2026-02-03 18:32

わたしは音声メッセージが好き。という話。

〇やっぱり音声メッセージが好き


〇最近、スタエフの限定公開を使って声の交換日記、思考の研ぎ合い、感性の磨きあいをしている人がいる

〇配信者でもない知人にも音声メッセージを送ってみた

〇世間一般ではコスパタイパが悪く嫌われる行為らしい

〇それは男性原理OSの世界

〇男性原理はわたしも持ち合わせているが音声配信は「コスパタイパ」とは違うOS、世界観でやっている


〇わたしが「声のメッセージを送りたい」と思う人はそもそもわたしとは波長が合う人=「音声メッセージを喜んでくれる人」

〇世間一般のマジョリティな考えを目にして一瞬不安になったが、「えいやっ」とやってみることで、初めて「思い込み」は書き換わっていく

〇マジョリティの意見がどうであろうと音声メッセージが好き


っていう話。
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サマリー

音声メッセージを使ったコミュニケーションの楽しさが語られています。特に、友人との音声メッセージのやり取りや自身の感情を伝える試みがテーマになっており、メッセージの長さや受け取る側の反応についても考察されています。音声メッセージの伝達方法について語り、テキストと比較して音声の利点が強調されています。また、自分のメッセージを送りたい相手との関係性にも触れられています。

音声メッセージの魅力
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はね、やっぱり私はこの音声が好きだっていうね、話をしようかなと思います。
音声でこうやって収録することとか、
あとはね、最近、音声でメッセージを送るっていうのをね、
してるんですよ。このスタエフを通して知り合った方と、交換日記みたいにね、音声で
お互いの深く考察したこととか、日常で感じたこととか、前回送ってもらった音声、メッセージからさらに湧いてきた自分の感想、
思考でもあるし、自分の感性でもあるし、そういったものを言葉にして、
言葉にして収録して、送り合いっこっていうのをしてたりとか、
してるんですね。で、あとそれとは別で、自分の中の、もうやっちゃえみたいな試みだったんですけど、
友人、こういう気持ち伝えたいなとか、感謝の気持ちを改めて言葉にしたいなっていう大切な人に対して、
音声でメッセージを送ってみたんですね。
最初、それをちょっと試みたのは、年末だったかな。それはね、
スターFOじゃなくて、LINEの音声収録のボタンを押してね、やったんですよ。
LINEって実は30分ぐらいの音声を収録することが、録音することができるんでしょ。で、それをそのまま相手に送るっていう
機能があるんですけど、それを使って、それは1分半ぐらいかな、送ったんですよね。
そしたら喜んでもらえて、彼女も自分でもやろうと思ったけど恥ずかしくてできなかったってテキストで帰ってきたんですね。
それは全然いいんですけど、私的にはその音声メッセージが嬉しかったっていうね、それが嬉しいわけですよ。
それは1分半ぐらいだったんですよね。
これほんとさっきのことなんですけど、そのまた彼女に、またこうしっかり伝えたいね、
思いがあって、メッセージがあって、それをさっき
収録したんですよ。で、それ14分、15分弱ぐらいになってって、
なったんですよね。で、LINEの音声は30分収録できるんだけども、
私的にこのスタイフの方が喋りやすくて、
一時停止できたりとか、そういうのもあるじゃないですか、あるんですよ。
そういう機能とかもあるからかな。スタイフ、同じスマホに向かって喋るっていう、やってることは一緒なのに、
このスタイフがなんかすごくやりやすいんですよね。
やりやすくって、で、それで、URL限定っていうのができるんですよ。
全体に公開せずに、URLを限定にして、その聞いてほしい人にだけ送るっていう機能があるので、
それを使って、声のお手紙、
録音したよ、収録したよ、みたいな感じで送ったんですよ。
送信するメッセージの長さ
で、前は1分半ぐらいだったのに、今回その10何分とかになるもんだから、
負担かなって聞かなきゃダメでしょ、その10何分ね。
でも文章って、例えば600文字、1000文字ぐらいの文章とかも、
5分ぐらいあれば多分読める人が多いと思うんですよ。
ちょっと長いなって、ブログとかもね、めちゃめちゃ長い、
何文字とかのそういうテキストは、そんな5分とかじゃ読めないですけど、
ちょっとブログとかで自分の思いを、割としっかりつらつらあて長く書いてあるな、みたいなやつとかでも、
10分以内には読み終えると思うんですけど、
14分とかの音声って、やっぱ14分聞かなきゃダメですよ。
だから忙しく生きているというか生活している人に、
それを送るっていうのは、すごく自分本位だなって思いも、自覚はあるんですよね。
あるんですけど、でも送ったらすごい喜んでもらえて、
めっちゃ嬉しい、私だけのメッセージありがとう、みたいな言ってくれて、
あ、そうなんだ、みたいな、そういう発見っていうかね、
いいやと思ってやってみたら、意外と自分が想定してたじゃない反応っていうか、
そりゃそんな迷惑ですっていう人いないと思うし、
毎回毎回それが来たら困るっていうのはあると思うんですけど、
なんか想像してたよりも、うざがられないものなんじゃないかっていうね、
そういう感じを、そういう手応えがあって、
こういう手応えから自分のこの思い込みっていうのは書き換わっていくんだと思うんですよね。
だから私の中で今何かがね、書き換わっていっている途中なんですよ。
で、その音声の交換日記みたいなのをしているって方はね、
その方はスタンドFMの配信をされている方なので、
その配信者の方で、喋るってことも日常的に習慣している、
音声メッセージに対する反応
習慣がしている方だし、聞くっていうことも負担ではないというか、
その面白くないことは聞きたくないとは思うんですけど、
私の話面白いって聞いてくださるんでね、成立しているんですけど、
テキストを聞くとか、話すとかそういうことが日常じゃない人にね、
いきなり送るっていうのはどうかなって思いもあったんですけど、
今のところ2人に送って、どちらにもすごく喜んでもらってます。
事前にこういうの撮ったんだけど、送ってもいいってもちろん聞いてから送ってるんですけど、
それも本当は迷惑でも、やめてとは多分、なかなか言いにくいと思うんですけどね。
うーん、なんか、うーん、
それで送るまでの間に、音声メッセージって、
世の中的に、おそらくうざがられてるであろうみたいなのは、
もうこう、頭ではわかるっていうか、想像はできるっていうかね。
それでやっぱり調べた、ボイスメッセージとか調べたら、
検索後でボイスメッセージ気持ち悪い、ボイスメッセージうざいとかが出てくるわけでしょ。
やっぱりこれが、多くの人っていうか、割とマジョリティだろうなって思って、
それを見てみたんですよね。
何がうざいと思っているポイントなのかみたいな。
やっぱり時間を使うっていう部分と、
うーん、間があるにもよりますよね、関係性にもよるから、
突然で、そこまでの距離感じゃない人に、君のためにみたいな、
君のために急に歌作ったよみたいな、そういうテンションみたいなね、
そういう感じだったら引くみたいなのがあると思うんで、
間があるにはやると思うんですけど、
やっぱり音声、パッと再生できないとかっていうのもあるし、
要件が何なのかが開いて、最後まで聞かないとわからないとかね、
そういうのとかもあったりとか、
あとはインスタかなんかで、自己啓発っぽい人が、
ボイスメッセージは外役だよみたいな、相手の時間を奪うみたいな、
外から中が見えないお店って入りにくいでしょ、みたいな、
バーとか、それを相手に、そのストレスを相手に感じさせてるんだよ、みたいなことがあって、
それも一理あるなって思いながらね、
これってやっぱり相手との関係性とか、
またもう性質、気質ですよね、
この声の情報が好きな人っていうのもいるんですよね、
そのインスタの人でね、外役だよとか言ってる人、
自己啓発っぽい発信者さんだったんですけど、
その類の方はやっぱりコスパとかタイパとの世界の人なんですよね、きっと、
コスパ、タイパ、
ちょっとスピリチュアルよりの話になりますけど、
男性性、女性性、男性原理、女性原理っていうのがあるじゃないですか、
私はこの男性性、女性性って話、全然スピリチュアルの話と思ってないんですけど、
あえてね、ちょっとこう、やんわり方向性で言うとそういう話になりますけど、
コスパとかタイパとかって、
男性原理の世界じゃないですか、
じゃないですかって同調みたいであれなんですけど、
男性原理で、男性原理OSみたいなね、
その世界観では、
この相手に何が言いたいかを、
相手が理解するまでに、
時間をたっぷり使う、その時間を拘束する、奪うみたいな、
そういう感じなんだと思うんですよ。
でも私はなんかその、
音声メッセージの魅力
その世界観、理解はできるし、男性原理ってような私の中にもあるけども、
人に本当に大切なことを伝える、
伝えたいことを伝える、
温度を乗せて伝えたいとか、
相互を無くしたいとかね、
これはなんか自分勝手な、
手前勝手な願望もあると思うんですけど、
そこになんかそれを、
全部その男性原理の、
男性の原理にね、
当てはめていかなくていいのかなとかは思うんですよね。
これは別に肉体がどうこうっていうわけじゃないです。
肉体が男性とか、
肉体が女性とか、入れ物の話ではなくて、
人間の中にある性質ですね。
脳みそで言ったら、
右脳左脳みたいなね、男性の女性のみたいな、
今こういう話するとすごくリベラリストの方からは、
そんなないわとか、
男女平等みたいな話に変換されるがちなんですけど、
そういう話ではなくて、
構造としてね、あると思うんですけど、
なんでもその、
コスパタイパー効率とか、
要約して理論でとかでね、
まとめなくてもいいかなみたいにね、
思ってるんですよね、私は。
声にすることで、
言語の情報っていうのが、
めちゃくちゃ乗っかっていくじゃないですか。
それによって多少、
文法がおかしかったりとか、
単語の意味が若干ずれていたとしても、
伝わっていくものみたいなのもあって、
それで音声が私は好きなんですよね。
テキストってなると、
単語の意味を書き違えていたら、
破綻してしまったりとか、
非言語の部分を、
テキストでも非言語の部分って乗るんだけども、
乗せにくいみたいなことがあったり、
まあとかね、
そういうのを考えると、
詰まっちゃって、
言語の人に伝えたいことあるのになっていうのを、
その文章を作成する、
メッセージを作ること自体が、
もうめんどくさくなっちゃうっていうか、
もういいかなって、
なんかこのプシューンって、
頭の回路が切れる感じっていうか、
ブレーカー落ちるみたいな感じになっちゃって、
もういいかなみたいになっちゃうんで、
私は音声だとすごく、
そういう自分の胸の内みたいなものを、
伝えやすい方なんかなって思ったんですよね。
そして、私が送りたいと思う対象、
その送り先の方、
受け取ってくださる方ね、
この方も、
私がこの人に、
文章じゃなくてテキストで、
メッセージを送りたいなって、
私が感じる相手っていうことは、
相手も何か私に近しいものがある、
趣味とかが一緒とかそういうことじゃなくて、
何か発調が合うことがあるから、
この人に大切なメッセージを送りたいってなっているから、
その人たちは、
私が音声でメッセージを送ることに対して、
別にドン引きはしないだろうなっていうね、
音声の革新みたいなのが今日、
得ることができました。
音声のメッセージを送らせてもらって、
それを嬉しいって言ってくださったことでね、
自分の感性っていうか、
相手との関係性
自分の性質に合っていることであって、
自分の性質に合ってない情報みたいなのの、
一理ある正論の一つみたいなものを見ちゃうと、
そっちにやっぱり引っ張られちゃうっていうか、
やっぱりこうした方がいいのかもしれない方が良かったのかもみたいにね、
グワッてなっちゃうときあるんですよね。
皆さんもあるかもしれないんですけど、
今回もそれでしたね。
音声でメッセージを10何分も喋って、
スタイル風の声の交換日記をしている人にはいいけど、
そうじゃない人にやってしまって大丈夫かなみたいな。
ちょっと検索しちゃったりしてね、
ボイスメッセージは外役だみたいな、
そういうコスパタイパーの世界観の人たちの中の正論みたいなのを見てしまって、
大丈夫だったかなみたいな。
それでグラってなるみたいな。
自分とは相入れない人の意見を一つの視点として取り入れとくのって大事だと思うんですけど、
それにグワンって引っ張られちゃうのはやっぱりもったいないですよね。
引っ張られたなーみたいな。すぐ戻ってこれたんですけど。
自分とは性質が違うだなっていうね、そこの見極めみたいなね。
なんかそういうのもちょっとこうね、大切に。
大切っていうか研磨していくことの大切さをね、今しゃべりながら感じましたね。
はい、というわけで、今回何の話するって言ってました、私。
ちゃんとその話したかな。
テキスト、音声が好き、音声メッセージが好きだよって話しますよって最初言いましたっけね。
たぶんそれと内容、最初に言ったテーマに沿った内容だった、だ、でした。
だと思うんですけど、そんな感じで、結構本当に今日ついさっきの出来事からタイムリーに湧いてきたことを、
ぺちゃくちゃとしゃべり倒しました。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またね。
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