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手応えがないから、続かない──1ヶ月で9割が辞めるnoteの話
2026-09-26 23:05

手応えがないから、続かない──1ヶ月で9割が辞めるnoteの話

デジタルで何かを作って出す人の、8割から9割が1ヶ月以内で辞める。

やっても反応がないからです。

じゃあ、何のためにやるのか。

文字で読む場合はこちら。
https://note.com/masafumikomatsu/n/n117a45a70e4f
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00:01
おはようございます。小松でございます。
今、二条駅から自宅に帰るところなんですけど、
連休の旅行なんですけどね、
今、券をゲットしてきたんですよね。
前回も伝えたんだけど、ご予約の西日本のやつにあるんだけど、
すごいね、めんどくさいんですよね。
多分これ、発券で今見たら40枚!
40枚ありましたよ。
なんでそんな2日に分けて、四国とか別のとこも行くんですけど、
日帰りで2回あるんだけど、3人の家族なんですけどね、
40枚って、すごいね、紙の無駄じゃないかなっていう。
紙じゃなくて時期カードっていうのかな。
なんかね、すごいもう、財布の中入れたらもうてんこぼりになりましたね。
前の方に財布はしまってますけどね。
前は犯罪の話したよね。
そんな感じでございますけど。
今日はね、話的には近況報告みたいなところがあるかな。
今日は日曜日、9月20日なんですけど、
今日新聞に多分載ったみたいですね。
デジタルクリエイターの扉っていうね、
教科書ね、デジタルクリエイションの発表の場とかね、
開発とか作ったりする場所っていうのはすごく今流行ったりしてるけれども、
大変なんですよね。
何て言うんかな。
継続的にやっていくのはめちゃくちゃ大変で、
持続的にすることの厳しさがあって、
それに挫折する学生やクリエイターがめちゃくちゃ多いんですよね。
つまり反応がないんですよね。
やったところで、いろいろなデジタルのデータとか、ゴミデータね。
僕も今ゴミデータ散らかしまくってますけど、
いくらやっても反応がなかったり、儲かるどころか、
時間取られて廃止になるだけなんですよ。
これもちょっとプレミアムっぽいけど、
今日は通常回でやりますよ、通常回ね。
普通の通常回。
プレミアムすごいね。
世知辛いことを言うか、
もうちょっと濃度を上げて喋ってるので、
ここでは言うと炎上するじゃないですか。
だから言わないんだけど、
プレミアムは何でやってるかって言ったら、
やっぱり閉じてる空間で、
聞いてる方が7名なんだけど、
言いたいこと言えるっていう。
しかも7名の皆様、本当にありがとうございます。
こんなに期間でよろしラジオね。
もっとひどいよね。
そういうことを喋ってるわけだからね。
デジタルクリエーション、なかなか厳しい状況なんですよ。
それで挫折したら、やっぱりかわいそうじゃないですか。
03:00
上から目線で言ってるけど、かわいそうやん。
せっかくやろうと思って。
だったらね、そういうのを、
少しでも自分の好きな部分とか、
ビーングを感じながらね、
長期に渡って、長期投資みたいにね、
やることをホールドしてできるっていうね、
マインドセットの話なんだよね。
スキルの話はどんどん変わる。
そりゃ、AIができた、クロードができた、
クロードコードで自動化する。
そりゃもうね、ビーングのスキルだけの話なんだけど、
それをね、マインドのところに持っていく本って、
意外とないんだよね。
どっちかなんだよ、本っていうのは。
マインド中心なのか、それとも、
スキル中心なのか、みたいなね。
でもスキルって、
昨日もね、マルセン行って、
クロードコードの本があって、
2釣りになってたかな、1ヶ月ぐらいで。
でね、見ると、すごく新しいんですよね。
ではあれ、半年後に見たらどうですかって、
パパッと見てもね、
こんな、ごめんね、これもう、営業妨害だけど、
自分で何かしなきゃならないって時に、
やった時に、聞いたら分かるじゃん。
本読まなくても。
っていう世界なんですよ。
普遍的にね、固定できない時代に、
今どんどんなっているので、
はっきり言って、
ウェブの作り方とか、もろもろ、
クロードコードの作り方、買わなくていいよ。
本当にもったいないよ、それね。
何がいいかというと、
聞くんだよ、AIはAIのこと聞いたら、
おしまいじゃないですか。
で、前までね、数年前まで、
プロンプトの効率的な書き方とかね、
役割分担をしてとかさ、
確かそうしたら多少は濃度、
密度上がるかもしれないけど、
そんなん誰でもできるじゃん、そんなの。
いらないです、そんなもんね。
っていう愚痴ばっかり言ってるけど、
だから自分で開発してろ、
馬鹿野郎ってことですよね。
自分でできなかったら、
日本語でできるんでしょ。
だからあれでしょ、
生成AIなんですよ、
会話的な会話の。
だからこんだけ爆発的に、
あの、えっと、
流行ってるわけで、
流行ってるとか、実力はね、
出てきてるわけなので、
そういうことを知ってたら、
本作らなくてもいいじゃん、
っていうことだよね。
僕もそんな本作らないでしょ、
そんなことは。
何を作るかというと、
やっぱりマインドと合わない。
帰りがどんどん進んでるんですよね。
他人塾でやるとかね、
そういうのがすごくあると思うので、
他人塾でやっていくのはすごく、
しんどいじゃないですか、人って。
だからね、危ないんですよ。
それで結局ね、
ちょこちょこやっては、
っていうことで、
多分ノートとかでやってる人って、
8割から9割ぐらいがね、
1ヶ月以内でやめるってデータ出てるんですよね。
だから大体やろうと思ったら、
もう閉じちゃうとか終わるんですよ。
ほとんどの人が。
それは分かってる。
でもそれをやり続けるっていうのが、
普通の人じゃないんですよね。
仕組み作って、
目的をそれぞれ持ってね、
06:00
動いていくっていうような、
そこにつなげていかないと、
養分食われて終わりっていうね、
時間と労力の養分ですよね。
僕はそこからやっぱりね、
やっぱりどうにか一線を来たいというかね、
距離を来たいんですよね。
だからね、
これずっと25,6年以上発信し続けてるし、
音声に変えてから5,6年経ってるし、
そこからノートもね、
ぼちぼちやってAI使いまぐってますけど、
そこで実験してるんですよね。
イノベーターみたいな感じだよね。
いいか悪いか知らないよ。
デジタルゴミどうせ出してるから、
そういう自覚ありますよ。
とんでもねえバカ野郎みたいな。
自分にとってね。
しかもね、
さっき言って、
ニクロードコードのところって、
課金してやってますけどね、
年間20万ぐらいかかるかもしれないけど、
かかりますけどね。
で、
なんていうのかな、
やっぱり入れたり、
処理するのって結構面倒いんだよね。
この、
Voiceだって喋ったら終わりじゃないですからね。
それで一時期は、
日付でね、
例えば今日だったら、
20260920-1とかね、
-2か今は。
2回目撮ってるから。
で、
そういう感じのデータをね、
あの、
まあ、
聞ける段階にするためには、
タイトルがいたりとか、
概要があったりとか、
予約があったりするじゃないですか。
めんどくさいんですよね。
同じ、
それ以上の時間かかるんですよね。
で、
それが面倒で、
この野郎と思った時に、
もう、
クロードコード使うと思ったんですよ。
で、
今は、
1日に2回ぐらい、
Voiceはやってるかな。
取り紙がめちゃくちゃ多いので、
ちょっと、
たくさんやってるんだけど。
で、
あとは、
文字起こしして、
それをAIのアンドロイドとして、
使えるように仕組んでるのと、
あとは、
それを清書させて、
えっと、
ノートに上げてますよね。
よかったら、
ノート見てくださいよ。
すごいね。
結構読みやすい、
僕のあの喋り。
びっくりするほど。
あの、
こんだけ、
適当に喋ってるけど。
で、
まあ、
そういう風にやっていって、
うーんと、
まあ、
発信をね、
してるわけなんですよね。
で、
発信してる時に、
僕はもうね、
おもちゃみたいに使うと思ったんですよ。
あの、
AIとか、
クロードとかね、
あと、
フラットフォーム。
もうね、
1日2回巻く、
3回巻く。
しかも、
その巻いたノートの、
えっと、
シェアを、
Xとね、
Facebook2種類と、
スレッツと、
あと、
今予定してるのはね、
インスタにも上げようとしてるんですよ。
あの、
うまく、
いくと思いますよ。
それってやってたら、
1日終わるんですよね。
1人でやってると。
これ、
企業案件とか、
企業ものだったらね、
当時はポチポチとしてるスタッフがいたけど、
ね、
月に20万ぐらい払うのから、
15万とか。
そんなの、
クロードコード、
まだまだ、
えっと、
不完全なところはあるけど、
09:01
まあ、
やってると、
いや、
すごい、
10分の1ぐらいね、
あの、
労力が、
軽減されたんですよね。
これ、
すごいね、
お金払うだけのことがあって、
今、
新書書いてるので、
新書もね、
同じように、
クロード使ってね、
チャット系クロードですけどね、
あの、
切り替えがいくのでね、
同じクロード、
クロードのアプリで、
すると、
そこでもどんどん、
どんどん会話して、
いいもの、
できてるんですけど、
まあ、
そんな風にね、
あの、
やっていこうと思ったら、
どうしてもね、
お金が、
お金っていうか、
労力を、
あの、
しっかり、
お願いするというかね、
あの、
投げて、
人間がしなくてもいいところは、
ちゃんと投げて、
それで、
あの、
やっていくっていうことで、
僕はもう、
余った時間をね、
ゆったり過ごしたりとか、
まあ、
家族と喋ったりとか、
まあ、
僕ができる、
僕しかできない、
そのコンテンツの出し方としたら、
今こうして、
歩きながら喋ってね、
あの、
意識と無意識の間のところを、
こう、
意識化して、
アテンションして、
滲み出してるわけですよね。
まあ、
それを続けていくっていうことを、
してるので、
自分に合ったところを、
こう、
最大限伸ばしていくっていうか、
で、
余った時間をやっぱり自分のところに、
開放していく、
仕事を増やすんじゃなくって、
内面を深めるために、
何かそう、
自分の好きなことでいいと思うんだけどね。
あのー、
そういう時間にしていくっていうね。
僕は本読む時間ちょっと増えたかもしれないなー、
そういう、
ぽちぽちした、
ろくでもない、
そう、
喋った後の処理なんか、
本当にね、
あの、
丁寧にやってると、
喋る時間の5倍ぐらいかかるんですよ。
そこはもう、
ユーザーは分かんないと思うんだけどね。
でもそれもあるから、
まあ、
最初の話に戻すけどね、
デジタルクリエーションはね、
続かないんですよ。
手応えがなかったりするし、
僕ありがたいことの手応えありますよ、
あの、
リアルでね、
出会った時に、
あーボイシー聞いてますよとか、
ノート見てますよとか、
大変参考になって、
生きる力をいただきましたみたいなね。
おーそうですか、
最近自動ですけど、
みたいなね。
それちょっとかわせるんだけど、
そういう風にまあ、
手応えをいただけてるっていうのは、
最上の喜びですよね。
別にそれで課金してお金儲けよう、
なんか全然思わないですからね。
まあ、これも言うと炎上だけど、
その程度のお金では、
生活できませんよってことですよ。
ああ、
お小遣いにもならないじゃないですか、
その日々のね、
ボイシーとか、
あとは何だろう、
あのまあ、
ねえ、
ジャスラックでもやってるけど、
ねえ、
やってるし、
使用料来るけど、
お小遣いにもならないなあ。
ああ、
で、
あとはあの、
音楽配信でちょこちょこやってるけどね。
いやあ、
何だろう、
お昼ごはん、
お昼ごはんの1ヶ月分、
にもならないんじゃないですか。
だから、
そういうもので、
勝負するためにデジタルクリエイトをしてても、
12:01
続かんってことですよね。
言いたいのがね。
それよりも何点かなあ、
まあ、
自分を律するとかね、
その、
メタ認知するとかね、
自分の状態を見てあげるとかね。
まあ、
日々のルーティンの中で、
メンタルとか精神的なものの、
ある程度の調律をしてるんでしょうね。
僕はそれはね、
家族とかいろんな人の話聞くこと結構あるんですよね。
そしてアドバイスを受けて、
出すっていうことをね、
活動というか、
そういう性質の人間ですけど、
じゃあ、
自分の調律はどこでやってるかっていうことだよね。
それはね、
やっぱりね、
自分一人の時間ですよね。
いといさんはね、
その人が信じるか信じないかって話で、
その人が一人になった時に、
どんな顔をしてるかが想像できる人が、
信じれる人っていうふうな言葉を出しておられるので、
そういうとこですよね。
僕は一人の顔になった時に知らないよ。
どんな顔か知らないよ。
想像できるかどうか知らんけどさ。
まあ、
そういう感じの調律の仕方で、
やっぱりね、
プラットフォームを逆利用ですよね。
自分にメリットなかったらやりようがない。
でも、
人はね、
ユーザー目線でいろいろやった方がいいんじゃないかとかね。
いろんなこと言うんだよね。
ああ、そうですかって感じだよね。
僕はそうじゃないと思いますね。
やっぱり自分のところで結果的に
それが伝わったらいいし、
僕はすごいと思うで、
5人でも聞いてたら、
1日だいたい最近、
こんな配信で、
多い時でも40人聞いてらっしゃいますよね。
20名から40名、
そして、
Voiceのプレミアムの時では、
せしがらいことも言うけれども、
ずっとね、
1日2回聞いてくださる方も、
2度ね、1日というか、
同じコンテンツを2度聞いてくださる方もいらっしゃるからね。
いや、それでも十分じゃないですかね。
素晴らしいことだと思います。
本当にね。
まあ、そんな感じで、
まあ、
自分の心のね、
一つの調律としてね、
やっていくことがすごく大事で、
それが一つの活動の基盤となっていることは間違いないんですよね。
だからそういうところもね、
すぐにそれは分からなかったんですよね。
まず自分の活動している内容を広げたいなっていうね、
音とか、
自分とよりも音の世界の部分を共有したいってことを
初めに思って、
音声配信をしましたから、
そこを超えて、
自分の調律まで持っていけたのは、
すごくリスペクト、
自分にリスペクトを出して、
そこまで行くとは思わなかったしね。
情報を出したいから、
それを僕が喋っているわけじゃないからね。
結局は、
ノートとか何とかしてもね、
デジタルプラトーンを持って遊んでいるだけなんですよ。
本当に。
自動的にだって自分の言葉とかが広がるの。
15:03
自分から逆演じをさせているって感じで、
面白いよね。
それは実験として面白いよね。
儲けるとかそんなこと一切思わないし、
思うと何もできないし、
思ったらね、
儲けじゃなくて、
こんなことをやりたいなと思ったらすぐに、
実行できる時代なので、
そういう時代に生まれて本当に感謝ですよね。
使い倒して、
おもちゃにして、
それが飽きたら終わるみたいな感じなので、
結構飽きないよね。
音声配信もね。
ということで、
一気に喋ってしまいましたけど、
今日は意外と何喋ろうかなと思ったけど、
盛り上がっちゃったみたいな。
今三条街商店街から三条通り歩いてて、
三条通りは堀川より東に行くとちょっとね、
アーケードも消えてね、
お店がね、
カフェとか、
今これ目の前はダンゴとかそういうものがあったりとか、
買いたいな。
ダンゴとか欲しいな。
お昼とかいいかもしれないね。
いいよね。
ちょっと寄ってみようかな。
ちょっと寄ってみよう。
ちょっとだけ。
ちょっと寄ってみよう。
ちょっと一時停止。
ということで、
クリーキントンを買います。
1個200円でね。
3人用を買いましたけど、
パッと思った時にパッと買うっていう、
そういう感じで生活してます。
これがなんか地元のみたいな感じですけど、
そういうお店もあるし、
民家もあるっていう程よい感じのね、
空気感ですよね。
三条通りのこの辺りは好きですね。
家の近くになりますけどね。
そんでもね、
デジタルクリエーションの話だけども、
なんとなくね、
面白いからやってみるっていうのはすごくいいと思うので、
それをどういう風に繋げていくかとかね、
広げていくかっていうのはすごく大事かなっていう風にね、
思ったりしてますね。
そうだな。
僕はほぼ西の影響を受けたんだよね。
すごい。
しんどい時にね、
学生時代っていろいろ、
博士勝手ってしんどい時あったんですけどね、
そういう時にちょっと心の支えに勝手に、
こう思ってね、
見たりしててね、
その時にいろんなパーカーとかが出てたよね。
ほぼ西パーカーとか、
ほぼ西ハラマキとかね、
そういうのも初期の初期っていうのは、
スタッフさんがね、
配送する時に手を使って、
配送員がね、
準備されるわけですよね。
そういう手作り感があって、
今ここにパーカーが届いたっていうのかな、
ものすごいね、
そういう嬉しさっていうのがあって、
今ね、
ほぼ一応大きくなったから、
多分外注されてるんだと思うんですけど、
そういうね、
良さっていうのはすごくあって、
やっぱりね、
18:01
そういうあの、
デジタルなんだけど、
それを通した人の状況、
人のその感覚が分かち合えるっていうのがね、
やっぱすごく良い時代だったんです。
2000年ぐらいだったかな、
2000年、
2001年、
多分1999年ぐらいに、
6月だったっけ、
ほぼ日ができたのね。
それからの影響もすごくてね、
インターネット的っていう、
新書も出しておられますよね、
ひとりさんが。
何だっけ、
3つの概念あったよね。
シェアと、
シェアとフラットと、
あと一つ何だっけね、
ごめん忘れちゃったけど、
そうそう、
シェアとフラットと、
ご近所さん的だったかな、
なんか3つぐらい概念があったような気がしたんですけど、
見事にそれが、
音声配信でもね、
踏襲されてますよね。
今はそこからどういう風に変わっているのかな、
ちょっと分析はしないけど、
AIが来てそこら辺が、
さらにその、
人間味を帯びたところに、
人の焦点というか、
関心がやっぱり動こうとしているというか、
だからいくらAIとか使ったとしてもね、
その辺りの息遣いみたいな、
つまり全意識的なものを刺激というか、
そこに訴えかけるものがね、
背景とかを含めて、
人は有限の動物なんでね、
そういうのがあるとやっぱり伝わっていくのかなって、
それが音声だとそういうのが強いと思うんですけども、
そういう傾向がどんどん、
二極分化している感じがしますよね。
もうなんか、
大手のプラットフォームのおすすめなんか、
えーってしか思わないでしょ、
音声聞いてる人でそういう感じだよね。
だからそれで、
少人数であってもコミュニティで連鎖していくっていうのは、
もうそれも当たり前のことで、
僕はそこは人数が少なければ少ないほどいいと思っているんですよ。
自分がそんなたくさんの人を捌ける、
あの、
要領というかね、
そういう才能もないですし、
多くの人に聞いてほしいとは思わないんで、
はい、
本当に、
音楽もそうだよね。
扱い知れないところで聞いてらっしゃるのはありがたいところであるので、
まあそういう感じで、
ひっそりっていうのがいいんじゃないかなっていうか、
広げてないんか、
そこで大きなムーブメントなんて、
全然思わないですからね。
むしろ大きな波が立って、
めんどくさいじゃないですか。
波ってさ、
立ったら返してくるでしょ、
フワッとね。
返し方もね、
やっぱりめんどくさいんですよ、
全部が。
そう。
だから自分としてはこう、
自然な状態で、
今日今ね、
秋空で、
まだちょっと、
あの、
蒸し暑い感じですけど、
昼はね。
なんかね、
すごいあの、
開放感があって、
うーん、
21:00
やっぱ過去より未来に何があるかなっていうのを、
思いながら歩いてこう、
フワッとするっていうか、
うーん、
そういうのがね、
フラフラ歩くというのかな、
それが僕は好きだなと思いながら、
今から何をするかというと、
銀行に行って、
あと今日僕は乗った京都新宝ちょっと2、3、
乗っていくとね、
あの、
2つぐらい余分に買うんですよね、
家族用にとかね、
そういうので、
家は京都新聞撮ってるんですけど、
うーん、
まあたくさん買わなくてもいいんだけど、
せっかくね、
本当に、
あの、
記者さんがね、
湯沢博士さんという記者さんですけど、
あの、
ね、
書いていただいて、
デジタルクリエイションのところをずっと読んでいただいてね、
すごい付箋とか貼っていただいて、
それで、
あの、
この本はね、
ドゥイングじゃなくて、
そのあり方のとこすごく的確に出されてますね、
とかね、
そういうことをこう、
共感いただいて話ができるというか、
その話した後、
また雑談でたくさんね、
いろいろこう話しできたんですけど、
記者さんとは、
いやそれがやっぱり、
うーん、
結果論としていろんなことをこう、
処理というか判断しがちなんだけど、
僕は乗っても乗らなくてもいいんですよ、
本当に、
その時にね、
研究室で話し合った、
空気感とか、
佇まいとかね、
すごく良かったんで、
いや、
それだけでもじわっときますよね、
だからその、
うーん、
記事に載るのはそれは記事に載るんだけど、
二のすぎというか、
もう結果は自然と決まってくるんじゃないですか、
だから、
うーん、
という感じかな、
すごく上から目線の話かもしれないけど、
今日はね、
もうちょっとそこを深掘りして、
プレミアムで喋ってるので、
絶対聞かんといてね、
プレミアム、
本当にこれ以上増やしたくないので、
ということでした、
バイバーイ。
23:05

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