00:00
こんにちは。今日は1月27日、火曜日になりました。
今、車の運転をするんですけれども、車が温まるまでライブをしようかなと思って立ち上げました。
甥っ子がですね、背景に楽器があるんですけれども、この楽器はですね、ユーフニアムって言って、金管楽器、木管楽器ってあるんですけれども、ユーフニアムは金管になるのかな?
去年、2年前に始めたばっかりで、5年生の時にね、この吹奏楽部っていう部活に入ったんですよ。
この部活に入って、この楽器を手にして練習し始めたんですけれども、本当はね、ホルンをやりたかったみたいなんだけれども、ホルンがね、すっごい人気で、
自分はグネグネグネグネって見えると思うんですけれども、このグネグネグネが気になったみたいで、このユーフニアムっていう楽器にたどり着いたそうです。
でね、一昨年から、2年前から始めた、4月にね、始めたばっかりの、ユーフニアムっていう吹奏楽部でね、始めたところなんです。
あっ、あつさんこんにちはー。あつさん。こんにちは。あつさんとはちょっとお話ししたいなと思っていたので、あのー、ここではやめて、今度にしよう。
あっ、おさんぽさんこんにちはー。ありがとうございます。遊びに来てくれて。
このね、おいっこのソロコンテストの発表なんですけれども、2年前に始めたばっかりのユーフニアムで、すぐさまソロコンテストに出ないと先生に言われて、
で、一応まる子も吹奏楽部だったので、なんとなくおいっこのね、来てる感じでわかるんですよ。出た方がいいよって。
で、たぶん行くと思うよ、みたいな感じで。で、ここでピアノのね、伴奏が始まるんですけれども、
一応まる子もずっとピアノを習ってたので、おいっこのためにピアノ伴奏を弾き受けるっていう話をして、おいっことね、まる子と2人でソロコンテスト、初めてのソロコンテストに出ることになりました。
自分の家にピアノがあるっていうこともあり、おいっこが家に来て練習をしたりとか、そういう部分でも結構合わせることもできたので、そこはね、すごく良かったところでもあったので、
03:09
初めてのソロコンテストで、小学生の部、なんと金賞をいただきまして、おいっこ、初めてなのに、初めて数ヶ月なのに金賞をいただいて、そしてさらに小学生の部で優勝だったんですよ。
まる子も妹も、びっくりさせちゃってごめんなさい、みたいな感じで、嘘でしょ?みたいな、めっちゃびっくりして、
いやでもね、そのおいっこがですね、初めて数ヶ月と言ってはいるんですけれども、ぐんぐん伸びてきてるのがめちゃくちゃわかって、小学校5年生だったんですけれども、
高音と低音を出せるっていうのが、すごい配活量がないとできないこともあり、すごかったんですよ。
で、1回ごとの先生とのレッスンってね、1時間ぐらいなんですけれども、1時間小学校5年生の男の子が立って楽器をずっと吹きまくるっていうのは、脳に酸素が回らない状態でクラクラになるんですよ。
なので先生も、ちょっと10分ぐらい休憩しようか、みたいに言うんですけれども、その10分の間に先生がね、ここはこうした方がうまく吹けるよとか、ここはこうやって歌おうね、みたいな言うと、さっき座ろうかなと思っていたおいっこがまた立ち上がって吹くんですよ。
だから1時間まるまる吹きっぱなしの練習っていう感じで、家ではそんなに練習しなくても先生とのレッスンでギュッと、濃い練習ができたっていうこともあって、ぐんぐん伸びていったんですね。
えっちゃん、こんにちは。そう、ユーフォニアムです。うちのおいっこ、これは5年生の時にソロコンテストに出た時の写真なんですけれども、ピアノ伴奏は私がやりました。
5年生の時にね、ソロコン出る時にね、まるこがピアノ伴奏をして一緒に出て、ソロコンテストで優勝という形になったっていうお話を今しておりました。
で、そのソロコンでね、1位を取ったってことで、今度…
え?今まで喋ってたけど、聞こえてなかったかな?
あのー、すみません。私の声ずっと聞こえてなかったですかね?
え?ずっと喋ってたんだけど。なんで?ずっと喋ってたんだけど。
06:07
あれ?電話だと思ってたよ。それなのにずっと聞いてくれててありがとうございます。
え?いつからこうなってた?あの、たぶん10分ぐらい喋ってたんだけど。
うそー!やだー!一体何をずっと喋ってたのかなーって感じですよね。
あ!まるこのオノオトを呼んだとこだよ!
あつさ!ありがとー!ありがとうございます。
おさんぽさん!おさんぽさんにも挨拶してたのを聞こえてなかったかな?ごめん!
えっちゃんありがとう!えっちゃんユーフォニアム!小学校3年間ユーフォニアム!
あ!そうなの!すごい!小学校3年間ユーフォニアムで、中学校3年間トロンボンだったよ!
まるこはトロンボンの伴奏もやったことあります。
その時伴奏してあげた子は、まるこの友達の子供だったんですけれども、
なんとソロコン優勝しました!はい!その子も優勝しましたよ!
で、うちのお一子なんですけれども、どこまで話したんだろう?
うちのお一子もまるこの子の伴奏の時、ちょうど5年生だったんですけれども、
初めて数ヶ月のソロコン優勝したんですよ。ここ言ったかな?
数ヶ月の間のグングン伸びるところがすごくて、
まるこもダメ出しもするし、褒めることもするし、
うまい具合にお一子と音楽について話をしながら、めっちゃ伸びてて、
コメントはすごいごめんなさい。
まるこは一体何をしていたんだろう?この何分間か。
マイクに向かって話をしていたんですけれども、
全然聞こえていなかったという、マイクの電源が入ってなかったんですね。
大変失礼いたしました。
でもコメント欄で皆さんがご挨拶と交流とすごい嬉しい。
アツさんとエッちゃんがLINEみたいなコメントをしていて、
アツさんがエッちゃんとLINEしていたみたいな時間。
よかった、こうしてまるこが喋っていない時間も、
コメント欄でこういうふうに交流をしていただきましてありがとうございます。
一体私は何をしていたんだろう?
くーちゃん、こういうことだね。
くーちゃんがまるこ何かやらかしそうっていうのはこういうことなんだね。
くーちゃん、当たったよ。当たっちゃったよ。
もうライブしますって15分くらいやりますって言ったのに、
あと3分で15分になっちゃうんだけど、まるこずーっとミュートにしてたみたいで、
何を話してたんだろう?ずーっと無音だったみたいです。
09:02
大変失礼いたしました。
お話は飛びますね。どこまで飛べばいいんだろう?
大変失礼いたしました。
エッちゃんがまるこのアツさんと話せたからありがとう。
よかった、よかった。
なんかバグが起こったのかなって。
たぶんね、まるこのバグだよそれは。
今はお話は聞こえているのかな?
もうそれだけが心配。
くーちゃんが人生ネタ作りって。
いやーネタ作ってるつもりはないんだけどもね。
なんでだろう?これがネタになってしまうなんて。
久しぶりのライブだったのに。
もうショック。
くーちゃん、くーちゃん言ってたのは当たっちゃったわ。
まあでもね、試験の時に当たったわけじゃなかったからよかったかな。
もうなんてポジティブなんだろう。
すぐこうね、いい方に捉えるっていうのがまるこのいいとこだと思うんだけれども、
本番じゃなくてよかったっていうこと。
だってさ、今久しぶりにライブ開いてこんなちょっとバグがね、
自分の中で起きてしまったんだけれども、
これが家にいる時でよかったかなと。
だってね、東京に行っている時に何かバグが起きたらね、
もうほんと大変なことになってたと思う。
でもこれが今だったからよかった。
よかったよかったー。
えっちゃんも、そうそういいところって言ってくれてるし、
そうなの。まるこはそこがいいとこだと思う。
人生ネタ作りって、自分でもそう思って生きていこうと思います。
このさ、お一子のこのピアノとこのユーフォニアの話をして、
ちょっとうるうるしたかったんだけど、
自分のバグのことで笑っちゃって涙も引っ込んじゃった。
ほんとおバカ。何やっちゃったんだろう。
そうちゃんこんにちは。
そうちゃん元気?
東京都東村山市、2月22日。
猫の日だ。猫の日は?
高知県、高知市。
そうちゃん結構高知県に行くよね。
高知県って四国だよね。
めっちゃ水とか綺麗な感じのイメージなんだけど。
東村山ってすげーなー。
東村山って言うと山頂目って出ちゃうのは何でだろう。
志村県世代だからかな。
ドリフ世代だからこうなっちゃうかな。
どうしても東村山って言ったら志村県が出てしまうのはね。
こういう世代だからしょうがないと思う。
今年はマルコンが受験もあるので、ピアノ伴奏はできなかったんですよ。
12:00
断っちゃってて。
今年は違う先生に頼むということで、
違う先生とソロコン出たんですけれども、
これも言ったっけ?今回も2位だったんですよ。
優勝、6年生だったからね。
小学校最後のソロコンで優勝したかったんだけれども、
2位だったっていう。
でもね、2位でもめちゃくちゃすごいと思うんですよ。
だけどやっぱり最後まで優勝したかったって気持ちもあったみたいで。
そこはね、悔しいなっていう気持ちがあれば、
中学校に入ってからも頑張れるかなってちょっと思っていて。
その1位になったこの曲がですね、
実はソロコンの曲を選ぶのって大体夏から秋なんですけれども、
その夏の時にね、妹から何曲かいろいろ来てたんですよ。
どの曲がいいかなって。妹は結構音楽がわからないので、
まる子はピアノとかいろいろやってたので、
吹奏楽部だったっていうこともあって、
曲を何曲か送ってきてくれて、
その中で選曲したのが今回1位だったこの曲だったんですよ。
で、妹と甥っ子がソロコン終わってから、
あの曲やればよかったかなって2人で言ってたっていうのを聞いて、
ちょっと笑っちゃったんですけれども。
でも俺だったら、あそこああやって歌うけどなみたいな感じで
ちょっと言ってたみたいで、
6年生の男の子がそんな風に言うんだなと思って、
可愛いなと思って聴いてました。
でもね、自分で結局最後は選んだ曲を練習して、
結果2位だったけれども、
たぶんすごい良い演奏ができたと思います。
たぶんね、ユーフォニアムのまま行くと思う。
でね、うちの甥っ子は音楽が好きで、
ユーフォニアムも持ってるんだけれども、
家にはですね、
大きいキーボードと、ピアノは置かなかったんですけど、
キーボードと、ギターと、ウクレレと、
それから何だったっけ、
オカリナと、カリンバと、
あと何だっけ、最近YouTubeとかで流行ってる、
オタマジャクシみたいな音符の形してて、
オタマジャクシみたいに見えるんです。
それそれそれそれ!
オタマトーン!これこれこれこれ!
小猪子ちゃんそう!
えっちゃんそうなの、音が好きなのよ。
でね、楽譜はピアノの楽譜と違って、
15:02
トロンボンとかユーフォニアムとかって、
音符の読み方違うんですよね。
マルコにこの音符読みしてって言っても、
ピアノの音と違うので、
半音違ったりするんだよね、確か。
だから読めないんだけれども、
あ、そうそうそうそう。
半音違いも多めだって。
そうそうそう。
小猪子ちゃんも楽器好きなんだ。
そうなの、えっちゃん。
1個ずれるのよ。
だからそれはね、
もともとピアノの譜面読みしちゃうから、
1個ずれるっていうのがポンと抜けちゃうと、
また音がずれちゃったりするから、
難しいんだけど、
うちのおいっこはですね、
耳で聞いて、
それを自分でピアノで弾くんですよ。
しかもチューニングする機械も持ってて、
チューニングの機械で自分で歌を歌って、
YouTubeとかで聴いた曲を歌で歌って、
音を合わせてピアノを弾くっていう、
そういう風なやり方をしてね、
1曲丸々弾いたりするのがすごいなって思ってて。
えっちゃんもユーフォニアムしてたの?
そうそうそう。
小猪子ちゃん、
えっちゃんがね、小学校の時はね、
ユーフォニアム3年間やってて、
トロンボーンが中学生って言ってたかな?
えっちゃんも、
私もピアノの人だから読みづらい。
そうなの、読みづらいのよ。
小猪子さん、
そうそうそう。
うちは小学校3年間と中学校はトロンボーン。
チューナーね、そう。
楽器できる人尊敬って、
あつさん。
ありがとうございます。
でもあつさんのお話しする言葉のね、
詩の作るのと、
あと歌がね、大好きなのよ、丸子は。
えっちゃんすげーなーって、
そうちゃん。
えっちゃんがラの音でチューニングするから、
ララミの人生輪。
何これ?ララミの人生輪。
どういうこと?
ララミ?
ドレミじゃなくてララミってこと?
違う?あ、どういうこと?
そうちゃん、混ざってる。
え、ラタヨミ?
え、読めない。
ドレミ?
タノミ?
ラタノミ?
ラの音タノミ?
あ、ラの音タノミってことね。
そうそうそうそうそうそう。
でもピアノでチューニングで音出すときはドなんだけど、
金管とか木管とかそういう違う楽器の人たちは違う音出すんだもんね。
そうそうそうそう。
ユーフォニアムも、
そう、天気や温度で音がすごく変わるね。
そうなんですよ。
だから楽器をね、どれくらい温めるか、
冷たいままでいくかっていうの分かれるそうですよね。
楽器を温めて音を出しやすくするっていう人もいるし、
18:02
うちの老いっ子はですね、
冷たいままやるっていうのが好きだって言ってました。
うん、そうそうそうそう。
すいません、ちょっと話をしながら。
オケはラだよね?だって。
あ、そうなんだ。
うちのオケのときは全員ラだった。
オケラかー。
オケラだーって。
ミミズだーって。
アメンボだーって。
これさ、ギャネスたかし作った曲だって言ってたよね、確か。
僕らはみんな生きているーっていうやつ。
うんうんうんうん。
えっちゃんは絶対音感はないけど、
絶対音感が、あ、違う、相対音感が育った。
うん、分かる。
まる子も絶対音感はないけど、
この相対音感もないけど、
でも耳に聞いて、
その音を出せたりはする。
うん。
しょうこちゃん、冷たいままやったら温まってきたらピッチ下がってくるんじゃないの?
ね。
そうなんだと思うんだけど、うん。
そうそう。
でもね、うちの老いっ子はね、あんまり温めたくないって言うんだよね。
なんでなんだろう。
うん。
ぼしー、お疲れさまーつ。
ありがとうぼしー、休憩時間ー?
しょうこちゃん上がるのかなーって、ちょっとそれはまる子も分からない。
まる子はね、ピアノとグラリネットやってたので、ちょっと分かんないんだけど、
えっちゃんが、
ぼしー、インスタDM見たー?
れんちゃん見たー?
そうちゃんがぼしさーんって。
しょうこちゃん、温かなくなると、ゆるむから下がるかなーって。
ね、この金板とかね、そっち系のまる子も、
あれが分かんないんだけど、自分はどっちかっていうと、
グラリネットは温まってた方が良かったかな。
あの、息入れしてから吹いてた方が好きだったかな。
うん。
しょうこちゃん、私もサックスやってた。
かっこいいー、かっこいいー、そうそうそうそう。
しょうこちゃん、グラリネットいいよねーって。
なんかね、まる子ね、
あのー、おしゃべりが、
あの、うるさい子はグラリネットだよって言われて、
ちょっとショック受けた時あるんだけど、そういうことってあんのかな?
ほんと?
なんかね、あのー、その、
まる子がピアノ習ってた時の先輩もいるんですよ、そこにね。
で、久しぶりに会って話してた時に、
あれ?まるちゃんってグラリネットだったっけ?って言われて、
あ、そうだよって言ったら、
そっかー、おしゃべりすごいもんねって言われて、
え、どういうこと?みたいな。
でもその人もグラリネットだったんですけれども、
お互いにおしゃべりすごいうるさいっていう、
話をしてたっていう。
あ、そうちゃん、まる子お邪魔しました。
ありがとねー。またねー。
クラと大笛は音が全然出なかった。
リードがね、ちょっとまた、あのー、
21:02
口の塩梅が違うって言うからね。
そうちゃんまた来るね。ありがとー。
ぽし、娘さんがグラリネットやってた時はリードが合わねーってめちゃめちゃ買いまくってたなー。
わかるー。
しかも削ったりする人もいなかったですか?
カッターでガリガリ削ったりとかね。
しなかったかしら?
まる子は削ったり、ちょっと口にこう、
加えてたりとかしたら柔らかくなっていいよ、みたいに言われました。
いつの時代だろう?
うん、そうそう。
れっちゃんがクラと大笛のほうはリードをずっと加えていた。
そうでしょー。
そうなのよ。ずっと加えてんのよ。
かっこよかった。
それかっこいいか?
あの、鼻の下伸びた感じちょっとかっこ悪いなって自分で思ってたんだけど。
れっちゃん、かっこよかったか?
しょこちゃん、リードは当たり外れあるからねー。
そうだよね、そこかな?もしかしたら。
ピーとか鳴っちゃう時あるからねー。
ぽし、なんか20枚ぐらい入ってんのに2枚ぐらいしか使えないって言ってた。
うーん。
で、割れちゃったりもするからねー。
そうそうそうそう。
えっ、れっちゃんすご。
フィルムケースに入れて水入れて保管してた。
そういう風にしてた方が柔らかくなってよかったのかも。
あの、口なびしみが良くなるっていうか。
うーん。
知らなかった。だってねー、中学生の時代だもん。
今から何十年前だよ。
ぽし、しょこちゃん。
今は女子リードが優秀だから、それ使ってる。
うーん。
すごい、女子リードってなんだ。
すごーい。
え、木のリードじゃないんだ。木製の。
えー。
すごい。
へー。
え、今度見てみたいなー。
れっちゃんかっこよかったよー。なんかプロっぽいって。
ふっふっふっふ。
加えてんのね。
ふっふっふっふ。
しょこちゃん。
ぽし君、固いやつやムラがあるとなりにくいのよ。
そうそうそうそうそう。
クラと大声の人、足元に必ずフィルムケース。
そうなんだー。
今そんな時代なんだね。きっとね。今はねー。
そう。
しましょうこさん。
そうなんだーって言ってる。
樹脂は保管に最高なのでは?
知らなかったよ。知らなかったよー。
クラにそんなことがあることは知らなかった。
さあ、マルコ15分ぐらいって言ってて、10分ぐらいちょっとあのー、
無音な時間を過ごしてしまいまして、大変失礼いたしました。
そろそろね、マルコもちょっと動きたいと思います。
れっちゃん。
うちの子が謎にオケに強くて、3つの中学校があって、そこに勝ち抜けたら日本一になれた。
すごい。
24:01
すごい。
それはすごいよ。
めっちゃすごい。
オケでね、全員で勝ち抜けるっていうのはすごいよね。
すごい。一人一人のスキルもないとやっぱりできないし、合わせないとね。
すごーい。れっちゃん、そこの3つにうちの中学が入ってたなー。
すごい。
へー。
すごいなー。
今やれって言ったらやりたいもんなー。
やっぱ昔はね、中学生ぐらいの時はちょっとこう練習したりしなかったりサボったりっていうのがあったけど、
今だったらなんかやりたいなーって思っちゃうよなー。
うん。
ね、あつさんまたねー。ありがとー。
しょうこちゃん、樹脂は減たりにくいよ。10枚3600円ぐらいで買って、当たりが1枚2枚よりも4000円で1枚確定が楽だった。
そうなんだ。1枚確定の方が楽だった。
そっか、樹脂の方がやっぱいいんだね。
れっちゃん、人間関係が嫌でやめたー。
そっかー。
中学生の時って言ってたよね。中学は一番そういうのがめんどくさい時期だしね。
そういうのもわかる。
なんか嫌な先輩もいたしなー。
そういう先輩に限って下手だったりもするしなー。
わかるよー。
しょうこちゃん、水素学部入りたかったなー。
そっかー。しょうこちゃんは何学部だったんだろう。
え、今度教えてねー。
れっちゃん、高校は推薦してやるぞーって言われたんだけど、嫌で。
水素学部で推薦行くかーって言われたけど、それは嫌だったのね。
で、やめたってことか。
そっかー。
ちょっとそろそろお話の途中になっちゃうんですけれども、
マルコも車も温まったので、移動したいと思います。
運転中にね、ちょっとおしゃべりしちゃうとブッブーって言われちゃうので、
そろそろ終わろうと思います。
えっちゃん、ありがとー。マルコ楽しかったよ。ありがとー。
行ってらっしゃーい。ありがとー。
あ、オグさん、ありがとうございます。
クラッカーパーン、ありがとうございます。
アツさん、またねー。ありがとー。
もう本当、無音な時間を失礼いたしました。
お久しぶりのライブにハートいただけてありがとうございます。
ありがとねー。
またねー。バイバーイ。