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こんにちは、まるこです。
6月25日、木曜日、本日もお配信を聞いてくださりありがとうございます。
昨日はですね、ちょっと、まるこちょっと悩んでるんだっていうちょっと真面目な回をですね、3分間くらいライブでお話ししたんですけれども、
後半は、後半っていうか中盤あたりから、もうひっちゃかめっちゃかで、楽しい時間になりました。
ありがとうございます。
うん、悩んでた自分、どっか行っちゃいました。すいません。ありがとうございます。
えー、まるこが、昨日ちょっと、お散歩ちゃん、お散歩ちゃん?お散歩ちゃんじゃないな。
お散歩さんと散歩ちゃんと一緒になっちゃうんだけど、
散歩ちゃんのところに行った時に、何の話だったか忘れちゃったけど、白鳥の話をしようって言ってて、
白鳥の話をするとなると、まるこがね、うりもさんのところで、前にクリスマス会の時に、
あのね、サンタの格好でコスプレで楽しんでたのに、まるこは違うよって言って違う部屋に連れて行かれて、
まるこに用意されたのは、白鳥の湖の衣装だったんですよね。
この話をね、うりもさんのところでさせていただいたんですが、
それでね、その白鳥の衣装は、まることある男の子と二人で着まして、
YouTubeでね、白鳥の湖を流してもらって、二人で白鳥の舞をしたんですよね。
じゃーん!
くるくるくるくる回りの、白鳥の首のところがピョーンとなってるんですけども、
あれね、そのままにしとくとダランとしちゃうので、紐が付いててですね、私の首にかけるんですよ、その紐を。
そうすると、白鳥もピーンとなりまして、白鳥の舞が素晴らしいものになるんですよ。
くるくるくるくる回りの、しゃがみの、そんなことをした白鳥の舞だったんですけれども、
まる子が今日ちょっと話をしたいのは、白鳥の湖のコスプレをして踊ったよっていうことではなくて、
白鳥って綺麗だよねっていうね、さんぽちゃんがお話ししたときに、
ちょっとね、あることがあったんですよ。
あれは数年前、だんだん寒くなってきて、
あ、そろそろ白鳥も私の地域に飛んでくるなっていう時期だったんです。
10月後半、11月くらいだったかな。
白鳥ってどんなふうに飛んでくるか、みなさんご存知ですか?
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一番先頭に立つ白鳥、それに連なってVの字になって、白鳥は飛んでくるんです。
白鳥の声がどこからか聞こえてきます。
私は空を見上げます。
遠くの方からVの字になっている白鳥の群れが、
連なった白鳥の群れがゆっくりと近づいてくるんです。
それはみんなで、こっちだよ。みんなついてきてる?
大丈夫?もうちょっとで目的地だよ。
こんなふうに白鳥たちが声を出し合って、
それぞれに励まし合いながら長い距離を飛んできているわけです。
頭上を飛んでいく白鳥の群れ、
それとともに私は冬の訪れを感じていました。
ある時、だんだん外も寒くなってきて、
家の中ではストーブをつけて過ごしておりました。
その日は母とゆっくりコーヒータイム、
今日会ったこと、先週会ったこと、
まあね、親子でいろんな話をしていた時です。
もうそろそろ寒くなってきたねと、そんな話をしていた。
その時、何か大きな音がしたんです。
地震かな?それとも近くで何か事故でもあった?
私と母親は驚いて外を見ました。
リビングから見た外は特に変わったこともなく、
車の事故や何か大きなことがあったわけでもなく、
何だろうと二人で目を見合わせました。
それでもあまりにも大きな音だったので、
私と母は外に出てみました。
すると、どうでしょう?
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私の実家の玄関に白鳥が寝そべっていたんです。
びっくりしました。
でか、でかって思いました。
ていうか、なんで?
私と母は驚いて、もうこの言葉しか出ませんでした。
なんで?で、で、でけえ!みたいな。
私たちはそーっと白鳥の横を通って周りを見渡してみました。
すると、2階の外壁に白鳥の姿がついてたんです。
白鳥が外壁にぶつかってしまったんです。
それは、白鳥のハンコのように、スタンプのように、
外壁に白鳥がそのまま映っておりました。
そして、脳震盪を起こした白鳥は、
私の実家の家の玄関にパタリと身をうずめていたんです。
ってことでしょう。
長い距離飛んできた白鳥は、
私の実家の、しかも外壁を直したばかりの白い壁に、
自分の痕跡を残して、自分の生きた証を残し、
さよならしてしまったんです。
私たちはとんでもないものを見てしまいました。
儚い、儚い命でした。
しかし、その命は、
私の実家の直したばかりの外壁に命を残していきました。
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白鳥には何か縁を感じると思っていましたが、
まさかこんなところで白鳥が息を絶えるなんて、
こんなことがあったんです。
という話を散歩ちゃんのところで白鳥の話をするねって言ったので、
今日は白鳥の話をしました。
これ本当の話なんです。
本当の話なんです。
ちょっとびっくりなんですもんね。
本当驚きなんですよ。
本当に遠くから飛んできてくれた白鳥が、
もうびっくり。
もうね、2階の外壁なのでどうやって掃除をしようか、
もう本当に大変でした。
こんなことがあったんですよ。
白鳥も一生懸命飛んでたと思うんです。
でもなんで低空飛行しちゃったんだろうと思って、
白い外壁だったからね、
眉が見えなかったのかなと思っちゃったんですけど、
そんなすっごい高いところにある家じゃないんですよ。
なんで低空飛行しちゃったんだろう、白鳥さん。
こんなことでお話をしたんですけれども、
私はちょっと自分が鳥年なので、
本当に鳥に縁があるんですよ。
この話はまた次回に撮っておきたいと思います。
白鳥の話聞いてくださりありがとうございました。
それでは本日も収録終わりますので、
ちょっと待って、明日のコラボの宣伝しとこう。
皆さん、マルコは6月26日金曜日22時からですよ。
あーちょっと緊張してきた。
あー興奮してきた。
あー過呼吸になりそう。
声の美容役、サキさんとコラボライブでございます。
皆さんちょっともう、
あーもうひっひっふーですよ。ひっひっふー。
ちょっと今落ち着け自分。落ち着け自分。
はい、もうね、緊張しちゃうんですよ。
でもね、もうサキさんが言ってたのも、
マルちゃんがもう大興奮して過呼吸とかになったら
3分でマルちゃんとコラボ終わるって言ったから、
もうほんとそれだけは阻止したいってほんとずっと思ってて、
もう3分だけは、それだけは勘弁を。
サキさん、3分でマルコを下げるのはやめて。
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もう明日頑張って過呼吸にならないから。
えー皆さん、6月26日金曜日夜の22時ですよ。
22時から声の美容役、サキさんの枠にて、
マルコをコラボね、お邪魔させていただくんです。
ただね、皆さん、開始00分から来てくださいね。
もしかしたら本当に3分でマルコ、
大興奮して鼻血出して、もうふんふんがして、
サキさんにもう危険だと思われて、
マルちゃんごめんね、3分で終わりねって言って消えられちゃうかもしれないので、
皆さんその前半のね、前半っていうかもうほんとオープニングの3分、
落ち着いて、落ち着いて。
マルコが落ち着いて、ちゃんと3分を過ぎで過ごすことができるように、
皆さん、3分だけじゃなくて、
マルコは1時間ね、ちゃんとサキさんのところにね、
コラボでお邪魔したいと思っているので、
ちゃんとね、皆さん無事を祈って、
ヒッヒッフーの隔離行為をともに、
マルコが興奮しないように、
どうどうどうどう、皆さん落ち着いて落ち着いて、
ヒッヒッフーどうどうどうどうってね、
皆さんコメントでしてくださるとほんとにね、助かるんですけれども、
マルコ、多分サキさんのアイコン見るだけでコメント見れなくなっちゃうので、
どうしたらいいんだろう?
どうしたらいいと思う?
なんかミキティが昨日は、
うーん、
どうしたらいいって言ってたっけ?
えっと、あ、息、そうだ、息止めろって言ってたんだ。
3分間は息を止めて登場したいと思います。
ダメだ、興奮してきた。
皆さん、明日22時からコラボライブがありますので、
ぜひぜひぜひぜひ、
無事を祈ってください。
無事を、無事を祈って、私の話を出さず、興奮せず、
ヒッヒッフーで臨みたいと思いますので、
よろしくお願いします、皆さん。
明日の26日、金曜日です。22時ですよ。
次の日がさきさんのファンミーティング、初のファンミーティングなので、
もうね、その応援で駆けつけたいと思っているんですが、
3分で終わらないように、
祈っててください。
それでは、またね。バイバイ。まる子でした。