ポッドキャストのイントロ
不死なレンテ、この放送はSWC、スロースウィズクリエイターズ、コミュニティメンバーのマスコットがお送りします。
YouTube頑張るって言って、スタンドFMで配信しないって言ってたんですけど、YouTubeで
話すことでもないけど、スタイフだと話したいことみたいなのがあるなぁということに最近気がついて
これスタイフも同時に配信しながらポッドキャストにも流れるんですけど
そうだなぁ まあわかんないけどまだちょっと整理できてないんですけど
このスタイフとポッドキャストというかスタイフでかな
話したいなというふうに 思ったので
スタイフの方が多分自然体で喋れるような気がするんだよなぁ
やっぱりですねなんか無駄に顔出しをしているから緊張しているのかなぁ まあ顔出ししてなくてもYouTubeの方が緊張するんですけど
スタイフの方が緊張しないみたいなのがあるので まあどうでもいいんですがそういうのがあるなぁと思ってます
今日話したいのはちょっとタイトルは何しているかわかんないんですけど まずはねぇ
そうですね冬のなんかね 春のなんかさ
あ違う違う 冬のなんかさ 春のなんかね
の話をちょっとしたいかなというのを一番最初に思っています でねえっと
これなんかこうドラマなんか面白そうだなってなんかのねCMかな なんかで見て面白そうだなぁと思ってたんですけど最近ドラマとか全然あんまり見て
なかったんで
なのでまぁいいかと思って見てなかったんですけど 両太郎さんがなんか面白いっていう話をしてて
あと和製サロンにね書いているブログ これねすごいいいめっちゃいいですね
何がいいかっていうかなんかねやっぱ僕 当然そうなんですけど
僕の考えと 考えてもなかったこと
だけどまぁ両太郎さんはこう考えるんだとか多分多くの人もしかしてこう 考えるのかもしれないとか
いや両太郎さん独自の切り口だと思うんですけど それがすごく共感できるような形でしかもわかりやすい文章で
面白いなあっていうふうに思って いや違うななんか多分スタイフでかな
他で最初多分両太郎さんがその話をしてたのをなんとなく聞いててそれでなんか ちょっと面白そうだなっていう雰囲気がしたので見たんですよね
でネットネックスで僕登録してるんで見たんですけど ほんとね
面白かったんですよで ただ面白いって言ってもちょっとよくわかんないと思うんでその話をしていこうと思って
多分ねこれもだからもしかして
もしかしてかわかんないけどなんか全然視点が違うなと思ったのが 両太郎さんこの和製サロンのブログでも書いてあるいるんですけど
この綾名という主人公ですね杉崎花さんが演じている 人とまっすぐ向き合えないそれでいて自分ともまっすぐに
まっすぐ向き合えないでいる このドラマはそんな彼女の心の変容を描くドラマだと個人的に思っていると
っていう話をね が書いてあって両太郎さんが書いた文章ですけども
あそっかーって そうなんだだから僕ねすごいこれ見た時にすごいその主人公の綾名が
僕はすごくなんかねむしろね 正直な人だと思ったんですね正直とまっすぐっていうのは同じ言葉ではないと思うん
ですけど だからなんかそういう意味でなんかこのなんていうんだろうな
まっすぐ向き合えないっていう言葉が まっすぐ向き合えないっていうふうにも見えるんだっていうふうに思って
僕おかしいのかなって思ったんですけど やっぱりこのねなんて言うんだろう
ホームページ 冬のなんかさ春のなんかねってのを見るとそこに最初のそのページに
ホームページというかウェブのページを見ると まっすぐ好きと言えたのはいつまでだろうっていうのがね
書いてあるんですよ これはまあ多分メッセージにもこのドラマのメッセージにも通じると思うんで
やっぱりまっすぐ向き合えていないということをやっぱり言ってるんだなと思って そっかまあそういう見方の方が自然なんだなと思いましたね
なんかこのなんて言うんだろうな すごく僕は何か人間ぽいからそれを多分
真面目とい…真面目じゃない 人間ぽいので行動がね だから僕はそれが素直というかなんて言うんだろうな
えっとなんて言ったっけさっき えっと
まっすぐじゃないんだけど正直か 自分で正直に生きている人だなっていうふうに思ってて
だからある種 なんていうの葛藤とかがめちゃくちゃあるんで考えすぎている人っていうこともあると思うんだけど
なんかそれが僕にはすごくリアルにこのなんて言うんだろうな 正直だなと思ったんですよねそれに対してすごく正直に向き合っているからこそ
ある人から見ればそれはおかしなことだったりとか そういうこともあるんだと思うんだけど
なんか自然なことだなというふうに僕は感じたので なんかそういう捉え方か まあでも確かに真っ直ぐ向き合えてないっていうのは確かにね
なんか全く逆のことのようにも感じてたんだけど 確かにそうだなというふうに思いました
監督とスタッフの紹介
でねー これすごいであの
与太郎さんのブログの中で 和製サロンのブログの中で
中で多分最新のやつなのかな 貝のやつですね
でねー そう僕が面白いなと思ったのは
ここかなり僕も共感する部分で そこの部分についてちょっと具体的に話したいんですけど
なんだっけどこだっけ ちょっと待ってください
んーと あそうそうそうそう
このね あの
一番最初1話からぜひ見ていただければいいと思うし まだあらすじとか知りたくない人は聞かないでほしいですけど
僕でもなんか あのあらすじ これなんだっけ あの人も
三宅花穂さんもなんかね youtube 動画で話してましたけどなんかあらすじが
別になんていうんだ その作品の小説とかの面白さの部分じゃないから別にあらすじって
ネタバレしてもいいんじゃないかな的なことをね 的なことですよみたいなことをなんかで youtube から話してて
僕も割とネタバレって全然してもいいんじゃないかって思うよね そこがなんか小説とか物語の言いたい部分じゃないっていうふうに僕も思うんで
っていう考え方から割と まあでもまああれですね 両党さんのブログだってかなりネタバレなんで
まあ見る人は見てから見た方がいいと思うんですし 今日僕が話しててまだ見てなくて見たいなっていう人はもしかして聞かない方が
いいけど僕みたいに今話したように えっと
ネタバレとか別にその作品で関係ないっていう人は聞いてください でねー
本当 そう一番最初の1話で
まあ今の恋人のユキヨと出会うんですけども それがもう本当なんか
コインランドリーで声をかけてきたユキヨの職場が美容院で あそうそうこれも全然関係ない話ですけど
あの成田良さんなんですよね 恋人役が
全然関係ない話ですけど成田良は元々美容師でした っていうのがあるから
なんかそれなんかで聞いたことあるんですけど そうだからねなんか演技でも美容師役やってたんですけど
だからなんかすごい自然より自然な演技だったのかもしれないですけど たるほすしんで誰でも誰でもできるわけじゃないなごめんなさい
そこは自然だったのがそういうのもあるのかもなと まあ成田さんって成田良ってもともとなんかちょっと美容師っぽい雰囲気あるじゃないですか
まあまあまあそれは置いといて まあ要はなんかスピードが早いんですよね
でなんか展開とも言えない展開なんで なんかドラマを見てる人からは
なんかすごいあやなの都合のいいような物語が進みすぎではっていうふうに思うけど これすみません 良太郎さんのブログの内容をちょっとようやくというか知ってしまうんですけども
まあ案外こういうふうにすごいスピードでね 付き合うことになるというかその日のうちに付き合うことになるんですけど
でもそういうのってすごくこう なんか都合良すぎじゃないって思うけどなんかリアルってそういうもんだよねみたいな
ことを 良太郎さんが書いてて
まあそういうことって現実世界にも起きていることで いつだってラブストーリーは突然に発生するものなのだっていうね
おしゃれな締め方をしてるんですけども これねこれすごい僕も共感して 僕はね日常って結構
ずっと言ってるんですけど日常が 関係性 なんか関係がある
日常を大切に撮っている作品が僕は好きなんですよね そういうのがあるんでこのリアルっていう日常とも言えると思うんですけど
リアルっていうのが 日常とも言えるわけじゃないか近いという言葉だと思うんですけど
それをね感じるところがあってそれが僕は面白いなというふうに思っていて でね
今回のこの冬のなんかさ 春のなんかねの
監督と脚本は今泉力也監督と 脚本もそうなんですけど
という方でですね 僕そこまでなんかね見たことはなかったんですよ
ただこのスタッフのとこ見てた時に監督のランで 監督3人いらっしゃってその2人目のところに山下信宏さんっていう
信宏って書いてあったんですよな ウェブ見てた時にウェブのページ見た時に
であれ山下信宏ってなんか聞いたことあるなというふうに思って 調べたんですけど
あのねまあ一番有名なのは何だろうか まあ有名なのとかだとリンダリンダリンダとか天然苔結構とか
がまあ多分有名だと思いますけど その映画の監督だったんですよね
で僕そこらへんも見てはいたんですけど特に すんごい昔の初期の方の作品で見てたら
なんかどん天生活とか馬鹿の箱舟とかリアリズムの宿っていう とかっていうね結構昔にこう作った作品があって
これ僕大学生の時に見たことあったんですよね で僕あの大学生の時
なんかほうがめちゃくちゃ好きでなんかゲオが大学のとか家の近くにあって ゲオのなんかほうがはほぼほぼ全部あって言うと嘘になるけど
大体面白そうだなと思う奴は大体見たんですよね っていう時期があって今はもう全然見てないから
っていうのもあるし結構昔なんでほぼ忘れちゃってるんだけどでもこのどん天生活 とか馬鹿の箱舟とかリアリズムの宿って見たなという記憶があって
その時のなんか雰囲気がめっちゃ好きだったんですよね なんかすごい何て言うんだろうな
なんか淡々と進んでいくロードムービー的な話なんですけど なんかそのねなんか日常
すごい日常的な歩いてるシーンとかも多かったりとかして なんかすごい日常を大切な撮り方
撮っているしなんか演出が全然そういうところに わざとらしさがないなっていうか自然だなというふうに思ってます思ってたのかな
でもなんとなくいいとしか思ってなかったんだけどよく考えるとそういう部分があった ような気がします
でもどんだけ今回のねこの作品に山下監督が 2番目に書いてあるので3人ねあと山田
ちょっとすいません タクちょっと名前わかんないんですけどその3人の監督さんがいらっしゃって
でだから どんぐらい関わってるかわかんないけどでも監督の名前にあるから
その山下監督の雰囲気にも近いものがあるなと思っていて 僕はなんかその
このタイトルね 忘れちゃうんですね冬のなんかさ春のなんかね
で思った2つのねこのことがあって他の作品と違うなと思ったのがあって
ドラマにおけるシーンの切り替え
一つ目がこの シーンの切り替わりが結構ブズって切れるんですよね
で割と 普通の普通のというかまあ一般的なよくあるようなドラマとか映画っていうのは
結構つなぐんですよねなんかそんなにブチって切れる感覚がなくて シーンとシーンごとっていうのは割とナチュラルにつなげて
もちろん時間をこうね またぐなんていうのはもちろんさ
あれじゃないですかずっと撮ってるわけじゃないからカメラを止めるなみたいな感じでね 一回もカットしないで撮るわけじゃないから
じゃないのに1日1日とかその時間のスピードは早いじゃないですか作品ないの だからそうすると絶対カットしなきゃいけないしということが起きるんですけど
だからいかにこう割とナチュラルにつなげるかとかそこにこう違和感を感じさせないように つなげるかっていうのを普通の作品ってかな多くの作品は
すると思うんですけど この作品はなんかねブツッと切れるんですよ
でなんかその感じがなんかねー 普通なんてナチュラルに繋いぐ方が自然なような気がするんだけど
なんか自分の記憶とか思うと結構ブツ切れなんですよね 覚えてるとか記憶を
こうなんて昔のこととか思い出そうとすると大体こうブツブツっと切れている それが何かナチュラルに繋がってるわけじゃないし
なんか変な繋がり方をしたりとかっていうのがあるから なんかそのねリアルさが僕はあるなというふうに思ったんですよね
なんかこうその方が実は自然 そのナチュラルに繋ごうとするっていうことはこれ演出
演出にもなってると思うんですよね 演出っていうのはよりそのことを強弱をよりこうつけて
つけるということだと思うんですけどそういうことが行われてというのは一つ面白い なあというふうに思いました
まあ他の作品にもそういったものってあるかもしれないんですけど なんかそこを意図的に作ってるんじゃないかなっていうのを思ったっていうのと
あと2つ目がそれにも似てる話なんですけど なんか圧倒的に bgm が少ないなっていうふうに思いました
あってもなんかこう盛り上げたりするような bgm ではなくて すごくこう
何だろう音もそんなにこう なんか小さく入るっていうかもちろんね歌を歌ってる
あのライブで歌を歌ってる人のシーンとかはもちろん歌っていうのはあるんだけど 他のところのシーンでね圧倒的に bgm 少ないし
あと音量が小さいかあるいはそのナチュラルな入り方 そんなにこう盛り上げるための音楽じゃないっていうのがあって
これも演出ってとかにも通じるんだけど なんかその物語って
物語っていうかなんていうの リアルとか日常とかっていうのは
別に頭の中で音楽って本当は流れてないじゃないですか 当然それはそうなんですけど流れてないんだけどドラマってやっぱりこう盛り上げたり
そこでこう感情移入しやすくしたりとか っていうふうなことを考えると演出が入ると思うんですよね
そのためにはすごく bgm って大事なんだけど
なんかねそれがねぇ こうないんですよだから自然なままの状態でこう見せようとしているっていうのがあって
で それがねなんか
なんか意図的にやってるんじゃないかなっていうの僕はなんとなく 思いました
だからこそこのドラマが僕の中すごくリアルだし
その日常等 なんていうか変な演出が入っていないし
本当の思い出とか記憶ってそういう感じの思い出し方するから
あの なんていうんだなそれがすごくリアルだし日常っぽいっていう感じがして
だから僕はすごく好きだなっていうふうに思ったんですよね でそれがまあさっきの両太郎さんの話の
BGMの重要性
このなんていうんだろうな物語っていうかそういうものは
なんていうんだろうなーまあよくある構成としては その誰かを好きになりましたとかってなるとそこで恋がたきみたいなのが現れます
でそれで向こうに奪われそうになるけどなんか自分を 意外とに何か物語なんか事件みたいなのが起きてそこで
その人に向き合うというかねその人がより自分のことを見てくれてとかっていうので だんだん関係性が良くなって結果的に最後ハッピーエンドで付き合うようになりますみたいなとかっていう
こう なんかそういう雪沈みみたいなとかなんていうんだろうな動きがあるじゃないですか
でもなんかそうでもないよねリアルはみたいなのがあるから なんかそういう部分が
すごく リアルだなって思ったしそういう変な演出がないから
だからより僕は面白いしその逆に逆にっていうのかな感情移入できるというか
より理解しやすいみたいなことを思いました なのでね
ぜひね まあ今の僕の話は多分また全然両太郎さんと違う見方だとは思うんですけど
そう シーンはそうそうですねそれを思ったよという話ですねまあとにかくね
どう展開がほとんどないんですよ本当にでもだからこそ日常っぽいしリアルなんだけど
あとじっくり向き合える っていうのもあるし
あとねこれねだからこのドラマってなんかある種最近ずっと 健成さんとかが言ってるような
アテンションエコノミー疲れみたいなのがあって っていう中で
その刺激物が溢れてるじゃないですか刺激でね アテンションでねこうみんな注目させようとするっていう
SNSだったりとかっていうものが多いと思うんですけども それにこうなんて言うんだろうな
あの まあ
それと反対なんですよね 逆に徹底してその何かが物語が起きない
これも多分両太郎さんが書いてたのかな確かそのなんか僕もドラマとか見てると例えば浮気相手とかと
ご飯食べてるとかっていう風にしてる時とかになんか
あの彼女が来ちゃって鉢合わせちゃってそこでこう 居酒屋というか何かこう事件的なものが起きるみたいなことを
まあだいたい予想しちゃうんですよね 僕はなんかすごいドラマ好きなので
だいたいそういうことが起きるなっていう風には思ってるんだけど でもリアルってそんなことやっぱ起きないし
だからそういう雰囲気もあってこのドラマとかだとまあこういうそういう感じの なんていうんだろうなそういう感じの変な盛り上げとか
変な事件みたいのは絶対起こさないなっていうのがあって そこがこのアテンションエコノミーと逆の部分を走ってて
それによるなんかこの安心感みたいな何か大きなことが起きないけど なんかよりそのなんていうの起きないからこそその日常些細なこととかに
より強く向き合えるみたいなのがあって それがねー
多分その描写が多分すごく
わかりやすいっていうかその葛藤みたいなのもあるし それをだからじっくり
描写してるっていうかそういうのを描いているっていう感じがあるのでね 面白いと僕も思ってますね
なのでぜひ 興味ある方は
両田さんのブログとかね見るとその面白さがより伝わると思いますし ぜひねネットレックスが他でも多分tverとかでも見れるのかなおそらく
なんかで見れると思うんでねぜひねあの興味ある方は 見ていただきたいなぁということを思ったよーという話ですね
日常の大切さ
っていうのとあとこのそれと同時に日常っていうのは何なんだろうなぁみたいなのね ちょっと最近考え最近というかずっと僕はテーマで日常って
大事だよなぁみたいなこのなんかありがちなことなんだけどそれを持っていて で
この作品からとかそういうのも考えてた中でとかAIとかと話し合いながら話しながら 考えてたことで思ったのがそのアテンションエコノミーとかとその
反アテンションエコノミーというかアテンションエコノミーと反対にあるものとかっていうの とかに触れながら思うのが
なんか そう思ったのがこれもまあよく言われていることなんかもしれないけど
なんか地位や名誉やお金とか僕も常に何者かになりたいみたいなことを昔から言って いるんですけど
なんかそれって なんだろうなぁ
なんかよくよく考えると確かに例えば あのなんかこう褒められたりとかチヤホヤされたりするのって嬉しいし自分が尊敬している
人から 評価されるとかってやっぱ嬉しいことだなぁと思うんですけど
それってなんかすごい なんだろうな脳内で
なんだっけ脳内物質が多分違う 何
オキトシ…オキ…なんだっけ ちょっともう出てこないからちょっと言わないですけどその脳内物質が違ってそのすごく
ドーパミンだ?ドーパミン?ちょっと言うのやめよう 分からなかったんであれ言わないんですけど
とにかく なんかその幸せなハッピーな物質が出るじゃないですか
でもそれってなんかめちゃくちゃ期間短いな なんか次の日には何も思ってないなぁって思うんですよね
例えばじゃあケンスさん僕好きだし尊敬してるしみたいな人に マスコットさん本当すごいですよねとかって多分言われたとしても
その時はすごく嬉しいし やったーみたいな気持ちあるんだけど
次の日多分覚えてないんですよね そんなもんなんですよね めっちゃ嬉しいけどそんな感じで
なんか地位名誉カネとかってもちろんね 僕はそこを手に入れた手に入れたというとどこまでがっていうのはあるけど
ある程度ねそう他の人がそうだなって思われるような状態にはなってないんだけど なってないんですけど
まあそれってなんかすごく 短い期間短くない?みたいなことを思って
それよりも例えば日常で子供たちがいて 子供たちと話している時になんかちょっとしたこう
面白かったこととかなんかちょっと嬉しかったこととか みたいなことの方がなんか
うーんと 日常の方が長いじゃないですか
だからそのじんわりとした幸せはそっちの方があるよねみたいなことを思って そしたらなんか
っていうのとあとプラス子供たちといる時間って 結構限られてるじゃないですか
実際まああのなんていうんだろうなある程度小学生とかの高学年とか大きくなっちゃうと 友達とかと遊ぶようになって
でだんだんこう一緒にいる時間も少なくなっててっていう風に考えると 結構短いと思うんですよね
そういう意味では
なんかそういう時間を大切にしている 方が良くないと思って
でなんか だからまあトレードオフ必ずしもトレードオフじゃないと思うしそれをコントロールしている人もいるんだけど
例えばじゃあ有名になるとか地位名誉お金みたいな手に入れる人って それなりに忙しくないと多分無理だと思うんですよね
でそうなった状態ってよりその なんていうんだろう子供たちと接する時間って
短くなっちゃうと思うんですよ なんか実質ね忙しくなるってことは
でそうすると あの気づいた頃には子供大きくなってて
もちろんそこからもコミュニケーションって子供たちと取ることももちろんあると思うんだけど
でも一番楽しいとか一緒にこう ちょっとした幸せを感じられるみたいな時期って
多分ちっちゃい時の方があると思うから
なんかその時間を 感じられないで
その代わりに あの地位名誉お金とかを手に入れてたら
人生と日常の価値
なんか勿体ないなっていうのをなんか思ったんですよ だからなんか普通に人生この100年時代だとしたら
なんか50歳ぐらいから 本気出せばいいんじゃないっていうこのね逃げ
逃げ理論なんだけど逃げの考え方なんだけど そんなことをね
なんか思ったんですよね
なんかそれはだからそっちの立場になってないからわかんねえだろって言えばそこでおしまいだし
今僕が言ったようにトレードオフじゃない 必ずしも地位名誉お金とかも手にしながら
子供たちの時間もちゃんと過ごせるようなことをちゃんとできるような人だっているから
必ずしもトレードオフじゃないとは分かりながらも
いや暇 暇っていうかある程度暇な
暇っていうかな自分が自由に使える時間があって 子供たちと
接することの方が
なんかお得じゃないって思ったんですよね
で別に
だしあとさっき言ったみたいにその喜び地位名誉お金みたいなのが
おチェファイをされるみたいなことが短期間しか感じないようなものならば
別にそんなに手に入れる必要があるのかみたいな 別に生きられればお金は必要だし
ある程度最低限のね それはあるけどそれがあれば別にそっち暇にしといてそっちを
楽しむみたいなとかの方が なんかお得なんじゃないみたいなことを僕は思ってきて
だからこそこの日常を大切にするとかっていうのが僕の中では
あるなと思うしこれはよく言われていることだと思うんだけど 例えばね老後のためにお金を貯めておこうとか言って頑張っておこう
みたいな感じで言って 老後旅行行ったりとか
そういうふうなためにお金を貯めてたけど実際こう 60歳70歳とかになった時にその
当初想定した20代とかの時に想像していた その老後に
そういう時間を楽しもうと思ってたけど実際体が重くってとか 体がより疲れるようになっちゃったりとかで
全然お金はあるけど全然楽しめないやみたいなことになるんだったら その若いうちにそういう旅行とか行っておいた方がいいんじゃないみたいな話あると思うんですけど
まあそういうこともあると思うしね なんかそういう
ことを考えて だから日常って僕は大切にした方がいいし 僕が星の周りっていう
絵日記的なものを描いてるんですけどそれもだから そういうところにあるのかなそういうのを大切にしている方がお得だなって僕は
思ってるからやってるんだなってことをね 思ったよっていうのとかを今考えてたから日常についてはもっと考えたいな
なんで日常が大事って思うんだろうとか
でね まあこの
タイトルかわからないけど 冬なんだか春なんだかわかんなくなるんですけど
あの えっと
冬のなんかさ春のなんかねと結構対極にあるんだけど 僕その前昔も何か話したことあると思うんですけど ベイビーワルキューレっていう
ドラマとか映画とかにもなったあの 作品があるんですけどそれ簡単に言えばすごい若い
その当時一番最初の時は女子高生とかだった2人の女の子が殺し屋なんですけど だけどその時の
僕はその殺し屋のところのシーンが好きとか言うんじゃなくて その2人の日常の会話が僕はめちゃくちゃ好きなんですよね
で だから対極にある作品なんだけどすごくより日常を大切にしていて
てか逆に言うとその殺しというこの非日常なことがあるから 殺し屋としてのね生活というのが日常に非日常的なものがあるからこそ普通の
そうじゃない時の日常をすごく大切にしているように感じるんですよね なんか何気ない会話なんだけどそこに楽しさを感じてるっていうかその2人の
その仲の良さとかそこの
女性同士ではあるんだけどそこに対しての信頼とか愛情とかみたいなすごく感じて その日常が僕はすごく対比
その非日常があるからこそ超日常を大普通の日常を大切にしているんだと思うんだけど そこがね好きで
なんかこの冬のなんかさとか春のなんかねの 対極にあるようなドラマなんだけどそれもそっち側も日常も
両方とも全然違うんだけど対極にあるような作品なんだけど日常を大切にしていて その日常を大切にしていては本当に何気ない日常なんですけど
そこがね僕もすごい好きだなあっていうのはあるんでもうちょっとまたね 日常っていうことのキーワードについては考えていきたいなということを
恋愛リアリティショー「ボーイフレンド」
思っています これはわぱぱさんも言ってたけどなんかスタイフでね
話したくなっちゃうのはね結構ストレス発散なんですよね 自分の頭の中にあるものを外に出したいっていうのは
まあ多分そういうようなことはわぱぱさんも話していらっしゃいますけど 僕も多分そうで
youtube とかで話していることってある程度やっぱこう外の意識があるから なんか外に向かって発信することの意識があるから
だから多分
なんかねその自分の中にあるものを外に出したいっていう欲とはまたちょっと違う ところなんですよね
っていうのがあってねそれねずっと僕はやってなかったから なんかねそういうストレスが結構溜まってたなという気もします
ストレスというかそういうことをしたいなというのは思ってましたね でねもうこれで終わりそうだなという雰囲気を出しながら
またちょっと次の話をしたいと思います 今日長いですよ次が
次がね あのボーイフレンド
恋愛リアリティショーの話なんですがボーイフレンドの話をしたいと思います えっとですね
ボーイフレンドだよなボーイフレンドご存知ですか皆さん このシーズン2
なんですけどが最近ね完結したんですけど 8
これまあ簡単に言えば男性同士の恋愛の 恋愛リアリティショーですね
まあそういうよくあるようなテラスハウスとか入ったようなこう 一つ屋根の下に8
まあよくあるそのやりリアリティショーだったら男女が同じぐらいの数の男女が そこで共同生活をしてそこで恋愛が発展するかどうかみたいなところが
あるんですけどボーイフレンドは全員男性ですね 今回は全員で10名の方がいらっしゃったんですけど
シーズン1もちょっと見てて言ってシーズン2も見たんですよね これなんで僕も見るのかなって思ったりとかすると
なんかねその 男性同士の
恋愛ってどういう感じなのかなっていうのを多分興味なのかながあって 自分自身はそういう感情が全くないんだけど
どういうことなんだろうっていうのが多分あんまりよくわかってなくて そこが知りたいみたいなのが
多分あるのかなというのがね 思っていてこれ他の恋愛リアリティショーと何が違うかというと
もちろん同性愛者なわけですよね
そういうセクシャリティというかねそれがある方なんですけど 皆さんそうなんですけど
なんか 単純にそこでだから恋愛的なものもあるはあるんですよ単純にというかよくある
恋愛リアリティショー的なそういった恋愛の模様っていうのはもちろんあるんだけど もう一つねテーマがあって
それがこう 自分がそういった
男性のことしか愛することが好き
愛することが好きになることができ 好きになるのが男性なんですよということを
公表するかどうかと 公表した後の家族の反応みたいなところもテーマみたいなのがあって
そこもね結構1も2もそうなんですけどあって そこも考えさせられるんですよね
なんか僕はね なんていうんだろうな
そうだから 正直ね
えっと なんだろう 例えばいろんなパターンがあるんですよ
ご両親がいる人も片親の方もいらっしゃいますし それで
カミングアウトか要はカミングアウトですよね 自分がそういった
好きになる人が男性だったんだよということを伝えるっていうのがあって なんかこれ僕ちょっと不思議だなとも思うんですよ
でも僕の考えとしては 分からなくはもちろんないんですよ
なんかその中でも出てくるんですけど その自分の
僕はね
僕は今2人娘なのでちょっとまた違うとは思うんですけど 状況がね
自分の息子がもし 同性愛者だったとした時に
僕はなんか全然 なんか応援すると思うんですよね
それはびっくりはするかなと思うんだけど だってしょうがないじゃんっていうふうにめっちゃ思うんですよね
だって別に 例えば今妻がいて どういうふうになって結婚したかってそれ好きになってお互い好きになって
っていうのがあるじゃないですか 別に誰からかこの人を好きになりなさいとか
好きにならなきゃいけないとかって誰から言われたわけでもないし それが自然にそうだったからっていうのでしかないじゃないですか
自然になんかよくわからないけど自分は男性でいて その女性が好きになったって
別になんか そこに何か理由っていうかなものもないし それは多分
遺伝子的なレベルで何か組み込まれているから そういうふうに感じるんだと思うんですけど
ただそれだけの話だと思うんですよね 逆に言うと
もしそれを許されないとして なんか仮に女性を愛すると 僕は男性の立場で
女性を愛するということが許されないという法律があるわけじゃないか そういう
みんなのそういう考え方が固定概念というかな が仮にあったとしたら
それなのに自分は女性しか好きにならない おかしいのかなって確かに思うかもしれないけど
それを変えることってもうどうしようもないというかできないですよね だから
いや女性そのね今の その今変わった方の世界で想像した時に自分が男性で
女性を好きになるってことがマイノリティってあれだけど そういうことが一般的じゃないっていうふうに捉えられていた世界で
でも僕は女性が好きなんだって言って えっそれは
おかしいよとか言われても本当困るし 男性を好きになりなさいとか言われてもそこは困るわけじゃないですか
でもそれと同じでなんかそういう人たちは別に誰より何を言われたわけじゃなく 男性が好きなんだから
しょうがないよねっていうのがすごい思うんですよね そこにおいてなんか何をじゃあ自分の子供たちに求めるかって考えると
僕は究極 生きてるだけでいいと思うんですよね元気に生きてるみたいなことが
一番いいなと思ってて 生きてるだけというとちょっと違うか元気に生きてるみたいなことをぐらいしか僕は求めない
でいたいんですよね でもう一つ
あげるとすれば他の人に迷惑かけないというか他の人に危害とか悪いことをしないって いうこともあるはあるんだけど
極論というか究極に言えばその一つなんですよね元気に生きていてくれればいい っていう願いしか僕はないですね
でまぁ自分のやりたいこととかもできたりしたらもちろんいいと思うし幸せに生きてほしい みたいなことはあるけれど
究極言えばそうなんだなっていうふうに僕は思っていて 勝手にカミングアウトした時に
言われたことなのかなみたいなところで なんかその自分
孫の姿が見れないのかっていうのが悲しいみたいな話がねされてたんですけど そもそも
結婚と子供についての考察
そもそもよじゃあ女性と男性が結婚しましたって言っても まず子供できるかどうかもわかんないし
で女性で結婚しても子供をそもそも望まない人だっているし なんかそのなんか勝手に期待すんなよって思っちゃうんですよね
だけど分からんではないですよそれが何かこう当たり前だというふうに思っているから
とかまあその子孫を残すみたいな考え方的にそういうふうに思うのかもしれないんだ けど
でもそれってなんかもう別に押しつけてるし なんか
そうなるかどうかもわからないのにじゃあ例えば仮に女性とね 自分の息子が女性と結婚しましたって言った時に
そういう子供ができにくいんですみたいなことをわかった時に
じゃあ別れた方がいいわよっていうふうに言うのかよって思っちゃったりとか なんかなんか
勝手になんかコントロールしようとしている感じが僕はあってそれがすごく いやっていうかそれは違うんじゃないのっていうふうに思っちゃうんだけど
多分こういう こういうっていうのかなそういうそれことを
同性愛であることとか許容するとかみたいなことって
もちろんそのなんだろうな宗教的なものもあるだろうし まあ時代的なこともあるだろうし
よりね今
あの 性的にマイノリティの人たちへの理解みたいなことっていうのは進んできているとは思うん
ですけどし だから自分の父はとかの世代とかってもっともっと多分偏見みたいな強いから
それは本当にありえないだろうっていうふうに思うと思うけど それってそれを言うことによって
悲しむ悲しむと仕方ないと思うんですよねその親がね そのそういう人もいるっていうのはすごく理解できるけど
でもそれの状態って何も改良もないし 子供の幸せを考えるんだったら
そこに向き合っていってまあそこ そのことを許容して
で一緒に 子供と過ごすというかその生活一緒にするわけじゃないけど
その状態で行くっていうのが
なんかベストなんじゃないのっていうふうにも思うんですよね まあでもまあそういういろんなカットがあるわけですよ
僕もねそのなんか今回のちょっと話戻りますけど冬の なんかさ春のなんかねのところで
僕全然そのね性的なものっていうのを知らなかったんですけど なんて言ったっけな
えっとねその言葉が
なんだっけ えっとね
要は 女性の友人でね
多様なセクシャリティの理解
の人でいるんですけど エンちゃんだっけ何か名前忘れちゃいましたけど その人が友達が
その異性を好きになるんだけど そういったこう
なんていうんだろう肉体的なというか接触的なことっていうのは
あのできないみたいな人がいてそういうセクシャリティっていうのが
あロマンティック アクスアクアーセクチュアル
っていうみたいなんですけど僕もね全然知らなかったからそういう考え方というか そういう人もいるんだっていうのを思って
そこがねなんか そういう人もいるんだというのでびっくりしましたね
その他者に恋愛感情を 抱かないっていうとあるのかななんかねその中でも分類があるらしくて
その そもそも他者に異性とかに恋愛感情を抱かないっていう恋愛的思考
の人もいるしあとは性的欲求を抱かない セクシャリティの人もいると
みたいなのがあってあそうかそういう人もいるんだと思って それもねびっくりしたびっくりしたというかそういう人も確かによく考える
いるだろうなぁとも思ったんだけどそういう名前があるんだっていうのを知りました でそうそうそうだからそういうのに今通じる話なんですけど
そのねボーイフレンドの中で えっと
あのあれ えっと
ヒロヤっていう人がですねそういう人ねなんか3 d プリンターとか持ってきてて あと建築関係の人でね
僕もかなり あのもちろん知らないですけど存じ
存じないというか知らなかったですけどその人のことはね まあそのヒロヤっていう人がですね
ヒロヤさんが その友明っていうね人にですね
まああの日常の猫は会話をしている中で そのヒロヤさんはその2丁目的なそういうコミュニティっていうのに
なんかこの抵抗というかなあんまり一緒にされたくないというとちょっと違うんだ けど
言い方をちょっとねそんな感じのことをね 話をしてたんですよね
で まあだからその全然そっちの僕そのなんて言うんだろうな
同性愛の方たちの 考え方がわからないから全くわかってなかったんですけど
でも言われてみればそれはそうだなと思って その
なんていうの日2丁目かだからその何が言いたいかというと 同じ同性愛者の人でも全然その中の考え方当然違うし
そういったこのノリみたいのも全然違うし いろんなタイプの人がいるようなっていうのを
なんか認識したんですよね
なんて言うんだろう なんか一括にやっぱわからない
知らないっていうだから知らないんだからしょうがないんだけど よく考えるとそれをねなんかひとまとめにしちゃうっていうのはなんかおかしいことだなっていう
のを思ったし 同じ同性愛者でもそれは全然人によって当然違うだろうし
当たり前のことを何か再認識したみたいなのがあって だからまあそういう同性愛者の人ってこういう感じだなとか勝手に思っちゃうことが
そもそも良くないよなあっていうのを思って
そこはねなんかそっかっていうふうな気づきがあって 面白かったですね
だから 面白いって言うとおかしいですけどそこが喧嘩みたいな状態になったので別に
いい状態ではなかったけどでもなんかそういう多様性というか 同じくっくりに勝手にして見ちゃっている自分がいるんだけどそういう見方って
良くないよなあっていうのを思いましたね 当然そうなのに気づいてなかったみたいな話ですね
あとだから 僕はなんかそのなんていうんだろうな MCの人たちが
ボーイフレンドの中でMCの人たちが 得意さんとかチュートリアルの得意さんとか
ホランチュアキさんと あとめぐみさんと
あと青山テルマとあとドリアンさんという そっちの人ですね 同性愛の方ですね
が出てたんですけど だからなんていうんだろうな
恋愛のその盛り上がっているシーンですごい MCの人たちがめちゃくちゃ盛り上がっていて
うわーみたいなと興奮しているというかな みたいなのがあったんですけど
なんかねそこはねなんかそういうふうには見れないんですよね まあ多分それはおじさんになったからっていうのもあるんだけど
ドキドキするみたいな見方が もしかしたらそれは
そこにやっぱりまあその差別というとあれなんだけど 自分の中で受け入れてない気持ちがあるから
そういうところに対してそういう 恋愛の駆け引きで
そこでなんかこう なんだろう
一喜一憂というとあれですけど そこで盛り上がっているみたいなのが
共感というところまで至ってないなぁというのは思っても もちろんそのMCの人たちはね見てて
なんかより感情を出さなきゃいけないし より盛り上げていかなきゃいけない役なんだからその役割として
そういうふうに叫ぶまでいかないけど そこで声を上げたりとかするっていうことをしているんだと思うんだけど
なんか そこまで自分は
いかなかった そういうふうに感じられなかったんですよね
それはもしかしてその自分とその性的な その考え方が違う人たちの恋愛だからそういうふうに思えないのかなぁとかっていうふうに思ってて
だからそういう意識がやっぱまだ 自分とは違うという意識が強いからだなって思ってたんですけど
でも最終は見たらなんか 泣いちゃいましたね
一緒なんですよね 結局誰かを好きになって そこに恋愛的な感情で駆け引きとかいろんな物語があって
結果的に結ばれるみたいなのって 別に男性だろうが女性だろうが関係なくて
同じように何かそこに物語があって そこに成長とかが みんなねすごい みんないい人たちばっかってか全員いい人たちで
それぞれやっぱりみんな性格が違うけど すごくいい人たちで
さらにそこの中でみんなで暮らしてたことによって成長していっているみたいな姿も見ることができて
結構その恋愛リアリティーショー 成長する姿みたいなのも見れるみたいなのも
なんて言うんだろうなぁ 好きな部分があって
なんか最近僕バチラーはそんなに好きじゃないなって思ってるんだけど バチラーレッドの時かな
スギちゃんっていうね アーティストの方ですけど 出てた時に
やっぱりその恋愛的なものプラス そこにスギちゃんの成長物語みたいなのがあって
そこがねすごく良かったっていうのもあって そうだからただ単に恋愛っていうのだけじゃなくて
そこに成長とかその 成長物語みたいなところも入っているから
なんか面白いっていうふうに思うんだなというふうに思ったし あとはただ単にそこに来た人たちが
恋愛をしなさいっていうことを言われているわけではなくて
なんかそこで仲間を見つけたいみたいな感じで来てる人もいるし それがダメなわけじゃないから
いいし あとなんか今回ね あのいたのはカズユキさんかな
カズユキさんという方がいらっしゃって その人は15年間だっけ18年間結構長くね
あの付き合いをされてた方がいたんだけど別れて来ていて そこで結局その恋愛はもちろんその
グリーンルームっていうね そのみんな共同の
あれがあるんですけどそこで暮らしてたんだけど そこで恋愛感情みたいなのが生まれることはなかったんだけど
そこでその カズユキさんは
その15年間を振り返るみたいなことをしてたんですよね でそれで
結局あの 元のね別れてしまった15年間とか18年間かなとか長く付き合ってた方と
人間関係と成長の物語
もう一回向き合ってみるみたいな決断を出して それで
グリーンルームっていうね その部屋を出てったんですよ でそれで最終話とか見ていただけるとどうなったかみたいなのも分かるんですけど
あの そうそうだからなんて言うんだろうな
別にただ単に恋愛をしに来るっていうんじゃなくて 自分と向き合うための時間とか
そこで 多分なんて言うんだろうな 普段からそういう性的な思考を持っている人がたくさん
周りにいるわけじゃないと思うので
マイノリティー マイノリティーって言うとなんかちょっと違和感あるけどそういう
分類にされるんだと思うので そういう意味でたくさんね
普段からそういう仲間がいるわけじゃないからこそ そこでその人たちと一緒に過ごすことで自分との違いとか
学びとかがあるんだなっていうのもし その振り返ることもできるしみたいなそういう人間模様みたいなというかね
もう見れてそれも面白かったですね だからなんか
単純に恋愛を見たいっていう感じじゃなくて そういう
変化とかあと僕はそこに そのなんていうんだろう
男性が男性を愛するってことってどういうことなのかなっていうのとか でも人間同じ人間でもちろん同じなんだけど違いもあるし
冬と春の恋愛リアリティショー
そこをなんか単純知りたいなという思いもあったし そういう感じでねこうすごく面白かったし最後泣いちゃったしみたいなのがあったよーっていうのがあるんで
ぜひね興味ある方は そうかネタバレ的なことちょっと言っちゃったかな
そうですね カズユキに関してはネタバレ的なこと言っちゃいましたけど ぜひねあの
そういうのに興味あるという方は見ていただけると レトリクスですで見れるんで見てみてくださいというわけでですね
自分の頭の中にあるというか なんかただ単に面白かったよってことをみんなに言いたかっただけっていうだけ
なんですけど っていうのをね
久しぶりにスタイフで 話しましたね
スタイフやんないかもしれないとか言ってたけど話しました 最近だから
そうですね
やっぱこのねなんか話したくなっちゃうんですよねどうしてもね 話さないと整理…今の話って別にただの自分の
ドラマとかね あの恋愛リアリティショーとかの話なんで
見たよーって話ではあるんですけど そんなことを思ったよっていうことに何か伝えたくなっちゃうんですよね
これ何なんでしょうね むしろ多分これをやんないと気持ち悪いんですよね
っていうのがあるんでたまにこんなことをやるかもしれないです っていう話でした
はい 最後まで聴いていただきありがとうございました
それでは皆さん スロースロースロース