00:00
今日はですね、コラボライブですね。最近単独が多かったんですけども、
久しぶりにちょっとね、一緒にコラボライブという形で、ゲストを今日お呼びしております。
少しだけ皆さんお待ちいただけたらと思います。
あ、今井さん来ました。りょう君も来ました。恥ずかしい。
こんばんは。
こんばんは、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
大丈夫ですか?音とか大丈夫そうですか?
どう?こちらからは大丈夫です。
よかったです。ちょっと外にいるので、すいません。
あ、外ですか?
そうなんですよ。ちょっとだけ。
あ、お忙しいところありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
今日は、まさるとまさるのコラボということで、
皆さん呼ぶときは、今井さんかヤギさんと呼んでいただけたらと思いますので、よろしくお願いします。
そうなんですよ。ややこしくて申し訳ございません。
ややこしくて申し訳ないです。名前が一緒ってなかなかないですよね。
なかなか。僕もまさるっていう名前がですね、あんまりかぶったことがなくてですね。
そうですよね。僕もあんまりかぶんないというか、人生であんまり。
ヤギさんのお名前を聞いたときに、あれってなりました。
何年間になりますよね。いやいやいや、まさるさんよろしくお願いします。
しかも漢字も一緒じゃないですか。
そうなんですよ。優しいっていうね。
はい、よろしくお願いします。
楽しみすぎます。
よろしくお願いします。
今日は皆さん、アーカイブの方もたくさんいらっしゃるかなと思うんですけども、
ぜひ、たぶん初めて2人でコラボします。
よくご飯食べたりとかね。
そうですね。
HBCの方に僕訪問することがあって、そのときはよくお世話になってるんですけども、
今日はちょっとね、あんまり普段表ではできない。
こちらこそですね。
いろんな話をしていきたいと思ってますんで。
いろんな話聞かせていただけるんですね。
そうですね。お互いに。
自分からも。
いいや、バッチリですね。よろしくお願いします。
りょうくんがコメントしてくれてますね。
まさるさん、まさるさんお疲れさまです。ややこしいわ。
ややこしいよ。
確かにありがとうございます。
今コメントしてくれてる国防、りょうくんがですね、HBCの副代表でして。
そうですね。
いつも僕もお世話になってます。
副代表すごい。
いつも頑張ってくれてます。
すごい若い子なんですけれども。
でもしっかりしてますよね。僕もすごいお世話になってますね。
本当にHBCは彼がいないと。
目は回らないぐらいなんでね。
そうなんです。
まとまらない。
ちょっと電波を受かったりします。
俺悪いかな。ちょっと今移動しましたけど、大丈夫そうですか?ここだったら。
大丈夫です。
ちょっとだけ移動しました。すみませんでした。
今はどちらにいらっしゃるんですか?
03:02
神田駅のちょっと端っこにいます。
人がいないところに来ました。
そうなんですね。
そこは大丈夫ですね。
ということで、これくらいはライブはどこでもできるのでいいですね。
しかも外にいるとは思えないぐらい静かですね。
結構静かな感じですね。
多分ちょっと痴漢にあったら逃げられないぐらいのところにいるので。
痴漢に合わないように頑張らないと思います。
ヤギさんは別に心配しなくてもいいんですよ。
大丈夫ですね。
ありがとうございます。
でもちょっと嬉しいです。ヤギさんとコラボできたのは。
一番最初の出会いは1月の5日です。僕覚えてます。
詳しく覚えていただいてるんですね。
1月の5日にひじりさん主催のリアルでのセミナーがあったんですよ。
そこに僕、相談者として行ったんですけども。
その時に今日から新しいメンバーが入りましたってことで今井正ですって
はじめさんから紹介されたのが一番最初だったんですけど。
僕はですよ、動画の今井さんを見て10個ぐらい下だなと思って
タメ語で話したの覚えてますね。
めちゃくちゃ懐かしい記憶ですね。
めちゃくちゃ後で恥ずかしくて絶対に20代前半だと思って話しかけたら
ほぼ結構年齢近かったっていうね。
そうだありましたね。
最悪でした。本当にミスりました。
でも僕はその時に今井さんの登壇を見ていて
圧倒的に一番聞きやすいなと思ったんですよね。
ありがとうございます。
面白い。
ありがとうございます。
もちろんその面白いのと内容もタメになるし。
年は近いですけどこんなすごい方がいるんだっていうのが最初の。
今もそうなんですけど。
そんなことないです。ありがとうございます。
もう1年経ちますね。すごいな早いな。
そうですね。あの頃から1年ですね。
一緒にお風呂も何回か入ったりとかね。
行きましたねサウナ。
一緒にマッサージ行ったりしましたね。普通のマッサージですからね。
普通のマッサージ。
普通のマッサージなんで。ベトナム行きましたしね。
こう考えると八木さんと一緒に行ったところ結構多いですよね。
結構多いですね。ご飯も行きましたし。
ラーメン屋も行きましたし。
ラーメン屋行きましたね。
サウナ2回くらい行きましたもんね。
2回行きましたね。
ほぼ水風呂で話すというね。
全然地元の友達より一緒にお会いしてます。
俺もです。
地元の人たちに年に1回会うか会わないかなんで。
06:01
しかも自分もコンサルさせていただいててHBCで。
いやー今人気ですよね今井さん。
守備範囲が広い。
守備範囲?
守備範囲という言い方が合ってるのか?
どんな方でもコンサルできる。
いやーでも本当にいろんな方そうですね。男女問わず。
老若男女問わず。
そうですね。
いろんなクライアント様対応させていただいておりまして。
素晴らしいです本当に。
でもコンサルタントとしては本当に八木さんが圧倒的に先輩なので。
今日はその八木さんのコンサルの真髄っていうのをちょっと聞きたいなって。
お聞きしたいなとは思っていたんです。
やめましょう。それはやめましょう。
なんでですか?
2人で話しましょう。そんな真髄とかないので。
ないことないじゃないですか。八木さんも人気じゃないですか。
おかげさまです本当に。周りの人のおかげです本当に。
八木さんもスケジュールがパンパンじゃないですかいつも。
パンパンですね本当に。
ヤバいです。
30分刻みとかじゃないですか。
そうですそうですそうです。
あと今今日作業が20個ぐらい残ってます。もう終わんないです絶対。
20個?
もうどうしよう。新幹線で頑張ります。
そんな忙しいときに。
ありがとうございます。
ちなみにどんなテーマで話そうかっていうのは事前に話しましたけども、
なんか違和感とかで話します?そっちでいきます?
違和感はいいですね。
いいですね。
僕もそういうことBtoB法人対法人のところで最初独立したんですよ。
なので個人に対しての無形商材に関して違和感はむちゃくちゃあったんですよね。
そういう感じなんだみたいなね。
BtoBから入ったんですね。
BtoBから入りました入りました。そうなんですよ。
普通に営業の代行してたので。
法人営業っていうことですかね。
そうです。法人営業やってました。お客さんが。
そうですね。今の自分たちが、
ヤギさんは法人のお客様もクライアント様も多いですけれども、
今のクライアント様って大半がやっぱり個人のお客様が多いかなとは思うんですけれども、
違和感っていうのはやっぱり法人と個人でやってる内容で言うと全然違ったんですかね。
そうなんですよね。ちょっとした同じ人間なはずなんですけども、
提供の仕方だったりとかサービスの内容もそうですけども、
集客のやり方に関しても全然違うんだなっていうのはすごく感じましたので、
そこに慣れるまでにすごく僕はちょっと時間がかかりましたね。
集客っていうところは多分気になる人も多いんじゃないかなと思うんですけど、
09:03
法人と個人とっていうのでどういうところに違いがありましたかね。
法人に関してはSNSで集客しようっていうのが第一頭に入らないんですよ。
一番最初の選択肢として。
普通に例えばテレアポしようとかDMしようとか、
つながりから作ろう、紹介してもらおうだったりとか、
っていうところでお金を使いますね。
学ぶっていうことよりもどちらかというと作業量としてお金を使うっていう印象でしたね。
分かりやすい。
なんですけど、中心に行くと何とか学ぶところにお金を使って、
かつ選択肢が8割9割の方がSNSを使って集客しようっていうのが多かったんで。
そうですね。
集客の時点だとそこが全然違うなって感じましたね。
全然確かに。
自分も結構10年ぐらい勝者にいたんですけれども、
そうですよね。
そういったら法人の中にいた人間なので、
ヤギさんと同じくやっぱりテレアポとかチラシ広告を打つとか、
そういったところにお金を投じていましたね。
そうですよね。
あとイベントやるとか。
そうです。リストを買うとかですね。
そうですね。
そんなにSNSを大事にしてこなかったです。正直。
そうです。おっしゃる通りですね。
そう。
そこは確かに全然違いますね。
すごく違和感がありましたし、他にもたくさんありましたけども、逆に今井さんの方では、
なんかHBCの人っていうこともあるし、いろんな違和感を逆にいろいろと。
はじめさんなんかその実業の方で、コンサルタントの前にもいろんな実業の方で、
250億でしたっけ?
250億ですね。
どういうことですか?
250億ってどういうことですか?
グループ全体での総売上でいう250億を記録されてるんですけど、
もう本当にすごいヤバい方ですね。
250億ってヤバいな。
宝くじ200億っていう数字すらちょっと聞きなじみはなかったんですけど、自分は。
最近慣れてきちゃったけど。
慣れてきましたね。
慣れてきたけど。
億万長座って言いますけど、宝くじいいね。1等が1億とか3億とか言いますよね。
それが250本当てた感じですもんね。
そうですね。
すごいですよね、そう考えたら。
でもやっぱり自分も違和感っていうところはすごく感じていまして、
っていうのも僕も消費者の中にいて、
全然個人の方と一般の法人の中にいた自分の感覚とは、
12:02
事業の進め方というか計画の叩き方が全然違うなって思いまして。
はい、事業の進め方。
僕が言ったところだと、必ず年間の収支の予測から入っていたんですよね。
さすがですね。
そこからクォーターごとに予算を割り振っていって、
目標に対してどれぐらいの人員を削くかとか、そういったところを決めるところにいたんですけれども。
そうですよね。
トモミンさんこんばんは。
トモミンさんこんばんは。お邪魔しますなんてとんでもないです。
はい、とんでもないです。
一緒に出てほしいぐらい。
そこが基準だったんですね、自分の中で必ず。
まずは目標値から決めて予算が決まって、そこにどれだけ人を投入していくかみたいな。
分かります。予算って各部署に割り当てられてましたよね。
僕もそうでしたもん。売上この目標なので予算このぐらいです。
そのためにこういうふうに頑張ってくださいと言われてましたし、自分たちでも作ってましたもん。
そうですよね。
結構その目標が1年投資だとなかなか無理だろうって思っちゃう数字になってしまうので、
換算機と繁忙機にしっかり割りを振って、それの目標にどうたどり着くかっていうのを考えさせていたんですけれども。
分かります。
なのでまずは目標から決めていってたんですよね。
はい、めっちゃ分かります。
そこに予算っていう形でお金がくっついてたんですけれども。
はい。
カレンさんこんばんは聞かせてください。全然です。ありがとうございます。
ありがとうございます。カレンさん初めましてかな。こんばんはお願いします。
初めましての方ですが、ありがとうございます。
一方、このHBCでコンサルをさせていただいて、さっきヤギさんも言っていただいたんですけど、
まず学ぶっていうところに投資して、それは全然素晴らしいことだなと思うんですけれども、
そこから自分がどうやって目標である売上に到達していくかっていう逆算があまりないなっていうところはすごく感じたりはしてましたね。
逆算志向ですよね。
はい。
分かります。
大きな違和感っていうのは僕の中ではそこだったかなと思いますね。
ありがとうございます。
そうなんですよ、この違和感って僕は結構大事だと思ってまして、
狭い業界にいるとどうしても世間一般がその狭い業界の常識だと思っちゃうと思うんですけども、
世界はとか日本はとか一般的な企業はどういうふうにマーケティングやってるのかなとか売り上げを立てるのかなってそっちが多分スタンダードなんですよね。
15:03
そっちから考えた場合じゃ今いる業界っていうのは実際そのスタンダードに沿ってるのかどうかっていうところで考えると、
多分ちょっと無形商材とかよく言われるコンテンツ販売とかはちょっと変わってきちゃうんじゃないかなと思ってますね。
ヤギさんやっぱり言語化が僕すごく上手だなと思いますね。
ありがとうございます。そんなことないですよ。
セミナーを毎月何回もやってるとすごいですね。
何回もやってるとね、あと個別相談も一生やってますからね。個別相談っていうか個別コンサルか。
はいはいはい。個別コンサルとか月にどれくらいされるんですか?
法人も入れたら、でも数えたら1日5、6件でしたね。
うわーすごいですね。
5、6件ですよね。でもやっぱり1時間のところ1時間半になったりするので、なんだかんだ言って8時間くらいやってますよね、1日。
8時間。
そう考えたら残りでやっぱり作業してるんだなと思いました。
そうですよね。そこの他に事務作業があったりとか。
そうですね。考えたりとかですよね。
目まぐるしいですね。
目まぐるしいですね。
そうです。で、この違和感っていうのが多分皆さんの方でも感じていることも、アーカイブ聞いていることも感じている方多いんじゃないかなと思ってて。
なんか例えばすごい単純な違和感だというと発信してて自分らしくないなとかもそうですし。
なんかこれって本当に結果出るのかなーって思いながらやるとかも多分違和感だと思うんですよね。
それって多分さっき今井さんが言ってたように目標が定まっていなくて目標から逆算して今やるべき方はこれだっていうところが抜け落ちてるからずっとなんかわかんないけど頑張るしかないというような選択肢を皆さん取っているんじゃないかなっていうのはすごく感じますね。
確かに。
すごいな。
だからね、HBCのやっぱ今筆頭のコンサルタントの今井さんが。
筆頭です。
筆頭。
恐れ多いです。
筆頭です。
今いろんなコンサルセーの方もやっぱりそういうなんかいろんなところの土台から整えてますよね。
そうですね。僕の中でもう一つ結構思う違和感なんですけれども、結構価格決めとかそういったところでちょっとんって思うところはありまして。
価格ですね。
カレンさん初めましてよろしくお願いします。1日8時間すごいありがとうございます。コメントすいませんありがとうございます。
遅くなりましたすいません。初めましてよろしくお願いします。
はい。
きょうみんさんも1日8時間すごいっていうコメントいただいてます。
慣れましたけどね。
ヤギさんお子さんもいるじゃないですか。
そうですね。全然子供と関わってない。やばい。
18:03
朝とか夜ぐらいですけど寝ちゃいますしね。先に。
今1歳でしたっけ?
1歳です。寝てるところにほっぺたにチュッてしに行くんですよ。
そうすると起きるんですよ。
娘が。
パッて横見ると妻がめっちゃ怒った顔でこっち見てますね。
せっかく2時間かけて寝返したのにあんた何起こしてるのみたいな感じで。
ごめんって言って飯食ってます。
自分も息子が最近生まれまして今4ヶ月目になってるんですけれども。
ちょっとそのヤギさんの話を事前に聞いていたんで。
ちょっと僕は帰ったら怖くて覗けなくなりました。
息子の顔見たいなと思いつつヤギさんみたいに怒られたくないなと思って。
確かに2時間かかって寝返した娘を一瞬のチュッチュッて起こされたらたまんないですよね。
怒るわと思って。
怒られちゃいますね。
セミナーとか個別コンサートしてテンション上がった状態でウェーみたいな感じで寝返ってくるんでめっちゃ怒りますね。
それは怒られますね。
テンションが違う。
すみません話が逸れました。
とんでもないです。
家庭に違和感はなさそうですか?大丈夫ですか?
違和感だらけですがしょうがないです。
毎日離婚するんじゃないかぐらい違和感です。
それは無視してはいけない違和感です。
アーカイブ聞いて大丈夫かな?
そうですね。
カットでお願いします。
家庭に違和感があるということです。
すみません変なところ掘っちゃって。
僕の違和感の続きですと、
価格のところですね。
勝者の方に打ち止めてたときは、価格ってやっぱり人件費から引いて、いろんな経費が引いてどれくらい利益残るかっていうところを計算してやったりするんですけど。
利益からまずはどれくらい残る商品なのかなっていうところを会議したりとかしてたんです。
なんで安易に価格つけられないっていうのが自分たちの中にあって。
結構それが後々響いてくるんですよね。
21:00
そうなんですよね。
ここちょっと価格調整ミスっちゃったかなっていうところとか。
ミスらないためにそういう事前に結構入念に話し合ったりはしてたんですけど。
でもこうやって個人の商品を作っていくときに、
例えばそれこそ01の方とか、
これから自分の商品だったり自分の強みを生かして商品作っていきたいよっていう方にご相談いただくんですけれども。
ある程度もう決めてきましたっていう方もいらっしゃるんですけれども。
価格こうですっていうお話聞いて、
どういう根拠とかでつけられたんですかっていうとき。
だいたいですね、みたいな感じで。
しちゃうときもあったりして。
じゃあ一旦自分の時間に対する稼働の時間とか、
そういうのを計算していくとすんごい時給が低くなったりとか。
そういうのを見ると、まずはやっぱり利益とかそういったところから詰めた方が。
なんていうんですかね、うまく自分の時間を使えないかなっていうところをお話ししたりはするんですよね。
大事ですよね。
感情論で価格を決めちゃいます。ガチですよね。個人事業者のきて。
そうですね。
周りの価格に合わせるとか。
それもすごく大事かなと思うんですよ。市場の価格とか。
なんですけども、だいたいこれぐらいかなっていう感じのざっくりとした値段決めとかは、
自分の中では結構違和感を感じるかなっていう。
はじめさんが価格は、値決めは経営って言ってました。
はいはいはい。
ですよね。めっちゃわかる。
一度決めるとちょっと範囲にも変えられないですし。
そうなんですよね。
特に上げすぎちゃうと無理ですね。下げるのは難しいので。
一回勝った人が、なんですごく安くなってるの?みたいな風になっちゃうじゃないですか。
そうなんですよ。下げるのはまだいいんですけど、上げるのはすごい慎重にしなきゃいけないですね。
すごく思いますね。
なので価格のところは結構自分も大事にしているので。
わかります。
僕は法人さんのコンサル取るときって、
価格決めるときめっちゃ悩むんですよ。
3回ぐらい打ち合わせをして決めますね。
法人さんですか。
定価で決まってるんですけども、
この作業料とこの会社の売上規模だったらこのぐらいだったらちょうど適切で取れそうななって価格がだいたいわかってくるんですけども、
24:03
その価格決めにやっぱり2、3週間は考えますね。
2、3週間ですか。
考えますね。
法人だとスタッフの数も多いですしね。
スタッフというか社員さんの数も多いですし。
そうです。
そうなんですよ。
やはり法人の方って有形商品の方が多いですか。
有形商品もいますね。無形もいますけど有形もいますね。
有形になるとまた難しくなってきますよね。
難しいですね。いろんな人件費とか原価とか考えなきゃいけないので。
そうですね。
そうなんですよ。いわゆる見えないところに経費がかかってたりするんですよね。事務の人とか。
実は施工費とか。
そうなんですよ。
なるほど。その法人のコンサルに入った時なんですけども、
社長さんにコンサルする感じですか。
社長さんがメインなんですけども、そこから従業員の方と一緒に定例会議やってます毎週。
そこに八木さんも出席される。
入って僕がファシリティしてます。
そうなんですね。
そうなんですよ。めっちゃ緊張しますよ最初。
結構怖いですねそれ。
社長はOKもらって入ったんですけど、従業員からしたらお前誰?みたいなコンサル?みたいな感じがあるんで。
どうもーって感じのテンションでもいけないし、よろしくお願いしますって感じですよね。
見定められてる感半端ないんですよ最初の2、3ヶ月間。
結構怖そうですねそれは。
怖いですよ。普通に怖いので、慎重に慎重に全部準備して当日臨んでいくんですけども、
自分の実力を示しながらやらないと切られちゃうんで。
対法人のコンサルだと何が一番重要ですか。
対法人はちょっとこれ言い方がよくないかもしれないですけど、結果がもちろん出ない時もあるんですよ。毎月毎月出るわけじゃないので。
出ない時も、でもまた毎月来月お願いしたいって思われるような信頼残高をどんだけ積み上げれるかなと思いますね。
やっぱ結果はもちろん大事ですよね。
もちろん大事なんですけど、それ以外のところが結構法人さんは大事にしてくれてる気がしてますね。
もちろん一番結果は大事なんですけど、その中でも結果が出ない月ももちろんあるので、
じゃあ次どうするのかっていうことをちゃんとこっちで示せるかどうかが大事ですね。
ヤギさん愛されそうですもんね。
僕ね、一回入ったら絶対切られないんですよ。
超ずっと継続しますね。
ちゃんとやるんでね、めっちゃ。
ちょっとそのコンサル見たいな。
これもあった違和感ありました、もう一個。
個人の方がお金を払うじゃないですか。
27:00
要は個人の方は自分のお金を払ってコンサルを受けたりするんですけども、
1週間経って1ヶ月やって実はあんまり進めませんでしたってことが結構個人の方多いんですけども、
法人の方はお金をもらっているからか必ずほぼやってきますね、次の週に。
そこはやっぱり官僚率っていうんでしょうかね。
自分でそこまでやるぞっていうようなあれはやっぱり法人の従業員の方の方がしっかりしている感じがしてますね。
だから僕はちょっと違和感としては、
せっかく自分のお金を払ったので、
会社員以上にしっかりと取り組んだ方がいいんじゃないかなってやっぱりいつも思いますね。
そうですね、ちょっと僕も思いますね、そこは。
僕は自分で受けるときに絶対に回収するんで。
何かしら生活として、形として。
何かしら残すので、絶対やってくれますしね。
ご自称があるっていうのももちろんあると思うんですけれども。
そうですね、はい。
やっぱりどうしても個人でやってる方って、
悩みが誰にも打ち明けられないとか、
法人の方でしたらちょっとわかんないです。
もしかしたら僕の思っている感じと違うかもしれないんですけど、
会社にいるときって同僚とか上司とか部下とか相談できる人がすごく多かったんですよ。
確かに、はい。
しかも仕組みもしっかりしてたんですよね。
してますよね、はい。
報告するフォーマットがちゃんと決まっていて、
報告しなかったら分かっちゃうし、
やらなかったらやらなかった人だけ分かるようにもなるし。
相談ができる環境だから、
あとは一人じゃないから動けていた人もいっぱいいたなと思いまして。
そうですね。
確かに、経営者は孤独って言いますもんね。
そうですね。
一人でやっていくと動けなくなったりとか、
誰にも相談できないとか、
あるんじゃないかなってすごく思うんですよね。
そうですね。
やりすさんはどうですか?
相談できないときとかってどうされてるんですか?
僕もさっきちょっとそんなこと言いましたけども、
相談できずに動けない時期ありましたよ、1,2年ぐらい。
1,2年ですか?
ぐらいありましたね。
どうしてたかな?
とにかく場所を変えてましたけどね。
場所ですか?
土日しか時間がなかったので、
30:01
カフェに必ず朝行くって決めて、
カフェに行ったらやることがないので、
新しい自分の副業の仕事をするってやってましたね。
家にいるとやっぱりダラダラしちゃうとか。
そうなんですよ。
確かに。
あとは当時のコンサルトに頻繁に連絡してましたね。
5つまでにこれやりますって無駄に宣言してやってました。
でも大事ですよね。
宣言できる相手がいるかどうかっていうところも。
それは本当そう思いますね。
1人でやろうとすると、
どうしても自分との約束しかできないっていうのがあって。
自分に負ける人って、
僕もそうなんですけれども、
自分に弱いとか甘いところもあったりするので、
誰かに宣言できた方がいいかなって思います。
それこそもちろんコンサルタントじゃなくても、
ご家族とか友達とかでもいいんですけど、
すごく宣言するの大事かなっていつも思ったりしますね。
思いますね。
結構人間って弱いじゃないですか。
弱いですね。
僕も多分今分かんないけど、
さすがに大丈夫か。
広瀬すずが道端で会って、
握手してくださいって言われて、
セミナーが5分後に迫ってたら、
僕握手取っちゃうかもしれない。
それなんか違くないですか。
例えが違いました?
なんか違くないですか。
ちょっと違いましたね。
人間の弱さをちょっといい感じで例えられなかったんですけど。
弱さっていう面だったらそうですね。
確かに違いましたね。
いい例えがなかったです。
なんか上手く例えたかのような。
全然違いました。
皆さん忘れてください。
異性関係のところ。
行くんだからよりさ。
行くんだからね。
と言いつつ何にもないからね。
本当に。
すみませんでした。
笑いすぎてちょっとむせちゃいました。
はじめさんがよく言ってますけど、
ケンシャンは孤独なんで、
それに寄り添いたいっていうのがはじめさんの、
HBCの一つの思いだと思うんですけども、
大事ですよね、そういう人がいるっていうのが。
僕にとっての寄り添える人がはじめさんですしね。
はじめさんもそうですし、
今井さんと国母さんもそうですね、本当に。
嬉しいです。
サウナが楽しいですね。
しばらく行ってないですね。
行ってないですね、確かに。
また行きましょう。
年末年始とか、何かあった時、
何か何もない時に。
ヤギさんもそう言っていただいてるんですけど、
33:00
僕も実は定期的にヤギさんに電話したりするじゃないですか。
たまに。
定期的って言うほどじゃないんですけど、
たまに。
結構ありがたいというか。
ありがとうございます。
同じコンサルタントとして、
こう気軽に話せる方ってなかなかいなくて。
そうですよね。
気軽って思ってるのは自分だけかもしれないですね。
気軽で大丈夫ですよ。
本当にありがたいなと思ってまして。
僕からしたらヤギさんってお兄ちゃんみたいな感じなんですよ。
いやいやいやいや。
そんなキャラでしたっけ?
でも本当にそう思ってますよ。
本当ですか?ありがとうございます。
ありがたいです。
ちょっと違うかもしれないですけど。
本当に助かってますね、自分も。
マサルさんありがとうございます、本当に。
なんで急にマサルさんになったんですか。
アーカイブ聴いてる方も生で聴いてる方も、
そういう方は確かに必要だと思いますね。
そうですね。
そこもちょっと違和感としてはあったかもしれないですね。
確かに言われてればそうかも。
やっぱり一人で家でSNSを頑張ってやって、
集客してっていうのって、
自分は結構外にイベントに行ったりとか、
実店舗のあるところで接客をしたりとか、
っていうのがメインだったので、
それって相談できる方がいないって、
大丈夫なのかなって最初思ったりもしたんですよね。
確かに。
店舗を一人で任されてる感じですよね。
そうですね。一人店舗っていう、
やってるところもあるんですけど、
マネージャーがいたりとか、
エリアマネージャーみたいな人がいたりとか、
完全一人っていう店舗ってないなと思って。
そうですね、本当そうですね。
だからこういうコンサルっていうお仕事が、
また成り立っているのかなって思ったりもしますし。
しますよね。
いろんなコンサルがいると思うんですけど、
僕も多分HBCさんも伴奏型ですよね。
伴奏型ですね。
なんか横にくっついていく感じですよね。
はい。
最初はやっぱり01でわからないっていう方には、
こういうやり方でこういう商品を作って、
影響を上げていきましょうっていう形で、
手を引っ張るでもないんですけれども、
こういう形で一緒にやっていきましょうっていうところから。
で、売れ始めたら、
そこから先はご自身で一人で歩いていけるように、
もし不安だったら振り向いてくださいねっていう。
そしたら自分がその時にお話聞かせていただきますよっていうようなスタイルで、
話していただいているかなと。
ですよね。
36:00
モーニング娘。を見送るようなイメージですよね。
モーニング娘。
嘘です。
いや、劇場の時は一緒に応援して、
テレビに出始めたら頑張って、
頑張ったなっていう感じですよね。
ちょっと待ってください。
違いますね。何でもないです。
ごめんなさい。
ちょっとわかんなくて。
面白いことを言おうとして適当に言いました。
何でもないです。
すみません。
何か理解できなかったような。
何でもないです。何でもないです。
いやいやいや、ちょっとごめんなさい。
モーニング娘。みたいな感じですね。
ですですです。そうなんですよ。
決してというか、その人を指定するっていうことはないんですけれども、
もし違う道に行こうとされている場合は、
こっちの道があるよっていうところも示しながらですね、
その理由とか。
はい。
そうやってですね、もちろんその方がどういうものを目指しているのかっていうところを
一番僕は大事にしたいなと思うんですけれども。
はい。さすがです。本当に。
今度、今井さんのセミナーがあるらしいじゃないですか。
はい。ありがとうございます。
何日にあるんですか。
25日ですね。もうあと3日後になるんですけれども。
3日後か。嘘。あ、そっか。交流会があって、月曜日。火曜日ですか。
火曜日です。火曜日の夜8時からですね。
夜8時からです。何回目ですか、セミナーはこれで。
これで3回目になりますね。
はい。すげー。
いや、全然すごくないです。
毎回数十人?100人ぐらい集まりますよね。
前回のセミナーはそうですね。それぐらいに来られました。
初回からこんなに来ていただけるとは。
うん。ですよね。
その時の題材が、今回ちょっと話しましたけども、違和感に関して話すんですよね。
そうですね。タイトルとしては、無形ビジネスに対しての違和感っていうところを題材、テーマにですね。
僕が、じゃあその違和感っていうところがどうやって解消していけるのかっていうところをお話しさせていただこうかなっていう。
僕これ、個人的にすごい、今井さんってもともと多分この業界にいなかった方だと思うので。
そうです。
その今井さんとかが感じる違和感っていうのは、もしかしたら世間一般の違和感に近いかもしれないなと思ってるんです。
で、その違和感って多分皆さんも感じてきたけども、気づいたら慣れてしまって違和感じゃなくなったみたいなところもあると思うんですよ。
もしくは、そもそも違和感だと気づかなかったけど言われてみたら確かにそうだよねっていうのが多分出てくると思うんですよね。
どっちもあると思うんですよね。この業界に長くずっといる方とかは、もしかしたらそれが普通になっちゃったりとか。
39:06
おっしゃってるんです。本当にもうそもそも違和感が全然気づかないとか。
そうです。
それはすごく僕も感じてまして。感じてましてっていうか、逆の感覚ですよね。
本当にこの業界にいなかったので。だからこそ感じるところ。
本当に気づいていただきたいなっていう思いもあって。
僕もまだまだこれから頑張っていきたいなと思ってる身ではあるんですけども、原理原則みたいなところは結局一緒なんじゃないかなって思ってるんですよね。
ビジネスの伸びる。
ビジネスを継続的に売上げを上げ続けられるってことですね。売上げを上げるよりも続けるっていうところが大事だと思うので。
そう考えた時に、そこにのっとってるかどうかっていうところがすごく大事だと思ってます。
すごく最近自分も意識してますね。
継続的に売り上げっていうところが一気に上げるよりも難しいと思うんですね。
そうですね。
継続的に上げるにはやっぱり仕組みっていうところが僕はすごく大事だと思ってまして。
そこが今回違和感の話はまた別になっちゃうんですけれども、そこも結構最初の事業を考える段階で決めておかなきゃいけないなと思います。
そうなんですよね。スタート時点でね。
分かります。めっちゃ分かる。
今回は自分が違和感っていうところを、実際この無形ビジネスにあまり触れてなかった自分が感じた違和感。
だけどそれって事業について絶対解決しなきゃいけない内容だし、事業にとっても必要だよっていうところを話させていただくんですけれども。
ただ、これは01をこれから達成したい方だけじゃなくて、今ビジネスをやっていて無形であったり有形でももちろん対象になる話ではあるんですけれども、
そこに気づいた方がいいかなって僕は思うので、今ビジネスやってる方、01の方問わず聞いていただけたら嬉しいなと思います。
今日はヤギさんのチャンネルでお話させていただいているので、ヤギさんのアーカイブに載せていただけたら嬉しいなと思うんですけれども。
分かりました。このアーカイブ消しておきます。
え?ちょっと待ってください。
42:01
嘘です。嘘です。
ぜひ。
残しておきます。
お願いなので。
自分もコミュニティにURLを残させていただこうかなと思うので。
そうですね。ぜひぜひ。
そうなんですよ。何て言ったらいいかな?分かりやすく。
僕も両方やってたんですよね。法人もやってるし今工人もやってるんですけど、やっぱり授業の組み立て方がそもそも違ってるんですよ、2つ。
どっちが正解かと言ったら、僕はやっぱり一般的に多くの方がこういう手順でやるよねっていう方が正解だと思ってるんですよ。
その手順に関しては完全に2Cの方たちとか無形商材の方たちは抜け漏れてますね。絶対に抜け漏れてます。
なので、抜け漏れてるので積み上がらない設計になってると思ってるんですよね。
そこは多分同じようなことを感じてらっしゃるんじゃないかなと思うんですけども。
思いますね。
積み上がらないんですよ。売り上げは上がるかもしれないですけど、単発だったりとか瞬間風俗的な売り上げの上げ方なんで。
僕なんかもHBCって特に数字大事にしてるところなので、そこが一番ポイントかなとは思ってまして。
よく言いますよね、数字は嘘つかないってね。女の涙も嘘つかないって言いますよね。
言いますね。
妻はむっちゃ泣かしてるんですけど。
かわいそう。
かわいそうじゃん。俺怒ってるとかじゃないですよ。話し合ってて泣くんですよ。だから俺黙るじゃないですか。
黙るじゃないですかって黙っちゃダメじゃないですか。
すごいあの時困ります、あの空気。
なんで泣かしちゃってるんですか。
感情がこもっちゃって泣いちゃうんですって。
それって役さん喧嘩とかになってるんじゃなくてですか。
じゃないです。泣いてる時は喧嘩じゃなくなってますね。一回言い合ってるんですけど、言い合ってる途中で向こうが泣き始めるんですね。
そうすると終戦です。
役さんちゃんとそれはフォローされてますか。
違和感がありますね。
いや、ダメじゃないですか。そこの違和感ダメじゃないですか。
数字は嘘つかないです。大丈夫です。すみません。
ちょっと今の涙の話から数字どう繋がるんですかね。涙の数じゃないですか。
数字は確かに嘘はつかないですね。
感覚で物事を進めていくっていうところは必ず限界が来るかなと思ってます。
45:04
いやーわかるかも。感覚も大事なんですけどね。感覚だけでいったらたぶん3000万か5000万ぐらいじゃないですか。
ここが勢いだけと緻密になられた計画を持った事業の違いなのかなっていうふうに。
普段ははじめのコンサルを見ていてそう思いますね。
その計画の時によく思い浮かべるのが高速道路なんですよ僕。
高速道路ですか。
高速道路って感覚で作ってたら絶対に作れないですよね。
作れないですね。
デカすぎる支柱と数十年間持ちこたえられるであろうという設計にしてるじゃないですか。
あれ緻密な計算なんだなってNHKの番組でこの間思ったんですよ。
だから感覚でこんな感じかなってやってたらやっぱり崩れやすいんじゃないかなと思ってますね、事業を。
皆さんの事業を建築物に例えたらどんだけ緻密に計算されてるかっていうのがやっぱり持続性だったりとか安定性にひも付いてくるんじゃないかなって建築物と見てむっちゃくちゃ最近思いますね。
確かに建築物の設計図が適当でこんなんでいいかなってなってる家って絶対住みたくないですよね。
住みたくないですよね。
絶対壊れるでしょうってなりますもんね。
感覚の部分でデザインはこっちがいいかなみたいなのはわかると思うんですけど、土台はやっぱり緻密に作んなきゃ。
これすごいヤギさんの例えうまいなと思いまして。
事業って言ったら自分の人生そのものじゃないですか。
家って例えるのすごいなと思ったんですけど、その自分の人生になるような事業をざっくりとして決めるのは確かに崩壊しかないというかしてもおかしくないなっていうのは。
そうなんですよ。
例えがうまいですね本当にいつも思うんですけど。
何でそんなに出てくるんですか。
何なんですかね。常にずっと例えを考えてますね。
でもさっきみたいにモームスとかいう外れる例えがめっちゃあるので、トータルしたら半分良くて半分間違ってますんで。
モームスは僕に外れただけかもしれないですね。
僕はアイドルあんまり詳しくないんですよ本当に。
僕もです。全然知らないですね。
じゃあ何で出したんですかね。
適当すぎた。
韓国のアイドルは全員可愛いなと思います。
韓国ですか。
誰も名前知らないけど。
僕はアイドルを見ると全部同じに見えちゃいまして、東京とか嵐ぐらいだったら分かるんですけど。
48:07
確かにそれより若い人行くと全員一緒ですよね。
ちょっと分かんなくて今のアイドル見ると。
わかります。
全然見なくなっちゃったんで。
見ないっすね。そうなんですよ。見ないです。
何の話や。
土台の話ですね。
土台ね。すごい大事ですし、そこを筋で僕たちHBCのコンサルって大事にしてまして。
そういう相談できる相手もいたらいいかなと思いますし。
そうですね。数字とか設計図って多分最初絶対に一人で描けないので。
絶対に描けないので。絶対に一緒に作ってもらった方がいいですね。
だって収支の、僕が勤めていたところとか最初収支の計画表とか見せてもらったんです。
意味分かんなかったです。最初見たときは。
それを最初投げられてやってって言われても多分できないですし。
でも実際そんなに難しい話でもなかったりするんですけどね。
収入と支出を計画立てていくっていうところだけなの。
エリーさんこんばんは。
エリーさんこんばんは。
もう一個いい例えがあった。僕の奥さんの友達が彼氏が欲しいって一生言ってたんですよ。
奥さんの友達ですか。
昔ですよ。昔。何してるんですかって言ったら一応マッチングアプリに登録してるけど今休んでるって言ってて。
計画性ゼロだなと思ったんですよ僕。
そうですね。
僕が彼女欲しいと思ったとき大好きな人と別れたときに新しい彼女を作らないと忘れられないと思ってとにかく作るんだって思って目標決めたわけですよ。
マッチングアプリを課金しまして3ヶ月かな。
でも3ヶ月待たずと1ヶ月で絶対彼女作るって決めて1ヶ月の間に100人とマッチングしたんですよ。
すごいですね。
1日いいねをこのくらいするっていう条件が決まってるんだってマックスまでして。
土日を全部明けまして土日で全員1人ずつ会う。もしくは1日かぶったら1日に2人3人会うって決めて1ヶ月で10人会ったら彼女できましたね。
超緻密に計算しましたよ僕は。
ちょっと例えがマッチングアプリって言われてますけど。
でも本当に違ってなくてまず目標決めるじゃないですか。
そこから1日どれくらいって逆算して大量に行動していくっていう。
まさしくビジネスで一番大事なところ。
今の奥さんと結婚しましたから。
51:03
そうなんですか。
そうなんですよ。だから大丈夫です。
実績も違いないですね。
だから友達の奥さんが今すごい彼女欲しいんだけどねって言ってて。
何してるんですかって言ったらマッチングアプリ登録して何もしてないって言ってて。
えーって思ったら計画表作ってあげようかって思いましたもん。
計画表?
マッチングでこういう風にメッセージを送ってっていうからめちゃくちゃ作ってあげたくなりましたね。
でも結局そこって自分ができるところだから計画も作ってあげられるっていうところじゃないですか。
自分たちのコンセプトもそれと同じなのかなっていう。
そういうことです。
ですかね。ちょっと自信なくなっちゃいましたけどね。
でも授業もそうじゃないですかね。先輩とか組んだことがある人が一緒に隣にいると、
そういうのはね、僕はこういうふうにやったら絶対に彼しかできるっていう確信があったわけですよ。計画のやり方も。
そこの計画性がちゃんと実務でやってる人に教わることによって、
じゃあこういうふうにやったらいいんですねって本人が見えてなくても、
伴奏する人が見えてたらその結果になりますもんね。
そうですね。
すごいですね。まさるさんさすがです。ありがとうございます。
これはヤギさんに対してですね。
そっか。ありともまさるさんだ。
すいません。今来られてどっちもまさるなんですよ。
そうなんですか、ヤギさん。
申し訳ないです。
そうです。僕もまさるです。
そうなんですよ、これ。
はい。
珍しいですよね。
珍しいですね。すごい。
すごいですよね。
僕一時期、僕の漢字でゆうゆうっていう人と付き合ってましたね。
同じ漢字。じゃあ漢字一緒ですね。
漢字一緒で読み方が違う女性と付き合ってたんですけど、
年賀状どうなるのかなって思ってました、一時期。
あてなと送りさせて。
そうですね。ヤギまさる、ヤギゆうって漢字が同じのが2つ並ぶのかなと思ってましたけど。
結婚したら。
結婚したら。そう。別れですよね。
別れましたけど。
なんともいえない情報です。
どうでもいい情報ですね。
どうでもいいとは言わないですけど、まさるあるあるっていう。
ですね。
まさるとは一発で言われないですね、僕は。
言われないですよね。
ゆうくん?
ですよね。
あ、なんか電波は?
あ、電波あるじゃん。あ、よかった。
ユウくんですよね。
はい。ユウくんがほとんどですね。
100mの、僕は足が速かったんで、あの、決勝に進んだんですよ。
死の時。
54:00
その時に、あの、富士市のやつでもヤギユウくんって言われましたね。
あー。
その、第6、第7期でヤギユウくんみたいな、なんかこう、公式が間違えましたね。
あ、アナウンスで?
アナウンスで、公式が間違えましたね。
どうなっとんねんと思いましたね。
ヤギさん、足速いんですか?
速いんすよ。長距離も短距離も速いんすよ。
えー、100m3秒とかですか?
そうです、そうです。
100m3秒って。
そうなんですよ。で、両方とも速いんすね。速かったですね。
今はもう全く遅いですけどね。
今走ったら、足外れちゃいますよね。
外れますね、まじで。手羽先ができませんよ。
でも自分も足結構速かったですよ。
そうなんですか?えー。
あのー、陸上の県大会とかに出てましたね。
県大会出てたら、全然速いじゃないですか。
いや、もう中学生ぐらいの話ですけどね。
身長の範囲でなかったんですか?
身長伸びたらもっと速かったかもしれないですね。
県大会出るの速いわ。相当速いですね。
でも12秒とかでしたよ。
いや、すげー速いと思いますよ。
そうなんですか。
ちょっともう、それぐらいしか誇れるものあんまないですけどね。
ないです。
懐かしいなー、足。
そうですね。
話が逸れましたけどね。
ははは、ごめん。
25ですね。
はい、25日ですね。
20時から、ちょっと概要欄のところに貼っておきますので。
はい。
無形ビジネスの違和感でしたね。
違和感です。
ですよね。
そうなんですよ。
ちょっと僕が話したいぐらい。
ていうか、僕も聞きに行きたいぐらいなんですけども。
はい。
どうしてもちょっとその日なんかあれなんですけど、
ぜひこの違和感で、内容僕ちょっと聞いたんですけど、超大事な話ですね。
大事です。
本当に大事。
大事です。
もうマーケティングとかもううんちに感じるぐらい大事。
本当に。
そんなことは言わないですよ。
僕はあえて言うと、あえて言うとぐらいです。
僕はあえて言うと。
あえて言うとぐらいです。
はい。
言い過ぎました、すみません。
いえいえ、そんなことは言わないですよ。
両方とも大事なんですけども、そのぐらい超大事な土台の部分なんですよね。
そうですね、大事です。
この違和感。
違和感、ほとんどの方がそこを学ばないので積み上がらないし一家制だし、
いろんな新しい手法を学びに行っちゃうと僕は思ってます。
はい。
はい。
なんで僕はその違和感の正体っていうところをちょっとお話しさせていただきたいなと思うんですけれども、
決して事業の無駄にはならない内容だと思うので、
マーケティングとか、マインドとかいろいろあると思うんですけど、
57:05
そうではない視点でちょっとお話しさせていただこうかなとは思いますね。
いいですね。
はい。
大事ですね。新しい、別の視点ですね。
はい。
なので今お聞きの方、ぜひヤギさんのアーカイブからですね、
お持ち込んでいただければ嬉しいです。
はい。料金が100万円ぐらいでしたっけ?
あ、そうですね。今回150万円です。
高っ!
嘘です。
もちろん無料ですので。
はい、はい。
100万円やばいですね。
やばいですね。
ぜひ、いいな、行きたかったな。どうしようも僕ちょっと行けないので、なんとか潜り込みます。早く終わらせて。
潜り込みます。
アーカイブお送りしますので、ぜひ見てやってください。
新しいお待ちしてます。
皆さん、アーカイブ聞いてる方多いと思うので。
今井さんもラジオ今発信してましたっけ?
最近ちょっとこのコラボライブが多くてですね。
そうだったですね。
でも収録もそろそろしないとなっていうところで思っております。
あ、よかったら、まさるさんのエフェブのチャンネルも載せておきますので、よかったらそっちからフォローもしていただけたらと思います。
ありがとうございます。
はい、よかったら。
本当にはじめさん含め今井さんと国母さんにはむちゃくちゃお世話になっているので。
いや、もう自分も本当に八木さんには本当にお世話になっております。
いや、そんなことないですね。一緒になんかやりたいですね。一緒になんかやりたいですね。
適当すぎる。
まあでもすごい漠然とそれは僕も思います。
こんなに計画が大事って言ってるのに何も出てこない。
何も出てこないって言うんですけど、何かやりたいって言うだけで。
良いアイデアがあったらタッチアップします。
皆さん、良かったらお願いします。
ってことで、なんか普段僕最近全然コラボライブしなかったんですけど、久しぶりにできてめっちゃ楽しかったです。
そうなんですか?
最近ずっと一人でやってましたね。
そうなんですね。貴重な枠をいただいてありがとうございます。
いいえ、とんでもないです。良かったです。
良かったら本当に今日の話、何て言うのかな。
僕普段あんまりこういう話してないので、別の視点でいろいろ聞けた方も多いんじゃないかなと思いますので、
コメントとかいいねとか、フォローとか、なんかいろんなことをしていただけたらと思います。
いろんなこと。
SPGTRさん、こんばんは。初めまして。
こんばんは。
のぶおまつださん、こんばんは。
こんばんは。
ちょうどもうそろそろ終わる頃かなっていうところでして、今ヤギさんの広報でアーカイブが上がると思いますので、ぜひ聞いていただければ嬉しいです。
1:00:01
はい。
今日は何曜日だっけ?
今日は土曜日ですね。
土曜日だ。はい、曜日か何かわからないですけど、皆さんぜひね、また頑張っていきましょう、一週間。
はい、そうですね。
ということで、フォローしておりますね。僕もフォローさせていただいております。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
ではでは、今日は久しぶりのコラボライブということで今井松さんをお迎えしまして、
ちょっと違和感について話したりとか土台について話したりとか、たまにもうむすについて話したりとか、僕はちょっとずつ妻の悪口っぽいこと言ってますけど、妻のこと愛してますので皆さん、勘違いしないようによろしくお願いします。
ヤギさん、ずっと駅で話しいただいてたんですか?
今はもうすっげー臭いとこで話してますね。なんか神田駅のなんか、ちょっとなんか下水の匂いがしてます、ここ。
すいません、そんなところで。
大丈夫です。
多分あと外寒いと思うので。
寒いですね。
はい、これからまた帰られると思いますが。
そうですね、ラーメンでも食って帰ろうかと思います。
そうですね、体温めて帰ってください。
はい、すいません、ありがとうございます。
はい、とんでもないです。こちらこそお忙しい中ありがとうございます。
ありがとうございました。皆さん、カレンさんとか皆さん来ていただいてる方ありがとうございます。
ちょっと見れないけども、皆さんのことは覚えておりますのでありがとうございます。
はい、ありがとうございます。皆さんまたセミナーを申し込んでいただけると嬉しいです。
はい、お疲れ様でした。ありがとうございます。
はい、お疲れ様です。ありがとうございました。
ではでは、ミタ、また。
はい。
はい、ではバイバイ。
バイバイ、ありがとうございます。
はい、失礼します。
失礼します。