ショーをやりましたね。
あーそうだったかもしれないな。
そうだな。
昭和歌謡曲のような聞き心地のオープニング曲だったような印象がある。
くわたけえすけさんが歌ってた。
昭和のね、地方からいっぱい女人が上京して就職するの、なんて言ってたっけ。
そういう時代の話ですよね。集団就職か。
そうですね。
時代の話だったんでね。有村霞さんの素晴らしい。
有村霞さんがね、かわいいなと思って。
そうそう。あれって2017とかですからね。
そうでしょ?そうでしょ?今2026なんで。
だからその時うちの子供たちにも小さかったやつが大きくなったなーって今思っててね。
考え深いですよ。
逆になんで今回見てるんですか?
「ばけばけ」の舞台と視聴スタイル
舞台が島根県だからです。
僕島根県です。
そうなの?
それは失礼しました。
あのね。
じゃあ聖地巡礼とかもされてるんですか?
聖地巡礼か。そういうことはしてないんですけども。
でももっと前。ひよこよりもっと前にゲゲゲの女王母っていうのがあったんですよ。
はいはい。
あれは鳥取ですよね。
うん。鳥取もそうだし。
境港。
境港が水木茂さんのご出身なんだけれども、
沼江さんでしたっけ。沼江さんっていう方はね、島根県のご出身なんですよ。
そうなんだ。
うん。で、そのゲゲゲの女王母をしっかり見なかったことをすごく後悔してたもんですから。
そうなんですか。
今回はしっかり見ようと思って見てるとこです。
ゲゲゲの女王母の時代はですよ。
あの、ほら鶴部さんのね、昭和服で鶴部さんの家族に乾杯っていうNHKの番組があるでしょう。
はいはい。
あれでもね、僕の実家の祖母までね、
鶴部さんとそれから水木茂さん役してたのがイケメンの
向井おさむ。
そう、向井おさむさん。向井おさむさんがですよ。
僕の実家のすぐ祖母まで来てロケをしてたっていうようなことがあって。
僕の実家の裏口に、裏口すぐに鉄道が走ってまして、
その鉄道を隔てたもう一個隣の町でね、そういうロケをしてて。
それがすごく思い、覚えてるんですけども、
このバケバケの関係の鶴部さんの番組があったかどうかは知らないんだけれども、
このドラマはちゃんと見ようと思って。
でもね、見方としては、あれ、ウィークデーの朝やるでしょう?普段。
8時からかな?NHK総合では。
そうですよね。
僕は衛星で土曜日のまとめてやってるやつを見てるんですよ。
だから、実作は皆さんとはあるんですけども、でも最終的には追いついてみたら。
今週のはまだ見てないってことですね。
そうなんです。今日が木曜日なんで、あさってまとめてみるんです。
今日は2月19日なんで、2月16日の週はちょうど熊本編になったんですよね。
そうなんですね。
島根編が終わったところでの話ってことですよね。ちょうどよかったかもしれない。
そうですかそうですか。
だから僕が見てた直近回ぐらいまでは、熊本に行くのが嫌だって話をずっとしてた、そんなドラマだったんだけども。
「ばけばけ」の物語とキャラクター
とにもかくにもですよ。
バケバケという物語ね、島根県で名を馳せた小泉役もことラフカディオハーンとその奥さんにまつわるエピソードを、
史実じゃなくデフォルメを加えたようなコメディドラマと言ってよろしいんでしょうかね。
いいと思います。
あってますかね。
だから名前も変えてますからね。
どういうことですか。
本当のラフカディオハーンでしょ?が今はレフカダヘブンさんとか。
ヘブンさんが、そうですよね。
ラフカディオハーンか。
ラフカディオハーンがヘブンさんってやってますよね。
ところさっき言ったですよ、ひよこを見たきっかけは、もう僕は有村霞一択で見てたんですけども、
今回は地元が舞台ということで、高石あかりさんとかもあんま知らずに見てたんですよね。
映画とかが結構出てたみたいなんですけど、僕もガッツリ見るの結構初かもしれない。
あーそうですかそうですか。
簡単に話しますと、文明改革の後の島根県松江市の貧乏ながやに住む家族からの話からスタートして、
ひょんなことから偉人さんが島根県にやってくるぞと。
そこから始まるですよ。
ほのぼの日常系と言っていいんじゃないかと思うんですけども、そこからのファミリーコメディといったようなイメージのものだと僕は解釈してるんですけどもね。
出雲弁と佐野史郎の演技
だいたいこういう朝の連続テレビ小説っていうのは、方言指導者みたいな人が入られて、
今回は島根県ですけども、違う都道府県の舞台のお話も多くあるじゃないですか、このシリーズはね。
うん、あります。
僕も島根県生まれの島根県育ちで、今も住んでるものですからね。
一家語もあるぞと思いながら見てたら、みんなとっても上手なんですよ、出雲弁が。
あ、そうなんだ。
そうそうそう、立派なもんだと思って見てたんですけども、島根県松江市出身の佐野志郎さんだけがあんま上手じゃないなと思ってました。
佐野志郎さんね、島根県にまつわるドラマやなんやってあると、だいたい顔を出してくれる方でいらっしゃって。
昨年もね、桜庭奈々美さんが主演で、佐野志郎さんが不思議な科学者のような妖精のような仙人のような、
そんな役で、不思議な役で。
なんかありましたね、あったあった。
知ってる?あ、知ってるんだ。
見てはないけど、なんかそういうのがあったなっていう。
そうそうそうそう。
島根県のNHK制作のドラマ、単発ドラマだったんだけれども。
よくNHKそういうのあるんでしょうね。
そうですよね。自転車をね、バック・トゥ・ザ・フューチャーのタイムスリップする車のように見立てててですよ。
恋で行くと、別世界の主演桜庭奈々美の世界に行けるよっていうような不思議なお話をやってたんですね。
で、それを佐野志郎さんがやってらっしゃったりとかしてて。
島根県愛がある方だなとは認識してるんですけどね。
でもバケバケに関しては、出雲弁が一番上手じゃないなと感じてるんです。
「ばけばけ」はシットコムである
佐野志郎さん見て、どう感じました?このドラマ、バケバケは。
でもひよっことわけばけは、とりあえず時代の世界観が違うので、とは思うんだけど、でも映像がすごく映画っぽい綺麗な絵面に見えましたね。
そうですよね。僕が思ってるのはですね、このバケバケ、アサドラ得意なものだと思っていて。
おー、興味深い。
ひよっこと的なのが、アサドラのオソドックス。
女の子が、地方で生まれた女の子が、地方で成長して、一回東京か大阪に出て、成長物語みたいのを描くっていうのが、大体のアサドラでね。
なるほど。旅が一個挟まる。
もう一つは、旅というか、状況物語みたいな感じですよ。
そうね、そうね。
おふくれた状況物語みたいな。
もう一つは、前回のが、この前が、一個前がアンパンっていうね。
アンパン。
アンパンマンの作者の矢成隆さんと妻をモデルにしたドラマがあって、これがもう一個のパターンで、要は戦争を挟んでね。
あー、そうか。
ちょっと反戦をテーマにしながら、半年間の女の子だったり夫婦の成長を描いていく。
今回のバケバケも小泉役部の話だから、実際に行った人をモデルにしてっていうパターンが、そういう二つが大体オーソドックスなんですよ。
女の子の成長端か、実際に人をモデルにしての反戦を含めたその人の生き地代理みたいな。
でも今回って、それで行く校舎に見えるんだけど、4ヶ月、まず松江から出なかったですよね。
これ、まず珍しいんですよ、朝鶴はね。
だいたい最初の2ヶ月は、今回で言ったら松江に行って、そっから大体東京とか大阪政策ですから、今回大阪に出てくっていうパターンがほとんどなんだけど。
はいはいはいはい。
しかも今回は全く行かずに熊本に行くんですよね、最後2ヶ月は。2ヶ月ってもうないな。1.5ヶ月ぐらい。
元旦那を探しに東京に行くのはちらっとありましたね。
そうそう、ありましたね。
数週間かもしれないけど。
でもほんと一瞬だったでしょ、あれ。
一瞬だった一瞬だった。
だから結構、朝鶴としては珍しいのですよ。
なるほど。
さっきコメディって言ってくれたじゃん。
コメディって言いました、はい。
ここまでコメディに完全に寄ってるのも結構珍しくて。
あーそうですか。確かにそうかもしれない。
テンポ感というか、面白みが。もう一個前に、ひよこよりももうちょっと昔見てたやつで、のんちゃん。のんねんれなさんが出てたやつはずっと見てたんですよ。
あー、あまちゃんね。
あまちゃんあまちゃん。あまちゃんぐらいギャグが多いなというふうにとも感じてたんですよね。
でも、あまちゃんも結構あれはだから、工藤勘九郎っていう人のコンティネーション作画だから。
それを積みながら、でもやっぱりフォーマットに乗って、あれもさ、基本的に三陸の町から東京に出て会いに行って、でまた三陸に戻るって話でしたよね。
そうですね、はい、そうでした。
あれもだから、正義ですよ。
そうですね。
ほんと今回はそのフォーマットを結構無視してて。
で、それプラス本当にコメディ、良質な、コメディというか喜劇ですね。
男は辛いよのあんな感じの喜劇をしてますよね、今回。
温かいというか、ほっこりというか、温かみというか、そういうのを感じます。
「ばけばけ」の革新性と俳優陣の貢献
僕はでもね、朝ドラってさっき言った女の子の成長期と、ある種、反戦を含めた一大期っていう面プラス、
僕はね、絶対朝ドラにはシットコムができる癖があるとずっと前から思ってたんですよ。
シットコム?
シットコムってわかります?シットコムってシチュエーションコメディってアメリカでよく、奥様は魔女とか。
はいはい、懐かしい。
フルハウスとか、ああいう、ちょっと観客の笑いを入れながら、完全に30分ぐらいでコメディドラマで笑わせて、もう30分込めるっていうタイプのドラマがあるんですよ。
わかりますよ。
シットコムって言うんですよね。
あ、そうなんだ。シットコムって言うんだ。
そうそう。僕はね、朝ドラの3つ目の可能性として絶対シットコムができるところだと僕は思っているんですよ。
たださすがに観客の笑い声とかは入れられないけど、今回実はこのバケバケって本当に完全にシットコムにほぼ振り切った朝ドラをやってると僕は思ってて。
ああ、そう、はい。
これが僕が見てた可能性、シットコムができるっていう、その朝ドラの可能性を示してくれたなって思って。
結構さ、特に今週なんかドラマが進まなくて、歌ばっかりじゃんっていうような批判がネット記事とか出てるんだけど。
そうなんですか?
これがやりたいんですよ、この朝ドラはって僕は思っていて。
なるほどね。
これを一個挟んだことによって、来年バカリズムが脚本するんですよね、朝ドラの。
ああ、なんかニュース見た。そうでしたね。
ここの完全に下地になってるんですよ、これ。
なるほどな。
たぶん、いきなりバカリズム持ってくると結構びっくりされると思うんですよね、朝ドラにね。
でもこれを一旦挟むことによって。
マイクル楽しみに見てられる方はね、そうかもしれない。
だからこれって朝ドラとしてすごいキーになる作品だと今後も思っている。
おー、そうですか。
朝ドラがネットコムの可能性をちゃんと見せてくれた現時点もあるし、ネットコムとしての到達点だと思うし。
もう本当にだから、皆さんが本当に喜劇に徹してるから。
だから今回通話後の成長端なんですよね、この朝ドラって。
次代であれば。
一応長谷でこっち側からあっち側に行くんだっていう話にはなってるんだけど。
オーソドックスな朝ドラだったら僕は沢さんが主人公になるんじゃないかと思うんですよ。
沢さん?
マルイワンさんがやってるやつ?
先生を目指している女の子。
あの子は川のこっち側から自分の力で先生になって、男の力も借りずにね。
途中プロポーズされたりもしたけど、それも断って。
自分も納得いく人生は自分の力で川のこに行くんだっていう。
今は決意ですよね。
本来であれば。
スタンダードなとこですよね、そっちのほうがね。
スタンダードだと多分この子が、この子的な、今回で言うと沢さん的な人が主人公になるほうが、
朝ドラとしてはもしかしたらオーソドックスな進め方かもしれないけど、
でも明らかに今回はおときを主人公にして喜劇に停止したことで、
コメディーみたいな嫉妬コメディーに停止したことで、
何が成長してるかっていうとね、高橋あかり自体の姿勢が僕は今回成長してる朝ドラだと思ってますよね。
エンディングと番組宣伝
おーそうですか。
そういう意味では朝ドラとしても正しいんですよ。女の子の成長感としてだから。
最初から上手だなと思ったけど、
お芝居の話ですか?
ここへ来ての喜劇役者としての高橋あかり。
それはやっぱりね、まずは周り固めてた人ですよ。
松野家の人、お父さんお母さんおじいちゃん、3人すごかったでしょ。
司之助と文と関栄もんですけどね。
ちょんまげで登場してましたよね。
ちょんまげで登場して、お見合いしたらちょんまげで行ったら失敗したから。
2回目の時はお父さんの司之助がちょんまげ落ちみたいな格好で行ったんですよ。
確かにそうでしたね。
お見合い相手はまだ武士だったみたいなね。何のためか見切ったんだみたいな。
だからもちろん脚本の力ももちろんあるかにしては。
でもそこでのあの脚本を本当に最大限のおかし持って演じてたのは
三人。岡部隆、池脇司之助、小比奈田文雄で。
最初はこの3人についていってたんですよ。高橋あかりさんがね。
今回難しいのは、ヘブンさんが途中で。
ヘブンさんはヘブンさんでやっぱりカタコトの日本語で
ちょっと違う形で参加するわけでしょ、この芝居に。
だからヘブンさんもこのシットコム型に参加するの結構大変だったと思う。
でもまず松野家の3人がそこの下地をガッと作って。
ヘブンさん。
ヘブンさんはヘブンさんで、来日したての時に住んでたお宿っていうのが
生瀬さん経営するお宿で。生瀬さんも。
そこにも下地がありましたね。生瀬勝一さんと池谷信恵さんとね。
あと梅ちゃんっていう女中をやってる野内丸さん。
この3人もちゃんとその意味ではヘブンさんの方の下地を作ってたんだけど。
だから最初は主人公の2人はそれに乗っかってやってたんだけど
それがだんだん自分たち今引っ張っていけるようになってるっていう段階なんですよ。
これって実はアサドラとしてすごく正しいやり方というか。
そうなんだ。
編集はザボ。ホスティングアプロはSpotify for Creators。
スウワドウ録音はDiscord。編集ソフトはAudacity。
BGMはドウバーシンドロムとムズムズ。
でございました。また来週も聞いてねえ。サービスサービス。
問題。
ザボさんのやつと言われがちなポッドキャストと言えば?
ベカフェ!
問題。
頻繁にサムネを変えている野球系ポッドキャストと言えば?
ベカフェ!
問題。
ゆるふわな野球系ポッドキャストと言えば?
ベカフェ!
新野球トークベースボールカフェベカフェぜひお聞きください。
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