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こんにちは、まさるです。今日はですね、ちょっと自分らしくっていう話と言語化って話をちょっとしていきたいと思います。
5月23日の土曜日にですね、表参道で回る試合があるんですけども、今日はまたその時のスポンサーさんをね、1名、1名では2名か、ご紹介させていただきます。
自分らしくやりがいのある仕事で豊かになりたい、そう感じた方がですね、市面を発掘して売れる講座を作るユミリンさんと、本音を言語化して自分らしく動けるようにするオクマヤさんの2人でですね、
ブースを出しますので、本音を金脈にアップデートするという形で、概要欄のところにこのお二人のですね、オープンチャットも載せておきますので、皆さんぜひぜひ入ってください。
今日はそれこそこのお二人のね、テーマであります、自分らしくっていうところと言語化ってところをちょっと話そうかなと思っております。
僕なりのね、ちょっと意見があるんですけども、起業する理由とかね、なんか自分の仕事をやる理由って皆さん何ですかね。
結局の結局は、自分をもっと表現したいという、その表現の一つとして仕事というのがあるんじゃないかなと思っているんですけども、
なので、あの今日は商品作る時とか、発信時も全部そうなんですけども、順番をちょっと話そうと思いますね。
一番最初は絶対に絶対に絶対に自分が何やりたいのかっていうところになります。
絶対に絶対に絶対に。その後ずっと自分が何やりたいのかで考えてしまうと、売れる商品とかはできないわけなんで、
そうすると一回、世の中の人とか多くの人とか、多くって言ってもそんなにたくさんじゃなくてもいいんですけども、
こういうふうに自分がやりたいことは求めている人がいるのかどうか、いるのかどうかということを一回世間というか市場に聞いてほしいなと思ってるんですね。
自分からスタートして次は市場ですね。市場でちゃんと言いましたってなったらもう一回自分に戻ってきまして、
その時に市場に合わせたかつ自分とやりたいことが合う、ちょうど重なっている部分はどこなんだろうって考えます。
その重なっている部分を言語化できると売れる商品とか売れる発信になるというふうに思ってください。
円で考えるとわかりやすいですね。自分がやりたいことを丸書きます。それにかぶせるように市場というものを丸書きます。
丸と丸の間に重なっている部分がちょうどあると思うんですけども、その重なっている部分のところをうまく言語化できると売れる商品と売れる発信ができるようになります。
ゆみりんさんと奥前さんが23日にセミナーを当日マルシェもやりながらセミナーをやってくれるんですけども、そこの2つをわかりやすく説明していただけると思っていただけたらと思います。
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すごく今日の話っていうのは、一般的な無料セミナーとかではなかなか言えないところではあるんですけども、
自分らしさをどうしても履き違えてしまって、自分らしい自分らしいところで売れない商品を作る方も多数いますし、逆に言うと市場ばっかり考えてしまって自分らしさがなくなっている方も多数いますし、
うまくそこは捉えられているんですけども、言語ができていないばっかりに、なんとなくわかるけどなんとなくしか伝わらないので、それ欲しいというところまで聞いている方、見ている方がたどり着かないということがよくあります。
ここの2つの自分らしさというところと言語化のところが本当に大事なんですね。
皆さんも今まで生きてきて何か商品を買ったことあると思いますしサービスを買ったことあると思うんですけども、全部の商品皆さんここ買ったことがあるものはここが満たされております。
これ自分欲しいなとかこれ役に立つなとかこれあったらいいなっていうのがピンポイントで言語化されているからこそ皆さんお金を出すという行為になったと思うんですけども、
そこができないとやっぱりどんなに良いものであったとしても売れないわけなんですよ。
なので鍛えるべきところは自分らしさは何かというところとそれに対する言語化能力というところですね。
言語化能力に関してはこれからAIが出てきてさらにさらにいい質問をしないといい回答が来ないので、いかにニュアンスが確かに捉えてくれるようになってきているんですけども、
ここを鍛えていかないとこれから先やっぱり厳しいんじゃないかなというふうに思っております。
だからこそこのお二人の話っていうのはね、ちょっと概要欄のところにお二人のラジオも載せておくのでよかったら聞いていただけたらと思います。
すっごく大事なところですね。目立たないけども大事な部分っていうのが実はなんていうのかな、
目に見えないけども大事な部分っていうのは実は企業だったりとか売れるってところでミソだったりします。
今日はちょっと自分らしさと言語化についてお話をしました。
よかったら参考になったよとかなんかコメントいただけたら嬉しいです。
ではまた次回ありがとうございました。