卓球国際大会での勝利
12月16日、火曜日、朝です。おはようございます。
はい、えっと、私、突然ですが、スポーツのことはね、あまりよくわからなくて、スポーツの話題もしないし、スポーツ観戦もね、苦手だったりとかするんですけど、
昨日ね、ヤフーニュースを見てたら、すごいね、感動するニュースがね、飛び込んできまして、どうしてもね、皆様とこの熱いパッションをね、シェアしたくてね、今日はね、スポーツのお話ししたいなと思います。
12月14日に、WTTの卓球国際大会シリーズっていうね、その年間王者決定戦っていうのをね、どこだっけ、香港か、香港の方でね、中国の香港の方でね、開催されたようで、卓球の日本を代表する張本選手がね、優勝を飾りましたね。おめでとうございます。
結構ね、準決勝、準準決勝とね、アウェイでね、中国、このご時世だからさ、中国でやるっていう、試合をするっていうことが、結構、オーディエンスがさ、観客たちが割とバリ増言をガンガン言ってくるんだってよ。
試合中にね、ああいうお国柄、国民性だから、日本や、日本や、ブーみたいな、もっともっと汚い言葉でね、結構ね、いろいろ言ってきているんだけど、割ともうメンタルを、卓球の選手っていうのはね、中国に遠征に行くときはメンタル強くして行くんですよ、みたいなことをね、インタビューで聞いておりまして。
で、最終決戦、決勝戦でね、スウェーデンのパリゴリンのメダリストの選手と戦って決勝でね、シングルス、張本選手が優勝しました。おめでとうございます。
そのね、優勝決定戦の前の、決勝前のインタビューで、私すごいね、しびれるって思った、この張本選手のコメントなんですけど、意気込みどうですかって記者の方が聞いたときにね、絶対勝ちたいと思ってます。
これが高市さんの言葉を借りるなら、日本のね、総理大臣、現総理大臣の高市さんの言葉をちょっと文字るなら、絶対に絶対に絶対に絶対に優勝する、そういう気持ちで挑みたいと思いますっていうのをね、香港で敵国、中国でそれを言ったっていうことが、なんかすごく誇らしい気持ちになって、本当にルーツはさ、張本選手のルーツ、
アイデンティティのルーツは中国の血もね、混じってたりとかするんだけど、本当に正真正銘の日本代表として、日本人として出場してるっていう、なんか、そういう熱いね、熱い気持ちがね、伝わってきてね、わぁ素敵だなぁと思って、よく言ったと思って、高市さんって言葉をよくそこで出したみたいなね、そんな感じのね、熱い気持ちになりました。
そして優勝おめでとうございました。素晴らしいよね。
【コメント】何で危険してるかっていう理由が結構ね、その記事にはね、もやっとしてて、怪我をしたのかメンタルなのかわからないけど、まあそういうことがあるっていうこともちょっと皆さん認めてほしいですみたいなもやっとしたような記事があったので、もしかしたらこれすごく邪推なんですけど、もしも万が一、このご時世に結構ね、冷え込んでる日中関係冷え込んでるときに、
もしも万が一中国の選手が日本の選手に卓球で追い上げよ、卓球なんて中国の。そこで負けたとしたらっていう、しかも世界選手権だからさ、世界にそれがニュースとして伝わっちゃってしまっちゃうとしたら、とてもまずいことなので、あえて危険にさせて試合をさせないようにしたのではないかっていうふうにメディアは言っていて、
もしそれが本当だったとしたら、だってさ、どっちかの選手が運悪く怪我をしたとかだったらいいんだけど、男子の最強選手、女子の最強選手、2人とも危険してるんだよね。
選手がかわいそうで、これは僕たち危険しますって言ったんじゃなくて、おそらくお前ら危険しとけ、今回は危険しとけっていうふうに上の者から言われたのではないかって邪推してしまってね。
本当に中国の卓球の選手と日本の卓球の選手って、選手同士はすごく同じ釜の飯を食って、一緒に切磋琢磨して、すごい仲いい子たちなので、やっぱり試合はしたかったんじゃないかなって、無念だっただろうなっていうふうに思ってしまった。
そういう国、そんな政治を絡ませるような国でスポーツをさせてしまっているっていうこともかわいそうだしね、そういうスポーツ選手にね。そういうのを考えると、日本って恵まれているなってね。
全然政治とスポーツは別で考える。当たり前なんだけどね。そして何度も言うけど、張本選手シングル優勝おめでとうっていう。これからもね、お国柄だからわからないけど、できることならば政治とスポーツは別っこにしていただいて、そしてスポーツでやっぱり世界が平和になっていったらいいなとかね。
スポーツを通してみんなが仲良くなっていったらいいなっていうふうにね、そんなふうに思ったニュースでした。なんかね久しぶりにね、痺れましたね。もうなんかパッション、私のパッションがね、痺れました。もう何度も言うけど、張本選手おめでとうございます。日本の選手おめでとうございます。
はい、火曜日週の半ば、半ばかな。頑張っていきましょう。ちょっと忙しくなってきましたけどね、年末ね。お気がないように落ち着いて楽しく一日過ごしましょう。では声出していきましょう。いきます。せーの。ぐいぐいと。良い一日をお過ごしください。それでは、いってらっしゃい。