1. 小松正史『耳を澄ませば世界が変わる』
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言葉が足りないほど、表情が出る──オノマトペのない国から来た人と
2026-09-27 09:17

言葉が足りないほど、表情が出る──オノマトペのない国から来た人と

外国から来た人に、音を言葉にしてもらうことがあります。

オノマトペをあまり使わない国の人ほど、その場で必死に作ろうとする。

そのとき、子どもの顔になるんですよ。

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https://note.com/masafumikomatsu/n/ne8bd5a0e58a7
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おはようございます。小松正史でございます。 今ね、ちょっとあの、今日、僕は新聞に載ったんですよね。
9月20日のね、デジタルクリエイターの扉って本を書いたのが4月の終わりで、そこからちょっと記者さんとのご縁があって、書いていただいて──今日は写真付きで研究室でね、写していただいたのがガーンと載って──知り合いの方からもね、
はい、あの本当にありがとうございますって感じでね。 渚井のコーヒーのお豆のね、あの、はい。山本さんからも、見たよ見たよって書いて、ありがとうございますって感じでございますけど。
はい、それでね、さっきね、その時に、あのまあどこでも京都はそうなんですけどね、外国人の方の、女性の方かなぁ、どこだろうなぁ、やっぱインドかなぁ。
多分ね、東南アジアの方なんですけどね、そこニコッとされてね、何歳ぐらいかなぁ、20代、30代前後かもしれないけど、まあ普通にもうね、あの京都だと、あの山城とかそのあたりね、あの行くとですね、あの外国人の方もね、あのコンビニに入っておられますし、
日本人が僕だけだったみたいなのが結構あるんですよね。その時に思うのはね、あの外国のスタッフの方、よく日本みたいな狭いところにね、来ていただいて本当に毎日ね、仕事抑えてお疲れ、お互いお疲れ様なんだけど、お疲れ様ですみたいな感じなんですよね。
すごいありがたいじゃないですか。日本人が本来すべき仕事をね、すべきというか、こういうところをね、やってくださっているわけですから、そういう感じのね、リスペクトってのは常にある感じですよね。
まああの前任校ではすごく留学生の方が多かったので、漫画学部があったんでね、いろんなお話をしたですね、韓国の方ともね、チェイさんという方が本当に話があってですね、ライブにもよく来てくださったし、話もしたしみたいな感じで、まあ日本語でありがたいことに会話できるほか他の言語はほぼダメなんで、英語もダメなんですよね。
読むことは読めるけど、喋れないっていう感じで、今は翻訳機ばっかり使ってますけどね、通じたらいいっていうのはあるんだけど、日本語で話すことができたりとか、本当にね、多様な感じで、やっぱり僕がオノマトペとかね、サウンドスケープが結構好きなのは、そういうとこがあるよね、なんか外国で日本と違う文化だけど、すごくね、面白い表現されるんですよね、その人の。
キャラが出るっていうのかな、あんまりオノマトペを使わない国だとね、やっぱり自分でその時に必死で作ろうとするわけですよね、そこの接地期合論みたいな話だけど、そこでね、やっぱり限界を感じつつね、でも私はこうなんですって言える、その辺りがすごくね、僕は音のね、分野の研究とか表現に関わっていて面白いなっていうか、
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瞬間ね、何が面白いってね、あの子供心の顔、子供の顔なんですよ、どうしようかな、こんなところで、こんなの表現はどんな風にしたらいいかなっていうのがね、やっぱなんかね、出てくるんですよね、それがすごく面白いというか、まあヒューマンな感じなんだよね、そういうにじみ出るところにね、生きてることのなんちゅうかな、
個別個別の生き方が出るという感じがして、まあそれが大変面白いんですよね、だからね、やっぱり、表現で、音で表現っていうのは本質がすごくね、瞬間で、瞬間で音の表現が出やすいからね、僕は面白いなというふうに思いますね、というところで、僕はこの辺りほつき歩いてますけど、カラスもあるけど、見る人来る人、ほんと外国人ですね、
しかも中国の方が最近おられないし、割とね、ガラガラガラガラするような、あのー、キャリングケースみたいな人も少ない感じがするよね、なんか日本にね、溶け込んでるというか、まあどっかでホテルとってらっしゃるんだと思うんだけど、日本慣れしてる感じがするよね、だって日本の人でも、
あんまり知らないようなね、あの、カフェとかにしょっついってらっしゃるし、ほんとにね、あの空気たたずまあるじゃないですか、私は外国から来てなんか、初めて一元産で来たわーわーみたいなじゃなくて、ちょっとね、もうね、だからその風景の一部みたいな感じで、あのー、コーヒーとか飲んでらっしゃるんですよね、あれここ、あれ外国だっけみたいな、
そういうね、落ち着きが多分、
出ておられるんじゃないかなと思いますね、はい、ここもそうだよね、日本人が来るようなところだけど、ここは日本人が多いな、はい、カタカタするでしょ、音があの、ここカフェなんですよね、五枚湯、山田精油っていうところ、僕もたまに行きますけどね、
ほんとになんかねー、そう、外国の方がめちゃくちゃ多いというかね、当たり前にそう、生活していらっしゃって、前の二人は西洋の方だけど、同じリュックサックでね、
あの本当に歩きながら、チロチロ見てらっしゃる、いやー、そういうと、やっぱりメタ認知するよねー、外国の方がこう、いろいろ歩いてる姿を見ると、自分の国はどうなのかとかねー、
すごいね、本当に自転車でも本当に普段通りこう、使ってらっしゃってねー、スッと入られる外国人の人もいらっしゃるしねー、いや本当に日常の生活空間の中に外国の方がおられるっていう感じはねー、
でもここ25年間カラスも行き済んでるけど、そんなことなかったんですよ、やっぱりねー、この10年ぐらいかなー、10年、7,8年、あのコロナの直前の2017,8年ぐらいからそうなってきて、そこから本当に急変したって感じですよねー、
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だから逆に支えられてるところ多いじゃないですか、本当に、日本円の価値はどんどん下がるし、
本当に一時ねー、ちょっと最近高くなったといっても153円か2円ぐらいか、
それから今156円とか7円うろうろしてるからねー、もうまた160円になるんじゃない、なんかねー、円の価値がどんどん下がってるというかー、
だからねー、米国投資するんでしょうけどねー、
っていう時代じゃないですかねー、今ねー、
はーい、という感じ、今日は別にたまえもないことなんだけど、
まああのー、この話はねー、ノートにも書いてますんでよかったらノートのね、
あのー、リンク貼ってるですよノートの、多分、AIで全部作ってるからわかんないけど、
リンクもねー、あるので、全然僕しゃべりとねー、中身ねー、
あのー、意外と違う感じで、あのー、
僕のしゃべり不思議なもんなんだけど、まあ5,6年やってることもあってね、音声配信を、
あのー、文章をするとある程度見れるんですよねー、なんか不思議と、なんでかわからないけどー、
うーん、だからあのー、書き言葉としゃべり言葉とはやっぱ全然違うし、
まあ欠点はあるんですよね、僕のしゃべり言葉ってあのー、深くねー、深振りできてないんですよ、しゃべるだけなので、
そこでねー、やっぱ大事なのはそれをそのままノートにするだけじゃなくて、そこから先ねー、
あのー、遂行したり、共通した話題があるとか、あのー、もうちょっと深くできるトピックって絶対あるのでー、
それをもとにねー、また深掘りしていくっていうねー、そう、真相の方に行くっていうねー、時間は大事だと思いますよー、
だからそのー、AI使っていろいろねー、あのー、楽をさせてもらってるっていうのがありますけどねー、
それはその深掘りするための時間をいただいてるって僕は今思いましたねー、
するとねー、いろんな本また読んだりとか、まああのー、旅が始まるわけですよ、詩作の旅がねー、
まあそういうのをうろうろしながら、次第に歳と、どんどん1年1年歳とっていって、
まあ、死に近づいていくんでしょうねー、
あー、そういう感じがして、もう死のことしか考えてないかもしれない、良い意味で、有言だなーっていうかねー、
あー、なんかそんな感じで日々、もうねー、ご隠居さんみたいな感じ方でねー、
いながらでも、新しいねー、外国の方が来られて、どんな思いで日本におられるのかなーとかねー、
まあ、留学生のねー、あのー、方とたくさん接してきたので、そういうのもありますしー、
いまだにねー、あのー、つながりのある留学生の方もいらっしゃいますしねー、
まあ、そういう風な地球の中で、国関係なく地球に一緒に乗組員として乗ってるっていうような、
バックミンスターフラーのねー、地球船宇宙号みたいなねー、感じの雰囲気なのかなーっていうねー、
09:06
じゃあ、宇宙船地球号どっちだったかなー、忘れたなー、はい、
ということで、今日はそんな感じでちょっとグローバルな話をしてみましたー、
09:17

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