本当に自分を愛する為に「自分に負けなかった」を積み重ねる。
2026-07-25 21:03

本当に自分を愛する為に「自分に負けなかった」を積み重ねる。


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サマリー

今回の放送では、セルフよもぎ蒸し初体験の様子が語られます。準備や片付け、最適なポジション探しに苦戦しつつも、自宅近くの施設を最大限に活用しようと奮闘する様子が描かれています。また、面倒な気持ちに打ち勝ち「自分に負けなかった」という経験を積み重ねることが、真に自分を愛し、充足感を得るための鍵であると語り、リスナーにも小さな一歩を促します。

セルフよもぎ蒸し初挑戦とその課題
ハロー、マリコの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
今日はですね、前回お話しした、よむぎ虫通い放題の事務を契約して、そのよむぎ虫に早速行ってみたっていうね、お話と、
そこから自分を大切にするって、どういうことなのかっていうね、そういったお話をね、しようかなと思います。
はい、セルフよむぎ虫ね、挑戦してきました。
今まではね、よむぎ虫のお店に行ってやったことはあるんですけど、それは準備も片付けも店員さんがやってくれるんですよね。
なので、自分でお鍋にお湯入れて、よむぎの葉っぱ入れて、沸かしてセットしてとか、そういうのを全部自分でやるっていうのはね、初めてだったんですよね。
片付け、椅子とか拭いたり、周り拭いたりとかもお店だったらね、店員さんがしてくれるのでね。
初めて自分でセルフでやってみて、大変とまではいかないけども、思っていた以上に片付けに時間かかるなっていう感じでしたね。
お鍋からね、お店と違って、いつも行ってるところと違って、椅子がちょっと低いのかな?
お鍋から出る蒸気、よむぎの蒸気が結構思った以上に熱くってね、最初座った時に。
熱いみたいな。
でも事前に店員さんに、これって強火にしたりとか弱火にしたりとかって、自分で調節するんですか?っていう感じで聞いたら、
火力を下げすぎたらね、安全装置が働いて、ぐつぐつってなって湯気が出にくくなるから、
自分の体の方を動かして調整してくださいって言われてたんですよ。
そうなんとか思いながら、ずっと強火だと本当に熱くて、電気鍋なんですけどね、調節して火力を少し調整したりとか、
あとは、よむぎ蒸しって椅子に穴が開いてるんですけど、その穴の真下にお鍋を置くと蒸気がダイレクトすぎるから、
ちょっと鍋の位置を微調整したりとか、そういうベスポジっていうのを探す第一回目っていう感じでしたね。
45分の枠で、その45分の間で準備から片付け、蒸されるのも全部やるんですよね。
服脱いでとかね、服脱ぐ前にお鍋にお水入れて、葉っぱ入れてとか、セットしてとか、
終わった後はマント脱いで服着て、床とか椅子も綺麗に拭いて、お鍋もよむぎ捨ててとかね、片付けも入れて45分なんですよ。
蒸されるのは30分近くぐらい蒸されてたんですけど、大股が熱いみたいな、いいポジションを探すのにね、
今日はリラックス完全にはできなかったなっていう感じでしたね。
今後探っていきたいっていうところでございます。
快適なよもぎ蒸し環境の追求
スタジオの方では録画っていうか、ビデオを見ながらピラティスとかヨガとかストレッチのレッスンができるように、
割と常にインストラクターの人が喋っている動画がずっと流れてて、それの音声もずっと聞こえてくるんですよね。
お店のよむぎ虫はリラックスするリラクゼーションミュージックっていうんですか、そういうのがかかったりしてるんで静かなんですけど、
この運動をピラティスなりヨガなりをするスタジオレッスンの一角にあるよむぎ虫のプース、個室だから、こういう音声も聞こえてくるんだなと思って、
ブルートゥースイヤホンを持って行ってたんでね、大正解で、私は水の中のゴポゴポっていう音を聞くのが落ち着くので、その音を聞きながらよむぎ虫してました。
うっかり音を知ってね、イヤホン、ブルートゥースだから、有線じゃないから、鍋にはまらないように気をつけないとなって思ってます。
よむぎ虫ってマントをガバッと頭まで覆って、髪も顔も蒸気を当てるっていうのをする時があるんですよ。
それをするってことは、イヤホンがちょっと温かめの蒸気に虫虫にされるわけだから、ブルートゥースイヤホンにとっては良くないっていうことも自己責任で、
もう壊れる日が来るかもしれないっていう覚悟の上で、ちょっとやろうかなと思います。
インストラクターさんの声がよむぎ虫中にずっと聞こえてくると、ちょっとリラックスがしづらいなっていう、別に文句じゃなくてね、対策は自分で講じれるんだけど、そういう感想ですね。
終わってみたら床がね、信じられなくらいびしょびしょで、私鍋を蹴飛ばしてこぼしたのかっていうぐらい床濡れてて、蒸気が滴ってあれぐらいになるのかな。
いつもお店だったら店員さんが拭いてくれてるもんだから、ちゃんとわかってないっていうかね、だから拭くのに結構時間かかっちゃって、45分の中で準備、むされる時間、片付けってこの時間配分とリズムっていうかね、それを掴んでいきたいなっていうところですね。
家帰ってきて、結構よむぎ虫して帰ってきて、心地よい疲れなんですけど、結構疲れてるなっていう感覚で、お店でよむぎ虫するときはここまで疲労感みたいなのがなくて、
お店のときはね、休憩スペースみたいなのがあって、よむぎ虫終わったら薬膳のゼリーとお茶を出してくれて、そこから時間制限もなくリラックス休憩してから帰ることができるんですよね。
あの時間結構大事なのかなと思って、今回私はよむぎ虫終わって片付けたら、ささっと着替えてすぐに家に帰ったんですよね。
だから家から近いので5分くらいで行けるから、贅沢な工場圏っていうか贅沢な環境にいるんだけれども、
でも急いでさささって帰るより、ちょっとよむぎ虫終わった後にスタジオ内で少しどこか腰掛けてゆっくりした方がいいのかもしれないなっていう、今日1回目終えた後の体感というか感想でございます。
贅沢な環境と自己との葛藤
何回も言うけどいいから5分くらいなんでね、ほんと贅沢な環境にいるので、
と、5分間内でよむぎ虫いつでも行けるなんてね、めちゃめちゃ贅沢じゃないですか。いつでもって言っても最終予約が夜21時45分とかなんですけど、24時間行けるわけじゃないけど、まあでもね十分ありがたいですよね。
私は家の近くにチョコザップもあるんで、もう本当に自分のこの身体美容のメンテナンス自分を整えるには最高の施設が、設備が揃ってるんですよね。
もっとハイスペックなっていうかね、そんなジム上げだしたきりがないんですけど、私にとっては十分だろうっていう設備が家からこんな近くに揃っててね、それなのにね、行くの面倒やなとかね、チョコザップを持ってサボっちゃったり幽霊会になったりする時もあるんですよ。
その面倒やなって思ってサボってる時に何をやってるのかって言ったら、SNSをね、だらだら眺めて時間とかしたりしてるだけなんですよね。本当にね、なんて人生命の胸遣いをしているんでしょうか私はっていう。
でもこのSNSでだらってとかすのもちょっと習慣を変えることができてきてて、以前はね、Facebookで自分と誰かを比べるっていう言い方だとちょっと可愛いレベルで、誰かを見下すためにね、見てたことが重なんですよね。
これ何回か前の配信でも喋ってますけど、自分の優位性を確かめるために人のFacebookをちょっと見下せそうな人のを見るみたいなおぞましいことをしていたんですが、最近はそれをね、だいぶ減らすことができたんですよ。
でもその代わり、結局そこでそれをしなくなって年出できた時間で、結局次は全くの他人のXを見ることがちょっと増えちゃってて。
言葉の殴り合いみたいなエネルギーレベル超低い、でもお金は稼いでるんであろう企業家さんたちの言葉のプロレスみたいな喧嘩みたいな、あれをわざわざ覗きに行ってしまう自分がいて、
これはこれで何かやめたいなと思うのに何か中毒性あってね、見ちゃうんですよね。これはちょっと断ち切っていきたいところですね。こんな自分を整えることに専念できる贅沢なありがたい環境にいるんだからね。
自分を愛するとは?「自分に負けない」ことの重要性
明日でいいかとかね、なっちゃうんですよね。自分の甘えっていうものとね、向き合っていかないとなって思います。もう何年思ってんねんって感じですけどね。思ってるだけじゃなくて、やりやがれって感じなんですけど。
でも皆さんもないですか?そういう、明日でいいかみたいなね、そういうのね、思う多くの人があるんじゃないでしょうかね。
自分を愛するとかね、自分を大切にするとかって、そういう言葉を甘やかすっていうことにばっかり使っちゃう時期ってないですか?
でも甘やかしてばっかりいると、心がクサクサしてくるというか、自分への信頼が失われていくみたいなね、そういうのもあると思うんですよ。
かといってあんまりスパルタなのもねっていう感じだし、大切な友人が自分のことを責めてばっかりで悩んだりしてたら、そんな時もあるよとかね、今はゆっくり休んでいい時期なんじゃないとかね。
優しく声をかけてあげたいって思うじゃないですか。だから自分にもそうやって優しくしてあげて、優しくしてあげたいなって思うし、でもそれが甘えみたいな方向にいくと、自分の中でもやもやが募っていくっていうね。
やっぱり本当の意味で自分を愛するっていうか、大切にするっていうか、そういうのは程よく心地よい規律みたいなものも必要なんじゃないかなって思うんですよ。
自分を立するね。自分で立つ方じゃなくて、自分を立する方の自立ですね。
めんどくさいなっていう気持ちに負けずに、自分との約束を守れた時とか、自分のその表面上のめんどくさいの奥にある、でもこれを終わらせたいとかやりたいみたいな、そういう自分の願いっていうものを叶えてあげることができた時って、
今日は頑張ったとか、今日はやったぞ、自分に負けなかったぞとか、そういう時って、清々しいっていうか、充足感っていうのを感じるんですよね、私は。
ただただ自分を甘やかして過ごした時よりも喜びが遥かに大きいっていうね、その罪悪感もないっていう感じなんですよね。
自分を甘やかす時に罪悪感を感じるっていうのも、これまた別でちょっと語りたい問題っていうかね、課題でもあるかなって思うんですけど、
ちょっとそこに今喋りだすと話がちょっとこんがらがっちゃうので、ちょっと今日は置いといて、自分をちょっと離出することができたなって、負けなかったなっていう時のね、あの充足感ってやっぱりね、自分を甘やかしてしまったなって時よりね、喜びが大きいんですよね。
なので、ヨモギムシとチョコザップの連携っていうのをね、これから自分に負けそうになる日もいっぱいあるだろうし、実際負けちゃう日もあると思うんですけど、負けなかったなって自分をいたわてあげたなっていう回数というかね、それを積み上げて、
人生の充足感みたいなものをね、もうちょっと味わっていきたいなと思っております。
リスナーへのメッセージと今後の展望
皆さんもね、厳しさと優しさのバランスみたいなね、自分離していくみたいなね、そういうのを調整しながら、自分を責めたり自分を褒めたりしながら、皆さん生きていってはるのかなとか思うんですけど、
どうなんでしょうか。何を言ってるかわからないと思うんですけど、聞いてくれる方が、私もそういう時あるけど、
マリコさんがでもそうやって自分に負けずに頑張ったっていう話、マリコさんのその話聞いたから、私もちょっと何か一個やってみようみたいに、もしなっていただけたら嬉しいです。
でもまあ負けちゃった日も、責めすぎないでおきましょうね、お互いね。本当はこうしたいって思ってることね、こう習慣、癖になってることじゃなくて、頭というかもう体の自動反応で真っ先にブワって出てくる面倒くさいじゃなくて、その奥にあるね、本当はこれをやりたい、叶えたいみたいなこと。
これね、一個でもいいから、達成っていうか完了させることができたらいいなって思います。スマホ置いて5分だけ早く寝るぞとかね、もうそんなんでもいいと思うんですよ。
そういうことが自分への信頼になってね、自分を信じる力になって、自分を愛するっていうことにつながっていくんじゃないかなって思うんですよね。
はい、くどいですけど私もチョコザップ&よむぎむしっていうこのダブルの、ちょっと言葉が出てこないですけど、この2つにね、通いながら自分にとってのちょうどいいバランスっていうものをね、これからも探り続けていこうと思います。
はい、みなさんも無理のない範囲でちょっとずつこう、自分に負けなかったみたいな、挑戦というとちょっと大げさですけどね、自分おりしたぞっていうその先にある清々しさをね、味わって、味わってみてくださいって言ったのが上からですよね。
一緒に味わえたらなと思ってます。
はい、では今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
感想などありましたら、レターか、感想フォーム、ご感想用のフォームを、概要欄、このスタイフの私のプロフィール欄かな、みたいなところに貼ってあるので、そこからいただけたらいいなと思います。
はい、ではまた次回の配信でお会いしましょう。またねー。
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