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happinessさんとコラボ
2026-09-23 1:01:51

happinessさんとコラボ


happinessさん

⋆⸜note⸝⋆
宝石石鹸体験講座について詳しく書かれています
https://note.com/happiness_65/n/n8597e709e8df?sub_rt=share_b

BASEショップ
https://happiness75.base.shop
宝石石鹸体験講座のお申し込みはこちら꒰⌗´͈ ᵕ `͈⌗꒱

⋆⸜リットリンク⸝⋆
https://lit.link/hapicolor65

⋆⸜ Instagram⸝⋆
https://www.instagram.com/happinesscolorful68

Instagramではhappinessさんの素敵な作品がたくさんᐠ(∗ᵔᗜᵔ∗)ᐟ


タイムスタンプは後ほど付けますね!
途中上がってくださったみっちゃん、貴重な体験を聴かせてくださりありがとうございました🥰


#コメBGM
BGMコメ太郎さん いつもありがとうございます!
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感想

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00:00
こんばんは、まるこです。
みなさん、今日も遊びに来てくださり、ありがとうございます。
今日は、以前から楽しみにしていたコラボライブです。 本日お迎えするのは、
石鹸やキャンドル、カスタムボールペンなど、様々なものづくりをされている、
happinessさんをお迎えしたいと思います。
みなさん、こんばんは。来てくださり、ありがとうございます。
今日のテーマはですね、その作品の向こう側にあるもの、ということで、
早速、happinessさんをお迎えします。
ハッピーさん、ちょっと待ってください。
招待をします。
秋名さんも、こんばんは。あつさん、こんばんは。 ありがとうございます。
こんばんは。
ハッピーさん、こんばんは。
こんばんは。
今日は、ありがとうございます。
いや、もちろん、ありがとうございます。
うまくいくかな。
みっちゃんも来てくださいました。みなさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
今日は、初めての私、ハッピーさんとコラボなんですけど、
ぜひぜひよろしくお願いします。
こちらこそよろしくお願いします。
早速なんですけれども、初めてハッピーさんを知る方もいらっしゃると思いますので、
もしよければ、簡単に自己紹介をお願いします。
自己紹介ね。
どこから言ったらいいんですかね。
ここの、FNS界隈とかだと、
ハンドメイドとかで、カスタムボールペンとか、
ポプリ、サシェっていうんですかね。
サシェ。
を作ったりしていて、
あと、時々、宝石券とかを作ったりしていて、
ハンドメイドの活動を、
いろいろ、ちょっと形は変わってきているんですけど、
15年ぐらい、
仕事としてというか、
日々の活動の中で、
趣味と販売と間ぐらいという感じで、
常に作り続けたりとか、教えたりとか、
いろいろ続けながら活動している、
ハッピーネスと申します。よろしくお願いします。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
こうやって聞くと、
本当にいろんなものを作られているなと思いました。
ねえ、なんかね、あちこちあちこち行っちゃって。
いえいえいえ。
すごい、すごい。
その一つ一つについて、
全部はね、全部はちょっと聞けないかもしれないけれども、
じっくりちょっとね、
ハッピーネスからお話を聞きたいと思います。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、レターにはちょっとね、
今出してはいるんですけれども、
ハッピーさんのノートに宝石石鹸とか、
あとベースのショップもね、開かれたとか、
あとリットリンクもすっごい素敵でしたので、
03:03
リットリンクも貼らせていただきました。
ありがとうございます。
あとインスタグラムの方もぜひぜひ皆さん、
一緒に見ながらお話ししていきたいなと思います。
はい、ありがとうございます。
ハッピーさんといえば、
マルチは石鹸とかキャンドルとか、
あともちろん私持ってるんですけど、
カスタムボールペンね。
それっていう感じがあるんですけど、
インスタとかを見ると完成した作品を見ているので、
今回はちょっとその先の向こう側に、
どんな材料を使ってとか選んだのか、
どういう風に作られているのかとか、
そういうのをちょっと聞きたいなって思ってて、
まずそもそも石鹸作りを始めたきっかけ、
これをちょっとノートも読ませていただいたんですけれども、
何かきっかけがあったのかなっていう感じで聞こうかなと。
そうですね。
本当の始めの始めは、
四角い手作り石鹸、マルセウ石鹸というところから始まって、
これが長男が0歳から1歳とか、
赤ちゃんの時期ってベビーマッサージとか、
多分一時期流行ってたと思うんですけど、
家にこもってるのもと思ったりとか、
あと子供が少しでも寝れたらいいかなと思って、
ベビーマッサージの教室に通ってて、
そこの先生が石鹸作り、たまたま手作り石鹸を、
先生のお子さんが多分アトピーか何かで、
手作り石鹸を手掛けたというか、
すごい真剣にやってるっていうよりかは、
趣味サブの感じで、趣味程度な感じでやってて、
よかったら教えてあげるよって、
ワンコインで教えてあげるよっていうことで、
たまたまそこに行ったっていうのがきっかけ。
そこまでハマるとは思わなかったんですけど、
そこがきっかけで、ハンドメイドっていうか、
まず石鹸っていうところから始まって、
ハンドメイドを続けようとかそういうことではなくて、
石鹸を完成させようとここでワンコインで習って、
これを自分で作れるようにしようと思ったのが、
一番の始めの始めですね。
だから今と全然違うところからが全然始めっていう。
でも一番最初に、自分のお子さんに
カラーのことを考えてとか、
自分で素材がわかるからこそ、
安心して安全に使えるっていうことだったのが、
06:05
そういうのがやっぱりきっかけってなれば、
また新しいそういう素材を見つけてみようとか、
香りをどういうふうにしようとか、
あとそれこそやっていけば色味をつけてみようとか、
そういうふうにもやっぱり、
なってきますね。
作るときはそういうのを考えながら、
だんだん試してたんですか?
そうね。しばらくしてから、
色より脂が先かな、
使用感がやっぱり結構大事だと思ったので、
石鹸ってやっぱり消え物だから、
体に使うから、
その後でも良くて、
脂でかなり変わるってことに、
実験しているうちに気がついて、
あと粉でも噛まれるっていうか、
まだ暇だったんで、
暇って言うと変ですけど、
仕事をしないで何とかやれたっていうところがあったんで、
結構あれじゃないとこれでないとって、
これをやってみるとこれかこれだとこういう風になるか、
これだとカカカカになるか、
それだと泡が立つかっていうのは、
すごい一日中じゃないけどやってた記憶があります。
楽しそう。
時間があると楽しいですね。
時間がないとイライラくるけど、
時間がある分には楽しいっていうか、
結構すごい。
だって油の配合とかで、
汚れがどのくらい落ちるとか、
それから保湿がどうとか、
あとは肌の負担とか。
たぶん汚れは油では変わらないけど、
保湿と使用感は確実に変わるのかな、
そうですよね。
結構真剣にやってた記憶がある。
今は全くやってないけど、
すごい真剣にやってた。
もうなんとなく、
今までずっと実験みたいな感じで、
試していって、
もう配合っていうのは自分の中では決まってるって感じなんだよ。
ある程度は決まっていて、
でも最近2年くらいちょっと間が空いてるから、
やっぱりノートっていうか、
ちゃんと見返さないとっていうところはあるけど、
一時期は見なくて、
やってっていうのはすごいやってたかもしれないです。
実は私、
石鹸も集めるの好きなんですよ。
集めたの、使った方がいいと思う。
消え物だから。
そう、消え物なんだもんね。
ちゃんと作られてる人は、
09:00
その人に使ってほしくて、
素材もこだわって、
そうして作っているんだもんね。
なんだけど、私がそのものを見て、
可愛いと思って、
使えないってなっちゃうんだよ。
ダメダメダメダメ。
使わなきゃダメ。
四角い石鹸の方は使った方がいい気が、
私はしません。
それこそたまに、
賞味期限みたいな感じで、
賞味期限みたいに書いてるのとかもあるから、
もしかしたら四角い石鹸の方はあるかな。
宝石石鹸とそっちの方は、
また材料が違うから、
そこまでじゃないけど、
四角い石鹸の方は、
油の酸化が関係してくるから、
だんだん酸っぱい匂いしてくる。
そう、最初めっちゃいい匂いしてたのに、
溶けてきたのかなとかって。
そうそうそうそう。
錆臭くなるっていうか。
そう、そう。
みっちゃんもね、宝石石鹸作るの楽しいよって言ってるし。
ありがとうございます。
先生も石鹸好きな人多いよねって。
綺麗だと使いにくい。
わかるって言ってくれてる。
使わなきゃダメ。
集めるだけ集めて、
使えないっていう状態があるから、
やっぱり今、はぴさんの話聞いて、
使おうと思った。
ちゃんと使おうと思った。
使えるものを使った方がいいと思うかもね。
それこそ存在にこだわってるからこそ、
そのものをちゃんと発揮できるその期間。
そうそうそうそう。
こっちの石鹸は特に使った方がいいと思うか。
宝石石鹸は飾る人もいるし、
使った方がいいんだけど、
でも、功能的には宝石石鹸は、
見る楽しみも半々かなっていうところがあるので、
まだあれですけど。
本当に四角い石鹸の方はどんどんどんどん。
使った方がいい?
本当にね。
顔洗うのに使ったのにね、
靴洗いとかに使うようになっちゃうっていう。
そういう悲劇が生まれるから。
どうしよう、私悲劇のものになるかもしれない。
危ない危ない。
石鹸でも使い分けた方がいい。
使い分けをちゃんと使おう。
うんうんうん。
ありがとうございます。
パパありがとうございます。
これすごーい。
このね、みっちゃんが作って、
これを体験したっていう宝石石鹸のお話も、
最後にちょっとここはね、
詳しく聞きたいなと思ってたとこだから、
ぜひぜひみっちゃんちょっと待っててください。
聞きたい。
みっちゃんの劇団。
確かに。
もうステイよ、ステイ。
ステイ。
まだいて?
みっちゃんがね、途中であれするかも。
もしあれだったら今話してもらってもいいかもしれない。
どっちなんだろう。
12:00
じゃあ宝石石鹸の方、先にちょっと聞いてみたいな。
聞いてもいいかもしれない。
最近インスタとかにも、
はぴさんがストーリーとか投稿にもね、
宝石石鹸のこと載せてくれてて、
めっちゃ気に入ったなーって思いながら見てて。
そしたらノートにもね、宝石石鹸講座。
なんか書いてて、ちょっとこれをレターに貼らせていただいたんですけれども、
この宝石石鹸体験講座。
あ、講座の講座間違ってる感じ。
大丈夫、大丈夫。
間違えました。すいません。
下の方はちゃんと講座になってます。
大丈夫、大丈夫。
ベースのショップも。
今日はなんとか完成した。
いやいやいや、でも最低限ね、というところですけどね。
みっちゃんさんの時はね、DMで申し込んでくださったんですけど。
じゃあみっちゃんがやったような講座を受けられるっていうことかな。
そうですね。
みっちゃんの宝石石鹸を作ったよっていうノートを見てから、
はぴさんがいろんな写真を載せてくれてて、ノートに。
みっちゃんが講座を受けたの。
あれ見てたら、すごい楽しそうだなと思って。
楽しいと思う。
みっちゃんのコメントを待ちながらちょっと話をしたいんだけれども。
みっちゃん上がってもらってもいいんじゃないですかね。
実体験されてるから、もしあれだったら。
みっちゃんもし良ければ、上がってもらえれば。
もしかしたら移動してるかもしれないし。
今上がってもらった方がいいかも。
じゃあみっちゃんを招待したいと思います。
こんばんは。
いいんですか?2人のコラボに突然。
ありがとうございます。
やっぱり実体験の声が。
私の感じてるのともまたちょっと違うところがあるかなと思って。
あつさんがみっちゃんって言ってる。
あつちゃんこんばんは。
こんばんは。
みっちゃんが宝石石鹸体験したから、お孫さんと一緒に。
どうだったんだろう。箱を開けてからどんな感じだったんだろう。
箱を開けてから?
キットを開けて。
私がまるで最初にキットを送っていただいて、
はっぴちゃんと2人でまず講座を受けました。
15:02
なんだっけズームって言ってたっけ。
インスタのビデオです。
ビデオ2は。
ズームでもいいって言われたんだけど、
インスタでやってみようかって言ったら意外と全然リアル感があって。
いいね。
なんか普通に隣にいるみたいに。
じゃあわからないところがあったらすぐはっぴちゃん見ながら教えてくれたりとか。
カメラの方にこんな感じって言って近づけて、
あそうそうんな感じとかっていう。
写真見たら電子レンジでチンしてたりとかね。
そういう状態、石鹸を溶かしたんだろうあれは。
石鹸のまもとみたいな。
その状態をみっちゃんがインスタのビデオ通話をしながら、
はっぴちゃんと一緒に見れたっていうか、進めていけたっていう感じ?
そう、私はちょうど電子レンジ、もちろん台所にあるから、
キッチンで。
私も台所やなと思いながら。
キッチンで、今に向かった対面式のキッチンだから、
その洗い場のところの前にビデオ通話の置いて、
そして後ろに電子レンジがあってっていう感じなので、
本当になんていうのかな、その場所、
セッティングされた場所にいるみたいな感じで、
じゃあ電子レンジこんな感じでこんな量ぐらいでいいですかって言って、
大丈夫ですって言って。
はっぴちゃんがじゃあまずは、電子レンジのワット数がね、
ちゃんと最新のじゃなくてよくわかんないから、
じゃあどのぐらいやってみましょうかって言って。
こんな感じになりましたって言ったら、
もうちょっとあと何秒ぐらいいけるかもって言って、
またやってこんな感じになりましたって言ったら、
あとは余熱で溶けるよって言って、それじゃあ溶かしますみたいな感じで。
溶けましたって言って。
なんかチョコ溶かしてるみたい。
うん、全然全然本当に、
リアルタイムでまず2人で、
本当にわかりやすかったし、
もともとはなんかはっぴちゃんが、
宝石石鹸の体験講座もできますって書いてて、
近くだったらいきたいなって、
コメント書いたのね、
そしたら私的にはほら、
そういうのってその場に行かないとできないものって
思ってたから、
全然できますよって言って、
え、できるの?って言って、
すぐすぐ申し込んで。
18:04
おまわさんはどんな感じでやってた?
実験みたいな感じ?
最初はすごく緊張しながら、
一緒に手を添えて、
まだ小学校1年生だし、
一応温めたものもそれなりに熱を持つから、
一緒に手を添えてなんだけど、
最後はもう慣れてきて、
暑いとこだけはしっかり、
やっぱり怪我したら困るからっていうのでやってた。
孫のママはもうカメラ係だった。
そうだよね、やっぱり体験してるのって、
残しておきたいんだよね。
今回、小学校1年生の夏休みの初めての自由研究としてやったの。
私がはぴちゃんから習ったように、
材料も本当にたくさん送ってくれて、
私が1回目たくさん作ったにもかかわらず、
ちゃんとあれだけの量ができるぐらいの、
すごいママも乗り気で、
最初、カッティングとかも小学校1年生だから、
宝石のカットをするのができないかななんて2人で言ってたのね。
あれはカットするのか。
ママがAmazonで宝石設計になるような型を見つけてきて、
それに流し込んで固めたら、ちゃんと孫の手でもツルンと取れて、
それで終わるかなと思ったら、
私と同じように大きいのを作って、
そこから、ママが包丁を持ってきたので、
私が包丁を一緒に手を添えてカットして、
今度はママの包丁だから、
幼少・幼少で写真は撮ったけど、
途中はママが手を添えて包丁で一緒にカットしてて、
本人にこのくらいでいい?って言ったら、
結構本人、もうちょっとここを切ってほしいとか言って、
こだわりが。
こんな感じでいい?って言ったら、
そこでやめるって言ったところで出来上がりみたいな形で。
すごい。もう楽しくなってきて、
自分で宝石はこういう感じにするっていうのが、
だんだんお孫さんも出てきてね。
すごい。
全部最終的に写真をママが幼少・幼少でたくさん撮ったから、
それを私が帰る時に、途中のコンビニで全部写真にして、
後に小学校1年生らしいノートあるじゃない?
21:00
ジャポニカみたいな、
ああいうのに全部写真を貼って、
手書きでまず石鹸を溶かしましたとか、
何ページにも渡って工程を全部書いて、
先生に提出したら、
こないだピアノの発表会があって、
その時にママが自由研究先生にすごく褒めてもらったって言って、
本人も同意があってますって言ってて。
嬉しい。
で、その時パパも来てたんで、
ご飯食べてる時にパパにもプレゼントして、
宝石石鹸持って帰ってって言ったって。
バジルさん初めましてかな。
そうなんですよ。
手作りちゃんとハッピーちゃんが、
まず最初に色を聞いてくれたのかな?
ここね。
始めまして。
最初に色をまず決めるところから。
そう。
どんなのがいいですかって言われて、
でね、ハビネスさんの凝ったやつは何層にも渡ったのもあるけど、
とりあえずグリーン系とかブルー系とかピンク系とかっていうのを、
画像を出してくれて、
その中から私はじゃあブルーにしますって言って、
で、住所教えて、
ちゃんと宅急便みたいので、
全部がドーンって送られてきて、
爆笑してる。
こうなんだっけ、こうだなと思って。
改めて。
もう箱にビッチリグリーンが入ってる。
もうめちゃくちゃビッチリ。
ギリギリで入れてるから。
で、もうその時には、
まだなんていうのかな、想像がつかないのね。
確かにね。
見てみたい、どうなってんだろう。
物は分かるの。石鹸の元だろうなとか、
これがキラキラの元だろうなとか、
このコップを使うのかなとか、
分かるんだけど、
じゃあどうするの?っていう感じで、
そこの時には全然、
一つ一つ手に取りながら、
んーっていう感じで、
それをずっと講座の日まで、
ちゃんと置いといて、
じゃあ講座が始まりましたって言って、
じゃあこれ入ってますよね、
あれ入ってますよね、
じゃあそれはそうして、これはこうしてって言って、
それを画像越しで、
インスタのビデオ通話で、
で、私もこれかなって言って、
カメラの方にこれですかって言ったら、
それそれそれですって言って、
そんな感じでもう全然、
何の不安もなく、
順番に。
それこそ本当に、
作ってる裏側の方を、
体験したってことだもんね。
そうそうそうそう。
その先の向こう側を見たってことだもんね。
うんうんうん。
で、途中経過では、
24:03
私宝石にできるのかなって、
一瞬思ったんだけど、
本当に順番言う通りに、
順番ちゃんとやっていくと、
あ、これだ!っていうのができます。
確かにでも、こうこう、
確かにこうだもん。
なるほどっていう。
で、そうなるともう次々、
おしゃべりしながら。
うんうんうん。
楽しそう。
またこう、自分でね、
色とか形とか整えたり、
色もね、決めたりで、
なんか違った愛着も湧いてくるし、
そうそうそうそう。
へー、なんかすごい、
自分で作る楽しさとかもね。
そう。しかも、今回みかね、
孫もあんだけいっぱい作って、
私もいっぱい作ったにも関わらず、
講座もついて、
めっちゃお得です。
もう本当に。
すごいすごい。
今聞いてるだけで、
ジャパネット高かったんじゃないけど。
安い安いって。
お買い得みたい。
でも、面白かった。
ちょっと違うような気がする。
すごい。
でもなんか丁寧に、
1対1で教えてもらえるっていうのも、
すごいすごい。
全然。
私もよく子供の育つ家庭で、
学校でPTAで作るものの体験講座とかあって、
お教室を借りて、
お母さん方が、
講師の先生が来て作ったりとか、
あるんだけど、
もうほとんど、
それ以上にマンツーマンだから、
すぐそこに先生がいるので、
今誰かの説明してるなって、
終わったら聞こうかなって、
すいませんとかっていうんじゃなくて、
すぐに目の前の画面に向かって、
これでいい?って言って、
すぐ目の前に。
しかも画像だから、
じゃあ、そんな感じでOKです、
みたいな感じで。
それはもう全然、
全然何の不安もなくいけて。
じゃあ、ぜひぜひ、
レターにね、
貼ってますので、
宝石石鹸体験講座。
はい。
ぜひぜひ。
すごいなんか、
聞いててめっちゃなんか、
想像しながら、
自分も作ってる感覚になって、
ちょっとね、
もう一回、
見たいなと思う。
しっかり読んでもらって、
孫の時には、
余った材料もあるけど、
私が、
宝石石鹸を切り出した時の、
カッティングしたものが、
結構やっぱり、
自分でこだわって、
作っていくと、
出るのね、
くるくるした端っこ、
切れ端みたいのが、
それも全部溶かして、
もう全部、
孫の宝石石鹸に生まれ変わって、
もう本当に、
27:00
一滴も残ってない、
っていう感じで。
おお、全部溶かしたから、
すごいですね。
さらに石鹸が小さくなったら、
またその石鹸、
小さくなった石鹸同士を取っておいて、
使い切るっていうのが、
そこまではやってない。
エンドレス。
使い切るまで、
エンドレスです。
いいね、すごい。
貴重な経験がした方から、
聞けたので、
エンドレス石鹸。
みなさんも聞いてて、
多分想像もできたと思うし、
すごいありがとうございます。
ノート見ていただければ、
はっぴちゃんも写真で、
載せてくれてるので、
ぜひご覧ください。
みっちゃん、ありがとうございます。
とんでもないです。
お邪魔いたしました。
私、みっちゃんと会って、
いつぶりだろう。
めっちゃ嬉しい。
ありがとう、みっちゃん。
ありがとうございます。
すごい嬉しい。
実際に体験した方の、
みっちゃんのお話聞けるっていうのは、
一番大きい。
自分で想像してるのと、
また違って、
体験した方のことで、
一番大きいですよね。
そうそう。
教えてる方ともまた違うし、
受けてる方と、
教えてる方も、
多分感覚が違うから。
自分がこうって思っても、
相手がね。
相手の、受けた人の方の方が、
やっぱり一番大きいかなと思う。
でも、そういう声ってやっぱり、
はっぴさんは、
ものづくりしているからこそ、
購入者さんとか、
体験した方の声って、
すっごい大事だと思いません?
そうですね、やっぱりね。
大きいね。
自分もインスタやってて、
ストーリー載せたりしてると、
どうしてもこういうのって、
どうするんですか?とかって、
聞いてくれる人もいるから、
自分では普段、
普通にやってた工程とかは、
やっぱりわからない人にね、
わからない人もやっぱりいるから、
そこで気づくっていうのが、
やっぱりあって、
うん、うん、うん、うん。
すごい。
これはある。
これはありますね。
コーヒーと喫煙も、
コーヒーと喫煙が似てるっていうか、
配分率とか、
マルコさんが書いてるから、
やっぱりここらへん似てるなと思って、
多分、その辺りで、
自分の中では当たり前だけど、
ちょっとね、
その間がわからない、
ちょっとわからない人にとっては、
未知数っていうか、
なんだろうっていうのが、
よくありますよね。
だからこそ、
一番最初に、
油の配合とかね、
30:00
これだけ入れるっていうのも、
もちろんそうだし、
で、みっちゃんが箱を開けて、
これはこういうのに使うんだろうけれども、
確かに。
けれども、そこからどうするかっていうのは、
やっぱりわからないからこそ、
体験講座、
そう思っちゃった。
嬉しい。
じゃあ、
石鹸の話も聞かせていただいたので、
最近ちょっと、
今日も確かストーリーに、
はぴさんが載せてくださってたんですけれども、
カスタムボールペン?
カスタムボールペンも、
なんか最近たくさん見てるので、
よかったら、
それもちょっと聞きたいなと思ってて、
見るとね、
色や、
パーツとか、
結構なんか、
いろんなパターンあるなーと思って見てて、
これってどういう風に組み合わせてるとか、
何かこう、あるのかな?
どうやって組み合わせてる?
どうなの?
一個思ったの、
この質問を見て思ったのが、
どうやって作ってるって前に、
たぶんイメージがある、
降ってくるってある程度あって、
今日の真顔なんですけど、
秋なら秋じゃないけど、
あとは海なら海じゃないけど、
桜なら桜じゃないけど、
イメージとかテーマがあって、
で、そのイメージを元に、
パーツ屋さんじゃないけど、
まあ、ね、
なんだろう、
そうそうそうそう、
それをすごい慎重に選ぶんですよね。
目の前のバババって組み合わせるんじゃなくて、
ある程度もう、
完成図みたいなのじゃないけど、
蝶なら蝶がトップじゃないけど、
そういうのが、
もうイメージにあって、
じゃあ蝶ならどこのトップの蝶じゃないけど、
どの蝶がいいんだって言って、
一週間ぐらい見て、
で、仕入れて、
で、だいたいもう、
パーツは家に届いた時点で、
まあ、組み合わせ、
残りのパーツを組み合わせていく。
ボールペンの軸の大きさに合わせて組み合わせていく。
はっぴぃさん、はっぴぃさん、
蝶って、蝶ってなんだ?蝶々の方?
蝶々の蝶ね。
そうそうそうそう。
蝶って何かなと思った。
蝶々の方。
蝶々で、一番先にそれがあるとしたら、
そこから膨らんでいくってことか。
そうそうそうそうですね。
目の前でこれにしようか、
初期は目の前にあるパーツで、
これにしようか、あれにしようかっていう感じで
結構組み合わせてたんですけど、
それをやると統一感がなくなっちゃうことに
ある日気がついて、
で、ある日からモチーフじゃないけど、
33:02
1個決めて、
それを買ってから組み合わせるようになった気がしますね。
今日の、もしかして、月の猫?猫月?月猫?
そうそうそうそう、月猫。
月猫って書いてたの見て、
私、スウェーラームーンしか頭に浮かんでない。
逆に変わっちゃってたね。
なんかね、みんなでいろんな方向に行くけど。
是非是非、ハピさんの今日のインスタ見ていただければ、
インスタも張ってるので、よかったらインスタも飛んで、
ハピさんの世界観をちょっと見ていただければと思うんですけれども、
月猫はスウェーラームーンじゃなかったのか?
私の中では、秋とかちょっとずれちゃったけど、
十五夜とかあれ。
早く作ればよかったかなと思って。
ごめんね。
スウェーラームーンも結構言われるっていうか、
月猫じゃなくて、リボンとか作ると割と。
口の言葉が多いね。
なんかハートとか。
やつだと言われることが多いかな。
パーツごとで組み合わせとかで、
違う作品にももちろんなるし、
学んでくるね。
やっぱり統一感が出るようにって、ハピさんがさっき言ってたから、
そこにハピさんらしさっていうのも出るのかなって、
ちょっと思ったりもするんだけど。
うんうん。
今まで作った中で、
特にこれ好きだったとか、
思い入れがあるとかっていうのはあるかな?
好きだった?どうだろう?
これもう一回作りたいなとかっていうのとかあるのかな?
なんかこの間でも、
トップがジュエル系のやつはもう一回作ってみたい。
なんだけどパーツがもう売ってないっていう。
これはもう一個作りたいとかあるかな?
あとはどうだろう?
なんか過去にあった?
今度仕入れられそうだけど、
なんかちっちゃいダイヤモンドが入ったボールペンがあるんですよね。
このカスタムボールペンが。
なんかこれはもう一回、
もうちょっと量を作ってみたいなとかっていうのはありますね。
あとなんだろうな?
桜はどうなんだろう?
桜はどっちだろう?
自分的にはいいような難しいところ。
季節のものってやっぱり時期ももちろんあると思うんだけど、
桜ってワクワクしない?
あ、ヤフーちゃん!
ヤフーちゃん来てくれてありがとう!
今ね、カスタムボールペンのちょっとお話をしてるんだけれども、
36:02
桜のお花ついたりとか、やっぱピンクの色合いとかで、
色の赤さも違うし、
桜って好きなんだよね。
やっぱりそうなんだね。
ワクワクするっていうか、新学期が始まるから。
別に仕事してるから新学期でもなんでもないんだけど、
でも4月って新しいスタートみたいな感じだから、
そういうのでまた桜ってモチーフ的には素敵だなって思う。
ね、そうそう。
割と周りの方は桜の時ちょっと出たかなとかって思ったり。
そうそうそうそう。
え、それ言ったらもう1年間全部、12ヶ月全部出てきちゃうもんね。
忙しくなっちゃうね。
でもね、別物は毎月毎月はいかないから、
意外にそんなでもない。
えっちゃんが、今更ですがハピネスさん、
ノートのフォローいただいてる方かな?
あ、そうそうそうです。
時々イイネを押してるので。
ここで繋がっていただければ嬉しい。
気づいてね。ありがとうございます。
嬉しいですって言ってくれてる。
時々読んでますね。
押してます。
皆さんだったらどんな色のボールペンが欲しいかなと思いながら、
私は白を持ってるんだけど、皆さんは何色なのかな?
永遠の白ってイメージがある。
どこまでも白ってイメージ。
ちなみにここからちょっとまた違うこと聞きたいんだけど、
ちょっとレターを変えてもいいですか?
ちょっと待ってくださいね。
こちらをちょっと見ていただきたいんですけれども、
私が去年、
はくさんが購入させていただいた
サッシェとキャンドルとカスタムボールペンがセットになっている
クリスマスバトルの時のね。
いまだに1年くらい続いてこのまま。
これパッケージもめっちゃ可愛くて、
開けた時に、
まずいい香りが溢れてる。
ありがとうございます。
箱も一緒に箱を開けたところ。
箱にあの時は香りをつけたんですよね。
そうなんだ。
つける仕様にしたんですよね。
いい香りしてて、
ラッピングももちろん可愛いし、
開けたからも一つ一つ綺麗に放送されていたから、
こういうふうに作品をどうやって皆さんに届けていくか、
こういう見せ方とかもやっぱりこだわってるんじゃないかなと思って、
39:03
はぴさんはどんな感じに包んだりとかね、
ラッピングしたりとかしてるのかなと聞きたいなと思いました。
なるほど。
パッケージが、
確認の一部だと思って、
今もそうなんですけど、
大阪に委託を一箇所しているところがあって、
そこの方が、
今独立して週2回とかされてるんですけど、
その前の段階で、
パッケージも商品の一部に入るっていう説を出したんですよね、その方が。
確かにそうだわと思って、
いくらボールペンとかなんちゃら綺麗でもね、
パッケージがすごい、なんだろうな、
ちょっと素人っぽすぎたりすると、
なんだろうな、
バランスが悪いっていうのはちょっとうふうふ感じてはいて、
その時点でやっぱりパッケージも一部だよなっていうか、
パッケージが、パッケージで、
下標の言い方したらパッケージで値段も上げられちゃうっていうぐらい、
パッケージが重要なんじゃないかなっていうふうに、
試行錯誤してるうちに思うように。
携帯大丈夫?
大丈夫。
ごめんなさい、なんかね、ブーブーブーブー言って。
大丈夫かなと思って、ごめんね。
あれ、待ってください、ちょっと待って。
ちょっと待ってね。
どこでやればいいんだろう、着信音かな。
よし、多分大丈夫かな、これで。
なんかほら、いまいっぱい災害とかもあるから、
何かのお知らせ。
大丈夫?
うんうん、大丈夫大丈夫。
私自身がパケ買いする方だから、
パケ買いしちゃうんですよ。
パケ買いを。
だからね、はぴさんはどんなふうにしたのかなと思って。
じゃあ、いまその作品の一部っていうふうに考えてるって、
おっしゃってたから、
そこからちょっと変えたりもしたのかな。
そう、うーん、
なんていうんだろうな、パッケージの一部と思って、
で、はじめはとはいえ、
カスタムボールペンもどこまで入れるかわからないから、
透明のプラ板を、
なんだろう、
書類を切るカッターで切って、
で、なんだろうな、
テプラでやってたりしてたんですけど、
その後から、
うーん、やっぱりさらにパッケージをよくしたほうがいいなと思って、
紙製品を扱ってる方がいるんですよね、
作家さんじゃないけど。
で、それでまたさらに、
いい質のものを入れて、
で、そうね、今の形になってきてるっていう。
まあ、そうね、やっぱりね、
開けたときのね、やっぱり印象大きいですよね、たぶん。
42:00
いや、それこそ委託販売してるっていうことだから、
その場でね、やっぱハキさんが、
ご自身で説明できないこととかもあるからこそ、
やっぱ商品を手に取ってもらうために、
うんうんうん。
そういうふうに、だんぽ取ったもんね。
まあ、そうですね、うん。
へー、すごーい。
取ってもらうっていうのもあるし、
あとは、やっぱり自分の思い描いてるインスピレーションみたいなのと、
このパッケージがずれると結構、
逆に作っててイライラしてくるっていうのもあって、
なるべくそこを一致させたいっていうか、
せっかく作ってるのに、
最終段階でガタガタガタガタすると、
あ、もういいやみたいになっちゃうから。
うんうんうん。
だから、このずれをなくしたいっていうのもあって、
だからパーツも一緒なんですけど、
自分が思い描いたイメージとずれてくると、
結構カリカリしちゃうところがあるから、
なるべくこれを弱くするっていうんですかね。
のに、これに近づけるために、
いろいろネットで見たり、何点か見たりして、
自分の理想に近いところを選ぶっていう感じですかね。
お客さんに対してもあるし、
自分のインスピレーションのずれとのずれが、
軸?
そうそう、軸が。
なんかずれちゃうと、
どうでもよくなっちゃうところがあるから、
両方ですね。
それこそ作ってて、
今日はちょっとダメとかそういう時もやっぱりある?
本当ね、そういう日は作らないと思う。
そういう時は一回ちょっと離れてとか?
うん。
そうそう。
なるほど、すごい。
離れる。
そういうのも大事にしなきゃいけないもんね。
あと時間がないから逆に、
何だろう、たぶん作りたくて作れない日もあって、
イメージをずっと膨らましてこれを思ってて、
やっと作ったっていうパターンが多いかな、最近は。
でも気乗りしない時は作らない気がする。
イベントとか立て込んでて、
どうしてもあと4本ないと話にならんって時は、
全然インスピレーションなくても、
とりあえず作るっていうのはたまにありますけど、
気乗りしなくても。
基本的には乗らない時に作っても、
たぶんめちゃくちゃなものになるから、
作らないと。
やっぱりそういう風に思って向き合ってるってことだよね。
手に取ってもらう人がやっぱり相手に向こう側にいるってことだからこそ、
そういう時は休んで、
インスピレーションが降りてきた時は時間なくて作れないってなってしまうけど、
45:02
作った時ってやっぱりもう、
作れた!っていう達成感や喜び。
ほっとくる。
ほっとくる。
やっと詰まってたものを、
やっと作ったみたいな。
1週間くらいイメージはずっとあって、
ずっと作れなくて、
やっと作ったみたいな。
それが形になったっていう時のね。
そうそうそうそうそうそうそうですね。
すごーい!
そうそう。
いやーすごーい!
そうなのか。
そういうのを私たちが手に取って迎えてるってことだもんね。
作り手さんがいろんなことを考えながら、
思いながら作品作りしているってことだもんね。
うん。
そうね。
イベントで出てる人とさらにもっとそれが細やかな人もいるかなとは、
お店版とかしてても思うかもしれない。
自分よりもさらに解像度が細やかっていうか。
うん。
っていうのは時々感じますね。やっぱり。
大変ですね。ある意味ね。
すごい作らなきゃいけない。
売れてる人も売れるはいいけど、気乗りしない時にどうやってるんだろうとかって思って。
やっぱりね、それこそ家庭も持ってたり、それこそ女性だからホルモンバランスとかもいろいろあるし、
どうしてもできないっていう時ももちろんあるから、
体と心と向き合いながらって自分もノートを書きながら思うんだけど。
そうそうそう。
書けないとか、今日泣いちゃうとかでも書いて出る。
思い出して泣いちゃうから書けないとかさ。
あるから。
困っちゃうみたいな。
そうそうそう。
うんうんうん。
でもやっぱり私そういうの聞くのが好きなんだよね。作ってる人の。
家庭みたいな背景っていうか。
なんでそれを作ることになったのかなとか。
なんで挑戦したのかなとか。
そういうの聞くと欲しくなるっていうか。
迎えたくなるっていうか。
なるほど。
私マルシェに行くのも好きだし。
面白いと思いますね。
こないだもマルシェに行って。
聞きました。
聞きました。
こないだ毎回行くお店もあれば初めてのお店もあるんだけど。
今回ずっとじーっと見てて手に取ったのが真鍮で作ったしおり。
48:02
おーすごい。
真鍮をたぶんガンガン叩いて伸ばしてみたいな。
そういうの見てて。
そしたらやっぱりお店の人が、作家さんがお話ししてくれるじゃないですか。
そういうの聞いてると欲しいってなっちゃうの。
背景を聞くときっかけとかね。
だから今一番最初にみーちゃん上がっちゃったからほら。
私申し込むじゃんこれ。
だから最後って思ってたのに。
みーちゃんがここいるからどうかなって思って。
手。
みーちゃんのまずノート見てから、はっぴさんのノート見て、
みーちゃんのお孫さんのママさんがいっぱい写真撮ってくれたっていうのね。
それいっぱい載せてくれてたじゃないですか。
手作りの工程をね。
もう私石鹸集めるの好きって言ってるってことは、やりたいってことじゃん。
まあねそうね。嬉しいな。
なんかね、私こう本当、なんて言うんだろう。
安心安全で自分で自分が使うものは安心安全でありたいっていう気持ちがあるから。
ただちょっと手作りとかっていうのが好きなんだよね。
なのでこのコラボが終わってから。
申し込む。
誰か一緒に申し込もうか。
3人でインスタではできたりもするからね。
そうそうそうそう。
みーちゃんの最初に聞いちゃったから。
あと10分でもう1時間になっちゃうんだけれども。
そうなんですよ。
10月1日からアディコミでもほらあるオンラインじゃない。
リットリンクマルシェが出るって聞いてたし。
もしはんぴーさんから皆さんにお知らせがあればぜひぜひ。
何かレターするのかな。
このままでレターで。
なんかあれじゃない。
どっちかっていうとリットリンクマルシェ私も流れを見て自己覚悟してるところがあって。
商品は商品っていうかこれを出しますっていうのはあるんですけど。
なんか見てるとなんかどうなんだろう。
なんか全員じゃないけどここの縁がある人で自分の商品だったりとかお互い紹介をしあって。
で広げるっていう形みたいにね見てると。
51:04
で自分としてはなんか同じ。
変だけどやっぱりクリエイティブじゃないけどハンドメイドとか。
私は私のハンドメイドのあり方っていうか割となんか生活についてるものが多いから。
そこからの説明が今日も多いと思うんですけど。
なんかね例えばまだメールとかしてないんですけど。
例えばレオンさんとかだとまた全然発想が違うじゃないですか。
で多分ゆりさんとかも発想が違うから。
同じものを作ってる人でもなんか多分みんな考えて全然違うんじゃないかなっていうところに
興味を持ち出して。
そこをリトリングマルシェでは聞いてみたいかなと思って。
でもそこからつながるものがあれば自分のものをつなげていってもいいしっていう感じで今は考えてる。
なんかすごい私の経験を見てとかってそういう感じでもなくて。
流れ的に。
そうそうそう。
これからまだまだって言いつつ1週間くらいだけど。
でも10月いっぱいって言ってたし。
これをおきにハピさんの作品とか前半にお伝えした宝石石鹸の体験講座とかね。
気になった方も。
気になった方いればね。
ハピさんのインスタもぜひフォローしていただいて。
ありがとうございます。
よかったらぜひぜひ。
インスタがすっごい綺麗だから。
ハピさんのインスタがすっごい綺麗で。
見てるだけでもキラキラしててワクワクするし。
いいなと思いながら見てました。
なんかバジルが。
ありがとうございます。
ノートに見ながら。
ありがとうございます。
ワルツさん綺麗ですって言って。
ありがとうございます。嬉しいです。
バジルさんもいろいろ物作りをする方なんですよ。
本当ですか?
バジルさんもいろいろやられる方。
あとでちょっと押してつながります。
いろいろ他趣味な方なのでぜひぜひ。
本当ですか?見てみたい。
みなさんつながっていただければ。
嬉しいね。嬉しいですね。
すごい。いろんなことを聞けて。
物作りについてね。
私たちにお話を聞かせていただけて。
嬉しかったです。
石鹸とかね。
プリプリキャンドルの話するの忘れた。
なんか抜けてる。
残り6分。
するの忘れた。プリプリキャンドル。
54:01
キャンドルも集めてるんだよ。私は。
今キャンドルはしてないって言ってたっけ?
あんまりは作ってないけど。
材料的には家にある。
好きな人好きみたいですよね。
どうしてあんなプリプリするんだろう。
それだけが気になる。
なんかあれは、
ジェルキャンドルの素地が
キャンドル屋さんに売っていて
それを仕入れて
熱で溶かす。
あれももらったとき
あれの時もキラキラキラしてて
あれは着色料とか
香りもすごい良かった。
グリッターとか入れて
香りも入れて
ハサミで切って
あの形にしてるんですよね。
ちょくちょく切って。
ハサミと子供用包丁で。
ちょっと今思い出そうとしてる。
考えられない。
笑って。
ちょくちょくやって。
個性は結構はっきりしてるなと思うんですよね。
ジェルキャンドルはね。
ハサミで切ったりとかね。
ライターじゃないけど
シャッカーマンみたいなので
触り方を整えたりとか
角ばっかり整えたりとか
すごい。
触るとぷにぷにしてるから
絶対指紋もついてしまうだろうし
そうなんだよね。
これこそめっちゃ気を使って
ラッピングもだし
作ってる最中から
触られないっていう感じ
だからめちゃくちゃ大変なんだろうなっていうのは
ザガネのところ
芯のところを持って
ライターで炙ってるっていうか
ガタガタ整えて
絶対もうあの子だったら前髪溶かしてそう
溶かしてそうじゃない
焦がしてそう
一回焦がしても前髪焦がしたこと
シャッカーマン
前髪を焦がしたこと
そうそうそうそう
一回焦がしても前髪焦がしたこと
いやでも本当
作品だけだと
分かんない
ハピネスさんの魅力を
あー
今ね
思いました私
今ね
自分の中で当たり前
炙るのも当たり前シャッカーマンで
何もかもはかみできるのも当たり前で
でも違うやっぱり言われてみれば違う
知らないことばっかりだし
57:01
本当はね
内緒の工程だかもしんないから
内緒の工程だろうから
あの皆さん
内緒だよっていうことにしときたい
アーカイバーのコウスケのもちろん
内緒だよ
でも本当なんか
普段ね
自分たちが作家さんのね
作品を手に取ること
皆さんきっとあると思うんだけど
やっぱ一つ一つに
ハピさんの思いとかね
素材のこだわりとか
受け取る方の
受け取る方
向こう側への
心配りっていうのが
感じられたっていう風に思いました
ありがとうございます
本当にありがとうございます
こちらこそありがとうございます
いろいろも
いやもう1時間ね
楽しめるようになっちゃったから
あとハピさんからは
お知らせとか他にはありますか?
とりあえずはあれですね
直近でイベントとかがないので
そういう意味ではないかな
マルコさんにね
今回いろいろやり取りとか
あといろいろ
インスタとか
やってる中で
自分も結構楽しめるようになったな
っていうのが結構
いろいろ
自分
同じようにやってて
マルコさんのようにならないけど
ただいろいろ
使ってるツールが割と似てるから
じゃあやってみようかなって
思うのが結構
気軽にやってみようっていう
ところが増えて
ちょこちょこ
フォローとかも入って
自分が楽しみたいなっていう
お話ししてる中で
あったと思うんですけど
楽しみたいなっていうのが
スタートラインとして
あったから
そこのきっかけを
作ってくださって
今回のこのコラボもそうですし
なんかそうそう
本当にこう
ゆるやかにやりたいし
楽しみたいし
でもどうしようみたいな
結構葛藤があったから
なんか結構
ここのきっかけを
今回この打ち合わせとか
整えてくださって
そんな
真似をしましょう
マジで
マルコさんの真似をしましょう
僕は全部
確かに
なんかでもわかる気がする
わかるし
ありがとうございます
嬉しい
なんかそんな風に
言っていただいて
ありがとうございます
本当に
嬉しい
ありがとうございます
そうですよね
そうなんですよ
でも今回また
ちょっと話しできなかった部分も
また聞きたいな
またそうですね
っていうところもあるから
葛藤さんはね
ご都合よければまた
ぜひコラボしていただきたいな
1:00:00
と思いますが
はいこちらこそ
ぜひまたよろしくお願いします
嬉しい
ありがとうございます
嬉しい
こちらこそ嬉しいです
なんかねだいぶ
モチベーションがだいぶ
ここ1、2ヶ月
1ヶ月
本当?
だいぶ整った気がしますね
すごい
ありがたいです
すごい
今来た
アーリンさん
アーリンさん
終わりまーす
終わりまーすアーリンさん
ちゃんと
ちゃんと
コーストでやってました
きっと大丈夫だと思います
ねハピさん
ねハピさん
大丈夫だよね
うん大丈夫大丈夫
大丈夫大丈夫
大丈夫
ありがとうございます
ということで
1時間が経ちましたし
今日はね
ハピさんをお迎えして
ものづくりについてね
たっぷり
本当
聞かせていただきました
ハピさん
今日は本当に
ありがとうございました
こちらこそありがとうございました
貴重な機会
ありがとうございます
いやいやこちらこそ
本当にありがとうございます
本日ね1時間
皆さんお付き合いいただいて
ありがとうございました
ありがとうございました
コメントも
くださった皆さんも
耳
お耳もね
参加してくださった方々も
ありがとうございます
ありがとうございました
ありがとうございました
ハピさんありがとうございました
こちらこそ
マルコさんも
ありがとうございました
いろいろ
いやいやいや
ありがとうございます
本当に
ありがとうございます
またよろしくお願いします
またよろしくお願いします
それでは皆さん
またね
おやすみなさい
また
おやすみなさい
バイバイ
バイバイ
01:01:51

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