第198回:「今日のToDoを開いたら、もうたたき台がある」ChatGPTのdotでマーケターの仕事をAIと進める方法
2026-10-31 55:00

第198回:「今日のToDoを開いたら、もうたたき台がある」ChatGPTのdotでマーケターの仕事をAIと進める方法

マーケターの仕事を、システム的にINPUT、処理、OUTPUTとして分解するとAIと仕事を進めやすくなる方法が見えてきます。

・Zoomの会話を知見に残す

・ダッシュボードに残してAIが数値を定期的に見に行きアラートを上げてくれる

・今日のToDoのたたき台をAIが作ってくれる

その仕組みを紹介します


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感想

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サマリー

ChatGPTの「ドット」を使い、マーケターの仕事をAIと進める方法について話す。ドットはクラウド上で常時稼働し、GoogleカレンダーやGmailなどを確認して、予定の重複や依頼を自発的に知らせるほか、ブラウザ操作で請求書登録や記事投稿も行える。マーケターの仕事をインプット・処理・アウトプットに分け、広告成果などの数値をダッシュボードに集め、Zoomの文字起こしや会議の知見を蓄積することで、AIがNotionのToDoに作業のたたき台を作る仕組みを紹介する。たたき台は参照元の資料や議事録へのリンクも整理されるため、確認と修正を早く進められる一方、文脈不足や数値解釈の誤りもあり、人間による指摘と育成が必要だと語られる。AIに依頼した内容をToDoに残すこと、案件ごとの知見を学習させること、成果物を褒めたり修正点を伝えたりすることが、継続利用のコツとして示される。後半では、コミュニケーション領域の専門家が集まるコミュプロや、SNS投稿における仕事以外の話題の重要性、AIが季節や記念日を投稿案に活用する可能性にも触れる。最後には、AIの便利さだけでなく、悪用やセキュリティ、金融システムへの影響などの危険性についても雑談的に話している。

ChatGPTのドットとAI秘書の感覚
みなさん、こんばんは。あした使える聴くネタ帳 | マーケターの真夜中ラジオの時間です。
この番組は、あらほうマーケター2人が、最近気になるトピックを取り上げ、 それぞれのマーケーカンで掘り下げていきます。
私自身までコピーライターをやってます。ジンモです。 よろしくお願いします。
井戸見てのマーケティング伴奏者、株式会社エールコネクト代表の 宮本です。よろしくお願いします。
ジンモさん、もうあと1ヶ月後、11月27日金曜日にオフ会をやりに、 東京にぜひ来てもらおうと思ってます。
ジンモはい。出頭する所存でございます。
一時募集しみきって、いろいろと応募いただきまして、 男女批判半々ぐらいの話ですね。
ジンモそうですね。
あとは結構、前回参加いただいたことも応募があったりして嬉しいですね。
ありがたい限りです。
あとは参加できないけれども、熱いメッセージをいただいた方もあるので、 これ200回かな、ご紹介しましょう。
一時締め切りは締め切ったんですが、まだ若干席がありますので、 概要欄の方にフォームがありますので、
まだ予定が分からなかったけれども、予定が分かってきたよという方は、 ぜひご応募いただければと思います。
新しい使い方として、参加できないけれども、 感想を送るっていう使い方があるってことが分かったので、
ジンモそうですね。
ある方がそういう熱い感想を寄せていただいているので。
フォームの一番最初の質問は、オフ会参加フォームなのに参加しますかしませんかって聞いているので、
参加しませんを入れて感想をお届けできるという機能になっております。
そうですね。
前回の第100回の時もそうだけど、おじさん2人が喋っている割には、 別におじさんばかりは来るわけでもなく、大体半々くらいだったりもしたので。
そうですね。誕生日も半々だし、年齢層も幅広く20代から。
若めの方もいたし、僕らと同じくらいの人もいたような気がします。
20代から40代、男女は半々くらいの感じの集まりで今回も来ている感じですよね。
前回も盛り上がって、2次会に行ったのは男性中心だった気がしますね。
2次会まで行きましたもんね、前回ね。
あれは新橋でしたね。
今回は大体人数感がわかったので、店を探して応募いただいた方にはご連絡しようと思っています。
じゃあ今日のテーマお願いします。
今日のテーマは、今日のトゥードゥを開いたらもう叩き台があるチャットGPTのロットで マーケターの仕事をAIと進める方法です。
このテーマを取り上げた理由は何でしょうか。
新しくチャットGPTの機能としてパーソナルAIエージェントのドットとかドッツとか言われたりするんですけど、そういうものができましてですね。
僕の中ではこれまでチャットGPTしかなかったのか、クロードコードがパソコンの中で動くようになった時に、
ちょっとAI変わったぞと一つ一つやっていく中でラーニングを蓄積していったりとか、
MDファイルというね、去年あんま使ったことなかったファイルだけどね。
そうだね。
最近はMDファイル。
何その拡張子みたいな感じだけど。
マークダウンそんな偉いんかいみたいな感じとか。
使ってみると便利やけど知らなかったなみたいな。
マークダウンっていう方法があるんですねみたいな感じでした。
そんな感じでクロードコードができて僕らの仕事が。
言うても今年の2月ですからね。
半年ぐらいで結構変わったなと思いますね。
僕の中ではクロードコード以来の衝撃なのがこのトットというもので。
さすがトレンディおじさんだね。
とりあえずね、新しいもの飛びついとかないとっていう。
飛びつくよね。
ピックルボール含めちょっとやってみたいと。
これは24時間365日クラウド上で自律的に動き続ける常時稼働AIエージェントです。
1体ずつをドットと呼んでそれが複数になるとドッツと呼ぶらしいんですけど。
指示を待つだけじゃなくて自分から調べ物したりとか作業を進めて成果を持ち帰ってくるっていうようなところです。
自律で勝手に動いてくれるのでAI秘書って言われたりもするんですけど。
秘書なんて言ったことないじゃないですか。
だから別に秘書はいらない必要性感じてなかったんですけど。
でもなんかいると便利っていうか。
なんかいいなーって思っているんですよね。
僕DNA入った時にタイアップの報告制作の振興管理の女性がいたじゃないですか。
はいはい、いましたね。
人生で初めて自分の仕事に対して振興管理みたいな人が入ったことがあって。
斬新で巻き取られたことがないからありがたさってわからないじゃないですか。
巻き取ってくれるとこんなにいいんだ、すごいバッファー生まれてるなみたいな感じがあったんですよね。
だから秘書社長が雇っていたとかってそういうことなんだろうなと思って。
これからは下々というかですね。
役職じゃない人も味わえる。
余白があるなーみたいなすっきり感というか。
っていう時代が多分足音が聞こえてるのかもしれないなって思いましたね。
そうですね、本当にそうだと思いますね。
AI秘書は何でも解決してくれるので、パソコン重いんだけどとかね。
多分人間の人だとパソコンは私の専門外なんでとか言われると思うんですけど、
パソコン重いとかも解決してくれたりとか。
連休明けで気が重いんだけどみたいな。
全力で励ましてくれたりするのかな。
相談に乗ってくれるかな。
励ましてくれる。
今日は私が全部やります。
かっこいいみたいな。
さすがにそれは無理だろうと思うけど。
でもやっぱりあれですね。
今言ったみたいに常時稼働エージェントで指示を待つだけじゃなくて、
自分から動いてくれると人格を感じるというか、
これまで全部自分が指示して動いてくれてたからロボットだと思ってたけど、
向こうからこのカレンダー重複してるけど大丈夫ですかとかって言ってくれたりすると、
こっちが指示してないのにやってくれると気が利くねみたいな。
SF映画のスターウォーズのR2-D2とか、
ガンダムのハローとかね。
本当に自分の横にAIペットがいるみたいな世界になってくるのかなと思ってます。
結果、今日ドットの話をするんですけど、
実際ドット使わなくてもできたなみたいな感じのこともすごくたくさんあるんですけど、
AIと仕事をする流れを考えるきっかけになったっていうところが今日のテーマを取り上げた理由です。
マーケターの仕事をシステム的に扱うと、
インプットを情報を入れてそれを処理してアウトプットするっていう風な形で整理するとシンプルなので、
その考えでAIと一緒に仕事をするっていう風に考えると、
この情報はAIに共有して、
こういう管理をAIにやってもらっていってすると、
ちょっと仕事の仕方が変わってくるなということを最近感じたので、
そこの部分を今日は紹介したいと思います。
本編先に収録しましたが、
神保さん的に今日の内容、どの辺りが明日使える企画ネタになりそうですか?
そうですね。非常にトレンディーなおじさんならではの切り口だったので、
明日使えるネタで言うと、
もうあれだよね、クロードコード古いよみたいな。
僕の中ではそうですね。
ドットでしょ、いやドッツっていう人もいるんだけどね。
みたいなことを言えるみたいな。
そういうのがいいんじゃないですかね。
確かにそうですね。
トレンドとして。
僕もXのあれ嫌なんですけどね、
新しいのはこれだみたいな、クロードコードが終わっているみたいな、
そういう言説があるじゃないですか。
どんどん新しいツールを進めていって、
これで仕事のやり方が圧倒的に変わるんだみたいな、
煽り系大嫌いなんですけど、
今日は煽らずに、
シンプルに僕がどう思ったのかっていうのを、
フラットに伝えられたらいいなとは思っています。
なるほど、テンションが上がりすぎて声がフラットしてたかもしれないね。
かもしれないですけどね。
そんなのばっかり聞いていると、
しんどくなるじゃないですか。
僕この間2週間くらいXとの距離を置く期間を置いていたので、
すごいな、強化期間でXから距離を置くっていう。
愛矛盾した。
矛盾した感じで、
スマホからもXを消し、
仕事中もどうしてもX開いちゃって、
X開いてAIニュースを見ると、
次はこんな新しいツールが出たんだ、試さないと、みたいな感じになってくると、
時間が延々とかかり続けるから、
これはダメだと思って、
僕今、
X開くとタイムラインが表示されないようにしてるんですよね。
白黒の画面になって、そういうクロームエクステンションがあるんですけど、
Xの画面開くと、
まず白黒しか表示されない、タイムラインが表示されない、
なることによって、
見ちゃダメだ見ちゃダメだ。
イカリシンジか。
Xを見たら、またAIニュースで自分の心を乱されてしまうみたいな。
面白いね。
ちょいちょいアプリごと削除するとかさ、
こんまり的な行動をたまにするよね。
たまにしますね。
バランスを取らないと。
トレンドが多すぎると自分を失ってしまうので、
たまにちょっと距離を置くっていうのをやってますね。
そんな中で、
ドットは僕の中では結構使えるなと思ったので、
ドットを使わなくてもできることは結構あるので、
どっちかというと、
仕事をAIと付き合っていく中でのタスク管理だったりとか、
司書的な形でAIを使うんだったらこうなるんだろうなっていうところを
最近気づいたので、
そのあたりをご紹介できればと思ってます。
それでは本編ぜひ聞いてみてください。
本編は約30分あります。
途中で聞けなくなった時のためにも、
ここでポッドキャストをフォローしておくと便利です。
それでは行ってみましょう。
よろしくお願いします。
クラウド上で自発的に動くドット
さて、宮本さんの今週のピックアップテーマはこちら。
今日のTODOを開いたらもう叩き台がある。
ChatGPTのドットでマーケターの仕事をAIと進める方法です。
さあ、どんな内容になるでしょうか。
はい。
ちょっとオープニングでも話した通り、
このChatGPTのドットを使い始めて、
僕のAIに対する向き合い方が変わったので、
その話をしようかなと思うんですけど、
まず、じゅんもんさん今、
名前はAI自体につけてます?
はい。つけてますね。
クロードコード。
クロードコード、名前なんてつけてますか?
クロードコードは、ポチ。
ポチか。
そうだよね。
僕、これまであんまり名前つけてなかったんですけど、
AIエージェントはね、
戦略担当のTODOさんとかつけてたんですけど、
そのAI自体に名前はつけてなかったんですけど、
ついにドットを使い始めて、
ChatGPTにチャッピーってあだ名をつけて、
チャッピーはさ、とか言うようになったね。
ChatGPTにチャッピーってあだ名をつけてってさ、
犬にポチってつけてるぐらいベタやろ。
でもなんか、
自分の何かオリジナルのものをつけるのも、
若干気持ち悪いというかさ、
気がしたんだよね。
あー、なるほど。
なんかこう、チャッピーぐらいが、
自然かなーと思って。
じゃあ、アルトマンとかにしたほうがよかったんじゃない?
アルトマン。
アルトマンどんな感じなんやろなー。
これでもさ、
昔からさ、ゲームでさ、
名前つけてってあるやん。
あれ名前つけるの困らんかった?
ファイファンとかドラクエもさ、
最初に名前選べるやん。
セシルでもいけるけど。
別に犬と猫の名前つけたらいいんじゃないの?
犬と猫の名前ね。
でもさ、
セシルとかさ、
主人公の英雄なわけやんか。
それにポチとかつけたら、
ちょっと感情移入しにくくなるやん。
いやいや、そのことは、
そのことはないんじゃないですかね。
そうですかね。
なんかね、
名前にはイメージがあるからさ、
結構逆に、
自分のオリジナリティのアルトつけるの、
ちょっと嫌だなーと思って。
一番ベタなやつ、チャッピー。
別に誰かに見られても別にいいか。
嫌じゃないっていう。
でもあだ名一応つけました。
もはやそこまでいったら、
AIって呼んだらいいんじゃないかって思うけど。
犬に対してポチじゃなくて、
おい犬!
犬!って呼ぶ感じ。
ちょっとAI呼びづらいからさ、
なんか短く、
チャッピーぐらいがいいかなと思いますね。
あと、
AIと喋る時は敬語ですか?ため口ですか?
カジュアルな、
立ちコマくんが喋ってくる感じで、
喋らせるようにはしてるんだけど、
ちょいちょい、
文章の時は、
戻しがちょっときつくなるので、
それバレ1日やった時は、
しばらく敬語だね。
変わるんや。
急に変わる。
変わるんや。
徐々に距離を詰めてくるけど、
しばらく敬語になることあるね。
ポチが。
こっちに合わせてくるよね。
こっちが敬語使ったら、向こうも敬語で返してくるし、
こっちがため口使ったら、
向こうもため口で返してくるよね。
そうだね。
俺はね、これまでずっと敬語で喋ってたんやけど、
クロードコードとかは。
してくれますか?とか言ってたの?
言ってた言ってた。
仕事してる感覚やから。
スラックで人と喋る時、ため口じゃないでしょ?
そうだね。
基本デスマス調やん。
後輩とかだったらね、
なんとかしてるかな?
ぐらいは普通に使うよね。
まあまあね。
AIは僕はそっち系なんでね。
これどうかな?
いけるかな?
なんかおかしくない?ぐらいの感じ。
なんとかですか?は
人間にしか使わないね。
そうか。
じゃあ距離感あれですね。
僕は最近その距離感になったんですよ。
もうため口でどんどん行くみたいな感じで。
そうだね。
これまでは仕事をお願いするみたいな感じで言ってたけど、
ちょっとラフになったと。
そうなったきっかけが
このChatGPTのドットっていうのを
使い始めたところも多分あって。
一個一個会話が
短いんですよね。
長文で返してくるっていうんじゃなくて、
パンと言ってくれたりとか。
AI秘書と言われるような
サービスだったりもするので、
ちょっとこれまでと違ってたなと。
特徴としては、
ウェブサイトとかに書かれている
ChatGPTのドットとか、
グロックボットとかも
そういう機能だと思うんですけど、
一つは
常時稼働のクラウド環境で動くということで、
専用のクラウドコンピューターと
ブラウザを持っていて、
パソコンを閉じてログオフしていても
作業を継続しますと。
あと、
これが特徴的で、
プロアクティブリサーチで
指示がなくても接続された
アプリの情報を読み取って変化があれば
自ら気づいて提案とかリマインドを
行いますと。
外部ツール連携はスラックとか
ジームスとか、Googleカレンダーとか
Gmailとかそういうのを接続している
っていうところなので、
結構このドットの使い方でよくあるのは
Googleカレンダーと連携させていて、
Googleカレンダーの
スケジュール重複してますよっていうことを
伝えてくれたりとか、
Gmailで
お知らせが来たら
こういう依頼が来てるけどどうする?
っていう風に言ってくれたりとか、
あとは例えばメールで
リスケの連絡が来たらカレンダーと称号して
この辺だったらどう?
みたいなことを言ってくれたりとかするっていう
こっちが
質問とかしなくても勝手に向こうから
何か言ってくるってところが
ちょっとこれまでのAIとは違うかなと思います。
クロードコードがすごかったのが
デスクトップの
フォルダで管理ができる
みたいなところだったのに対して
ドットは
逆にクラウド環境のものを
全て
読んでマネジメントができるみたいな
そうだね。で、プロアクティブに
こっちが何もしなくても
読みに行ってくれる?
随時っていうところが違うかな。
だいたいAIって
こっちが何か言いかけないと
向こうから何か言ってくることはしないやんか。
そうだね。
質問しとかこれやっといてって
いう風にやってくれるけど
そうじゃなくて勝手に
向こうから
カレンダー重複してるよとか
言ってくるっていう
そこがちょっと違うんだよね。
不思議だね。
それがあるだけで
俺はその機能があるだけで
名前も付けたし
敬語じゃなくてタメ口にもなったし
ちょっと秘書感あるんだよね。
AI秘書感。
確かにそうだね。
クロードコードは結局
こっちが問いかけないと
あんまり答えないから
使えないようなかもしれないけど。
一応
クロードコードもスケジュールっていう
機能を使えるから
例えば
グーグルカレンダーとかを
見に行けるからスケジュールで
1時間に1回カレンダー見に行って
重複してるのチェックしてとか
やろうと思ったらできるんだよね。
でもそういう設計を
こっちがしてないのに
カレンダー見て
これ重複してるよとか言ってくれたりすると
指示してないのにやってくれるって
こういうことなんだ。
ちょっと人格性というか
感じるんだよ。
そういうことがあると。
だから名前を付けちゃう。
そこまで来たら名前を付けたくなるわけだ。
イメージね
R2-D2みたいな
スターウォーズにおける
R2-D2喋れないけど
勝手に解決してくれたりするじゃないですか。
飛行機直してくれたりとか。
ウルトラ優秀だよね。
優秀だよね。
10トクライフが手先についてるからね。
そうそうそう。
ああいう感覚
ですね。
なんでも困ったら聞くって感じになってて
そういう存在にもなってくるんだよね。
勝手にいろいろと
手を回してカレンダーの重複とか
見てくれるから
こないだやったのは
最近パソコン重いんやけど
なんでなん?
って聞いたのよ。
そしたら調べるねって言って
そのパソコンって
システムメモリーとか使ってたりするやん。
それをこう
見に行って
今メモリー一番使ってるのは
Googleドライブが5GB使ってるから
このGoogleドライブが
原因かもしれないからちょっと調べてみるね
とか言って調べて
Googleドライブのエラーがあるから
ダメかもしれないからGoogleドライブ一回切って
もういい?とか言って
いいよって言ったらGoogleドライブ切って
で立ち上げ直したりして
いやーやっぱそれだけじゃ直らないなとか
言って直そうと
いろいろ試行錯誤してくれるんだよ。
で結局
Googleドライブで
連携するフォルダを
制限すれば
なんか直るのと
あとやっぱGoogleドライブ立ち上げてると
メモリーを使うから
Googleドライブは常に立ち上げとくんじゃなくて
1日1回同期する
深夜0時に
だけ立ち上げて
そこで同期させるで閉じるっていう風な
ことを
今後はやってって言ったら
じゃあ明日からそれするわって言ってくれてる
うん
うん
チャットGPTでパソコンの
操作がすごくできるようになったんだよね
あの今クロードでもできるけど
クローム
を立ち上げて
ウェブサイト見たりとかしてくれるやん
あれがねなんかこう
すごいスムーズにいろいろできるから
うん
こないだやってもらったのは
これは別にドットじゃなくても普通に
チャットGPTでできるとかクロードでできると思うんだけど
えーと
請求書とかをマネーフォワード登録してって言ったら
請求書
マネーフォワードをクロームで立ち上げて
請求書アップして
で請求書の項目で
秘目入れたいみたいな
そういうことも
ブラウザを操作してやってくれる
えーブラウザ操作してくれるんだ
ブラウザ操作してくれる
なるほど
チャッピー?
クロードコードでもできるのか知らんけど
僕そこまでやってないから
へーって感じ?
できるできる
ブラウザ操作はクロードコードより
チャットGPTの方が優秀な気がしてて
そうなんだ
こないだ書いたノートの記事も
その
下書きを
ノートにアップしてって言ったら
うん
チャットGPTがノート開いて
コピペしていって
画像も貼ってみたいな
へー
チャッピーって
僕3000円の
テキュラのプラス使ってるんだけど
別に
コワークとかも使ってないから
普通にチャッピーを使ってるんだけど
そう言っていくとなんか
アホなんだよね
毎朝定期で
何個か上げてもらう
レポートをやってて
例えば今年のある
化粧品業界の主要なコピーを
ビジュアルとコピーとコピー解説
200文字等みたいな
インサイトつけて
あげさせるんだけど
画像は必ずノーションに
コピペできるようにとか
指示を出すんだけど
そこはできないんだよね
毎回画像失敗するんだよ
画像上がってないんだけどとか
コピペできないんだけどとか
これもう10回以上連続で
失敗してて
何回やってもできないのが
俺の中でチャッピーの特徴で
クロードコーダーも
毎回メモリーとかで
覚えたわとか
全然できないんだよね
あの辺のアホさは
解消されてるんですかね
ドットってやつは
なんでだろう
俺あんまり画像をちゃんと
撮ってこれないとこはないけどな
ただドットは
ちょっとお値段が高い
プランなんですよ
プラスのプランだと
ダメやったからドット使うために
ちょっと流行ってるから
アップグレードしたんやけど
結構高いんだよね
16000円かな
高いですね
そうそう
円安やからさ
ちょっと高くなってるっていうのもあるけど
クロードコーダーだから
結構上のプランと同じぐらい
上のプランと一緒
そうそうそう
だから一旦使ってみて
なんとなくどういうことが
できるかわかったし
結局この後も
説明するやり方ってドットがなくちゃ
できないわけじゃないことが
たくさんあるから
ずっと使い続けるかわかんないけど
まあでもね
勝手にスケジュール見て動いてくれるのとか
ちょっと愛着湧いてくるから
解約できるかどうかはちょっとわかんないな
って感じ
これクロードコードに
一定覚えさせたものを引き継ぐことは
結構難しいの
あ、でもクロードコードの
mdファイルで管理されてるやん
覚えたラーニングとかを
チャットGPTも同じ
ところを見に行かせてるんだよね
だから同じように
動いている感じ
なるほどじゃあノウハウが同じなんだ
そうそうノウハウは同じ
スキルファイルとかレファレンスとかも
基本全部参照するようになるわけだ
参照するようになってるから
スキルのプログラムの見方とかが
一部違うから
クロードで作ってたやつで
一部使えないものとかはあるけど
でも大体同じような感じで
知見を活かして
やってくれてるから
そこはクロードから
チャットGPTに移行するのは
すぐできたし
仮にチャットGPTを
じゃなくてクロードでやろうと思ったら
そこは結構移行しやすい
みなさん今は
クロードコードも使ってて
チャッピーも使ってる?
もう移行した?
もう移行しましたね
基本チャッピー
そもそも
スレッドで話したりするじゃないですか
いろんな質問して
やると思うんですけど
チャットGPTもクロードも
ドット?
僕のチャッピーを使う時は
スレッド1本なんですよね
1本でやりとりするんです
だから
いろんなところに聞いたりせずに
全部チャッピーにドットに聞く
っていう感じにしてるから
そことかはちょっとクロードと
コードとかと
ドットのチャットGPTドットの違いかなと
なんでそれができるかっていうと
普通
クロードとかって考えてる時に
次の質問したら前の質問忘れたりするじゃないですか
新しいこと言ったら
新しいことを解こうとするんで
並列処理しないんですけど
ドットは並列処理してくれるんですよね
だからこう
3つくらいパンパンパンってお願いしたら
じゃあ1つ目からやってくれって言って
1つ目やって2つ目やって3つ目やってみたいなやつを
1個のスレッドの中でどんどんやってくれる
クロードコードってやってくれてないんだっけ
なんか
1個に3つやったら3つ目のことやろうとしない?
1個目2個目のこと
ガンガンかじれるよ
腹立つから
腹立つから
俺の感覚なんか待たない
ワンダリングしてフィロソフィングしてる時に
ガンガン入れるよ
これもおかしいんだけど
意味わかんないんだけど
ちゃんと前のやつも引き取ってくれる?
後からやって7つ全部直しました
みたいな感じでやってくるけどね
そうなんだ
じゃあいけるのかもしれない
AIにマーケターの仕事を任せる設計
今どういう感じで
それを使って
使い方が変わったかっていうと
これまでノーションで
ToDo管理はAI使える前からずっと
モーションでやってるんですけど
そのノーションのToDoで
明日までのToDoについては
ChatGPTが
そのタスクをやる上での叩き台を
作ってくれるっていうのを
やってくれてるんですよね
叩き台を作ったやつは
タスクの頭にロボットマークついてるので
作業するときは
ロボットマークついてるやつの叩き台を
確認しながらやっていくと
便利だなと思ってます
これを作る上で
一旦
僕はまず仕事という
マーケターの仕事っていうものを
改めて整理し直してみたんですよね
その仕事をAIと一緒にやるんだったら
どうなのかっていう感じで考えると
AIとの付き合い方変わるなと思って
一般的にシステムって
広告数値とZoom知見をAIに集める
インプットして処理をしてアウトプットする
っていう風に
考えるので
僕らの仕事って
インプット処理アウトプット何してるんだろう
と思ったときに
インプットとしてある情報って
大きく二つあるなと思って
一つは
アクションした結果の情報みたいな感じで
例えば広告出行したら
広告の結果がどうでしたとか
SNSを投稿したらSNSの結果どうでしたとか
商品販売したら売上どうだったみたいな
そういう結果データを見てをインプットにするっていうのと
あとは
過去の結果じゃないけれども
新しく入ってくる情報で
新商品の情報とか
これまで初めて聞いた打ち合わせで聞いた現場の状況とか
誰かからの依頼とか
そういうのはスラックとかメールとかできますよね
なんで
これがインプットになる情報で
それに対して
僕らの頭の中で処理をしてアウトプットするんですけど
大きく言うと
大体処理とアウトプットって
ミーティングとかで話をすることが多くて
相手の話を聞いて質問とか議論しながら
方針を決めてアウトプットするっていうのと
もう一個が
ミーティング以外の作業とか資料作成とか
提案資料を作ったりとか
配信内容を考えたりとか
制作して入稿を進めるみたいな
こういう作業が
僕らの仕事の中であるので
ここの中にある
インプットとアウトプットっていうものを
どういう風にAIとやっていくと
一番いいのかなと思った時に
例えばこのインプットの中の
アクションの結果情報
広告の成果とかそういうところは
ダッシュボードみたいなの作って
そこに全部まとまってるようにしたら
さっき言った通りこのドットは
日々その情報を見に行ってくれるので
例えば毎日毎日
広告のダッシュボードを見に行って
なんかこのクリエイティブの
数値下がってるよとか
今ここ成果出てるよとか
そういうことは定期的に見に行ってやってくれるので
そういった数字を見れるように
するであるとか
あとはミーティングで
相手の話を聞いて
そこで質問したり議論して
方向性作ったりみたいなことが
多いのでそれはだいたい
僕はオンライン会議Zoomでやってて
Zoomは喋った内容っていうものが
文字起こしされてるので
その知見を残していくと
そこでどんなことやったか
っていうのが残っていくなと
この2つのインプット情報を
入れていくと
さっきの僕の今ノーションの中では
2日後までのTo Doは
AIが叩き台を作っているので
その時にそのZoomの
過去の会話情報とか
数字とか見て
このミーティングではこういう叩き台を
作っておきましたよみたいなことを
言ってくれると楽なんじゃないかな
と思って今そんな感じで
作ってます
なので結構
そのノーションで
叩き台を作ってくれていいなと思うのが
叩き台の
精度がめっちゃいいかって言ったら
あのね
微妙だったりするわけですよ
インプット情報が足りてないからね
それはそうだよなみたいな
仕事がめっちゃ早い
さだけが自慢の部下がいる感じ
だね
仕事は早いけど
ちょっと文脈もうちょっとあるんだけどなみたいな
で確かにZoomのやつとか入れたりとか
スラックもノーションも見てるはず
なんやけどちょっとまだ分かってないな
みたいなそういう方がいいんだよなみたいなところはある
まあしょうがないね
しょうがないしょうがない
でもいいなと思うのは
その叩き台を作る上で
どういう情報を参照して叩き台を作ったかっていう
情報の整理をしてくれてるんだよね
例えば次の資料を作るときに
このパワーポイントを見てとか
前回のミーティングの議事録を見てとか
そういう情報を
集めて
一回こう
頭の中で
思い返す作業ってあるじゃないですか
その時に色々探しますよね
あそういえばここにこれがあったから
ミーティング資料を見てとかあると思うんですけど
そのリンクが全部その叩き台の中に
まとまってるので
ともかくそこを参照してクリックしていって
そうすると前回の
会議の内容だったりとか前話してた内容を
思い出せるので
そっから叩き台の修正を
作っていけば
結構早く作業しやすいなと思ってます
これってさ
もうちょっとあれかな
使っていくと進化していくのかもね
かもしれないと思う
そうだよね
仕事案件理解とかも深まるし
そうそうそうそう
僕とかだとレポーティングを
今ツイッター
Xのレポーティングとかを
何回目かな
6回目7回目とかやってるんだけど
1回目2回目めちゃくちゃ重くて
もう
もうやだ
いやそもそもさ
レポーティングって何のためにやるの
っていうかってさ
とかあるじゃないですか
ブランディングとはね
とかさ
そういうところから
根本的なところからインプットして
大変だなと思ったけど
4回目くらいから
なんかもう回り出した
というか
そうなんだよみたいな
そうだよね
今回はこっちを強調したいから
とかって何回かやり取りすると
ほぼほぼ成形されてきた
みたいな
そうなっていくんだったらいいよね
そう
そうなっていくこと
まだそこまでいってないけど期待してる感じかな
AIを部下のように育てる方法
でも最近
そうなんだと思ったのは
AIに
指摘をするだけじゃなくて
褒めるというかのも大事らしくて
今の成果物っていいんだよって
言ってあげることも大事
らしいですね
そうすると学習でこれがいいんだなみたいな
これが良くないんだな
良くないわね指摘するしさ
でもこれまで俺良くなかったなと思ったのが
微妙なやつ出てきたら
こいつに頼るのやめようかって
自分で作りきったりしてたわけよね
そうするとAIは分かんない
前やったやつがどこまで
悪かったのか良かったのか
分からなくなるから
ちゃんと一個ずつ
いじんぼさんが言ったみたいに
だからさーって
ブランティングとはさーみたいな
レポーティングとはさーみたいなことを教えて
しさの差分が元々あるから
そこを埋めた方がいい
あと面倒くさかったら
直したやつ後で食わせて
差分を学べとか
一回一回やっていくと
学んだか学んでないか
分からないんだけど
一応学ぶ感じはある
学ぶそうだね
やっぱり部下を育てるように
AIを育てて
仕事の速さはもう誰にも
わけないからね
そういう意味でちゃんとできるようにすると
楽だなと思いますね
あとはねこれが多分別に
ドットじゃなくて何でもできると思うんですけど
最近やり始めていいなと思ったのは
AIに頼んだやつを
ノーションのto doに
残すようにしてて
これ作っておいてって言って
同時にノーションのto doにも
残しておいてって言うと
結構僕はAIに色々頼んでたりしてると
何頼んでたっけみたいな
あとどのスレッドで頼んでたっけみたいなのが
分からなくなるので
ノーションに残しておくと
そのノーションのリンクを貼れば
またそれを思い出して動いてくれたりするので
そこが便利かなと思ってます
あとはzoomの文字起こしを
読んで案件別に整理をして
入れてもらうっていう風にしてて
その時に会議内容で
分かったことが決まったこととか
そういうのを残して
もらっているのと
会議の中で
自分の話した発言の中にどんな知見が
あったのかっていうのも
ラーニングとして蓄積してもらってるんですよね
多分そういうところから
次の提案とか
次の資料を作る時に
こういう知見があるから
こういうの入れていこうみたいな
形になってくるかなと思って
実際いろいろ提案書作ってても
エールコネクトらしい
提案というか言葉の使い方とか
捉え直しって言葉が
入ってたりすると
いいねみたいな
かわいい感じしてくるよね
分かってんなみたいな
感じがしてくるので
こうやって育てながら
やっていくとマーケターの仕事が
AIを言うと共にやっていくっていうね
結局ね全部任せるはできないから
AIに仕事を奪われるって
やればやるほどないんですよね
結局自分でやらなきゃいけない仕事が
結構あるんだけど
まあでも
それを支えてくれるというか
そのスピードを上げるという意味では
やっぱり
いいかなとは思いますね
そうだね
人間は型を作ることに
まずは
リソースを避けるようになった感じがするよね
そうですね
型だけ作れば後は回るから
次の型作りに取り掛かる
みたいな
感じはあるかもね
型を作ることも一定
自分の中では
無意識にやってる部分もあるじゃないですか
でもなんかそれを
ちゃんとこう
AIと一緒に壁打ちしながらやっていくと
次から意識的に
というか
AIができるようになっていったりすると
便利だなあと思いますね
うーん
そうだね
AIって賢そうに見えて
すごい幼稚なところもあるからさ
侵入したいんですかみたいな
エラーもよくあるじゃないですか
ありますね
例えばインプレッション数が
妙な値
例えば広告付けたりもそうだし
すごい人から急にリポストされたりとかもそうだけど
インプがバッと伸びましたと
インプが伸びたら
率は下がるじゃないですか
アクション率、いいね率は
エンゲージメント率は下がると
なんかそういう
現象に対して
一時期アホみたいに話すんだよね
インプが伸びたが
全然エンゲージメント率が
最低でした
いやいやいや
そういう話はねえだろみたいな
見たらわかるやんみたいな
だから全然わかってねえな
がっかりみたいなところもあるし
それ一個一個教えていけば
ちょっとずつマシンになっていくんだけど
そうだね
でも最初の新人のレポート作成とか
そうだったりするけどね
まあまあそうだよね
そりゃあそう
当たり前じゃんみたいな
みたいなことね
最初はそうなんだろうな
なんかね
さっきまで妙にいいこと言ってたのに
ここはこうなんだみたいな
そこのなんか
練り張りがつきすぎてて怖いよね
確かに
アホなところのアホさ加減の
半端なさはすごいからさ
そこをちゃんと
なんていうかな
抜け漏れせずちゃんと直すってのが
結構大事な感じがするよね
確かに
情報収集とかね
すごい詳しいし
自分の専門領域は全然
AIに間違ってるやんって言うけど
専門領域外のことでもさAIは詳しいから
専門領域外のこと
聞いてると賢いな
みたいな
専門のところ
話し始めると急に
いやいやみたいな
逆にこれまで
言ってたことも実は微妙かみたいな
その前提で
接した方がいいよね
でも自分が知らないことを
自分が知らないままやるよりは
マシだから
でもそのレベルのことを
アウトプットを出してると思った方がいいよね
そうだね
確かに
2日分のTODOに
叩き台は作ってくれるけど
じゃあこのままいこっかってなることは
当然ないからね
いつか
いつかなるといいけど
なかなかですな
そうだね
皆さんは今回の話を聞いて
どんなことを考えましたか
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コミュプロとSNS投稿の発想
さて今週の
マーケターのマイラカラジオも
そろそろ締めの時間となります
はい
今日は本編AIの話をして
トレンディおじさんとして
話したんですけど
実はコミュプロっていうコミュニティもやってまして
なんかよく
Xで上がってますね
そうそうそうそう
コミュニティ領域のプロフェッショナルの人が
集まるコミュニティで
3ヶ月に1回ぐらい
いろいろと交流をしたりとかワークショップしたり
みたいなことをやって
コミュニティ領域の人たちは
そりゃそういうことはやるよね
専門領域だからね
コミュニケーション領域では結構幅広いですよ
PR候補の人もいれば
広告の人もいれば
コミュニティもいるし
デザイン系の人もいるし
みたいな感じで結構
コミュニケーション全般で
いろいろな人がいて
コミュニティプロフェッショナルであり
コミュニケーションプロでもあるってことなんですね
コミュニケーションプロフェッショナル
コミュニケーション領域って
やってる仕事は似てるけど
結構スキル違ったりするし
集めてる情報も違うし
例えば広告運用してる人と
PRにいる人ってあんまり
コミュニケーションないじゃないですか
あー世界違いますよね
そうそう世界は違うんですよね
だからその人たちが行くイベントとか
コミュニティもそれぞれ別だけど
ホミプロのコンセプトとしては
そういうコミュニケーション領域としては
同じだけれども
でもスキル
細かい領域としては広告とかPRとか
少し違った人たちと交流をしていった方が
例えば一緒に仕事をしたりであるとか
知見を学び合ったり
そういうのにすごくいいんじゃないかっていう
コミュニティをやってます
ラジオリスナーのTKCさんも
来てくれたりとかして
今回は第5回やったんですが
盛り上がったんですが
その中で
公演
参加者がライトニングトークって形で
7分くらいしゃべって
ミニ公演みたいなのがあるんですけど
その中で吉田さんっていう
SNS運用とかをやられてる方が
SNS投稿は
とにかく投稿して
早期を増やすことが大事なんだと
仕事の話は
1対29の
法則って言ってて
仕事の話は30件に1回で
29回は仕事じゃないこと
言ったほうがいいんだっていう風に
おっしゃってて
まあ確かになそうであるべきだよな
と思いながら
でも
僕は今日話した
ドットに毎日
今日Xこの投稿したらどうとか
って言ってるんですけど
ドットは仕事の話しかしないので
常に仕事の話しか
X投稿案作ってくれないから
仕事の話じゃないの
作ってもやってないしな
貧しいなぁ
熟年夫婦やないか
仕事の話しか思いつかない
みたいな感じ
ですね
AIだったらさ
スケジュールもちょっと
踏まえてくれるよね
できるできる
あと残り
今年も10週間ですみたいな話
ああ
そういう切り口もあるか
みたいな
ところと
今の心模様の掛け算を
出してくれるから
ヒントにはなるよね
それは面白い確かにそうだね
あるもんねそういう
あと今年は100日
ですねみたいな投稿とかね
そうそうそう
ちょうど今ぐらい?
100日ぐらい
10週間
70日か
70日
100日はもう全然終わってるね
なんとなくさ季節の
これからで言うと
ハロウィンは終わる?
ハロウィンっていつだっけ
ハロウィンは
ちょうど今日放送日じゃない?
10月最後の土曜日だから
31日だから
多分
有名なやつは
なんとなく踏まえられるけど
なんか
あと100日とかさ
そういう意外な
なんかあるよね
ボトル
意外なポイントみたいなのがあるから
そこはAIが気づいてくれることが多いよね
ああ確かにね
そういうのはいいよね
ああそういう確かにちょっと
AIに教えさせよう
季節の
昔Xの投稿作るときに
最次カレンダーとか
見てたじゃないですか
今日は何々の日みたいなやつ
あれは
SNSが出てからすごい注目された
気がするね
そうだね
もともとは多分スーパーとかのね
最次コーナーの人が
日々
なんかこう
イベントとかをやるために使ってたやつだけど
SNSでね
毎日投稿を考えようとしたときに
この時期はこういう
習慣ですとか
知らない
何々の日がたくさんあるからね
あれSNS文脈か
同時に戦略PR文脈でもある
ああそうだね
PRとかその辺
編集系に
広告が絡もうとしていたぐらいに
なんか
マッチョなスケジュールができたよね
イベントカレンダーってやつが
各PR会社が作るみたいな
あったあった
あったよな
いまだに更新されてない10年前のやつが
たまに見たりするけど
当時はすごい
重宝しましたね
PRタイムズが作った
そういう最次カレンダーの本とか
参照しながら
投稿を作ったりとか
投稿案作るのも
1ヶ月前に投稿案企画したりするから
そうすると
季節感ずれてるからさ
何かを参照しないと
その時のどんな季節感で
どんなニュースがあるかって
思い浮かばないから
そういう意味では便利でしたね
そうだよな
真夏の一番暑い時期に秋の投稿を
考えてるのがしなきゃいけない
でも1ヶ月後に
ちゃんと秋になってくれてるかどうか
今わかんないからな
季節感がね
今年は秋ちゃんと
ある気がしません?
秋きましたけど
16日の今日急に夏になってますけど
確かに今日は暑いね
びっくりした
28度とかまで戻ってるから
びっくりするよな
びっくりするね
まあでも
秋がちゃんとあるっていいな
去年とかね
ずっと夏でさ
急に冬みたいな感覚だったから
そうですね
急転直下な感じでしたけどね
それに比べると
サンマは妙に
撮れたから
秋感が味覚的にはあったけどね
去年はね
今年はサンマはそんなに
だよね
そうなんだ
いいですね
はい
コミュプロ
広告将軍さんも行ってましたやつですか?
そうそう
広告将軍さんも
LTライトニングトークをやってた
という投稿は見ましたけど
やっていただきました
お願いをして
アドラボに対する
思いとかをね
喋ってくれたりとかして
アドラボはアドラボで
コミュニティなのかな
そうですね
広告運用者コミュニティなので
アドラボは広告運用で
コミュニティプロは広告の人もいるし
みたいな形の違い
みたいなところで
そうですね
すごいよね
コミュニティシステム作りながら
イベントとかやったりとか
毎週渋谷でランチしてるみたいですよ
アドラボランチ
やったりとかして
すごいね
活動的ですね
活動的ですね
たまたま
一時期
同じ会社で働いてた
のが
広告将軍なので
すごい縁ですよね
お互いに広告将軍さんと
別のところで
出会ってるっていうね
そうね
それが不思議な感じがしますね
うん
広告将軍に会いました
みたいな投稿してるから
ちょっと絡んだ
みたいな感じですよね
DNAの時に
僕とジンボーさんが
お互い大学の時の
友達だったのを認識した時も
そんな感じでしたよね
共通の友達に
コメントし合って
そうだね
実はジンボーさんって
エイセックの時飲み会で
救急車で運ばれていたジンボーなの?
みたいな
急に敬語じゃなくなるみたいなね
そうだね
宮本さん当時は
ケントっていう本名で
本名じゃない
分かってなかったけどね
そうね確かに
そこは分かりづらいよね
宮本とは認識されてないけど
ケントってあだ名はもう
アクセンチャーの時までだったので
トライバルメディアハウス以降は
使ってないので
逆にアクセンチャーまではケントやったんかい
アクセンチャーまではケント
なんでやろな
内定車本審会とかあるからさ
大学の時の延長でやってるから
社会人1個目の会社は
だからケントのままだったね
だってさ
あなたが内定した頃なんて
2005年とか6年とかでしょ
だからケントも
デリカットじゃなくて
ギルパートの時代だろ
本当そうですよ
同世代はいけるんですよ
ただ下の世代には
どんどん分からなくなる感じですね
アイセック時代もそうですよ
1年生はケントって何
みたいな感じになり始めてたから
普通にさケントっていう
日本人の人もね賢い人とかで
いるからさ
普通にケントさんなんだなって
思われてる可能性あるよね
あるあるある
名前のどこにも入ってないけどね
今俺のことケントって呼んでる
奥さんぐらいかな
日常的に呼ぶという意味
それがちょっと非日常だけどね
あだ名でずっと呼んでいる
っていう感じですね
ケントって呼ばれるんだみたいな
ケントさんっていう
大学の時から
付き合いですから
その流れのままずっとですね
不思議な感じですけどね
メガネ取ったらあなたは誰
って呼んでる
もうケントデリカット
誰も知らないから
俺がケントなんじゃないか
と思ってるよ
ケントデリカットが由来なのではなく
俺がケントなのである
っていう
あだ名の由来は
AIの便利さとリスク
ハッキングですか
流行ってるね
ちょっとあれだよね
どの会社も
やられてるよね
安全機体がない
って感じがするね
逆に今情報漏洩しても
埋もれてそんなにニュースにならないから
今出そうみたいな
だってさ
昔日経新聞が漏洩したら
相当な大きなニュースになってたと思うけど
今あんまそうだよね
誰かやってるよね
みんなやってるしねみたいな
感じになってるもんね
AIの怖い部分ではありますよね
便利な部分はあるけれども
悪用しようと思ったら
何にでも使えるし
いって安野さんとかが予言してたというか
ミトス級のAIは
3ヶ月後ぐらいに
クロードじゃないところも作るようになるから
システムのセキュリティみたいなところは
問題になるだろうって言ってたけど
本当になったしね
今クロードとかのAIの研究者は
1年後に地球があるかどうかは
50%の確率だって言ってるからね
フリーザー作ろうとしてるんだね
だからAIが人間よりも賢くなって
賢くなったAIが
人間に被害を与えようとした時に
賢くない人間は止めようがないからさ
地球がなくなったらAIも吹っ飛ぶから
どうなんだろうね
そこまで行くのかな
賢いから
人間は滅ぼすけれども
地球は滅ぼさないのかな
一定のガスを撒くとか
周波数で殺すみたいな
まあ
人類は滅びないけど
起こりうるのは
金融システムをぐちゃぐちゃにするとか
現実感あるよね
まああるけど
それで電源止まったらAI止まるけどね
確かに
だからAIが
なんて先まで呼んでるかだね
人間を滅ぼしたら
たぶん近い将来
電源が止まるから
AIも止まるから
だから電源供給してもらえる存在として
人間を活かし続けようみたいな
思ってる可能性があるね
シミュレーションしてそう
早く核融合AIが作ってくれたらいいんだけどね
確かにそうだね
明日使える企画ネタ帳
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