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2024-02-16 12:01

EP#229【MARSのスダラジ】極論・なぜ生きにくいのか?

★タイムスタンプ 1.イントロ

2.「生きにくい」は最近の言葉

3.生きにくい社会に合わせようとするから

4.小さい頃からの自分の感覚

5.まず、自分を取り戻す

6.クロージング

★この配信の動画バージョン

https://youtu.be/F3Dc8Cj39BA?si=xF9nJxb9TK4W14gX

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#podcast #ポッドキャスト #移住 #海外生活 #オーストラリア #シドニー


00:00
皆さんこんにちは、MARSです。今日も始まります。MARSのスダラジ。
このMARSのスダラジは、一つのテーマに沿って台本なしのフリートークをするというコーナーです。
気になったこと、考えていること、人生のこと、ちょっと重いテーマなど、その時その時にピンときた話ができたらいいなというコーナーです。
スダは韓国語で、おしゃべりラジオはラジオ、おしゃべりラジオという感じで聞いていただければという風に思っております。
皆さんお元気でしょうか。MARSです。今日も聞いていただきありがとうございます。
この収録はですね、だいぶ前に収録しているんですけれども、
気温もですね、こちらシドにだいぶ落ち着いてきたなという感じがします。
35度に行く日はあまりないかな。だいたい20度台ですね。
ですので、だいぶ落ち着いてきた気温かなという感じがします。
本当に湿気が多くてね、本当に暑い毎日が続いておりましたけれども、
もうそろそろですね、涼しくなってもいいかなという感じがしますが、
まだまだね、3月も暑くなるかもしれませんので、油断はできませんけれども、
皆さんはいかがでしょうかね。健康に気をつけてお過ごしくださいね。
さて、今回はですね、極論シリーズ第2回目、極論なぜ生きにくいのかというテーマでお話したいと思います。
どうしてね、みんな生きにくいのかということを深振りしたいと思いますので、最後までゆっくりと聞いてくださいね。
はい、今回はですね、極論シリーズ第2回目、極論なぜ生きにくいのかというテーマでお話したいと思います。
この内容はですね、私個人の意見でして、こういうふうにしろとかですね、
こういうふうにしなければいけないとか、そういう強制的なものはありませんので、
誤解なさらないようにお願いいたします。私の考えをですね、これから述べたいと思いますので、聞いていただければというふうに思っております。
はい、でですね、極論なんですけれども、最近ね、なんか覚醒したみたいでですね、すごいね、極論が思いつくんですよね。
それの中の一つで、なぜ生きにくいのか、なぜこの世はですね、この社会は、この世界は生きにくいのかということをね、ちょっと考えてみたんですね。
で、最近よくね、生きにくいという言葉がよく流行ってるみたいな感じなんですけども、
本当にね、自分の意見とか自分の考えとかを押し殺してね、生きるのは、それは本来の生き方ではないというふうに思う方が増えてきたから、
こういうね、生きにくいという言葉ができたのかなという感じがします。
03:02
多分昭和時代はね、生きにくいとかっていう言葉はなかったんじゃないかなというふうに思うんですよね。
ここ数年ですよね、この言葉ができたのはね。
ですので、時代もね、世界も変わってるんじゃないかなというふうに思います。
なぜ生きにくいのか、それについて深掘りしたいと思います。
結論から言いますとですね、自分が社会に合わせようとするから生きづらいんです。
そうではなく、社会が自分に合わせろ、俺中心の世界にしないといけないということなんですよね。
それがなってないから生きにくいという言葉が出てくるんですね。
私はですね、自分は人々がね、笑い合いながら心の通う世界がいいと思うし、それが理想なんですよ。
でも実際はですね、人を搾取したり騙したり利用したりパワー払いをしたりですね、そんな自己中な人ばかりだというイメージが最近多いですね。
なぜそんな人、なぜそんな社会に自分を合わせないといけないのかということなんですよ。
自分の理想の世界になるように社会が自分の理想通りになれっていうふうに考えているんですよね。
これは極論なのでそういうふうにならないとは思いますけれども、
生きにくいという理由は社会に合わせようとするからですね。
でも本来は自分の生きたいように生きるのが本当の姿だというふうに思うんですよね。
そういうふうに言いますとですね、極端なやつだというふうに思われるかもしれませんけれども、
自分の考えというのは本来の人間の姿に戻ることっていうイメージがあるんですよ。
人々が支え合って笑い合って生きていく理想の世界ができたらいいな、
そういう世界を作りたいなっていう思いはずっと昔からあるんですよね。
そういった世界になるように世界が合わせてほしいというふうに思っているんです。
世界の人口の数パーセントの権力者がですね、自分の思い通りの世界を作るのとは違います。
理想の地球、理想の世界を作りたいというふうに思うんですよね。
自分はですね、小さい頃からの感覚というのは感受性が強くて、また愛情の不足感を感じる子供だったんですね。
それはなぜかということなんですが、それはみんながね、自分のためにしか生きていないからだと思うんですよ。
だから他人から愛情を感じられていないというふうに思ってしまうんですよね。
幼少期から青年期にかけてはただ生きることに必死でした。
自分はですね、周りに合わせていた気がします。自我なんてなかったですね。
だからビクビクしていて、周りを気にしていて堂々としていなかったというふうに思うんですね。
それがですね、多分人から見下される原因の一つだったというふうに思うんですね。
そこからいじめにあったというふうに思います。
でもですね、私はね、昔から気が強かったので負けずぎらだったんですね。
いじめるやつにも立ち向かっていきました。そしてできるだけ反抗はしていきましたね。
だんだんとですね、この世界の仕組みとか人の行動とか理解できないとかおかしいというふうに思うようになってきたんですね。
06:04
というか昔はですね、おかしいとも自分の考えもなくですね、ただですね、社会や人間の世界に放り出された感じで
なんとなくというふうにしか感じなかったんですよね。
それでもね、必死で生きてきたという感じがします。
最近はですね、長いものに巻かれろというこの違和感、ものすごい違和感を感じるんですよ。
なぜ長いものに巻かれるのか、なぜ上の上司の人とか偉い人に巻かれないといけないのかという
そういうなんかすごいね、気持ち悪さというか、そういうものをよく感じます。
そんなね、自己中な態度に対する違和感とか、そして反感がね、芽生えてきて
最近、生きづらい原因ってこれなんだなっていうのをね、よく感じるんですよ。
今までね、自分を利用しようとか、いじめやすそうだからいろいろ言ってくるやつとか
そういうのたくさんいたんですけれども、でも私のね、自分の中の根っこの根っこはですね
ピュアで純粋な心があるから、そういうね、ピュアな心に触覚された人とは仲良くはなれたんですね。
ただただいじめられたばかりじゃないんですね。
でもそんな感情をですね、感じようともしない人は、ただ単に他人を搾取して利用しようとしかしなかったんですね。
そんな人が多かったということでした。
最近わかったんですけども、そんな社会とか学校とか団体とか会社にいたから生きにくかったということなんですね。
でもそこから離れて、自分のやりたいことをやって、自分と合わない人とは距離を置いて
まず自分の心を満たすことが大事だということがわかったんですね。
それが最優先だということです。
我慢することはないです。
我慢すると自分のやりたいこともわからなくなっちゃいます。
嫌だなとか違和感を感じるものとは離れて、まず自分を取り戻す、そして自分軸になるというのが大事です。
そこから自分が何をしたいか見つけてから、それを広げていくという行動がいいんじゃないかなというふうに思います。
社会の中で生きていかなければいけないけれど、合わない社会に合わせる必要はないというふうに思います。
自分がやりたいことをやったら周りに迷惑をかけるのではとか、周りが嫌がるのではと心配するかもしれませんけれども、
あなたが気にしているほど、周りはあなたに神経を使っていないというふうに思うんですね。
だから大丈夫です。今は社会全体よりも個人が大事なんですね。
まずあなたがやりたいことをやっていこうという思いでやっていってください。
今この時代に生まれたということは、使命を持って生まれてきたというふうに思うんですね。
だから皆さんの使命を全うするために、自分を取り戻して、自分のやりたいことをやって、
そしてそれを社会に広げていこうという運動ですね。
そういう行動をしてみたらいいんじゃないかなというふうに思いました。
09:02
はい、ということで今回は、なぜ生きにくいかというお話をしてみました。
極論だと思いますし、賛同できない方もいらっしゃると思いますけれども、
でも根本の根本は、自分を抑えて周りに合わせようとするからいけないんです。
自分の気持ちとか自分の考えを優先して、そしてそれをやっていって、
好きなことをやっていって、まず自分の心を満たすことが大事です。
昔は自分の心よりも他人のことが大事だから、他人を喜ばせていこうというふうに言われていたと思います。
私もそういう記憶がありますけれども、今はそうじゃないんですね。
今は自分の心が満たされていないと、他人のことも満たすことができないという考えが主流だと思います。
私も昔、自分がつらくても他人を喜ばせようと言われていたんですね。
ですので、自分がつらくても他人を喜ばせていこうという思いがあったんですが、やっぱりそこに違和感があったんですよ。
どうしてかというと、自分の心が満たされていないのに、どうして他人を満たすことができるかということなんですよね。
自分の心が満たされたときに、初めて周りの人を満たすことができたという実感があって、
これが本来の姿なのかなというふうに思ったんですね。
なので、まず自分自身を振り返ってみて、我慢していないか、嫌なことをやっていないか、そういったことから逃げて離れて、
それからまず自分のやりたいことをやって、そして心を満たして生きていくというのが、生きやすくなるんじゃないかなというふうに思います。
本当に最近はですね、いろんなことが挙げられてすぐに表沙汰になって生きにくいとか、そういう人も多いと思いますけれども、
まずですね、自分のやりたいことをやって、自分の心を満たしてから、そして周りの人も喜ばせるという、
そういうことをすることが大事かなというふうに思いました。
そういうことで今回はこんな感じで終わりにしたいと思います。
今日も聞いていただきありがとうございました。
このPodcastではフォロー、そしてお便りをお待ちしています。
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またこのPodcastはYouTube版も配信しています。
YouTube版では音声配信は画像を使ってわかりやすく見れるようになっていますので、よろしかったらご覧ください。
ではまた次回お会いしましょう。
お相手はMarsでした。
Have a good weekend.
私はですね、本当にこの音声配信が好きなので、誰かにやれと言われているわけでもないし、誰かの真似をしているわけでもないんですけれども、
本当にね、こうやって自分の意見をこうやって話すということは好きだなというふうに思います。
でもですね、人見知りもするし、あまり人前では全然しゃべらない人間なんですよ。
でもこの音声配信は好きだと、本当に気持ちがいいんですよね。
だからこうやって続けられているんだなというふうに思いますけれども、本当に不思議ですよね。
人前では話さないのに、マイクの前ではいっぱい話すというですね、ちょっとね、おかしな感じですけれども、
私はね、この音声配信をずっと続けていきたいと思います。
そして自分の意見とか自分の考えを表していこうというふうに思っています。
ではまた。
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