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趣味起業から本気起業へ
2026-05-10 07:30

趣味起業から本気起業へ

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◻まさる
・37歳
・2024.12.2に法人化
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感想

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00:06
こんにちは、まさるです。今日はですね、 ちょっとですね、いつもと違う発信をしようかなと思っているんですけども、
起業というものをちょっとザックバラに話そうかなと思います。 ちょっと厳しい話になるかもしれません。
その前に、ちょっとご案内なんですけども、 5月23日の土曜日に表参道でマルシェを開催します。
それに伴ってですね、ピップですね、スポンサーみたいな形の方が何名かいらっしゃいまして、 その方たちをね、ちょっとご紹介をしたいなと思っています。
概要欄に貼っておきますので、よかったら皆さんそこから、 その方のですね、スタンドエフェクトが聞いていただけたらと思います。
一人目ですね、はじめさんになります。売上とか利益とか投資資産まで一貫して捉えてですね、 感覚ではなく風情をもとに動ける状態導く経営者の方になるんですけども、
グループで累計250億円超の実績をもとにですね、 継続と拡大を拡大する仕組みを構築して稼ぎで増やして残すを実現しています。
実は僕もはじめさんにですね、昨日もお会いしましてですね、毎週、毎月毎月1回から2回ぐらいお会いしてですね、
お話しさせていただいているんですけども、毎回気づきがあります。 こんなに毎回気づきがあることってあるんでしょうか?
っていうぐらい気づきがあるんで、よかったら僕の大好きな経営者さんなんですけども、 財布の概要欄からですね、
見てみていただけたらと思います。ということで今日のテーマはですね、 起業ということについて話そうかなと思います。ちょっと耳が痛い話になるんですけども、
まず皆さん何で起業したいんでしょうか? ちょっと考えていただきます?
僕は、ちなみに僕は何か会社が嫌だなぁとか、会社が嫌だなぁというか何かこう、何か
もっと違うことしたいなぁとか、ちょっと僕は自分なんかね、こんなこと言ってて変かもしれないですけど、会社の仕事が飽きたなぁという感覚でしたね。
何でこんな単純作業をずっとやってるんだろう?みたいな感じがあったんですけども、
それで飽きたなぁ、せっかくだから何か起業したいなぁ、みたいな感じだったんです。 そこから起業し始めてね、いろいろやったんですけど、皆さんはどうですか?
正直今日は起業というものが実際どういうものかということをちょっとお話しするって言ったんですけども、
僕は趣味起業ってあると思うんですよ。なんとなく起業してるって言いたいとか、起業している自分がかっこいいとか、
自分起業しているという状態とか、何か勉強してるのが楽しいとか、そういう時期はね、そういう時期で会っていいかなと思うんですけども、
ちょっと現実的な話をしますが、起業ということは完全無愛性になりますので、趣味ではですね、お金が1円も稼げないという現実は知っておいた方がいいかなと思います。
正確に言うと、1,000円とか数万円ぐらいだったら稼げるかもしれないんですけども、本当に起業するということは、完全無愛の世界に行くと思うので、完全な実力社会になりますし、
03:13
ある程度お金を使わないといけなくなりますね。無料でできる範囲というのはもちろん出てくるんですけども、
増えてはきていますけども、ある程度お金を使わないと難しいなと思ってますので、すごく大事なことなんですけども、
趣味って起業したいというふうに言っているのか、本気で起業しようと思っているのか、そこを皆さん、もし聞いている方がいたらですね、
今自分がどのステージにいるのかってことを把握していただきたいなと思っているんです。
なんでこういう話を今日しているのかというと、起業ブームっていうのが多分おそらくコロナの前からもありましたけども、コロナになってからバッと増えましたよね。
オンラインでできるんだと、家にいながら仕事できるんだと、さあで蓋を開けてみて起業したいなって人がたくさん出てきましたけども、
じゃあ起業できた人って増えたと思うんですけども、じゃあそれが継続できる人ってどのぐらいいるのかなというと、そんなにいらっしゃらないと思うんですよ。
これが現実ですね。起業というものは確かに憧れから入りますが、実際に趣味ではできなくて、
努力したいことがたくさんありますし、表に出ていることって一部なんですよね。その裏ではお金の計算をしたりとか、キャッシュフローを見たりもそうです。
収益額に関してね、100人に声をかけて99人には断られるってこともザラにありますし、公式ラインではブロックの話とかもありますし、
小笛相談を予約してせっかく準備したのに当日来ないとか、提案しようかなと思ったら、実は提案聞きたくないんですって、なんで小笛相談に来たんだろうとかですね、いろんなことが起こるわけです。
そういう泥臭いこととか目に見えないものとかも全部加味しながら、それはいままで会社がいろいろやってくれたことを全部自分に引き受けてやっていくので、
趣味とは到底思えない量と精神力が僕は必要だと思いますし、半年か1年ぐらいだったらいいんですけども、そのぐらい厳しいことだということはお伝えしたいなと思っています。
また社会貢献に走る方もいらっしゃると思うんですけども、僕一番の社会貢献は自分がしっかり稼ぐことだと思うんですよ。
なぜかというと税金をしっかり収めるからですね、日本に。別に日本じゃなくて海外でもどこでもいいんですが、いずれにしても税金を収めることになると思うので、一番の社会貢献はちゃんと自分が稼ぐことだと思うんですよ。
その稼ぐことから逃げて、何か社会のためになれそうなビジネスに手を出すということは、僕は結構安易な考えなんじゃないかなとちょっと思っております。素敵なところではあるんですけどね。
それでしっかりとそっちの分野で稼げるのであれば大事なんですけども、社会貢献をしているというところにえつに浸っているのであれば、それは趣味企業なんじゃないかなというふうにちょっと思っております。
06:00
最近やっぱりAIが出てきまして、ますます企業のハードルが下がったと思います。
逆に一般化しつつあって誰でもできるんじゃないかという空気感があるんですが、ただ誰でもできないというところはやっぱりこの人間である僕らが精神的に強くないといけないし、
精神的にプロの世界で完全不愛の世界なので、そういったところに飛び込むんだというような意識がこんだけ一般化して誰でもできるような雰囲気がある中で、すごくちょっと警鐘を鳴らしたいなと思って今日ちょっとこの放送をしております。
ということで趣味企業から脱出したい方は、よかったら公式LINEの概要欄に僕のオフラインの動き方なんかも載せているので、そこからちょっと見ていただけたらと思います。
趣味が悪いわけではないですし、僕もそういった時期がありましたが、実際に今起業して8年経ちますね。独立して8年経ちますけども、一瞬たりとも全部部外でやってきましたけども、一瞬たりとも楽だと思った瞬間はなかったですということがはっきりと言います。
会社員の時の方が100%なんだらむちゃくちゃ楽でした。借り物ならないぐらい楽でしたというお話でしたので、もしよかったらちょっとコメントとかもいただけたら嬉しいです。
はい、ではちょっと久しぶりの放送になりましたけども、今日は企業についてお話しました。また次回の放送までバイバイ。
07:30

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