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10分ライブ🎙️過去のチャレンジが今に繋がる
2026-11-05 14:35

10分ライブ🎙️過去のチャレンジが今に繋がる

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ウエディングプランナー時代
12会場ご覧になったお客様が即決して下さったお話をしました🎙️


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🌈メンシプ🌈こんにちは、女性の夢を形にするコーチのまりです。 本日11月5日の木曜日です。
🌈メンシプ🌈今日ですね、10分ほど短いライブにはなるんですけれども、お届けしてみたいなと思います。
🌈メンシプ🌈今日のライブはですね、過去のチャレンジを今に繋げるというところでお届けしていきたいなというふうに思います。
🌈メンシプ🌈えー、今日ですね、10分、15分ぐらい、どんな内容にしようかなーってドキドキしていたんですね。
🌈メンシプ🌈というのも、10月から、いがらしかりんさんのスタチャというコミュニティに入っておりまして、そこで毎日ミッションが送られてくるので、それに基づいて話してみようというところで毎日チャレンジ
をしているんですけれども、
🌈メンシプ🌈今日はですね、ずっとこれは鉄板ネタとして、自分の中で一個、皆様に役立つネタとして話してみたいなぁと思って、お届けしたいなと思います。
🌈メンシプ🌈というのも、私はウェディングプランナーとして、ブライダルフェアにご来館いただいたお客様にご制約いただくまでのプランナーをやっていた時期がございました。
🌈メンシプ🌈その時に、だいたい式場見学というのが2、3会場ぐらい、皆さんご覧になった上で決定するというのが平均の数字としてありまして、多い方でも5会場、6会場ぐらい見るのかな。
🌈メンシプ🌈でももう、だいぶ5、6会場見てるっていうと、うわぁ結構見てらっしゃるなぁっていう印象があるんですよね。
🌈メンシプ🌈私はウェディングプランナー…あっ!カドヤンさんこんにちはー!ありがとうございます!遊びに来ていただいて嬉しいです!わーい!ありがとうございます!キラキラキラーと3つもやっていただいて。
🌈メンシプ🌈私がウェディングプランナーでですね、ブライダルフェアにご来館いただいて決定いただくまでのお仕事をしておりまして、そこでのエピソードを今日はチャレンジとして話してみたいなぁと思ってお届けして
おりました。
🌈メンシプ🌈私はウェディングプランナーの仕事をした後に、色情探しのご相談カウンターというところでも働いていて、ブライダル業界約10年おりまして、先日数えたら1337組以上ですね。
🌈メンシプ🌈これは最低ラインとして何組も積極していたか、2社目の会社では記録がないのですが、そのぐらいご親老、ご親婦に向き合ってきまして、そこでの面白いエピソードを話してみたくなって、これも皆さんの
勇気の後押しになるかなと思ってお届けしております。
🌈メンシプ🌈色情探しというのが2、3会場ぐらい皆さん見る中、5、6会場ぐらい見るとちょっと多いなというところなんですけど、とあるお客様を私が担当したときは、12、3会場ぐらい会場を見ていらっしゃ
03:11
った上で、私のお客様に担当させていただいたことがありまして、
🌈メンシプ🌈そのときにですね、すごい細かいご親のご親婦で、絶対に決める気ないみたいな感じで、試食も美味しいご飯を召し上がれたりしていて、フェアとかも楽しいし、デート気分でご参加する方も多いんです
けど、結構12、3会場回っているとなると、どのプランナーも、
🌈メンシプ🌈あ、いわしーさんこんにちはー。メイクしながらちょっと聞きました。ぜひぜひ、ありがとうございます。お耳貸していただいて。
🌈メンシプ🌈はい、そうなんです。もうそのぐらい会場を見ている方でも決める気ないみたいな感じで、ふんぞり返ってちょっとこう、なんていうんですかね、
🌈メンシプ🌈私たちプランナーは対応するのが難しそうで、これは対応したくないなぁみたいな正直方だったんですけれども、その当時私も若くて、頑張りたい、どんなお客様でも立ち向かっていくぞという気力があった
ので、どう攻略していこうかなというところで話を聞いておりまして、
🌈メンシプ🌈結婚式というと高額なお金になるので、なかなか決定するというところまで、皆さん難しいというところと合わせて、そのご新郎ご新婦は結構なんていうんですかね、上からな感じというんですかね、見た目は
そんな風に見えないんですけど、結構上から物を申したいみたいなタイプですね。
🌈メンシプ🌈一見普通のご新郎ご新婦だから普通に接しそうかなっていう風なスイッチが入りかけたんですけど、なんか仕草とかですね、腕を組んだりとか、ちょっと目線を上から私を見る感じだったりとか、お洋服
とかその見なりっていうんですかね、持っているバッグとかお靴とか、そのタイプと見た目と言動が一致していない感じがあって、
ちょっと最新の注意を払っていった方がいいなと思っていったところ、全部乾燥とかですね、ご主食が付いたフェアだったので主食を召し上がった後も、なんか別にみたいな感じでちょっと難癖つけてくる感じがあって、
これはどこをやって制約まで持っていくかなっていうところをずっと逆算しながら計算して、大体の小4時間、3、4時間ぐらいで決定まで持っていくんですけれども、館内をご案内していく中で難しいなと思って、
12、3会場見ても決めてないぐらいなので、でもどうにか決め、このお二人が私の務めている会場で決めるポイントがどっかにないかなと思って、
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なんかもうどろっこしくいろいろとポイントを伝えても、このお客様は難しそうだなと思っていたので、担当直入に、お二人はどうなったら会場決めるんですかっていうことをもっと直球に聞いてみたら、
熱意があるプランナーさん?プランナーさんとは言われなかったんですね。熱意があるプランナーのところで消えますみたいなところでおっしゃられていて、
ああなるほどと、熱意とはお二人にとってどういうことですかみたいなことを言ったら、こちらの要求に応じるというか、そういうことをするプランナーですみたいなことを言ってきたので、
今の私だったらそこにうまくかわすんでしょうけど、その当時は若くて、数字取りたい、制約率1になりたいみたいなガッツがあったので、じゃあやりますということで、
ブライズルームっていうご親のご親父がお支度する部屋があって、そこのタイミングでご親老がそうやって言っていて、
私はその当時フナッシーというキャラクターが一発芸みたいな感じでネタでやられたというか、やられたこともあったので、
どうやったら熱意って見せれますかねみたいなことを言ったら、一発芸やってくださいみたいなことを言われて、
私はフナッシーの一発芸をそこで靴を脱いでやった。そこの瞬間ご親のご親父が大爆笑して、
宮原さんがそこまでやってくれたから即決しますということで、契約をいただいたケースが1回あったんですねみたいな感じで、
何の話をしたいかというと、その当時は本当にどうやって戦略を練ってやったらいいかということを考えていたんですけど、
ど直球に踏み込んでどうやったらお二人は決めますかっていうところで応じられる内容であれば、
アディさんこんにちは。ありがとうございます。来ていただいて。
かどやんさんもいわしーさんも来てくださっております。
私がですねブライダルフェアで12、3回以上ぐらい回ってるご親のご親父にどうやったら決めますかっていうのを聞いて、
プランナーの熱意で決めますということで、熱意とは何ですがということから、
一発芸を私がフナッシーのモノマネをして即決していただいたっていう話を今ちょうどしておりまして、
そうなんです。私結構逆算して戦略的にやるタイプだったので、
12、3回以上回ってるっていう時点でだったり、
その雰囲気、見た目の第一印象の見なりと言動が一致しないので結構厳しいお客様かなってあまり知って、
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ありがとうございます。そうなんです。
結構難易度高い方、みんながプランナーは正直12、3回以上回って決めてないっていうと、
みんな対応したくなかったんですけど、それを決めたらかっこいいよねっていうところで挑んでいったところで、
まさかのソーマリッシーですね、をかまして2人が大爆笑して、
ここまでやるプランナーは12、3回以上かな、いた中であなたが初めてなので即決しますということで、
はい、じゃあ契約しに行きましょうということであって、
私が一発芸してそれがすごいでしょとかってそういう話をしたいわけでは決してなくて、
やっぱりお相手が何を求めていて、私がフナッシュをしたことによってどこまでプランナーが本気を見せるのかっていう、
本当に営業で売ってるのか、本当にこのお客様が何を求めてて何を答えたらいいのかっていう、
ちゃんとお客様を見てるかっていうのを見極めてたっていう結果話でして、
なのでビジネスをやっていく上でどうしても自分が自分がっていうところで、
自分が届けたいお客様とか自分がっていうところも大事な視点だと思うんですけれども、
お客様目線というか、お客様が何を求めていてどういうところでマッチしていくのかっていう、
そこを見極めるっていうのもすごく大事な視点かなっていうのを最近思っておりまして、
だから一発芸をしたらいいっていう話では決してなくてですね、
お客様が何を求めて、それで何が自分で答えられるのかっていうところ、
だいぶ体を張って、速血まで持ってったなってその当時思うんですけど、
ただ結構悔しかったというかですね、その当時の感情を思い返すと、
今振り返れば冷静にこうやって分析してますけど、
その当時はむしゃらにお一人お一組の、お一人お一人というか、
一組一組の全力で向き合って制約をいただくっていうところに命をかけて本当にやっていたので、
名刺の渡し方一つとっても最新の注意を払って、
このお二人だったらどういう名刺の渡され方をしたら喜ばれるのかなとか、
どういう場の取り方をしたら喜ばれるというか、距離を近づけられるかなっていうのを、
本当に一言、一つの言葉を交わすとか、一つの行動をするにあたって最新の注意を払って、
一組にずつに向き合ってきたので、
本当に眼かけというか、名刺を、名刺入れから名刺を取って拝む感じで温めるというか、
こういう事前アンケートもあるので、その事前アンケートを分析して、
こういう見立てでこのお客様は自分の会場と会うだろうな、
12:00
だからこういうストーリーで制約まで持っていけるなっていうところを想像しながら、
自分でその自分の名刺を拝むというか挟んで、
よし行くぞっていうのを心で必ずよしっていうふうに意気込んでから必ず出るように、
どんなに9時からのフェアがあって、その後午後のフェアがあって、
もちろんお昼ご飯食べれずミンティアって話がこの間盛り上がったんですけど、
休憩時間もちろんないし、お化粧室行く時間もないし、
その間の時間ちょっとでも忙しくて、次のお客様待っててもよしっていうのを、
お客様がどういうところで、どういうストーリーだと買っていただけるのかなっていうところまで、
ちゃんと自分とお客様がつながるポイントを意識して、
1回よしって入れてから行くっていうのをやっていたことがありましたね。
今なんか自分で話しながら、やっぱりそういった相手を知ろうという視点だったり、
相手がどういったところで購入するのかみたいな、
そういった視点とかがすごく大事だなっていうのを改めて最近思いますし、
やっぱり初心に帰るというか、フナッシーのマリッシーのその時のことを、
今はね、そんなことできないのかなって思うんですけど、
なんかできる自信ないかななんて思うんですけどね、
なんかそんな初心に帰る話をして、自分自身の原点をやっぱり思い返しながら、
今は形は違えど、ブライダルが私の原点だと思っているので、
幸せを形にしていく、夢を形にしていくっていうところで、
改めてサポートをしていきたいなっていうふうに、改めて思っています。
ありがとうございます。聞いていただいて。
11時から予定がありますので、こちらで結び戸をさせていただければと思います。
いわしぃさん、ありがとうございます。
大事なお化粧しながらのお時間、メイクしながらのお時間に立ち会っていただいてありがとうございました。
またぜひお話聞いていただけたり、聞かせていただけたら嬉しいなと思います。
今日も素敵な一日となりますように願っております。ありがとうございました。
それではまたお会いしましょう。
それでは。
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