2026-02-13 20:30

人は「やりたくない役割」から降りるとポテンシャルを発揮する。のかも?!

初めて知り合った時感じ悪かった人と久しぶりに再会した時、その人は前の地位のある役職を手放し働き方を変えていて、別人?!というくらい感じが良くなっていた。という話。
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ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
今日はね、今日はで、今日はですねえっと人は
望んでない、望んでなかった役割から
降りるとご機嫌になるみたいな、そういう話しようかなと思います。
望んでなかったって言うとね、ちょっと語弊があるかもなんですけど、これあの
こうなんて言うんですかね、えっと実体験としてね、あれって、これってそういうことみたいに思うことがあったんで
その実体験を元にお話ししようかなと思います。
人は望んでない役割から降りるとご機嫌になる。
何があったかって言うとですね、えっと私フリーランスで販売員の仕事をしているんですね。
タイミーみたいな、タイミーわかりますか?スポットでこの時間だけ来てくださいっていう、そういう感じのアパレルの
店員さんバージョンっていうのがあるんですよ。 ピンポイントで
この時間、人手が足りてないので、みたいなところに行く仕事をしててですね。
でこの仕事、この働き方になっても3年ぐらい経つんですよ。 経つんですけど、でいろんなお店に行かせていただいてるんですけど
去年とかかな、ちょっと時期は曖昧でどっちでもそんな重要じゃないんですけど、行かせてもらったお店の、で店長をしてた方がね
結構感じが悪かったんですよ。 そのいろんなお店に行くから
まあこれはちょっとアパレルの裏話になりますけど、 アパレルに限らずね、なんかこうよそからヘルプで来た人に対して
ツンケンしている人っているでしょ。 こうどんなどんな職場でもあると思うんですよ。ちょっと急遽
この別の なんていうんですかね、ところから
こう派遣されてきた人とか、手伝いに来てくれた人がいて この自分のテリトリーにそういう人が来られた時にツンってする人とか
なんかこうちょっと雑にあしらったりとか、そういう人っていると思うんですよ 特に女性が多いかな、女子女、女の世界みたいなね
そういうので、まあアパレルも漏れなくそういうのってあるんですよ あって
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なんかこうこれを聞いてくれてる多くの人が 店員、アパレルの店員側じゃないと思うんですよね、きっと
いらっしゃいませってされる側っていうか、行く側だと思うんで、えーそんな裏側ってみたいになると
なんかこうイメージを壊してしまいそうで申し訳ないんですけど、別にこれアパレルがどうこうとかじゃなくて
皆さんも経験あるじゃないですかね、なんか
あのこうそういうね そういうのしている人を見たりとか自分がされる側だったりとかね
そういうのがやっぱ漏れなくありまして おはようございますーって、販売応援できましたーって言って
挨拶させてもらった時に、あー荷物そこなんで、みたいなそういう人結構いるんですよね
でも慣れてるんで、まあいいし、毎回新しいとこ行く時にね 感じいい人たちだったらいいなってこう祈りながらは行くんですけど
その場合の方が圧倒的に多いんですけど、あーこっちパターンね、みたいなこともあるんですよね
でその、うわーちょっと感じ悪い店長さんやなって人がいたんですよ なんか結構ツンってして、使用対応っていうか
必要なことは共有してくれはるけど このヘルプの短髪っていうかね、そのタイミー的な存在の私と
交流をする気はあまりないなっていうのと まあなんか忙しそうにしてはるからね、まあ仕方ないなーみたいな感じもあったんですよ
で、あー感じ悪い人やなーぐらいに思ってて そこそんなしょっちゅう呼ばれなかったんでね
あの そのまま別のとこに行って仕事をする日々が続いてて
で一回その方をね私 街でっていうか見かけたんですよ
であれどこどこの店長さんやみたいな、感じ悪かった人やなみたいな その時もその感じが悪かった人っていう風に
イコールで覚えてたんで、お名前は忘れちゃってたんですけど あの人どこどこての店長してる人やみたいな
感じ悪かった人やなーみたいな感じで でまたそっからしばらくしたら
その 全然また別のところでね
再会したんですよ で
そしてその人がその私と同じ立場のそのタイミング的な販売員のあの立場の人で 私に挨拶してきてくれはって
で私も挨拶し返して、でお互いあれ?あれ?ってなって あ、え?ってなって あ、ですよね?ってなって
で あ、そうなんですで実は退職をしてもうその店長は辞めて退職をしてアパレルから
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もう1回離れたんですけどでもやっぱり自分のスキルを活かせるしと思って でもその人は店長をしてたからそういう私たちみたいなそのタイミング的なアパレルの働き方がある
それを使う側、あのオファーする側の立場に立っていた人なんで その存在を知ってたわけだから自分がそのプラットフォームに登録をして
私もそのそっちの働き方に今変えてるんですっていうので再会したんですよ 同じ立場になってね
でえーそうなんですかとか言って話してて そこから何回もねこう会ったりすることあって
めっちゃ感じ良いんですよ めちゃめちゃ感じ良くてそもそも再会した日から
えっこの人こんなニコニコしてる人やったっけと思ってね めちゃくちゃ感じ良くて
いやなんか同じ人じゃないみたいみたいな感じで 他の
スタッフさんにもちゃんとニコニコされてるし まあなんか今喉が鳴っちゃったかも
なんかえーと思ってどういうことやろうかみたいな感じ でねまあでもこう
考察っていうか分析っていうかこう 想像をねしたら
まず第一にまあまず私たちの働き方はフリーランスなので あの人は使えないなとか態度悪いな感じ悪いなってなったら
もうそのリピートがない次お仕事が来ないっていう その可能性を
がすごく高いのでやっぱりもうその 感じ良くしておく感じがいい人っていうのを
まあその演出っていうか演出って嘘くさいかもですけど でも感じ良くしておくことで何もマイナスなんかないじゃないですか
なんじゃないですかって同調求めてるみたいですけど 疲れてるのに笑えないよとかそういうことあるかもしれないけどでも
なんかだから出てむすっとしてるとかっても損でしかないし感じ良くしておくっていう のはもうすべてにおいてこう
プラスでしかないのでね でさらにその感じ悪いと思えたらもう仕事が来ないかもみたいな
普通にこう正社員とか雇用されてたらちょっとでかいことができない法律なんでね 感じが悪かろうがなんだろうが仕事
職場に行ってタイムカード切って業務こなしてたら同じ日にお給料が入るかもしれない けど
フリーランスになってくるともうその仕事を次選んでもらえなかったらないのでね だからもう感じ良くしておくっていうのはデフォルトなんですよね
でだからまあそれもあってあなんかちょっとこう 仕事に対する姿勢変わられたんかなとかも思ったり
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でそれでまた様子見てたんですよ 見てたってそのジロジロね何なの人ってわけじゃなくてまぁ一緒に行こう
かぶる日があったんで ジロジロ見てたわけじゃないけどその働き方っていうかその姿勢っていうかね
あの姿勢ってのはその立ち姿とかだけじゃなくて 仕事に対するねそれをちょっとこう感じる瞬間で見てたら
おそらくね接客がすごい好きな人なんですよね うんお客様に
こう声をかけて 服を提案してでフィッティングご案内してとかそれが好きな人なんやと思って
接客しているのがすごい楽しそうなんですよ で店長さんとして出会った時って
あんまり接客をされてなくて聞かれたことに応えるぐらいの感じなのもあって 店長業務ってすごい忙しいんですよねアパレル私は店長をやったことないんですけど
接客に集中してられないっていうか 細かいいろんなことがあるので
だからまぁその接客に全力でいけない立場になってしまったっていうのもあるだろうし あとその読んでもらった店舗がね
言い方悪いんですけどその人が店長してた時に読んでもらった店舗がちょっとね あの割と郊外でなんかもう雑な言い方っていうか
ファッション感度が低いって言い方をするんですけど ちょっと感度が低いエリアなんですよ
感度が低いってどういうことかって言ったらトレンドとかには割とこう無頓着で なんかこう安いものを
漁りに来る人たちがちょっと多い そういうやっぱりこう場の
こう空気感ってあるでしょ 駅とか町とかあの町ってこういう感じよねみたいな
そういう結構安いもの好きのおばちゃんたちが結構こううろうろするショッピングモール みたいなところにそこの店舗は入ってたんで
そういうところに入っちゃってる店舗だとね 同じショップでも都会にあるショップよりもねやっぱそのお客様の層がかなり違ってくるんで
こう ファッションの話を楽しく生き生きできるみたいなそういう
なんかそこがねちょっとこう生かしきれないみたいな そういうズレとかも多分あったのかなぁだから
割となんかも一言でちょっと不機嫌に仕事してはるなって感じだったんですよ なんか業務に追われて義務官に追われて
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でこう接客もそんななんかこう 楽しくできない場所でみたいな
場所のせいにするなよってね厳しいお声もあるけどでもやっぱあるんですよその場の 場のね
あってバンバンのね まあ一言で客層ってやつですよね
があるので
それがなんか自分がやりたいこととか こう関わりたいみたいな人たちとずれてたらまあしんどいですよね
だからそういうのもあってかなちょっとこうむすっと不機嫌に仕事してはるなーって人ね
だったんですけどすごい生き生きされてて だからその店長業っていうちょっとあの
なんていうんですかね都会からはちょっと外れた ちょっとその
こうなんていうんですかねファッショナブルな人たちファッショナブルな人たちがあまり来ない ちょっと地味めなショッピングモールとかで店長をしているっていうのが
その役割がもう多分めっちゃ嫌だったんかなっていうね その役割から降りて
接客 を全力でするっていうのがミッションのこのタイミングのような働き方でフリーランスの販売
というその働き方に仕事されて すごい生き生きしてはるなっていう感じ
もうねそれを見受けられたっていうか 放ってあるエネルギーが違うわけ全然
であこんな素敵な方やったなぁと思って すごい私にも気さくに話しかけてくれはってね
でもなんかそれもなんか裏あるなとかも別に感じなくて もともとこういう人なんやっていうね
さあ多少はねあの社会的な場面なんで こうなっているしかねその役割を演じてっていうかねそれもあると思うんですけど
私それでね悪いことって思ってないので なんか
みんなで大きなその 一つの目的っていうかねそれを
こう こうねあの達成していくためには
フリーランス同士で同じ店舗の人間とかじゃないけど その場にいるその時間はそれを共有しているわけなんで
それをその円滑にするためには されてこう感じが良くっていう風に
していくそう 演じる演技するってわけじゃないんですけどそういうスイッチを自分でちゃんと押すって
いうことですよねモードを切り替えるっていうことは私は何にも悪いことどころか 必要なことだと思ってるんで
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高さの人があのそのスイッチを押してすごく感じよく私に関わってくださっているのかもしれない けど
でもこう仕事を こうするという上では
の前に店長さんとして知り合った時みたいなの結ってした感じよりも断然やっぱりこう コミュニケーションを取りやすいので
んですか普通にこうそこにのあまり表裏も感じないっていうか 終わりとその本来のその人よりの感じ
プラスちょっとこ仕事モードみたいにしてあるのかなっていうね 感じだから仕事モードっていうのはそのなんていうかねその
社会社会性をちゃんと持ってっていうね ちょっと長に伝えたいこと難しくなってきた
まあいいですもうこれは とにかく不機嫌じゃなくなったっていうことですはい
その人がね だからその前の役割から降りたことによって
その人の本来の良さが出ている その人も自分が本当にやりたかった業務っていうか業務って言い方変かな
アパレルって接客するだけが仕事じゃないのでめちゃめちゃ細々したことがあるんで 接客が好きって人がいるんですよ
その接客が好きっていう人はやっぱ接客をしているのが楽しいから なんかまぁそのそういうのタイプの方なんだろうなって
だからまぁ なんだろうこう
能力の接客力の高さとかいろんなことが人員不足とか いろいろその入社の社員さんになられたタイミングとかいろんなこといろんなことが
あの重なって 前のそこの店舗では店長になったのかもしれないし
店長になるってねすごいことのような気もするんですけど私はなったことないのでなんとも 言えないんですけど
店長という役割を下りたいっていう人も結構いたりするんでね
だからその人はそこを降りて退職して でも違う仕事しようと思ったけどでもやっぱりアパレルが接客があっていうので
違う形でまた戻ってこられてっていうかね そしたらあれこの人ってこんなにこにこする人なんじゃんみたいな
感じでね 思ってはなんか人ってそういう感じなんだなぁと思ってね
だからなんて言うんですかねまぁでも 役割から降りる母親妻とか
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完全に降り切ることができないこともあるけど でもなんて言うんでしょ
なんかそうやって あえて降りる時間を作るみたいな感じとか
音楽得ないですけどでもわからない家族がいたとしても その役割じゃなくて
対個人みたいな 一人の人間対一人の人間みたいな
そういう関わり方にアップデートっていうか 作り変えていけたら
なんかその本来の その人の魅力とか出していけるのかなぁとか思いながらこれまだね
自分の中で問い続けることなんで答えとかないんですけどね 私は妻でもないし
母でもないので そういうのはちょっとその
家の中で役割を切り替えたり降りたり この瞬間を全力で母をやったりとかそういうのがないので何とも言えないんですけど
この店長さんの元店長さんね そんなことを見てる限りではだから家の子と母とか妻とかと比べられない
事例なんですけど その人を見た感じでは
重りだった別にやりたいと思ってやってたわけじゃないみたいな 役割を降りたことで
すごくその ポテンシャルを発揮してはるなっていう感じをしたんで
なんか人間ってそういう部分があるんじゃないかなぁとか 思ったよっていうお話でした
めちゃくちゃわかりにくかったと思うんですけど とりあえずまあ自分の中での中に
問いとしてあったものを まあとりあえず覚書みたいな感じで
しゃべらせてもらいましたまた次回の配信でお会いしましょう 最後まで聞いてくださってありがとうございましたまたねー
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