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こんにちは、まさるです。今日はですね、コンテキストについてちょっと話したいと思います。コンテキスト聞いたことある方もない方もいらっしゃると思うんですけど、ビジネスにおいて超大事な視点なので、ぜひ最後まで聞いていただきたいと思います。
ちょっとね、報告になるんですけど、報告というか嬉しい報告になるんですけど、11月から始めた受講生さんがですね、実はオフラインの方に行って、数万人いるインフルエンサーさんの方とつながりまして、自分で集客しなくても集客ができるような状況というのを今作っているんです。
これがですね、ほんとすごいところで、一回行っただけでつながりができてですね、そこから自分で集客しなくても集客ができる状態を作れるのがオフラインなんです。細かいことはね、ちょっと今日はお話ししないんですけど、もし興味がある方がいたら、自分で集客したくないよとか、もっとSNSを更新しなくても集客したいよって方がいれば、概要欄のところにプレゼントがありますので、オフラインの具体的な動き方について話をしているような動画があるので、もしよかったら概要欄の公式ラインでお友達になってみて聞いていただければと思います。
ということで、今日のコンテキストに本題なんですけども、コンテキスト、日本語で言うと、器とか場とかフィールドになります。コンテキストだけの説明だとなかなかわかんないと思うので、まず3つちょっと話します。
B、Do、Haveと一緒で、コンテキストとプロセスとコンテンツになります。コンテキストはさっき言ったようにBで、器、場、フィールドですね。プロセスはDoになります。仮定ですね、仮定。コンテンツ、Haveは内容とか結果とかになりますと。結果を出すために何が大事なんですかっていうふうになったときに、一番大事なのはそうなんです。コンテキスト、Bになります。
これね、わかりやすく言うと、ある会社で同じ商品を扱っているAという営業マンとBという営業マンがいました。当たり前ですけど、Aという営業マンとBという営業マンは成績が違うわけなんです。Aは優秀な営業マン、Bは全然売れない営業マン。これ何の差ですかっていうところなんですけど、商品も仮定も基本的には一緒なんですけど、コンテキスト、Bが違うんです。
器とか場とかフィールドが違うんです。なので、プロセスとかさっき言ったコンテンツですね、DoとかHaveに関しては、どんなコンテキスト、どんな場、どんな器でやるとかで結果がかかってくるんですね。
セルフイメージっていうところに近いかもしれないんですけど、皆さんいろんなマーケティングを学んでたりとか、いろんな講座に行っていろいろ学んでるんですけど、ほとんどがその時ってプロセスのDoばっかり学んでるんですよ。Do、もしくはコンテンツですね、内容とかしか学んでるんです。
まず大事なことはコンテキストです。皆さんが学んで結果が出ない場合って、基本的に僕が思う、個人的に思うのはコンテキストの器とか場とかフィールド、自分自身のところが結果出る自分自身になっていないところになります。
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これ僕の話なんですけど、僕が結果出なかった時、どんなふうに口癖言ってたかというと、この企業塾って何割結果が出るんだろうですね。他にもたくさんあります。このノウハウさえ学べば絶対にうまくいくっていうふうに僕も思ってましたね。うまくいかないときですよ、思ってました。
あとはこれちょっとそうだな、うまくいってる人と同じやり方をやればうまくいく。これもうまくいかないときに思ってましたね。これ何かというと、全部プロセスとかコンテンツに目が行ってるわけですよ。
自分自身が売れる自分になるということは一切無視したまんま、このノウハウさえ出れればいい。このノウハウで結果が出る人ってどのくらいいるんだろう?なんです。
要は自分自身の結果をすべてプロセスとコンテンツに委ねられてるわけです。さっきの営業マンの話に戻りましょう。
同じ商品扱ってても売れる営業マンと売れない営業マンもいます。違いなんでしょうか?そうなんです。結局自分自身が売れる自分になってるかどうかなんです。
これと同じことが実は企業中会話でも起こっているので、ぜひこういうふうにここで何割の結果が出るんだろう?そう思うのは全然自然なのでいいんですけど、そこよりもこのコンテンツ、このノウハウ、このプロセス、この過程を使って自分だったらどのくらい売り上げを上げようかなという前提になってほしいんです。
ここが大きな違いでして、どんなに良い商材、どんなに良いノウハウでも扱う人が扱えなかったらダメだったら結果って出ないんです。逆にどんなに悪いものでも扱える自分が良かったら結果って出るんです。
僕で言うと全然、それこそ結果が出にくいような業界にいたんですね。それこそラジオでは言いにくい内容なんですけども、なかなかちょっと世間には厳しいよってやってる業界でもそれなりに借金かかいましたけど、一応売り上げだけで言うと100万円は獲得してました。利益で言うと3万とかだったんですけど、売り上げだけで言うと100万はできてました。
でもこれってプロセスとかコンテンツがどうのこうのじゃなくて、100万ぐらいは自分の中でも絶対こんだけ良くしたら稼げるだろうなと思ってたんでやっぱり稼ぎましたね。
と同じで、皆さんどうしてもご自身のノウハウさえもあれば良いとかって思っている方、ぜひこのコンテキストを意識してほしいなと思います。プロセスとコンテンツはどんなコンテキストでやるのかで結果が上がってきます。
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どんなノウハウが来たとしても結果が出る自分になる方が僕は人間的にもビジネス的にもすごく面白いなと思うので、僕は今そういうのをすごく意識してやってます。もちろん本当にまだまだ結果もっともっと出したいなと思っているので、じゃあ1億、10億、100億出してる人ってどういうコンテキストなんだろうっていうふうに思ってます。
多分おそらく自分が何やったとしても上手くいくってコンテのコンテのコンテのコンテのコンテから信じてる人だと思うんです。ちょっとでも失敗したらどうしようって多分1ミリも考えてない人がやっぱり1億、10億、100億っていうふうに達成して多くの方に利益を還元していきながらお仕事ビジネスを大きくしていきながら世の中に影響を与えるんじゃないかなと思うので、僕もそこを意識しておりますというところで、今日はちょっと難しい話だったかもしれないんですけどコンテキストについて話しました。
ということで最後にもう1回お知らせなんですけども、受講生さんがオフラインに行き始めて、やっぱり1回でもインパクトあるような結果って残せるんです。この時に僕が意識していることは、一緒に話しながらコンテキストを届けることなんですよ。
丸々さんはこんだけ商品作ってこんだけ学んできたんで、今の知識ノウハウでも十分売れますと。ただちょっとだけオフラインに行くときの自己紹介のところ、ここはこういうふうに地面準備しましょう。一緒にやるんですけどね。地面準備しましょう。
オフラインではこういう意図が働いているのでこういうふうに動きましょうっていう話をします。そうすると今まで学んできたことに関して自信も持ちますし、何を話していいのかって自信が持つので結果が出るんですね。
その結果の出し方だったりとか細かいところっていうのは再度ちょっとご案内になりますけど、公式なので概要欄のところでお友達になっていただけたら動画が見れますので、ぜひ見ていただきたいなと思います。
ちなみに動画は1回限りになりますので、1回限りというチャンスを活かしていただけたらなと思います。ということで今日はちょっとBe-Do-Hubの話でございました。
ということでまたお話をしていきたいなと思いますので、今日は一旦こちらに終わりにしたいなと思います。
ではバイバイ。