1. MARS⭐︎RADIO PODCAST
  2. EP#117【スピリチュアル】MARS..

★見る世界を違うフィルターで見てみると、全く違う世界が見えてきます。現実を変えるには、自分の見方を変えるしか無い。


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00:04
Speaker 1
皆さんこんにちは、MARSです。
今日も聞いていただきありがとうございます。
日本はどうでしょうかね?
だいぶ暖かくなってきたと思いますけども、
シドニーはですね、だいぶ涼しくなっているというか、
だいぶ寒くなってきているんですね。
で、本日ですね、4月2日日曜日なんですけども、
本日はですね、なんと夏時間がね、シドニーでは終わる日なんですね。
ですので、今日から冬時間ということで、
日本との時差も1時間になりましたということでね、
こちらどんどんどんどん冬に向かっている途中ですね。
ということで今回は、久しぶりにですね、
シローサさんをお迎えして、コラボのお話をしたいと思います。
シローサさん、こんにちは。
Speaker 1
こんにちは。よろしくお願いします。
Speaker 2
お久しぶりですね。
お久しぶりですね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
元気ですか?
元気です。
Speaker 1
なんか体調がちょっと一時、あまり良くなかったという話を聞きましたが、
大丈夫でしょうかね?
Speaker 2
大丈夫です。はい。
マスさんはどうですか?
Speaker 1
こちらは大丈夫ですよ。
季節の変わり目なので、ちょっと気温が低かったりすると、
ちょっとなんか風邪っぽい症状になるけど、大丈夫ですね。
Speaker 2
良かったです。はい。健康第一で。はい。
Speaker 1
日本はどうですか?暖かいっていう風に聞きましたが、
雨も多いっていう風に聞いてるんですが、どんな感じなんですかね?
Speaker 2
そうですね。
やっと安定してきたかなっていう感じですかね。はい。
Speaker 1
もうでも桜満開は過ぎたんですよね、多分ね。
Speaker 2
そうですね。場所によってはきっとちょっとまだ、
これから見るっていうところもあるかもしれませんけど、
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
はい。でもほとんどがもう満開になっていると思います。はい。
Speaker 1
桜もだって昔は3月に咲かなかった気がするんですけどもね、
Speaker 2
最近じゃないですか、ここ何十年ぐらいで早くなった気がしますね。
Speaker 1
そうなんですかね。
だって昔は入学、4月の入学時期に桜が咲くっていうイメージだったんですよね。
今は3月の卒業時期に咲くっていうイメージですよね。
Speaker 2
そうですね。3月には咲いてますね、だいたい。
Speaker 1
そうなんですよね。だから結構早いなと思って考えてたんですけども。
Speaker 2
あ、そうなんですね。
うん。
はい、とても綺麗ですよ。
Speaker 1
あまり関心ないよね。
Speaker 2
いや、そんなことないですよ。たくさん桜見てますから。
はい、美しいですよ。
はい。
Speaker 1
そうですか。ちょっとまあね、そちらもこちらもちょっと季節の変わり目なのでね、ちょっと体調とか不安定になりますけども、
そうですね。
ね、しろささんも健康には注意して頑張ってくださいね。
Speaker 2
はい、ありがとうございます。
はい。
はい。
Speaker 1
はい、ありがとうございます。
で、今回はですね、また久しぶりのスピリチュアルなお話なんですけども、
えっとですね、タイトルが、あなたが見ている世界はあなた自身が作っているというタイトルでお話ししたいんですね。
03:04
Speaker 1
はい。
で、このタイトルをつけた理由なんですけども、私ね、最近っていうかずっと自分の人生、過去の人生を振り返って見てるんですけども、
やっぱりね、なんか自分の人生って苦労が多いなとかっていうふうによく思うんですよ。
うん。
で、苦労が多いなっていうのをずっと考えていて、で、ちょっといろいろと他の人の意見とか聞いたらですね、やっぱりなんか自分はそういう目線で自分の人生を見てるから苦労が多いというふうに思ってるのかなっていうふうに感じたんですね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
だから多分これは人によって考え方や感じ方が違うんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
で、たとえね、同じ場所で同じ環境で同じことをしても、その人によって感じ方とか考え方が違うっていうことも知ってるので、
自分がこの自分の人生を苦労だと思うのは、やっぱり苦労という観点を中心にして見てるからそういうふうに思うんじゃないかなっていうふうに思ったんですよね。
うーん。
なので、で、いろいろと調べたりね、いろいろといろんなとこから知識とか調べてみてですね、考えた結果やっぱりこの自分が苦労していた人生だと思ったのはやっぱり苦労というキーワードを元に見ていたからじゃないかなというふうに思ったんですよね。
うーん。
やっぱりそういうことってやっぱあるんですよね。
Speaker 2
そうですね。でも、体験っていうのも大きいですよね。
インプットされているものっていうのは、とっても大きく影響しますよね。それは当然。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
はい。プラス、経験や体験をしていなくても、やっぱり脳にインプットするっていうことが蓄積すると、
例えば同じ事柄だったり、こういうことはこうですよとか、小さい頃から教えられていることとかあるじゃないですか。
はいはい。
そういうことも影響するような気がします。見えてくるもの、見方っていうこと。
はい。両方あるんじゃないですかね。
そうですね。
はい。
Speaker 1
そうですね。まあ、親の影響とかね、環境とか、そういう友達の影響とか、そういうのも結構多いと思うんですよね。
だから自分の見てる目っていうのは、そういういろんなものから影響されて見てると思うので、やっぱりみんな同じ考えとか、同じ感じ方とは言えないと思うんですよね。
Speaker 2
そうですね。あともう一つ、逆に言うと、割とこう、同じ国だったら同じ国の中で、まあ日本は特にあるのかなという気がしますけど、
まあメディアとかも影響が大きいと思いますね。
うんうん。
ニュースで流すことやテレビとか、そういうことからの小さい頃から見てることっていうのはすごく入ってますから、もう無意識の中に入っていることってあると思います。
06:10
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
確かにまあテレビの影響とかも大きいですよね。やっぱりいろんな報道とか見てると。
そう思います。はい。
本当にそのことが頭にいっぱいになってしまって、本当のことがわかんなくなってしまったりとかするし。
Speaker 2
そうですね。はい。
Speaker 1
だから本当にそういう影響っていうのは大きいと思うんですけども。
そうですね。
見ているものっていうのは、ちょっといろいろと聞いたり経験したりしたんですけども、見ている、自分が見ているものっていうのは、やっぱり自分がフィルターを使ってね、自分の作ったフィルターでそれを見ているわけなんですよね。
はい。
だから、同じ景色を見ても、自分は例えば富士山の景色を見たら、あ、富士山がきれいだって言うんですけども、でも富士山の上に積もっている雪が白くてきれいだって思ってても、その違う人は同じ景色を見ても、富士山の背景の空がきれいだと思ってるかもしれないし。
はい。
そういう自分が見るフィルターっていうのがあって、自分が見たいものとか考えていることとか、意識したいものを中心に見ているので、それが自分の世界になるっていうことでしょうね。
Speaker 2
あと、脳って自分の見て、見たいものを拡大する作用っていうのもあるそうなんですよね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
だから、より他が見えづらくなるっていうこともあるかもしれないですよね。他の見方をする。
そうすると、別の概念とか観点とか視点とか、いろんなことが必要になってくるんですよね。
同じままでは、同じ見方しかずっとできないっていうことが起きてくるような気がしますので。
だから、いろんな人によっては、本を読んだり、音楽でもいいんですけど、いろんな映画だったり、美術鑑賞だったり、いろんな感性とか、
あと、本当は自分自身の思いっていうのが一番、今これから大事になってくるんですよね。もうすでに今そうなんですけど、誰かが言ってることっていうことを守ってきたっていうかね。
小さい頃からさっき最初にお話しましたけど、こういうふうに教わったっていうことが正しいっていうふうに思っているっていうことは多いと思うんですね。
で、それは全部間違ってるっていうことではなくて、じゃあ自分はどう思うのだろうかっていうことを問いかける。
今どう思って何を感じているのか、私はどう思うのかっていうことを改めて今、問いかけてみるっていうことがすごく大事な気がしてます。私自身。
09:05
Speaker 1
そうですね。特に国によっても人の考え方とか、全然違うと思うので、特に日本はやっぱり自分中心というか他人中心がなっちゃうので、大きいので、
ですので、他人のことを気を使って自分のことをないがしろにしてるっていう部分も多いと思うんですよね。
でもしろささんの話だと、自分が一番大事だということなんですよね。
Speaker 2
そうですね。自分が何を感じるかっていうこと、何を思っているのかっていう本心ですね。そことつながることですよね。
だからそれは誰の意見でもなく自分の意見なんですね。
だからそれをまず知るっていうことを見直してみるっていうこと、感じ直してみるっていうことが、今すごくこれから自分っていうものが個々にね、やっぱり個性っていうものが本来あるものなんですよね。
Speaker 1
集団意識の中で人に合わせたり、先ほどおっしゃってましたけど、そういうことも時に大事ですけど、まず自分っていうものの考え方っていうものをちゃんと自分が認識してないと、人の意見もちゃんと聞けないという気がします。
そうですね。それなんか最近しろささんがなんか言葉をつけたらしいですね。
Speaker 2
いやいや、私がつけたわけじゃないですけど、でも私もなんか何かでちらっと一回見たぐらいで、その言葉のワードが自分宇宙っていうのがあったんですね。
Speaker 1
自分宇宙ですね。
Speaker 2
はい、そうです。で、今宇宙エネルギーにね、こう風の事態で変わりましたので、やっぱり本当にそれぞれっていうことが大事になってくるんですよね。
各自、個々に一人一人の感性とか思いっていうか、そういったものを自分自身が大事にしていくっていうことですよね。
その世界っていうのが、その見える世界っていうのが、その人に見える世界がそれぞれあるわけですから、それを大切に進んでいって、修正してもいいですしね、それはその時々で自分で、進むことばかりじゃなくて立ち止まってもいいし、前に進むために振り返ることも時に大事かもしれないですし、
それは似てる考えの人もいるので、そういう人ともちろん意見を交換しあってもいいし、だから自分自分って自分一人で何でもかんでもっていうわけではないですけど、まず自分がっていうところでの自分宇宙ですよね。
12:03
Speaker 2
だから自分の世界っていうのは、自分で作っていくし、本来あるんですよね。
それをちょっと今まであまりにもなくしすぎてたんじゃないかなって私は思っていますね。
Speaker 1
そうですね、私は主に日本とオーストラリアで住んでるんですけども、やっぱり国によってその人の考え方とか感じ方が違うなっていうのをよくわかっていて、
特に日本人は自分っていうのを犠牲にして何かするという傾向があって、その反対に外国人とかオーストラリア人は特に自分の意見を中心にして自分を大切にしてっていう傾向があると思うんですよね。
だからこちらの教育方法も自分が悪いんじゃなくて自分の個性を大事にするっていう方向で教育されるんですよ。
だから本当にみんな自分っていうのを持っていて、自分の世界を持っているんですよね。
で、それを他の人も尊重して、悪く言ったりとかしないっていう風になってるんで、それはそれですごくいい世界だなとは思っているんですね。
はい。
でも今はね、城下さんがおっしゃった自分宇宙っていうのは自分を大事にするっていうことなので、やっぱりそれって大事だなと思うんです。
やっぱり自分を見失っちゃいけないし、自分の世界があってこそ自分が確立するわけだって。
だからそういう自分を大事にするっていうのは本当にいいなって思いましたね。今聞いてて。
Speaker 2
そうですね。本当に何か当たり前のことなんですけどね。今改めてこうやって言ってることも不思議なぐらいなんですけど、
でもそれだけいろんなことに影響されて、自分軸って今言葉が皆さん認識するようになりましたけど、
それぐらい他人軸だったっていうことでもあるわけですよね。
だからすごく不思議ですけどね。自分自身も多分最初から自分軸を持ってたわけじゃないと思うんですけど、私自身もね。
でもやっぱりいろんなことで気づいていきますよね。改めて自分の中にあるこれは人から受けた考えだなとか、
そうやって整理していくと結構手放していく考え方っていうのもいっぱいあるんですよね。
Speaker 1
そうですね。私も日本にいる頃やっぱりね、そうやって他人の意見を大事にするとか受けるとか、そういう方向で生活してたのでそういう考えだったんですけども、
海外に住むようになってやっぱり自分というものを押さえつけてまで他人にそういうなんていうかね、従うっていうか他人のことを思うとか、
そういうのはしなくてもいいんじゃないかなと思うようになってきたんです。もちろん他人に親切にしたりとか気を使ったりするのはするんですけれども、
15:05
Speaker 1
それでも他人の意見を自分の意見にしちゃうとかそういうことはしなくてもいいんじゃないかなと思ったんですよね。
だから海外で生活してよかったなと思うのはやっぱり自分を持ってるようになった。自分を主張できるようになったっていうことなんですよね。
だから日本にいたら多分自分を主張するなんて多分できてなかったかもしれないんですよね。
だから自分を大事にするっていうのはすごくいいなって思うんですね今。
ちょっと話ずれるかもしれないんですけども、例えば日本でも結構自殺してしまう人も多いというふうに聞いてるんですけれども、
そういう人っていうのは多分他人軸で生きてるからなんじゃないかなと思うんですよね。
他人のことを思って自分はダメだダメだと思ってしまって、そうなってしまうっていうことが多いと思うんですが、
自分軸を持っていれば他人の意見に惑わされたりすることはあんまりないんじゃないかなって思うんですよね。
だから自分の意見を持ったり自分をちゃんと確立するっていうのは大事だなっていうふうに思うんですよね。
Speaker 2
そうですね本当にそれはいろんな狭い世界に自分を閉じ込めてしまっていくと、どんどんどんどん狭くなってしまうんじゃないですかね。
そういう人っていうのはそれぞれいろんな環境がありますし育ってきたいろんなプロセスがあるので一概に言えないですけれども、
でもなんかもっと広くね、いろんなこう楽観的って言うとちょっとあれかもしれないですけど、
パンってちょっとこう広く物事を見てみると、それこそ宇宙意識ってね、それをイメージしてみるとですね、
自分がすごく小さなことで悩んでたり考え込んでしまっているっていうことに気づくわけなんですよ。
人間って本当にこうギューってなっちゃうと、本当にその悩んでる時ってそうじゃないですか誰でも。
狭い空にね、閉じこもっちゃうような意識がね。
だけどそこから出てどんどんどんどん広がってみるんですよ、こうイメージの中で。
そうすると、外側から自分を見ていくと、そういうのもすごく大事だと思うんですよね。
本当に具合が悪くなってしまってから、心身にね、不調をきたしてしまってからだとなかなかそれは難しくなってしまうので、
そうなる前に、そういうことをちょっと見てみる、意識をしてみるっていうこと。
あと自分の好きなことをやったり、本当に単純な小さなことでもいいから自分を喜ばせてあげたり、
あと自分を主張するっていうことも大事かもしれないんですけど、まず自分を好きになって愛してあげることですよね。
18:07
Speaker 2
愛せるようになると、いろんなことが慈しみをもって見れるようになります。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
本当にそうです。
Speaker 1
自分を愛するって本当に大事だとね、しろやさんおっしゃいましたけども、
それは本当に自分、私もそう思うんですけれども、なかなかね、やっぱり人によって違うと思うんですが、
自分を愛したり自分がすごいとか思うのは、なかなかできない人も多いと思うんですよ。
やっぱり教育的にもね、自分はここがダメだから直さなきゃいけないとかっていう、
そういう教育を受けてきたので、やっぱり自分はダメだっていう方向に考える人が多いと思うので、
自分が好きだとか自分を愛してるとかってなかなかできない人多いと思うんですよ。
私もその一人で、なかなか自分を愛したりとかできないんですよね。
だから、なんとその辺がちょっと私の課題かなと思うんですけれども、
だからなんかね、やっぱり自分を愛せるようになれば他人も愛せるっていうか他人も許せるっていうかね、
そういうことができるので大事だなとは思うんですけども、
なかなかね、自分を愛したりとかするっていうのは難しいなと思うんですね。
Speaker 2
なんか愛をすごく難しく考えちゃってるのかもしれないですよね。
なんか、もっとシンプルに感謝とか、普通に生活して体が動いてくれるとかね、
ご飯美味しく食べれるとか、なんか眠れることだったり、
そういうことって当たり前じゃないっていうことから見てみると、
ありがとうって自分のこと思えると思うんですよ。
体とかもそうですよね、動いてくれるっていうかね。
だからそうやって感謝から始まるといいかなって思いますね。
やっぱり壮大に重いすぎるのかなって、愛っていうのがちょっとわかりにくいのかなっていうふうに。
でもすごく身近なものだと思いますよね。
なんか自分が特別なすごいことをしないと、すごい人間じゃないっていうふうに思っちゃって、
Speaker 1
もう何もできないから自分は普通なんだ、ダメなんだって思っちゃって、
こんな自分を愛せないんだっていうふうに思っちゃうのかもしれないですね。
Speaker 2
そうですよ、きっと。
Speaker 1
ちょっと考え方っていうかね、すごい偉大なことをしないと自分は偉大じゃないんだって思っちゃうんですよね。
そういう傾向があるので、やっぱり自分自身をそれで愛せないのかなって思っちゃうんですよね。
Speaker 2
そうだと思いますね。
なんかそれも多分何か思い込まれてきたのかもしれないですけど。
Speaker 1
そうですね。
そういう教育されてたのかなって思いますよね。
Speaker 2
そうかもしれないですね。
21:00
Speaker 2
だから本当に生かされてること、それをまず思うってことですよね。
自分で勝手に生きてるんだっていうふうに思っちゃうと、ちょっとそこからまた考えが違ってくるから、
そういうふうに見ていくと、いろんなことがもっと優しくなるのかなっていうふうに思います。
Speaker 1
先ほどしろやささんがね、いろいろと話してくださって、自分を愛するっていうことが大事っていうことをね、おっしゃってましたけれども、
やっぱり自分を許すっていうこともね、私も言いましたけれども、大事だと思うんですね。
その辺はいかがでしょうかね、しろやささん。
Speaker 2
そうですね、とっても大事だと思います。
やっぱり責めがちですよね、人って自分を。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
だから、やっぱりいろんな時がありますから、この肉体を持って、今この時を生きてると、やっぱりいろんなことがありますし、体調もね、よくない時もあります。
だから、体調が良くない時っていうのは、エネルギーも当然落ちますから、そうすると気持ちも落ちて、そしてあまり良いことを思えなかったりするんですけれども、
私も実際そういうことが最近ちょっとあって、忙しかったりいろんなことがあったりすると、普通に体調を崩さなくても、そういうエネルギーって落ちたりすることもあるので、そういうのも俯瞰で見るんですよね。
中に入り込みすぎないで。
そうすると、よく疲れてたりするとジャンクフードを食べてしまったりとか、普段食べないのにそういうものを食べたくなったりとか。
Speaker 1
そうですね、やっぱりそういうの食べたくなりますよね、時々ね。
Speaker 2
なりますか、やっぱり。
Speaker 1
ありますね。
Speaker 2
そういうのをサインのように見てあげると、今自分は疲れてるなとか、ストレス感じてるんだなとか、そうやって見ることも大事かなって思いますし。
Speaker 1
そうですね、ジャンクフードとか自分はあまり食べないんですけれども、時々無性に食べたくなる時があるんですよね。
食べたらすごい美味しく感じるんですよね。
だから、なんなのかなこれって思ったんですけども、やっぱりそういう気持ちの変化なんでしょうかね、きっとね。
Speaker 2
そうだと思いますね、普段食べてない人が特にそういうふうにする時っていうのは、まさにそうだと思いますね。
Speaker 1
そうでしょうね。
Speaker 2
そういう時はちょっと気をつけて、そうするとエネルギーがちょっと落ちてるので、いろんなそのエネルギーと同調したものを引き寄せやすくなるので、
24:00
Speaker 2
食べ物だけじゃなくてね。
なので、自分は今ちょっとこういう状態だなっていうのを認識するだけで全然違ってきますので。
Speaker 1
そうですね。
自分じゃあ、でもそういうふうになってる状態の時って、自分では気づかないものなんでしょうね、きっとね、自分では。
Speaker 2
気づかないことも多いと思いますよね。
Speaker 1
なんかストレス溜まったからね、ちょっと発散したいとか、なんかお腹いっぱい食べたくなるとかさ、そういう感じでなんかストレスを発散しようとしてるってことは、結局何ですかね、次元が下がってるってことなんでしょうかね。
Speaker 2
そうですね、たぶんエネルギーレベルはちょっと落ちてるかなっていうことは、その人自身がね、変化したいっていう気持ちがあれば、ちょっと何か変えていかないと、それ繰り返してしまうんですよね。
自分の中にその繰り返しが常に起きてる状態になっちゃうので、そうすると、なかなかこう前にも進め、同じとこずっとぐるぐるぐるって回ってるような状態になってしまうので、それで良しとしてる方はいいんですけれど、変わりたいなと思ってる場合は、ちょっと何か別のアクションを起こしていかないと、変わるっていうことは難しいですよね。
Speaker 1
あの、ちょっと話をね、元に戻しますが、あなたが見ている世界はあなた自身が作ってるってことで、結局そういうふうに波動とか自分の気持ちが落ちてる時は、そういう落ちてる状態で物を見てるので、やっぱりね、落ちてる状態のことが目につくというか、そういう感じになってしまうんでしょうね、きっと。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
自分でそれを気づいて、そして自分で変えていかないといけないっていうことでしょうかね、きっとね。
Speaker 2
うん、そうだと思います。
あと自分で変えたいって思うのが一番いいですよね。
変えなきゃいけないって思ってると、なかなか変えれないので、自分がそういうふうに何かこうなりたいとか、こういうふうになっていきたいなって、自分の声ですよね。
そこらへんがはっきりしてくると、習慣も、例えばですけど、自分の中に不安があるとかね、何か進むのが怖いとか、そういうネガティブな思いがあるとするじゃないですか。
そしたら紙に書くんですよね。あまり長々書かないで、端的に短い文字で書くんですよ。
そして、それを書いてる時はその思いが、見てるので出ますよね。不安とか怖いとか。
で、それをすぐに、思いをそこに、今って具現化するのが早いので、思いが。
27:06
Speaker 2
で、紙にその思いが載りますよね、ペンで書いたと同時に。
そしたら、そこに載せて、その紙を丸めて、ポイって捨てるんです。
そうすると、その思いが、もうその場でなくなりますから、そういう習慣をつけるとかね、例えばの例ですけど、今のは。
Speaker 1
私も昔やったことありまして、自分の思いとか、そういったものを紙に書いて、で、それをですね、火で燃やしたんですよ、その紙を。
で、それで捨てるということをしたんですよね。
そして、なんか自分の気持ちがやっぱり、ちょっとすっきりしたという気持ちになったんですよね。
燃やすのはちょっと危ないかもしれないですけど、捨てたりとか燃やしたりするのが、自分の気持ちをね、そうやって捨てるのはいいんじゃないかなって思いますよね。
Speaker 2
そうですね。それをこう繰り返していくと、徐々になくなっていくと思うんですよね。その場その場で出たらやるとかね、習慣つけるということですよね。
あと軽やかに、今はもう軽やかですから、エネルギーが。昔と違ってね、土の時代と違って。
なので、思いを乗せました。そしたら、それをくしゃくしゃっと丸めてもいいし、破ってもいいですけど、火まではつけなくてもいいかなと思うんですけど、ぽーんって軽やかに捨てるんです。
そしたら、気持ちも軽くなりますから。そういうシンプルなことです。
Speaker 1
じゃあ、自分の思いをバーッと出すことが大事であって、その出したものを自分の目でポーンと投げたりするのを見て、自分の気持ちもポーンとどっか行ってしまうっていう思いになるっていうことなんですね、きっとね。
そうですね。自分の気持ちを出して、自分の気持ちの中で解決しないで、視覚でね、目で見て、それがどっか行ってしまったっていうふうに見てしまえば、本当に行ってしまったような気持ちになりますんでね、それはいいかもしれないですね。
Speaker 2
本当に出るんですよ、思いが今、ちゃんと。
Speaker 1
私もその燃やした時は、やっぱりちょっとかなり軽くなりましたね、気持ちが。
Speaker 2
そうですよね。もう燃やしたらすべて消えますからね。
Speaker 1
ありがとうございます。
結局ですね、皆さんが見ている世界は、皆さん自身が作っているということなので、そういう落ち込んだりとか波動が低い時に見た世界っていうのは、やっぱり皆さんが作った世界であって、やっぱり自分が気分が高揚したりとかすごく高ぶってる時には、すごくいろんなものがよく見えたりするんですよね。
だから、そういうふうに自分自身で、さっき言いましたけど、フィルターを変えていったら、どんどんどんどん自分の見る世界も変わっていくというふうに思うんですよね。
30:04
Speaker 1
そうですね。
これって、練習、訓練が必要ですよね。すぐにはできないと思うんですけども、少しずつ練習しながら自分の見る世界を変えていくっていう方法がいいんじゃないかなというふうに思いますね。
Speaker 2
そうですね、はい。
Speaker 1
私もそういうふうに見ようと努力して、どれくらい努力したかな?でも1年くらいかな?1年前くらいから少しずつ変えていって、自分がネガティブに見ているものではなく、やっぱりポジティブな部分を拾い上げて見ていこうという努力を少しずつして、やっと最近自分でも無意識的にできるようになってきたかなという感じがするんですよね。
だから、見るものをネガティブに見れば、何でもネガティブに見えちゃうんですよね。
だからそれをせずに、ポジティブな部分を拾っていけば、やっぱり見るものがすべてポジティブに見えますし、だからこれから送ることもポジティブに考えられるという感じがするんですよね。
素晴らしいですね。それは本当にいろんな物事って側面がありますからね。そっちをなるべく見ていくっていう習慣をつけるってすごく大事だと思います。
私も思うんですけども、この年を何十年も重ねてきた時に気が付くと、既にもう自分の中に固定されている概念っていうか、固定されている考え方っていうのがあって、それがどうしても動かないんですよね。
どう考え直してもポジティブに見ても、なんかどうしてもそっちの方に引きずられてしまうっていうのがあって、やっぱり幼少期とかに培ったその気持ちとか考え方っていうのは大事だなって思うんですよね。
だからそういったものを今ね、大人になってから崩すのは大変なので、本当にこれ努力が必要だなと思うんですよね。だからその辺もね、やっぱり一人一人の努力によるかなと思うんですよね。
そのあたりがね、やっぱり一人一人の訓練っていうか課題っていうかね、だと思うんですよね。
そうですね。
だから、その一人一人にちょっとね、そういった課題っていうのは違うと思いますけども、その課題が何かっていうのをちょっとね、気がついてみて、で、そこに集中して努力するみたいな感じにすれば、どんどん見方とかはね、考え方が変わるんじゃないかなって思いますけどもね。
Speaker 2
はい。もうみんな素晴らしいですから。一人一人が。
Speaker 1
そうですね。そうなんですよ。
そうです。
それこそ自分宇宙ですよね。
自分が素晴らしい宇宙ですから。
こんな感じでね、今日はですね、あなたが見ている世界をあなた自身が作っているということなので、自分自身でもう自分の世界は変えられるということをね、ちょっとお伝えしましたけれどもね。
33:00
Speaker 1
ぜひ皆さんも見るフィルターなどをですね、変えてみて、で、ちょっと見る世界を変えてみたらね、ちょっと新しい人生が来るんじゃないかなっていうふうに思いますね。
はい。
で、先ほどしろやさんが申し上げたようにやっぱりこの今の時代、今の時代はすごく軽く、なんだ思いが実現するっていう感じでしょうかね。
そのね、自分の思いっていうのはすぐに実現化する。私もこれよく最近感じてるんですよね。思ったことが現実になるっていうのがすごく早いなと思うし、すごくね、簡単になってきたなと思うふうに感じるんですよね、自分で。
なので、すごくね、自分が思っていることで全てが決まるんだなっていうのはだんだんわかってきたので、ちょっと努力してポジティブに考えてみようかなっていうふうに思ってますけれどもね。
Speaker 2
はい。もうそのままで大丈夫ですよ、まーさん。
Speaker 1
ありがとうございます。いや、なかなか難しいもんですよね、こうやってね、本当に。
しろささんもやっぱりいろいろと素晴らしい行動されてますけれども、いろいろとやっぱり苦労とかね、たくさんされてますよね。
苦労とは思ってないですけども。
Speaker 2
素晴らしい。
そうですね。いろんな、でも思いが本当に現れやすくなる分、自分で気をつけていい世界を、自分の世界を作っていきたいなって本当に思ってますね。
それは自分の責任にもなってきますから、楽しい軽い分、自分がそのまま映し出されるっていうことでもあるので、
Speaker 1
だから日々のやっぱり気持ちとか思いとかね、過ごし方とか、やっぱりそういうことが全部、言葉もそうですね、そういうのもすごく影響を及ぼしてきますので。
そうですね。
はい。
言葉もそうです。言霊ってすごく大きいなって思うんですよ。やっぱり自分の思った、思うことさえもやっぱり現実になってくるので、
言葉はもっと気をつけないといけないなと思うんですよね。やっぱりネガティブな言葉を出してしまったら、そのネガティブなものが寄ってくるっていうのを私も本当に感じてるので、
本当に普段の会話からなるべくネガティブな言葉は使わないように努力はしてるんですけれどもね、本当に言霊って大事ですよね。
Speaker 2
はい。本当にそういうので変わっていくと思います。
Speaker 1
はい。そんな感じで今日はですね、あなたが見ている世界はあなた自身が作っているということで、皆さんもフィルターを変えて他の方面から見てみようというお話をしてみました。
はい。
はい。そんな感じで今日はこの辺で終わりにしたいと思いますけれども、またしろたさんには次回お話を伺いたいと思います。今日はありがとうございました、しろたさん。
Speaker 2
ありがとうございました。
Speaker 1
はい。ということで今回はこの辺で終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきありがとうございました。
もしこの番組を気に入っていただけたらフォローいただけると嬉しいです。
またリクエストご意見ご希望などお便りをお待ちしています。
概要欄のメールフォームから送ってください。
またツイッターインスタグラムもDMでもお便りを受け付けています。
36:02
Speaker 1
ではまた次回お会いしましょう。
お相手はマースと
Speaker 2
しろうさ
Speaker 1
でした。
じゃあありがとうございました、しろうささん。
Speaker 2
ありがとうございました。
36:29

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