00:00
こんにちは、まさるです。今日はですね、コラボライブをしていきたいと思っております。
今日はですね、ゲストをちょっと呼びしておりますので、少し待ちながらですね、お話しできたらと思いますが。
あ、くみさんこんにちは。ゆるふわがたりのくみさんこんにちは。今日はちょっとですね、お昼のこの時間なんですけども、コラボライブをしていきたいと思っております。
さあ、かみきさんが今日一緒に来られるんですが、どうかな。
あ、こみさんこんにちは。よろしくお願いします。今、招待をお送りしました。
これで登壇できるようになっているはずですが。
こんにちは。
いけたのか。
いけました。
あ、よかった。
そういうことです。
ね、ラインツーマンみたいな感じですね。
あ、なるほど。なんかイメージわかりましたね、これで。
あ、よかったです。はい。よろしくお願いします。初めてのお伝えということで。
よろしくお願いします。はい。
あ、声もいい感じですね。
いい感じ。
なんかあれなんですよね、あの、インスタとかよりもやっぱラジオの番組、あのアプリだから、だから声が加工というか聞き取りやすいっぽいにしてもらっている気がしますね。
やっぱさすがね、ラジオといえばね、音が良くないとっていうのはね。
そうですね、本当にそんな。あ、エリアさんこんにちは。
あ、こんにちは。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日じゃあ、かみきさんとどんなテーマで話そうかなと思っているんですけども。
最近、かみきさん、あ、まずちょっと自己紹介をしていただこうかなと思いまして。
あ、ありがとう。
お願いします。
はい、あなただけの価値筋を処方するマークティングドクターとしてですね、コンサル業をさせていただいております、かみきしょうです。
はい、個人企業主の方とかをメインですね、オンライン集客の指導やセールスの指導をさせていただいてます。
あ、お願いしますね。YouTubeもね、あれですよね。
そうですね、あのアイコンでちょっと使わさせてもらいましたけど、100万人を超えるチャンネルを昔作りまして。
すごい、すごすぎる。
昔取った金絵塚みたいな感じですけれども。
いえーい、昔金メダル取りました、でもすごいじゃないですか。
確かにそうですね、最近でこそ銀のね、10万人の方のチャンネルでね、銀たてはよく見かけるようになったなと思うんですけど、
さすがにちょっと金となると私の周りにもですし、実際ね、あのYソーストから初めて会いますみたいなレベル感。
そうですよ。
珍しいんだなと思って勝手に思ってます。
すごい、すごすぎます。
おかじゅんさんこんにちは。
おかじゅんさん、僕のこと知っていただけてるんですね。
Facebookをやってますね、おかじゅんさん。
あ、そうなんですか。
ぜひぜひあの、合流していただければ嬉しいです。
はい。
03:00
そうそうありがとうございます。
今日なんですけど、最近ちょっとテーマなんですけども、
亀木さんが今考えてることとか意識してることとかをなんかこうテーマにしたいなと思ってて、
最近どんなことをちょっと考えていますか、いろいろ時代が変わったと思うんですけども、ここ最近。
そうですね、もうなんだろう、これテーマにならないかもしれないけど、本当に答えのない時代にどう答えを出すかみたいなね。
いいですね、答えのない時代に答えを出すか。永遠のテーマですね。
そうそうそう、永遠のテーマ。
なんかしばらく使える答えっていうものがもうなくなっちゃったので、
この集客法がいいとか、サミットがいいとか、チャレンジ企画がいいとかっていったものの答えがなくなっちゃった中で、
どう私たちはね、自分らしい答えを出していけばいいのかっていうのにすごく。
そうですね、昔だったらファックス送ればいいとか、なんかありましたよね、そういう時代も。
そうそうそう、今ね、旬とかこれがいいよ、これなくしては無理でしょ、ぐらいな方はね、言われているんですけども、
最近どんなね、大御所の人だろうと、突き抜けてる人だろうとダイレクトに話したとしても、
どうしたらいいって、こっちに聞くんですか?みたいなね。
そんな時代になってしまったので、誰も答えを持っていないっていう。
これは興味深い、確かにね。
でもその中でも結果出す人ってやっぱり割合としては多分あんまり変わらないとは思ってはいるんですよ。
そうですね、昔からね、どこの塾行っても数パーセントみたいなね。
って言いますし、何事もスポーツとかでもそうですけど、レギュラーになるのは何人、選抜で選ばれるのは何パーセントとかっていうので。
多分その割合は変わらないと思うんですけど、じゃあ上手くいってる人たちとか、長く売れ続けてる人たちは何をしてるかっていうところが一番大事なポイントになってきますよね、これから。
そうですね、本当にそう。
まさにね、今例えばですけど、数週間前のどなたかとの対談ライブで、次SがつくアプリというかSNSが流行りますよって言って、そこでは答えを出さなかったんですけど。
今ね、多分見てもらったら分かるけど、サブスタックっていうのが来てる。
いますよね、なんか急に来ましたね。
それのことを言ってたんですけど、確かに先行者利益を得ようと思って入っていってね、フォロワーを作っていくっていうのは一つの解決策かもしれないけれども、結局これと同じことをずっと繰り返してきていて。
06:02
じゃあそれでみんなね、うまくいったんですかっていうふうに言うと、必ずしもそうじゃないし、先行者利益っていうものが本当にあるのかないのかっていうのもなんかよくわからないっていう感じで、まさにテレビのコンテンツと同じように飽きてしまうとすぐ廃れていくっていうのを。
ですね、クラブハウスと似てるから。
クラブハウス、懐かしいね。
ずっこい盛り上がりましたよね。
めちゃめちゃね、しかも最初ね、お誘いしていただかないと入れないとか言ってね。
そうですね。
ちょっと我先にみたいなのを争った記憶があるし。
まだやってるのかなみたいな感じになってきてね。
はい、なんか瞬間風俗的に燃え上がるのはやっぱ瞬間風俗的に消えていく法則があると思うので。
このサブスタック多分すぐ消えると思ってますね。
全然ちょっと使ってないのでね。
なんか知らないおじさんが言ってるように聞いてほしいんですけど。
今、スタックっていうだけあってなんていうのかな、SNSがフローって流れる投稿みたいな感じで言われてますけど。
これはちょっと蓄積系のやつとSNSの流れるやつをうまく組み合わせたやつだっていう感じの位置づけでね。
やってる感じですかね。
ですね。面白い商品ですね。
そうそうそう、位置づけとしては面白い感じかなとは思いますけど。
どうなるんでしょうね。
どうなるんでしょうね。
でもやっぱ天才だな、なんかこう4商品に分けたときにここが空いてるなっていうので作ったのかな、わからないですけど。
マーケティング的に。
そうですね、若干やっぱり資産になるSNSっていうのがなかなかね。
YouTube以降位置づけがないから、そこをやっぱり取っていきたいっていうのは大きいかなっていう気はしますけどね。
こういういろんなツールが出てきて、もちろん僕も結構なるべく使うようにはしているんですけど。
売れ続ける人はそこの感度がいいのかっていうところなのか、とかうまくいき続ける人は何が違うのかなってところは。
僕最近、こうなんじゃないかっていう、ただの自分のあれなんですけど考えた。
仮説が出てきました。
仮説が出てきたわけですね。
仮説ですね。
僕はやっぱ上流の、先に何をやるかって下流のことだと思ってまして。
フードゥの部分ですよね。
それよりも上流の何のためにやるかっていうところと、
何をどのぐらいの期間でやるかっていう計画というか、何ていうのかな。
中小度が高い、もっとこう事業計画に近い形ですね。
09:04
そこから落とし込まれてないものはすべて突発的な行動になってしまうので、
結局何も積み上がらないんじゃないかなと思ってまして。
目先で言うと見えるところで言うとみんな突発的な行動にしてるかもしれないんですけど、
上手くいってる人は上からちゃんと下ろしていって、
これ今流行ってるからやるんだけど、これが上手くいかなかったらこれやろうとかっていう目的から
手段をたくさん選んでるなっていう感覚がありますね。
なるほどね。
手段の方ね。
盲目的に食らいついていくっていう。
繰り返してる観点はありますからね。
ただみんな周りから見てると盲目的に食らいついているそのうちの一人に見えるかもしれないんですが、
実はその裏にはこういうことを考えているって思考の部分ですよね。
そこがやっぱり今後ますます大事になってくるんじゃないかなと思っててですね。
それがあるかないかでこんなに情報が新しくなっていく、新しいツールが出ていく、
AIもいろいろできるってなったとしても、その思考がAIはやっぱりできないじゃないですか。
だね。
こっちが質問したら作ってくれるけどそこのこっちの理想系とか、
どういうふうに考えればいいのかっていうのが分かってないとそもそも質問も出てこないと思うので、
リアクションしかしてないのでそこの部分を僕らはやっぱり学ぶとか意識する必要がすごくあるんじゃないかなってめちゃくちゃ思いましたね。
なるほど。めちゃめちゃいい共感できますね。
ありがとうございます。
僕らはやっぱりどれだけAIが優れたとしても、
僕らっていう存在そのもののOSOを譲り渡しちゃいけないっていうのがすごく僕も思っていて、
そこは司令塔としては人間っていうか自分っていうところを譲り渡しては存在意義がなくなってしまうし、
その司令塔としてAIという手段をいかに使うのか、SNSという手段をいかに使うのか、
確かにそのいかにっていったところに僕たちの計画性みたいなものっていうのがないと。
もう一つはですね、確かに計画っていうところと、あとは思いっきり人間性だと思います。
まじでそれです。
まじでそれですって言ってる人大丈夫かな。
まじでそれです。
人間性って何ですか?要素とかで分けると。難しいですよね。人間性って何?って言われたら。
そうね。人間性っていうとちょっと性格みたいな感じになりそうなんであれだけど、
もし話を展開していくんだとすると、世界観みたいな話、
その世界観をどういうふうに因数分解していけばいいのかって感じはしますけど。
12:08
世界観なんですね、人間性。
強いて言うならそういう言葉で表した方が理解しやすいのかなっていうふうに思っていますけど、
世界観っていうのが作り上げられるみたいなのがあるでしょ。意図的にこう。
エッセンスやってると。
意図的にはないってやつですよね。
もう一気にその人そのものっていう。
そこをブラッシュしてしまうといつか必ず何かずれてるっていったところで、
ご自身がしんどくなったりとか、逆にお相手にお客様に違和感を感じさせるっていうところに行くので、
本当にストレートにご自身の持ってるものっていうのを。
なんか音楽が流れ始めた。
音楽流し始めました。
ちょこちょこ小さくなります。
大丈夫ですか。ちょっと音楽があったほうがいいなと思って。
この辺をどうやっぱり人間らしさっていうのを出していくのかっていうのは、
これはずっと歴史を見てて、僕も学問してたんであれなんですけど、
必ず機械化と人間化みたいなやつっていうのを往復しまくってるっていうのが、
そうなんですね。
どういうとこですか?歴史とかで言うと。
いわゆる機械化、自動化化。
機械化したら人間がどうかなるとか、
自動化したら人間がいらなくなるとか、
ずっとこれ繰り返してるはずなんですけど、
必ず自動化とか機械化とか、今で言ってもしかしたらAI化かもしれないけど、
そういうのが出てきたら、今度は人間性とかヒューマニズムとか。
どっちが今度絶対に立ってきて、これを右往左往するんですよ。
人間性にいったらまた機械化みたいな感じですか?
面白い。
これって、どっちかをどっちかが否定してるんじゃなくて、
スパイラルみたいな感じで、DNAの螺旋階段みたいにずっと上がってるんですよ。
そういうのをずっと歴史上繰り返してるから、
確かに今だったらAIを上手く手段として使いながら、
自分の人間性みたいなものをどう伝えていくかとか、
示していくかとか、活用していくかっていったところも、
やっていかなきゃいけないっていう、
このバランスを外すと、どうでしょう。
正直言って終局の自動化って、昔から自動化自動化って言い続けてると思うけど。
5年前から言ってるけど、自動化って言ってる人は見たことないけどな。
でしょ。
っていうことになって、前の自動化が廃れたから、
今度AIを使った自動化がいいんだよっていうふうに見せてるだけであって、
たぶん永遠に自動化できないんですよ。
そうですね。
15:02
なので、手段にずっと重きを送ってすると、
クミさんって方が書いていらっしゃる通りですね。
借り物だし、権限もないし、
そのリストってあなたのリストですか?みたいな話になって、
僕のYouTubeも実際そうですけどね。
YouTube社のリストですよねって話になっちゃう系で、
非常に危険だなっていうところはありますよ。
なので、本当にYouTubeとかインスタでもいいんですけど、
あれを本当にビジネス用途で考えている人の究極系っていうのは、
エグジットなんですよ。
エグジットって言ったらあれだな。
お笑い芸人しか出てこなかったです、今。
売却なんですよ。
ああ、はい。
どういうことですか?ごめんなさい。
チャンネルをフォロワー数でもチャンネル登録者数でもいいけど、
増やした後に他の人に売却するんですよ。
っていうのがね、さっきの言った目的っていうことになっていくケースって多いんですよね。
ああ、はいはいはい。
だから、企業塾とかっていうので、一般的にSNSを頑張って、
リストを取って販売していく。
それがビジネスなんです、みたいな教え方をされるけれども、
まさる君もご存知の通り、
2Bの計画って、M&Aなのかとか、
エグジットなのかとか、
そっちの方の目的をちゃんと定めて、
じゃあどうしていくかっていうことから入るじゃないですか。
はいはいはい。
それがね、企業塾界隈ではっきり言って抜けてるから、
確かに。
言われてみたらそうですね。
ビジネスの作り方っていうのが、あまり言うと怒られるけど、
疑似ビジネスのゲームみたいな感じのところで、
講座を作るとか商品を作る、サービスを作るっていうだけしか見れてないから、
ビジネスでどこに向かってるのかが分かんないからね。
本当の意味で戦略を立てないっていうのが現実かな。
深いというか隠しすぎる。
ここまで言うから初めてかもしれないな、外で。
本当にそうですね。
本当にそうですね。
そうなんです。
面白。
だから小手先のSNS戦略とか、なんかで自動化とか、
そういう楽な話ばっかりを展開して、
ビジネス自体がどこに行ってるか分かんないんじゃないのかな。
この会話にですね。
だと思ってますね。
おっしゃる通りですね。本当にそうだわ。
ここだから言っとくけれども、
18:01
僕のメンターの、名前は出せない。
K大先生。
K大先生が一時期一番上位のクラスのマスターマインドのクラスでね、
数百万払って入るところですよ。
だから相当なオンラインビジネス起用家が入って、
何をしたかっていうと、
リアルビジネスを作ろうっていう年があったんですよ。
講義ですか?
うん。マスターマインド講義だし、実践の場。
実践でリアルビジネスを作ろうっていうのが。
めっちゃ脆い。
だから実力者がね、
オンラインビジネス上の実力者が入ってるわけですよ。
で、リアルビジネスの先生とコラボしてね、
K先生とコラボでね、
そこで何か教えてましたと。
で、リアルビジネスを作っていきましょうっていう一年だったんですけど、
それでね、結果どうなったかっていうとね、
実力者ですよ、入ってるのはね。
300万ぐらい払って。
相当な皆さんすごい方ですよね。
結果どうなったかっていうと、
一つもリアルビジネスができなかったんですよ。
へー。
で、これをやっぱ考えると、
一般的にやっぱりね、
僕ら会社員で働いてる人って多いと思う。
もう、やっぱそこで展開されてるリアルビジネスと、
オンラインビジネスの温度感の差っていうのが、
相当かけ離れてるっていうのが。
それはそうだわ、特感。
ちなみにリアルビジネスっていうのは何でもいいんですか?
何でもいい、何でもいい。
2B向けの商品とかもそうなんですか?
そうそうそう、2Bもそうだし、
リアル店舗を持っててもいいし。
そうだ、俺だったら作れてました。
得意なやつでしょ?
そっち得意ですね。
僕もね、そういうところで最後はね、
事業計画みたいなのを作ってる人だったから、
どっちかというとそっち系なんでね。
はい。
でもね、ここの差っていうのがもう、
企業塾で教えられている、
企業って名乗っちゃいけないんじゃないかっていうぐらいな、
温度差が実はあって。
あー。
超極端に言うと発信が上手い人みたいな感じになってるんですかね?
そうそうそう、発信が上手い、
目立つのが上手い、
ちょっとね、話が上手いとかさ、
あんまり言わない。
なんだけど、
やっぱり本当のビジネスの作り方っていうか、
教えられることがないっていうところから、
さっきのまさる君の言ったね、
目的に対しての計画、
どういう手段なのかっていったところが、
教えられないし、
それを実践できないし、計画もできない。
はい。
その結果、SNSゲームみたいなものが教えられて。
あー。
強いて言うとまたリストマーケティングぐらいかな。
あー。
21:00
そういうちょっとね、あんまり言うと怒られますけど、
薄い感じのものが、
はい。
私がやっているところのゲーム、
世界線みたいな感じになっちゃってるんじゃないかなって、
はい。
思いますかね。
おー、今の話はマジでおもろいですね。
そう。
そうなんだ、その人たちでもやっぱ、
でもそっちで300とか払っていく人って、
やっぱそっちの頭になってますもんね。
そうそうそうそう。
あー。
なんでね、やっぱその、
なんだろう、ビジネスモデルとか、
はい。
言うけど、
リアルで戦っている人たちのビジネスモデルと、
の幅広さとかね、深さと、
はい。
オンラインビジネスだけの、
持ってる、
理解している内容っていうのは、
もうちょっと運命の差があるなっていうところで、
はい。
だからこそなんて言うのかな、
オンラインビジネスをやっていると、
個性豊かにやれる人が少ないっていうのは、
やっぱその浅いところだけを、
それが答えだって教えられちゃうから、
うん。
深掘りできないし、組み合わせもできないし、
はい。
実際ね、リアルビジネスがどう展開して、
こんなやり方もあるんだとか、
あんな手段もあるんだとか、
こういう風な戦い方もあるんだ、戦略もあるんだっていうのが、
やっぱり描ききれないっていったところが、
はい。
限界をね、出せるところなんじゃないかなって思いますね。
その結果ね、目先にある、
やれAIだとか、
やれSNSだとか、
それに振り回されていくっていうのが、
みんながこれ悪いわけじゃなくて、
そういうね、
世界を作ってしまっている、
我々業界の大きな課題だなっていう風に思いますね。
おおー。
これを聞いて皆様どう思うだろうか。
アーカイブも含めてね。
でもあれですよ。
僕もオンラインビジネスのほうばっかりどっぷり入っていたときに、
やっぱり忘れちゃうんですよ。
わかります、わかります。
で、SNS系に振り回されているっていうような、
日常生活を送ってしまうことも実際あり、
でもやっぱりあるときに気づくんですね。
副業でやってたときはね、すぐリアルな世界に戻れていたけど、
独立してからね、戻れないときっていうのがやっぱりあって、
やっぱり皆さんの気持ちと一緒ですよね。
必死にSNSラットレースを繰り返しているみたいな。
そうなったときにやっぱりね、
意外に調べたらいらっしゃるんですけど、
リアルビジネスのサロン経営を回しながら、
ちゃんとSNSマーケティングをやれていますみたいな。
いますね。
いるでしょ。
そういう人の話を聞くほうがね、
意外にね、忘れてたものっていうのを思い出したりします。
24:03
へー、はい。
そこからちょっとそういうね、
少しコンサルティングをやっている人と
話をさせてもらったときに、
はみくさんのビジネスの目的って何でしたっけって言われて、
僕らってリストマーケティングですかねとか言っちゃうじゃない。
さっきの話に戻りますけど、
M&Aですかとか、
エグジットですかとか、
社長になることですかとか言われて、
あ、まずいって。
何も終わりを考えてなかったって。
ビジネスの終わらせ方、
人生の終わらせ方ともしかしたら一緒かもしれないけど、
ビジネスの終わらせ方ってどう描いてるんですかっていうのに
答えれなくなってたから、
まずいなと思いましたね。
最近よくコラボみたいなのをね、
僕らも政宗くんとコラボを前もやりましたし、
今後もね、
思いっきりやっていこうって話になってますけど、
組んで何かを実施するっていうイメージのコラボになるやつですけど、
これって本当に広い意味でいくと、
M&Aを考えたね、
ものだったりもするものも入ってくるわけじゃないですか。
そういう意味で、
もし僕がまだYouTubeをバリバリやってたとすると、
例えば編集部隊を、
編集制作会社をM&Aするとか、
それによって自分の会社とか自分の領域を充実させていく
みたいなことを考えるとか、
場合によってはM&Aして自分が社長になるみたいな。
これって僕らのオンラインマーケティングやってたら、
自分が頑張って社長になるしかないんですよ。
そうですね、はい。
同じかもしれないけど、
買っちゃえば社長になれるよねっていう。
ことを忘れてて、
ある日ポンと言われたんですよ。
買えばいいじゃないですか、会社を。
必要な人たちが揃っている。
ああ、そうやった、
リアルビジネスってそういうことを薄々考えるよなって。
自分が全部頑張って、
企画やら、ディレクションやら、
制作やら、編集やら、
何やら、カレーやら、
やらないかみたいなことをずっと思うのが、
LINEビジネス系の人なんですけど、
リアルビジネスの人たちをね、
どこに行くんだってのを描いたとね、
買収することもあえば、
逆に言うと、
売っちゃって資金を得るっていうこともあるし、
大きくなったら自分はもう先に引退して、
EXITのお金でまた次は何かするのか、
しないのか、
引退するのかみたいなことを考えるみたいな、
とっからの設計だから、
何か大きなものを忘れてたなっていうふうに、
そういうんですね。
27:00
うわー。
深いですね。
この間、
すごいな。
上木さんと僕、何かありますね、タイミングが。
そう。
何かやっぱね、
お前話しいただいてね、
一時からやっぱね、
何か不思議なご縁をずっと感じ続けるから、
そうなんだと思うよ。
あのー、
Xで、
26歳の方がM&Aをしたっていう方がいて、
セミナー聞いたんですよ。
僕もそのセミナーを聞いたときに、
久しぶりにやべーと思って、
SNSにどっぷり使ってたと思ったんですよ。
そうだよね。
今ね、
大学生だろうと20代だろうと、
普通にこれやってるからね。
やべーと思って、
M&Aをして、
今のその授業のやり方が、
本当にあのー、
まさにまあ、
普通なんですけど、
ちょっと最新のも入ってて、
要はその、
Aがこんだけ発達してきたら、
人しかCさんにならないので、
月に100アップやってますって言ってて、
目的は全部M&Aになってて、
なんなら経費削るM&Aもやってるって話をしてて、
YouTubeを今まで外注化してたけど、
その会社買っちゃった方が経費安くなるなと思って、
買収したりとか。
そうでしょ。
そうそうそうです。
その人と、
じゃあ僕と何が根本的に違うのかなと思ったら、
目的と、
そこに対する戦略ですよね。
もうここですべての差ができてしまってるなと思ってて、
で、
すごい単純なんですよね。
授業の伸ばし方が。
人に会ったら何パーセントの人が買ってくれるので、
毎月その指標を追ってくるだけです。
以上みたいな感じですね。
でも授業ってそういうもんだと思うんですよ、
僕も。
あーと思って、
そこから僕はちょっとやべえやべえと思って、
今2Bの方に行ってって感じですね。
なるほどね。
そうなんですよ。
再び2Bをね。
そうなんですよ。
でもそう決めると結構ちゃんと案件で決まりましたね。
なるほど。
すごい早い、早かった。
すごいね。
なんか意識だけですかね、と思いましたけど。
そう。
それでちょっとSNSやSNSってありなんですけど、
やっぱあくまでも一つの手段であって、
発信がうまくなれるようになって、
そういうのをやりたいわけでもなく、
リールでバズってとか、
あの人リールがすごくうまいねって言われたいわけでもなく、
その目的はしっかりとぶらさないことが大事だなというふうに、
めちゃくちゃ感じますね。
そうだよね。
あとはね、そこに対して、
私たちがね、
どういうビジョンを持っててね、
はい。
どういう共感をそこでね、
紡いでいくかみたいな話っていうのが、
まあ本来のビジネスの動き方なんだろうなっていうのは、
すごく思って。
うん。
ですね。
30:01
いやあ、
本質すぎるなあ。
ちょっと本質すぎて、
あの話としてはウケない。
ウケないですよね。
これテミーナにしたいですね。
テミーナにしたいけど、
多分ウケないし、
個別相談も何て言ったら来てくれるか分かんないもん。
本質はウケないっていうのも、
SNSのね、
あるあるなんで。
うん。
ああ、
やっぱそうだよなあ。
やっぱでも、
ここはね、
本当大切になっていくと思いますよ。
もう本当、ある意味ね、
AIが私たちの仕事っていうのを、
本当に奪っていって。
はい。
ねえ、あの、
それこそね、バナーなんてね、
AIが作ってくれる方が。
今、チャットGPTの画像生成エグいですもんね。
そうしたらさあ、あの、
コロナの頃ですよ。
コロナの前とコロナの頃に、
ほら、あの、在宅、
なんたら、デザイナーみたいな感じで、
はい。
バナーをちゃちゃっと作って、
こんだけこう、副業的に稼げますみたいなスクールが。
乱立してましたね。
ねえ、乱立してたでしょ。
はい。
お願いしたこともあるけれども、
やっぱこう、限界があるんだよね。
やっぱりね、
ちゃんとしたデザイナーに昔、
会社として頼んでた。
と、レベル感の差が正直。
はい。
そういう人たちっていうのは、
今でも結構消えていってるけど、
AIでこれ消えちゃうよね。
奪われちゃうよね。
シンプルに思って。
はい、もう、
終わりですよね。
あれ、チャットGPT出た時、
ああ、終わったと思いますよ、デザイナーの人。
大半が。
そう、やっぱり最近そういうのもあって、なんか、
ほら、昔、お世話になった、
デザイナーの人たちが、
なんか、僕のストーリーをチェックしてたりするから、
なんか、
どうされてんのかな、みたいな、
なったりするけど、
だから本当に、
ビジネスの皆さんがね、
持ってる当たり前みたいな、
ニーズがあったものって言ったら、
ガラッともうこれも変わってしまうし、
うん。
本当ビジネスのね、
あり方っていう、
モデルっていうものをね、
本当にどう考えていくのかっていう、
その状況に、
一人ずつもう、
本当はもうなっちゃってるんですけどね、
うん。
それを言うと、
売れないから、
皆さん、売れるネタが展開されるっていう、
はい。
間違いなく、
クロードコード何たらとかね、
サブスタック攻略法とか、
そういうのがいっぱいいっぱい踊るけど、
はい。
まあ、行けば行くだけ皆さん、
どつぼにはまっていくっていうね、
はい。
もう経験されてるけど、
はい。
中毒のようになっちゃってるから、
はい。
喰らいついちゃうよねっていう、
うん。
そこを何とかこの業界で、
33:01
なんかただしたいよなっていうのは思いますけどね。
はい。
そうですね。
僕たちがやるしかないんじゃないの?
もう。
受けない講座を。
受けない講座でも、
そういうのが楽しいですね。
そう、どっかでやっぱり気づかないと、
はい。
もうね、やっていけなくなるし。
はい。
この間、
うん。
でも、ちょっとシェア会みたいな形で、
あの、やったんですけど、
うん。
あの、全然その受ける感じで募集しなかったのと、
当日も受ける話しなかったんですよ。
うん。
ひたすら本質的な話をしたんですけど、
めちゃくちゃ評判は良かったですね。
ああ、ほんと。
それに集まる方たちは、
やっぱりちゃんとそこに気づいているけれども、
言語ができていないところだったりするので、
うんうんうん。
なんかそれは良いと思いますね。
だよね。
もうね、数はいなかったとしても、
やっぱね、そこに気づいて、
ほんとみんなでね、手にぎって、
はい。
それやっていこうっていう人たちと集まれれば、
本当に作りたいね。
うん。
これはやりま、ちょっと本質か、
どうし、なんて言おうかな。
なんかマーケティングって単語を付けた瞬間に、
なんかこう本質からずれそうなんで、
え〜、
ちょっと面白いぞ、これ。
僕も大好きです、こういう話。
みなさん、面白いのかな?
ついてきて。
インスタやってますって、えりさん。
ね、えりさん、そうやってますよね。
ありがとうございます。
そうなんですよ。
分からないよりはやった方がいいからね。
存在が示せられなくなっちゃうからさ。
そうですね。
でもやっぱ便利になればなるほど、
やっぱりなんか本質になってくるのかな。
そうだね。
なんだろう。
うん。
本質からずれたところが、
受けがいいから、
はい。
僕らはどうしてもそこを狙って、
うん。
少しでも多くの人に来てもらって、
売りたいっていうのがあったら、
はい。
そうやっちゃってるけど、
でもそろそろね、
時代も追っついてきてくれるはずっていう感じ。
そうですよね。
そう。
この間、それこそ全然、
地方の70超えてる方とお話ししたんですよ。
うん。
本当に地方の方だったんですけども、
うん。
その方がセミナーどんなの参加しましたって話から、
やっぱセミナーってあれは、
販売のためのものだねって、
70歳の地方のおじいちゃんも言ってたんですよ。
うん。
なんて言うんでしょうか、
一般にSNSのマーケティングって、
誰かが考えてもそうですよねってなってますよね。
うん。
だからもう本当に無理だなと思いました、
その人の話を聞いて。
うん。
こんなに地方に住んでるおじいちゃんでさえ、
そう思うんだと思ったんで。
36:02
ネタバレしてるって。
そうですね。
Zoomをやっと使える方なんですよ。
ああ。
その方でもそう思うぐらいなんだと思って。
うん。
ああ、と思ってますね。
ね。
うん。
一生セールスしないセールス法っていうのは無いのかな。
ん?一生セールスしない何ですか?
一生セールスしないセールス法っていうのは無いのかな。
あははは。
外から来るってやつですね。
そう。どうやって契約するのか分かんないけど決まってるみたいな。
ああ。
セールスし、ああ。
確かにな。
無いか。
でも、
法人さんに関しては僕は結構それに近い気がしますけどね。
2Bの新規事業は。
そうだよね。
なんか一緒にやっていくんですけど、
提案せずに一緒に作っていく感じなんですけどね。
うんうん。
そうだね。
新規事業の立案からってなると確かに一緒に作っていく。
ああ。
うん。
でもやっぱり、
会社員時代とはずっと比較して思うけど、
こっちはルートセールスじゃなかったし決まったものではない。
はい。
常にカスタマイズされたものを作っていく仕事だったので、
はい。
でもやっぱり思うのはオンラインはもうすぐ売るよねみたいなね。
オンラインはすぐ売るね。はい。
すぐ売る。
けど、やっぱり営業マンやってたらさ、
はい。
何回通ってちょっとずつ種を確認しながら機動修正して、
はい。
やっと提案かっていうのに、
はい。
普通もう5回とか10回通い続けて、
はい。
話ができるようになる前もあるけど、
はい。
やっと5回とか10回目ぐらいに提案をさせてくださいっていう感じでいくけど、
来の場合はね、すぐ提案するよねって。
そうですよね。
早いですね、確かにね。
早いよね。
はい。
何だろう。
そうなんです。だからやっぱ新しかったから早くても良かったんでしょうね。
そうそうそう。昔はその手法に皆さんある種の斬新さも感じてたし、
そのもう勢いでね、
はい。
パッて食らいついて買っちゃったっていう。
今はもうね、すごく吟味するし、売られるのは分かってるからそれ避けるし、
はい。
そういうふうな状況になっていて、
ああ。
コミュニケーションの取り方って本当に考えなきゃいけないですよね。
なってなってるもんね。
はい。そうなんですよね。分かります。
BtoBの場合は本当長いからな。
本当長いから。
39:00
初回接触から見たら2年経ってて制約したパターンありましたよ。
でしょ?
あるしね。
何だろう。
あれじゃない、その提案もわざとさ、提案前にね。
はい。
わざと崩して提案しないみたいな。
提案の角度を上げるために何かこう、
はい。
ちゃんと方向性の確認を何か。
しますね。
でやるみたいな感じ。
そういうのが本当ないからオンラインっていうのは確かにあれかな。
はい。
角度が低くなるっていうのは当然かな。
はい。
崩し。
懐かしいな。何かやってたな確かに。
やるでしょ結構。
今日違うなってやつがありますよね直前になって。
話してて多分今日提案したらダメなやつだっていう。
そうそうそう引っ込めるじゃんね。
引っ込めますね。
この間僕引っ込めました。
引っ込めた?
引っ込めてもう一回ヒアリングだと思ってもう一回ヒアリングから入りました。
そうそうそう。
危ねえと思って。
そういうのが多分教えられることってない。
はい。
もうワンステップなのかツーステップなのかね。
それしかないですよね。
はい。
押し切りゃいいみたいなさ。
そうですね。
僕が講座でやってるオフライン集客も地味なんですよ。
うん。
すごい地味なんですよ。
地味。
地味すぎて。
そうなんですよね。
まあでも、
ある一瞬のその両方のときめきまでをね、
やっぱすごく丁寧に解きほぐいて確認していくっていうのが、
本当はあった姿なんでしょうけどね。
うんうんうん。
もうそれをしないオンラインはもうその昔のまま、
なんか大量の人にボンと出して確率で、
確率論で買ってくれる人がいればいいやみたいに。
うん。
いまだに引きずってるから、だからこそフォロワーがーとかさ。
はい。
いまだに言い続けて数の論理でね、戦っていくってことをすごく知ってるなっていう。
OK。
リアルに知ってる人っていうのはやっぱりね、きちっと質というかね、
コミュニケーションをちゃんととって、
提案のね、角度をドンピシャ合わせるっていうところもあって。
そういう意味では本当にね、お客様のゴールと、
自分のね、提案物をちゃんと合わせてっていうことをしっかりやって、
逆算思考でやってんだろうなっていうのは思うけど。
はい。
ここら辺は何て伝えたらいいんですかね。
42:01
話しながらじゃないと無理なかな。
言葉、いい言葉がないのよ。
マーケティングって言ったらさっきもそうだけど、
なんかまたなんか怪しいし、チープに聞こえるし、
テクニック的に聞こえるようにやっぱなっちゃうし、
僕もいい言葉ないっすね。
あー。
そうですよね。
人生論になっちゃうのかな。
ちょっとみんなが嫌いなマーケティングばっかりやってるとかね、
プロモーションばっかりやってる人からちょっと哲学的だし、
マインドっぽいし、あまりそこはクミしたくないみたいなね。
はい。
テクニックだけ、売れるテクニックだけ教えてくださいみたいな。
はい。
そういうふうな感覚ってすごく強いよね。
ですよね。
うーん、おもろいやー、やりてーわー。
人数少なくてもいいからやりたい。
リアルなセキュラーな話みたいな。
そうですね。
していかないといけないのかなって思うね。
はい。
これが頭の片隅か上流にありながらやるのと、
そうじゃないので、やっぱり全然結果変わってくると思ってるんですよね。
うーん、これからはますますそうだと思う、ほんとに。
ですよね。
クロードコード触ってて、クロードコードのコードもそうなってるんですよ、やっぱり。
上流を設定しないと下流がダメになってくるので、やっぱり一緒なんだと思って。
そうだね。
上手く使いこなしてる人は上流の設定とか設計がむちゃくちゃ上手ですね。
そうそう、もうほんとね、ナビって感じだよね。
ナビって感じですね。
ちゃんと設定されて、あとはもう軌道修正ですっていう話だから。
要件って。
簡単だけど、それができないんだよね。
そうなんだよな。
でもこれは考え続けるしかないかな。
うーん、やってみるとか。
最近ちょっと思ってるのは、会社員時代、結構研修を自分でやったりとか、外国に連れてきてやってもらったりとかしたけど、
やっぱりそこで社員の方に共有していた思考枠組とかね。
デザイン思考とかそんなのがあったりとかするし。
そういう未来予測なんだろうとかね。
そういうものっていうのをオンラインの世界の人たちに持ってこようかなっていうふうに思ってたりもしますね。
いいですね。ぜひやりたいです、一緒に。
そうしたらちょっと未来を捉えていって、目的こうだっていうふうにしていくための枠組みっていうのを、考え方の枠組みっていうのを共有できるかなっていうふうに思っていて。
45:08
結構大きな会社と共同でやったりとか、それを売りに行ってワークショップを販売して、ぜひやらせてくださいっていう会社さんもいたぐらいなものなんで。
やっぱりどこの会社だろうと、僕たちだろうと、未来に対する答えがわからないから、それを出さないと計画も何も見れないんで。
それを出していくプロセスに、やっぱり価値を感じてるなっていうのは感じるんで。
そこをやっていくっていうのも、この2人ももしかしたら大いなる価値のところかなって思いますね。
面白い。
通信会社の経営にいた時も、やってましたよ、みんなで。
やるでしょ。
急にやり始めましたね。
結構コロナ以降そういう流れは強かったはずなんですよね。
そういうちょっとした考え方がわかると、細かい事象に対してどうとでも対応できるようになりますもんね。
そうそうそうそう。
これはぜひやりましょう、来月かな。
行っちゃう。
行っちゃいましょう。
楽しみになってきます。
みんなでワークショップだとちょっとあれなんですけど、
志向の勉強会みたいなのは面白くないですか?
僕らは面白いと思うし、そういうのが各企業に今グッと流れているというふうに間違いなく思うし、
でもオンライン業界にはまだ全然流れてなくて、やっぱり手段というかSNSどうするみたいなのが詰まっちゃってるし。
その流れっていうのをぜひ皆さんと共有できて、
本質的なというか考え方といったところをバージョンアップしてアップデートできて、
何かゴールの設定ができて、戦い方がわかるみたいなところにみんなで行ければ嬉しいですよね。
そうですね、本当にまさしく。
そのときでもやるだけでも得られるものはあると思いますね、一緒に。
そう、そのときに一緒にやったときのどっちかというと、
自分の限界というよりか相手の方のそういう発想もあったんだとかね、
そういう考え方もあんだみたいなのに触れるだけでも自分が一気にバージョンアップしちゃうから、
そういう想発性というか偶然性というかそういうのも楽しいなと思いますよね、それが使えるようになるとね。
48:07
最近僕の講義ではもうちょっと簡単なやつなんですけど、
ワークショップみたいなのは必ず1個か2個入れてるんですよ。
それがみんなで試行発表したりするんですけど、めちゃくちゃ面白いですね。
それいいかも、めちゃめちゃいいと思う。
もっとむっちゃ簡単なフレームワークですけどね。
整理されるんでね。
いいじゃん、いいじゃん。
いいですよね。
パソコン質だよね。永遠に使えるものだから絶対そっちの方がいいよ、
アルゴリズムで廃れましたみたいなノウハウじゃないか。
そうです、そうです、そうです。
これは6月にちょっとやりましょう、マジで。
OSアップデートみたいなそんな感じがすごく。
いいですね。
OSアップデートっていうのは降りてきましたか?
降りてきた。
最後に文字が出とった。
さすが、上美さん思考が深いからな。本当に海みたいな人です。
OSアップデートちょっとメモして上美さんに送っておきます。
ありがとう。
ぜひぜひ。
でもよかった。
仰って売るみたいなやり方か、本当好きじゃなかったんですけども、
本当に終わりになってきててよかったなと思いますね。
そういうのってなくなってきたし、
皆さんが逆に言うとね、アップデートされて振り回されないで。
そうですね。
でもいいんじゃないかと思いますね。
ありがとうございます。
これOSアップデートっていう前後は考えますが、
勉強会というか一緒に考えるような機会を作りますので、
よかったら聞いている方、参加していただけたらと思います。
ぜひぜひ皆さんとね、直接なのか画面を通してなのかですけれども、
話させていただけるっていうのはすごく励みになりますし、
そういうご縁がね、楽しみに。
ありがとうございます。こちらこそ。
では今日はちょっとあれ早いですか。
オッケーですよ。
神様よかったらラジオ続けてみてください。
そうですね、本当にまさる君にこうして招待していただくことで、
一応立ち上げただけなんですけど、
何もプロフィールとか入れてないんですけど、
もしよろしければね、続けてみようと思いますし、
ライブ、Facebookライブとかそっちはやってましたけど、
せっかくだったらラジオも面白いなというふうに。
これ最近教えてもらったんですけど、
Listenってアプリがあるみたいなんですけども、
51:00
スタイフとそれをつなげると、
Listenってアプリの方で自動で全部文字起こししてくれるんですよ。
それを他の投稿に遷移させるっていう風にやってる人がいますね。
なるほどね。
しゃべった方が早かったりするじゃないですか、いろいろ考えてること。
投稿を一番最初はしゃべる音声にして、
その後は文字起こしてるものをきれいに整えて、
ノートとかFacebookとかインスタとかに使うっていう。
そういうパターンね。
そういうパターンかと思って、
僕はそっちの方が合うなと思ってちょっと聞きました。
そっか。
そういうのもあります。
一番いいパターン。
すいません、よかった。
みなさんカミチューブのカミキさん。
はい、カミキのラジオもちょっと期待していただいて、
つながっていただければ、
やる気が出るので嬉しいなと思います。
ありがとうございます。
ではでは、また6月頃にスタンドフィルムでも
インスタの方でもFacebookの方でもちょっとご案内をしていきますので、
みなさんよかったら参加していただきたいと思います。
ぜひぜひご縁ください。
楽しみにしていてください。
ありがとうございます。
カミキさん今日はありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
本当に元気になって、
今日実は誕生日だったんで。
そうだ、おめでとうございます。
こんないい日に設定していただいて嬉しい。
そうだ、そうでした。
僕チャットワーク消えちゃったから。
そうでしたね。
おめでとうございます。
いえいえもうね、
弱いを重ねるばっかりなんですけど、
本当にね、
みなさんに支えられて、
どうもね、またあるので、
嬉しい次第です。
ありがとうございます、本当に。
ありがとうございます。
みなさんにもおめでとうメッセージお願いします。
いえいえ、
心だけで自分で使ってます。
あ、来た!
なんかすごい飛んでる!
どうやってやるのこれ?
こんなのが出るんだ。
どうやってやるのこれ?
面白いね。
ふくみさんありがとうございます。
すごーい。
ふくみさん本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
やり方は幸せの種。
素敵な言葉だな。
ありがとうございます。
あ、よかったです。
ふくみさんもありがとうございます。
ふくみさんもありがとうございます。
では、今日はこちらで終わりにしたいと思います。
はい、お招きいただいてありがとうございます。
ご協力ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
はい、失礼します。