00:08
こんばんはー。本日は、コメ太郎さんとコラボライブとなります。 あ、もう来てくださいました。こんばんはー、コメ太郎さん。 えー、ご招待をさせていただきます。
ポチッとな。 よし、これでできたかな?
こんばんはー。 こんばんはー。
こ、こ、こ、こ、こんばんはー。 何それ。
なんとなく、入り口はこんな感じで、こう。 入り口は、まるこちゃんと考えてきたんだから。
あ、マジですか?考えてないんです。 あ、考えてきました、私。
大丈夫です、ありがとうございます。
奥藤さん、こんばんはー。 あ、こんばんはー。
あ、冬彦! 冬彦さー、もう、コメ太郎さん聞いてよ。 冬彦なんか、まるこのことさ、いつも怒るんだけど、なんで?
えー、多分パワフルすぎるからですね。 そうか。
わからない。なんでだろうね。 なんででしょう。 えーと、じゃあ、ちょっとね、今日はですね、まるこはコメ太郎さんのことについて、こう、お話をしたいと思いまして。
マジですか? ありがとうございます。
いつもね、まるこはコメ太郎さんのフリーBGMと、使ってもいいよ、と言ってくださっている。
使ってもいいよ、というBGMです。
使ってもいいよ、というBGMを使わせていただいております。 今日もね、ホロニガビスケットっていう曲を今、流させて、使わせていただいております。
使いやすい。
で、奥様のグビミと、お二人でYouTubeの方とかね、まるこ、だいぶお世話になっているので、だいぶって、まるこが寝るとき。
本当?
こういう話もちょっとしたくて、コメ太郎さんとコラボライブとさせていただきました。
ありがとう。パチパチ、パフパフ。
よろしくね。
よろしくな。
コメ太郎さんからも、自己紹介もしよければお願いいたします。
分かりました。
普段音楽活動をしていて、僕が作る楽曲はすべてフリーで使っていただける楽曲を作っています。
音楽を通して優しい世界を作りたいなっていう思いで活動しています。
YouTubeの方やってまして、そこで最新作品をどんどんアップしていって、ダウンロードは別サイトを作ってるって感じです。
よかったら聞いていってください。
03:01
ぜひ。今、レターを忘れていました。
レターを。
あ、レター。
ちょっと待って。
これなんですよ。
マルコがいつも見ているYouTubeと音楽配信アプリいっぱいあるんですよ。
マルコはApple Musicなんだ。
Apple Musicね。
この間までiTunesって言ったのね。
そうそう。
iTunes。確かにiTunesだと思って。
iTunes懐かしいなと。でも今もあるiTunesあるからね。
ごめん、古くて。
大丈夫、OK。俺もiTunes育ってたから。
LINE Music。
LINE Musicとかね。
Spotifyとか。
それまだ手を出せてないんですよ。
タブスクの手を出してないってことは?
LINE Musicを?
やったことないの。
LINE Music俺もやったことないな。
やったことない。
LINE Musicってどうなんだろうね。
ハムちゃんがLINE Musicって言ってなかったっけ?
そうそうそうそう。
ハムちゃんにも米太郎さん曲作ったじゃないですか。
作ったね。作ってるというか。
めっちゃいいよ。
ありがとう。
めちゃくちゃいい。
ただ早口が言えないっていう。
そこね。
グリラルリラとかね。
そうそうそうそう。
ルリラルリラのところがちょっと難しくって。
ちょっとまだ歌えてないんですけれども。
冬彦がご主人なんですねって今知りました。
今知りました。マジか冬彦。
いつも遊びに来てんじゃんね。
いつも冬彦遊びに来てくれてるグミミのところにいる知らないおじさんは俺だぞ。
すごいことが判明したね。
いつもなんでご飯食べてるんだろうと思ってたのかな。
そうだよね。
あんまり言ってないからね。
夫婦で活動してますみたいな感じでやってたわけじゃないから。
知らない人は知らないかもしれないね。
全然全然。もちろん。
本当?
米太郎さんが曲を作ってから絵を作るんだもんね。
YouTubeだったり音楽配信アプリ。
アプリミュージックとかのジャケットとかも作ってもらって。
米太郎さんが作ってからこの曲はこういう風に作ったんだよっていうのを言うの?
言うの楽しいよね。超英語なんだけどね。
06:02
超英語なんだけど言うし、
あと曲も押し付けがましくて、これめっちゃ良くない?って聞いてもらって、その雰囲気と合わせて考えてもらってるっていう感じもあって。
もともとは米太郎がやってたのよ。サムネを。
そうなの?
そう、最初の頃ね。
そうなんだ。何でもできるんだよ。すごい。
なんだけど、できなかったのよ。
できなかったのか。
できなかったっていうか、あんまり世界からの作るのが、やっぱり俺はそこまで得意じゃないなと思って。
それで仕事柄というか、いろいろそういうのをやってるグミミがやったらもっといいんじゃないかと思って。
いつの間にかニニ三脚になったって感じで。
いいニニ三脚。
ミキティさんこんばんは。ありがとう。
ミキティこんばんは。
今日からだけミキティのアイコンがですね、バレンタインからお雛様に変わりました。
お雛様早いな。
早いな。ミキティは先取りなの。
先取りなのだね。
でも米太郎さんも1月のお正月の時にさ、今年は馬年だよね。
馬年。
だけどさ、次の年の羊年かぶってなかった?
かぶってた。
1年先取ってたじゃん。
ちょっとGPTにお願いしたらそんなこと出してくれたから、これ最高じゃんと思って。
ミキティより先取りの人がいました。
今年は馬年ですって言ったのに、なぜか羊が勝手に出てきたんだよね。
おかしい。
おかしいよね。
音楽活動のことをちょっとお話ししたいな。
ありがとう。
そうだね、サムネは自分で作ってた時もあったり、
最初は音楽活動はyoutubeにもあげるけど、
youtubeってそこまであんまり考えてなかった。
作品をとりあえずあげようって感じで考えてて、
だからあんまり絵とか動画というイメージをあんまり考えないで作ってた時期があって、
もはや俺インスタもyoutubeもtiktokも全部中途半端にどれもとりあえずいいやみたいな感じだったのよ。
スタンドFMと同時に始めたぐらいだったから、
youtube?
youtubeもそうそうそうそう。
なんかこうやってたんだけど、ある時やっぱなんか結構みんなから聞いてもらえてるなぁと思ってから、
どっか1本にしようと思ってyoutubeにやる気を出したっていう感じで、
09:07
youtubeで音楽をあげるのもこうやってやってくるのかってだんだんわかっていった中で、
サムネも最初自分で作ってたんだけど、
やっぱね、どうしても一発見てもらうっていう、
曲を聞いてもらうための入り口がまず必要なんだっていうのをすごい思って。
いやわかるなんか、だって私はほらyoutubeで探す方だから。
あーなるほどね。
探す方の人だから。うん。
あのワンタップしなきゃいけないんだよね。
ワンタップしてもらってから音が聞こえるっていうね。
それずっと考えないでいて、
曲ができているからこれでいいと思ってたんだけど、
それをずっとグミミがサムネ大事だよねって言ってたらしいのよ。
あ、そうなったんだ。
気にしないで作ってたんだけど、
グミミがサムネを作ってからより聞かれるようになりまして、
じゃあもうグミミお願いしますっていう感じになりました。
じゃあマルコはもう知り合った時はもうグミミのサムネだったってことだもんね。
そうだよね。
目が印象的でさ。
あーサムネのね。
すごい好きなのは女の子の色合いと目。
目ね。
そうそう。
それに音楽が乗るって感じで、
本当は多分作曲してからグミミが絵をつけるっていう話をしてるんだけども、
マルコたちはポチッとするじゃん。先にこうしてまして。
そうだね。
で、近くで見てポチッと押して曲が入ってきて、
やっぱマッチしてるっていうか、やっぱ2人の作品になってるんだなって思う。
うんうん。
語彙力なくてごめん。でも伝わるよね。
すげー伝わる。
伝わる?
そこなんだよね。
そう。この、ほら。探す人だから。
なんかいい曲ないかなみたいな。そうそうそうそう。
聴いてみたいなって思ったりするのってやっぱりそのサムネだったりもするし、
ってことはやっぱグミミのサムネもめっちゃいいってことだし、
で音楽聴いて、世界観がやっぱり合ってたらそのまま聴くじゃん。
うん。
って思ってる。
そうなんですよ。
だからすごく2人の合ってんだなって思う。
いやー良かった。途中で自分のエゴを出さずに、
グミミに任せて、それは本当に良かったなと思っています。
あのほら、来てくださいましたよグミミさんが。
どうもありがとうございますグミミさん。
ありがとうございます。あつさんこんばんは。あつさん。
こんばんは。
ありがとうございます。
あつさんこんばんは。
初めましてかなマルコ。
12:00
もばたさん、初めまして。
初めまして、こんばんは。
と思ったらサブハムですって書いてますね。
ハムちゃんか。
はい。ひっそり聴いてくれてるようです。
ハムちゃん。
ハムちゃんのようです。
ハムちゃんだそうです。そうなんですね。
裏赤だそうです。裏赤だと。
あ、すごい。そんなのがあるんだ。すごい。
やべ、名前読んじゃった。やべ。
早く教えててよ。
ハムちゃんの曲もやっぱ頭に残る。
中毒性があるっていうか、
ルリラルリなのとさっき言ったけど、
それもだし、今回の曲?
今回の曲?
今回の曲?その前の曲?
その前の曲もピアノが入ってるやつ。
その前の曲ね。フィルムってやつかな。
そうそう。それも好き。
ありがとうございます。
ハムちゃんは聴いた時から歌がすごく、
自分にとっては耳にワッてくる。
来た。来た。
サンダーフィルムでね。
すごい来る。
きっかけで曲を一緒に作り上げていくっていう時があって、
その時にハムちゃんのハングリー精神というかね、
歌に対してここを変えていきたいとか、
こういう風にした方がいいかなとか、
そういうバンドやってたりとかすると、
バンドマンもワンフレーズここもう一回やってみたいな。
そういう。
熱くなってくるね。
熱くなるっていう。
いいね。いいね。
今のワンセッションお願いちょっとグルーヴを。
みたいなそういうのがあるので、
ちょっとマジかって思って、
ハムちゃんに歌ってほしいなと思って、
自分は歌を歌うのはほんまないんだけど、
ほぼほぼ今やってないんだけど、
歌を歌ってくれる人がいて、
自分の思いをちょっと歌詞に乗せて歌う。
もうあったらいいなと思って今一緒にやってるっていう感じだね。
めっちゃ素敵。
楽しい。
そういうことだったのね。
そうそうそうそう。
ピアポンさんこんばんは。
ピアポンさんこんばんは。
こんばんは。
ピアポンさんはピアノの曲も本当に素敵なんですよ。
そうなんですね。
初めましてですか?
初めましてです。
ピアポンさんはマルコの語彙力がない感じで言いますと、
この曲って言ったらすぐ弾いてくれるの。
それこそコメ太郎さんも即興で弾くじゃないですか。
そうだね。
ピアポンさんも即興で、
みんなが知ってるような歌、何の歌でも。
15:00
あとクラシックとかでも弾かれる。
すごい。
すごい。
それはすごいですね。
でもコメ太郎さんの、
でもまだ15分しか語ってないから
マルコそのアメとピアノの曲のやつは最後の方に持っていこうと思ってたので、
ちょっとまだ言わないでおきます。
まだ言わないでおく。
まだ言わないでおくよね。
トミーさんこんばんは。
こんばんは。
トミーさんも歌って、ギター弾いたりとかして歌ってくれるよ。
すごい歌を歌う人、マルコはいっぱいしてるね。
そうちゃんもこんばんは。
そうちゃんもこんばんは。
2月22日、高知県だって。
高知県にいるんだね、その時は。
やっぱ歌う人とか音楽に関係する方聞きに来てくださりありがとうございます。
コメ太郎さんバンドの話、え、なになに?
聞いたのよ。
マルコも実はバンドやってて、せへへへみたいなさ告知を聞いたのよ。
ちょっと逃亡しながらね。
マルコはバンドをやっていただと?っていうね。
コメ太郎さんと話したいのよ。
ちょっとそこを知りたいよね、俺はね。
私も知りたい。
コメ太郎もバンドしてたから。
いついつ?
コメ太郎は大学生になってからバンドをした。
高校とかじゃなくて大学生の時から?
マルコは高校の時からなの?
マルコは高校の時なのよ。
やばいね、高校生で何かやってたの?
マルコがやったのはジュディマリのコピーバンドで。
ジュディマリね、難しいじゃん。
それで女子1人に男子何人だったっけあれ、3人か?
男子3人?
マジで?
誰と誰とだったっけ?
誰と誰と?ギター2人くらい?
ギターは1人だった気がする。
1人だった?
違う、ギター2人だわ。
2人だよね。
ベースドラム?
そうそうそうそう。
4人男子?
そうそうそうそう。
2人マルコ?
そう。
マルコはボーカルってことだよね?
マルコボーカル。
やばいね。
その後ピアノも弾けるから、
違うバンドに誘われてピアノを弾く方に回った時もあった。
ピアノのみのバンドだね。
そうそう。
それは男の人がボーカルで歌う曲のバンドだったんだけど、
その時はピアノを弾いて参加してたんだけど。
コメ太郎さんは?
コメ太郎はピアノボーカル。
ピアノボーカルか。
そう、ピアノボーカル。
キーボードとかじゃなくてピアノでボーカルだったの?
そうだね、大学のサークルは結構入ったら
いろんなコピー盤組む時もあるんだけど、
18:02
そこではキーボードでやったりとかもあるし、
ギターやる時もあるし、みたいなのがあるんだけど、
オリジナルバンドを組んでるのはピアノボーカルだった。
へー、何人何人?
えっと、4人。
へー。
ピアノボーカルとギターとベースとドラム。
あー、もう全部合ってる。
ヒゲ弾だね。
ヒゲ弾。
いいねー。
ヒゲ弾です。
ヒゲ弾です。
へー。
ヒゲ弾、最初にプリテンダーとか有名なのだったよね。
聞いた瞬間、やりたかったのこれや!って思ったもんね。
ああいう感じだったのね。
そういう感じだったかもしれない。
そういう感じを目指してたというか。
へー。
いいなー。
えーっと。
素敵ー。
ありがとう。
あ、コメントですね。
読みます?
たくさん、ほら。
はじめまして、米太郎さん、ピアポンさんも来てくださって、
トミーさんも来てくださって、
ソウちゃん、ピアポンさんが、
音楽の人みんな勢揃いね。
ほんとだね。
うん。
すごい。
ソウちゃんがマルコ、米さん。
ソウちゃんは2人ともバンババンなのか。
そうそうそうそう。
トミーさんは高校、
マルコは高校の時でした。
ピアポンさんは。
高校の時だったんだね。
マルちゃん歌う前もね、ありがとうございます。
高校からモノマネではなくて、
モノマネはその前からしていたよ。
モノマネはしてたんかい。
その前からしてたよ。
ね、ピアポンさん。
オッパピーとか言った?
オッパピーその時いないから。
いないか。
歳バレるからやめてよ。
あ、ごめんなさいね。
はい、ごめんなさいごめんなさい。
えっと、なんだろうな。
あ、踏んだとこかな。
あ、そうだね。
踏んだしてたね。
そうそう。
マルコパイセンバンドやってたのか?
ってミキティが。
そうなんですよ。
米太郎さんは、
XはFFでしたってピアポンさんが。
あ、じゃあフォローしてたんですね。
してたんですよ、私。
FFって、マルコ全然違う。
XはFFでしたって。
マルコの解釈言っていい?
ファイナルファンタジーか。
違う違う。
Xっていうのは、
あれ、あれ、
エークスの方。
エークス。
エークスジャパンの方の。
バンドマン。
そうそう、バンドマンの話してたから、
あの、Xで、
えっと、FFってなんだろう。
なんだろうと思って。
FFはなんだろうね、それで。
なんの楽器だろうと思って。
なんの楽器だろうね。
なんだ、なんだよって言われるね。
あ、そして、あの、
横山エリリンがね、
来てくださっております。
はい、マルコとコメ太郎さんだ。
皆さん、あの、
ご挨拶交流ありがとうございます。
マルコメ太郎ですよ。
マルコメ太郎、
マルコメ、
マルコメ。
マルコメ。
21:00
あ、ミソだな、ミソ。
マルコメミソじゃないか。
マルコメミソじゃん。
ミソになっちゃった。
ミソになっちゃった。
あ、でもバンドの時どうでしたか?
高校のバンドと違って大学生になって、
いっぱいどんなとこを回って歩くんでしょう?
あー、そうね。
回った、あの、
オリジナルバンド組んだら、
あ、なんていうの、
サークルだと結構決まったところで、
あの、どっかのライブハウスを借りて、
あの、定期的に演奏して、
みたいなやつあったんだけど、
オリジナルバンドを組むと、
もう本当にその、
いろんなバンド、
ライブハウス回ったりとか、
バーとか。
バー?
うん、あったの。
海の近くのバーとか。
えー!
めっちゃ雰囲気あっていいじゃん!
超雰囲気あったよ、もう本当に。
え、やっぱ夜だよね?
夜、夜。
えー、いいなー。
え、素敵ー!
そうなの。
えー!
楽しかった。
いや、楽しそう!
大学生のバンドは、
めちゃくちゃ楽しそう。
そうね、あの、
いや、でも高校のバンドも楽しそうだったよ。
俺、文化祭とか出た?もしかして。
文化祭の時はね、
一人骨折してて出なかったんだよ。
骨折してて出なかった。
部活やってると、
骨折なりなんなり、
いろいろあるじゃないですか。
うん、そうだね。
バスケ部の方もね、いらっしゃって、
骨折して、
しばらくいなかった時がありまして、
ステージには立てなかったけど、
でもライブハウスみたいな、
そういうところはね、
行ってやったこともあった。
あ、そうなんだ。
すごいね。
高校の時、
一回だけバンド組んだことあるの。
それは何で?
その時はボーカル?
ピアノボーカルです。
あ、違う。ピアノだった。
間違った。
その時はピアノ?
うん、ピアノ。
ピアノでやったんだけど、
元はね、
アコースティックデュオじゃないけど、
アコースティックかな?
アコースティックユニットを組んでたのね。
二人で。
二人でね。
高校の時は。
中学校卒業くらいからアコースティックユニットを組んで、
路上ライブとかしてたの。
路上ライブで駅で歌ってたんだけど、
バンドやりたいねってなって、
その時にかき集めたメンバーが、
ギターボーカルが相方だったんだけど、
俺はピアノをやることになって、
ベースは中学校の友達をちょっと呼んで、
近くにいたからいて、
もう一人は僕と相方の、
高校が違かったんだけど、
相方の方の高校の知り合いで
ドラムをやるやつがいるってなって、
24:01
そいつを入れたんだけど、
漫画の世界になってきた。
でんで?
でもね、
でもドラムマニアって知ってるかな?
ダンスダンスレボリューション的な感じのやつでさ、
ドラムマニアっていうゲーム機が
昔あったと思うんだけど、
あれがめちゃくちゃ上手いやつだったっていう話で、
ドラムはやったことなかったのよ。
違うもんね。
そう、違う。
オリジナルバンドを急に始めるってなって、
その相方の高校に、
俺が忍び込んで一緒に、
みんなで楽器がある場所で練習して、
一回だけ高校の時にライブをしたことがあるんだけど、
はっちゃめちゃだったね。
はっちゃめちゃ。
全然できないみたいな。
やっぱみんないろんなところから集めてきたメンバーだったかな?
そうだね、
なんていうの?
コピーバンドを、
そっちだけでバンドを知らないのに
バンドをやっちゃった感じの人達だったのよ、俺らは。
ノリでやっちゃうみたいな。
ノリでやっちゃった。
今でもDVDが残ってるんだけど、
その時、ライブハウスだってさ、
DVD買えるじゃん。
恥ずかしくてたまらない。
めちゃくちゃ面白いんだけどさ。
でもいい思いで、
そういうのがあったからこそ、
また大学の時に、
大学生の時に、
やっぱこう、
同じ、
思いの人と一緒にできたってことでしょ?
そうだね。
最初から大学に入ったら、
サークルに入って、
とりあえずバンドやれる人達の中で、
オリジナルやりたいやつを探すっていう、
そこをずっとオリジナルしか考えてなかったんだよね。
その時から、
コピーバンドじゃなくてオリジナルだったの?
そう、だからもうほぼ、
コピーバンドはやってるけど、
最初からオリジナルをずっとやってたって感じなんだよね。
この間、みちちとコラボライブされてたでしょ?
その時に、
米太郎さんがさ、
高校の時もずっとピアノ弾いてて、
窓開けて弾いてて、
あー、弾いてた。
それをご近所さん達がすごい聞いてて、
なんか米太郎さんがさ、
大学生になっていなくなるじゃん?
地元を離れて。
その時に地元の人達が、
あのピアノの音がなくなっちゃったな、
みたいな感じで言ってたって言ってたじゃん?
聞いてくれたのね。ありがとう。
そうそうそうそう。
ちょっと今、
そっちの話になったら何の話になっちゃったか、
わからなくなっちゃった。
なんか、
えーと、
そういう時期もあったんだけど、
そういう感じかな。
うーん、今ね、
あのね、
あのピアポンさんのね、
27:00
あの、米太郎さんのピアノ聞きたいなっていうコメント読んだらね、
アメピアノこと思い出してね、
あの、喋ってることわからなくなっちゃった。
助けて誰か!
あの喋ってたの忘れちゃった。
バンドがなんだったっけ?
あ、いいんだよ。
なんか言おうと思ったのに。
いいんだよいいんだよ。
いいんだよいいんだよ。
そう、なんか米太郎なんか結構色々、
あの不思議な感じで始めてたからね。
あ、思い出した。
ピアノは結構昔からやってたんだけど、
昔からやってて、
えー、小学校、
中学校に上がる時に辞めたのかな。
サッカー部に入るって言って辞めたんだけど、
ほうほうほうほう。
辞めたんだけど、
卒業式の時にね、
あの、
ピアノを弾いてくれと言われて、
卒業曲を伴奏を頼まれたのよ。
うん。
で、あの、
ずっとピアノやれることを隠してたんだけど、
そうなんだ。
隠してきてたんだけど、
その時にピアノを弾くことになって、
で、ピアノの練習の時に、
指揮者になった人が、指揮者もいるじゃん。
練習してくださいって言われて、
高校ね、受験が終わってたから、
多目的室みたいなところで、
指揮者のことを練習するってなったんだけど、
その指揮者の人は、
路上ライブの相方で、
えー!
それで、
一緒に卒業ソング作らないっていう話になって、
卒業曲は作るんだけど、
自分たちで曲作りたいなって話になって、
曲を作り出したっていうきっかけで、
その時はずっとピアノをやってて、
だけど、路上ライブやるってなったら、
ピアノ持ってけないってなって、
ギターを練習するようになって、
ギターを弾きながら、
最初からずっとオリジナル曲、
卒業ソングを作ろうっていう話から始まってたから、
オリジナル曲をやりつつ、
そこでギターを覚えていって、
ピアノはずっと弾きたかったんだよね。
曲にならない曲みたいなものをずっと弾いてた。
それが高校生の時にご近所さんたちが聴いてた卒業曲?
曲を作ろうかなって思う時もピアノで作ったりするんだけど、
その時のピアノの曲もあったりとか、
あとは本当に何でもなく、
とりあえずピアノを弾くのが好きだったから、
弾いてたんだよね。
それがもしかしてアメピアノの音に繋がるってこと?
そうだね。
30:01
その時もそういう感じの曲を弾いてたの?
そう。
そういう感じの曲を弾いてた。
曲なのかわからない曲みたいなね。
曲なのかわからない曲を弾くのが楽しかったんだね。
うわ、すご!
その時からそうだったんだ。
エリディに卒業ソングオリジナルで作ったんですなって。
そうなのよ。
すごい!オリジナルで作るってすごい!
全然わからなかったよ最初は本当に。
どうやって作るんだろうと思って、
弾ける音をとりあえず弾いていってて、
一番最初に作った曲は国権を使わない曲だったね。
国権を使わない曲、白い鍵盤のだけってことね。
そうだね、Cメジャーの曲を作ったんだけど、
だんだん覚えていく感じだった。
発見するのとか楽しくない?
それが楽しかったんだよ。
ピアノでもギターでもそうだけど、
この音見つけたぞみたいなのとか、
この音の次にこの音弾くとすごい良いみたいな、
そういうのを見つけるのが楽しかった。
弾いててそれを見つけるって感覚になるんだ。
そう、探してるの。この後こうなるみたいな。
でもだんだん慣れてくるとありきたりだなって勝手に思うんだけど、
当時はすごい楽しい。
でも曲とか聴いてるとさ、
歌手のね、歌手のっていうのも古いか、
テレビでよく見るアーティストの方々の曲を聴いてると、
次にこのフレーズみたいな、聴いたことなくても流れで分かる時あるじゃん?
あるね。
でもそういうのを作るんじゃなくて、
次に何の音が来たらこうなるんだろう?
っていう風に探して曲を作ってたってこと?
あー、そう。
テレビの出てるアーティストの曲とかも、
王道のコード進行とかがあったりするじゃん?
サビに来ると、あと最後。
そうそうそうそう。
次こう来るかな?みたいなね。
でも最初の頃はオリジナルから始めてるから、
その王道のコード進行でさえ見つけた時めちゃくちゃ嬉しくて。
だからその発見だけでも、
自分にとってはめちゃくちゃすごいってなって、
そこから曲が生まれていく感じがあって、
だんだんそれが、これはよくあるコード進行なんだなって分かるんだけど、
33:03
そこからまたどんどん探していく楽しみみたいなね。
バンドメンバーと喋ってる時も、この音最高だよねみたいな話で、
ずっと酒飲みながら喋れるもん。
楽しそう。
じゃあ、ネットフリックスの佐藤武のドラマ、グミギンも見たけど。
何だっけ?
シーソン10も出てるやつ、何だっけ?ネットフリックスの。
ちょっと待って、グミギン。
グラスハート。
そうそう、グラスハート。
じゃあ、コメハートにしようかな。
やめて。
グラスハートの佐藤武さんは、
佐藤武。
天才すぎるからちょっとやばいかも。
でも、あんな感じなんでしょ?
ぼっとーしちゃうみたいな。
ぼっとーしてしまうんでしょ?音楽家の人って。
そう、みたいな。
今はどこまでぼっとーできるか分からないけど、
当時は朝までずっと曲作りしてたりしてたからね。
もう食べないで飲まないで一生懸命それに集中してやるみたいなでしょ?
そうそうそう。今は食べるし飲むしね。
ほら、タケルヤンって言ってる。
タケルヤンじゃね?ちょっと待て。
私もピアノを弾いたりする時に、目を閉じて弾いてるんですよ。
目閉じながら昔の思い出して曲を弾いてるんだけど、
その姿を息子が見てすっごい爆笑してるんだよね。
なんで?
自分でぼっとーしてるの。
これが音楽に入り込んでるっていう時なんだけど、
コメタルさんもそうでしょ?弾いてる時に、
あーこれこれこれこれ、あー来た来た来た来た来た、
あーこここうみたいな時って目閉じてる?
すげー閉じてる。
閉じてるでしょ?
じゃあここ、今で言ったら、
あえて部屋暗くして、鍵盤も見えない状態で真っ黒の部屋でやったりするんだけど、
そういう感じだよなって思うね。
入っちゃってるでしょ?
そう入っちゃってる。
入っちゃってるでしょ?
入っちゃってる。
さとたけるの状態ですね。
ピアポンさん、ピアノってずっと弾いていられるよね?
そうね。
ピアポンさんのも聴いてほしい。
ちょっとフォローさせていただきます?
ぜひぜひ。
でもね、ピアポンさんにもね、コメ太郎さんのピアノ聴いてほしい。
ぜひ聴いてほしいね。
聴いてほしい。
マルコがいつもコメ太郎さんに言うじゃん、
今日も寝る時聴きますって言うやつ。
それ、雨とピアノの雨ピアっていう曲。
マルコが好きなやつ流してもいいの?
36:04
いいですけど、ちょっと1つ前に、今ゾーンに入る話してたから、
ゾーンに入っていいよ。
ぶち込む。
ぶち込んで、いいよいいよ。
言っちゃって言っちゃって。
真っ暗にするだけじゃ足りない時があって、
当時バンドだったら歌詞考えてたんだけど、
歌詞が全然思い浮かばなくて、
とにかく少年な気持ちの曲を作ろうってなった時があって、
少年の曲って思って、12時過ぎの夜のね、
12時過ぎまでずっと少年っぽい気持ちになって、
ずっとアホみたいな頭の状態で歌詞を考えてたんだよ。
出てくるまでずっとやってて。
で、俺一人じゃなくて相方もいて、
真っ暗な部屋の中でゼンナになって、最後。
最後ゼンナになって、歌詞が見つかった瞬間に、
うわーってなったっていう思い出が。
抱き合った?抱き合った?
抱き合いはしなかった。
触れ合ったらやばいなと思ってたからやらなかったけど、
やらなかったけど、ゼンナになったっていう、
そこまでがゾーンに入った俺の最高傑作かな。
ゾーン入ってるね。
ゼンナ込めたら映画だね。
ネットフリックスオリジナルの映画だね。
どっかの監督だね。
どっかの監督だね。
グラズハートのタケルもゼンナになってたっけかな?
なってない。雨に撃たれてただけだ。
撃たれて気絶してた。
さすがに気絶はしたいよね。
気絶まではしないけど、ゾーンに入るときって
自分で何してるか分かんないもんね。
どんな動きしてるかっていうのとか。
だから引いてるときも自分もゾーンに入ってるときって
どんな動きしてるか分かんなくて、しかも目閉じてるし。
表情だって激しいときとか、
眉間にシワ寄りながらはーんって引いてるし。
そうなんだよね。
柔らかい曲のときはほへーっとしながらはーんって弾いてたりとか。
そうでしょ?
でもワルコムは目つぶって弾けるってことは相当じゃないか。
昔やってた曲は弾けるけど、今も譜面を読めって言われたらやっぱり難しいけどね。
時間かかっちゃうけど。
譜面を覚えるとかって昔はすぐアンプっていうのできたけど、今はもう無理だよね。
無理。
でも米太郎さんはさ、譜面を読むっていうよりも譜面を書く方でしょ?
そうだね。書かないけど、
そもそもほとんど譜面とか見ないようになってったんだよね、途中から。
バンドでコピーバンドをするときとかも譜面あるじゃん。あとスコアバンドとか。
39:00
それももう無しでやりたくなっちゃうんだよね。
すごい。じゃあさ、耳コピってこと?
耳コピがあるよね。
かっけー。
耳コピとかかっこいいよね。
アブリカブリさん来てくれてる。
昨日はノリピーだったのに、今度はエンタの神様だ!
それかー!
そんなの関係ないんじゃなくて、オッパピー言ったからかな?
帰ってきてくれたかな?
鬼おかしに来てくれたのかな?
だいぶ前の話だったけどね、オッパピーの話。
でもピアポンさんもゾーンに入るときは無意識だねって言ってる。
ピアポンさんも相当不思議な顔をしてるだろうね。
ゾーンに入ってるときはもしかしたら一枚一枚脱いでてるかもしれないし、
目つぶってもすごいことになってるかもしれない。
トラちゃんさんもこんばんは!
トラちゃんこんばんは!ありがとうございます!
でもやっぱり音楽の方はすごい来てくれてるね。音楽の方ばっかりだ。
そうだね。
今日に会ってくれてありがたい。
エリにスッと入るんですね。
スッと自分にゾーンに入っちゃうんだよね。
息子ちゃんに何その顔って言われて。
こっそり動画を撮られてるのが一番恥ずかしい。
やばいねそれ。
こっちゾーンに入って目つぶってるじゃん。
うちは電子ピアノだからイヤホンしてるのよ、ヘッドホン。
気づかない?
目つぶってて、ヘッドホンしても爆音で弾いてて、揺れてるんだけど、
弾き終わってから目を開けるとすっごいニヤニヤした息子と夫が動画を撮ってるっていう。
めっちゃ楽しいね。
恥ずかしいって言ったらありゃしない。恥ずかしいです。
ストピあるあるよって。
ストピあるあるよ?
ストリートピアノのこと?
ストリートピアノね。
ストリートピアノの人たちは本当にすごい人じゃん。
撮るよ。それは撮る。
撮るね。
あの人たちは多分顔も考えてるかもね。
撮られるっていう顔でやってんじゃないかな。
そうだよね。
バンドでもそうじゃん。
かっこいいバンドの演奏の仕方とかめちゃくちゃ鏡見てしない?
42:07
鏡見なかったな。
マイクの持ち方とか。
マイクの持ち方?
ギターの位置、高さ。
そういうのがあるかもしれない。
めっちゃ高く持ってやる。
とか色々あるじゃん。
乗り方とかも鏡でやってた?
やってたよ。やるんでしょやっぱり乗り方は。
裏白で乗るかどうか。
やっぱりそうなんですね。
皆さん鏡でチェックなんですね。
見られることを前提に考えるとそこにあるよね。
そう、もう皆さん影の努力が。
影の努力が。
マルコだってボーカルやってた時鏡の前で歌ってたわ。
一番真ん前にいるわけでしょ。
そうだよ。どこでウインクしようかなんて考えたりしてたけど一回もウインクしたことない。
ないんかい。
すごい。
すごい。じゃあちゃんとやっぱ皆さん見られる方側としても演奏するけど見られる側として意識してやってたってことだよね。
モテたいし。
モテたいから。表舞台に出る時はやっぱり顔を作るよね一生懸命ね。
顔作るよね。
激しくてどんなに辛い音を出す時も顔を極力抑えるっていうか。
バンドもあるある。
あるあるでしょやっぱりね。
だってやっぱモテたいからだもん。
そういうとこあるよね。
カッコよく。
だってどこの場面で写真撮られてるかわかんないもん。
そうだよね。
一番最初の時なんかもう俺こんな感じで弾いてたのって思う感じですよね。
一番最初の時とかね。
昔はマルコの時はDVDとかそういうの残ってないけどビデオかビデオペーパー。
VHS。
それとかだけどあとは写真しかないんだけど写真もなんかすっごい恥ずかしいもん。
今このタイミングで撮ったみたいな。
そうそうそうそう。
なんでそんな恥ずかしい。
そんなことがありましたね。
バンドの話楽しい。
ウインク考えようって言ってるよ。
ウインク考えよう。
え?ウインク?ピアポーさんウインク考えたこともない。考えて。
考えよう考えよう。
どの時にパチってやるか。
ウインクできないから難しいな。
ウインクって片腕だもんね。難しいよね。
45:00
ピアノを弾いてたとしたら観客席が例えば右じゃん。
右の方に観客さんいるじゃん。結構ピアノの時って。
違う?マルコはいつも小指の方がお客さんの方なんだけど。
向かってどっち側に立ってるの?
キーボードじゃなくて本当のピアノの時。
グランドピアノとかそういう時。
ってことはお客さんに向かって右手側にいるってこと?
お客さんが右手側にいるってこと?
ってことは右目でウインクなのよ。
左目でウインクしたら難しいのよ。
やってみてちょっと今。
手を動かしながら右目でピって。
左目の。
どっちもいける?
いけないかな?でも見える方ってことだよね。
見える方がお客さんの方に首を打ってやりながらウインクするといいのよ。
でもやったことないでしょ。
練習だけはやってるんだけど本番はやったことない。
すごいちゃんとエンターキーの神様アブリカブリさんありがとうございます。
わらわらとありがとうございます。
ウインクしてくれてる。
多分これウインクだよね。
ウインクしてくれてる。ありがとう。
ありがとうございます。
コメントを固定したけど見えてる?眉の部分しかマルコ見えないんだけど。
大丈夫か?見えてるかな?
ピアポンさん口と鼻も動くんですが。
この眉の部分をタップすると顔が全体に映るっていう。
そうですね。
固定コメントね。1行目しか見えないから眉毛の部分しか見えない。
全部出してくださいね。みなさん。
おかしい。でもバンドの話面白いね。
よかったね。
ゾーンに入る話も面白かった。
ゾーンに入るね。ゾーンに入らないと。
生まれないでしょ。
そうね。
その時生まれるんでしょ。
ゾーンに入ってるのかもしれないけど。
ゾーンから、レターに載せてるアルバムも全部即興演奏の曲だけど。
その時一つ一つ曲聴きながら、きっとコメ太郎はこういう顔してるんだろうなって思いながら聴いてくれれば。
今度そういう風に考えよう。
やめてくれ。
ピアポンさん可愛いのって。
おかしい。顔がかゆい人になっちゃうみたいな。
これどうなってんの?眉毛と目と鼻と口と。
さすが。ありがとうございます。すごい。
ありがとうございます。
48:01
マルコの好きな曲流したいんだけど、コメ太郎さんのコメBGM。
ルーティアになったっけ?
これでBGMをマルコが毎日いつも寝るやつ。
寝るやつって言うの?
寝る時に聴いてるやつね。
寝る時に使わせていただいている曲です。
ありがとう。
これコメ太郎さんがあれなんでしょ?
即興で。
そうだね。
聞こえるかな?
ちょっと大きめにしてみてどうですか?聞こえます?
いいですね。
あなつこさんもあざーす。
ありがとうございます。
軽くナレーションつけてください。
きっとコメ太郎さんが現れているんじゃないかなって思う。
アメットの曲にはどこか儚くて透明感があってとても綺麗なピアノを聴いていると
音楽っていうよりもコメ太郎さんの気持ちや空気感にそっと触れているような
長く続かせようとするっていうね。
いっぱい聞きたいからね。
ありがとう。
めっちゃいい。
ありがとう。
雰囲気変わりましたね急に。
雰囲気変わったね。
さっきマルコあんなにギャーギャーしてたのに静かになっちゃった。
すごくない?
ありがとう。
これ即興なんでしょ?
そうだよ。
なんていうのかな。
そう思った時に弾くっていう感じです。
ミキティ、なんてことを言うんだ。
マルコパイセンを静かにさせる方法がわかった。
これですね。
曲かけて。
これかけると静かになる。
マルコ寝ちゃうかもしれないね。
コメ太郎さんのアメビア好きだってすっごい言ってるんだけど。
51:00
ありがとう。
一曲丸々聞く前に寝るの。
一曲も聞かずに寝るのってすごいね。
疲れてるんじゃないのかな。
すぐ寝るの?
ありがとう。
今のコンセプトというかね、
思ってるのは、
眠ってほしいっていうかね、
自分が結構寝れないのが多かったから、
そういう時のような曲は自分で作れたらなって思って作ってて、
だから感情がちょっと揺れ動くかもしれないけど、
そっちに寄ってって寝てくれないかなみたいな、
いろいろ思いながら作ってる時はある。
即興演奏のいいところっていうか、
考えがテンポを決めないというか、
メトロノームとかあるじゃん。カチカチって。
そのテンポにぴったり合わせるのも綺麗なんだけど、
即興演奏だからこそそのまんま録音しようみたいな感覚があって、
あえてテンポを決めてなくて、
この音どのくらい長く伸びるのかなみたいな。
そういうのをちょっとずれてるかもしれないけど、
それが引っ張られる感じにならないかなって自分の中で思って作ってるっていうのがある。
こだわりっていうか、
ピアポのわかりにぃ。
わかりにぃ。
モスキさんこんばんは。
モスキさんこんばんは。
マルコね、今すっごい静かだもん。
この曲聴いてると気持ちはゆったりしてくるんですよ。
もう寝ようかな。
マルコ、じゃあちょっと俺も静かにします。
寝ようか。
でも本当に毎日聴いてるの。
さっき中毒性がある曲とか、
アーティストさんとかの曲って中毒性がある曲とかあるじゃん。
キャッチーな曲とか。
フレーズとかリズムとかね。
そういうのってあるんだけど、
毎日これで寝ようって思うってことは、
これもすっごい中毒性があるって自分的には思ってるんだけど、
静かでゆったりで、
気持ちが落ち着く、
これをまた聴きたくなるみたいな。
やっぱこの音がいいなと思って、
聴きたくなっちゃうんですよ、私。
54:01
そして、おやすみなさい。
すごい。
マルコから渡されたので、ちょっと私がずっと喋りますからね。
米太郎さんのアトンタッチです。
なんだって。
なんか言いたいこと。
YouTube。
いいことを教えてあげる。
米太郎さんのYouTubeなんですけど、
ライブって書いてるときね。
ライブのときは、ずっとそのまま広告が流れないで、
音楽が鳴り続けてくれるんですよ。
広告入ると起きるじゃん、みんな。
あ、そうね。
でも、米太郎さんのライブって書いてるとき。
赤く丸があるんですね。
それのときは、みなさん寝落ちできますよ。
絶対広告が入らないから。
タイマーにして、再生終わるみたいな。
タイマーにして再生したら消えるみたいな。
なんていうんだっけあれ。
再生停止。
それにしとくとね、何もしなくてもYouTubeもちゃんと消えて、
朝になるとアラームが鳴ってくれます。
そうなんだ。ありがとうね。
やったことない?
俺はずっとかけっぱなしだから。
夜中起きてまたついてる感じだけど。
マルコはライブって書いてたら、それって思って。
そうじゃなかったら、iTunes…
Apple Musicですか?
Apple Musicの方でアネビアを流して聞くんですよ。
今、少し元気になっていいですか?
いいですよ。
コテツさん、こんばんは。
それを言いたかったね。
ありがとう。
コテツさん、寝る時間だからおやすみなさい。
おやすみなさい。
コテツさん、おやすみ。
いや、すごくいいでしょ。
いいでしょってコンビ太郎さんの曲なんだけど。
嬉しい嬉しい。
いいでしょ。
そうね。
ちょっと待って。
では、この曲に合わせてバットマンのお話をしたいと思います。
ダメだよ!
どうやってするんだい?
バットマンの話したらダメだよ!
本当にもう…
でも、YouTubeね、是非みなさん。
今年、1000人目指してるんだよね。
いきたいね。
マルコからも是非。
57:04
アネビアだけじゃなくて、
普段生活してる時に家事したりしてる時も流したりもするし。
ありがとう。
作業っていう作業じゃないけど、マルコは普通に。
日々を過ごしてる時にね。
そういう時にピッてかけて聞いてたりするから、
是非おすすめなので、
YouTube登録も是非してくださったらなって思います。
みんなありがとうございます。登録してくれて。
もう一回戻ってきた感があるんだよね、自分の中では。
本当に真面目な話をすると、
路上ライブをしたいと思って始めて、
バンドまでやってみて、
バンドを今組めなくて、
でもまた音楽やりたいと思って、
また最終のピアノに戻ってくるみたいな感があって、
やりたいと思って、
やりたかったことにまた戻ってきたっていうか、
全部やりたかったんだけど、
今はそういう即興演奏が楽しいなっていう感じをね、
やってて、音楽活動してて途中で見つけたっていうかね、
こういう音楽やりたいなっていうか。
めっちゃいい。
また作るので、
是非ね、アルバムを聴いてくれると嬉しいです。
皆さん是非、米太郎さんの聴いてください。
そしておやすみ。何回おやすみ言うんだろう。
そしてハムちゃんこんばんは、おやすみ。
こっちのアカウントで来てくれた。
ハムちゃん、もう寝る時間じゃないかな、ハムちゃんは。
そうだね、ハムちゃん寝る時間だね。
10時になったら寝る時間ですよね。
ピアポンさん、YouTube登録しましたってありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
マウコーのおかげで、新しい
嬉しい。ピアノの方とね、
音楽との方とつながりが嬉しいことだ。
嬉しい。
是非是非聴いてください。
いろんな方たちで音楽活動してます。
普段のね、米太郎さんの配信は
面白配信、面白配信は違うか。
でもまあまあ、日常の面白配信かな。
日常でご家族のね、かわいい感じが聞けて
癒しなんだけど、マルコには。
それでね、マルコ来てくれるようになってたもんね。
そうそうそうそう。
かわいくて。
かわいくて。
マルコ息子が大学生になって、
マルコの元から離れていっちゃうからさ。
ホームシック的な、なんていうか、あれだね。
1:00:01
そう。
だからその時は、やっぱりあの、まめし系。
まめし系。
まめし系が癒しです。
みーちゃんこんばんは。
みーちゃんこんばんは。ありがとうございます。
なんかね、たくさん来てくださったのに、
ご挨拶できないままって、
ちょっとお話ししてた時があったかもしれない。
ごめんなさい。
変顔の話とかしちゃってね、ごめんなさいね。
ゾーンに、その時ゾーンに入ってたんですよ。
ゾーンに入った時のね、会話は。
そう。
その時ゾーンに入ってたから、
あの、コメントもちょっと目つぶってたから見えなかったかも。
めっちゃ、右手左手。
目つぶるのがね。
そう、右手と左手ちょっと動かしながら、
ゾーンに入ってたから、自分。
目閉じてたら、コメントがね、ちょっと流れちゃってて、
あの、コメント読めないの頃もありましたけど、すいません。
ありましたけど、すいません。ありがとうございます。
ありがとうございます。
米太郎さんとお話できてよかった。
なんか、だいぶ、だいぶじゃないや。
なんだったっけ?
コラボ?
コラボだったんですけど、
バンド。
バンドの話とか、
あと、小学校の時からピアノやってて、
あの、伴奏したりとかさ。
ね。
そういう共通点もあったりとか。
今も、まる子もピアノをたまに弾いたりもするし。
いや、まる子の、あの、ゾーンに入ってる時の動画を、
旦那さんからちょっといただきたいですね。
やばいよ。
もう、エリリン後ろからバットでガスンってやってくれって感じ。
一回目覚まさせてって感じ。
今日はたくさんお話聞けて楽しかったです。
ありがとうございました。
いや、米太郎さん、いっぱいお話できたかな?
まる子ばっかり喋ってなかったかな?
めっちゃできたよ。
ほんと?
ほんと、ほんと。
ゾーンの話めっちゃしたかったし。
すごいよかった。
だって、俺途中で割り込んで入ったもんね。
あの、ゾーンに入った時に。
このピアノの音の名前にさ、ゾーンの話したいんだけどって。
でもこれ、感覚入る人じゃないとやっぱり分かんないのよ。
面白いよね、この話は。
どうやって見られてるかっていうとこね、ちょっと楽しいね。
鏡でチェックするってね。
ピアポンさんは多分今日からウインクの練習すると思います。
するだろうね。
でも、米太郎さん、ほんと今日はありがとうございました。
いえいえ、ありがとうございました。
何か告知とか今あれば、YouTubeのお話もだったけれども、他にも告知があればぜひお願いします。
じゃあね、なんだろう。
1:03:03
もし時間があったら、
ハッシュタグ米BGMで検索してみてください。
今ね、僕の曲を使ってくださってる方に任意でね、ハッシュタグ米BGMって付けてもらってるんですけど、
たくさんの人に使ってもらっていて、
今は多分配信のコンテンツの残ってるアーカイブの数で、
3700を超えてたかな。
たくさん使ってもらってるんですよ。
なので、いろんな人の配信で、
音楽はね、一つの共通のあれだけど、
優しい世界を作りたいっていう思いでやってたので、
分かってくれる人というか、同じく感じ取ってくれる人が多分他にもいるから、
そこで繋がってくれる人がいたらいいなと思って付けてるので、
よかったら検索してみてください。
検索してみる。すごいね。
ありがとう。
今日、背景にもハッシュタグ米BGMって付けたんですよ。
え?どこ?
米太郎さんのイラストの下に米BGMって見えるかな?
あ、レターで見えないのかな?
レターで見えないのかな?
でもレターは消されないから、
でも皆さんには見えてると思う。
マルコの横にね、ハッシュタグ米BGMって書いてる。
浮かび上がってくるレベルね。
カラルリンが来て使ってますよ。
いつもありがとうございます。
ありがとうカラルリン。
エリリンもコラボライブでよく使う。
皆さん使って。
そうだね。
広がりがあると楽しいなって思うので、
サンゼフMではやらせてもらってますので、お願いします。
よろしくお願いします。
音楽で繋がるっていいですね。
うん。むちゃくちゃいい。
むちゃくちゃいい。
あ、ボスッチさんといえば、
セミン君。
そう、セミン君の絵本のね、
今、無料でボスッチさんのチャンネルに行くと見れるんですけど、
そのセミン君の絵本はウェブで見れるんですけど、
ウェブの中で音楽が米太郎の曲を使っていただいております。
そうなんだ。
そういう繋がりもですね、むちゃくちゃ嬉しいです。
ぜひね、セミン君まだの方はぜひ読んでもらって、
その時によかったら曲もね、
デジタルなので流せるので聴いてみてください。
ぜひぜひ、ボスッチさんのセミン君と米太郎さんの曲も一緒に聴いてくださると嬉しいです。
嬉しいです。
曲のタイトルと、そうそうそう、見上げた空っていうね、
1:06:01
っていう曲のタイトルと作品がすごくマッチしてて。
そうだ、最後ね、見てほしいセミン君が飛んでいく、
あ、ネタバレしちゃった。
あ、ちょっと。
ネタバレしちゃった。
ネタバレしちゃった。
ボスッチさんのセミン君をね、読んでいただいて、
米太郎さんの見上げた空、聴いてください。
ありがとうございます。
はい、じゃあそれでは今日のコラボライブは、
こちらで終わらせていただきます。
マルコ忘れてないんですか?
マルコですか?
マルコは明日あるけど、また3分以内に収録配信するから大丈夫。
3分以内に収録配信するから。
そう、そう、そう。
お願いします、頑張って。
いっぱい話しできてありがとうございました。
ありがとうございます。嬉しかった。
いえいえ、こちらこそ。
皆さんも聴いてくださりありがとうございました。
冬彦、終わらせない。
その手はなんだ?
なんだ?
聴いててくれてありがとね。
皆さんありがとうございます。
おやすみなさい。
おやすみなさい。またねー。
米太郎さんまたねー。
バイバーイ。
バイバーイ。