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相手との境界線を引く=壁を作る事だと思っていた
2026-05-19 14:17

相手との境界線を引く=壁を作る事だと思っていた

はんちゃんのワークショップ受けてのアウトプット〜😍✨
愛のある講義をありがとう🌈
すんごく分かりやすかったし、わたしの「このままでいい」気持ちが強まりました💓おまもりみたいな感覚⛩💜

はんちゃんチャンネル👇🏻
暮らしのそばで、性のはなしをするラジオ📻
https://stand.fm/channels/5f00239536e4dd5a2d73677b

\\ 【5月】バランスボール体験会🟡🌺 //
GW🎏食べすぎ&飲みすぎで
ぽよんぽよん🐖になっています、、
一緒に運動しませんか?!🥰

バランスボールを使って、
☑️基本の姿勢をレクチャー
☑️リズムに合わせてはずむ
☑️筋トレ
やっていきます❣️

⏰日時:5/20(水)
💰参加費:無料
💻参加形式:オンライン

参加希望の方は【バランスボール体験会】と
メッセージお願いします🌱
当日までにzoom URL送ります💌
▶︎ https://lin.ee/HKBpzxt

このチャンネルでは
🔸書く習慣を通して変化した”こころ”の話
🔸様々な特性を持つ子育てのリアル
について日々配信しています!

\\こんな人に聴いてほしい//
・想いを言語化することが苦手
・自分より相手を優先してしまう
・他人の機嫌取りに疲れてきた

🌺オススメ放送🌺
▼ ノートを通して本当に伝えたい人
https://stand.fm/episodes/697e77faa069c27473f8aa42
▼ 【産後ケア×ジャーナリング】自分の気持ちに気づくママを増やしたい!
https://x.gd/sPmkP

🌺まりの歴史🌺
3歳:両親離婚、父子家庭で育つ
小学〜高校:虐待を受ける
2015年:会社員になるものの苦手意識
2018年〜2022年:3人出産。第2子の時産後うつを経験
2024年:会社員復帰後にうつを経験し退職。
ノートをきっかけに自己理解🌱整理収納AD1級取得
2026.2月:バランスボールインストラクター試験合格🟠
現在:バランスボールレッスン(地域&オンライン)、
LINEオプチャ【週1配信】ジャーナリング便開始📕✍🏻

🌺プロフィール🌺
🔹35歳|沖縄出身,在住
🔹パート+個人事業(2024年〜ゆくいの木🌳設立)
🔹長男小1(ASD,ADHD特性)
長女4歳(てんかん持ち/軽度発達遅滞)
次女3歳(自然派🦍)

🌺保有資格🌺
🟠バランスボールインストラクター
🧺整理収納アドバイザー1級

🌺SF資質TOP10🌺
①親密性②調和性③共感性④最上志向⑤公平性
⑥内省 ⑦慎重さ ⑧規律性 ⑨適応性 ⑩責任感

🌺Instagram🌺楽しくはずむ日常を発信中
https://www.instagram.com/mari_yukui

#スタエフ #ワーママ #子育て #子育てママ#年子育児 #育児 #育自 #自己肯定感 #自己受容 #自己理解 #ジャーナリング #内省 #書く習慣 #ノート #バランスボール
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
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はい、おはようございます。まりです。 今日は、はんちゃんのワークショップに参加したので、そのね、感想だったり、自分が思っていることとか、感じたことっていうのをアウトプットしていきたいと思います。
よければ最後まで聞いていってください。 このチャンネルでは、鬱や虐待を乗り越えてきた私が、3人の発達凹凸のある子育てを
各習慣や内勢を通して、自分らしく生きる過程を沖縄からお届けしております。 冒頭お知らせをさせてください。5月20日の水曜日10時半からバランスボールの体験会をします。
私はバランスボールインストラクターとして活動もしておりまして、無料でね、ズームを通して弾む楽しさだったりとか、リズムに乗って、ぴょんぴょんと跳ねたりとか
あとは筋トレだったりとかも少し取り入れていこうかなと思っておりますので、はい、どなたでも参加オッケーです。
お子様連れでも構いませんし、ボールがなくてもね、ソファーとか椅子を使ってリズムを掴んでいくっていうのをやってもらえればなと思っておりますので、詳細は概要欄をご確認いただけると嬉しいです。
はい、今日はね、はんちゃんのワークショップ参加しました。 私とあなたの境界線探しワークショップっていうね、
包括的性教育を発信しているはんちゃんなんですけど、その包括的性教育の中の一環として、境界線というものがあるんですよね。
でね、はんちゃんの説明が本当に上手で、この音声配信もやっているんだけど、すごく勉強になることばっかりなので、よかったらね、概要欄からはんちゃんのチャンネルチェックしてみてください。
そう、それでね、境界線って何?って話だと思うんですけど、
これはね、はんちゃんの発信を聞いたりとか、直接話もしたこともあるし、その中で言っていたのが、自分は自分、相手は相手でいい。
で、自分が発言することとか、意見を出してもいいとかね。
それで相手も相手で自由に発言してもいいっていう、お互いがお互いに意見を言い合えるっていうのが、境界線ってことなのかなっていうふうに私は理解しているんですけど、
この境界線っていうのがね、私がもともと全然なくって、それは小さい頃からの父親からの影響だと思うんですよね。
何度か放送でも話しているんですが、私は両親が3歳の時に離婚して父親に育てられたんですよね。
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で、父親もさ、一人で育てるってやっぱり大変じゃないですか、今普通に親になって思うけど。
それを毎日やっぱりやらないといけないし、2人ね、私と弟といるんですけど、育てていかなきゃいけないとかね、多分そういう責任感とかもあったんだろうけど、
その責任感があるのはいいけどさ、それを本人が、親が育てるのが大変とか、仕事も、おうちのこともやらないといけない、ましては父親ってなると相当なストレスがあったと思うんですよ。
その吐き口が子供に来てたんですよね。
やっぱり暴力だったり言葉の圧だったり、身体的にも精神的にもね、暴力を振るってきたんですね。
で、私はそれがもう日常的だったので、これが虐待だとは本当に思ってなくて、大人になって30歳過ぎてから気づいたことだったんですよね。
そんな子育てを受ける中で、やっぱり自分は自分、相手は相手っていうところの、人間として尊重されてなかったみたいなところがあるんですよ。
例えば父親によく言われていたのが、お前なんかはお父さんの言うことだけ聞いてればいいからとか、自分が言ったことはお前なんかは絶対守れよみたいな。
そういう監視家の下とかで育ってきたから、やっぱり父親が言うことは絶対だったし、反抗なんかしてはいけない、意見なんて言ってはいけないっていう、そういう否定から全部入ってたんですよね。
だから他人に対しても自分がこうしたいとか、こうやりたいとか、これはやりたくないなとか、そういった意見を言うことはダメだと思ってきたんですよね。
それで、はんちゃんのワークショップで話を聞いてて、確かに私は小さい頃からの影響で意見が言えなかったりとか、自分は出せてなかったなって、親にね、お前はどう思ってるんだってよくそれも言われてたんですよ。
自分の意見をちゃんと言えって。で、これ矛盾してるじゃないですか。今までは、いつもはね、自分の言うことだけ聞いとけ、お父さんの言うことだけ聞いとけって言って聞いてるのに、意見を求められる時もあるんですよね、一方で。
だからその時に頭がやっぱり混乱して、あれ?意見を言ったら怒るのに、言えってどういうこと?みたいな。そういうことがね、ありました。そういうのもあったので、自分と相手との境界線っていうのを引くことが、そもそもね、最初からもう引くもんじゃないと思ってたから。
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だけど、だんだんとね、自分の意見は言っていいんだよとか、思ってることはちゃんと言おうとか、そういう意見を出す人もいるじゃないですか。言える人もいるじゃないですか。そういう人たちを見てても、やっぱり私は言えなかったんですよね。
なんだけど、今は2年くらい前からジャーナリングをして、自分の気持ちに気づきだしてからは、少しずつ私はどうしたらいいんだろうとか、これはやりたくないとか、少しずつ自分の心の中を聞けるようになったっていうのはすごく大きいんですよね。
でもさ、ジャーナリングしてても、もともと人のためにこうしなきゃいけないとか、そういうのが根強くあるんですよ。習慣というか、もうそれがあるので、人のために尽くさなければ私は価値がないっていうぐらいね、思って生きてきたから。
やっぱり人に頼られたりとかすると、やっぱり答えたい、答えなきゃってなるんですよね。それが自分がやりたいって思う気持ちもあるんですよ。あるんだけど、そこに頑張りすぎている自分っていうのに気づけなくて疲弊するっていうことがね、最近も仕事でもありましたので。
そういうのに、私は気づくようになりたいなっていうふうに、はんちゃんのワークショップを聞いて思いました。
今までは100%頑張ったら休むみたいな感じだったんですね。疲れているな、もう100%もういっぱいいっぱいだな、コップの中身がもうあふれそう、もう疲れがね、疲れとかイライラとか不安不満がたまってて、それを出そう、それを消化させるのが100%だったんですよ、今までが。
なんだけど、80%とか70%とかでも、もしかしたらいいのかもしれないって思えるようになりましたね。
やっぱりそこに気づくには、頼られたりお願いされたときに自分に問うっていうことがすごく大事だと思いました。
自分は本当はやりたいか、やりたくないかっていう質問だと、やりたい気持ちもあるからわかんなくなるんですよね。
なんだけど、聞き方を変えてみることにしました。
一つは、自分がいいなとか、すごく楽しそうな生き方をしている人とか、見本みたいな、こういう生き方になりたいとか、あり方かっこいいって思える人物を想像して、
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この人なら、あとは二つ目がね、もし今、人に何かを頼れるとしたら、何をお願いしたいかっていうのを考えてみるっていうのはすごくいいのかなって思いました。
やりたい、でも、ちょっとこれお願いできたら自分が楽になるなみたいな、そういうのを一個見つけるのもいいのかな。
それが、じゃあ今自分って疲れてるんだな、結構いっぱいいっぱい、7割8割ぐらい、そろそろ来ているから、ちょっとペースを落とそうとか、そういう指標になるのかなって。
なので、頑張り屋さんだったりとか、つい相手のために頑張っちゃう、無理しているのに気づきにくいっていう方は、そういう問いの立て方っていうのはすごくいいのかなって思ったので、はんちゃんのワークショップを聞いて、すごく勉強になりました。
あとはね、さっきも話したんですけど、父親との関係性っていうのも、今後どう境界線を引いていくかっていうところがすごく課題だったりもするんですよね、私の中で。
でね、実はね今、結構数ヶ月会ってないんですよね。
で、沖縄はさ、4月ぐらいにこう、シーミーっていう大イベントがあるんですよ。
そう、このシーミーって言って、この先祖、このお墓にお墓参りをして、みんなでこのお墓の前でなんか、料理を食べるみたいな、ブルーシートを引いてから。
で、そういうイベントが、イベントっていうのかな、まあそういう行事があるんですよ。
で、私はね、こう、正直言って親戚と会うのが嫌なんですよね。
自分が辛かった思い、苦しかった思いを見て見ぬふりした親たちだったり、親戚たちっていうのが本当に今でも許せない、許せなくて。
それを自分がこう、わざわざ作り笑顔をしながら、大事な大事な家族、子どもたちに会わせる。
で、気も使う。疲れて帰ってくるって、全然メリットないんですよね。
なので、今回ね、こう、本当は言わなければいけない。
こう、今年のシーンにどうするって言わなきゃいけないし、世間一般、当たり前に各家族、当たり前に集まって賑わうんだけど、私はそれがやりたくなかったから言わなかったんですよね。
それがずっと心残りで、周りに来なしても声かけないから、こっちからも話しかけない子って思われてるかもしれないし、親を見捨てているなって思っているかもしれないけれど、自分がそれでいいと思ったから、その選択をしたんですよね。
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だから、これでいいんだって。今こうして口に出すことってすごく勇気がいることなんですよね。
やっぱりさ、誰が聞いてるかわからないし、親は聞くことないと思うけど、親戚、誰かが聞くかもしれない。
それでも私の意思はこれなんですよ。
だからそれを今、きっぱりと話した。これが親含むものって思われるかもしれないけど、自分は自分の気持ちを大事にする。
やっぱりこれでいいんだっていうのをね、ワークショップで学んで、学んで、これでいいんだってより一層思えました。
毎月最低限の生活費も送ってるしさ、自分なりにやれることやってるつもりなんですよね。
だから今のところは、自分が幸せ、一番いいって思う状態で暮らしていくっていうところ、それが親にとってもいいんじゃないかなって。
わかんないけどね、そういう感じに思いました。
今日はね、最近ね、ちょっとなんだろう、音声配信がなんかうまくしゃべれなくて、まとめきれないんですけど、あえてもそのまま出していこうと思っております。
はい、ちょっとね、しんみりになりましたが、はい、私は元気でやっております。
またね、少しずつアウトプットがたら、自分のために発信をしていきたいと思っております。
はい、最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではまたね。
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