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AIで商品を作ろうととした失敗話
2026-06-07 04:24

AIで商品を作ろうととした失敗話

今日はAIとの向き合い方や、商品設計についてお話をしました😊

僕の失敗談がメインになっていますので、皆さんもこうならないように気をつけていただけたらと思っております✨

では、また次回の放送まで!
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サマリー

本エピソードでは、AIを多用して自身のオリジナル商品を作成しようとしたものの、失敗に終わった経験が語られます。AIは既存のものを効率化するのに役立つものの、無から有を生み出すことや、自分自身を客観的に見ることの難しさから、最終的な商品設計には他者との協働が必要であると結論づけています。

AIの活用と自身の経験
こんにちは、まさるです。すごい久しぶりになってしまいましたが、今日はですね、
自分なんて自分で見えないからって話をしたいと思います。
何のこっちゃということではあるかもしれないんですけども、ちょっとAIとの向き合い方に関してもね、
関連することなので、よかったら最後まで聞いていただけたらと思います。
ではですね、皆さん、ちょっと手を挙げてくださいって言おうとしたんですが、
心の中で手を挙げてください。AI使っている方ってどのぐらいいらっしゃいますか?
どうでしょうか?ちなみに僕は使っています。一番高いプランで3万円かな?使っていて、ものすごく便利ですね。
ものすごく便利ですね。クロードコードとかコーデックスとか、いろんなAIのエージェントが出てきたんですけども、
またそれについてはまたどっかで話そうかと思いますが、AIが便利すぎてね、
1日のうち、多分3時間から4時間は最低でも使っているんですけども、
さあ、ここで最近僕がやった大きな間違いが1個ありましてですね、それは何でしょう?というところなんですが、
商品開発の失敗とその原因
それですね、自分で自分の商品を作ったことなんです。
いろんな方の商品を法人、個人問わず作ってきました。
本当に本当に多く作ってきました。
割と話を聞いてすぐにポンポンポンって出てくるんですけど、自分の商品1ヶ月間作ってみたんですけども、
うまくいかなかったんですね。
というか、自分の中にしっくりきてないんですよ。
何で作ったかというと、AIで作りました。
これね、なんでこういうことが起きているかというとなんですけども、
この間ある方、プロのスポーツ選手を見ているトレーナーの方に話を聞く機会がありまして、
渋谷にオフィスがあるので行ってきたんですけども、
その方が言った一言が本当に全てだなと、僕は自分で気づきましたが、
人間って自分で自分のことを見れるような構造になってないから、
自分の体もそうですけど、心も体も自分で自分のことってどうしてもメンテナンスしきれないんですよねって言ってたんです。
これが全ての答えだなと思ってまして、
僕自分でAI、商品設計がいろんな人やってきたので、
自分で自分の商品を作って1ヶ月間AIとガチで壁打ちしながら作ってたんですけど、
どうもね、物はできるし、作り方も僕は知っているので、
ノウハウとか当てはめていろいろ作ったりとか、逆にノウハウを外して、
ああいうふうにしよう、こういうふうにしようとかいろいろやったんですけど、
どうもしっくりこないんですよね。
これの答えがさっきトレーナーさんが言ったように、
人間って自分で自分の心と体が見れないようになっている構造だからしょうがないので、
正直メンテナンスもしきれないんですよねって話をしていて、
これだなと思ったんです。
AIの限界と他者との協働の重要性
AIって結局は僕からの壁打ちというか、
僕からの発言に対して、僕からのコメントとかチャットに対して返してくれる。
AIエージェントは自分で考えてくれるとはいえ、
僕ありきの僕視点なの、僕が思っている考え視点であるじゃないですか、
そこは変わらないと思うんですよね。
そういった意味で、やっぱり自分で自分のことがわからないなと思ったので、
今メンタルの風潮をきたしている人とか、
AIを使いすぎて逆に商品がぐちゃぐちゃになっている人で、
僕の受講生さんとか本当に僕のいらっしゃるので、
その時に僕もよく注意するんですけども、
やっぱりAIは自分で便利になるんですが、
最終的に何か無から有を生み出すことは難しいなと思いました。
有から有を生み出すものとか、
既にあるものを早くするっていうのはすごくできるんですけど、
無から有はやっぱり誰かと一緒に作るしかないなというふうに感じています。
もしAI便利になって、でもよりしっくりきてないなとか、
あんまり早まってないなとか、売れた商品ができてないなとか、
ぜひ今日の話を思い出していただきたいなと思います。
結局できませんっていうふうに諦めていただいて、
誰かと相談しながら作っていただきたいと思います。
便利ではあるんですけどね。
便利なんですけどやっぱりできなかったなというのは、
ちょっと今回自分の経験でも思いました。
ということでそんなシェアでございました。
リスナーへのメッセージと今後の放送
よかったらAIの使い方だったりとか、
こんな風に使ったら便利だったよだったりとか、
私もそういう風に商品できませんでしたとか、
なんかコメントいただけたら嬉しいです。
って言えば久しぶりに投稿になりましたけども、
またよろしくお願い致します。
ではバイバイ。
04:24

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