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おはようございます。小松でございます。
今日もね、橘からの帰りですね。
はい、あの、渚島での至高15分間っていう、
はい、大体15分、16分くらいでね、終わっちゃうんですけど、
まあ、その間でね、何喋ろうか、まあ、考えて喋って終わるっていう、
まあ、ルーティンなんですけどね。
これも、ほんと習慣化がね、すごくね、自分とっては、
まあ、楽というか、
まあ、いろいろね、こう、気が付けば55歳になっておりますけれども、
なんかね、あの、まあ、大したことやってないんだけど、
まあ、習慣をね、ずっと積み重ねるだけの、
まあ、あの、人生なんですよね。
うーん、なんか突発的なこともないし、
まあ、周りから見たらそういうところあるかもしれないけど、
多分ね、周りから見る、周りから見るその印象と、
自分のそのスタイルってね、全然違うんだよね。
今日もある人からね、すごい、僕、あの、結婚してないというか、
生活感がないっていうに言われたんですよね。
えーって思ったんだけど、
いや、でもやっぱりそうかもね、風貌もちょっとね、
えー、55歳にしたらちょっとなんか変だし、
昨日もなんかテレビのディレクターの方に言われたら、
えー、何歳ですか?みたいな感じでね。
えー、なんでそんなに、
まあ、僕別に若いからとかそういう作ってるわけじゃないですよ。
僕、若作り全くしてないよ、全然。
でも、なんでそんなに若いんですか?って言われて、
まあ、よく言われることはあるんだけどね。
うーん、なんですか?って。
それがあの耳トレの番組にね、ちょっと、
あの、テレビのゲストで出る予定で、
今、話がね、あの、とあるところで進んでるんですけどね。
それで、あの、その引けさなんですか?って言って、
えー、耳トレしてますからとかって言ったんだけど、
でもそれをね、あの、奥さんに言ったら、
いや、違うわよ。やっぱり、食事毎日、
そういうふうにね、ちゃんと気を使ってね、
あの、ね、バランスの良い食事のメニューしてるからよって、
ちょっと言われたんですけどね。
いや、ほんとその通り。ごめんなさい。
ね、申し訳ございません。耳トレではないです。みたいなね。
話のネタと、ネタとしたらいいんだけどね。
まあ、そんな感じでね、
今日も帰るところがね、ありますけどね。
でね、今日は何なんだろう。
今日伝えることはね、今ね、
まあ、ちょっと近況みたいな話なんだけど、
今のね、今日の、
今日も、あの、喋ってますけどね。
この音声配信、
えっとね、まあ、毎日してるでしょ。
あの、週、毎日。
大学行くときは、いきがり全部喋ってるんですよね。
結構、名物になっちゃって、
あの、なんか、
まあ、同僚とかね、
まあ、この近くから帰るんだけど、
小松さんにお声掛けすると、
いや、喋ってるし、収録してあるから、
ちょっと控えなきゃや、とかっておっしゃってですね。
いや、別に、まあまあ、
それは、それで申し訳ないけど、
だんだん、それが、
03:00
あんまり喋ると良くないなとは思うんだけどね。
通学路、うるさいって言われるかもしれないのでね。
だからね、でも、それでも、
そういうふうに、こう、
定着してるのかなっていう気はしますけどね。
で、それで1日2回ぐらい多かったらやってですね。
で、最近ね、あの、
全人口と比べると、
ほぼ毎日行ってんですよね。
うーん、やっぱね、
カラスマオ池の自宅って、
周りすごいマンション建ててるんですよね。
いろんなもの、このご時世にどんどん。
それでね、あの、とにかくね、
工事音がね、止まらないんですよね。
だから、うるさいなっていう感じなので、
それでちょっとね、
あのー、
音がね、やっぱ嫌なんですよね。
だから、音が嫌なんで、
あのー、
お昼間は大学行ってる感じですよね。
そういう感じで、
ほぼほぼ行ってるかな。
まあ、週4日は行ってるかな。
うん、そんな感じなんですよね。
それで、2週、
週4日ぐらい行ってるかな。
っていう感じで、
それで、あのー、
他の先生もね、
あんまり行ってない人が結構あって、
それで、
割とね、あのー、
すごい、
あのー、
行ってない人結構いるんですよね。
止まらないなあ、全然。
今ね、交差点なんですけどね、
全然、
止まらない感じでね。
まあ、いいや、いいや。
まあ、でもね、
ちょっと主張すると止まるよね。
で、さっきね、学生さんとかね、
ちょっと女性の人が隣におられたんだけども、
その方こう、
あのー、スマホとか見たりとかして、
あのー、止めようとしたんですよね。
やっぱりスマホで、
あのー、信号の前止まっててもね、
やっぱりあのー、
車は止まらないですよね。
まあ、そういう感じで、はい。
あ、すいません。
本当にね、
主張しないと車止まらないんだよね。
ちゃんと僕が主張するように喋りながら、
こう、キッとね、待って、
まだ止まらないかな、
まだ止まらないかな、みたいなね。
うーん、やっぱり車社会ですからね、
人はね、やっぱパージされるんだよね。
特に山砂の方ではね、はい。
まあ、という感じで、
あのー、先生方来られないんですよ、
あんまりね。
だから、結構ね、
あのー、何が、
あのー、大学でありがたいかって、
研究室いただいてるんです。
借りてるというかね、
自分のもんじゃないんだけど。
で、それをね、
あのー、ほんと存分に使ってますね。
クーラー使うわ、
いろいろな水は使うわね。
まあ、コーヒー好きなので、
自分でミルをね、
06:03
持ってて、
ミルでね、
あの旨味を砕いて、
それで、
えっとね、
バミウダコーヒーっていうのかな、
自動でできるやつね。
あの、ふるさと納税で買ったんだけど、
まあ、それをやるとですね、
まあ、平均的な味で、
癖はないんだけどね、
手間が楽じゃないですか、
こう、入れるの。
自分もコーヒー入れるの、
うまいと思うんですけどね、
あの、紙とか、
その、
あのやつで、
あの、えっと、
ホットっていうかな、
お湯を入れるやつ。
結構ね、得意なんですけどね。
なんかやっぱりね、
ずっと毎日やるとめんどくさいので、
まあ、やってもらってるというか、
ボタン押すだけで、
それができちゃうんですけどね。
まあ、それをやったりしてるので、
まあまあ、
まあまあ、いいんじゃないかな、
みたいなね。
まあ、それも、
水道も何も使えるのでね、
ありがたいというか、
で、
まあ、机もあるし、
まあ、もちろん照明もね、
あの、
あるし、
ありがたく使ってるという。
静かだしね、
で、あの、
あえて自分の、
あの、
研究室から、
山がね、
見えるんですよね。
あの、
すごく、
中、
中域、
遠景、中景に見えるから、
なんか、
東山会議のね、
会が見てる感じだよね、
なんか、
すごいそういう感じでね、
あの、
本当、
思考を膨らませるというかね、
そういうことをやってます。
それでね、
あの、
最近の近況になっちゃうけど、
今日は、
あの、
クロードコードを使ってですね、
日々のこういうしゃべりがありますよね。
それをね、
あの、
まあ、自動化してるんですよね。
で、まだまだね、
やっぱりね、
自動化といっても、
途中途中で、
あの、
バグったりとかね、
エラーになるので、
そこを直しながらね、
まあ、直しといても、
押すだけですけど、
まあ、
そういうのをやったりしてるので、
あの、
まあ、
その手間っていうのは、
やっぱり自分でゼロからね、
シェアして、
ね、
自分のしゃべりを、
まずは文字起こしして、
えっと、
記事化にして、
それでシェアするためのね、
あの音声のシェアもめんどくさいんだよね。
まあ、
今、
ボイシーとスタンドFMを、
あの、
音声としてね、
あの、
配信してますけども、
ファイル探して、
それでタイトルつけて、
概要書いて、
みたいな、
めちゃくちゃ面倒ですよね。
ああ、
無駄な時間だと僕は思うな。
さらにね、
あの、
ノートにあげてんだけど、
ノートとFacebookか、
まあ、
とにかく面倒でね、
まあ、
それをやってると、
ドパミン減少でね、
あの、
仕事やった感になるけど、
全然その、
なんか、
現役のコンテンツ作りじゃないんですよね。
これ、
あの、
ロボットがしてもいいっていう、
はい、
そういうことで、
なってんです。
最近、
クロードコードがね、
すごく使いやすいとか、
素晴らしいとかって聞いたので、
試してみるかなっていうことで、
09:00
やったらですね、
いや、
すごいなっていう、
あの、
まあ、
これ、
クロードコード使いましょうじゃなくてね、
なんか仕事が、
必要な仕事があるじゃないですか、
皆さん。
その中で、
あの、
これ人に任せたいなっていう仕事が、
出てくるでしょ?
そういう時に、
じゃあ、
知らないなりにね、
僕もプログラミング全然知らないけど、
まあ、
ちょっとクロードコードを使って、
エクセルなんかさせるとか、
自動的に動くっていうね、
自律的に動かすソフトって、
ソフトとかそういう、
あの、
システムって思ったらいいよね。
まあ、
そんなんでやってて、
まだもうちょっとかかるけど、
約ね、
10日ぐらいですよ。
やってて。
で、
正式には明日、
今日がね、
収録は18日なんで、
19日からね、
ほぼほぼ、
あの、
まあ、
コンテンツと中身がね、
ちゃんと喋れるような感じで、
あの、
やってるところがありますよね。
で、
まあ、
そういう感じでね、
あの、
作っていってるんですけど、
だから、
あの、
すごい、
人にそういうのさせてる感じです。
人じゃないな。
コンピューターさせてる感じですかね。
まあ、
それやると、
すごい楽というか、
うーん、
もう自分の、
あの、
喋りがね、
あの、
まあ、
AI使って文字化してるんですけど、
その感動は失せましたね。
自分が喋る内容を、
あの、
なんかまとめてくれる、
うわぁ嬉しいっていうレベルじゃ
もうなくなっちゃったよね。
だってほとんど、
自分の喋り、
あの、
不思議とね、
一応見れるというか、
あの、
文字にしてもなんとなく、
あの、
最後まで見れるとは思うんですけどね。
あの、
15分ぐらいの喋りって、
せいぜい何千字ぐらい?
えーっと、
どれぐらいか、
3000字ぐらい喋ってるのかな。
まあ、
それを整えるだけの、
あの、
えっと、
付け方をね、
変えしたりとか、
フィラー無くすぐらいの、
出来で、
設定してるんですけど、
それでもね、
はじめは、
おぉーとかって感動してたんだけど、
今はね、
あ、なるほど、
5字雑字ない、
ないなっていう程度になってますよね。
で、
その中でね、
大体そうだな、
これ、
えーっと、
まあ、
一回喋るじゃないですか。
で、
全然ね、
内容がね、
ないような日もあるんですよね。
確かほとんどがないと思う。
で、
2、
3割の時に、
たまにずっと喋り続けてると、
あれって、
あれ、
こんなこと思ってるみたいなのが出てくるんですよね。
そこがね、
やっぱりちゃんとね、
文字化して、
僕アーカイブもやってるので、
後でね、
クロードコードで検索して、
ある特定の、
えーっと、
あの目的でね、
あの、
検索させると、
すごくね、
あの、
ピンポイントでぶち当たるんですよね。
で、
それをピックアップして、
まあ自分が喋ったものだし、
まあこれ、
AIでは編集はさせてるけど、
現役の方はね、
あの、
触ってないので、
やっぱ自分のエキスみたいなものが、
12:00
ちゃんとあの、
えっと、
今から出すね、
えっと、
コンテンツとか、
あと、
内容ですよね。
それにね、
反映されるんですよ。
だからね、
検索させて、
まあ、
やるっていうことをね、
すごく、
最近はするようになってますね。
これがね、
アンドロイド、
ですよね、
あの、
AIで自分のね、
思想とか考えの、
アンドロイドの正体がそこだな、
っていうふうに分かってね。
で、
昔だと、
AIがね、
あの、
まあ、
声に喋ったりして、
すごいたくさんの量になってるでしょ?
2500回ぐらい。
それを、
AIがくまなくね、
インプットして、
えっと、
まあ、
精査して、
そこで大事なエキスをやるっていう感じだと、
ダメなんですよね。
あの、
平均値しか出さないし、
丸め、
丸められるというか、
その、
あの、
すごく平均化して、
エッジが立たない状態にもなってしまうしね。
そうだと、
あんまりその過去の僕の喋りみたいなものが、
全然反映されないじゃないですか。
だからね、
あの、
そうじゃなくって、
えっと、
ある目的でね、
文章を書く場合あるじゃないですか、
こう、
耳トレの欠点についてちょっと、
なかなか言いづらいけれども、
あるよ、
みたいなことがあったとしたら、
あの、
それをね、
あの、
その辺りの内容を検索させるようなプロンプトで、
えっと、
チャットじゃなくって、
コードでね、
AIの、
クロードコードで探すんですよね。
だから、
あの、
文章をね、
まとめていくのは普通のチャットのAIでいいんだけど、
探したりとか、
えっと、
同じようなね、
単純作業ですよね。
そういうのをする場合はやっぱりね、
あの、
コード使ったほうが絶対いいと思いますよね。
そういうふうに使い分けするっていうことも、
最近、
それはAI使いまくってわかったことなんだけど、
そういうふうにして役割分担してね、
やっていくというか、
するとね、
なんか将来的にAI、
その自分のね、
あの、
自分にとってのAIの使い方というかね、
あの、
アンドロイドっていうのは、
その自分の顔とかね、
そんなんで声も含めて、
おはようございますコマスです、
じゃないんですよ。
やっぱりね、
この精神的なものというかね、
まあ、
記号としての文字になってはいるけれども、
そこの辺りをね、
あの、
作っていく、
結局目的はね、
本書いたり、
コンテンツ作るところなんで、
あんまりね、
あの、
そういうところではね、
あの、
自分の分身を作るってわけじゃないんですよね。
精神的な思考を、
あるいはこう、
経験した内容を、
えっと、
AIを使って、
ピックアップするというかね、
そういうところなんで、
いや、
検索するとか、
その辺りの、
ところが、
ちゃんとね、
していけば、
まあ、
僕発信でもですね、
データそのものは残ってるから、
まあ、
いくらでもその辺りをコピーできたりするじゃないですか。
で、
これね、
15:00
自分でも喋るとすぐ忘れるんですよね。
だから、
あの、
自分で、
あの、
思い出して書くんじゃなくって、
喋った事実をね、
あの、
ピックアップを自動的にしてもらって、
自動的じゃないんだけど、
あの、
ある目的に応じてしてもらってですね、
それで、
その出てきたデータがね、
例えば、
2500回の、
あの、
データがあったとしたら、
そこからね、
まあ、
30個ぐらいのあの記事をね、
ピックアップしてもらって、
そこの部分を、
元に、
えー、
文章とかね、
まとめていくとかね、
織りなしていくってことをするんですよね。
そういうね、
2段階のね、
AIっていうのは、
もうこれ今後も変わらないと思うんだけど、
あのー、
もうすごく、
やり方としては、
確実ですね。
そのままAIで打ち込んじゃったら、
やっぱ平均化されちゃうからね。
あの、
あまりね、
そこはあの、
自分が喋ったっていうよりも、
なんか、
なんとなく自分が喋ってそうなことを、
丸め込まれるなっていう程度なんですよね。
それでは全然文章にならないし、
コンテンツもならないんですよね。
だからね、
そこはしっかりね、
分けた方がいいっていうか、
あまりこれ、
あの、
ボイシーとかスタイルとかではね、
あの、
あまり有効なというかね、
あの、
使える内容じゃないかもしんないけど、
まあそうなんだよね。
ということで、
今日近況を伝えると言いながら、
AIの話、
どんどん喋っちゃったり、
なんかしましたけどね。
うーん、
なんかね、
僕生活感がないんだっていうのは、
すごい、
そうなのかっていう。
いや、
でも実際そうかもしれない。
人が見る小松蔵と、
実際の中身が違うっていうか、
うーん、
割とね、
本当にこんな状態で生活が、
あんまり裏を持てないし、
テンションも家に帰ってもこうだしね。
うーん、
まあそのあたりは変わらないけど、
まあね、
あの、
そのあたりがどういうのかね、
こう、
他者の感じる小松蔵っていうのは、
確かにあって、
まあそれがね、
出てきてるのかなって思いますね。
うーん、
ということで、
渚路の駅に着きました。
いや、
ここのプロセスもすごいよ。
いいよね。
なんかね、
あのー、
身構えたとこやっぱありますよね。
新しいところってね。
逆にね、
知らない人が多いし、
まあ知ってる人もちょこちょこできてるんだけど、
あの、
気を使わなくてもいいとこがあるよね。
うーん、
なんかね、
みんなイキってないし、
キャラ化してないし、
そういう感じでね、
ちょうどいい時に電車来ますね。
ということで、
今日はこの、
えー、
18:00
電車のね、
接近音と発車メロディーを
進めっくりましょう。