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全力顔ハメパネルの遊び方
2026-01-06 07:36

全力顔ハメパネルの遊び方

今年はスキルアップして、写真フォルダの顔ハメパネルギャラリーを増やしたい!
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こんにちは、まるこです。 1月6日、火曜日。
本日も配信を聞いてくださり、ありがとうございます。 2日前ぐらいにですね、
あのインスタグラムに、 まるこが顔を、あのパネルにはめて、写真を撮って、ストーリーに載せたんですけれども、
まるこはですね、顔をはめるパネル大好きなんですよ。 はい、ちょっと今回の顔をはめるパネルは、鏡餅だったんですけれども、
ちょっとパネルが大きすぎてですね、 ただ顔を出しただけだったので、ちょっと思っているようなパネルではなかったんですけれども、
あの結構ね、旅行とか観光地、 いろいろいろんなところにね、顔をはめるパネルがあるじゃないですか。
あれを見つけると、全力でそのパネルの作った方の気持ちになって、これを表せというふうなものを読み取って、
まるこはその顔をね、顔をね、パネルにはめるんですよ。
例えば、
なんていうんだろう、戦いのシーンだったり、 あとはすごくおしとやかな感じの
パネルだったり、 あとは
ちっちゃい子供のパネルだったり、 動物だったり、まあいろいろありますよね。
観光地だったら特にその観光地のね、場所にちなんだ特産物だったり、いろんなものがあると思うんですけれども、
人物だったりですね、有名人とかね、そういうのに顔をはめるパネルを作った方がいて、
それを見つけるとですね、もう全力でやるんですけれども、 まあ
だいたいみんな恥ずかしがるじゃないですか。 でもね、
恥ずかしがっちゃダメなんです。これはもう作った方への敬意を込めて、全力で顔で表現をしなきゃないんですよ。
ただね、 まるこの場合、
カメラマンがね、 ちょっと恥ずかしがるんですよ。カメラマンの方が。
まるこの顔を見て恥ずかしがっているのか、 まるこを見ている、ギャラリーがクスクス笑ったりしているのを見て恥ずかしがっているのか、ちょっとわからないんですけれども、
カメラマンの夫がですね、 早く終わらせようとするんですね。
しょうがないから、まあ何枚か撮ってもらって、 写真を確認するんですけれども、
まあまず1回目はですね、納得いきませんよね。 ちょっと顔の角度を変えるだけで全然違うのに。
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ほっぺの出し方だったり、おでこをピタッとくっつけるとか、 あと髪型が、髪がちょっとでも出てたらダメなんですよ。
目線だったり、 まあほんとね、このパネルに表情をつけてうまく撮るのって難しくって、
だからこそカメラマンにですね、 あの右向いてとか左向いてとか、もうちょっと顔上とか首ちょっとかしげてとか、
まあいろんな注文を出してほしいんですよ。 まあパネル側のモデルとしては。ここ大事なんです。
全力でこうやるので、まあだんだん並んでくるんですよね、ギャラリーが。 自分もやるってこうね、マルコを見て、恥ずかしさなんて捨てろみたいな感じに思える人が増えてくるんですね。
順番に子供たちが並びつつ、笑い声とともに写真撮影をするんですけれども、 一番難しかったのは寝蓋のパネルですね。
あれが一番難しかったですね。寝蓋の顔は、あの金太郎わかりますか? お笑いの金太郎。
あれぐらいもう顔をですね、作らないと寝蓋にはなれないですね。 あれだけはちょっと難しかった。
あとは、まあ例えばこう、 ベンケイの顔だったり、
あと何があったかな。 水族館とかだったらね、あの海の生き物だったりとか、
あ、ウニとか。ウニの顔なんてちょっとわかんないですけど、ウニの顔やってみたこともありますし、
猿とかね、あったな、猿もあった。 あと桜祭りとかそういうところに行くと、なんかわかんないけどアニメのキャラクターがあって、
そのアニメはわからなくともキャラクターになりきるっていうね、 こういうことをするのがすっごい好きなんです、マルコ。
それをね、一人でやるパネルもあるし、2人で入って撮るパネルもあるし、
付き合ってくれるのは息子だけなんですけれども、 息子もね、私の顔を見て笑うだけなんですけれども、マルコだけが一生懸命そのパネルに
命を込めて顔をはめるという、 頑張って活動をしております。
2026年はですね、息子も大学生になるので、 2人時間も増えると思うんですね。
なので2人でお出かけしたときは、パネル、顔をはめるパネルを見つけたときはですね、
必ず写真を撮ってアップしていきたいと思います。 まず一つがこの目標ですね。
あとは夫がね、ちょっと照れないで、カメラマンの腕をちょっと上げてもらうという、ここをね、
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夫にお話をして、ちょっと2人でね、スキルを上げていこうかなと思っております。
まずね、やっぱ作ってくださっているパネルをね、 作ってくださっている方のね、気持ちを汲み取らないと、
このパネルは一体何を表しているのか。 ここをね、汲み取らないと、もうパネルの顔をね、こうはめて、
パネルが生きないわけですよ。って、勝手にマルクは思ってるんですけど、 まあね、笑われても何してもいいんですよ。
そこの観光地、土地を楽しむ、まずここですね。
皆さんもどこかでパネルを見つけたときは、 全力で顔をね、はめて、いい表情を収めていただければなぁと思います。
あと、もしどこかで顔をはめていて、子どもたちがね、クズクズ笑ったりキャッキャしてたりとか、
ギャラリーが増えて、並ぶ人が増えている、 こんな状況があったとしたら、
顔をはめているのは、もしかしたらマルコかもしれません。 はい、以上です。では今日の配信はこれで終わります。
2026年の目標一つですね。 顔をはめパネルを完全に自分のものにする。はい、以上です。
それではまたねー、マルコでした。バイバーイ。
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