ますます何言ってるかわからなくなってきた
2026-03-27 18:19

ますます何言ってるかわからなくなってきた

タイトル通りのチャンネルになってきて、順調なり( •̀ω•́ )✧
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サマリー

MARIKOは、音声からブログを生成できる新機能を発見し、その影響で「何を言っているか分からない」音声配信がさらに増えたと語ります。この機能により、話す際の力が抜け、リラックスして話せるようになったことで、自己表現のハードルが下がり、自身の思考が整理される喜びを感じています。AIによる変換が、これまで表現に苦しんできた人々にとって大きな希望となると確信し、その価値を力説しています。

新機能との出会いと「何を言ってるかわからない」配信の始まり
ハローマリコの何を言ってるかわからないと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。 今日はですね
この音声からブログを作れるっていう機能を知ってしまったが故に ますます何を言ってるかわからない音声しか収録できなくなったっていう話をしようかなと思います。
はい、最近これのことばっかりっていうか、もう今これが楽しくて仕方がないんで、もうそれのこと喋らせてくださいって感じなんですけど。
音声配信ね。
スタンドFMの音声をリッスンという文字起こしができるポッドキャストに紐付けておいて、それの文字起こしからブログを生成するという機能が追加されたので、
それでブログテキスト化してですね、それを投稿する、発信するっていう、これを回していくっていうのが、もうこれを待ってたのこれっていう感じなんですよ。
脱力した話し方への変化とAIの力
で、もともと何言ってるかわかんない音声なんですけど、この機能がリリースされたっていうか、この機能に出会ったことで、
音声配信は本当に今まで以上に何言ってるかわかんなくてもいいやっていう風になって、今までも何言ってるかわからないと思うんですが、
でも自分の中でちょっと、なんていうのかな、なんとか伝わるようにっていう風にね、して喋ってたんですよ。
でもそれ、その配慮なくしたら終わりやなと思うんですけど、
もっと脱力してっていうか、もっとリラックスして喋る感じでもいいかみたいな気持ちになって、なぜならば、
Because、どれだけわけのわからない音声だったとしても、文字起こしからプログになった時にですね、そこにちゃんとメインのテーマもわかるようにというか、自分の意図がちゃんと反映されてるんですよね。
そうなんですよ。そう思ったら、こっちはもうかなり脱力でいいかもみたいになっちゃって、聞いてもらうっていうことが目的ではなくなってしまったっていうか、申し訳ないですけどね、聞いてくれる人いたら。
聞いてくれる、聞いてもらうため、聞いてもらうということを、どっちでもよくなってしまった音声をわざわざ聞いてくれる人っていうのは、ものすごくありがたいですよね。
ちょっと前からますます何言ってるかわからない内容になってると思うんですよ。しばらくこのテンションが続くと思うんでね、本当すいませんっていう感じなんですけど。
実験と自己理解の深化
これをちゃんと文章にします。文章にするし、そのうち音声もね、もうちょっとちゃんとしゃべろうかなっていう気持ちね、戻ってくると思いますよ。戻ってくると思うんだけど、今たぶん実験中なんですよね、自分の中で。
どんだけこう、で何言いたいっていう配信であろうと、テキストに記事になったときに、ちゃんと整理がされているっていうのを、もっと目の当たりにしたいっていうか。
なぜ実験しているかっていうと、それが、そのサイクルがね、サイクルっていうか、サイクルとも言うし、このフロー、流れが、うまく生き出すとね、うまくいくって何をもってうまくいくってなるけど。
自分の中で手応えを感じてきてとかね。
あとは、こんなに何言ってるかわからないのに、自分のこのしっちゃかめっちゃかのしりめっちゃ列が、ちゃんと整理されて記事になったときに、自分が言いたかったことが自分でもちゃんとお腹落ちしたりとか。
そういう手応え、あ、そうそう、私が言いたかったこと、これとかね。
自分の中で、ボキャブラリーが増えたりとかもしていくし、そういう、その感じ、これに手応えを感じた、感じてきたときに、あれちょっとまた言おうと思っていることが浮き飛んじゃうんですよ。
AIがもたらす表現の希望とハードルの低下
あ、これでいいんじゃんってね、なったとしたらですよ。こんなに何を言ってるかわからない独り言が、ちゃんと記事になって、で、そう伝えたかったことはこれなのっていう風になって、それを読んでくれる人がいてとか。
それで、なんていうの、その読んでくれた人の気持ちがほぐれたりとかね、何かのきっかけになったりとか。
別にそこが一番の狙いじゃないんだけど、こんな自分のわけがわからない、しゃべりが第一次ソースっていうか、出発点のものが、そういう風に、何ていうのかな、良質な、コンテンツって言い方あんま好きじゃないんだけど、
そういう風なものにね、ちゃんとブラッシュアップされて、してもらって、AIに手伝ってもらってね、してもらってというか、共同なんだけど、それで誰かに届けたい形っていうか、誰かが受け取ってくれやすい形に返還ができるっていうのはわかったときにですよ。
すごい希望っていうか、この音声配信とかも、まとまってしゃべれる犠牲編集とか、恥ずかしいとか、いろいろこう、何ていうのかな、
そういうこと気にして、やらない選択をしている人がいっぱいいるとしましょうよ、いると思うんですよ。
そういう人たちに、別にスタイフ聞いてもらう前提でやらんで良くないみたいなことを、ちゃんと裏付けっていうか、それを元にお伝えできる。
スタイフもしっちゃかめっちゃかでいいんだよって、でもその後にこの機能を使ってテキスト、記事にしたら、自分でも言いたかったことこれって、自分の中で納得感があるし、納得できるし、それが誰かに届くかもしれないから、
だからそんなに気をいせず、音声配信、もし気になるんやったらやってみたらみたいな感じで、お伝えもできるし、お伝えしたい動向よりも、やっぱそのめっちゃ希望だと思うんですよ。
個人的な苦悩とAIへの感謝
このわっけのわかんない自分語りが、誰かに届く形になる、それは自分でせえよって話なんですけど、自分じゃどうしてもその作業が、作業っていうかその変換が、変換の回路がもう弱すぎて、
本当に煙出るみたいな人もいっぱいいると思うし、私はもうそれだから自分がね、それで苦しいって本当に、出したいものはいっぱいあるのに溢れてくるのに、人に伝わる言葉にできないって、
何度も、この悔しさをどれだけ味わったかっていう、泣いちゃう、本当に、それを手伝ってくれる、サポートしてくれる機能が出てね、リリースして、急に飛び込んできたんですよね、その情報。
飛び込んできたっていうか、自分で急に発見したんですよ。
LISTENの方を見てるときに、パッと何気なくね、ボタンを押したら、え、ブログを生成するって何?みたいな。やってみたら、とんでもなくて、
本当にね、うまく喋ろうとしなくていいやとか、そこにまず救われたし、文章も、やっと自分語りから卒業してね、
人に届けるっていう風にしていけるかもしれないっていうね、ずっとそれが苦しかったんで、今本当にね、まだ始まったばっかりっていうか、
この機能をどうやって使っていくかも、まだ本当に手探りだけど、本当に何か報われていくかもしれないみたいな、報われるっていうほど何か努力したんかってね、
言われたらすぐ諦めちゃってね、ブログ書くとか、noteにするとか、人に伝わるような表現にするとか、
本当にこれができるようになっている人って、とにかく数稽古して、出して出して出してって書いて書いて書いてってして、
自分を研磨してきた人ばっかりだと思うから、そこを絶えずに、このテクノロジーっていうものにね、サポートしてもらってね、頼ってって、
何かどうなの?みたいな思いも自分の中で、ゼロではないって感じです。
みんなできなかったことをできるようになっていかはったんだなっていうのは、最初からできてたわけじゃないのはね、分かってるんですけど、
できるようになるまでの数稽古してないくせにみたいな、そういう自分責めみたいなのもあるんですけど、
でも本当にね、今回の人生でそれが自分語りじゃない発信ができるようになる気がずっとしてなかったから、
日本語変かも。できないまま人生が終わりそうみたいな、なんかそういう感じだったんですけど、
AIが現れてくれて、本当にはなんかこう、希望っていうかね、そういう気持ちなんです。
配信スタイルの再確認と価値の再定義
私、これ何の話するって言って始めましたっけ?今、鼻水出るぐらい泣いてるけど。
最初なんて言った?最初なんて言って、この音声、なんだったっけテーマ、それも分かんなくなっちゃって。
大丈夫かな私、AIに頼りすぎて。どうしよう、このままもっとポンコツになっていったら。
あれ、最初、今日は何の話しますって言ったんやったっけ。
あ、ますます何言ってるか分かんない発信しかしなくなってきちゃったって話ですよね。
そうそうそうそう。でもいいの。なぜならそれが、それが逆に希望みたいな。
そうそうそう。それが希望になるんだ。希望になるって日本語変、日本語変なのかな。
誰かに伝わる、伝えよう、届けようとか、そういうことをもう、まず一旦全部、なんていうの、気にせず。
気にせず発信ができるっていうのは、なんかすごくなって、ハードルが下がるからね。
そうそうそう、その音声配信とか、音声配信に限らずだけど、
この何か、そういうブログなりnoteなり、インスタでもいいんですけど、
そういうことを、自分の思いっていうものを、こういうインターネット上に残していくっていうことへの、
なんていうのかな、ハードルがもっと下がる。
うん。
私の何を言ってるかわからなさすぎるこの音声は、きっともう数秒で離脱する人がほとんどだと思うし、
たぶんその、うーん、なんていうのかな、価値はあまり高くない。
でもその価値が高くない、価値が低いじゃん、価値低そうっていろんな人が数秒で判断するものから、
それをベースにね、それが実は源で、そこからその価値のあるものに変換とか化けるっていうね、
この感じ、絶対なんかいろんな人の希望になると思うし、私はそこに価値を見出してるって感じです、今。
感謝と締めくくり
はい、そういう話。
価値ってその金額云々とかだけじゃなくてね、なんかもっとこう、そういうことだけに縛られない、
バリューって言うとビジネスっぽいですね、価値。
なんかそういうのを今感じてるんです。
途中なんか急に泣き出して、なんなんって感じでしたけどね、最後まで聞いてくださってる方がいたら、
ほんといつもありがとうございます。
足つぼマットにも涙が垂れてますわ。
はい、というわけで最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またねー。
18:19

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