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こんにちは、まさるです。今日はですね、この間リアルでのセミナーを開催してですね、主催者として開催してやってきたんですけど、
リアルめっちゃ良かったよって話をしていきたいなと思います。
最初にお話するんですけど、特になんか学びになるような話がないので、興味がない方は全然ここで切っても大丈夫です。すいません。
ということでですね、その前にちょっとお知らせなんですけど、そういえばインスタのこと言ってなかったと思って、
放送聞いてもらって、僕のホーム画面みたいなところ、プロフィールとか見ていただくと、実はインスタもやってるので、インスタのところもフォローしていただけると嬉しいです。
ということでですね、この間のリアルのセミナーの良かったことをちょっと話していきたいなと思うんですけど、
それこそ僕も基本的に全部セミナー関連ですね、とか講義関連は全部オンラインでやってたんですよ。
コロナになってからオンラインが普及してきて楽っていうのもありましたし、大勢の方と一気に接点が持てたりとか話せるのでむちゃくちゃいいなと、
オンラインはむちゃくちゃいいなとその時は思ったんですけど、逆に最近やっぱりオンラインちょっと飽きてきたなと思ってきてですね、
飽きてきたなっていうのはオンラインが当たり前になりすぎて画面オフの人がいたりとか、もちろん他の作業をしながらしたりとか、
これ全然悪いことじゃなくて、何なら僕も他の作業をちょっと携帯を触ってしまったりとかっていろいろあったりするのでしょうがないことかなと思うんですけど、
そんな感じで自分がオンラインやるのちょっと飽きてきたなって感じているところもあって、参加者の方もやっぱりそういうのあるんじゃないかなと思ったので、
思い切って3日前にやっぱりリアルでやりますみたいな感じで急遽六本木のヒルズのところの会場を借りてやったんですけど、
参加人数はもともと超小人数でやろうと思ってたので2人でやって、僕含めて3人でですね、ちょっと六本木ヒルズの会議室を借りて、
すっごい高いところだったんですね。めちゃくちゃ綺麗なところでできたんですけど、リアルとやっぱ違いますね。
その方の表情とか雰囲気とか、もちろんオンラインで皆さん1回は会ったことある方だったんですけど、
今考えていることとか今感じていることが直にわかるので、僕の中で話していながら今この話をしない方がいいなとか、
今この話は逆にちょっと予定になかったけどした方がいいなとか、あとはオンラインだとなかなか映せないような本当のやり取りとかですね、
クライアントさんとのやり取りとか、もちろん絶対見せられない部分はあるんですけど、そうじゃないちょっとこう、
なんていうかな、コアな部分っていうんでしょうかね。実はこういうことを意識してこういうふうに話しているんですとか、
こういうことを意識して実は法人の取引を取っているんですとかっていうような、ちょっとしたやり取りなんかも見せられたりするので、
そういった意味でもリアルってむちゃくちゃ良かったなというふうに思いました。
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今後、おそらく2025年、明らかにリアルセミナーとかリアルでの講義が増えてくると思うので、
やっぱり今年のうちにですね、早めに体験しておくのがいいんじゃないかなとちょっと僕は思いました。
やっぱりちょっと進め方とかですね、会場選びもそうですけど、会場の雰囲気作りっていうのも実はリアルってちゃんとあるんですよ。
例えば、すごく簡単な例で言うと時計ですね。時計の位置に関しては参加者の方が見えないところに置くというか、そもそも会場に時計を置かないです。
時計が見えるところにあると親切じゃないかっていうふうに言われるんですけど、実はそんなことなくて、
時計があると時間が気になっちゃうので、時間を気にしないようにですね、時計を外すっていうのが大事ですね。
あと気温ですね。今、冬ではあるんですけど、基本的にちょっと肌寒いぐらいのところの方が集中できるって言われてるんですね。
なので、毛布とかブランケットを持ってきてくださいっていうふうに案内をしながら、会場はちょっと寒めがいいですね。
というのと、銅製のところもそうですね。
僕が昔、リアルセミナーとかを20代の時にやっていた時はですね、会場が分かりにくい場合は会場の目の前のところにスタッフを立ってですね、そこで会場のところまで案内をするという形で、
会場に入るところからスタートじゃなくて、実は入る前から作り上げていくような感じです。
ディズニーランディで言うとスタッフがいらっしゃって並んでいくときに、スタッフがこちらは最高部ですかって言っちゃうんじゃないですか。
あの時からもうワクワクするじゃないですか。そんな感じで実は会場に入る前からですね、銅製を作っておくと、会場に入った時にすごく良かったりします。
音楽もそうです。音楽をかけるとむちゃくちゃいいんですけど、僕はちょっと今回かけなかったんですけど、音楽も日本語とかですね、歌詞だと歌詞が頭に入ってきちゃって、講義の内容とかが頭に入ってこなかったりするので、
音楽もなるべく歌詞がないものが良かったりします。あったとしてもちょっと難しい英語だったりとか、あとはなんかこうすごい有名な曲を使ったらいいかというとそんなこともなくて、
頭になんかこうテンションは上がるけども気にならない音楽の曲調とか歌詞を選ぶのが大事だったりします。
みたいな感じで実はいろいろとARセミナーってむちゃくちゃこだわらないといけないことってめちゃくちゃあるんですね。
ただ人をリアルで会ったらいいかっていうことじゃなくて、会場作りってこれもこれだけでも商売になるぐらいすごく大事な要素がたくさんあるので、
ぜひまだやったことないよという方は一回経験してみるといいかなと思いますし、会場作りに関して僕も多分主催者側というかスタッフ側でだったら多分、
何回かな、100回か200回、300回ぐらいは自分でスタッフ側として運営として入っていった時期が20代のときむちゃくちゃあったので、そこら辺かなり詳しいかなと思うので、
ぜひ聞いていただけたらお答えできることをお答えさせていただきたいなと思っています。
今日はこの間ARセミナーめっちゃよかったよということをただ伝えたくて音声を録ってるんですけど、
ぜひ来年2025年リアルが増えてくるので、オンラインだけじゃなくていろんな選択肢を増やしていただきながら、
自分の事業のほうとかビジネスのほうを拡大していただけたらなと思いますし、
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一緒に何か僕もちょっと一緒に皆さんとね、サイフレースつながっている方とかも含めて、
講義生とかも含めて何かどっかでイベントとかリアルでつながれるような交流会とかちょっとやりたいなと思うので、
もしちょっとそういう興味があったらレターとかいただけると嬉しいです。
ということで、今日はそんなリアルについてのお話でした。
またでは次回。バイバイ。