00:01
さあ始まりました。金曜DONKEYコマツバヤシのマーブルブルース。6月11日金曜明けて12日土曜です。
シャープ100。シャープ100の小川。
はやしくん不在でーす。
なぜか来ません、今日も。
いやーついに100ってことですけど、あんまり実感ないです、僕。あります?
ないです。ないですけど、はい。
嬉しいですね、やっぱりね。
嬉しいね。100回も続けられてきたこと、これは僕らだけじゃなくて、僕らを支えてきた方々のおかげだって、本当に思います。皆さんありがとうございました。
本当に毎回、いつもね、聞いてくれる人がね、いてくれるから、僕らは、この会社に集まってるわけですから。
それは何?ふざけて言ってる?
いやいや、もう本当に、もう心からね。
マイレボリューションです。これが。
はい、ということで、100回やっていきますけどね。
まあ、あのね、ちょっと俺言いたいこと、言いたいことっていうか、話したいことあって。
なんかね、ここ最近、てか、昨日今日で、めちゃめちゃ移動してる。移動してるっていうか。
移動距離が。
あのね、赤羽、昨日赤羽行って、
大丈夫。
あーザ・ブジューマン行った。
大丈夫ですよね、言っちゃって。その。
まあ、そんな闇の世界じゃないみたいな話。
いろいろまあ、こう、結構顔さ、ほら、刺すじゃん、最近。
で。
怖いじゃん、なんか。
怖くないよ。
何やねん、大丈夫。
平気。
平気、平気。
まさき君、大丈夫だから。
何、何なの、急に。
で、秋葉原行って、赤羽に行ってっていうので、ちょっとパソコンが壊れてさ。
はいはいはい。
言ったっけ?
言いました、言ってました。
あのー、なんかね、マウスパッドが動かなくなっちゃって。
うん。
押してもね、固くなっちゃって、そのなんていうの。
電源オフにするとカチカチになるんだけど、
うん。
電源オンにしてもカチカチのままになっちゃって。
うん。
で、もう一回中で、もう叩いちゃって。
しょうがない。
叩いたら柔らかく。
しょうがないです。
治るかなと思って叩いてたりしてたら、なんかキーボードが壊れちゃって。
うん。
絶対に合ってるパスワードの。
はいはいはい。
なのに、それ打っても入れなくなっちゃって。
なんかずれちゃったんだ。
その、座標が。
03:00
何かがね。
あのー、変だな。
俗に言う座標が。
あー。
ちょっと。
リズム狂うな。
うん。
なんだろう。
いや、それだから、Pって打ってもOが打たれちゃうってことだね。
いや、でもほんとそう。
ね。
キーボードの設定的になんだと思うんだけど、
なんかね、Q押したら、
てか、普通小文字じゃん。
うん。
で、シフト押したら大文字じゃん。
うん。
絶対大文字。
ずーっと大文字なの。
あるよね。
で、キャプスロックじゃんって思った人、
残念。
キャプスロック関係ありません。
残念でしたー。
これは。
バカにしてんの?
いやいや。
なんか、いやー、
まあ、どうにもなんか、
あれだな、まあまあ、
いや。
だからねー、
問題は起きてます。
まだ現在進行形で。
直しに行ったってことですか?
あー、でもその話は終わり。
え?
その、
そこであったなんか事件、
軽い事件みたいな。
いや、もうそんな話じゃねえ。
もうどうでもいい。
100回なのに?
どうでもいい。
え?
それよりも大事件起きてます。
何?
なんかね、
先週、前々回くらい言ったと思うんだけど、
うん。
あのー、
シューさんから、
うん。
あのー、
何?
これ以上言うと、
うん。
出るとこ出ますよって言われて。
うん。
なんかコメント来てましたね。
うん。
それ全部小川さんのせいなんですよ。
まあ、周りも言ったと思うけど。
うん。
小川さん中心で、
まあまあまあ。
なんかやってただけ。
俺は本当に、
可愛いってか、
まあなんだろう、
ポジティブに考えてた。
のに、なんか、
うん。
彼はなんか、
いや俺は全然そんなことないよー、
って言うんだけど、
めちゃめちゃ下に見て、
馬鹿にした言い方をするの。
あー、
そう言う?
これ。
小川さんの言い方を、
言い方を凝縮すると、
これ。
あー、
そう言う?
俺が周君に対して、
そうそうそう。
ちょっと馬鹿にしてるみたいな。
馬鹿に、
ちょっとじゃないね。
で、それをしかもなんかね、
俺は馬鹿にしてないって言うのが、
俺はね、
周君の味方だと思ってるよ、
俺は。
いや、
本当に馬鹿にしてなくて、
俺、
僕はね。
うん、
そんなか、
なんか、
謎理論説明して。
いろいろとまあ、
まあ言ってましたけど、
これまで。
はい。
本当になんか、
いい、
すごい、
いい子だなと思ってるわけ、
俺はね。
それを本当に、
言い方が、
もしかしたら聞こえ方が悪い、
かもしんないんだけど、
俺は褒めてるつもり。
褒めてる?
で言ってた、
かな。
ずっと。
いや、
結局、
その、
なんか、
なんだっけ?
まあ、
いろいろさ、
あのー、
いや、
本当にもう、
だから、
こうやってね、
もうなんか、
ごちゃごちゃしちゃって、
うん。
とうとうね、
来ちゃいました!
この方!
ちょっと挨拶お願いします!
みんなお待たせ。
なんかタンが絡んで、
えー、
中です。
あー、
06:00
ごめんなさい。
ちょっと鼻風でね、
余計なの入ってしまいましたね。
汚らしい。
汚いねえなあ。
はい、
来ちゃいました。
いや、
本当ねえ、
久しぶり。
もうよ、
うわ、
なんか器見せんの?
うん。
本当だよ。
怖いわ。
大事なとこで
いつも来てくれんだよな。
染まっちゃってんだよ、
こいつはもう。
怖っ。
怖いわ。
なに?
これ、
なに?
もういいの?
言っちゃって。
まあ、
じゃあ、
整理っていうか、
簡単に言えば、
普通になんかこう、
まあ、
小川さんは草してんだよな、
ずっと。
そうなんですよね。
なんか僕の、
しゅうくんも草してんの。
あなたは草してる。
だけど、
バラエティを超えてしまっている。
あー、
確かに。
えー。
僕はうんって思っちゃったんだよ。
それに対して、
小川君は、
まあ、
抵抗というか、
まあ、
反抗の意思を示して、
戦いに挑んでっていうのが、
今、
勃発してて、
もう、
手出る手前まで来てます。
うんうん。
手出るか、
絶好化。
な、
なに?
じゃあ、
それで、
何かを言いに来たってこと?
今日は。
うーん、
俺は仲直りしてほしいだけ。
俺は仲直りしてほしい。
だから、
認めてほしいよ、
僕は小川さんちゃんとね。
あー、
あのー、
しゅうくんからしたら、
うん。
悪く言ってるよっていう。
そうそうそうそう。
それは自覚して、
まあまあまあ。
いや、
まあまあまあ。
認めて謝ったし。
正直ごめん。
あのー、
自覚してる。
そのー、
悪くは言ってます。
おい!
おいだよ。
気になるんだよ。
ほら!
しゅうくんの言動ってやっぱ、
なんかあのー、
でも、
その一番上の部分には、
うんうん。
かわいいがやっぱ、
あるから。
こっちとして。
とってつけたように。
あー、
そう。
いろいろやってくれたりするじゃん。
そのー、
なんか、
聞かせてやってくれたりするじゃん、
俺たちに対してとかさ、
先輩とか。
で、
俺はそういうのができないから、
すごいなって、
思って。
あー、
だから、
軽蔑の意味も込めて、
すごいなって。
まあ、
かもしんない、
もしかしたら。
言い使ってとか言ってなかったしね、
前の回ではなんか。
しゃばってみたいな感じで言ってたよ。
うちでも、
うちの番組でも流したけど。
いやいや、
まあだから、
そのー、
あれよ、
それはほら、
言ってるだけで、
本当の本当は、
その、
ありが、
偉いなって思ってるわけ。
だって偉いなー、
だって。
言えよ、
それを、
だから。
それを言えよ、
パフォーマンスとして。
シューを上げるっていうパフォーマンスでは、
確かに。
それね、
下げようとする。
偉いよね。
偉いよねじゃないわ。
そういう、
ちゃんとね。
まあ、
そういう、
まあ、
いざこざがね、
あって、
でもそれはちょっとさ、
関係性としてよくないなと。
ワダカマに解きたいと思って、
うん。
あのー、
まあ俺が作った、
これね、
まあ小川さんに作ってもらっちゃって、
ちょっともう、
ちょっと筋違いなんだけど、
どういう状況だよ、
ほんとに。
いや、あの、
自分で作って。
なんか、
直接じゃなくて、
今までなんか、
過去何回かに分けて、
うん。
あの、
番組、
お互いの番組に、
09:00
いやいや、
俺説明する。
ちょ、
俺説明するから。
誰が説明してる、
一緒なんだよ。
形式が難しくなるだろ?
言わなきゃよかったんじゃない?
俺が、
それを集めたとか。
それ言わなきゃいいとさ、
松田が作ったの感じで、
いやいや、
それは申し訳ないよ、
だって、
結構時間かかってるもん。
寝らなきゃ、
こうなるから、
ほら。
最初、
なんか飛ばしつけて。
俺任せろとか言うじゃん。
いやいや、
これはもう最初から言うだけ。
もうごめんなさい、
これね、
ちょっとブレるブレる、
ちょっと待って、
俺らのやり取りブレるから。
大丈夫。
俺、
俺任せとけ。
俺任せとけ。
一旦任せてから、
これからね、
過去、
何回か、
跨いで、
やり取り、
キャッチボールがあるわけですよ。
はい、
あの番組でしたね。
覚えてらっしゃる、
トーニーの方が覚えてると思いますけど、
はいはい。
聞いてない人はね、
水曜ドンキー、
ナイターンと、
金曜ドンキー、
マーボルブルースで、
ちょくちょく話に出てる。
うん。
で、
それをまとめた。
てか、
まとめていただいた。
で、
これは時間かかってるから、
これ言わないとダメと思って、
お母さんがやってくれた。
なんか、
自分を売ってんの、
それは。
売り込んでんの、
俺、
みんなに。
こいつこそ、
気使ってるから。
こいつね、
悪いんだよ、
結局。
先週もちょっとあったけど、
この感じ。
こいつが悪いんだよ。
わかんないよ。
ま、
一回聞こうか、
じゃあ。
じゃあ、
とりあえず、
まとめたんでね。
大まか、
時系列で、
やってるという感じで、
ちょっと、
最初はね、
お母さんのターンというか、
お母さんから始まるんですけど、
聞いていただく感じで、
ちょ、
ちょっと待ってくださいね、
BGM切るんで。
あんまり言わないでしょ、
そういうの。
あんまり。
一回止めろよ。
今、
音入っちゃったから、
違う、
これは、
生モンですから、
ちょっとやらせもらってないと、
思われちゃってる。
聞かないよ、
そこ。
もう、
テンパっちゃってる。
すごいな。
初めて見たよ、
こんな。
落ち着けよ、
おい。
こんな、
振り向きの早い、
松田さん。
落ち着け。
あんまうるさくしないもん。
一番うるさいね、
今日。
行きますよ。
じゃあ、
はい。
あと1個言いたいのがあってね、
新人募集してるんですよ、
このドンキーがね。
うん。
前やってくれてるのは、
しゅうくんね、
水曜ドンキーナイターン。
しゅうくんを中心に
やってくれてんのかな。
はい。
で、
この間のナイターンで、
えっと、
こう2人がね、
出てくれてて、
気になったことはね、
やっぱしゅうくん、
先輩風吹かせるよね。
あー、
はじめた。
もう、
強風だよね。
やっぱしゅうくんの先輩風ね、
笑っちゃうね。
そこが面白くて。
一人会。
っていうね、
いやいやいや。
これ一人会、
一番テンション上がってんじゃん。
があったんですけど、
饒舌に。
これ最初僕の一人会ですね。
一人でこれ言ってんだよ。
うん。
いや、
でも、
これは、
あの、
そのね、
この一人会の前ぐらいの、
あの、
ナイターン聞いてほしい、
みんなに。
え?
言った?
その前あたりの期間って、
そう、
新人、
新しい子たちを、
まあなんか、
試しに、
出演させてあげる、
みたいなしゅうくんの、
生きな計らいの会があるんだけど、
くそったれがこいつ、
12:00
ほんとに。
すごいんだよ、
喋りで聞いてると思うから。
いやいやいや、
分かんないんだよ、
それが。
ほんとにあの、
オーブレットつもりで、
俺に任せてくればいいから。
言ってない、
言ってない、
絶対言ってない。
言ってはない、
確かに。
言ってねえのかよ。
言ってねえのかよ。
つまみ出せよこいつ。
聞いてれば感じる。
ずるいってそれは。
このね、
俺に任せろが。
書いてないって絶対。
たぶんそういうTシャツ着てなかった?
着てるわけないだろお前。
しゅうの、
俺に任せろって番組になってた。
ダサいな。
なってた?
新人さんいらっしゃい、
俺に任せろの会員だった。
いやひどいわ。
だからもう、
ほんとに吹いてたね、
風が。
感じた?
いい風吹いてたよ。
いい風だったんだ。
そういうつもりあった?
ねえよ。
でそのなんか、
風吹かせろ、
なんかそちらさんで、
楽しそうに転がしてるけど、
3人でいっつも。
月曜おどんきのね、
テンムスの方も、
調子乗って僕に言い始めたんだよ。
おい。
だからそういうことなんだよ。
先輩として、
立つせがないんだよこっちは。
風吹いてますねって。
吹いてるわけないだろ。
いや本当に春の、
いい風吹いてて温かい。
強風つってんだろ。
そよ風。
入学とかの時期の、
いい風が吹いてて、
あの春のね。
そういう風なんだ、
先輩風。
先輩風が吹いてて。
違うけどな、なんか。
大丈夫だから、
俺に任せときゃ。
みたいな感じがです。
喋って喋って。
でもね、
なんでもおいしくする、
俺の感じがです。
ほんとすごいね。
ほんとに、
止めないとこうなるんだよ。
止めないとね。
でもね、
これね、
女の口なんですよ。
これ女なんです。
言い方が古いな。
女波球で言う女の口なんです。
それはいいよもう。
いいな、
本読んでるやつ。
ここからね、
次、
来ます。
本格化します。
俺ら分かってるんですけど、
聞いていただけますか、
とりあえず。
伊藤ちゃんが出てた回ですね。
伊藤ちゃんが出てた回。
大丈夫かな。
言わないでだから。
大丈夫かな、そこで。
入ってくれそう?
CNSで。
でも結構ね、
ちょくちょく来てるみたいですよ。
実はご飯にもね、
行きまして。
伊藤ちゃんは?
行きました。
そんな、
それでなんか。
行きましたっていうか、
そのね、
水曜の方で、
しゅうくんがね、
いろいろやるじゃないですか。
だからご飯、
しゅうくんがね、
ご飯行くわみたいな。
俺最初ちょっと渋ったけど、
え?みたいな。
行く?みたいな。
行くの?みたいな。
ご飯行ったりしてさ、
先輩とか払う?
なんか、
男2、
女2だったんですよ。
伊藤ちゃんとしゅうくん。
そう。
え?大丈夫なの?
ね。
結構ヤバい。
でもしゅうくんはなんかすっごい、
カッコよくつけてて。
マジ?
マジそうだよね。
ヤバいと思って。
えー。
カッコつけてて、
最初あの人、
全部払おうとしてたんですよ。
15:00
えー。
いやでも、
なんかそこまでいったら、
カッコいいけどな。
俺も、
俺も、
一番上だけど、
そんなカッコつけすぎなくてもいいじゃん。
張り切りすぎてるのもっていう。
全部出しはしないけど、
半分出すよ。
しゅうくんに渡したら、
いや、いい?みたいな。
いやいやいや。
え?みたいな。
え?俺払わなくていいの?みたいな。
さすがに、
半分なんか、
渋々受け取って、しゅうくんが。
えー。
はい。
メンチ立ててあげました。
みたいな。
可愛い。
え?みたいな。
めちゃめちゃいいじゃん。
可愛いって思うよね。
俺ら。
めちゃめちゃいいじゃん。
俺らコースをね。
聞いてないからさ、
水色ダンキーに来てくれててさ、
で、伊藤ちゃんと4人でやってた回を聞いて、
めちゃくちゃ先輩風吹かせてんの。
知ってたけどさ、
そういうやつだって。
やっぱすごい、
強風ですよ。
風、強風。
兄貴風、
今日強風ですか?
俺はね、
乗っかっただけなんだよな。
いやいやいや。
言わされたっていうか、
ほんとに、
なんかね、
はいはいはいはい。
どう?
そこで、
おかしいなと思って。
異変に気づいた。
だから小川さんの一人会も、
一応聞いてたんで、
わかるんですけど、
ここで、
松田さんが一番の悪かもしれないと、
ちょっと思い始めた。
乗せる?
ここで議論するべきは、
小川さんは僕と真正面で、
退治しに来てくれてんのに、
松田さんは、
可愛いじゃん。
キモいスタンスだったからね。
怪我しないけども。
いやいやいや。
あるな、
そういうの節は。
僕と同等のくせに、
やっぱ上から見てるっていうのは、
やっぱり良くないね。
同等のくせに。
俺同等なの?
同等ですよ。
結構先輩風吹かしがちよ、
俺。
吹かす場面なかったでしょ。
それはそれでな。
松田君がやっぱりやりやすいフィールドを、
作ってる。
正直言うとね。
そういうこと、
無自覚のやつだわ。
一番良くない?
天性の巻き込み型なのかも。
みんなを巻き込む、
カリスマって言うの?これ。
あるかも。
ありがとう。
それを差し引いても、
どういうこと?
みんなの分。
伊藤ちゃんも言ったじゃん。
これ伊藤の言い方が悪いですよ、
完全に。
伊藤ちゃんがやっぱり一番上じゃん。
本当言うと。
そうなんだ。
学年とかで言ってもさ。
あの状況の話?
おごりの場で言う?
本当の気持ちを聞きたいの。
その当時のあれを教えて欲しい。
メンタリティをね。
マジの。
だから男に女に言ったって言ったじゃないですか。
女には帰るってなった時に、
先に店を出たわけですよ。
18:02
その時点で選択肢は、
僕と伊藤ちゃんで払うみたいな。
一応言ったね。
まあまあまあ、それならね。
なんでそれならね。
でもそうじゃなかったよ。
まあ一応言った形としても。
伊藤ちゃんはその日渋々来たんですよ。
言ってたね。
あいつはそれ喋ってない。
あいつはそれを言ってない。
無理気で言ったみたいな。
俺が集めて言ったみたいな感じで言ってるけど、
だからあいつも見栄張ってんだよ。
人の会で。
人の会で。
うちでは萎縮しちゃうからやっぱり。
ということですよ。
年上いるとね、伊藤ちゃんは結構リラックスしちゃって。
あることないこと言っちゃって。
でも渋々来てくれたから、
じゃあこの会は俺が仕切るよってことで払ったと。
なるほどね。
そういう風に格好つけたっていう。
いやいや格好つけてない別に。
これ格好つけてないって言っちゃうんだ。
ここは。
ここは格好つけてない。
本当に。
これはね。
本当に。
あなたたちの引き出しないだけで。
何を言いたいことあるなら言った方がいいよ。
俺はもう内単ずっと聞いてるし、
この前のラジオ団地から聞いてるけど。
お前ビール飲むなよ。
やれないだろ。
先輩が話してんだぞお前。
聞いてる中でさ、
こういう子じゃん。
そういうの好きだし。
これなのよ。
僕が一番嫌なの。
女の子と飲み会で、
ちゃんとその、
いわゆる良いとされてる行動あるじゃん。
お金出すとか。
椅子引くとか。
会話回すとかさ。
それをやる人じゃん。
分かるよ。
俺はそうは思わないけどね。
ずるいんだよあの人が。
これが良くないんだけど。
でもその場には、
女の子はいなかったわけだから、
その利用の方が通らないね。
だとしてもだってさ、
まだ言うよこいつ。
長っ。
どんだけ目の形にしたいの。
その子たちは無料で出たわけでしょ?
店を。
そうですよ。
だからこいつ、
あ、おごられに来てんだ今日って思って。
だから金払うとともに、
ある意味縁を切る。
女の子たちとは、
縁を切るみたいな意味合いもあったわけだ。
それはないよ。
今度、次もね、みたいな感じだったけど、
これからもラジオよろしくね。
そのうちの1人はだって、
うちのラジオによく来てる人ですから。
払うことでも、
君たちはもう、
頑中にないですよ、
の証だと思ったら、
それは普通に、
ウェルカムで。
そこは関係ないですね。
別にその大した金額でもないんで。
じゃあ何?
鈴木、次がね、
それは何?
伊藤ちゃんが出てもらった回に、
21:00
2つ話してもらって、
それ1つが、
俺らが知らないやつ。
で言ってもらって、
次があれなんですよね。
これはもう。
俺らが一緒にいるときに、
水曜ドンキーでさ、
入ってる?
うん、流したことあります。
流したでしょ。
その回のみんなの反応を、
もう1回聞けよお前。
え、みんなの反応?
しゅーくんの友達たちが来たときの、
今の回を流した。
あら、それも?
一応ちょっとだけ。
じゃあそれ聞いてみますか。
今出せるか分かんないですけど、僕が。
なんで分かんないんだよ。
しゅーくんに渡したら、
これ?
いい、いい、みたいな。
いやいやいや。
え?みたいな。
え?
ちょっと待って。
いやいやいや。
めちゃくちゃ行きたいの。
めちゃくちゃ行きたいのって。
出るよね。
ちょっとにぎにしてるもん。
下心が。
下心にぎにが良くない。
言われてんだよこれ。
っていうのが。
これはやっぱり。
みんな思うって。
これは高校のノリよ。
みんな。
これは高校のノリ。
いや違う違う違う。
別路線。
その場にいない人も、
またぎきした人も、
みんな思う。
仕方ないよ。
だってその、
僕のさ、やっぱその、
あるからこういう人間だって、
みんなの像が。
本音はほんと違うのに。
本音はね。
本音は違う。
だから本当の、
本当の優しさなのに。
しゅーくんを見て欲しいっていうこと、
ですよね。
そうだよ。
いや本当にそれはずっと思ってる。
なんか伝わんねえなこいつら。
あーこいつら。
本当のしゅーくんはどんな感じなの?
え?その、
おごった甲斐ですか?
おごった甲斐って、
まあ俺らがさ、
女好きで、
なんていうの下心にぎにぎくんで、
女の子と好きあればさ、
いかないって。
飲みに行って、
そんなんじゃないじゃん。
にぎにぎして。
わかってるでしょ本当に。
お金もにぎにぎしてみたいな。
まだバラ、
お金にぎにぎはない。
まだバラエティーやろうとしてんの?
二人はもう。
涙を流したらハンカチ渡して。
あー。
それするよ。
で、なんかエアコン利きすぎた、
居酒屋だったら上着をちょっとかけてあげたりして。
するする結構するする。
いやそれさ、
ほんまじ?
いやそれするだって。
でもだってそれは別に、
きもいとかじゃない。
それは、
嫉妬心から来る批判じゃないですか。
いやーもう。
で、その、
そのね、あの、
涙を流したらハンカチ渡す。
別に親子的じゃん。
あー。
これ、この後にあなたたちはもう一つ先を見てんの。
僕がそのハンカチを、
食うっていう像を勝手に、
言わないけれども、
頭の中で思い描いてるから、
きもいに落とし込まれちゃうわけだ。
え、その後さ、
なんか、
匂い嗅いでない?
ほらそうじゃん。
待って。
嗅ぐわけがないじゃん。
洗濯はしてないよね?
してるよ。
おい。
なんかジップロックでさ、
閉めると保存期間伸びるんだけど。
もう結構さ、
潔癖だから、
そういうの。
高い額縁とか買った?
買うかお前。
飾った?
部屋に。
ほんとに調子がいいね。
ほんと我々。
ごめんなさい。
我々なんだよ。
24:00
あのね。
で、その回でね、
また。
はいはいはい。
またね。
うん。
今度なんか。
あのー、
これは俺らも一旦。
はいはい。
わかりますよ。
いや、
ほんとにね、
俺これ、
え?
ほんとにね、
悪く思って、
なんていうの?
マイナスに思って、
言ってないんだけど。
調子乗ってんだよ。
串から外すのって普通なの。
大人数で食べるなら。
はい。
マジ?
うーん。
それもう、
俺一本は一本だと思ってた。
俺は恥ずかしくてやんない。
逆に。
あ、これ外すんだね。
そうそう。
なんか、
気遣えるやつって。
でも一本ずつあって、
全部違う味みたいになるじゃないですか。
そういう時だったらやっぱやりがちじゃないですか?
確かに。
この前だってそうだったもんね。
うん、そうね。
外したから。
外した、外した。
外したというかあれ、
しゅーくんだよね、
結局。
あー、決めた。
あれは何だこれ。
切線してやるからね。
全部やってくれたらさ、
なんか、
いいのにって思って。
やりますよ。
荷物持ちます。
あれ何よあの子。
誰?
いいじゃないですか。
誰?
好きなんだろうね、
そういうのね。
何?
だから。
恐ろしい。
いい加減にしてよ。
なんかね。
何よあの子って。
いや、なんかそれをさ、
なんか、
いや俺あくまでも、
いいふうに言ってるよって言える。
え、でも正直ほんとに、
これは褒めだったよ。
で、松田くんがさ、
いいフォローしてくれたじゃん、
その、
何よ。
すごいよね、あの子みたいな。
全部やってくれるよね、
みたいな。
あれはもうほんとにフォロー。
だからその後でなんか、
うん、
あれは松田さんすごいね。
それに乗っかっていきたい、
かった気持ちはある。
下手だよ。
乗っかって、
別の方にねじ曲げていく。
え、
このゴニを呼んで
口下手キャラで行こうとしてるの?
下手ではあるよ。
うわ、やばいよ。
俺は。
下手だよ俺は。
2、3年一緒に、
ね。
うん。
口下手。
いやだからほんとに、
これは何回も言っちゃってるけど、
うん。
その、
なんかその、
マイナスのこと言う褒めみたいなのあるじゃん。
その、
こいつ怪物かよとか。
うんうん。
無理だろこんなやつ止めんのとか、
その、
サッカーとかでさ、
そういうの。
誰も止めらんねえよ、
みたいな。
みたいな褒め。
笑いが起こってなかったね、
あの場で。
いやー、
すごいな、
あのクシを外すの。
できねえよ俺は、
そういう褒め。
恥ずかしくてできねえよ。
そう、そう言えばいいのに、
うん。
え、何あの子。
それはごめん。
下手だね。
それは下手。
あーなるほどね。
それは俺が下手だった。
うん。
いや俺それなんか絶対、
俺絶対小川君嘘ついてると思ってるけどね。
笑
えと、
俺だったら恥ずかしくてできねえよ。
そっちもそっちで仲悪いの?
今。
今何が起き、
どういう三つの萌え?
これ。
笑
何だろう。
あーね、
小川さんはね、
小川をやめさせたいんだ。
笑
悪いやつです。
一番女好きだから。
心が悪いからね、
松田君のね。
俺悪いの?
なんか、
うん。
シール貼ってくバイトしてるもんな。
笑
こいつは、
かっこいいやつ、
こいつは悪いやつとか。
確かにね。
いいやつ。
でもさあ、
え、
それさ、
的、
え、
いてない?
ん?
いて、
的に当たってない。
シールついてないならやめるわ。
あ、その文言がね。
そうそうそう。
いや、
ついてないよ。
なんか、
うん。
27:00
拡大解釈。
それは。
拡大解釈?
うん。
そっかー。
そっかーで終わらせて。
やめるわ。
笑
そっか。
ガチ反省ということで。
うん。
じゃあちょっとね、
もうちょっと。
まだあるんすか?
まだ全然あるよ。
終わらないよ。
次なんだよくわかんねーわ。
笑
じゃあダメだよ。
終わりだよ今日。
いやいやいや。
準備ばっかあるって。
落ち着け。
あの人は何なんだろうな。
あーで、
この後、
その放送があって、
それを聞いた、
しゅーさんから連絡があったって話ですよ。
あーそうかね。
あーそっかそっか。
で、
それに対して小川さんはどういう反応を見せてるか見物ですねー。
急にもぐろ吹くぞ。
笑
だからさ、
なんか言ってんなーみたいな。
あーわかった。
割り口。
先輩風吹かしてっていう話をした次の時にね。
そうそうそう。
はい。
で、
直接、
まあその、
コメントも来たし。
うん。
番組に。
で、
俺直接DM来たのよ。
えー。
どこで先輩風吹かせてるって思いました?
みたいなその。
あー。
だから。
真剣な。
本当にさー。
真剣なメール来て。
言葉を叫んでる。
かわいいと思って。
で、
いやいや、
あれはほら、
放送的に言っただけで、
その、
本当は後輩とかやりやすいと思うよみたいな。
言ってあげたら、
それをラジオで言ってくださいよ!
びっくり。
あーずー。
って来たね。
変身。
かわいいこいつと思って。
かわいいね。
ちょっとね、
でも、
ちょっとだけ、
言いたいことありまして。
しゅーくんにも。
なんであんなコントさせたの?
すごくない?
なんでやらせんの?
こないださ、
なんか初心人さんをゲストにさ、
呼ぶみたいな会でもやらせてた。
へー。
特にカレンさんなんか超被害者なんだけど、
いらっしゃいませーが好きなんだろうね。
カレンさんの。
店員さん役。
で、
こないだなんかコントとかじゃなく、
もう普通にいらっしゃいませ貰っていい?
って言ってたの。
で、
エコーかけて、
カレンさんの、
カレンさんの、
カレンさんの、
で、
エコーかけて、
カレンさんの、
カレンさんの、
へー、
いらっしゃいませー。
で、
なんかCMの、
てんてんてんてん、
みたいなCM入るっていう、
をやってたの。
俺さ、
まるちゃんのことでさ、
めっちゃ言われたけどさ、
お前こそこのラジオを利用して、
性欲を満たしてんじゃねーか。
このドンキー、
ラジオ、
SSB1ラジオ、
ドンキーを汚してんのはお前だと。
お前だーって言う。
あー。
てことでね、
これ、
はいはいはい。
いろいろ言いたいことあります。
これ、
なんかありませんでしたっけ?
え、この後なんか、
なんもなかったみたい。
え、これなかったっけ?
この後。
いやいやいや。
これ全座とか。
それも全部言わなくていい。
いやいや、
ちょっと言いたいことありますよ、
これも。
ある。
今だからまず、
DMの話ですか?
そうだね。
今見てみたんすけど、
どこで先輩風吹かしてるんですか?
で、来た。
あれだから小川さんの言い方は、
どこで先輩風かしてるんですか?
って言ったじゃないですか。
心配げなシュー。
あーはいはいはい。
不安そうでね。
予想。
ほかちゃんと、
わらわら2個、
30:00
別のメッセージで送ってるんすよ。
その後。
あーなるほどね。
これも、
苦し紛れのわらわらよ。
そう思われたら嫌だなーを、
予想して送ったのに、
こいつは。
めくって?
いや、
俺は、
あの、
もうほんとに、
あの、
小犬みたいな感じで、
どこで先輩風かしてました?
僕は。
の、
それを小川が、
感じ取るだろうながを、
分かった上での、
あの、
ごまかしのわらわらかなと。
嘘じゃん。
その言い方で言ったほうが、
面白いなと思って、
言ったんでしょ?
あの時。
分かるのよ、
もう。
いやー。
口使って、
わらわらつけてくれたのかな。
ほんとのほんとは小犬です。
みたいな。
で、
性欲満たしてるわけないだろ、
そのいらっしゃいませで。
いや、
いらっしゃいませやらせすぎよ、
あれ。
ついこの間まで、
未成年だった子とかに、
そんなこの、
いらっしゃいませで興奮してる、
パーソナリティってなんだよ。
一回目のカレンさんの解説、
もう、
はまっちゃったんでしょ?
だから。
いや、
はまるか!
カレンさんの店員さん、
これいけるぞっていう。
いつもやる気ないんだから、
あの子。
飯が進むぞと。
やる気ないんだから、
いつも。
そういうのあの、
いらっしゃいませ、
ちょっと聞いたことない人のために、
ちょっと用意してます。
用意してあります。
用意して。
これちょっとしたら、
聞こえてくる。
それもいらないって。
なんだよ、
その一言。
ちょっとしたら。
じゃあ最後、
カレンさんの、
いらっしゃいませ、
もらおうか。
ね。
なにそれ。
ほんとに。
いらっしゃいませ。
いらっしゃいませ。
水曜ドンキーナイチャン、
この番組は、
これ、
意味わかんないでしょ。
それわかんない。
明日を豊かにし、
未来をつくる会社、
NBIソンポ、
大和塾、
銀南道CS、
北山栄モータースクール、
浦田電機、
グスコシ工業、
パーソナルオフィス、
浦玉大学産業学部、
いいものって、
何が正解だったの?
産業に答えたい。
チープ。
いや、
これはさ、
ひどいよ。
これどう、
松田くん。
ごめん、
カレンさん、
ほんとに。
これは謝ったほうがいいな。
これはやばいよね。
まあまあ。
ちょっと、
まあ。
そのさ、
余韻まで楽しんでない?
楽しんでないのよ。
僕はね、
違う違う違う。
何が正解だったんですか?
なんか、
グワッてなっちゃう。
なんか、
机の下から、
大丈夫?
生えてなかった?
生えるか?
お前、
そのなんか、
4コマ漫画、
4コマエロ漫画みたいな。
ニョキニョキニョキニョキみたいな。
顔見えないでしゅーさんとか言われてない?
ないんだろ。
カレンさんが?
言うか?
お前。
いやいや、
これ、
ほんとに話。
これはほんとにちょっと。
ほんとの話ね、
これ。
今からする話、
ほんとの話。
これだけは。
生えてきてると思ってるじゃん。
それ期待して。
いや、
カレンさんともう一人女の子いたんだけど、
その子がやっぱ、
初めましてで、
お互い、
人見知りだから、
空気が偉くて、
偉い空気してて、
そうなんだ。
僕も、
なんとかしないと。
伊藤ちゃんもちょっと考えてた。
伊藤ちゃん考えてたの?
いや、
あいつはそういうとこ立ち回りすごいですよ。
そうなんだ。
で、
焦って、
33:00
なんか面白いことをと思って言っちゃったら、
ああなって、
カレンさんが、
割と半切れで、
その後、
共産読むのも焦ってね。
ペンパってます、あれは本当に。
そうね。
カレンさんごちゃごちゃ言ってたもんね、
裏で。
カレンさんがあんな早口でごちゃごちゃ言ってたけど、
結構、
あの子も、
え、
何これ。
それは申し訳ないことをしてた。
嫌われないようにね。
でもこのメンツの中にカレンさんいたら、
ああ、なんなかったかな。
やっぱもう一人女の子いたっていうのが、
カレンさんの時はでっかい。
知らない女の子がいたの。
いや、
でもこれいいよね。
よ、
いいかお前。
もう呼ばないよ、
カレンさんと他の女の子は絶対に。
ああ、
うまくいかない。
いや、
うまくいかないと言ったら失礼だけども、
あの子の良さが出るのはやっぱり、
あの子単体、
よくないね、
言い方が。
あの子一人で、
やっぱ、
お母さんとか呼んだほうが。
うん。
じゃあ、
次行きますか。
次はね、
もうちょっと、
もう、
完全に関係性悪化してます。
うん。
あれは。
その音声、
聞いていただきます。
いや、
俺のっていうより、
悪いなこと?
あの、
水曜ドッキリのしゅうさんが、
怒ってます。
え?
多分。
どうした?
ノリなのかな?
ちょっと俺ノリじゃないような気がして、
ちょっと俺、
心配になってんだけど。
え、
どうした?
しゅうくんが。
あの、
コメントしてくれ、
するところあるじゃない?
スポーツファイルで。
コメント来てたの。
うん。
これ以上、
なんかこういじるんだったら、
出るとこ出ますよって来てた。
それは、
あの、
最新の回も聞いた?
しゅうくんの。
はい。
すごいあの子、
丁寧に進めすんね。
その、
自分が切れるための、
振りをすごい。
おい!
作ってるね。
あー。
えらい、
えらいな。
可愛いなと。
あー、
殴りてー。
殴りてー。
これの、
喧嘩してー。
さあ、
あれも聞いてよ。
聞いてよ。
ある、
あるんですね。
あるんです、
皆さん。
何でこいつはずっと。
ちょっと、
ちょっとまあ置いて。
いや、
いいよ。
聞こえてくるよ。
つなげんだよ、
その、
そういう時って。
聞こえてくるよ。
何かしら。
まあ置いてとかは絶対に言わないって。
つなげろよ、
どうでもいい話で。
来るよ、
来るよ、
来るよ。
何、
何、
何。
いち。
こないだね、
こまつまやし、
あのー、
金曜ドンキーの方をね、
ちょっと聞いてたんですけども、
まあ、
以前あのー、
僕が、
なんだ、
向こうのラジオでね、
めちゃくちゃ悪口を言われてるみたいにも、
したんですよ。
はい。
あのー、
まあ、
あのー、
詳しく言うと、
僕が、
エネバッサー会で、
先輩風邪を吹かしてた、
えー、
ドンキーの飲み会で、
率先して、
焼き鳥とか撮るのが、
何か、
何か、
うざったい、
その、
ハハハハハ、
気使える感を出してた、
で、
まあ、
その他諸々何か、
そういう奴だよね、
あいつは、
みたいな、
ムーブで、
ああ、
何か盛り上がってて、
お母さんは、
36:00
で、
松戸さんは何か適当に、
いいじゃん、
めっちゃ怖いじゃん、
とか言ってたけど、
まあ、
それも意味はから、
うん、
もう絶対、
愛の手として間違ってるから、
で、
で、
ですよ、
ちょっとこの間の、
放送会を聞いて、
もう何か、
まあ、
それについての、
アンサーが帰ってきてたんですけど、
はい、
何か、
何かね、
僕は、
僕はな、
そのー、
素直に謝ってくれればよかった、
そのー、
いや、
ごめんごめん、
そういうつもりじゃなかったんだね、
っていう感じで、
謝ってほしかったのに、
何か、
わざわざDMでそれを送ってきたり、
いらしようって言ってるとこが、
かわいい、
キモいんだよ、
オラー!
あー、
これはね、
怖いじゃん、
芸術だよね、
どこかで、
その、
最後その、
キモいんだよオラーで終わったら、
キモいんだよオラーのための、
この説明をしっかりとこうしてく、
ためのじゃないって、
別に、
フリだと思うなよ、
リスナーへの思いやりだよ、
これも、
すごいなと思って、
プロだなと思って、
ぷやってなの?
ぷやっちゃってるよ、
おい、
いやいやいや、
詰めてくんな、
そこ、
ぷやっちゃってるよ、
出ちゃうよ、
いやいやいや、
ほんとにそうよ、
謝ってほしかったんだけどな、
こうやって、
うまいね、
結局?
うん、
そこだ、
だから、
ほんとだから、
ずっと思ってんだって、
俺は、
うまいとか、
気使える、
すごい、
そう言えばいいのに、
それの裏返しのこれなわけ、
ずっと、
うん、
それをなんか、
なんか、
うん、
それはね、
真っ正面から捉えちゃってる、
感じてはいる、
少しは、
いや、
仲直りしないで、
感じてるけど、
ちゃんとその、
言ってほしいから、
ちょっとそこはもう、
心を鬼にして言った、
いや、
キモいキモい、
急にキモくなってきた、
僕が言いたいのは、
松田さんです、
やっぱり、
いやいやいや、
違う違う違う、
話さなくてよかった、
DMの話も、
松田さんがわざわざ、
いや、
怒ってますよ、
しゅうくんは、
って言わなくてよかった、
この、
今日のこの揉めを、
作るために、
やっぱ作詞だから、
本読んでるから、
松田さんは、
本読んでるから、
あそこからも、
この人は、
いろいろ投げ込んでるけど、
あー、
すごいすごい、
あれだよね、
俺女同士のやっぱその、
チクってる感じの、
タイプの人間、
すごいな、
はいはいはい、
チクりに行く、
始めるタイプのね、
起点、
いや嬉しい、
なんか逆に、
なんで嬉しいんだよ、
そこまで俺、
ブレるな、
作詞だと思われてたのが、
嬉しい逆に、
俺あれ素直な気持ちだもん、
難しいよ、
なんか、
ほんとに、
素直な気持ち、
よくやってたよ、
一時期番組を、
だって、
やりにくそうだったもん、
君、
そんなこと、
やりにくいってなんだよ、
やりにくいよ、
難しい、
これはお母さんじゃないです、
食べきれない、
で、
なんだ、
食べきれ、
食べきれない、
俺、
39:00
食べきれてない、
そっか、
でも俺ね、
ほんとに、
話題がなかったからっていうのはあるよ、
お前そんなの、
本人の前で言うなよ、
自分が話題ないの、
大きいことに、
焚きつけてくんのこっちはいつも、
お宅で迷惑を持ってんねん、
そんなに、
焚きつくと思ってなかったんだよね、
一個話題をポイって投げ込んだら、
想像以上になんか、
知らないうちに話進んでて、
俺の知らぬところで、
話進んでたっていうか、
一番ヤバいやつだよ、
だから俺はなんか、
もう一回心のノート、
もう一周した方がいい、やっぱり、
一回も読んだことないんだよね、
だからこれなんだったのかな、
終わってるわ、
難しいよだから、
お前とは、
やばい、
やばい、
一番組終わるぞ、
今日、
100回にして、
まずいな、それは、
だから、
それはね、
申し訳ない、
悪いな、
あれ、
俺のせいだわ、
あら、
あれ俺のせい、
2人が仲違いしちゃったの、
俺のせいかも、
うん、
だから、
うん、
なんかないのかよ、
あ、
なんもないのか、
これ、
難しいよ、
難しいよ、
ほんとに、
いやいや、
でもまあ、
ありがたいですよ、
こうやって、
そちらの番組で、
名前だけでも出してくれる、
いや、
俺丸くすんなよ、
いやいや、
丸くしていいだろ、
楽しかったしね、
楽しかったですよ、
ここ数回やっぱ、
そうそう、
あー、
なんか今まで見えてこなかったから、
そうそうそうそう、
うん、
なるほどな、
お互いの番組でお互いの話するっていうね、
軽薄な番組だと思われたらやだからやっぱり、
繋がりも大事にしますよ、
薄情な人たちで、
ちゃんと繋がってます、
確かに、
うん、
じゃあ、
残りね、
うん、
ちょっと最後にあるんで、
え?
おります?
ちょっと最後にこれだけ、
ね、
聞きたい、
あるんですよね?
まあ一応あります、
一応ありますよ、
なんか、
最後にね、
なんか、
あれ?
ちょっと待ってね、
ちょっと待ってねってなんで、
ちょっと待ってね、
配信じゃないんだよこれは、
ちょっと待ってね、
うん、
一本の大事な、
ちょっと、
ちょっと待ってね、
コンテンツとしてあげるわけなんだから、
でその、
松田さんも卒業しましてね、
でもあの人たちはラジオやってます、
はい、
で僕もちょこちょこ聞いてるんだけど、
うん、
まあ二人とも松田さん、
大川さん、
社会人になったわけじゃんか、
そうだね、
ラジオで今までみたいに、
そのなんか、
会社の不満とか、
ほうほう、
ちょっと気に食わないこととかを、
声を台にして言ってくれるのかなと思ったら、
なんか、
ずっとなんかぬるいラジオやってんの、
小川さんは、
新入社員で飲みに行った話を、
いや楽しかったねみたいな、
ずっと死にっぱなしあのラジオ、
小川さん、
まるちゃんをさ、
呼んでイチャイチャし始めてから、
朝の時点で死んで、
ずっと立ち上がると死にっぱなし、
小川さんのラジオ、
はい、
小川さんなんかあります?
これ、
かわいそう、
これひどくない?
3万5点みたいな、
シンプルにひどくない?
このひどいですか?
いやいやいや、
死んでんだ、
死にっぱなし?
死にっぱなしはだってもう、
42:00
今回も死んでる?
本来、
いや今回だよ、
僕が来たから生きてる、
ああ、
いいとして、
前回までは死んでたじゃん、
死んでるね、
これからも死んでくと思う、
死んでるからもう、
今日は木にもう一回、
よみがえ、
よみがえってほしい、
そのために来てくれた?
そうっすよ、
いやだから、
まあ、
いいんですけど別に、
今のこの空気感大好きですから、
ただ話す内容がもっとトゲトゲしかったなっていう、
ああ、
前のほうが?
前のほうが、
あ、本当?
ああ、
小川さんがね、
うん、
いやまあ二人ともですよ、
あ、
俺も?
正直、
あ、
そう、
でも、
いいことじゃないですか別に、
トゲっぽいことが言えなくなってくるのは、
だって楽しいことが多くなって、
なんで、
そうかも、
え?
ありがとうな、
終わり今日?
俺で、
なんか、
まだもう一本ビール用意してたけど、
その分の尺をねちょっと、
いやー、
そっかー、
あ、
結構悔しいんですか?
これ言われたの、
いやいや、
いやいやって言わないで、
いやいやって、
いやいやだって終わり、
いやいやって、
慣れ合いで終わるんですよ、
悔しいよ俺は、
ダッサイ、
ああ、
でも本当に、
うん、
言えないことが増えてきたよね、
まあそれはそうだと思いますよ、
うんうんうん、
聞かれてるしね、
聞かれてるし、
それはあると思う、
そうそうそう、
難しい、
か、
だからいいんじゃないですか、
バスで会ったおばあさんとかの悪口言ってもらえれば、
そういうことなんだよね、
うん、
結局そうなっちゃう、
そっち方面でもいいから、
欲しい、
毎回一本は、
そこのトップ、
あと、
なんかそのOLの飲み会、
OL会、
みたいににはなりたくないよって、
ああ、
なんとかさんが、
はいはい、
わかりますよ、
うんうんうんうん、
あれやばくないですか?
みたいなのは嫌だ、
はいはいはいはい、
その塩梅、
確かにな、
見つけるまでちょっと待っててほしい、
待っててくれる?
いや、待ちますよ、
いくらでも待ちます、
俺を待っててくれる?
いや、
なんだこれ、
おい、
絶対に答えたくなかった、
ここで、
僕は、
ナイターンの意地をかけて、
うちがぬるいと思われるからね、
ああ、
まあ確かに、
背負ってるからね、
背負ってますよ、
確かに確かに、
伊藤ちゃんの帰る場所を、
おい、
かっこいい、
うん、
なんやそれ、
よくそんなこと言いれるな、
言えるだろ、
パースナリティだから、
今のは、
今のはもう、
天然なんで、
もう、
半分冗談で、
いつも聞いてる、
松田さんの言葉を、
よくそんな言葉が、
スッと出てくるのは、
発想、
頭の回転がすごいな、
ってことね、
で、
まあその、
やっぱ、
かねえさんが、
ずっと笑ってんのは、
お母さん関連でね、
あいつが一番悪いっすよ、
やっぱり、
あいつが一番、
今日呼んで、
喧嘩させるべきなのは、
え、
そうなの?
人のこういう悪口でも、
まあ、
僕はもう、
一番そのね、
あの、
みきさんの原因を、
抑えてもあれですから、
かねえさんの笑い声は、
その場では、
もう、
ハハー、
オラオイオイオイオイオイ!
って感じでしたよ、
ハッ、
もう、
ありとあらゆる、
45:00
エフェクトを、
介してアレですから、
ねへへへ、
で、
ああ、
嘘だろ、
いや、
ほんとに、
どこにでも種まくんだね、
何か、
まるちゃんが出たら、
死んだのよ、
でも、
これさ、
飲み行こうとしてる?
かねえさんと、
ぺけたん だからなんだと思ってんのほんとに
行こうとしてる?
ぺけたん 行こうとしてないって
握りきりしてなかった今
ぺけたん どこだよ
ぺけたん もうどこだ言わせるぞ
言えるか 関係ないとこでカレンさんいじって
握りきりしてなかったよ
ぺけたん かわいそう それが一番あの子嫌だから
多分関係ないとこで
やっちゃってんじゃんこれ今
ぺけたん やっちゃってるか
ぺけたん まあまあまあ
でもありがとね ほんと来てくれてさ
ぺけたん 終わってるじゃん僕の回がもう
まだ痛いのよ
まあまあまあそんなところでね
もうちょっとだいぶね時間経ってるんですよ
ぺけたん うん
じゃあ一回休憩
ぺけたん 言わないって
ぺけたん なにこれ
ごめんなさいマブイです
連れて行って
SSBCラジオお聞きのみなさん SSBCアナウンサーの有栖川あおい
です 今お聞きの放送はラジオスポティファイ
から タイムフリーでいつでも聞き直す
ことができます ラジオの受信はfm906.4am1004.2fm906.4am1004.2
それではみなさんごきげんよう 有栖川あおいでした
みんな聞いてくれ 俺がこの前体験した信じられない
事件の話さ いつものように会社で妻が作って
くれたお弁当を食べていたんだ しかし唐揚げを口に運んだ瞬間
俺は驚いた 外はカリッと噛めば肉汁たっぷり
たった一口で俺の舌は虜になった 家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ
今日の唐揚げ何か秘密のレシピ でも生み出したのかいと
そしたら妻は一言だけこう答えた ああその唐揚げ
たかみの冷凍食品 たかみ
金曜ドンキングやってるんだわ 金曜ドンキングやってるんだわ
姉ちゃん姉ちゃん姉ちゃん ちがちがちが小松林の小松林の
小松林の変なのやってるー 小松林のバブルブルース変なの
やってるー 金曜ドンキング小松林のバブルブルース
第100回やってまーす めっちゃ言うじゃんこの人たち
48:04
しゅーさん来てまーす 来てるよみんなお待たせ
あミスったわ 言わないでだからそれも
はい金曜ドンキングやってまーす やってまーす
第100回やってまーす 聞き切り直しね
しゅーくんありがとう来てくれて 収録前からずっとお母さんねあの
僕をまともだって言ってくれるん ですけど
はいはいはい言ってろね あれどういう意味でやっぱり言うの
ないっす意味 ないじゃん適当
適当言って適当に まーつなぎ適当な関係なのね
いやいや違うけど いやだから本当にすごいと思って
るんだずっと 俺もう好きで水曜ドンキングずっと
聞いてるんだけど これちょうどいいんだよねマジで
電車で出勤中とかちょうどいい 車運転してる時とか
自分でもそれ思います すごいなと思って普通に
すごいなーすごい人ってまともじゃん 結局は
その理論知らないけど まともっていうのは自分のキャラクター
と自分の芯がある そうちゃんと
なるほどな そうそういう意味のまともっていう
いやだからそれなんですよね それが嫌だ
この春社会人になられたお二人に 聞きたかったんですよ
聞きたかった ぜひね
僕スイミングのコーチでバイトしてる じゃないですか
変なことすんなよ してないだろやめてよって
営業妨害だぞ普通に いいよ松田くん
いいよ松田くんって 可愛いやつやめてたまにやるけど
見えないんだから そこちっちゃい会社なんですけど
会社 だからこの間あるイベントがありまして
その会社で水泳の その打ち上げっていうのを会社ぐるみ
で社長とかジョームとか全員来る 場っていうのがあったんですよ
そこ参加させてもらってバイツの僕も バイツ
バイツなんだその言い方 アルバイトの
聞いたことねぇよ でそこやっぱ初めてなんですけど
そういう社長がいる場とかで飲むの 二人だったらどうします
おぉー なんかありましたそういう上司
二個二回りぐらい上の上司とかと飲む 松田くんよく行ってるよね
行ってます パーティーやろうじゃん
パーティー全体の集いじゃないよ けどなんか部署とか
それ何人ぐらいになるんですか 部署はねもうほんと少ない
4部の中にかがあってさ かは4部になったらもっと
え10人以上の飲み会とか行きました そりゃないわ俺
51:00
俺もないね あないんだ
終わりですよ 聞くことないよって
でもちょっと審査してほしい 言ったら僕は
水曜ドンキー聞いてくれれば わかりますけど
のぞみとか僕の高校の友達ああいう 奴らとしか今まで飲んできてない
わけなんですよ 騒いでバカみたいに
昔の話とかで盛り上がったりして っていう飲み会しかやってこなくて
この間行ったら社長がもう斜め 隣
斜め前くらいに座ってるわけですよ ジョーマーその隣とか
専務が後ろにいたり 僕そこで昔スイミング習ったんで
知ってる顔ではあるんですけど 一応会社に属する者として
なんかあるじゃないですか 守るべきマナーとか
あるかも 知らないな
お酒飲んで割と強い方ではあるん ですけど
なんだろうな ソソをしまして簡単に言うと
僕今学校までチャレで行かれて タンクトップ開けがすごいんですよ
恥ずかしいぐらいに っていうの見せたいって思って
ずっと 飲んで見せたくて
社長にちょっと見てくださいって 言っちゃって
酔いたんですよ上半身とか 20人ぐらいいるくらい
今社長盛り上げてくれたんですよ ああいいじゃんシューク
よかった あともう一人の社員の方と
僕がちょっと揉めて 揉めて
あのお笑いでね お笑いで揉めてたのを
お笑いで揉めて 社長が横目で見て
もっといいじゃんいいじゃんいいね って言ったら
僕が調子乗っちゃって ビール瓶持ちながら
年上なんですけど 肩もこう持って
やばい っていうようなソソを
全然大丈夫いいんじゃない でもだから盛り上がってるんだったら
ね 盛り上がってるけど
やっぱそういう時に 社長にヘコヘコしてる社員とか
やっぱ立場上いるじゃないですか そういう人だから
どう見られてるのかなとか思ったり このバイトの分際で
みたいに思われてたら嫌だな っていうのも
翌朝ちょっと考えちゃって 酔いが冷めたあたりで
それはどうですかお母さん 嫌でしょ絶対
お母さん絶対嫌いだよな まず社長が嫌い
社長が嫌いそういう盛り上げ もうもっとやれもっとやれ
きついね 俺は居酒屋でバイトしてたけど
客でやっぱりいろんな人がいて 俺が一番好きじゃなかったのは
そういう奴らだね 大人なのにあの頃の感じで
まだずっといる奴 大学生の飲み会みたいなのを
ずっとやってる 典型的な大学生ってことでしょ
社長も俺は大学生だと思ってるんだけど 今話聞いてる
僕に会わせてくれた感もありました そこから僕がちょっと
予想かしくなってから まあでもだからすごいなと思う
偉いっていうか よかったね空気悪くなんなくてさ
54:00
社長が助かったっていう 言ったら周りの人らも
割とそういう人ばっかなんですよ 大々とか出てる人たちなんで
そういうもう盛んな飲むのが お母さん顔険しいって
そういう場でっていうのはあったし
ただどう思ってんだ 昨日がちょうど飲み後
初めての出社だったんですけど 素で会うってこと
まあそうですねみんな でも覚えてはいるし
あ、しゅんきくん 今日は指導なんだみたいな
ちょっとよそよそしいんだよな その後の指導ままならなくて
あからさまにそうですよね あからさまになんかちょっと
喰らっちゃってる感じがね 喰らっちゃってる感じもある人もいれば
最高みたいな人もいるし でもそうだねその社長とかさ
多分もうそういう人じゃん その世界の人じゃん
だから正解だとは思いますよね 周君のその立ち回り
あのしんみりしてるよりいいかなっていう 俺はできないからそういうのが
多分俺を誘ってくれる人とかも たまにいるんだよ先輩とかで
いるわけないだろ 俺呼んでも盛り上がんねーよって
いるわけねーだろ聞こえたぞ 俺呼んでも盛り上がんねーよっていう
その心配はあるからずっと だからできるのがすごい
小川さんそういう飲み方はしないんですか しないですね
ガブガブ いや飲むよめちゃくちゃ
ずっとビール飲んでるから トータルで見たら計量はいくけど
瞬間的にね バイブスだけではいけないんだ俺は
まあそういうタイプですよね 言い方ちょっと鼻についてる
ノリとバイブスだけではいけない 嫌だなカネチカ感が出てるな
あカネチカ フリ今のフリ
いや造花 いや行ったことないんだなんか
なんか聞けるかなと思ったら二人の タイトル
あ俺正直行ったことん 大人数はないよ
けど上司 上司いる場とかどうしてるかな
結構失礼めり行くようにしてるけどね そんなやついないですよ
でも大事だよね そうなんですか
って聞いた俺も えどういう感じで言ってます
松田さん いや普通になんか
あの前話したけど 上司と上司の上司がいて
で俺の3人で 上司の上司が一個したの俺の直属
の人にずっと一緒で何十年ぐらい
こいつ可愛いよなみたいな 可愛らしいんだよなみたいな
ので俺はそういうの乗っかって いやほんと可愛らしいですよね
みたいな ああそれね
ちょい失礼というか それがいやそれちょい失礼
ちょっと甘いわ 甘いの
って思っちゃってのがやっぱ普通 じゃないんだなっていうふうに
思ってこの間乗り換えで まあでも俺もこれしか言えない
のか俺はって思ったの 社員の人は
言いながら 俺ラジオの役来て
57:02
もっと踏み込めよって思ったけど ああほんと可愛いですよね
モチーパーあるからっていうのは 全然現実的なこと
だからその場でも社員の人もそういう 会社しかできてなくて
なんか社長も物足りない感じだったん ですよ顔を見たら
だから僕が割って入って そうです自転車で行ってんすよ
で見てください俺 っていう感じになっちゃって
そりゃねすげえな いやいいと思うよ
いやそれいいと思ういいと思う 僕ら世代って結構喋んない子多い
じゃないですかそういう場とかで 何も行かないし
付き合い悪いしとか だから僕がその分を背負ってやろうと思って
うんそこあれだよねいいよねなんて 言うの
いいよねって済ますなよ 言葉が足りないごめん
あのね今からすいません 謝りますまさくは
小川さんと違うから
ちょうど誰もやれないからさ そこを引き受けたらさ
ピエロになるみたいな こっちにプラスじゃんそれをやれる人が
だからすごいプラスじゃない プラスだよ
悪者すぎるって
プラスなの僕 悪の親玉すぎるって
プラス 嬉しいねこれ
話してよかったわ
気に入られると思うよそういう人って それも困るけどな
飲み会で一発ギャグとか求められるのも
だから僕で言うと本当に緊張すんだよね
飲み会じゃありますってなった時に
そのどうしようっていう
飲みましょうよができないから
飲んでますかーとかができないから
イノキみたいなやつが出てきた 飲んでますかーとかはできないから
寄せてくるなよ
まあそこはできないのか 聞かれて返しがたのでなんか一言って
言う可能性もあるくない そうだねそこを狙っていくしかないよね
それを狙って言ったお気に入った一言が受けなかった場合のね
結構笑ってくれないですかそういう場で上司はもう
愛想笑いでも だからそこで愛想笑いしてんじゃねーよとか言えないけど
さすがに僕も これ言えたらもう勝ちじゃないですか
100点だね いやここを目指したいんですよ僕は
なんか っていうお話でした
2人への
なんかないですか僕を呼んだ理由はその喧嘩させるためだけ
言っちゃえば 悲しいだろ
なんか言わないでよ
言わないでじゃあ進めるわ
言ってんだよもう 漏れちゃってたまあ言わないで
言わせますよ喧嘩のためだけに呼んだなんて言わない
シュウ君ってすごいよな ずるいってその
1:00:01
雑位だね 松井さん聞いてないしねうちのエピソード
聞いてないよ最近最新話の話あれなんだっけ 俺知ってない
最新見た最新見た 泣いたの泣いたの見たよ面白かったよね
一人会 一人会面白かったよ
いやー久しぶりの一人会でさ 何話してました
いやーなんか雑多にいろいろだよな
振り間みたいだったな 雑多にいろいろ
便利な言葉 振り間 アマゾン
ほらもう出てきた サブスク ネットフリックス
おだわりに関して聞いてるんだからその合わせなくていいんだよ振り間の方に
助けないとと思ってる 助けないとってなんだよお前
いやいやでも本当にお二人の番組聞かせてもらってるんだよ 電車とか
いやいややめてくださいよ恥ずかしい 聞けるもんじゃないよ
僕はもう本当に大河さんのチャリで書いたしって話が
あれは本当にマジで面白すぎて一回聞いた 面白すぎて
一回聞きました 何回も聞けよ一回かい
面白すぎて もったいないと思って
二回目に手伸びない もったいないと思って一回を聞いた
一回 これ聞いたら2回目かーっつって
押せないもんな楽しみで 早津さんの教習所の話も面白すぎて
半回ぐらい 途中聞ききてねえじゃん
面白いですよそれ リスナー面白いよなお前らね
面白い? 面白いですよ
ずっと気にしてんだろうなーと思いながら聞いてる時も
二人はなんかね一回止めていろいろ考えてんだろうなーとか
面白いかどうか 確かに
最近上手くいってる? うんなんかそんな感じありますよ
昔も上手くいってましたけど丸ちゃん呼ぶまでは
やっぱりいつまで言ってんだよそれ だからこれを話したかったんだ
そうだ忘れてたさっきのちょっとあれに戻っちゃいますけど
丸ちゃんの時のお母さん立ち回りと僕の
かれんさんへのあのいらっしゃいますよ一緒にしちゃダメだって話
まぁ一緒ではないな そうですよね
一緒?お母さん的には 一緒ではないよ
立場が弱くなってる 主導権はあくまで僕にあるからあの時は
僕がいらっしゃいますよって言わせて 気持ちよくないじゃない
気持ちよくなってるよ
でお母さんやっぱその丸ちゃんの主導権は逃げられて転がされてたからずっと
ていう転がしの可能性もあるけどね
転がされるっていう?じゃあ転がしてないじゃん
指導説転導説みたいなどっちが基準だよ違ったんだ
じゃあ難しいの話を 馬鹿だった
馬鹿だった馬鹿って言った 失礼かな
でも種類が違うじゃんまず
1:03:00
あの俺はさまずその丸ちゃんかわいいみたいな始まって
それをちょっと出れるみたいな感じをやりました
やりました?最初だけでよかった
でしゅうくんはまあまあコントさせたい
いらっしゃいませって聞きたいをやらせました
でしゅうくんの裏の思惑はこの後行きたいな
ないってだからこの後行きたいないって
俺はその場でそれを楽しんだだけ
あんたらなりにさ
点と点が繋がるようにストーリー結びつけてるけど
この後行きたいで僕は言って
あなた4人で飯行って奢って
やっぱ行きたいんだって繋げてるけど
違う別の路線があるのよ僕には僕でちゃう
いやないでしょ
面白くしたいの彼女は僕は
こんな何回も出てもらってんだから
ムックじゃなかった?
いらっしゃいませもらった後
ムックしてないよ
俺のムックがムックしてないのよ
ガチャピンじゃないかつって
ガチャピンはどこだよ
しゅうくんの顔今見えなくなっちゃってるんだけど
なんで今だよ
どかしてどかして
おい
ちょっとどかして
思い出すかよ今
銀玉じゃないんだから
今思い出してなるわけない
なるわけないって思い出さなくても
なってないんだから
なるわけないんだよ
銀玉の表現かよなんか
なんでそれは
ルイ・アームストロングサイクロン・ジェット
アームストロング砲
でしかないにしか
なんで今
なんでかまわずに言えばいいの
ルイ・アームストロングサイクロン・ジェット
アームストロング砲
なんでこいつ
じゃないんだから
リハしてきてんの
これだけ今日
気持ちの悪い
気持ち悪いのはそっちだよ
ほんとに
お前だよおい
あれはなんで
いやいやいや
それも結構悩みですな
気持ち悪いキャラもやめたいし
でもやっぱほらラジオ
まあ自分らの番組じゃん正直
まあまあまあ
何だってできる
何だってしていい
やっぱその何だってしてるしゅうくんを
やっぱ聞くのが楽しいし
多分俺らの番組もそう聞いてくれてる
人がいるんだろうけど
それがラジオなんだよさ
ぬるい番組だと思われてる
いい感じで示してたんだけど
いやまあまあまあ
まあでもね
そうそうそうだよね
そうですね
楽しくやらせてもらってます
まあそうね
とりあえずさ
お気に入りのゲストいるな俺
しないたんの
あら
誰
ちどちどちゃん
ずっと言ってるこいつはもう
帰ってくれよ
なんで僕の幼馴染そんな
性的な目で見られなきゃ
見てない見てない
怖いよ
何個としていいなっていう
だから
ちどちどちゃん
女としていいなって言った今
僕でも聞いとれたら
聞こえたって言ってた俺
ヘッドフォンしてないしね今ね
松田さん
どこがいいんですか
声
あと笑い声
と
あと
なんかなんだろうな
ちょっと男まさにの感じがあんじゃん
顔って言うと
ああああああ
そうですね
でそういうの
ね性格とか男まさにの性格とか
聞いたりしてね
夢見たんでしょこの前
1:06:00
夢に出てきたんじゃなかったっけ
ちどが
ちどが
ちど出てきたね
気持ち悪いけどな
ちど出てきたわ
ここ最近一番気持ち悪いけどな
お嬢さんつってね
なんで言うんだよ
都合よく書き換えんのやでちどを
なんでかわかんないけど
同じ職場にいたでしょちどが
ちどはね
いたいたいた
結構男まさにだからさ
上司とぶつかって
大変でちょっと落ち込んでるところにね
お嬢さんがいて
もう大丈夫かちどつって
いう夢見たでしょ
男まさにじゃないじゃんじゃあ
俺じゃん男まさに
あはははは
間違えた
ストーリーテリーで間違えたわ
ぜひ聞いてくださいね
ナイターンのね
シャープ29かな
うん
はい覚えてますよちゃんと
誰かどこで出たかは
えこれすごいな
シャープ29
はい
なんの
ナイターンのだろ
お前に
こいつバカだったの
いやもう
すごいわ松田さん
どういう意味
そのまんまだよ
どういう意味で
バカにしたんだろ俺やろうことをさ
じゃあさっきのあなたたちの
すごい吉井くんももう
バカにしてるよ
結局だから悪いの松田なんだよな
いや違う違う
気づくだろこれそろそろみんな
あー面白い
どういうこと
ちょっとわかんないな
難しい
ってことだよね
はいお願いします
1時間超えてって
超えてるじゃないか
まあちょい1回
休憩
言わないって
ごめんなさい
マブルファミリーズ
失礼した
先輩
私
先輩のいないこの町で
一人で生きていくなんて無理だわ
コクヨ
ごめん
でも僕はどうしても
東京でやりたいことがあるんだ
どうせ東京に進出したら
私のことなんて
忘却の彼方に決定しているわ
大丈夫さ
毎日君を想っているし
手紙だって送るよ
正真正銘
それを継承して私
強越至極に存じるわ
いやちょっと
熟語気になるか
藤倉書店
教え方が丁寧ですね
ここにいてくれる
短信感があります
食堂のカツカレーが美味しいです
僕も早く運転したいな
私たちは安心
安全な運転を目指し
未来あふれるあなたに
情熱をお届けします
さあ田山栄モータースクールで
あなたもドライブでる
卒業生のみんな
絶対エジコンだよ
1:09:01
金曜ドン金曜
やってるんだわ
金曜ドン金曜
やってるんだわ
はじめちゃん
はじめちゃん
はじめちゃん
ちげちげ
小松原氏の
小松原氏の
小松原氏の
変なのやってる
小松原氏の
バブルブルース
変なのやってる
はいということでエンディングです
はいエンディング
あーみんな悲しいと思うけど
送りながら
咀嚼音入ってるぞ
ということで
面白ぇなやっぱこいつ
いやーおつかれさま
質問あって最後に
誰?あたし?
みなさんにここで
する話じゃねえだろって
言われちゃうと思うんだけど
俺ってなんか
大丈夫そう?
もろもろ
どういう意味で?
面白いかとか
ここでする話じゃねえだろ
そんなこと
一回泳がせてね
いいね
止まっちゃった
よかったね
そんな話はいいんですよ
そんな話は
終わった後話す話ですから
こんな話はここでするやつ
終わった後もやだしね
どうにかしろ俺を
こんな調子でやってますから
そうですね100回行きましたね
気づかぬうちに
すごいですね
だから僕がこの世界に
現れてから
あれの時何回目くらい
10回くらいかな20回くらい
割と早めなんだよ
そっちの駆け出しの時にもうすでに
今はやっぱ
僕よりも上ってことですよね
実際そうだけどね
あなた何なの
僕お母さん
ほんとそれね
冗談でも本気でも
そんなこと思ってないし
一回ねジェラシーの期間が
ずっとあった
何週何ヶ月か
水曜のが面白いなっていう期間あった
お互いできないことやってますから
それぞれで
俺らオレンジなんでしかやってなくて
でも今は本当に
楽しくやってる面白いと思ってるよ
どっちもね
水曜同期の方も
なんか怖いな
ちょっと待ってここでね
ちょっと待って
聞くことかちょっとごめんなさい
わかんないんですけどもね
いいこと
大丈夫オレ
ここで聞くことじゃないって言ってんじゃん
ありがとう
気持ちよくなるんだよ
あんたもうバカです
気持ちよくなるんだよ
ほんとよくないなんか
1:12:00
ほんと社長とやってること一緒なんだから
それ
一番傷つくそれ
悪い
一番傷つくとか悪い
プロがね傷つくの
傷つける人を
人を使って傷つける
分かってる
大体社長と同じですって言ったら
恐れ多いですぐらいで終わるんだ
うめえよ
俺らより上ってか?精神年齢が
当たり前だろ
これで終わりなら出すなこの話
結局僕についての質問一切ないしね
呼んだくせに
いやでも
どうやって普段番組の内容考えてるんですか
ここで聞くなよ
エンディングで
今じゃないか
今じゃなさすぎ
かわいい
顔で受け取れないよなその場の
なんなんだろう
しゅーくん聞く質問はなんかぬるい感じになっちゃう
たぶん
朝儚だからね
浮かばないよ
これリスナーどう思ってるんですか
僕が出て
そんなにだって人気度ないでしょ
知らねえ
俺も知らねえ
すごいことしか話さないんだから
ろくでもない
ろくでなしだよ
101回目になりそうです
ありがとうございました
聞いてくださいこれからも
最後それね
これね
ちょっと言っちゃうんだけど
俺てか今回
シャープ99だよね俺ら
確かに
来週100回じゃないですか
何回やりたいなと思ってたんだけど
しゅーくんに声かけたの
2,3週間前
しゅーくんこれ100回に乗り込んでくるための
振り作ってくれてんじゃないかと思って
それを今潰してる
毎回毎回
やり合うみたいな
出るとこ出ますよ
コメントも怪しくない
ちょっと草が