1. マサラチャイでも飲みながら
  2. 真っ直ぐな男に育ったな
2026-01-02 07:09

真っ直ぐな男に育ったな

ながら聴き推奨。
移動中・お仕事中・休憩中・その他もろもろ、お耳のお暇潰しに。

✨本日の禅語✨
寿山青不老

🍀LISTENでも配信中🍀
https://listen.style/p/masalacai?FcVmtQ0z


☃️🍊☃️🍊☃️🍊☃️🍊

西奈妙 小説作品
Kindleより発売中
↓こちらからご購入頂けます。
【赤の月と白の楽園】
https://amzn.asia/d/5iNsMkn
【えんたま!】
https://amzn.asia/d/0VLalDU
【Automatic】
https://amzn.asia/d/6UHAdoL

☃️🍊☃️🍊☃️🍊☃️🍊

#声日記 #ヨガ #収録 #ひとり語り #音声配信 #雑談 #毎日配信 #フリートーク #ポッドキャスト #Kindle小説 #禅語 #男子高校生 #お正月料理

サマリー

2026年の初夢やお正月の出来事についてお話しし、おいっこちゃんとの楽しいひとときを振り返ります。最後に、禅の言葉「十三は青くして老いず」を紹介し、心の若さについて考えます。

初夢とお正月の出来事
1月2日、金曜日、朝です。おはようございます。
早いもので、2026年、年が明けて、もう2日目になっております。
初夢は、どんな夢を見ましたでしょうか?
みなさん、いい夢見たかな?
いちふじ、にたろう、さんなすびだっけ?
いちひめ、にたろう、違う。いちふじ、にたか、さんなすびですよね。
あ、違う?
正しくは、ご存知の方はお便りをいただけたらと思います。
いちひめ、にたろう、さんなすびは、初めての子と子供さんは、男の子がいいね、その次は女の子がいいね、3番目はどっちでもいいねっていう意味だよね、それね。
いちふじ、にたか、さんなすびだっけ?
なすびはあってる?
わかんないけど、まあまあええや、まあええや。
私の初夢は、寝て起きたら朝だったっていうね、記憶がない、そんな初夢でございました。
夢を見た記憶がないっていうね、そんな感じでしたね。
昨日はですね、お一個ちゃんを呼んで、おせちとおぞおにを軽くいただきまして、
うちのね、こじらせ女子80歳がすごいね、あの、孫だから、孫だからすごいね、かわいがっちゃってさ、
なんとかして、なんとしてでも、あの、お餅とね、おぞおにを食べてもらってね、お正月気分をね、味わってもらいたいってことで、張り切ってたんです。
で、私がおぞおに作るからっつって、おぞおにのスープ作ってさ、お餅を焼くんだけど、なんかさ、なかなかさ、出てこないんだよね、おぞおにがさ。
で、様子見に行ったらさ、なんか、お餅を、あの、買ってきた佐藤の切り餅よ、あれを袋のまま電子レンジに入れてしまって、なんか大爆発っていう。
外側もびっちょびちょに大爆発で、中は固くて、そうこうしてるうちに、あの、お餅の汁がさ、あの、おぞおにの汁がさ、もう、ぶっくぶくに沸騰してきちゃって、どんどんどんどんしょっぱくなってっちゃって、
そんなね、あの、てんやわんやの、わいのわいの、やいのやいのの感じでね、あ、じゃあ私ここやるからさ、お母さんはさ、おチェチを、おチェチだって、おチェチをさ、向こうに運んでもらえる?
あとお茶とかお茶碗を向こうに運んでもらえる?とか言って、なだめすかせてさ、あの、なんとか、おぞおにを、なんとか、完成させて、あの、持っていって、ことなきを得たみたいなね。
ちょっと朝から疲れちゃったなっていうね、そんな感じでございました。
はい。よくね、遊びに来てくれるときは、おいっこちゃんはね、あの、おいっこちゃん単独ってなかなかなくて、あの、お母さん、あの、お母さんというか、うちの兄の奥さんと、えー、おいっこちゃんと、その、おいっこちゃんの弟と、あの、3人でよく、よくというか、ま、来るんだけど、
次男の方がさ、小学校2年生とかだから、ま、わんたく盛りで、結局、なんか、次男がいれば次男のお話でこう盛り上がっちゃうんだよね。
なので、しっかりとその長男くんのお話を聞いたのがね、じっくり落ち着いて、長男くんのお話を聞いたのが、なんか初めてかもしれないなと思ってね、楽しいひとときでしたね。
あの、陸上部でね、ハンマー投げをね、頑張っていて、ほで、結構いい成績で、選抜の合宿に年末に行って、またね、年明け9日だったかな、10日だったかから、また合宿、選抜のね、東海地方の、あの、選抜に選ばれてるから、あの、その、合宿にね、また行くんだよ、みたいな話をね、しておりました。
いやー、頑張ってほしいね。これで、なんか、そこで成績が良くて、また3年生、今高校2年生なんだけど、3年生になって、3年生の秋の記録会で、いい記録を出せば、なんか大学のね、推薦がね、体育大学のね、推薦が取れるかもよっていうね、だから頑張ってるんだっていうね、そんなお話を聞いてね、
あの、なんかこっちも、いいなぁ、青春って、青春っていいなぁ、なんてね、ちょっとほろ苦い、ほろ苦いじゃない、甘酸っぱい気持ちをね、あの、させていただきました。何十年ぶりかの、なんかこう、何か、こう、スポーツにさ、スポーツでもいい、何でもいいんだけど、何かに、もう全力で、こう、なんか情熱を傾けるっていう、そういう時代、私もあったなぁ、なんてね、甘酸っぱい。
甘酸っぱい。恋の方はどうなのよって聞いたらさ、あの、なんかね、結構ね、商業高校で女の子がね、いないんだって、あの、なんていうの、女子高生が、入学者が少なくて、生徒数がね、ほとんど野郎ばっかだよっていうね、そんな話を聞いてね、あ、じゃあそういうのは、大学に入ってからかなぁ、みたいなね、そんな話をしてね、楽しいひと時を過ごさせていただきました。
うちの兄の、えっと、5歳の連れ子ちゃんなので、まあね、いろいろなね、あの、いろんな思うところもある人生だったんだと思うんだけど、すごくね、素直で、まっすぐでね、いい子に育ったなぁ、なんてね、あの、おばとしては嬉しい限りでございます。健やかに育て。そんな感じでございます。
みんなね、いい年になるといいね。2026年、みんないい年になったらいいなと思います。
禅の言葉の紹介
はい、では、一日一禅のコーナーです。
今日、ご紹介したい禅の言葉は、
十三は青くして老いず。
十三は青くして老いずという言葉をね、ご紹介したいなと思います。
どういう意味かというと、心は衰えることも老いることもありません。
ということね。
百年千年の時を経ても、山の姿は青々として変わらない。
十三、まあ十三っていうのはことぶきっていう字に山なんだけど、これはね、長寿のたとえ。
だから、体はさ、年をとっても、心が永遠のセブンティーンであれば、いつまでも若くいられるよっていうね、そういうこと。
心は衰えることも老いることもないよ。
体は衰えてもねっていうね。
そんな感じのね、あの、禅の言葉でございました。
はい、では、まだね、お正月休みね、皆さんゆっくりできてるでしょ。
できたらいいなと思います。
今日あたりね、初詣で行かれる方もいるかもしれません。
あったかくしてね、お出かけください。
では、声出していきましょう。
いきます。
せーの、ぐいぐいと。
良い一日をお過ごしください。
それでは、いってらっしゃい。
07:09

コメント

スクロール