1. 小松正史『耳を澄ませば世界が変わる』
  2. 誰に見せたいんじゃなくて、変..
誰に見せたいんじゃなくて、変換する瞬間が楽しい
2026-09-23 16:13

誰に見せたいんじゃなくて、変換する瞬間が楽しい

自分の曲が500曲あって、楽譜にしてあるのは100曲もない。

誰かに聴いてほしいわけじゃないんです。

もやっとしたものが形になる、その瞬間が楽しいだけで。

文字で読む場合はこちら。
https://note.com/masafumikomatsu/n/neb2c88e566e3
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/627e0afcfd1be6fc466131c8

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
おはようございまーす。今日雨のね、通勤でございますけれども、 凪筋から立場までのいつものね、ところで、まあ今日何話そうかなって感じなんですよね。
それでね、やっぱりね、ずっと同じことをやるっていうのがね、まあこれが正確なのかわからないけど、 まあしつこいですよね。ずっとこう同じことを繰り返してやるという。
まあそれがいいか悪いか別にして、やることによってですね、なんか結構あの、 見えてくるものがあるんですよね。
何を調べたいのか、何を見たいのかってことは特にはないんだけど、まあ自分のね、体を空っぽにして、それで、
まあ、ストローかな。 まあそんな感じでね、日々生活しているわけなんですけど、だから何がなりたいとかしたいとかってあんまないんですよね。
たまに生まれてきたね、あの発想とか、音楽がね、 それがまあすごくたまにパッと出てくるものがありますけどね、生きていると。
まあそれで良いなと思ったものをやっぱり形にしていくんで、形にするためにあまりにも努力がいったりとか、
まあ手間がかかったりしますよね。それで作っていくっていうか、 その繰り返しでいいんじゃないかなっていう感じなんですよね。
でね、あの最近あのちょっとクロードコードにね、かなりハマっておりまして、まあ今日、今こうね、喋っているあの
声ね、小松の声をね、もうすべてこうあるフォルダーに入れるとですね、 まあ、ボイシースタイフ、そして
そのものの文字起こしですね。これ僕はAIというか、これからあのかなり
発想とかね、クリエイティブに使うテキストの発想ですよね。そこのデータにして、それをまた自動的にですね、
ノート用とか、それ用のですね、人様に割と連続して読めるようなね、記事にしていくってことをね、
するわけなんですよね。それであの、まあこうして冗長的にね、15分だったら、15分喋る
この内容ですね。まあ、これではね、やっぱり記事にはならないんですよね。 ちょっとだけ、どうだろう、7割ぐらいに
残すのか、3割ぐらい削るっていうね。 まあ大吟醸までいかないけれど。大吟醸ってあれ、日本のね、あのお米のどれぐらい?半分ぐらい削るんでしたっけ?
6割ぐらい削るのかな? なんかあの、
サラッとしたお酒ですよね、大吟醸。 まあ大吟醸までいかないけど、まあ
小吟醸っていうのかな? まあ2,3割ぐらい削るんですよね。それであの、伝えたい内容とか順番はほとんど変えずに、
03:01
AとかRとかっていうね、 あのありますよね。そういうものを、
フィラーっていうのかな?それを消すというか、無くすっていうことをするわけなんですよね。 それをね、あの、
ノートに移植なんだけれども、昨日ですね、ちょっと触ってるとね、すごいあの面白い、
あの効果というかね、あの機能があって、 えっとね、
あのクロードコードで、あれChromeなんだけどね、あのブラウザが、それで例えばこう、ボイシーとかね、スタイフのログインしてる状態の画面にしとくじゃないですか。
すると、その文字起こししたデータとかね、あと、記事にしたデータとかね、あとあの、配信中ですね、ちょっとあの写真撮るんですよ。
サムネイル用のね、その写真も含めて2つのファイルをね、あの、置くだけでまあまあ、いろんなことができることを伝えましたけれども、それで、
あと、あの僕、Xとかね、スレッツとかね、あとディスコードかな、一応せっかくね、喋ったので、シェアするんですよね。
できましたよとか、ちょっと紹介してね、呼んでいただくようにね。
PV数はちょっと増やすかどうかのことをやってるんですけど、別に数増やすより観測、観察ですよ、観測。
で、それをやってですね、それで、配信をね、うまくこう伝えていく仕組みを作ってるわけなんですよね。
それでね、素手でやっちゃうとね、手動でやるとめちゃくちゃ大変なんですよね。
いやまあ本当、空き時間全部それやってたんですよ、今まで。
それ人生の無駄じゃないですか、本当に。目的は自分のエキスをね、言語化するだけの話なんで。
でね、それをほぼほぼどうだろう、9割8分くらいをね、AIというかクロードコードでできるようになったんですよね。
最後ちょっとやっぱりね、自分の話を見直さなくちゃやばいところとかね、ちょっと誤字脱字とか、プライバシーダダ漏れしてるなっていうところはちょっと出せないんで。
まあそれの編集はちょこっとしますけど、ほぼほぼ直さなくてもいい文章でね、書いてくれるんですよね。
で、書いた文章を直すじゃないですか。すると書く前と書いた後のビフォーアフターっていうのがあるでしょ。
それもね、自動的に次の作文させる時の大事な参考データにさせるっていうループですよね。そういうこともできるんですよね。自動で。
06:04
自動でって言っても全部そういうシステムがあるわけじゃないですよ。ちょこちょこちょこちょこ作っていくわけですよ。
あれちょっと今日ここおかしいから直してとかね。あれ出てきた文章もうちょっとこう、字数少なめにしてほしいなとかね。
あとリンクですよね。ノートからボイスに行くリンクとか逆もあったりとか、それ作るんでも大変、もうめんどくさい。
人間のそういうことじゃないと思ってたんだけど、それも自動で多分できるようになりますよね。
で、朝5時と夕方、夜かな21時みたいな。ここでちょっと写真撮ろう。そういう感じのね。
あー落ち着きないな。そういう、ここで写真。
何するわけでもないけど写真。
そういう風にしてね、ほぼ全自動に近い形でやってるわけなんですよね。
そういうことをね、やって、自分の今喋ってるものの価値がどうかわからないけど、
多分ね、何も考えずに喋るのがいいと思うんですよ。これを何とか喋らなくちゃならないとかね。
今日たまたまなんだけど、ボイスの今まで2500回くらいの音源があるんだけど、これダウンロードできないんですよね。
それでね、またクロードコードを使ってですね、何度か音源ゲットできないかなと思って、するとね、できたんですよ。
やばいな、クロードコード。何でもしてくれるよなっていう。
クロードコードってね、AIでコンピューターの中を触る、自動操作できるようなシステムなんですよね。
だから軍事的にも使う人いるんでしょうね。軍事が悪用という言い方もしちゃいましたけど。
それぐらいの感じでね、勝手にしてくれるっていうような。
これもちょっと実験ですよね。デジタルメディア学部としてね、僕が教えてて何もできませんとか、AIでただプロンプトを書いてるだけでは話にならないでしょ。
やっぱりね、それ使ってコードでちょっとね、やってみるとかね、そういうことをしないと、それは全部完全じゃなくてもいいんだけど、学生に刺激伝えられないからね。
そこはやっぱりちゃんと実践者として、自分が楽しむのが一番だけどね、やるのがいいんじゃないかなというふうに思いますね。
今日雨が降ってね、本当に下がびちょびちょなんですよね。
ただ雨の日の音って好きだなぁ。やっぱり何度もここで喋ってるようにね。
そういうふうに自分の無意識のものをほぼね、ドゥイングで自動化して伝えることのできるシステムがようやくできたなって感じだよね。
09:12
なかなか厳しいんですよね。
だからね、やっぱりすごく今あるシステムをね、できる限り活用していくっていうことが大事だと思うし、
使わなくてもいいんだけど、何か目的があって使うのってすごく大切だと思うんですよね。
昨日ちょっとAIと相談してたんだけど、僕がさっきボイシーの喋った5年分の2500回くらいを音源ゲットと文字起こししてるって言ったでしょ?
その延長でね、楽譜作りたいんですよね。自分の曲500曲くらいあるんだけど、
楽譜にしてるのは多分100曲ないんですよね。別に他の人に聴いてほしいとかいうんじゃなくて、
僕の一番心が動く瞬間点はね、自分の無いようなもやっとした考えとかアイディアとかありますでしょ?
発想でもいいし、知識でもいいし、音楽っていう音響的なものでもいいんだけど、それを形にしたい、可視化したいなっていうのが僕の大きな人生の喜びなんですよね。
誰に見てほしいじゃないんですよ。変換する瞬間が楽しいんだよね。
楽譜はその一環なんだけどね。今作ってる曲もあるけど、ミディでデータあるんですよ。
シベリウスっていう楽譜ソフトを使ってるんだけど、いきなりミディのデータを楽譜ソフトにしてもダメなんですよね。
全然楽譜としての見え方にならないぐらいすごくいびつになっちゃうので、下ごしらえとしてクロードコードを使ったらどうかみたいな提案があったんですよね。
例えば左手と右手があるけど、それをある程度分離してもらって、メロディらしいものはちゃんと残して、
表紙がいろいろありますよね。それを把握して、できる限り表紙が狂わない形の出し方にしてほしいとかね。
いろんな下ごしらえですね。それがあれば、後は自分でできた楽譜を見て細かく直していきますけどね。
ある程度粗いけれども再現性の高い楽譜が演奏データからできるんじゃないかみたいな、そういう提案をいただいて、
12:13
プロンプトまで書いてきたのかな、クロードが。また今日もやろうかなと思ったけど、今ある資産ね、僕のね。
それが楽譜化が割と早めにできるかな、人に頼もうかと思ってたんですよね。知り合いの作曲家にするとどれくらいお金かかるんだろうな。
500曲やったらたぶん2,3年とか5年くらいかかるから、やっぱり1000万とか2000万くらいするんでしょうね。おそらくはね。ちゃんとした楽譜ですから。
そこにお金そんなにかけてもあんまりくだらないし、自分の曲は自分で料理したいと思うじゃないですか。人に任せると人の解釈になるから嫌なんですよね。
マスタリングとかミックスもそうですよ。自分が全部やるのは、人の解釈で触られたくないんですよね、自分の曲。逆にわがままだけど、人の曲をミックスマスタリングしたくないし、僕は。
そういう感じで考えていくとね、AIでクロードコードを使ってプログラミング的にある程度、自分の聴いた曲の楽譜家の手前の下ごしらえをクロードコードにさせるみたいな、そういうこともできますよね。
だから本当にAIでもね、ただプロントに窓にないかけるっていうよりも、コンピューターにさせるっていうのかな。それもいろんな方法があるようじゃなくて、自分がここらへんちょっと詰まってるんだけどな。
なんかジングしててもここめんどくさいなみたいなね、あるじゃないですか。僕はあの、的確なんとかってあるじゃん。副業というかね、やってるんだけど、それって今見なしで2割っていう感じで書いてるけど、あれもうじき消えますよね。
そういう時にちょっとね、計算めんどくさいのでAI、クロードコード駆使しようかなと思ってるんですけどね。そういう風に自分がちょっと苦手だなとかね、少しここ人の手借りたいけど、人の手借りてもうまくいかなさそうだなとかね。
人の手やると間違うでしょ人って。サボったりもするし。だからそういうところで全部自分のコントロール下において、それで作業はさせるみたいなことにね、クロードコードは向いてんじゃないかなと思うんですよね。
しかもそんなコード書かなくてもいいからね。日本語で今みたいなやり取りでね、普通にAI使ってる。それでいけるわけだからね。ここは橘の細道ね。最後の。そういう風にしていくとね、いいなと思って。
15:14
でもちょっと欠点はね、お金かかるってことかな。そんなに複雑じゃないことだったら別にいいんだけど。僕は月に1万7000円とか8000円くらいの課金してますけど、それで普通に触れるかなオーパスで。
フェーブルにするとさらにかかるので、フェーブルはでも文章を書かせるとめちゃくちゃすごいよね。分析力はとんでもないAIだと思うんだけど。そういうのをね、普段こうして大学に勤めさせてもらってお金もらってるじゃないですか。それで副業務ありがたいことに少なからずもらってますよ本当に。
やっぱりクリエイティブに投資というか、自分投資しないと意味ないんですよね。ということで今日はAIにどしどし課金しましょうというそんなお話でございました。
16:13

コメント

スクロール