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え?え、なにそれ? え、ちょっと待って、気になりすぎる。
それが、あでぃさんとありこみに触れた、 最初の感覚でした。
実は私、最初はあでぃさんのこと、うーん、ちょっと、
いやー、うーん、結構怪しい人だと思っていました。
だって、名前はあでぃさんなのに、周りのみんながパパって呼ぶんです。
ん?パパ?お父さん? え、どういうこと?
でも話を聞いていくと、血のつながったパパじゃない。 コミュニティを運営している人。
正直その時点では、コミュニティって何?って感じで、
やっぱしばらく変な人だと思っていました。
インスタとスタイフを行き来して、
あでぃさんがね、けんだましてたり、ダンスしていたり、
髪もひげももじゃもじゃで、なんかちょっとチャラい感じで、
どちらかというと、まあ私の苦手なタイプ。
でも、ある時から、空気が変わりました。
きみたまちゃんのところに遊びに行くと、
まる子が大好きなパイセントヨさんや、あでぃさん、コミュニティの人たちがいて、
そこで、ある言葉が出てきたんです。
牛まつり。
その瞬間、みんながキャッキャッキャッキャし始めるんですよ。
それ言わないでとか、やばいやばいって思い出すから、
牛のマークいっぱい出てきたり。
なにそれ、牛まつりってなに?
まる子はもうね、牛まつりが気になってしょうがなかった。
意味はわからないのに、その場が温かいなって思った。
みんなが仲良くって、お互いを応援していて、自然にコラボしていたりして、
気づいたら、惹かれていました。
そんな中、あでぃさんが声をかけてくれました。
まる子お疲れ。
たったそういう一言なのに、ちゃんと存在を認識してくれている感じがして、
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そこからインスタとスタイフのキャッチコピーをね、一緒に考えてくれて、
気づいたら、インスタの世界観が変わっていました。
そこから、インスタ1000人になって、あでこみに入りました。
あでこみに入って感じたのは、人の温度です。
仕事じゃないのに、義務でもないのに、みんな本気で楽しんでいる。
好きで信じて、自分で選んで、ここにいるから。
あでぃさんの言葉は、誰かに向けたものなのに、
なぜか毎回、自分にも刺さる。否定しない。認める。
その上で、ちゃんと背中を押してくれる。
言葉で背中を押してくれて、行動で背中を見せてくれる。
それがパパって呼ばれる理由で、それがあでぃさんです。
牛祭りが気になって、コミュニティに入る人は珍しいらしいけど、
だからこそ、入ってわかった。
ここは安心して、楽しんで、自由に、本気になっていい場所。
それがありこみです。