1. マサラチャイでも飲みながら
  2. 【LIVE】酒は飲んでも飲まれる..
2025-05-19 47:03

【LIVE】酒は飲んでも飲まれるな!

00:08
5月19日、時刻は8時を回ったところです。こんばんは。マサラチャイでも飲みながら、今日も月曜日、元気にライブをしたいなと思って開いております。皆様、月曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか。
えー、私ね、もうね、なんていうの、あのね、食べちゃう。なんかね、なんでしょうね、お腹空いてないのにさ、食べちゃう。なんでしょうね、ストレスかな、ストレスが溜まっちゃってるのかな。
今日はですね、おととい昨日とお仕事だったので、今日は一応ね、お仕事的にはお休みなんですけど、家のことやったりとかね、運転手やったりとかね、いまだにね、車の運転って慣れないんですよね。
本当にね、好きじゃないんですよ、運転。本当に運転好きじゃないので、どうかどうかできるだけ私に運転させないでくださいっていう。まあ、そうも言ってられなくなっちゃってるんで。おっくん、おっくん、こんばんは。先に入って待ってます、お風呂。まだ湧いてないと思う。そして湧いたら先に、あの、こじらせ女子が行きますので、よろしくお願いします。
こじらせ女子のことをぜひよろしくお願いします。介護をしてやってください。お背中流してやってあげていただけたら、これ幸いなんて思っております。おっくんお疲れ様です。今日はお仕事でしたか?それともお休みでしたか?もしくはこれから仕事ですか?なんなら今帰ってきたとかとかとかとかとかですか?
どうであれ、なんであれどうであれお疲れ様です。今日も1日、月曜日もね、終わりそうなそんな気配がやってきております。ゆうさん、こんばんは。こんばんは。お元気ですか?
えー、お元気だったらいいなーなって思っております。おっくん、ほぼ1日寝てました。あー、お疲れだったんだよ。もうね、寝れるときはね、解いたほうがいいと思いますよ。あの、寝れないときはさ、連日連日仕事になってしまったりとかね、するからね。ぜひぜひ、ゆっくりできるときにはね、ゆっくりしてもらって。
えーと、おっくんのお住まいのところは、お天気どうだったかわからないですけどね、私の住むとこは結構ムシムシしてたんですよね。だからね、あの、なに、水分とって、水分とって、あの、寝ていただいて、のんびりして、休みるときにのんびりして、ストレス解消に、あの、なんかお料理したりとか、スパイスいじくりまわしたりとか、なんか、ストレス解消をしてあげたらいいんじゃないかななんて。
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思います。
【コメント】ゆうさん、早出だったのでちょっぴり疲れました。
あー、お疲れ様です。早出というと何時ぐらいのご出勤なんですか。結構早いんでしょうかね。あの、そうすると帰ってくるのも早く帰ってこれるのかな。
なんかさ、私、むかーしむかし20代前半の頃、パチンコ屋さんでバイトしてたときがあって、いろいろやってたんだけど、そのうちの一つでパチンコ屋さんやってたときがあって、早晩と遅晩があって、あれ完全に早晩は8時から5時、遅晩は5時から12時ってもう結構ね、結構生活リズムが変わるぐらいの早晩遅晩具合なんですよね。
だから、そうでなければいいなって、そうでなければいいなって思ってるんだけど、ゆうさん6時半に出ます。早いね。6時半だと私何してるかな。
プージャーっていうお祈りをやってますね。5時45分に起きて、なんやかんやいろいろして、iPadとかスマホとかでメールチェックしたり、ノートのコメントなんか見ちゃったりして、そしてプージャーっていうお祈りのことをやって、それからストレッチをやり始めるので、6時半なんてむにゃむにゃだよ、もう私。
むにゃむにゃ。むにゃむにゃの感じなのでね。そんな時間にもうお出勤されるなんて、わーお、わーおですね。
そしてこの、今ゆうさんがコメントに書いてくれました絵文字、車でボーンってなってるじゃん。車で出勤されてるんでしょ、きっと。いいな。もうどのぐらいですか、車運転して。
私ね、車運転してね、2年弱ぐらいかな、なんですよね。運転免許を取ったのはもうずいぶん前なんだけど、ずっとペーパードライバーで、最近ここ2、3年で運転せざるを得ない家族状況になってしまって、しょうがなく運転してるんだけど、今ったになれないんですよね。
なぜなら運転する必要のある時しか運転しないから、だから下手したら1週間に1回しか運転しないとか、自分だけの用事とか自分の仕事の出勤とかは絶対もうチャリなんですよね。嫌いだから運転。
あ、ゆうさん、35年ですかね。いやもうすごいですね。すごい。35年だったらもうベテラン中のベテランですよね。だいたいでも皆さんここに来てくださっている方、ベテラン中のベテランなんだろうな、車の運転。しかもさ、もう好きでしょ、みんな運転。好きなんでしょ。
だから好きなんはいいんだけどね、好きでもねえしな。ただただ怖いなって思いながら運転してて、しょうがなく家族を乗せていかなきゃいけない病院の送迎とかさ、そういう場合だけ運転してるので、なかなか未だにあんまり慣れないんですよね。
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だからね、若葉マーク未だにつけてんの。もういい加減しろよっていうぐらい。だけどね、お守りみたいな感じでさ、若葉マークつけてると他の車が寄ってこないんだよね。ぶつけられたくないからさ。だからお守りとしてね、私はこれからもずっと若葉マークをつけっぱなしにする。
【コメント】ゆうさん、車がないと不便なところで生活しています。
私もそうですよ。私もそうなんですけど、まだでも私のところは住宅街とかだから、車があったほうが良い。まあ楽でしょうけどね。
【コメント】ゆうさん、岡山から実家福岡まで帰ったりしてましたよ。
おーすごい。高速道路とか乗れちゃいますか?乗れちゃいますよね、それはね。私バイパス乗るのみだってもう嫌なんだから。車線入ってくのすらもう嫌なんだから。
ウインカーをこうつけてさ、右側に入っていきたいときウインカーつけてさ、右のサイドミラー見てさ、車の大きさがどのくらいのミラーにどのくらいの大きさで車が映ってたらいけるとかさ、車がミラーからはみ出ちゃうくらい接近してたらいけないとか、そういう感覚まだわかんないんだよね。
ペーパードライバーじゃん、それ。ペーパードライバーじゃん、それっていうね、そういうレベルです。本当にその辺の商店街を行き来するくらいですね。
今日はね、お洋服屋さんに近くの近所の洋品店に、うちの母親がね、夏物の初夏、洋品店で新作の夏物のお洋服が欲しいってだらこねるもんだからさ、行ってきました。
おっくん、怖いなって気持ちは大事です。謎の上からメッセージ。いやもう謎でもなく上から教えてください、いっぱい。私、永遠の初心者なんで。怖いなって気持ちはね、大事だと思うんです。うちの父親にも言われるんですけど、ただ私はビビりすぎなんですよね。
行けるっていう時がなかなか決断がつかないんですよね。車ってさ、結構とっさの判断とかさ、今行けるとかさ、今無理とかさ、とっさの判断って結構大事じゃないですか。
でも、迷っちゃうんだよね。迷ってあーってなっちゃうから、結局そんなに今行けたのに、もう1台2台見送ってから行く、合流するみたいな、そんな感じ未だに。
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あ、富士山だ。こんばんは。こんばんは。お疲れ様です。今日も1日ご苦労様でございました。ゴーヤのお料理はどうですか。美味しいゴーヤのお料理作ってますか。
ゆうさん、怖さを感じない方が怖いと思います。あ、よく聞きますね。それよく聞きますよ。もう慣れちゃって、怖さを感じないようなグイグイ系の若い輩とかいるよね。
私さ、運転しなきゃいけなくなっちゃった時に、これも多分音声配信で以前言ったと思うんだけど、ペーパードライバー講習っていうのをもう1回教習所に通ったんですよ。
で、教習車で路上を運転してた時に、めちゃくちゃ後ろからクラクション鳴らされて、めちゃくちゃクラクション鳴らされてさ、ほんでグイーンって車線変更されてグイーンって抜かされたっていうね。
で、よくよく抜かしていく瞬間を運転席を見たら、すごい若い子だったよ。20歳ぐらいの若いオーラオーラ系のやつだったから、しょうがないかって思ったけど、私よりも隣で座ってた教習教官の人の方が取り乱しちゃってさ、
すごい20歳ぐらいの、それこそ20歳ぐらいの教官さんだったんだよ。20歳まで若くないか。20代前半ぐらいの若い教官さんで、なんだーみたいなさ、私生徒さんがいるのにさ、生徒さんが運転してるのにすげー取り乱しちゃってさ、それを見ているこっちが怖いよね。
あなたは落ち着いててっていう気持ちに。その人が落ち着いてなかったから、私が落ち着けていたのかもしれないっていうね。そんな感じがございます。
ゆうさん、モラハラオットが横に乗ってると叱られてばかりですよ。いつもお疲れ様です。なんかね、もう、わーって言えればいいのにね、言い返せればいいのにね。そういうタイプの男性って言い返すともっとくるからね。めんどくせーなって思うとも、いいよいいよ、わかったわかった。じゃあ、はいはいはいってなっちゃうよね。
そういう気持ちもわかります。わかりますけど、あんまり我慢しすぎるとさ、疲れちゃうからさ、ゆうさんが適度に息抜きしてさ、適度に適度に息抜きしていただいて、自分の時間を絶対取ってね。
なんだっけ、金曜日も、金曜日だったか、自分の時間だったはずなのに取り上げられてしまったみたいな。そんなようなお話を聞いたような、聞かなかったような。絶対自分の時間ってね、大事だからね。本当に確保してあげてくださいね。
あ、しげちゃんだ。こんばんは。こんばんは。来てくれてありがとうございます。お疲れ様です。
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富士さん、無理するより慎重な方が間違いありません。
そう言ってくれると、間違いなかったな、私間違いなかったなって。無理なんかね、できないよ。恐ろしすぎて。どこからどこまでが無理とかさ、それすらもよくわかんない感じになっちゃってるからさ、こっちは。
こっちはさ、本当に本当に。これ以上、これぐいって行くと、これは無理だったのかなとか、多分ね、あれまだわかってないんだよね。どのくらいのスピードで車が接近して、今まだ遠くにいるけど、秒速何メートルで車が時速30キロ40キロとかで接近してくるとさ、思いのほか早く接近してくる場合とかあるじゃないですか。
そういうね、予想が立てられないんだよね。だから、ある程度車が見えている時は、もうね、待つ。その車が通り過ぎるまで待つ。そういう風にね、本当にね、イライラしちゃうぐらいね、それこそユーシャンのおっしゃる、もしモラハラ旦那さんが隣にいたら、もう私ぶん殴られてるかもしんねえなって。
どんくせーなーっつって、ぶん殴られてるかもしんねえなってね。そんな風に思いながら、びくびくドキドキしながら、今日も安全運転、ゴールド免許で頑張らせていただきました。
ユーシャン、そうそう来月から夫がずっといますからね、うちに。きちいなあ。それちょっときちいなあ。お互い、お互いですよね。旦那様は多分ユーシャンのこと好きだから、苦ではないかもしれないけど、ユーシャンがね。
ユーシャンお気遣いありがとうございます。なんとか自分の時間を確保します。ぜひぜひ。なんかね、山を降りたところにさ、カフェでもあったらさ、そーっと行ったりとかしてね、そこで1時間でも2時間でもね、ご自身のコーヒー飲んで、おいしい甘いもの食べて、ちょびっとだけね、自分の時間を持てたら、それはそれでリフレッシュになるからね。
絶対そういう時間はね、必要ですよ。私もそう、私ね、すごい贅沢なこと言いますけど、実家なんですね。実家だから、贅沢ですよ。そんなに言うほどお金入れてないし、ちょっとしか入れてないし。
だけどやっぱり人と一緒に住むって身内でも、やっぱちょっとね、うーんって思うことありますけどね。贅沢だからあんまり顔には出さないようにしてるんですけどね。
あの頃の自由といったらって、そういう比べるものがあるとさ、今の方が絶対経済的というか、安全的にも、安全的?セキュリティ的にもさ、絶対安全だと思うんだけど、いろんな意味でね、住んでいるお土地柄とかさ、
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そういうものでもさ、安全なわけなのにさ、こんな無防備な20代の時とかの方が、やっぱ自由だったなって。ただ自由にはね、責任もね、伴うからね。本当に、あの昔さ、お芝居してた時期があってね。
お芝居してた時は、昼間パチンコ屋さん、もしくはコーヒー、ワゴンサービスみたいなのが働いてさ、夕方にお芝居の稽古に行って、夜にスナックで水商売して、ほんで送りのワゴンが出してくれるね、送りの車を出してくれるので、送ってもらって12時とか1時とかそういうぐらいに一人暮らしのお部屋に帰ってくるんだけど、もうさ、お客さんにお酒を頂いて、
お客さんにお酒をね、いっぱい飲ませなきゃいけないから、自分も飲むわけ。ボトルを開けなきゃいけないから、ガンガンガンガン飲むわけ。あの強月とか知ってる?安い安い焼酎よ。強月をさ、ウーロン茶で割ったりとかさ、私それ飲めないもんだからさ、甘いジュースで割らせてくださいって言って、もうガンガンガンガン飲むわけ。そうするとベロンベロンになるわけね。
なんて読む?奥くんこれ。タキコ、タキコとかね。タンタカタンって読んだ。タンタカタン。そういうのもあったかもしれない。ただ私についてくださったお客さんはみんな強月っていうね、安い安いお酒でさ、飲ませるために自分も飲むわけよ。
で、上手にそういう駆け引きができないから、とりあえず自分も飲むんだよね。ほんとベロンベロンになってさ、送りの車で女の子をわーって乗せて、ワゴンで。で、ボーイさんが各家もしくは最寄りの駅まで、最寄りの駅じゃないよね。最寄りの駅の人もいると思うんだけど、お家の近くまで送ってくれて、私もお家の近くまで送ってもらって、
一回ね、ほんとベロンベロンになってさ、コンビニに寄って、次の日の朝ごはんのパンを買って帰ろうと思ったわけ。ほんでコンビニに寄って、記憶がないって、それから記憶がなくて、朝目覚めたらさ、玄関から、ちゃんと玄関の鍵も閉めてあるんだよ。ちゃんとしてあって、目覚めたらパンツ一丁だったわけ。
ほんで玄関からさ、ちるちるみちるの落としてったさ、パンみたいに帰り道を忘れないように落としてたパンみたいに、やれハンドバッグやら、やれお財布やら、やれ上着やら、靴下やらっていうのがさ、自分の部屋のベッドまでてんてんと置いてあって、私パンツ一丁で寝てたんだよ。
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パンツ一丁じゃんと思ってさ、びっくりしちゃって、家に着いてから脱いだんだろうなって思ったんだけど、パンツ一丁だなと思って、朝頭痛いなと思って、じゃあ昨日の夜に買ったパンをね、コンビニで買ったであろうパンを食べようかなと思って、コンビニの袋を見たわけ。
テーブルの上に置いたコンビニのパンが入ってあろう袋を見たらさ、電池とドライバーが入ってたんだよ。電池とドライバーを買ったらしいの。コンビニでパンじゃなくて。びっくりしちゃってさ、これ食えねえよなと思って。
ベロンベロンに酔っ払ってから、もう何の記憶もない。なぜ私が電池とドライバーを買ったのか、なぜパンを買わなかったのか、なぜ私が一枚一枚、チルチル道のようにお洋服を脱いでお布団まで入ったのか、全く記憶がないっていう恐ろしい経験をしたっていう。
お酒は怖いよっていう話じゃなかったっけ?また横滑りしてるね。お話が横滑りしちゃったね。
ユウさん、お客さんがトイレに行ってる間に捨てたり、ウーロン茶と交換したり、飲んでるフリをしてましたよ。
なるほどね。私、できなかったんだよね。そういう知恵があればさ、若かったの。23とかさ、24とかさ、そういうぐらいの歳で、さらに田舎っぺだったんだよね。田舎から東京に出てきて、田舎っぺがさ、「ほら、故郷にミシキを飾るんだべー!」つって、東京に出てきて。
ああ、お芝居してたら金がねーべー!つって、いろんなありとあらゆるバイトを掛け持って、とにかくとにかく目に見えるものをやれと言われたことを一生懸命やってたら、ベロンベロンに酔っ払っちゃったっていうね。まだね、そういう純粋な頃だった。
今ならできると思うの。あのトイレに行ってる間に捨てたりさ、ウーロン茶と交換したりさ。今ならね、この薄汚い大人になってしまった。今ならできると思うんだけど、あの頃はね、あのキラッキラした瞳をしていた、まだ純粋なさ、あの女の子だったからさ、ダメだったね。
何を言ってるんだ?
空だよね?空だよね?奥くん空だよね?意外な。意外?私がお酒があれなの?ベロンベロンだったってこと?意外ですか?飲めそうな感じします?
そこからとかだと思いますよ。お酒とかタバコとか、だんだん東京に染まってって、お芝居、衝撃状の役者さんなんて汚いもんだよ、本当に。安い安い居酒屋でさ、稽古の後に本当にみんなで飲んで割り勘で一晩で1500円とかぐらいのうち、安い汚い居酒屋行ってさ、
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芝居談義してさ、50円の魚肉ソーセージをつまみにさ、飲み放題の生ビールとかずっと飲んでてさ、しかも漆喰とか吸い始めちゃったりとかしてさ、そんなぐらいの貧乏で汚い、染まってしまったね。あれからほんで体壊したんだな。
ゆうさん、自分専用のボトルを入れて。ああ、そういうこともできたんですね。
そうかあたし、あんまり、そこのママもね、ちゃんとやりなさいよ的な女の子にあんまり優しかったんでしょうけど、売上ナンバーワンとかの女の子が結構飲めるタイプで、その子がね、わりと長くやってる感じで、ルールがその子みたいな感じ。
ママよりもそのナンバーワンの子が結構私ぐらいやりなさいよ的な感じだったんですよ。もう昔のことだったから忘れちゃったけど。だからね、ズルはね、すればよかったって、誰にも気づかれないようにそういうことすればよかったって、今思えばね、なんか可愛かったんだなって、あの頃のあたし。
おっくん、電池がね。そう、電池がね。軍手と電池をね、買ったの。なんでかわかんないんだけど、買ってあった。ちゃんとお金も払ってレシートもね、あった。盗んできたわけでもないらしいよ。お金払ったみたい、ちゃんと。怖いよね、記憶がなくなるくらいお酒飲むって、ほんと怖いなって思いました。
そんなことないよ、みんなピュアで可愛かったよ。そうだよ、生まれた時はみんなピュアだからね、そこからどういうふうに育っていくかによって人間性って変わってくるからね。
おっくん、劇団員の友達いっぱいいた昔。あ、そうなんですね。どのくらいの規模の劇団だろうか。だいたいでも劇団員とか、音楽やってる人とか、絵描いてる人とか、結構みんな貧乏な人多かったなって。
だからね、そういう狭いコミュニティで一緒に住み始めて付き合い始めたりとか、そういうのありましたね。懐かしいな、甘酸っぱいな。
【コメント】富士山、外でちるちるみちるしなくてよかったと思います。
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本当によかったと思います。コンビニからちるちるみちるしてたらさ、本当に通報されてさ、わい節物陳列罪みたいな感じでさ、食室だよね、危ない危ない、怖い怖い。
でもそういうところの理性はまだあったのかね。ちゃんと玄関も閉まってて、ドアの鍵もちゃんと閉めた状態でちるちるみちるが始まったようだったよ。
もう私は記憶がないから知らんけど、なんかね、本当に本当に本当に本当に恐ろしい記憶が夢を蘇ったね。
今はもう恐ろしくてできないけどね。お酒自体飲めなくなったからね。皆さんお酒は飲みますか?ほどほどにね、ほどほどに。
おっくん、30人くらいかな。全員でみんな貧乏で、自分も。おっくんもそういう表現のことしてたんでしたっけ、昔。
お金にならないのよね。漫画家さんとか小説家さんとかさ、エンターテイメントをご飯にする人ってやっぱりそれぞれの価値観とかさ、運とかさ、それぞれの価値観というか審査する方の価値観とか好みとかそういうものもあるから、
もうなんかすっごいさ、上手でめちゃくちゃセンスがあるっていう芝居する人でも、いつまでも売れなかった人とかね、いますからね、お友達で。
最近ね、この間収録にも上げましたけど、火曜日の夜のなんだっけ、幸せは食べて寝て待ってっていうねドラマやってるの火曜日の夜にNHKで、そこでね、私昔同じ劇団だったおじさんっていうかお兄さんっていうか、今この間見たときもおじさんだったんだけど、もう何年も前の話だからね。
あのね、見てる方はあーって思うかもしれない、見てない方はポカンでごめんなさいなんだけど、主人公がお部屋のレンタルをするんだけど、自分の貸してもらってる団地のお部屋のレンタルをするんだけど、そこを貸してもらっている中学生の女の子のお父さん役でお友達が出てたの。
似てんなあいつと思って、あいつ似てんなと思って、最後のエンドロール見たら名前が本人だったから、あいつじゃんと思って、やるじゃーんと思って、あれからずっと腐らずに芝居してたんだなと思ったら嬉しくなっちゃってさ、そういう感じ。
もう私よりもだいぶお兄さんだったからね、当時から。まあ年齢差は変わらないはずだからさ、死んでなければ。そのぐらいの年齢の方の感じなんだけど、嬉しくなっちゃったよ、本当に本当に。
私はいい時に足を洗ったなあっていうのもね、向き不向きとかさ、どこで諦めるか、どこからでパーンってくるかわかんないっていうのもね、すごい悩みどころなんだけどね。私は今のぐらいでちょうどよかったなって思う。思い出作り程度に満足したしねっていうね、お芝居に関してはね。
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おっくん、奥田英二よりかっこよくて芝居も良い人いたんだけどね。
結局だからさ、本当に素敵だなって思ってる人もさ、運とかさ、タイミングとかってすごい関係するんだよね。そしてやっぱりこういう世界って運とかタイミングとかも実力のうちって言われるんだよね。
だから奥田英二よりかっこよくて芝居良くても、タイミングとか運をつかめなかったらそれぐらいの実力もなかったっていう風に片付けられちゃうんだよね。すごく残念な気がするけどね、本当に本当に。
もうその辺のイケメンだけでやってきてるような、どんくさい大言芝居してるような一線の俳優さんに比べたら全然お芝居上手な人っていっぱいいるんだけどね。なんか切ない気持ちになるなって思う。やっぱ下積みって難しいよね。
藤井さん、売れる可能性がゼロじゃないからやめどきが難しいですね。
そうなんですよね。私だから高校生の時から、もう物心ついた時からお芝居はやりたいなとずっと思ってて、自分で本も書いてて、脚本とか書いてて、高校演劇の台本とかも書いてて、面白いじゃんと思って、いろいろ文芸者とかになんかコンクールみたいなのに文芸系も出したりとかしてたんだけど、
まあ泣かず飛ばずで、だけど自分が表現することもやりたいなってすごくすごく思ってて、私はこれをするために生まれてきたに違いないって、なんか変なさ、根拠のない過信みたいなものがあって、
ほんで、ちょっと勘違いした田舎ってがさ、故郷に錦を飾るべーって言って、東京に出て行っちゃってっていう感じだったんだけど、だから20代前半、30前半ぐらいまでお芝居をやめるとか諦めるとか、実家に帰ってくるっていうことの方が恐ろしかったですね。
もうこれしかないと思ってたので、私の人生これしかない、これがなかったらもう私何もないじゃんっていう感じだったからさ、なんか良かったよ、目が覚めて、辞め時が自分で気がついて、辞め時っていうか、もう辞めたっていうような感じというよりもね、
ストンって、もう気が済んだみたいな、もう気が済んだ、もうこれ以上いかないでしょ、もうやるだけやった、楽しかったっていう感じで追われたのでね、それはそれで良かったなって思います。何の未練もない感じ。
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富士山売れる可能性がゼロじゃないから、やる目の気が難しいですね。そうなんです。本当はね、本当はまだバリバリに芝居をやりたかったっていう時に、とあるね、演出家に拾ってもらって、女の子なんだけど、女の子の年下の女の子の演出家の子がいて、別の劇団で出会った子で、
その子の主催する劇団で私、お客様、客演みたいな、その劇団には私いなかったんだけど、鳥じゃなちゃん良かったら出てみない?って呼んでもらって、すごい良くしてもらって、色々分かったんだよね、通過で私のことも分かってくれてるし、私も分かったしみたいな。
この人だったら、この人とだったら、私もう一生バイトでもいいかなって。
この人と一緒に芝居をしていけるんだったら、一生バイトでも定食につかなくても、芝居で飯を食えなくてもいいかなって思えるぐらい、傾倒してた子がいたんだけど、飛んでっちゃった。
飛んでちゃったね。この話をおっくんに聞いてもらったんだよね。いつだったかな?スタンドイフイムだったかな?ラジオトークだったかな?いつだったかでね、この話をしたと思うんだよね。なんかもうお互いにしょうがないっていうね。
喧嘩別れじゃなかったからまあいいかなっていうね。頭ちょっと鬱になっちゃったのね、その子ね。誰にも気づかれないまま遠くへ遠くへ引っ越しちゃったの。誰にも連絡先を言わないまま一家総出で遠くへ誰も知らないところに飛んでっちゃって、ある日突然一切連絡も携帯も全部変えてみたいな感じでね。
あれだったんでね、私その人とだったらもう売れなくてもいいやって思った人がツンっていなくなっちゃったので、ちょっと気が抜けてしまって、じゃあもういいかな。もう十分やったかなっていうふうにして、お芝居はお芝居になりました。私の人生の第一段階が終わったっていうか。
おっくん、鳥ちゃんの話聞いてると昔思い出しちゃうね。思い出しちゃう思い出しちゃう。お芝居したことはないですよ。なんか芸術系のあれっていうこと。ただお芝居してた子と仲が良かったってことか。
芸術系じゃないですか。今のお仕事も。イベント系のね。よく知らないけどおっくんの仕事は。
なんかね、そういうの、本もさ、私の本もさ、すごいあんなチタツナ、チタツツタない本もいつも読んでくれてありがとう。今ね、えんたまをね、朗読してるんですね。配信収録で。で、すごくね、朗読しながら思い出してるの。昔のこと。
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こんなこともあったな、あんなこともあったな、バイトきつかったなとかね。ベロンベロンに酔っ払って、チルチル満ちるみたいにお洋服脱いでったなとか、いろんなことを本編には何も書いてないいろんな、私の思い出のバックグラウンドが思い出されながら楽しく朗読してる。
藤井さん、悔いがなければよかったと思います。
そう、だからね、すごくね、あのー、何?恵まれている気がするんだよね。志半ばにして、例えばさ、親が倒れてしまったので、志半ばだけど実家に帰りますって言って見送った芝居仲間って結構いっぱいいるんですよ。
もっとやりたかったのに、私こんなんじゃないのに、もっともっといけたのにっていうのをグッと堪えて、お家に帰っていったっていう、見送ったっていう人いっぱい見てきたので、そういう人たちからしてみたら、
思いのまま気持ちいいところまで行って、気休んで終わらせたっていうところに落ち着いたのはね、すごく、なんか、ありがとうございますっていうね、そんな感じです。
お茶飲みます。
あー、今日なんかすごい饒舌じゃん私。いつもか。今パチンって言ったのは水筒の蓋を閉めました。ごめんね。パチンって言って、耳大丈夫?イヤホンで聞いてる方耳パチンって言ったらごめんね。
おっくん、イベントじゃないです。ショービジネスって言ってください。
ごめんね。ショービジネスに生きてるおっくん。ごめんごめん。
いやでもすごい、ショービジネスってさ、なんていうか、大事だと思うよ。人間が生きていく上で、ライフラインとかでさ、一番添いでいかなきゃいけないものじゃん、ショービジネスって。
だからさ、だけど絶対に人間には必要なものだなって思います。本当にね。なのでね、引き続き頑張っていただきたい。私もね、その娯楽をね、楽しく、自分が楽しく、そして私が楽しいなって思ったものを提供して、一緒に楽しいなって楽しんでくれる人と楽しみたいなっていう風にね。
こういうのってさ、さっきも言ったみたいにさ、好みとかさ、向き不向きとかさ、なんかセンスとかさ、あるじゃない。だから、嫌いだな、お前の作品嫌いだなっていう人だって結構いっぱいいる中で、いいね、あなたのはいいねって言ってくれる人がわかってくれればそれでいいななんてね、思っておる次第だよ。
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それでいいなって。書くのが楽しい。しゃべるのが楽しい。朗読するのが楽しい。なんですか、あとは演じることはまあもうね、舞台やることはもうないけど、なんかね、そういうことはね、あのちょくちょく遊び程度にね、やっていきたいなと思っております。
藤井さん、鳥じゃなさんのSFもノートも素敵な娯楽です。あ、スタンドFMね。鳥じゃなさんのスタンドFMもノートも素敵な娯楽です。ありがとうございます。そういう風にね、きっと思ってくださるから、こんな風に遊びに来てくださるんだろうな、ライブにね。いつもありがとうございます。私も藤井さんのノートいつも楽しみにしてて。
あとこれを言っちゃうと、あのなんかちょっとプレッシャーかもしれないんだけど、私がコメントをした藤井さんのお返事が結構ね、ウケる。
あ、面白い着眼点を持ってるなと思って。いつもなんかこう、そこ来る?っていうさ、そこ来る?そこ突っ込んでくる?みたいなさ、そういう切り口でお返事くれるから、それはね、楽しみにしてます。
私も負けないようにね、藤井さんの記事に面白い、ちょっと横から、横から目線のコメントを、上からじゃないよ、横からね、違う角度から目線でコメントしたいなっていつも思ってるんだけど、だいたいね、滑ってるなって。
自分では滑ったな、また滑ったな、まあいいやいいや。笑いのセンスはないからね。ただ、楽しければいいなって。自分がやってて、自分が面白いなって思っているので満足できればいいなって。
それを一緒に笑ってくれる人と笑い合いたいっていうね、そんな感じですね。はい、そんな感じで、あれだよ、もう今ね、ちょっとガラガラって脱衣所のね、ドアがね、開いた。脱衣所のドアが開いたけど、あとね、2分ぐらいは喋ろうかなって思ってる。
皆様のお家の近く、お天気はどうですかね?明日はまだ晴れるかな?晴れてるかな?私んちはね、湿度は高いけどね、お日様はそうでもなかった。そういう時はね、ほんとね、結構、無自覚の脱水症状って起きやすいからね。水分いっぱい取って、ぜひ健やかにね。
明日も健やかにお過ごしいただければと。実はさ、期間中のように喋ってて申し訳ないんだけど、実はさ、ちょっとね、いろいろね、ストレスがあったの。私の中で。ちょっとイライラしてた部分がね、仕事も忙しかったし、家のこともちょっといろいろ忙しかったし、いろいろちょっとイライラしてたんだよ。
で、これ多分明日の収録にもあげると思うんだけど、もうね、食べちゃうの。食べちゃうんだよ。それはさ、脳が食べたいって思ってるんだよね。食べたいというか、満たされないから、なんか口動かしとくみたいな感じで口の中に物入れちゃうんだよね。
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だけど、体とか胃とか腸とかはさ、そんなにもう大丈夫ですよ。そんなにいいですよって言ってるのはわかってるんだよね。わかってるんだけど、食べちゃっててさ、食べちゃってたんだけど、おととい昨日、今日と。
今日、今、このように何の取り留めもないお話をね、スマホの目の前でわーって喋ったらね、すっきりした。皆さんに聞いていただいてすっきりした。これはやっぱりね、私の中でのストレス解消にもなるなって声を出す。
ゲラゲラ笑う。聞いてもらう。これはね、非常にね、ストレス解消になるなって思った。だからね、明日はね、もりもり食べないくてもよくなりそう。今日はよく眠れそう。そんな感じだね、おっくん。もうイライラも服も全部脱ぎ捨てていいよ。そして風呂にでも入ってくるかな。
ありがとうございます。そのままね、ちるちるみちるみたいに脱ぎながら行くかな。
作ったり食べるのは本当いいよね、おっくん。
そうですね。人間はね、食べたものでできてるからね。人間の体は食べたものでできてるから、なるべくなるべくね、体になってもいいよっていうようないいものを選んで食べたいんだけどね。こういうイライラしてるときって選ばないんだよ。口に入ればなんでもいいよ。ポテトチップでもいい。チョコレートでもいい。なんでもいいっていう風になっちゃうからさ。
冷静じゃないんだよね。冷静な判断を食に関してよ。冷静な判断をかけてるから、一回クールダウンしてこうやって40分ぐらい、30分40分ぐらいビャーっとおしゃべりして聞いていただいて、皆さんにね、お耳を借りて、すっきりするっていうのはとても健全なのではないかとね、私こう思いました。
【コメント】優さん、私も食べてます。 食べちゃうよね。やっぱね、ストレスの解消の一番の近道はね、食べることになっちゃうよね。
【コメント】そこで肉食べたいってならないの? ならないんですよ、これが。もう習慣なんでしょうね。別に体的に食べれないわけじゃないんですけど、医学的とかさ、体調的にとかさ、食べられないっていうわけじゃないんだけど、そればっかりはね、食べたいと思わない。
どっちかっていうと、砂糖系だよね。甘いもの、チョコレートとかクッキーとかさ、なんかそういうバターバター、バター系のなんか、そういうものを、なんかベッタベタしたやつを食べたくなっちゃうんだよね。
42:12
ほんで、うわーって食べて胸焼けしてから、はっと我に書いて、もう罪悪感よ。もう、あー食べてしまった、あー食べてしまったって言って、明日はいっぱい歩こう、明日いっぱい歩こう、運動しようって思うんだけど、なんか忙しいとさ、なかなかね。
あ、なちゅさんだ。なちゅさん、こんばんは。ギリギリ。ありがとうございます。そうね、ギリギリギリ。そろそろ締めようと思ってた。なちゅさん、ラジオトークどうですか?楽しい?楽しいですか?楽しかったらいいなって思ってます。
富士山、そんな時は、サキイカね。甘いですか?サキイカって。甘いのがいいの。私、甘いのが。甘くて、あの、だから、干し芋とかじゃない?どっちかっていうと。ずっと噛んでってさ、飲み込みどころがわからないまでずっと噛んでる。飲んじゃうか、干し芋は。ある程度までいったら飲み込んじゃうよね。
サキイカ、サキイカ、美味しいよね。美味しいけど、また甘い飲み物が飲みたくなっちゃったりとかね。なんならサイダーとか飲みたくなっちゃうかもしれないよね。コーラとかさ、コーラ。
ゆうさん、うわ、一緒です。最近はシュークリーム。美味しいよね。シュークリーム派ですか?エクレア派ですか?私ね、選べない。選べない。シュークリームもさ、カスタードクリームと生クリームが一緒に入ってるシュークリームあるじゃないですか。合格。あれ合格。
カスタードクリームは、あ、カスタードクリームじゃない。エクレアは上にチョコレートが乗っかってるじゃないですか。最高。
というわけで、どっちも好き。美味しいよね。ただね、1個じゃ済まないの。ほんとに。シュークリーム、拳台のさ、拳ぐらいの大きさのシュークリームさ、1個じゃ済まないの。もうさ、2個目に手をかけた瞬間に、あーって思うんだけど、うーんって思って、食べちゃうんだよね。
やばいよね。ちょっとね、体動かした方がいいよと思う。そんなストレスを、ストレスから来るものだからね、根本的に甘いものが好きっていう、まあまあそれもあるんだけど、ストレスで甘いもので血糖値をバーンって上げて、インスリンをドーンってなってっていう、そういう瞬間的な幸せホルモンを出そうとしてるから、よくないんだよね。
だからね、動くべきだね。太陽の光を浴びて、運動して、50メートル走でもやってこようかな。ちょっとね、体を動かして、そういうストレス、幸せホルモンを出した方が健全かなって思います。
45:11
とにかく、とにかくさ、食べちゃうんだよね。ご飯食べちゃうのもそうなんだけど、どっちかっていうとね、完食がね、ひどい。最近完食がひどい。もう食い改める。人生を食い改める。そんな感じにしていこう。
ナチュさんせっかく来てくれたのに、そろそろ締めようと思います。さっきね、脱衣所のドアがガラガラって開いたんでね、そろそろ。みんな来てくれてありがとう。こんな週の初めのね、このようなゆっくりしていたい時間にね、わざわざスマホを開いてポチッと押してくれて、こっちまで来てくれてありがとう。話を聞いてくれてありがとうございました。
明日も元気だったら、このぐらいの時間、このぐらいというか、8時ぐらいにね、なんとなくボソボソとしゃべり始めたいなと思っておりますので、もしよかったらお耳、お体、拝借いたしたいと存じます。
おっくん、脱衣所ガラガラって風流だね。そう、古い日本家屋だからね。うちはね、だからすきまっかぜが寒いんだよね。本当に。
ゆうさん、今夜もありがとうございました。こちらこそありがとうございました。富士さん、ありがとうございます。ありがとうございます。こちらこそです。
ではでは、皆様、今日もお疲れ様でした。みんな今日もお仕事頑張ったぞ。自分で自分を褒めてあげるんだぞ。ゆっくりお風呂に入って温まって良い夜をお過ごしください。ではでは、えー、閉める。
じゃあね、おやすみなさい。またね。おっくん、お疲れ様。お疲れ様です。ありがとう。なちゅさん、お疲れ様。ありがとうございます。ではでは、おやすみなさい。
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