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こんにちは、まるこです。 コーヒーと暮らしを楽しみながら、インスタグラムやnoteで発信をしています。
まること申します。 9月の15日、水曜日、本日も配信を聞いてくださり、ありがとうございます。
今日はですね、最近noteでいただいた、バトンの話をしたいと思います。 実は先週ですね、noteで二つのバトンをいただきました。
このバトンっていうのがね、なんだかわからなかったんですけれども、 もう初めてだったんですよ。
一つ目は、ノート列車というバトン。 これがね、名前の通り、電車みたいに人から人へつないでいくものなんです。
私が受け取ったのは、5両目。 バトンをいただいた時にまず、
単純に、「えっ、私?」
って、すごくね、びっくりしました。 でもね、それ以上に嬉しかったんですよね。
だってね、たくさんのノーターさんがいる中で、 次につなぐ人としてね、私を思い浮かべてくれたっていうことが、これってすごいことだなぁと思って。
そしてね、これまでつないできた人たちの記事を読んでみると、 ただ次の人に回しますとかじゃないんですよ。
その人が何を感じて、どういう思いで受け取って、 そしてどんな思いで、次の方に渡していくのか。
一両一両に、ちゃんとその人のね、言葉が、思いが載ってるんですよ。 同じバトンなのに、つなぐ人によって、少しずつ景色や色が変わっていく。
それがね、すごく面白くて。 じゃあ私は、この列車に何を乗せて次に渡そうかなーって考えました。
バトンをもらったことももちろん嬉しかったけれども、 その先をね、考える時間を含めて、すごく素敵な経験させていただいたなぁと思います。
そしてもう一つ。 もう一つのバトンは、
スタンドFMで売りもさんのところで仲良くさせていただいている 藤本秀さんからいただいたバトンです。
これがね、もうまさかのまさかでした。 本当、もうね、秀さん、秀さん、秀さん?みたいな。
うん、めっちゃ嬉しかったです。 秀さんって私の中ではね、すごく素敵なお姉さんなんですよ。
声を聞いていても、
なんだろうな、こう、 キュンとしちゃうような感じがあって、
なんでもない一言なのに、ちょっと色っぽさもあって、 まあマルコと全然タイプが違うってことなんですけど、
でもね、ノートを読むとまた違う一面が見えるんですよ。 この人ってこんなこと考えているんだって、
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本当に音声とはまた違う秀さんがいて、 だから藤本秀さんのノートを最初読んでいて、売りもさんのところで秀さんの声を聞いて、
え、秀さんってあの秀さんですか? あの秀さんですか?って何回か確か聞いた気がするんですけど。
だから私ね、それもすごく好きなんですよ。 だからそんな秀さんがね、私のことを思い浮かべてバトンを渡してくださったことが、
本当に嬉しかったです。 そして私はそのバトンをね、
次の3人の方に繋ぎました。 スタイフでも関わりのあるマルさん、
ノートで関わっているソラマメッコさん、 そして同じようにエッセイで言葉を綴っているヨッスンさん。
この3人の方にバトンをね、渡しました。
でね、昨日マルさんが早速そのバトンを繋いでくれていたんですよ。
マルさんは今日の収録配信でもバトンの話をされていたんですけれども、 いや私ね、記事を見て、やっぱりーって実はなったんですもん。
マルさんにも言っちゃったけど。 実は私の中で、マルさんがバトンを渡すとしたらこの人かな?
っていうか、 この人に渡すマルさんの言葉を
聞きたいなーっていうふうに、もう頭に浮かんでいたんです。 実は3、4人本当にいて
ビンゴでした。 これがね、なんだか本当に嬉しくて。
私がこう見ているマルさんと、マズさんが大切にしている人たちって、ちゃんと繋がっているんだなーって思いました。
そして今回ね、この2つのバトンをいただいて、私が一番感じたことは、 人から自分を紹介してもらうことって、こんなに照れるんだっていうこと。
嬉しいし、びっくりするし、でも恥ずかしいって、本当に
なんか嬉しいんだけど、恥ずかしくて、でもびっくりするし、もうぐちゃぐちゃ。 もう何なんだろう、あの
嬉しい嬉しさと、そう嬉しいさ。 篠原涼子さんの
愛しさと、切なさと、心強さと、 じゃないけど、ちょっと待って、驚きと嬉しさと、恥ずかしさと。
みたいな、また歌が浮かんじゃいましたけど、いろんな感情がね、一気に来るんですよ。
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だってね、自分では自分のことって、そんな風に紹介しないじゃないですか。 でも誰かが、マルコさんってこういう人だよ、とか
私はマルコさんのこういうところが好きだよ、とか、いいなと思ってる、とかね。 その人の言葉で書いてくれてる、自分ではね、気づいてなかったところを見つけてもらえたりもするっていうのが、
それを読んでるとね、そんな風に見てくれてたんだって、 本当にね、嬉しくなるんですよ。
なんて優しいんだろうって思います、本当にもう。 で、同時に、私ももっと伝えたいなーって思うんですよ。
誰かの素敵なところをこうやって見た時に、心の中で思っているだけじゃなくて、 ちゃんと言葉にして伝えたい。
だから、あなたのこういうところすごく素敵だよっていうような、 もしかしたらね、自分にとってはたった一言かもしれないですけれども、
でも受け取った相手にとっては、やっぱりずっと残る言葉になるかもしれないかな。 ノートを初めて、先週初めてね、2つのバトンをいただきまして、
受け取って、自分の言葉を書いて、それをまた誰かに繋いでいくっていうのが、 これも私にとって本当一つの
挑戦であり経験でした。でもそのおかげでね、また違うノーターさんと繋がったり、 今まで関わっていた方々と、新しい一面を知ったり、
繋ぐっていうのは、ただ人に、次の人に渡すだけじゃないんだなぁって思いました。 人を知ることでもあるし、その人の素敵なところをもう一度ちゃんと
見ることでもあるなぁって。 そしてそれをね、誰かに伝えることでもあるんですよね。
うん、本当にいい経験になりました。 ありがとうございます。
そして、紹介すると言えばですね、 はい、ここからは晩成になります。
本日はもう一人、 私から皆さんにご紹介したい方がいます。
9月の23日、 水曜日、
21時から、 ハピネスさんとコラボライブをさせていただくことになりました。
ハピさんは、宝石石鹸やカスタムボールペン、 あとキーホルダー、
あとマルコが大好きなキャンドルなどを作ってらっしゃるハンドメイド作家さんです。 前回の収録でも私マルシェが好きって言ったんですけど、本当にね、こういうの大好きなんですよ。
もうね、興味津々です。 ハピさんはノートもね、書かれているんですけれども、
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2、3日前ぐらいかな? 以前ね、スタンドFMでも仲良くさせていただいているみっちゃんが、
ハピさんの宝石石鹸のオンラインレッスンを受けていた時の記事を書かれていたんですよ。 私それ読んだんです。
写真もね、たくさん載っていて、 石鹸ができていく工程も紹介されていて、
えーこれ、こういうのオンラインでできるの? びっくりして、
めちゃくちゃ楽しそうだったんですよ。 完成したものだけを見るのも素敵だけど、
私はね、こういうふうな、どうやって作ってるんだろうとか、 どんなことを考えて、これこうなってるの?とか、
この形はどうやってそうなったの?とか、 これはどうやって生まれたの?とか、
結局はその作品の向こう側が気になるんですよ。 なので、
23日の水曜日、21時からはハピさんを私の枠にお迎えをして、 宝石石鹸のことだったり、
カスタムボールペンやキャンドルだったり、 それから今作られているキーホルダーだったりね。
作る時に大切にしていることとか、作品に込めている思いとか、 なぜこの作品を作るアイディアが浮かんだとかね、
いろんな、たくさん聞いてみたいところがあります。 多分ね、私質問は止まらなくなっちゃうかもしれないですけれども、
ちょっとね、少し自分の中でもまとめなくちゃって思ってます。 だって、マルシェ好きですから私。
なのでね、ハピさんが困らないように、 ガンガン聞きすぎないようにしなくちゃって思ってます。
9月の23日、21時からマルコの枠にてお待ちしております。 ということで、今日はノートで2つのバトムをいただいて感じたことと、
そして23日のコラボライブのお知らせをお話ししました。
バトムをもらって気づいたのって、 こういうふうに、今回ハピさんに、ハピさんをお迎えして、
ハピさんの素敵なところをマルコがお話しできたらなぁとも思うし、 だから人の素敵なところって思っているだけじゃ伝わらないし、
これからもね、もっと自分は言葉にして、 ノートであったり、スタイフだったり、伝えていきたいなぁって思います。
あとは、私自身もね、誰かが私について書いてくださった記事とか言葉を、 照れますけど、照れながらもちゃんと受け取りたいなと思います。
今日も最後までね、聞いてくださってありがとうございました。 それではまた次の配信で、マルコでした。バイバーイ