1. まるこの声日記
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昨日の感謝の気持ちを!!!
2026-08-21 26:59

昨日の感謝の気持ちを!!!

概要欄は後で掲載します!まずは感謝の気持ちを伝えさせてください!!!

コトバあつ芽🌱のあつさん
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翠峰ナベちゃん
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歌うおいもちゃん🥔
https://stand.fm/channels/60719d5dbe8d4428b9271498

ゆうちゃん🐒
https://stand.fm/channels/60c3525cb82bc5e1f366322c

声の美容液 咲紀さん
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パイセン
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アーカイブも聞いてくださりありがとうございます!

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感想

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00:00
こんにちは、まるこです。 8月の21日金曜日、本日も配信を聞いてくださり、ありがとうございます。
皆さん、昨日はありがとうございました。 昨日はですね、スタイフを始めて1周年ということで、まるこ初めての挑戦ということで
10ミニッツというね、企画をやってみました。 いやもうね、あのアーカイブ聞いていただいた方は、あの分かると思うんですけれども、もちろんライブにね、来てくださった方はその場にいたので、もうあの皆さん分かっていると思うんですが、
まるこはですね、ずーっ! 最初からテンパってます。
もうね、やだやだやだやだやだ! ちょちょちょちょちょちょっと待って!ちょっと待って!やだ!やだ!待って!待って!待って!落ち着いて!落ち着いて!落ち着いて!って
私が落ち着けって感じなんですけど、いやもう本当にね、それぐらい嬉しかったんですよ。 あのね始まる前は、しばらくねスタイフ結構離れてた時もあったので、あの息子がね帰省してたから、あの離れてたっていうのもあって、
だからちょっとね、あの来てくださる方いるかなーとかね、思いながらも、 でも来てくださった方には一人一人に感謝を伝えたいなーみたいな感じに思っていたんですが、
あのオープニングからですね、たくさんの方が来てくださって、 あのね、あのテンパ利用ですよ、ギフトまでたくさん投げていただいて、
いやもうね、嬉しい!びっくり!感動!
でもって、大興奮! いや完全にね、テンパってました!
テンパってましたマジで! いやでもね、あの昨日10ミニッツをやってみて、改めて感じたことがあるんですよ。
それはね、人との繋がりってすごいなーっていうことです。
一人ずつ上がっていただいて、その方とね、出会った頃のことを振り返っていくと、
あれ?いつ頃から出会ったっけ?とか、最初はこんな感じだったよね?とか、 いつも配信楽しんでるよ!とか、インスタも見てる!ノートも読んでるよ!とか、
そんな話がね、次々と出てきて、スタンドFMだけじゃないんですよ。
私あのインスタやってたり、ノートも始めたり、全然全然前回ぐらいにお話ししましたけど、スレッツだったりね、いろんなものを始めてるんですよ。
私がいろんな場所で発信しているものを、皆さんが見てくれていたっていうのがね、なんかそれが昨日、一つに繋がったような気がして、
めーーーーーっちゃ嬉しかったです。
昨日一番最初に上がってくださったのは、あつさん、 そしてなべちゃん、おいもちゃん、ゆーちゃん、 さきさん、そして最後にパイセン。
03:06
今日はね、一人ずつ昨日感じたことをお話ししたいと思います。
一番最初に手をあげてくれていたあつさん。
まあね、一番最初に上がってくださったのが、あつさんでした。 もうね、今日の朝、あつさんのライブにね、お邪魔した時に
こんにちは、あ、おはようございますって、あつさんのところにね、昨日ありがとうございましたって言ったんですよ。
そしたらね、あつさんが昨日のライブの話をしてくれて、一番最初に上がって、マルコの場を温めたかったって言ってくれてね
いや、もうね、いや、もうね、いや、いやもう、そういうところなんですよ。
もうね、昨日のライブでも、私はすっごくそれを感じてました。
あつさんって、あの場を温めてくれるだけじゃなくって、
コメント欄でもずっと場を盛り上げてくれてるんですよ。
特にね、あの、あつさんはね、あの、プンプンしちゃいますけど、私がさきさんにキャーキャー言い始めると、
ちゃんとね、そこを拾って突っ込んで、みんなをね、笑わせてくれるんですよ。
しかも、あの、私ね、枠主なのに画面を見てないので、コメントも読まないので、
それなのに、コメント欄で盛り上げてくれるんですよ。
もう、ほんとに、ほんとにあつさん、もうほんとにすっごい優しさ。
うん、まあ、あの、まあね、ほんとに、あの、さきさんが来ると画面が見られないっていうのが、あの、本当のことなんですけど、もう無理なんですけど、
まあ、だから完全に私がね、おかしくなっている間も、あつさんが下の方でちゃんと拾ってくれるんですよ。
で、そこにいらっしゃる、ライブのね、コメント欄にいらっしゃる方に語りかけてくれたりとか、もうそこでね、あの、盛り上げて、場をね、作ってくれてるんですよ、下の方でも。
人を立てながら、場を和ませて、みんなが入りやすい空気を作ってくれるって。
それをね、さらっとできる。いやー、もう、ほんとすごいなって思います。
いや、私も、あの、ほんとにこういうことをね、さらっとできる大人になりたいなって、マジで思ってます。
あの、パイセンがね、私にとって、うん、パイセンパイセンって言ってるんですけど、なんか、あの、
なんて言うんだろう、卵から生まれたヒヨコが、一番最初に見たものが親みたいな、そんな感じでパイセンは親みたいな感じに思っちゃってるんですけど、
あつさんは、お姉さん。お姉さんって感じなの。うん、そんな感じなんですよ。
06:06
だからね、昨日、あの、あつさんとお話しした後、あの、お話しした後じゃない、ライブの中でですね、
あの、あつさんにラブレターを匿名で送りたいと思いますって言ったんですけれども、
昨日ライブが終わってから、あつさんにはね、あの、匿名のマルコですって、あの、レターを送らせていただきました。
はい、ライブ中に言ったのでね、はい、そのまま、ほんとにそのままの気持ちをレターで送らせていただきました。
いやもう、ほんとにね、あつさん。あつさん、ほんとにありがとうございます。もう、ほんとにもう、お姉さん。私の中ではもう、あつさんは、お姉さんだから。うん。
で、そして、次は、私のノートをね、朗読してくれたなべちゃん。
あの、次にね、上がってくれたのが、すいほうなべちゃんなんですけれども、実はですね、あの、私のノート記事を、朗読してくれていたんです。
私ね、知らなかったんですよ。あの、息子がね、帰省していた間、あの、かなりね、SNSからちょっと離れていた時もあって、
あの、皆さんの配信も全然、ちょっと終えていなかったんですよ。
だから、昨日ね、なべちゃんから聞いて、え?え?え?え?まじで?みたいな。
もう、ほんとこんな感じになっちゃって。で、なべちゃんがね、私の記事を朗読して、あの、読んでくださって、あの、スタイフでね、収録してあげてくれてたんですよ。
もう、私そのライブが終わった後、もちろん聞きました。聞かせていただきました。
いやー、なべちゃん、めっちゃよかった。めっちゃよかった。
もう、あの記事書いたの誰?あ、私だったわ。
いや、じゃなくって、いやもうね、私が書いた文章だけれども、なべちゃんがね、心を込めて、読んでくださっていて、全然また違って聞こえるんですよ。
すっごく丁寧に、心を込めてね、読んでくれていて、ほんとに嬉しかったです。
はー、もうほんとに嬉しかった。
もうね、なべちゃん、しかも推しって言ってくれて、あの、私も自分でいろん、あの、ね、推しとか言ってるけど、自分推しって言われたことないんですよ。
はい。なのにね、あの、なべちゃん推しって言ってくれて、しかも2番目でもいいよって言ってくれたから、2番目のなべちゃんにしたんだけど、いや、ほんとに嬉しかったです。
ありがとうございます。で、皆さんもね、よかったら、水宝なべちゃんの、あの、朗読してくださった放送をね、聞いてみてください。
あの、概要欄の方に、えー、なべちゃんのね、その放送も、貼り、えーと、掲載しておきますので、ぜひぜひ聞いてください。
09:02
そして、次につながってくださったのが、お芋ちゃん!
お芋ちゃんはね、最初にね、私、お芋ちゃんに出会ったのは、あの、お芋ちゃんがね、歌を歌っていたときに、ライブにお邪魔したんですよ。
いや、ほんとに歌を聞いたときは、びっくりしちゃって、で、お芋ちゃんはね、洋楽を歌うんですよ。
あ、たまに日本語も歌うんですけど、ほぼ洋楽なんですけど、いや、しかもね、めちゃくちゃ上手いんですよ。
で、私、洋楽はね、あの、ほとんど歌えないんです。ほとんどっていうか、全然、あの、片言の英語になっちゃうので、歌えないんですけど。
で、夫と息子は、ほとんど洋楽しか聞かないので、まあ、曲自体はね、私耳に入ってるので、ほとんど知ってるんですけど、でも歌えないのよ。
それを、お芋ちゃんは、もう、さらっと歌っちゃうの。で、え、この人、どうやってこんな風に歌ってんだろう?みたいな、ほんと興味津々になっちゃって。
で、そこから繋がったんですけど、で、あの、お芋ちゃんはね、あの、関東に住んでいるんですけど、
昨日のライブ中、まさかの、スウェーデンにいる!えぇー!スウェーデンですよ!すごくないですか?
いや、私、日本のね、片田舎に住んでるんですよ。それなのに、スウェーデンの、スウェーデンの方じゃない、スウェーデンにね、いる方と普通にお話ししてるんですよ。
いやー、よく考えたな。マジですごいなと思って。で、以前はね、フランスに住むデザイナーのユリ子ちゃんとも、インスタライブとかスタイフでもね、ライブもしましたし、
で、アメリカにいるキミタマちゃんとも、コラボライブでね、お邪魔したこともあるので、そしてね、昨日は、スウェーデンですよ、スウェーデン。
いや私、もう3カ国とライブ配信してるじゃんって思って、もうすごくないですか?
いや、普通に暮らしてたら、あのー、出会ってなかった人たちですよ。だから温泉配信始めて、始めたから、出会えた。
でね、SNSをやっていたから、日本だけじゃなくて、世界にまで繋がったっていうのはね、とんでもないなと思って。
で、昨日ね、お芋ちゃんとお話ししながら、改めてね、それを感じました。
で、あの時差もね、あるのに、お芋ちゃんもね、スウェーデンにご家族で行ってらっしゃるのに、まさかまさかのマルコのあのね、あの10ミニッツに上がってくださって、マジで本当に嬉しかったです。
もうね、これからも、もう、お芋ちゃんの歌聴いて、癒されたいと思います。もう本当に嬉しかった。
で、お芋ちゃんがね、その後DMしあったんですけど、言いたいこと言えなかった、8割も言えなかったって言ってて、もう本当にごめん。
12:07
あの、言いたいこと言えないマルコの配信、ポイズン。はい、すいませんでした。
で、そして、次に上がってくださったのが、一番最初の頃からね、マルコを知っているゆうちゃん。
もう本当ね、スタンドFMを始めた、本当に初期の頃からね、ずっと繋がってくれている人なんですけれども、
あの、実はね、裏ではDMとかちょっとしたり、別のSNSの方でも繋がっていたりとかね。
で、しかもあの、最近始めたスレッツ?スレッツほとんどやっていることを、しばらく言わないで試してて、
で、全然前回ぐらいにね、スタンドFMでは、あの、ちょっとスレッツ始めたよ、みたいな感じで言ってるんですけれども、
スタイフの人とはね、ほとんど繋がってなかったんですよ。ほとんどっていうか、ほぼっていうか、全然。
全然繋がってなかったんですけれども、そんな中でですね、見つけてフォローしてくださったのがゆうちゃんでした。
もう、あれもめっちゃ嬉しかった。でね、今回私が1周年っていうことで、なんと最初の頃の配信までね、聞いてくれたみたいで、
どれどれ、みたいな。もう恥ずかしい。もうそんなの聞かないでって思うぐらい、めっちゃ恥ずかしいんだけど聞いて。
聞いてほしい。あの頃ね、こうだったよねとか、1人インタビューしてたよねとか、
もうね、いろんなことをね、やっていたことをね、ゆうちゃんが覚えててくれて、
もうね、誰も知らない頃のね、今、最近繋がった方とかはね、誰も知らない頃の私を知っている。
で、私の最初のね、アイコンも知ってる。そういう人ってね、やっぱり特別ですよ。本当に。
で、しかもね、ゆうちゃんとはもう昨日初めて、あ、お芋ちゃんもなんですけど、初めてね、ちゃんとお話ししたんですけど、
もうね、アーカイブ聞いてください。もう方言がね、方言がかわいいのよ。
聞いてた人たち、皆さん、ズキュンと来た方もね、多かったと思います。
私もね、あの、真似したくなったんですけど、ついついどうしてもね、大阪弁みたいなパイセンが出てきちゃって。
なんか、ゆうちゃんのね、長崎の方の方言がね、真似できないんですけど、どうしてもね、大阪弁になっちゃったんですけど、
ゆうちゃんがね、最初の頃毎日配信してたよねって言ってくれたので、
まる子はね、その場で決めました。もうゆうちゃんがそのことを言ってくださって。
私、1ヶ月、毎日配信します。はい。
15:02
ゆうちゃんはね、そんな私が言ったからってやめてくれって思ってるかもしれないですけど、そうじゃないの。
あの頃の、一番最初の時の気持ちを思い出して、私、まる子やります。
去年はね、まだ息子も家にいたので、毎日収録するのが難しい時もあったので、
お風呂場でコソコソ喋ったりとか、30秒もしない配信したりとか、
めっちゃ、とにかく毎日喋るみたいな感じのことを色々してましたけど、
今はね、夫婦2人暮らしなので、多分大丈夫。うん。はい。
まる子が忘れない限り。忘れない、忘れない。はい。
ということで、今日から1ヶ月、毎日配信やってみます。
ゆうちゃん、追いかけられなくても全然いいから、時間がある時聞いてね。
そしてね、本当にありがとう。
はい、次はですね、上がってくださったのは、
あのね、ちょっと今からね、私喋るのもね、ちょっと様子がおかしくなると思うんですが、
はい、さきさんが、はい、上がってくださいました。
あの、皆さんご存知の方も多いと思いますが、
あのね、パイセンがですね、以前、ノート時間ラジオという番組をね、やっていた時に、
まる子、惚れるで。って、あのね、言ったんですよ。
まる子、惚れるで。
覚悟して聞き…。え?
覚悟しいや。あれ違う。覚悟しいや。これ、どこの人になっちゃった?
パイセンがね、まあ、とにかく覚悟して聞きな、みたいな。
ね、そんなことを言って、私聞きましたよ。
はい。一発で落ちましたね。
もうね、声の病気、さきです。
いやもう、うるおっちゃいますよね。もう。
もうもうもう、これはね、しょうがない。
いや、ここでね、たぶんあの、あつさんが、おいってね、あの、言ってくるところなんですよ。
もうさきとね、差がありすぎるぞ、みたいな。
もう前半どうなってんだ、みたいな感じでね。
もう、あの、あつさんがね、あの、言ってくれるところなんですけど。
ごめんなさい。もうね、しょうがないの。
だってね、さきさんなんだもん。
もうね、昨日も、まさかね、上がってくれるとは思ってなくて、
って言いながら、いや、ちょっとだけね、期待してた。
ちょっとだけ。ちょっとだけね。うん、ちょっとだけね。
でもね、昨日は、8時半からだったので、
あの、さきさんってね、いつもちょっとあの、夜のね、10時ぐらいに配信していることが多いんですよ。
はい。だからね、あの、まる子のね、10ミニーツ難しいかなとも思っていたんですよ。
18:01
うん。ま、推しだからね、あの、さきさんの時間にはね、あの、把握しておるんですけれども。
おるんですけれども。
いや、だからね、まる子の、その、8時半からの配信でね、
あの、10ミニーツに上がってくださったときは、本当に嬉しかった。
もう、まる子の大興奮、もう聞いて、もう。
もう、呼吸を止めて3分じゃないから、もう。
もう、聞いてくだされば分かります。もう。
あの、ほぼほぼ過呼吸です。はい。
で、あの、でもね、さきさんがね、その時、もう、ただね、まる子がずっと興奮中だったので、
さきさんがいろいろお話しして、皆さんにお伝えしてくださったんですけれども。
もう、まあこれはね、自然現象なんですよ。はい。
あの、推しがいる人なら、まあ、分かってくれるかな。
まあ、推しがいなくても、ちょっとキュンキュンする人がいるっていう人は、分かってくれるかな。
なんか、声を聞いただけで、「はぁー!」みたいな、「はぁー!」ってなっちゃう人。
で、私は、あの、さきさんの声をね、聞くと、そうなっちゃうんですよ。
心拍数上がるし、興奮するし、鼻血出るし、よだれ出るし、手しびれるし、危ないんですよ。危険!危険!
はい。でも、本当にね、そんなさきさんとね、昨日ね、お話しすることができて、
10ミニッツやってよかった。本当に思いました。
そして、次のファミミンに向けて調整中、夫にも洗脳中って言ったんですけど。
もう本当に、さきさん、ありがとうございました。大興奮がね、伝わったと思います。
はい。もう好きすぎて、メッツってキュンってやってるから、分かってるって言われちゃった。
十分分かってるから。はい。すいません。
そしてね、最後は、わがパイセン。
いやー、もう私の大好きなパイセンがですね、上がってくださいました。
もうね、ここは、完全に放送事故です。
あの、ぜひね、アーカイブを聞いてください。はい。
もうね、実はね、パイセン、結構早い段階かな、手挙げてくれてたんですよ。
それなのに、マルコはですね、パイセンをずっとステイさせる。
おい、後輩って感じなんですけど。ごめん、パイセン。はい。すいません。
でもね、パイセンが聞いてくれてるってだけでもね、本当に嬉しかったんですよ。
だからね、最後に上がってきてくれた時は、もう嬉しすぎた。
そしてね、まさか一周年のお手紙まで書いてくれていたなんてですね。
いやー、本当泣きました。マジ泣きでした。はい。
もう、マジで嬉しかった。
なのにね、あのー、ちょっとね、やっぱり枠主なので、ちょっと盛り上げたくなっちゃうじゃないですか、私。
21:02
私って、パイセンが来たらね、もし来たら歌おうと思って、替え歌作りましたって歌ったんですけど。
また歌か、みたいな感じなんですけど。
パイセンからね、ノートのこと一個も入ってないやんって突っ込まれちゃって、本当でした。
ノートクリエイターのね、パイセンのこと一つも入ってませんでした。
もうね、パイセン、パイセンしか言ってませんでした。
でもね、本当に私パイセンが大好きなんですよ。
もうね、スタイフを始めて、最初に見つけた親みたいな、最初に言ったんですけど。
あの、ひよこってね、生まれて最初に見たものを親だと思うって言うじゃないですか。
だからね、一番最初に見つけたパイセンを、もう親と思って、ついて行っているんですよ。
はい。だからパイセンじゃなくてね、親ってね、お母さんで呼べよっていう話かもしれないんですけど、そういうことじゃなくて、
本当にね、この人についてこう!みたいに思った人がパイセンでした。
だからね、パイセンと出会った時から、本当にパイセンの周りにいる人ともたくさん繋がることができて、
その繋がりからまた広がってね、昨日みたいにたくさんの人が来てくださって。
だから昨日のね、配信をしながら、そしてアーカイブを自分でも聞きながら、パイセンと出会ったからなんだなってね、本当に思いました。
だから最後にね、パイセンがこれからもマルコをよろしくお願いしますって。
2年目のマルコも応援してくださいってね、皆さんにね、言ってくれたんですよ。
もうね、こういうところなんです。パイセン。
この1年間の間にね、何かあった時にマルコどうした?とか、やっぱり声をかけてくれるんですよ。
で、私がね、何か挑戦した時は、いいやんとかね、マルコすごいやんとかね、言ってくれるんですよ。
たくさんの方もね、パイセンの周りにはいるのに、私が何か始めたら見てくれてるとかね、シェアしてくれたり応援してくれたり、
自分のことでね、忙しいしたくさんのこと抱えているのに、それでもね、勝手にパイセンパイセンって言ってるね、マルコのことを気にかけてくれて、本当にありがたいです。
だから、パイセンいたから、私本当にこの1年、スタイフを続けてこられたんだなって、マジで思います。
本当にありがとうございました。
1周年を終えて、1周年を迎えてだね、2年目にやりたいことはですね、今度はスタイフだけじゃなくて、
24:02
いろんな場所でね、発信してきているんですけれども、それぞれの場所で出会った人たちがね、少しずつつながっていっているので、
2年目は、たくさん応援してもらったから、声をかけてもらったから、そして支えてもらったからですね、今度は私も誰かにそういうことができる人になりたいなと。
そしてもう一つ、2年目にやりたいことができました。
それは、会いたい人に会いに行く。
音声配信を始めたことで、本当に素晴らしいことで、日本全国にですね、会いたい人ができました。
普通に暮らしてたらですね、絶対出会ってなかった人たちなんですよ。めちゃくちゃすごい人たちばっかり。
声しか知らなかった人なんですけれども、画面越しに応援したり、してくれたりした人。
毎日のようにね、声を聞いてお話ししているけれども、実際には一度も会ったことがない。
そんな人たちにですね、今度は私から会いに行ってみたいなと。
これをね、2年目の新しい挑戦の一つにしてみたいと思います。
そしてね、昨日初めて10MINUTESをやってみて、本当に最初は誰も来なかったらどうしようと思ってたんですけれども、
本当にやってみたらですね、この1年で繋がった人がたくさん来てくださって、
たくさん笑ってびっくりして、興奮して泣いて、最後にはね、本当にやってよかったって心から思いました。
1年前の私には想像できなかったことです。
だからね、やっぱり何かを始めるって本当にすごいことだなって思って、しかも続けることってまたすごい。
STYLEを始めて1年、ここまで続けてこられたのは、パイセンを始め、聞いてくださっている皆さんのおかげです。
昨日来てくださった皆さん、コメントしてくださった皆さん、そしてギフトくださった皆さん、上がってお話ししてくださった皆さん、
そしてそしてそしてそしてアーカイブを聞いてくださっている皆さん、本当に本当にありがとうございます。
2年目のマルコも、多分相変わらずテンパるし、笑うし、泣くし、推しが来たら下呼吸になるし、
でもまた新しいことに挑戦していきたいなと思っています。
はい、ということで、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
そして昨日は本当にありがとうございました。
長い収録配信でしたが、聞いてくださってありがとうございました。
またねー!
26:59

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