2025-07-12 1:14:12

#100 しゅうVS小川VS松田

記念すべき第100回!/やっぱりしゅうさんが乗り込んできた/決着つけようや/会社の飲み会の立ち回りってこれで合ってますか?/先週していた考察


水曜DONKY「N!ghtaan!」はこちらから↓

https://open.spotify.com/show/3nGogPkHexh8X7pAHSgiWV?si=e9b01f877d8247fe


公式HP https://sites.google.com/view/ssbcradiodonky

メール MarbleBlues09113@gmail.com

SNS https://x.com/mb_kmb0



00:01
スピーカー 1
さあ始まりました。金曜DONKEYコマツバヤシのマーブルブルース。6月11日金曜明けて12日土曜です。
シャープ100。シャープ100の小川。
はやしくん不在でーす。
なぜか来ません、今日も。
いやーついに100ってことですけど、あんまり実感ないです、僕。あります?
ないです。ないですけど、はい。
嬉しいですね、やっぱりね。
嬉しいね。100回も続けられてきたこと、これは僕らだけじゃなくて、僕らを支えてきた方々のおかげだって、本当に思います。皆さんありがとうございました。
本当に毎回、いつもね、聞いてくれる人がね、いてくれるから、僕らは、この会社に集まってるわけですから。
それは何?ふざけて言ってる?
いやいや、もう本当に、もう心からね。
マイレボリューションです。これが。
はい、ということで、100回やっていきますけどね。
まあ、あのね、ちょっと俺言いたいこと、言いたいことっていうか、話したいことあって。
なんかね、ここ最近、てか、昨日今日で、めちゃめちゃ移動してる。移動してるっていうか。
移動距離が。
あのね、赤羽、昨日赤羽行って、
スピーカー 2
大丈夫。
スピーカー 1
あーザ・ブジューマン行った。
大丈夫ですよね、言っちゃって。その。
まあ、そんな闇の世界じゃないみたいな話。
いろいろまあ、こう、結構顔さ、ほら、刺すじゃん、最近。
で。
怖いじゃん、なんか。
怖くないよ。
何やねん、大丈夫。
平気。
平気、平気。
まさき君、大丈夫だから。
何、何なの、急に。
で、秋葉原行って、赤羽に行ってっていうので、ちょっとパソコンが壊れてさ。
はいはいはい。
言ったっけ?
言いました、言ってました。
あのー、なんかね、マウスパッドが動かなくなっちゃって。
うん。
押してもね、固くなっちゃって、そのなんていうの。
電源オフにするとカチカチになるんだけど、
うん。
電源オンにしてもカチカチのままになっちゃって。
うん。
で、もう一回中で、もう叩いちゃって。
しょうがない。
叩いたら柔らかく。
しょうがないです。
治るかなと思って叩いてたりしてたら、なんかキーボードが壊れちゃって。
うん。
絶対に合ってるパスワードの。
はいはいはい。
なのに、それ打っても入れなくなっちゃって。
なんかずれちゃったんだ。
その、座標が。
03:00
スピーカー 1
何かがね。
あのー、変だな。
俗に言う座標が。
あー。
ちょっと。
リズム狂うな。
うん。
なんだろう。
いや、それだから、Pって打ってもOが打たれちゃうってことだね。
いや、でもほんとそう。
ね。
キーボードの設定的になんだと思うんだけど、
なんかね、Q押したら、
てか、普通小文字じゃん。
うん。
で、シフト押したら大文字じゃん。
うん。
絶対大文字。
ずーっと大文字なの。
あるよね。
で、キャプスロックじゃんって思った人、
残念。
キャプスロック関係ありません。
残念でしたー。
これは。
バカにしてんの?
いやいや。
なんか、いやー、
まあ、どうにもなんか、
あれだな、まあまあ、
いや。
だからねー、
問題は起きてます。
まだ現在進行形で。
直しに行ったってことですか?
あー、でもその話は終わり。
え?
スピーカー 2
その、
スピーカー 1
そこであったなんか事件、
軽い事件みたいな。
いや、もうそんな話じゃねえ。
もうどうでもいい。
100回なのに?
どうでもいい。
え?
それよりも大事件起きてます。
何?
なんかね、
先週、前々回くらい言ったと思うんだけど、
うん。
あのー、
シューさんから、
うん。
あのー、
何?
これ以上言うと、
うん。
出るとこ出ますよって言われて。
うん。
なんかコメント来てましたね。
うん。
それ全部小川さんのせいなんですよ。
まあ、周りも言ったと思うけど。
うん。
小川さん中心で、
まあまあまあ。
なんかやってただけ。
俺は本当に、
可愛いってか、
まあなんだろう、
ポジティブに考えてた。
のに、なんか、
うん。
彼はなんか、
いや俺は全然そんなことないよー、
って言うんだけど、
めちゃめちゃ下に見て、
馬鹿にした言い方をするの。
あー、
そう言う?
これ。
小川さんの言い方を、
言い方を凝縮すると、
これ。
あー、
そう言う?
俺が周君に対して、
そうそうそう。
ちょっと馬鹿にしてるみたいな。
馬鹿に、
ちょっとじゃないね。
で、それをしかもなんかね、
俺は馬鹿にしてないって言うのが、
俺はね、
周君の味方だと思ってるよ、
俺は。
いや、
本当に馬鹿にしてなくて、
俺、
僕はね。
うん、
そんなか、
なんか、
謎理論説明して。
いろいろとまあ、
まあ言ってましたけど、
これまで。
はい。
本当になんか、
いい、
すごい、
いい子だなと思ってるわけ、
俺はね。
それを本当に、
言い方が、
もしかしたら聞こえ方が悪い、
かもしんないんだけど、
俺は褒めてるつもり。
褒めてる?
で言ってた、
かな。
ずっと。
スピーカー 2
いや、
スピーカー 1
結局、
その、
なんか、
なんだっけ?
まあ、
いろいろさ、
あのー、
いや、
本当にもう、
だから、
こうやってね、
もうなんか、
ごちゃごちゃしちゃって、
うん。
とうとうね、
スピーカー 2
来ちゃいました!
スピーカー 1
この方!
ちょっと挨拶お願いします!
スピーカー 2
みんなお待たせ。
なんかタンが絡んで、
えー、
中です。
スピーカー 1
あー、
06:00
スピーカー 1
ごめんなさい。
ちょっと鼻風でね、
余計なの入ってしまいましたね。
スピーカー 2
汚らしい。
スピーカー 1
汚いねえなあ。
はい、
来ちゃいました。
いや、
本当ねえ、
久しぶり。
もうよ、
うわ、
なんか器見せんの?
うん。
スピーカー 2
本当だよ。
スピーカー 1
怖いわ。
大事なとこで
いつも来てくれんだよな。
スピーカー 2
染まっちゃってんだよ、
こいつはもう。
スピーカー 1
怖っ。
怖いわ。
スピーカー 2
なに?
これ、
なに?
スピーカー 1
もういいの?
言っちゃって。
まあ、
じゃあ、
整理っていうか、
簡単に言えば、
普通になんかこう、
まあ、
小川さんは草してんだよな、
スピーカー 2
ずっと。
そうなんですよね。
スピーカー 1
なんか僕の、
しゅうくんも草してんの。
あなたは草してる。
スピーカー 2
だけど、
バラエティを超えてしまっている。
スピーカー 1
あー、
確かに。
えー。
僕はうんって思っちゃったんだよ。
それに対して、
小川君は、
まあ、
抵抗というか、
まあ、
反抗の意思を示して、
戦いに挑んでっていうのが、
今、
勃発してて、
もう、
手出る手前まで来てます。
うんうん。
手出るか、
スピーカー 2
絶好化。
スピーカー 1
な、
なに?
じゃあ、
それで、
何かを言いに来たってこと?
今日は。
うーん、
俺は仲直りしてほしいだけ。
俺は仲直りしてほしい。
スピーカー 2
だから、
認めてほしいよ、
スピーカー 1
僕は小川さんちゃんとね。
あー、
あのー、
しゅうくんからしたら、
うん。
悪く言ってるよっていう。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
それは自覚して、
まあまあまあ。
いや、
まあまあまあ。
認めて謝ったし。
正直ごめん。
あのー、
スピーカー 2
自覚してる。
そのー、
スピーカー 1
悪くは言ってます。
スピーカー 2
おい!
おいだよ。
スピーカー 1
気になるんだよ。
ほら!
しゅうくんの言動ってやっぱ、
なんかあのー、
でも、
その一番上の部分には、
うんうん。
かわいいがやっぱ、
スピーカー 2
あるから。
こっちとして。
スピーカー 1
とってつけたように。
あー、
そう。
いろいろやってくれたりするじゃん。
そのー、
なんか、
聞かせてやってくれたりするじゃん、
俺たちに対してとかさ、
先輩とか。
で、
俺はそういうのができないから、
すごいなって、
思って。
あー、
だから、
軽蔑の意味も込めて、
スピーカー 2
すごいなって。
まあ、
かもしんない、
もしかしたら。
言い使ってとか言ってなかったしね、
前の回ではなんか。
スピーカー 1
しゃばってみたいな感じで言ってたよ。
スピーカー 2
うちでも、
うちの番組でも流したけど。
スピーカー 1
いやいや、
まあだから、
そのー、
あれよ、
それはほら、
言ってるだけで、
本当の本当は、
その、
ありが、
偉いなって思ってるわけ。
だって偉いなー、
だって。
スピーカー 2
言えよ、
それを、
だから。
それを言えよ、
パフォーマンスとして。
シューを上げるっていうパフォーマンスでは、
確かに。
スピーカー 1
それね、
下げようとする。
偉いよね。
スピーカー 2
偉いよねじゃないわ。
スピーカー 1
そういう、
ちゃんとね。
まあ、
そういう、
まあ、
いざこざがね、
あって、
でもそれはちょっとさ、
関係性としてよくないなと。
ワダカマに解きたいと思って、
うん。
あのー、
まあ俺が作った、
これね、
まあ小川さんに作ってもらっちゃって、
ちょっともう、
ちょっと筋違いなんだけど、
スピーカー 2
どういう状況だよ、
スピーカー 1
ほんとに。
いや、あの、
スピーカー 2
自分で作って。
スピーカー 1
なんか、
直接じゃなくて、
今までなんか、
過去何回かに分けて、
うん。
あの、
番組、
スピーカー 2
お互いの番組に、
09:00
スピーカー 1
いやいや、
俺説明する。
スピーカー 2
ちょ、
スピーカー 1
俺説明するから。
誰が説明してる、
一緒なんだよ。
形式が難しくなるだろ?
言わなきゃよかったんじゃない?
俺が、
それを集めたとか。
それ言わなきゃいいとさ、
松田が作ったの感じで、
いやいや、
それは申し訳ないよ、
だって、
結構時間かかってるもん。
寝らなきゃ、
こうなるから、
ほら。
最初、
なんか飛ばしつけて。
俺任せろとか言うじゃん。
いやいや、
これはもう最初から言うだけ。
もうごめんなさい、
これね、
ちょっとブレるブレる、
ちょっと待って、
俺らのやり取りブレるから。
大丈夫。
スピーカー 2
俺、
俺任せとけ。
スピーカー 1
俺任せとけ。
一旦任せてから、
これからね、
過去、
何回か、
跨いで、
やり取り、
キャッチボールがあるわけですよ。
はい、
スピーカー 2
あの番組でしたね。
スピーカー 1
覚えてらっしゃる、
トーニーの方が覚えてると思いますけど、
はいはい。
聞いてない人はね、
水曜ドンキー、
ナイターンと、
金曜ドンキー、
マーボルブルースで、
ちょくちょく話に出てる。
うん。
で、
それをまとめた。
てか、
まとめていただいた。
で、
これは時間かかってるから、
スピーカー 2
これ言わないとダメと思って、
お母さんがやってくれた。
スピーカー 1
なんか、
スピーカー 2
自分を売ってんの、
スピーカー 1
それは。
売り込んでんの、
俺、
スピーカー 2
みんなに。
こいつこそ、
スピーカー 1
気使ってるから。
こいつね、
悪いんだよ、
結局。
スピーカー 2
先週もちょっとあったけど、
スピーカー 1
この感じ。
こいつが悪いんだよ。
わかんないよ。
ま、
一回聞こうか、
じゃあ。
じゃあ、
とりあえず、
まとめたんでね。
大まか、
時系列で、
やってるという感じで、
ちょっと、
最初はね、
お母さんのターンというか、
お母さんから始まるんですけど、
聞いていただく感じで、
ちょ、
ちょっと待ってくださいね、
BGM切るんで。
スピーカー 2
あんまり言わないでしょ、
そういうの。
スピーカー 1
あんまり。
一回止めろよ。
スピーカー 2
今、
スピーカー 1
音入っちゃったから、
違う、
これは、
生モンですから、
ちょっとやらせもらってないと、
思われちゃってる。
聞かないよ、
スピーカー 2
そこ。
スピーカー 1
もう、
テンパっちゃってる。
すごいな。
初めて見たよ、
こんな。
スピーカー 2
落ち着けよ、
スピーカー 1
おい。
スピーカー 2
こんな、
振り向きの早い、
スピーカー 1
松田さん。
落ち着け。
あんまうるさくしないもん。
スピーカー 2
一番うるさいね、
スピーカー 1
今日。
行きますよ。
じゃあ、
はい。
あと1個言いたいのがあってね、
新人募集してるんですよ、
このドンキーがね。
うん。
前やってくれてるのは、
しゅうくんね、
水曜ドンキーナイターン。
しゅうくんを中心に
やってくれてんのかな。
はい。
で、
この間のナイターンで、
えっと、
こう2人がね、
出てくれてて、
気になったことはね、
やっぱしゅうくん、
先輩風吹かせるよね。
あー、
はじめた。
もう、
強風だよね。
やっぱしゅうくんの先輩風ね、
笑っちゃうね。
そこが面白くて。
一人会。
っていうね、
いやいやいや。
これ一人会、
スピーカー 2
一番テンション上がってんじゃん。
スピーカー 1
があったんですけど、
スピーカー 2
饒舌に。
スピーカー 1
これ最初僕の一人会ですね。
一人でこれ言ってんだよ。
うん。
スピーカー 2
いや、
スピーカー 1
でも、
これは、
あの、
そのね、
この一人会の前ぐらいの、
あの、
ナイターン聞いてほしい、
みんなに。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
言った?
その前あたりの期間って、
そう、
新人、
新しい子たちを、
まあなんか、
試しに、
出演させてあげる、
みたいなしゅうくんの、
生きな計らいの会があるんだけど、
くそったれがこいつ、
12:00
スピーカー 2
ほんとに。
すごいんだよ、
スピーカー 1
喋りで聞いてると思うから。
スピーカー 2
いやいやいや、
分かんないんだよ、
スピーカー 1
それが。
ほんとにあの、
オーブレットつもりで、
俺に任せてくればいいから。
スピーカー 2
言ってない、
スピーカー 1
言ってない、
スピーカー 2
絶対言ってない。
スピーカー 1
言ってはない、
スピーカー 2
確かに。
言ってねえのかよ。
言ってねえのかよ。
スピーカー 1
つまみ出せよこいつ。
スピーカー 2
聞いてれば感じる。
スピーカー 1
ずるいってそれは。
このね、
俺に任せろが。
書いてないって絶対。
たぶんそういうTシャツ着てなかった?
着てるわけないだろお前。
しゅうの、
俺に任せろって番組になってた。
ダサいな。
スピーカー 2
なってた?
スピーカー 1
新人さんいらっしゃい、
俺に任せろの会員だった。
いやひどいわ。
だからもう、
ほんとに吹いてたね、
風が。
感じた?
いい風吹いてたよ。
いい風だったんだ。
そういうつもりあった?
スピーカー 2
ねえよ。
でそのなんか、
風吹かせろ、
なんかそちらさんで、
楽しそうに転がしてるけど、
3人でいっつも。
月曜おどんきのね、
テンムスの方も、
調子乗って僕に言い始めたんだよ。
おい。
スピーカー 1
だからそういうことなんだよ。
先輩として、
スピーカー 2
立つせがないんだよこっちは。
風吹いてますねって。
スピーカー 1
吹いてるわけないだろ。
いや本当に春の、
いい風吹いてて温かい。
強風つってんだろ。
そよ風。
入学とかの時期の、
いい風が吹いてて、
あの春のね。
そういう風なんだ、
先輩風。
先輩風が吹いてて。
スピーカー 2
違うけどな、なんか。
大丈夫だから、
スピーカー 1
俺に任せときゃ。
みたいな感じがです。
喋って喋って。
でもね、
なんでもおいしくする、
俺の感じがです。
スピーカー 2
ほんとすごいね。
スピーカー 1
ほんとに、
止めないとこうなるんだよ。
止めないとね。
でもね、
これね、
女の口なんですよ。
これ女なんです。
言い方が古いな。
女波球で言う女の口なんです。
それはいいよもう。
スピーカー 2
いいな、
スピーカー 1
本読んでるやつ。
ここからね、
次、
来ます。
本格化します。
俺ら分かってるんですけど、
聞いていただけますか、
とりあえず。
伊藤ちゃんが出てた回ですね。
伊藤ちゃんが出てた回。
大丈夫かな。
スピーカー 2
言わないでだから。
スピーカー 1
大丈夫かな、そこで。
入ってくれそう?
CNSで。
スピーカー 2
でも結構ね、
ちょくちょく来てるみたいですよ。
実はご飯にもね、
行きまして。
スピーカー 1
伊藤ちゃんは?
行きました。
そんな、
スピーカー 2
それでなんか。
行きましたっていうか、
そのね、
水曜の方で、
しゅうくんがね、
スピーカー 1
いろいろやるじゃないですか。
スピーカー 2
だからご飯、
しゅうくんがね、
スピーカー 1
ご飯行くわみたいな。
スピーカー 2
俺最初ちょっと渋ったけど、
え?みたいな。
行く?みたいな。
スピーカー 1
行くの?みたいな。
ご飯行ったりしてさ、
先輩とか払う?
スピーカー 2
なんか、
スピーカー 1
男2、
女2だったんですよ。
伊藤ちゃんとしゅうくん。
そう。
え?大丈夫なの?
ね。
結構ヤバい。
でもしゅうくんはなんかすっごい、
カッコよくつけてて。
スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
マジそうだよね。
ヤバいと思って。
えー。
カッコつけてて、
最初あの人、
全部払おうとしてたんですよ。
15:00
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
いやでも、
なんかそこまでいったら、
カッコいいけどな。
俺も、
スピーカー 2
俺も、
スピーカー 1
一番上だけど、
スピーカー 2
そんなカッコつけすぎなくてもいいじゃん。
スピーカー 1
張り切りすぎてるのもっていう。
スピーカー 2
全部出しはしないけど、
スピーカー 1
半分出すよ。
スピーカー 2
しゅうくんに渡したら、
スピーカー 1
いや、いい?みたいな。
いやいやいや。
スピーカー 2
え?みたいな。
え?俺払わなくていいの?みたいな。
さすがに、
スピーカー 1
半分なんか、
スピーカー 2
渋々受け取って、しゅうくんが。
スピーカー 1
えー。
はい。
スピーカー 2
メンチ立ててあげました。
スピーカー 1
みたいな。
可愛い。
え?みたいな。
めちゃめちゃいいじゃん。
可愛いって思うよね。
俺ら。
めちゃめちゃいいじゃん。
俺らコースをね。
聞いてないからさ、
水色ダンキーに来てくれててさ、
で、伊藤ちゃんと4人でやってた回を聞いて、
めちゃくちゃ先輩風吹かせてんの。
知ってたけどさ、
そういうやつだって。
やっぱすごい、
強風ですよ。
風、強風。
兄貴風、
スピーカー 2
今日強風ですか?
スピーカー 1
俺はね、
乗っかっただけなんだよな。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
言わされたっていうか、
ほんとに、
なんかね、
はいはいはいはい。
スピーカー 2
どう?
スピーカー 1
そこで、
スピーカー 2
おかしいなと思って。
スピーカー 1
異変に気づいた。
スピーカー 2
だから小川さんの一人会も、
一応聞いてたんで、
わかるんですけど、
ここで、
松田さんが一番の悪かもしれないと、
ちょっと思い始めた。
乗せる?
ここで議論するべきは、
小川さんは僕と真正面で、
退治しに来てくれてんのに、
松田さんは、
可愛いじゃん。
キモいスタンスだったからね。
怪我しないけども。
いやいやいや。
スピーカー 1
あるな、
そういうの節は。
スピーカー 2
僕と同等のくせに、
やっぱ上から見てるっていうのは、
やっぱり良くないね。
スピーカー 1
同等のくせに。
俺同等なの?
スピーカー 2
同等ですよ。
スピーカー 1
結構先輩風吹かしがちよ、
俺。
スピーカー 2
吹かす場面なかったでしょ。
スピーカー 1
それはそれでな。
スピーカー 2
松田君がやっぱりやりやすいフィールドを、
スピーカー 1
作ってる。
正直言うとね。
そういうこと、
スピーカー 2
無自覚のやつだわ。
スピーカー 1
一番良くない?
天性の巻き込み型なのかも。
みんなを巻き込む、
カリスマって言うの?これ。
あるかも。
ありがとう。
スピーカー 1
それを差し引いても、
どういうこと?
スピーカー 1
みんなの分。
伊藤ちゃんも言ったじゃん。
スピーカー 2
これ伊藤の言い方が悪いですよ、
完全に。
スピーカー 1
伊藤ちゃんがやっぱり一番上じゃん。
本当言うと。
そうなんだ。
学年とかで言ってもさ。
あの状況の話?
おごりの場で言う?
本当の気持ちを聞きたいの。
その当時のあれを教えて欲しい。
メンタリティをね。
マジの。
スピーカー 2
だから男に女に言ったって言ったじゃないですか。
女には帰るってなった時に、
先に店を出たわけですよ。
18:02
スピーカー 2
その時点で選択肢は、
僕と伊藤ちゃんで払うみたいな。
スピーカー 1
一応言ったね。
まあまあまあ、それならね。
なんでそれならね。
スピーカー 2
でもそうじゃなかったよ。
まあ一応言った形としても。
伊藤ちゃんはその日渋々来たんですよ。
スピーカー 1
言ってたね。
スピーカー 2
あいつはそれ喋ってない。
あいつはそれを言ってない。
無理気で言ったみたいな。
俺が集めて言ったみたいな感じで言ってるけど、
だからあいつも見栄張ってんだよ。
人の会で。
人の会で。
スピーカー 1
うちでは萎縮しちゃうからやっぱり。
ということですよ。
年上いるとね、伊藤ちゃんは結構リラックスしちゃって。
あることないこと言っちゃって。
でも渋々来てくれたから、
じゃあこの会は俺が仕切るよってことで払ったと。
なるほどね。
そういう風に格好つけたっていう。
スピーカー 2
いやいや格好つけてない別に。
スピーカー 1
これ格好つけてないって言っちゃうんだ。
ここは。
スピーカー 2
ここは格好つけてない。
本当に。
これはね。
本当に。
あなたたちの引き出しないだけで。
スピーカー 1
何を言いたいことあるなら言った方がいいよ。
俺はもう内単ずっと聞いてるし、
この前のラジオ団地から聞いてるけど。
お前ビール飲むなよ。
スピーカー 2
やれないだろ。
スピーカー 1
先輩が話してんだぞお前。
聞いてる中でさ、
こういう子じゃん。
そういうの好きだし。
スピーカー 2
これなのよ。
僕が一番嫌なの。
スピーカー 1
女の子と飲み会で、
ちゃんとその、
いわゆる良いとされてる行動あるじゃん。
お金出すとか。
椅子引くとか。
会話回すとかさ。
それをやる人じゃん。
分かるよ。
俺はそうは思わないけどね。
スピーカー 2
ずるいんだよあの人が。
スピーカー 1
これが良くないんだけど。
スピーカー 2
でもその場には、
女の子はいなかったわけだから、
その利用の方が通らないね。
スピーカー 1
だとしてもだってさ、
スピーカー 2
まだ言うよこいつ。
長っ。
どんだけ目の形にしたいの。
スピーカー 1
その子たちは無料で出たわけでしょ?
店を。
スピーカー 2
そうですよ。
だからこいつ、
あ、おごられに来てんだ今日って思って。
スピーカー 1
だから金払うとともに、
ある意味縁を切る。
女の子たちとは、
縁を切るみたいな意味合いもあったわけだ。
スピーカー 2
それはないよ。
今度、次もね、みたいな感じだったけど、
これからもラジオよろしくね。
そのうちの1人はだって、
うちのラジオによく来てる人ですから。
スピーカー 1
払うことでも、
君たちはもう、
頑中にないですよ、
の証だと思ったら、
それは普通に、
スピーカー 2
ウェルカムで。
そこは関係ないですね。
別にその大した金額でもないんで。
スピーカー 1
じゃあ何?
鈴木、次がね、
それは何?
伊藤ちゃんが出てもらった回に、
21:00
スピーカー 1
2つ話してもらって、
それ1つが、
俺らが知らないやつ。
で言ってもらって、
次があれなんですよね。
スピーカー 2
これはもう。
俺らが一緒にいるときに、
スピーカー 1
水曜ドンキーでさ、
入ってる?
スピーカー 2
うん、流したことあります。
スピーカー 1
流したでしょ。
その回のみんなの反応を、
もう1回聞けよお前。
スピーカー 2
え、みんなの反応?
スピーカー 1
しゅーくんの友達たちが来たときの、
今の回を流した。
スピーカー 2
あら、それも?
スピーカー 1
一応ちょっとだけ。
じゃあそれ聞いてみますか。
今出せるか分かんないですけど、僕が。
スピーカー 2
なんで分かんないんだよ。
しゅーくんに渡したら、
スピーカー 1
これ?
いい、いい、みたいな。
いやいやいや。
え?みたいな。
スピーカー 2
え?
ちょっと待って。
いやいやいや。
めちゃくちゃ行きたいの。
めちゃくちゃ行きたいのって。
出るよね。
スピーカー 1
ちょっとにぎにしてるもん。
下心が。
スピーカー 2
下心にぎにが良くない。
スピーカー 1
言われてんだよこれ。
っていうのが。
これはやっぱり。
スピーカー 2
みんな思うって。
これは高校のノリよ。
みんな。
スピーカー 1
これは高校のノリ。
スピーカー 2
いや違う違う違う。
別路線。
スピーカー 1
その場にいない人も、
またぎきした人も、
スピーカー 2
みんな思う。
仕方ないよ。
だってその、
僕のさ、やっぱその、
あるからこういう人間だって、
スピーカー 1
みんなの像が。
スピーカー 2
本音はほんと違うのに。
スピーカー 1
本音はね。
本音は違う。
スピーカー 2
だから本当の、
本当の優しさなのに。
スピーカー 1
しゅーくんを見て欲しいっていうこと、
ですよね。
そうだよ。
スピーカー 2
いや本当にそれはずっと思ってる。
なんか伝わんねえなこいつら。
スピーカー 1
あーこいつら。
本当のしゅーくんはどんな感じなの?
え?その、
スピーカー 2
おごった甲斐ですか?
スピーカー 1
おごった甲斐って、
まあ俺らがさ、
女好きで、
なんていうの下心にぎにぎくんで、
女の子と好きあればさ、
スピーカー 2
いかないって。
スピーカー 1
飲みに行って、
スピーカー 2
そんなんじゃないじゃん。
スピーカー 1
にぎにぎして。
スピーカー 2
わかってるでしょ本当に。
スピーカー 1
お金もにぎにぎしてみたいな。
スピーカー 2
まだバラ、
お金にぎにぎはない。
まだバラエティーやろうとしてんの?
二人はもう。
スピーカー 1
涙を流したらハンカチ渡して。
あー。
それするよ。
で、なんかエアコン利きすぎた、
居酒屋だったら上着をちょっとかけてあげたりして。
スピーカー 2
するする結構するする。
スピーカー 1
いやそれさ、
ほんまじ?
スピーカー 2
いやそれするだって。
でもだってそれは別に、
きもいとかじゃない。
それは、
嫉妬心から来る批判じゃないですか。
いやーもう。
で、その、
そのね、あの、
涙を流したらハンカチ渡す。
別に親子的じゃん。
あー。
これ、この後にあなたたちはもう一つ先を見てんの。
僕がそのハンカチを、
食うっていう像を勝手に、
言わないけれども、
頭の中で思い描いてるから、
きもいに落とし込まれちゃうわけだ。
スピーカー 1
え、その後さ、
なんか、
匂い嗅いでない?
スピーカー 2
ほらそうじゃん。
待って。
嗅ぐわけがないじゃん。
スピーカー 1
洗濯はしてないよね?
してるよ。
スピーカー 2
おい。
スピーカー 1
なんかジップロックでさ、
閉めると保存期間伸びるんだけど。
もう結構さ、
スピーカー 2
潔癖だから、
そういうの。
スピーカー 1
高い額縁とか買った?
スピーカー 2
買うかお前。
飾った?
スピーカー 1
部屋に。
ほんとに調子がいいね。
ほんと我々。
ごめんなさい。
我々なんだよ。
24:00
スピーカー 2
あのね。
スピーカー 1
で、その回でね、
また。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
またね。
うん。
今度なんか。
あのー、
これは俺らも一旦。
はいはい。
わかりますよ。
いや、
ほんとにね、
俺これ、
え?
ほんとにね、
悪く思って、
なんていうの?
マイナスに思って、
言ってないんだけど。
スピーカー 2
調子乗ってんだよ。
スピーカー 1
串から外すのって普通なの。
大人数で食べるなら。
はい。
スピーカー 2
マジ?
スピーカー 1
うーん。
それもう、
俺一本は一本だと思ってた。
俺は恥ずかしくてやんない。
逆に。
あ、これ外すんだね。
そうそう。
スピーカー 2
なんか、
気遣えるやつって。
でも一本ずつあって、
スピーカー 1
全部違う味みたいになるじゃないですか。
スピーカー 2
そういう時だったらやっぱやりがちじゃないですか?
スピーカー 1
確かに。
この前だってそうだったもんね。
うん、そうね。
外したから。
外した、外した。
外したというかあれ、
しゅーくんだよね、
結局。
あー、決めた。
あれは何だこれ。
切線してやるからね。
全部やってくれたらさ、
なんか、
いいのにって思って。
やりますよ。
荷物持ちます。
あれ何よあの子。
スピーカー 2
誰?
スピーカー 1
いいじゃないですか。
誰?
スピーカー 2
好きなんだろうね、
そういうのね。
何?
スピーカー 1
だから。
スピーカー 2
恐ろしい。
いい加減にしてよ。
なんかね。
スピーカー 1
何よあの子って。
いや、なんかそれをさ、
なんか、
いや俺あくまでも、
いいふうに言ってるよって言える。
え、でも正直ほんとに、
これは褒めだったよ。
で、松田くんがさ、
いいフォローしてくれたじゃん、
その、
何よ。
すごいよね、あの子みたいな。
全部やってくれるよね、
みたいな。
あれはもうほんとにフォロー。
だからその後でなんか、
スピーカー 2
うん、
スピーカー 1
あれは松田さんすごいね。
それに乗っかっていきたい、
かった気持ちはある。
下手だよ。
乗っかって、
別の方にねじ曲げていく。
スピーカー 2
え、
このゴニを呼んで
スピーカー 1
口下手キャラで行こうとしてるの?
スピーカー 2
下手ではあるよ。
スピーカー 1
うわ、やばいよ。
スピーカー 2
俺は。
下手だよ俺は。
2、3年一緒に、
ね。
うん。
口下手。
スピーカー 1
いやだからほんとに、
これは何回も言っちゃってるけど、
うん。
その、
なんかその、
マイナスのこと言う褒めみたいなのあるじゃん。
その、
こいつ怪物かよとか。
うんうん。
無理だろこんなやつ止めんのとか、
その、
サッカーとかでさ、
そういうの。
誰も止めらんねえよ、
みたいな。
みたいな褒め。
スピーカー 2
笑いが起こってなかったね、
あの場で。
いやー、
スピーカー 1
すごいな、
あのクシを外すの。
できねえよ俺は、
そういう褒め。
スピーカー 2
恥ずかしくてできねえよ。
そう、そう言えばいいのに、
スピーカー 1
うん。
え、何あの子。
スピーカー 2
それはごめん。
スピーカー 1
下手だね。
スピーカー 2
それは下手。
スピーカー 1
あーなるほどね。
それは俺が下手だった。
うん。
いや俺それなんか絶対、
スピーカー 2
俺絶対小川君嘘ついてると思ってるけどね。
スピーカー 1
えと、
俺だったら恥ずかしくてできねえよ。
スピーカー 2
そっちもそっちで仲悪いの?
スピーカー 1
今。
今何が起き、
どういう三つの萌え?
これ。
何だろう。
スピーカー 2
あーね、
スピーカー 1
小川さんはね、
小川をやめさせたいんだ。
スピーカー 2
悪いやつです。
スピーカー 1
一番女好きだから。
心が悪いからね、
松田君のね。
俺悪いの?
なんか、
うん。
シール貼ってくバイトしてるもんな。
スピーカー 2
スピーカー 1
こいつは、
かっこいいやつ、
こいつは悪いやつとか。
確かにね。
いいやつ。
でもさあ、
え、
それさ、
的、
え、
いてない?
ん?
いて、
的に当たってない。
シールついてないならやめるわ。
あ、その文言がね。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
いや、
ついてないよ。
なんか、
うん。
27:00
スピーカー 1
拡大解釈。
それは。
拡大解釈?
スピーカー 2
うん。
そっかー。
スピーカー 1
そっかーで終わらせて。
やめるわ。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
ガチ反省ということで。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
じゃあちょっとね、
もうちょっと。
まだあるんすか?
スピーカー 2
まだ全然あるよ。
スピーカー 1
終わらないよ。
次なんだよくわかんねーわ。
スピーカー 2
じゃあダメだよ。
スピーカー 1
終わりだよ今日。
いやいやいや。
準備ばっかあるって。
スピーカー 2
落ち着け。
あの人は何なんだろうな。
スピーカー 1
あーで、
この後、
その放送があって、
それを聞いた、
しゅーさんから連絡があったって話ですよ。
あーそうかね。
あーそっかそっか。
スピーカー 2
で、
スピーカー 1
それに対して小川さんはどういう反応を見せてるか見物ですねー。
急にもぐろ吹くぞ。
だからさ、
なんか言ってんなーみたいな。
あーわかった。
割り口。
先輩風吹かしてっていう話をした次の時にね。
そうそうそう。
はい。
で、
直接、
まあその、
コメントも来たし。
うん。
番組に。
で、
俺直接DM来たのよ。
えー。
どこで先輩風吹かせてるって思いました?
みたいなその。
あー。
だから。
真剣な。
本当にさー。
真剣なメール来て。
言葉を叫んでる。
かわいいと思って。
で、
いやいや、
あれはほら、
放送的に言っただけで、
その、
本当は後輩とかやりやすいと思うよみたいな。
言ってあげたら、
それをラジオで言ってくださいよ!
びっくり。
あーずー。
って来たね。
変身。
かわいいこいつと思って。
かわいいね。
ちょっとね、
スピーカー 2
でも、
スピーカー 1
ちょっとだけ、
言いたいことありまして。
しゅーくんにも。
なんであんなコントさせたの?
すごくない?
なんでやらせんの?
スピーカー 2
こないださ、
スピーカー 1
なんか初心人さんをゲストにさ、
呼ぶみたいな会でもやらせてた。
へー。
特にカレンさんなんか超被害者なんだけど、
いらっしゃいませーが好きなんだろうね。
カレンさんの。
店員さん役。
で、
こないだなんかコントとかじゃなく、
もう普通にいらっしゃいませ貰っていい?
って言ってたの。
で、
エコーかけて、
カレンさんの、
カレンさんの、
カレンさんの、
で、
エコーかけて、
カレンさんの、
カレンさんの、
へー、
いらっしゃいませー。
で、
なんかCMの、
てんてんてんてん、
みたいなCM入るっていう、
をやってたの。
俺さ、
まるちゃんのことでさ、
めっちゃ言われたけどさ、
お前こそこのラジオを利用して、
性欲を満たしてんじゃねーか。
このドンキー、
ラジオ、
スピーカー 2
SSB1ラジオ、
スピーカー 1
ドンキーを汚してんのはお前だと。
お前だーって言う。
あー。
てことでね、
スピーカー 2
これ、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
いろいろ言いたいことあります。
スピーカー 1
これ、
なんかありませんでしたっけ?
え、この後なんか、
スピーカー 2
なんもなかったみたい。
え、これなかったっけ?
スピーカー 1
この後。
スピーカー 2
いやいやいや。
スピーカー 1
これ全座とか。
スピーカー 2
それも全部言わなくていい。
いやいや、
ちょっと言いたいことありますよ、
これも。
ある。
今だからまず、
DMの話ですか?
そうだね。
今見てみたんすけど、
どこで先輩風吹かしてるんですか?
スピーカー 1
で、来た。
スピーカー 2
あれだから小川さんの言い方は、
どこで先輩風かしてるんですか?
って言ったじゃないですか。
心配げなシュー。
あーはいはいはい。
スピーカー 1
不安そうでね。
予想。
スピーカー 2
ほかちゃんと、
わらわら2個、
30:00
スピーカー 2
別のメッセージで送ってるんすよ。
その後。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
これも、
苦し紛れのわらわらよ。
そう思われたら嫌だなーを、
スピーカー 1
予想して送ったのに、
スピーカー 2
こいつは。
スピーカー 1
めくって?
いや、
俺は、
あの、
もうほんとに、
あの、
小犬みたいな感じで、
どこで先輩風かしてました?
僕は。
の、
それを小川が、
感じ取るだろうながを、
分かった上での、
あの、
ごまかしのわらわらかなと。
嘘じゃん。
スピーカー 2
その言い方で言ったほうが、
面白いなと思って、
言ったんでしょ?
あの時。
分かるのよ、
スピーカー 1
もう。
いやー。
口使って、
わらわらつけてくれたのかな。
ほんとのほんとは小犬です。
みたいな。
スピーカー 2
で、
性欲満たしてるわけないだろ、
そのいらっしゃいませで。
いや、
スピーカー 1
いらっしゃいませやらせすぎよ、
スピーカー 2
あれ。
ついこの間まで、
未成年だった子とかに、
そんなこの、
いらっしゃいませで興奮してる、
パーソナリティってなんだよ。
スピーカー 1
一回目のカレンさんの解説、
もう、
はまっちゃったんでしょ?
スピーカー 2
だから。
スピーカー 1
いや、
はまるか!
カレンさんの店員さん、
スピーカー 2
これいけるぞっていう。
スピーカー 1
いつもやる気ないんだから、
スピーカー 2
あの子。
飯が進むぞと。
やる気ないんだから、
スピーカー 1
いつも。
そういうのあの、
いらっしゃいませ、
ちょっと聞いたことない人のために、
ちょっと用意してます。
用意してあります。
用意して。
これちょっとしたら、
聞こえてくる。
スピーカー 2
それもいらないって。
なんだよ、
その一言。
ちょっとしたら。
じゃあ最後、
カレンさんの、
いらっしゃいませ、
もらおうか。
ね。
なにそれ。
スピーカー 1
ほんとに。
スピーカー 2
いらっしゃいませ。
スピーカー 1
いらっしゃいませ。
スピーカー 2
水曜ドンキーナイチャン、
この番組は、
これ、
スピーカー 1
意味わかんないでしょ。
それわかんない。
スピーカー 2
明日を豊かにし、
未来をつくる会社、
NBIソンポ、
大和塾、
銀南道CS、
北山栄モータースクール、
浦田電機、
グスコシ工業、
パーソナルオフィス、
浦玉大学産業学部、
いいものって、
何が正解だったの?
スピーカー 1
産業に答えたい。
スピーカー 2
チープ。
いや、
これはさ、
スピーカー 1
ひどいよ。
これどう、
松田くん。
スピーカー 2
ごめん、
カレンさん、
スピーカー 1
ほんとに。
これは謝ったほうがいいな。
スピーカー 2
これはやばいよね。
まあまあ。
ちょっと、
スピーカー 1
まあ。
そのさ、
スピーカー 2
余韻まで楽しんでない?
楽しんでないのよ。
スピーカー 1
僕はね、
違う違う違う。
何が正解だったんですか?
なんか、
グワッてなっちゃう。
なんか、
机の下から、
スピーカー 2
大丈夫?
生えてなかった?
生えるか?
お前、
スピーカー 1
そのなんか、
4コマ漫画、
4コマエロ漫画みたいな。
スピーカー 2
ニョキニョキニョキニョキみたいな。
顔見えないでしゅーさんとか言われてない?
ないんだろ。
カレンさんが?
言うか?
スピーカー 1
お前。
スピーカー 2
いやいや、
これ、
ほんとに話。
スピーカー 1
これはほんとにちょっと。
ほんとの話ね、
スピーカー 2
これ。
スピーカー 1
今からする話、
スピーカー 2
ほんとの話。
これだけは。
生えてきてると思ってるじゃん。
それ期待して。
いや、
カレンさんともう一人女の子いたんだけど、
その子がやっぱ、
初めましてで、
お互い、
人見知りだから、
空気が偉くて、
スピーカー 1
偉い空気してて、
そうなんだ。
スピーカー 2
僕も、
なんとかしないと。
伊藤ちゃんもちょっと考えてた。
スピーカー 1
伊藤ちゃん考えてたの?
スピーカー 2
いや、
あいつはそういうとこ立ち回りすごいですよ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
で、
焦って、
33:00
スピーカー 2
なんか面白いことをと思って言っちゃったら、
ああなって、
カレンさんが、
割と半切れで、
その後、
共産読むのも焦ってね。
ペンパってます、あれは本当に。
スピーカー 1
そうね。
カレンさんごちゃごちゃ言ってたもんね、
裏で。
スピーカー 2
カレンさんがあんな早口でごちゃごちゃ言ってたけど、
結構、
あの子も、
え、
何これ。
それは申し訳ないことをしてた。
スピーカー 1
嫌われないようにね。
スピーカー 2
でもこのメンツの中にカレンさんいたら、
ああ、なんなかったかな。
やっぱもう一人女の子いたっていうのが、
カレンさんの時はでっかい。
知らない女の子がいたの。
いや、
スピーカー 1
でもこれいいよね。
スピーカー 2
よ、
いいかお前。
もう呼ばないよ、
カレンさんと他の女の子は絶対に。
スピーカー 1
ああ、
うまくいかない。
スピーカー 2
いや、
うまくいかないと言ったら失礼だけども、
あの子の良さが出るのはやっぱり、
あの子単体、
よくないね、
言い方が。
あの子一人で、
やっぱ、
お母さんとか呼んだほうが。
スピーカー 1
うん。
じゃあ、
次行きますか。
次はね、
もうちょっと、
もう、
完全に関係性悪化してます。
うん。
あれは。
その音声、
聞いていただきます。
スピーカー 2
いや、
俺のっていうより、
スピーカー 1
悪いなこと?
あの、
水曜ドッキリのしゅうさんが、
怒ってます。
え?
多分。
どうした?
ノリなのかな?
ちょっと俺ノリじゃないような気がして、
ちょっと俺、
心配になってんだけど。
え、
どうした?
しゅうくんが。
あの、
コメントしてくれ、
するところあるじゃない?
スポーツファイルで。
コメント来てたの。
うん。
これ以上、
なんかこういじるんだったら、
出るとこ出ますよって来てた。
それは、
あの、
最新の回も聞いた?
しゅうくんの。
はい。
すごいあの子、
丁寧に進めすんね。
その、
自分が切れるための、
振りをすごい。
おい!
作ってるね。
あー。
えらい、
えらいな。
スピーカー 2
可愛いなと。
あー、
殴りてー。
スピーカー 1
殴りてー。
スピーカー 2
これの、
スピーカー 1
喧嘩してー。
さあ、
あれも聞いてよ。
聞いてよ。
ある、
スピーカー 2
あるんですね。
あるんです、
皆さん。
何でこいつはずっと。
スピーカー 1
ちょっと、
ちょっとまあ置いて。
いや、
いいよ。
スピーカー 2
聞こえてくるよ。
つなげんだよ、
その、
スピーカー 1
そういう時って。
聞こえてくるよ。
何かしら。
スピーカー 2
まあ置いてとかは絶対に言わないって。
つなげろよ、
スピーカー 1
どうでもいい話で。
スピーカー 2
来るよ、
来るよ、
来るよ。
何、
何、
何。
いち。
こないだね、
こまつまやし、
あのー、
金曜ドンキーの方をね、
スピーカー 1
ちょっと聞いてたんですけども、
スピーカー 2
まあ、
以前あのー、
僕が、
なんだ、
向こうのラジオでね、
めちゃくちゃ悪口を言われてるみたいにも、
したんですよ。
はい。
あのー、
まあ、
あのー、
詳しく言うと、
僕が、
エネバッサー会で、
先輩風邪を吹かしてた、
えー、
ドンキーの飲み会で、
率先して、
焼き鳥とか撮るのが、
何か、
何か、
うざったい、
その、
スピーカー 1
ハハハハハ、
スピーカー 2
気使える感を出してた、
で、
まあ、
その他諸々何か、
そういう奴だよね、
あいつは、
みたいな、
ムーブで、
ああ、
何か盛り上がってて、
お母さんは、
36:00
スピーカー 2
で、
松戸さんは何か適当に、
いいじゃん、
めっちゃ怖いじゃん、
とか言ってたけど、
まあ、
それも意味はから、
うん、
もう絶対、
愛の手として間違ってるから、
で、
スピーカー 1
で、
スピーカー 2
ですよ、
ちょっとこの間の、
放送会を聞いて、
もう何か、
まあ、
それについての、
アンサーが帰ってきてたんですけど、
はい、
何か、
何かね、
僕は、
スピーカー 1
僕はな、
スピーカー 2
そのー、
素直に謝ってくれればよかった、
そのー、
いや、
ごめんごめん、
そういうつもりじゃなかったんだね、
っていう感じで、
謝ってほしかったのに、
何か、
わざわざDMでそれを送ってきたり、
いらしようって言ってるとこが、
かわいい、
キモいんだよ、
オラー!
スピーカー 1
あー、
これはね、
怖いじゃん、
芸術だよね、
スピーカー 2
どこかで、
スピーカー 1
その、
スピーカー 2
最後その、
キモいんだよオラーで終わったら、
スピーカー 1
キモいんだよオラーのための、
この説明をしっかりとこうしてく、
ためのじゃないって、
スピーカー 2
別に、
フリだと思うなよ、
リスナーへの思いやりだよ、
これも、
すごいなと思って、
プロだなと思って、
スピーカー 1
ぷやってなの?
ぷやっちゃってるよ、
スピーカー 2
おい、
スピーカー 1
いやいやいや、
詰めてくんな、
そこ、
ぷやっちゃってるよ、
出ちゃうよ、
スピーカー 2
いやいやいや、
ほんとにそうよ、
スピーカー 1
謝ってほしかったんだけどな、
スピーカー 2
こうやって、
うまいね、
スピーカー 1
結局?
うん、
そこだ、
スピーカー 2
だから、
スピーカー 1
ほんとだから、
ずっと思ってんだって、
俺は、
うまいとか、
気使える、
すごい、
スピーカー 2
そう言えばいいのに、
スピーカー 1
それの裏返しのこれなわけ、
ずっと、
うん、
それをなんか、
なんか、
スピーカー 2
うん、
スピーカー 1
それはね、
スピーカー 2
真っ正面から捉えちゃってる、
感じてはいる、
少しは、
スピーカー 1
いや、
仲直りしないで、
スピーカー 2
感じてるけど、
ちゃんとその、
言ってほしいから、
ちょっとそこはもう、
心を鬼にして言った、
スピーカー 1
いや、
スピーカー 2
キモいキモい、
急にキモくなってきた、
僕が言いたいのは、
スピーカー 1
松田さんです、
やっぱり、
スピーカー 2
いやいやいや、
違う違う違う、
話さなくてよかった、
DMの話も、
松田さんがわざわざ、
いや、
怒ってますよ、
しゅうくんは、
って言わなくてよかった、
この、
今日のこの揉めを、
作るために、
やっぱ作詞だから、
本読んでるから、
松田さんは、
スピーカー 1
本読んでるから、
あそこからも、
スピーカー 2
この人は、
いろいろ投げ込んでるけど、
スピーカー 1
あー、
スピーカー 2
すごいすごい、
あれだよね、
俺女同士のやっぱその、
チクってる感じの、
スピーカー 1
タイプの人間、
すごいな、
スピーカー 2
はいはいはい、
スピーカー 1
チクりに行く、
始めるタイプのね、
スピーカー 2
起点、
スピーカー 1
いや嬉しい、
なんか逆に、
スピーカー 2
なんで嬉しいんだよ、
スピーカー 1
そこまで俺、
ブレるな、
作詞だと思われてたのが、
嬉しい逆に、
俺あれ素直な気持ちだもん、
難しいよ、
なんか、
スピーカー 2
ほんとに、
スピーカー 1
素直な気持ち、
スピーカー 2
よくやってたよ、
一時期番組を、
だって、
スピーカー 1
やりにくそうだったもん、
君、
スピーカー 2
そんなこと、
やりにくいってなんだよ、
スピーカー 1
やりにくいよ、
スピーカー 2
難しい、
これはお母さんじゃないです、
食べきれない、
で、
なんだ、
スピーカー 1
食べきれ、
食べきれない、
俺、
39:00
スピーカー 2
食べきれてない、
スピーカー 1
そっか、
でも俺ね、
ほんとに、
話題がなかったからっていうのはあるよ、
スピーカー 2
お前そんなの、
本人の前で言うなよ、
自分が話題ないの、
スピーカー 1
大きいことに、
焚きつけてくんのこっちはいつも、
スピーカー 2
お宅で迷惑を持ってんねん、
スピーカー 1
そんなに、
焚きつくと思ってなかったんだよね、
一個話題をポイって投げ込んだら、
想像以上になんか、
知らないうちに話進んでて、
俺の知らぬところで、
話進んでたっていうか、
一番ヤバいやつだよ、
だから俺はなんか、
スピーカー 2
もう一回心のノート、
もう一周した方がいい、やっぱり、
スピーカー 1
一回も読んだことないんだよね、
だからこれなんだったのかな、
終わってるわ、
難しいよだから、
お前とは、
スピーカー 2
やばい、
やばい、
一番組終わるぞ、
今日、
スピーカー 1
100回にして、
まずいな、それは、
スピーカー 2
だから、
スピーカー 1
それはね、
申し訳ない、
悪いな、
あれ、
俺のせいだわ、
あら、
あれ俺のせい、
2人が仲違いしちゃったの、
俺のせいかも、
スピーカー 2
うん、
だから、
うん、
スピーカー 1
なんかないのかよ、
あ、
なんもないのか、
スピーカー 2
これ、
難しいよ、
スピーカー 1
難しいよ、
スピーカー 2
ほんとに、
いやいや、
でもまあ、
ありがたいですよ、
こうやって、
スピーカー 1
そちらの番組で、
名前だけでも出してくれる、
スピーカー 2
いや、
俺丸くすんなよ、
スピーカー 1
いやいや、
スピーカー 2
丸くしていいだろ、
スピーカー 1
楽しかったしね、
スピーカー 2
楽しかったですよ、
ここ数回やっぱ、
そうそう、
あー、
なんか今まで見えてこなかったから、
スピーカー 1
そうそうそうそう、
うん、
なるほどな、
お互いの番組でお互いの話するっていうね、
スピーカー 2
軽薄な番組だと思われたらやだからやっぱり、
スピーカー 1
繋がりも大事にしますよ、
薄情な人たちで、
スピーカー 2
ちゃんと繋がってます、
確かに、
うん、
じゃあ、
スピーカー 1
残りね、
うん、
ちょっと最後にあるんで、
え?
スピーカー 2
おります?
ちょっと最後にこれだけ、
スピーカー 1
ね、
聞きたい、
あるんですよね?
まあ一応あります、
一応ありますよ、
なんか、
最後にね、
なんか、
あれ?
ちょっと待ってね、
スピーカー 2
ちょっと待ってねってなんで、
スピーカー 1
ちょっと待ってね、
スピーカー 2
配信じゃないんだよこれは、
スピーカー 1
ちょっと待ってね、
スピーカー 2
うん、
一本の大事な、
スピーカー 1
ちょっと、
スピーカー 2
ちょっと待ってね、
コンテンツとしてあげるわけなんだから、
でその、
松田さんも卒業しましてね、
でもあの人たちはラジオやってます、
スピーカー 1
はい、
スピーカー 2
で僕もちょこちょこ聞いてるんだけど、
うん、
まあ二人とも松田さん、
大川さん、
社会人になったわけじゃんか、
そうだね、
ラジオで今までみたいに、
そのなんか、
会社の不満とか、
ほうほう、
ちょっと気に食わないこととかを、
声を台にして言ってくれるのかなと思ったら、
なんか、
ずっとなんかぬるいラジオやってんの、
小川さんは、
新入社員で飲みに行った話を、
いや楽しかったねみたいな、
ずっと死にっぱなしあのラジオ、
小川さん、
まるちゃんをさ、
呼んでイチャイチャし始めてから、
朝の時点で死んで、
ずっと立ち上がると死にっぱなし、
小川さんのラジオ、
スピーカー 1
はい、
小川さんなんかあります?
これ、
スピーカー 2
かわいそう、
スピーカー 1
これひどくない?
スピーカー 2
3万5点みたいな、
スピーカー 1
シンプルにひどくない?
スピーカー 2
このひどいですか?
スピーカー 1
いやいやいや、
スピーカー 2
死んでんだ、
スピーカー 1
死にっぱなし?
スピーカー 2
死にっぱなしはだってもう、
42:00
スピーカー 2
今回も死んでる?
スピーカー 1
本来、
スピーカー 2
いや今回だよ、
僕が来たから生きてる、
ああ、
スピーカー 1
いいとして、
前回までは死んでたじゃん、
死んでるね、
これからも死んでくと思う、
スピーカー 2
死んでるからもう、
今日は木にもう一回、
よみがえ、
よみがえってほしい、
スピーカー 1
そのために来てくれた?
スピーカー 2
そうっすよ、
いやだから、
まあ、
いいんですけど別に、
今のこの空気感大好きですから、
ただ話す内容がもっとトゲトゲしかったなっていう、
ああ、
スピーカー 1
前のほうが?
前のほうが、
スピーカー 2
あ、本当?
スピーカー 1
ああ、
小川さんがね、
うん、
スピーカー 2
いやまあ二人ともですよ、
あ、
俺も?
スピーカー 1
正直、
スピーカー 2
あ、
そう、
でも、
いいことじゃないですか別に、
トゲっぽいことが言えなくなってくるのは、
だって楽しいことが多くなって、
なんで、
そうかも、
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
ありがとうな、
終わり今日?
俺で、
スピーカー 1
なんか、
スピーカー 2
まだもう一本ビール用意してたけど、
その分の尺をねちょっと、
いやー、
スピーカー 1
そっかー、
スピーカー 2
あ、
結構悔しいんですか?
スピーカー 1
これ言われたの、
いやいや、
いやいやって言わないで、
いやいやって、
スピーカー 2
いやいやだって終わり、
スピーカー 1
いやいやって、
スピーカー 2
慣れ合いで終わるんですよ、
スピーカー 1
悔しいよ俺は、
スピーカー 2
ダッサイ、
ああ、
スピーカー 1
でも本当に、
うん、
言えないことが増えてきたよね、
スピーカー 2
まあそれはそうだと思いますよ、
うんうんうん、
聞かれてるしね、
聞かれてるし、
それはあると思う、
そうそうそう、
難しい、
か、
だからいいんじゃないですか、
バスで会ったおばあさんとかの悪口言ってもらえれば、
スピーカー 1
そういうことなんだよね、
うん、
スピーカー 2
結局そうなっちゃう、
そっち方面でもいいから、
欲しい、
スピーカー 1
毎回一本は、
そこのトップ、
あと、
なんかそのOLの飲み会、
OL会、
みたいににはなりたくないよって、
ああ、
なんとかさんが、
スピーカー 2
はいはい、
スピーカー 1
わかりますよ、
うんうんうんうん、
あれやばくないですか?
みたいなのは嫌だ、
スピーカー 2
はいはいはいはい、
スピーカー 1
その塩梅、
スピーカー 2
確かにな、
スピーカー 1
見つけるまでちょっと待っててほしい、
待っててくれる?
スピーカー 2
いや、待ちますよ、
いくらでも待ちます、
スピーカー 1
俺を待っててくれる?
いや、
なんだこれ、
スピーカー 2
おい、
絶対に答えたくなかった、
ここで、
僕は、
ナイターンの意地をかけて、
うちがぬるいと思われるからね、
スピーカー 1
ああ、
まあ確かに、
背負ってるからね、
背負ってますよ、
スピーカー 2
確かに確かに、
伊藤ちゃんの帰る場所を、
スピーカー 1
おい、
かっこいい、
うん、
なんやそれ、
スピーカー 2
よくそんなこと言いれるな、
言えるだろ、
スピーカー 1
パースナリティだから、
スピーカー 2
今のは、
今のはもう、
天然なんで、
もう、
半分冗談で、
いつも聞いてる、
松田さんの言葉を、
よくそんな言葉が、
スピーカー 1
スッと出てくるのは、
発想、
頭の回転がすごいな、
ってことね、
で、
スピーカー 2
まあその、
やっぱ、
かねえさんが、
ずっと笑ってんのは、
スピーカー 1
お母さん関連でね、
スピーカー 2
あいつが一番悪いっすよ、
やっぱり、
スピーカー 1
あいつが一番、
スピーカー 2
今日呼んで、
喧嘩させるべきなのは、
え、
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
人のこういう悪口でも、
まあ、
僕はもう、
一番そのね、
あの、
みきさんの原因を、
抑えてもあれですから、
かねえさんの笑い声は、
スピーカー 1
その場では、
スピーカー 2
もう、
ハハー、
オラオイオイオイオイオイ!
って感じでしたよ、
ハッ、
もう、
ありとあらゆる、
45:00
スピーカー 2
エフェクトを、
介してアレですから、
スピーカー 1
ねへへへ、
で、
ああ、
スピーカー 2
嘘だろ、
スピーカー 1
いや、
ほんとに、
スピーカー 2
どこにでも種まくんだね、
何か、
スピーカー 1
まるちゃんが出たら、
死んだのよ、
スピーカー 2
でも、
スピーカー 1
これさ、
飲み行こうとしてる?
スピーカー 2
かねえさんと、
ぺけたん だからなんだと思ってんのほんとに
行こうとしてる?
ぺけたん 行こうとしてないって
スピーカー 1
握りきりしてなかった今
スピーカー 2
ぺけたん どこだよ
ぺけたん もうどこだ言わせるぞ
スピーカー 1
言えるか 関係ないとこでカレンさんいじって
握りきりしてなかったよ
スピーカー 2
ぺけたん かわいそう それが一番あの子嫌だから
スピーカー 1
多分関係ないとこで
やっちゃってんじゃんこれ今
スピーカー 2
ぺけたん やっちゃってるか
ぺけたん まあまあまあ
スピーカー 1
でもありがとね ほんと来てくれてさ
スピーカー 2
ぺけたん 終わってるじゃん僕の回がもう
まだ痛いのよ
スピーカー 1
まあまあまあそんなところでね
もうちょっとだいぶね時間経ってるんですよ
ぺけたん うん
スピーカー 2
じゃあ一回休憩
ぺけたん 言わないって
スピーカー 1
ぺけたん なにこれ
ごめんなさいマブイです
連れて行って
SSBCラジオお聞きのみなさん SSBCアナウンサーの有栖川あおい
です 今お聞きの放送はラジオスポティファイ
から タイムフリーでいつでも聞き直す
ことができます ラジオの受信はfm906.4am1004.2fm906.4am1004.2
それではみなさんごきげんよう 有栖川あおいでした
みんな聞いてくれ 俺がこの前体験した信じられない
事件の話さ いつものように会社で妻が作って
くれたお弁当を食べていたんだ しかし唐揚げを口に運んだ瞬間
俺は驚いた 外はカリッと噛めば肉汁たっぷり
たった一口で俺の舌は虜になった 家に帰ってすぐ妻に聞いたんだ
今日の唐揚げ何か秘密のレシピ でも生み出したのかいと
そしたら妻は一言だけこう答えた ああその唐揚げ
スピーカー 2
たかみの冷凍食品 たかみ
スピーカー 1
金曜ドンキングやってるんだわ 金曜ドンキングやってるんだわ
姉ちゃん姉ちゃん姉ちゃん ちがちがちが小松林の小松林の
小松林の変なのやってるー 小松林のバブルブルース変なの
やってるー 金曜ドンキング小松林のバブルブルース
第100回やってまーす めっちゃ言うじゃんこの人たち
48:04
スピーカー 2
しゅーさん来てまーす 来てるよみんなお待たせ
あミスったわ 言わないでだからそれも
スピーカー 1
はい金曜ドンキングやってまーす やってまーす
第100回やってまーす 聞き切り直しね
スピーカー 2
しゅーくんありがとう来てくれて 収録前からずっとお母さんねあの
スピーカー 1
僕をまともだって言ってくれるん ですけど
はいはいはい言ってろね あれどういう意味でやっぱり言うの
スピーカー 2
ないっす意味 ないじゃん適当
適当言って適当に まーつなぎ適当な関係なのね
スピーカー 1
いやいや違うけど いやだから本当にすごいと思って
るんだずっと 俺もう好きで水曜ドンキングずっと
聞いてるんだけど これちょうどいいんだよねマジで
電車で出勤中とかちょうどいい 車運転してる時とか
自分でもそれ思います すごいなと思って普通に
すごいなーすごい人ってまともじゃん 結局は
その理論知らないけど まともっていうのは自分のキャラクター
と自分の芯がある そうちゃんと
なるほどな そうそういう意味のまともっていう
スピーカー 2
いやだからそれなんですよね それが嫌だ
この春社会人になられたお二人に 聞きたかったんですよ
聞きたかった ぜひね
僕スイミングのコーチでバイトしてる じゃないですか
変なことすんなよ してないだろやめてよって
営業妨害だぞ普通に いいよ松田くん
スピーカー 1
いいよ松田くんって 可愛いやつやめてたまにやるけど
スピーカー 2
見えないんだから そこちっちゃい会社なんですけど
会社 だからこの間あるイベントがありまして
その会社で水泳の その打ち上げっていうのを会社ぐるみ
スピーカー 1
で社長とかジョームとか全員来る 場っていうのがあったんですよ
そこ参加させてもらってバイツの僕も バイツ
スピーカー 2
バイツなんだその言い方 アルバイトの
聞いたことねぇよ でそこやっぱ初めてなんですけど
そういう社長がいる場とかで飲むの 二人だったらどうします
スピーカー 1
おぉー なんかありましたそういう上司
二個二回りぐらい上の上司とかと飲む 松田くんよく行ってるよね
行ってます パーティーやろうじゃん
パーティー全体の集いじゃないよ けどなんか部署とか
それ何人ぐらいになるんですか 部署はねもうほんと少ない
4部の中にかがあってさ かは4部になったらもっと
え10人以上の飲み会とか行きました そりゃないわ俺
51:00
スピーカー 1
俺もないね あないんだ
終わりですよ 聞くことないよって
スピーカー 2
でもちょっと審査してほしい 言ったら僕は
水曜ドンキー聞いてくれれば わかりますけど
のぞみとか僕の高校の友達ああいう 奴らとしか今まで飲んできてない
わけなんですよ 騒いでバカみたいに
昔の話とかで盛り上がったりして っていう飲み会しかやってこなくて
この間行ったら社長がもう斜め 隣
斜め前くらいに座ってるわけですよ ジョーマーその隣とか
専務が後ろにいたり 僕そこで昔スイミング習ったんで
知ってる顔ではあるんですけど 一応会社に属する者として
なんかあるじゃないですか 守るべきマナーとか
あるかも 知らないな
お酒飲んで割と強い方ではあるん ですけど
なんだろうな ソソをしまして簡単に言うと
僕今学校までチャレで行かれて タンクトップ開けがすごいんですよ
恥ずかしいぐらいに っていうの見せたいって思って
ずっと 飲んで見せたくて
社長にちょっと見てくださいって 言っちゃって
酔いたんですよ上半身とか 20人ぐらいいるくらい
今社長盛り上げてくれたんですよ ああいいじゃんシューク
よかった あともう一人の社員の方と
僕がちょっと揉めて 揉めて
あのお笑いでね お笑いで揉めてたのを
お笑いで揉めて 社長が横目で見て
もっといいじゃんいいじゃんいいね って言ったら
僕が調子乗っちゃって ビール瓶持ちながら
年上なんですけど 肩もこう持って
やばい っていうようなソソを
スピーカー 1
全然大丈夫いいんじゃない でもだから盛り上がってるんだったら
スピーカー 2
ね 盛り上がってるけど
やっぱそういう時に 社長にヘコヘコしてる社員とか
やっぱ立場上いるじゃないですか そういう人だから
どう見られてるのかなとか思ったり このバイトの分際で
みたいに思われてたら嫌だな っていうのも
翌朝ちょっと考えちゃって 酔いが冷めたあたりで
それはどうですかお母さん 嫌でしょ絶対
スピーカー 1
お母さん絶対嫌いだよな まず社長が嫌い
社長が嫌いそういう盛り上げ もうもっとやれもっとやれ
きついね 俺は居酒屋でバイトしてたけど
客でやっぱりいろんな人がいて 俺が一番好きじゃなかったのは
そういう奴らだね 大人なのにあの頃の感じで
まだずっといる奴 大学生の飲み会みたいなのを
ずっとやってる 典型的な大学生ってことでしょ
社長も俺は大学生だと思ってるんだけど 今話聞いてる
スピーカー 2
僕に会わせてくれた感もありました そこから僕がちょっと
スピーカー 1
予想かしくなってから まあでもだからすごいなと思う
偉いっていうか よかったね空気悪くなんなくてさ
54:00
スピーカー 2
社長が助かったっていう 言ったら周りの人らも
割とそういう人ばっかなんですよ 大々とか出てる人たちなんで
スピーカー 1
そういうもう盛んな飲むのが お母さん顔険しいって
スピーカー 2
そういう場でっていうのはあったし
ただどう思ってんだ 昨日がちょうど飲み後
スピーカー 1
初めての出社だったんですけど 素で会うってこと
スピーカー 2
まあそうですねみんな でも覚えてはいるし
あ、しゅんきくん 今日は指導なんだみたいな
ちょっとよそよそしいんだよな その後の指導ままならなくて
あからさまにそうですよね あからさまになんかちょっと
喰らっちゃってる感じがね 喰らっちゃってる感じもある人もいれば
スピーカー 1
最高みたいな人もいるし でもそうだねその社長とかさ
多分もうそういう人じゃん その世界の人じゃん
だから正解だとは思いますよね 周君のその立ち回り
あのしんみりしてるよりいいかなっていう 俺はできないからそういうのが
多分俺を誘ってくれる人とかも たまにいるんだよ先輩とかで
いるわけないだろ 俺呼んでも盛り上がんねーよって
いるわけねーだろ聞こえたぞ 俺呼んでも盛り上がんねーよっていう
その心配はあるからずっと だからできるのがすごい
小川さんそういう飲み方はしないんですか しないですね
ガブガブ いや飲むよめちゃくちゃ
スピーカー 2
ずっとビール飲んでるから トータルで見たら計量はいくけど
スピーカー 1
瞬間的にね バイブスだけではいけないんだ俺は
スピーカー 2
まあそういうタイプですよね 言い方ちょっと鼻についてる
ノリとバイブスだけではいけない 嫌だなカネチカ感が出てるな
あカネチカ フリ今のフリ
いや造花 いや行ったことないんだなんか
なんか聞けるかなと思ったら二人の タイトル
スピーカー 1
あ俺正直行ったことん 大人数はないよ
スピーカー 2
けど上司 上司いる場とかどうしてるかな
結構失礼めり行くようにしてるけどね そんなやついないですよ
スピーカー 1
でも大事だよね そうなんですか
スピーカー 2
って聞いた俺も えどういう感じで言ってます
スピーカー 1
松田さん いや普通になんか
あの前話したけど 上司と上司の上司がいて
で俺の3人で 上司の上司が一個したの俺の直属
の人にずっと一緒で何十年ぐらい
こいつ可愛いよなみたいな 可愛らしいんだよなみたいな
ので俺はそういうの乗っかって いやほんと可愛らしいですよね
スピーカー 2
みたいな ああそれね
ちょい失礼というか それがいやそれちょい失礼
ちょっと甘いわ 甘いの
って思っちゃってのがやっぱ普通 じゃないんだなっていうふうに
スピーカー 1
思ってこの間乗り換えで まあでも俺もこれしか言えない
スピーカー 2
のか俺はって思ったの 社員の人は
言いながら 俺ラジオの役来て
57:02
スピーカー 1
もっと踏み込めよって思ったけど ああほんと可愛いですよね
スピーカー 2
モチーパーあるからっていうのは 全然現実的なこと
だからその場でも社員の人もそういう 会社しかできてなくて
スピーカー 1
なんか社長も物足りない感じだったん ですよ顔を見たら
スピーカー 2
だから僕が割って入って そうです自転車で行ってんすよ
スピーカー 1
で見てください俺 っていう感じになっちゃって
そりゃねすげえな いやいいと思うよ
スピーカー 2
いやそれいいと思ういいと思う 僕ら世代って結構喋んない子多い
じゃないですかそういう場とかで 何も行かないし
付き合い悪いしとか だから僕がその分を背負ってやろうと思って
スピーカー 1
うんそこあれだよねいいよねなんて 言うの
いいよねって済ますなよ 言葉が足りないごめん
あのね今からすいません 謝りますまさくは
小川さんと違うから
ちょうど誰もやれないからさ そこを引き受けたらさ
スピーカー 2
ピエロになるみたいな こっちにプラスじゃんそれをやれる人が
だからすごいプラスじゃない プラスだよ
悪者すぎるって
スピーカー 1
プラスなの僕 悪の親玉すぎるって
スピーカー 2
プラス 嬉しいねこれ
スピーカー 1
話してよかったわ
スピーカー 2
気に入られると思うよそういう人って それも困るけどな
飲み会で一発ギャグとか求められるのも
スピーカー 1
だから僕で言うと本当に緊張すんだよね
飲み会じゃありますってなった時に
そのどうしようっていう
スピーカー 2
飲みましょうよができないから
飲んでますかーとかができないから
スピーカー 1
イノキみたいなやつが出てきた 飲んでますかーとかはできないから
スピーカー 2
寄せてくるなよ
スピーカー 1
まあそこはできないのか 聞かれて返しがたのでなんか一言って
言う可能性もあるくない そうだねそこを狙っていくしかないよね
それを狙って言ったお気に入った一言が受けなかった場合のね
結構笑ってくれないですかそういう場で上司はもう
スピーカー 2
愛想笑いでも だからそこで愛想笑いしてんじゃねーよとか言えないけど
さすがに僕も これ言えたらもう勝ちじゃないですか
100点だね いやここを目指したいんですよ僕は
なんか っていうお話でした
スピーカー 1
2人への
スピーカー 2
なんかないですか僕を呼んだ理由はその喧嘩させるためだけ
言っちゃえば 悲しいだろ
スピーカー 1
なんか言わないでよ
スピーカー 2
言わないでじゃあ進めるわ
スピーカー 1
言ってんだよもう 漏れちゃってたまあ言わないで
言わせますよ喧嘩のためだけに呼んだなんて言わない
シュウ君ってすごいよな ずるいってその
1:00:01
スピーカー 2
雑位だね 松井さん聞いてないしねうちのエピソード
スピーカー 1
聞いてないよ最近最新話の話あれなんだっけ 俺知ってない
最新見た最新見た 泣いたの泣いたの見たよ面白かったよね
一人会 一人会面白かったよ
スピーカー 2
いやー久しぶりの一人会でさ 何話してました
スピーカー 1
いやーなんか雑多にいろいろだよな
振り間みたいだったな 雑多にいろいろ
便利な言葉 振り間 アマゾン
スピーカー 2
ほらもう出てきた サブスク ネットフリックス
おだわりに関して聞いてるんだからその合わせなくていいんだよ振り間の方に
助けないとと思ってる 助けないとってなんだよお前
いやいやでも本当にお二人の番組聞かせてもらってるんだよ 電車とか
スピーカー 1
いやいややめてくださいよ恥ずかしい 聞けるもんじゃないよ
スピーカー 2
僕はもう本当に大河さんのチャリで書いたしって話が
スピーカー 1
あれは本当にマジで面白すぎて一回聞いた 面白すぎて
スピーカー 2
一回聞きました 何回も聞けよ一回かい
スピーカー 1
面白すぎて もったいないと思って
スピーカー 2
二回目に手伸びない もったいないと思って一回を聞いた
スピーカー 1
一回 これ聞いたら2回目かーっつって
押せないもんな楽しみで 早津さんの教習所の話も面白すぎて
半回ぐらい 途中聞ききてねえじゃん
スピーカー 2
面白いですよそれ リスナー面白いよなお前らね
面白い? 面白いですよ
ずっと気にしてんだろうなーと思いながら聞いてる時も
スピーカー 1
二人はなんかね一回止めていろいろ考えてんだろうなーとか
スピーカー 2
面白いかどうか 確かに
最近上手くいってる? うんなんかそんな感じありますよ
スピーカー 1
昔も上手くいってましたけど丸ちゃん呼ぶまでは
スピーカー 2
やっぱりいつまで言ってんだよそれ だからこれを話したかったんだ
そうだ忘れてたさっきのちょっとあれに戻っちゃいますけど
丸ちゃんの時のお母さん立ち回りと僕の
かれんさんへのあのいらっしゃいますよ一緒にしちゃダメだって話
まぁ一緒ではないな そうですよね
スピーカー 1
一緒?お母さん的には 一緒ではないよ
スピーカー 2
立場が弱くなってる 主導権はあくまで僕にあるからあの時は
僕がいらっしゃいますよって言わせて 気持ちよくないじゃない
スピーカー 1
気持ちよくなってるよ
スピーカー 2
でお母さんやっぱその丸ちゃんの主導権は逃げられて転がされてたからずっと
スピーカー 1
ていう転がしの可能性もあるけどね
スピーカー 2
転がされるっていう?じゃあ転がしてないじゃん
指導説転導説みたいなどっちが基準だよ違ったんだ
スピーカー 1
じゃあ難しいの話を 馬鹿だった
馬鹿だった馬鹿って言った 失礼かな
でも種類が違うじゃんまず
1:03:00
スピーカー 1
あの俺はさまずその丸ちゃんかわいいみたいな始まって
それをちょっと出れるみたいな感じをやりました
スピーカー 2
やりました?最初だけでよかった
スピーカー 1
でしゅうくんはまあまあコントさせたい
いらっしゃいませって聞きたいをやらせました
でしゅうくんの裏の思惑はこの後行きたいな
スピーカー 2
ないってだからこの後行きたいないって
スピーカー 1
俺はその場でそれを楽しんだだけ
スピーカー 2
あんたらなりにさ
点と点が繋がるようにストーリー結びつけてるけど
この後行きたいで僕は言って
あなた4人で飯行って奢って
やっぱ行きたいんだって繋げてるけど
スピーカー 1
違う別の路線があるのよ僕には僕でちゃう
スピーカー 2
いやないでしょ
面白くしたいの彼女は僕は
こんな何回も出てもらってんだから
スピーカー 1
ムックじゃなかった?
いらっしゃいませもらった後
ムックしてないよ
スピーカー 2
俺のムックがムックしてないのよ
スピーカー 1
ガチャピンじゃないかつって
スピーカー 2
ガチャピンはどこだよ
スピーカー 1
しゅうくんの顔今見えなくなっちゃってるんだけど
スピーカー 2
なんで今だよ
スピーカー 1
どかしてどかして
スピーカー 2
おい
スピーカー 1
ちょっとどかして
スピーカー 2
思い出すかよ今
スピーカー 1
銀玉じゃないんだから
スピーカー 2
今思い出してなるわけない
なるわけないって思い出さなくても
なってないんだから
なるわけないんだよ
スピーカー 1
銀玉の表現かよなんか
スピーカー 2
なんでそれは
スピーカー 1
ルイ・アームストロングサイクロン・ジェット
アームストロング砲
スピーカー 2
でしかないにしか
なんで今
スピーカー 1
なんでかまわずに言えばいいの
ルイ・アームストロングサイクロン・ジェット
アームストロング砲
なんでこいつ
じゃないんだから
スピーカー 2
リハしてきてんの
スピーカー 1
これだけ今日
スピーカー 2
気持ちの悪い
スピーカー 1
気持ち悪いのはそっちだよ
ほんとに
お前だよおい
スピーカー 2
あれはなんで
いやいやいや
それも結構悩みですな
気持ち悪いキャラもやめたいし
スピーカー 1
でもやっぱほらラジオ
まあ自分らの番組じゃん正直
まあまあまあ
何だってできる
何だってしていい
やっぱその何だってしてるしゅうくんを
やっぱ聞くのが楽しいし
多分俺らの番組もそう聞いてくれてる
人がいるんだろうけど
それがラジオなんだよさ
ぬるい番組だと思われてる
いい感じで示してたんだけど
いやまあまあまあ
まあでもね
そうそうそうだよね
スピーカー 2
そうですね
楽しくやらせてもらってます
スピーカー 1
まあそうね
とりあえずさ
お気に入りのゲストいるな俺
しないたんの
スピーカー 2
あら
スピーカー 1
ちどちどちゃん
スピーカー 2
ずっと言ってるこいつはもう
帰ってくれよ
なんで僕の幼馴染そんな
性的な目で見られなきゃ
スピーカー 1
見てない見てない
スピーカー 2
怖いよ
スピーカー 1
何個としていいなっていう
だから
スピーカー 2
ちどちどちゃん
スピーカー 1
女としていいなって言った今
スピーカー 2
僕でも聞いとれたら
聞こえたって言ってた俺
ヘッドフォンしてないしね今ね
松田さん
どこがいいんですか
スピーカー 1
スピーカー 2
あと笑い声
スピーカー 1
あと
なんかなんだろうな
ちょっと男まさにの感じがあんじゃん
顔って言うと
スピーカー 2
ああああああ
そうですね
スピーカー 1
でそういうの
ね性格とか男まさにの性格とか
聞いたりしてね
夢見たんでしょこの前
1:06:00
スピーカー 1
夢に出てきたんじゃなかったっけ
ちどが
ちどが
ちど出てきたね
スピーカー 2
気持ち悪いけどな
スピーカー 1
ちど出てきたわ
スピーカー 2
ここ最近一番気持ち悪いけどな
スピーカー 1
お嬢さんつってね
スピーカー 2
なんで言うんだよ
都合よく書き換えんのやでちどを
スピーカー 1
なんでかわかんないけど
同じ職場にいたでしょちどが
ちどはね
いたいたいた
結構男まさにだからさ
上司とぶつかって
大変でちょっと落ち込んでるところにね
お嬢さんがいて
もう大丈夫かちどつって
いう夢見たでしょ
スピーカー 2
男まさにじゃないじゃんじゃあ
スピーカー 1
俺じゃん男まさに
スピーカー 2
あはははは
スピーカー 1
間違えた
ストーリーテリーで間違えたわ
スピーカー 2
ぜひ聞いてくださいね
ナイターンのね
シャープ29かな
うん
はい覚えてますよちゃんと
誰かどこで出たかは
スピーカー 1
えこれすごいな
シャープ29
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
なんの
スピーカー 2
ナイターンのだろ
お前に
スピーカー 1
こいつバカだったの
スピーカー 2
いやもう
すごいわ松田さん
スピーカー 1
どういう意味
スピーカー 2
そのまんまだよ
どういう意味で
スピーカー 1
バカにしたんだろ俺やろうことをさ
スピーカー 2
じゃあさっきのあなたたちの
すごい吉井くんももう
バカにしてるよ
スピーカー 1
結局だから悪いの松田なんだよな
いや違う違う
気づくだろこれそろそろみんな
スピーカー 2
あー面白い
スピーカー 1
どういうこと
ちょっとわかんないな
スピーカー 2
難しい
スピーカー 1
ってことだよね
はいお願いします
1時間超えてって
スピーカー 2
超えてるじゃないか
スピーカー 1
まあちょい1回
休憩
言わないって
ごめんなさい
マブルファミリーズ
失礼した
先輩
スピーカー 2
スピーカー 1
先輩のいないこの町で
スピーカー 2
一人で生きていくなんて無理だわ
スピーカー 1
コクヨ
スピーカー 2
ごめん
でも僕はどうしても
スピーカー 1
東京でやりたいことがあるんだ
スピーカー 2
どうせ東京に進出したら
私のことなんて
忘却の彼方に決定しているわ
スピーカー 1
大丈夫さ
毎日君を想っているし
手紙だって送るよ
スピーカー 2
正真正銘
それを継承して私
強越至極に存じるわ
スピーカー 2
いやちょっと
スピーカー 1
熟語気になるか
藤倉書店
スピーカー 2
教え方が丁寧ですね
ここにいてくれる
スピーカー 1
短信感があります
スピーカー 2
食堂のカツカレーが美味しいです
僕も早く運転したいな
スピーカー 2
私たちは安心
スピーカー 1
安全な運転を目指し
スピーカー 2
未来あふれるあなたに
情熱をお届けします
さあ田山栄モータースクールで
あなたもドライブでる
卒業生のみんな
スピーカー 1
絶対エジコンだよ
1:09:01
スピーカー 1
金曜ドン金曜
やってるんだわ
金曜ドン金曜
やってるんだわ
はじめちゃん
はじめちゃん
はじめちゃん
ちげちげ
小松原氏の
小松原氏の
スピーカー 1
小松原氏の
スピーカー 2
変なのやってる
スピーカー 1
小松原氏の
バブルブルース
変なのやってる
はいということでエンディングです
はいエンディング
あーみんな悲しいと思うけど
送りながら
咀嚼音入ってるぞ
ということで
面白ぇなやっぱこいつ
いやーおつかれさま
質問あって最後に
誰?あたし?
みなさんにここで
する話じゃねえだろって
言われちゃうと思うんだけど
俺ってなんか
スピーカー 2
大丈夫そう?
スピーカー 1
もろもろ
どういう意味で?
スピーカー 2
面白いかとか
スピーカー 1
ここでする話じゃねえだろ
スピーカー 2
そんなこと
一回泳がせてね
スピーカー 1
いいね
スピーカー 2
止まっちゃった
よかったね
スピーカー 1
そんな話はいいんですよ
スピーカー 2
そんな話は
スピーカー 1
終わった後話す話ですから
こんな話はここでするやつ
終わった後もやだしね
どうにかしろ俺を
こんな調子でやってますから
そうですね100回行きましたね
スピーカー 2
気づかぬうちに
すごいですね
だから僕がこの世界に
現れてから
あれの時何回目くらい
スピーカー 1
10回くらいかな20回くらい
スピーカー 2
割と早めなんだよ
そっちの駆け出しの時にもうすでに
今はやっぱ
僕よりも上ってことですよね
スピーカー 1
実際そうだけどね
スピーカー 2
あなた何なの
僕お母さん
ほんとそれね
冗談でも本気でも
そんなこと思ってないし
スピーカー 1
一回ねジェラシーの期間が
ずっとあった
何週何ヶ月か
水曜のが面白いなっていう期間あった
スピーカー 2
お互いできないことやってますから
それぞれで
スピーカー 1
俺らオレンジなんでしかやってなくて
でも今は本当に
楽しくやってる面白いと思ってるよ
どっちもね
水曜同期の方も
なんか怖いな
ちょっと待ってここでね
ちょっと待って
聞くことかちょっとごめんなさい
わかんないんですけどもね
いいこと
スピーカー 2
大丈夫オレ
ここで聞くことじゃないって言ってんじゃん
ありがとう
気持ちよくなるんだよ
あんたもうバカです
スピーカー 1
気持ちよくなるんだよ
ほんとよくないなんか
1:12:00
スピーカー 2
ほんと社長とやってること一緒なんだから
スピーカー 1
それ
スピーカー 2
一番傷つくそれ
悪い
スピーカー 1
一番傷つくとか悪い
プロがね傷つくの
傷つける人を
人を使って傷つける
スピーカー 2
分かってる
大体社長と同じですって言ったら
恐れ多いですぐらいで終わるんだ
スピーカー 1
うめえよ
俺らより上ってか?精神年齢が
スピーカー 2
当たり前だろ
これで終わりなら出すなこの話
結局僕についての質問一切ないしね
呼んだくせに
スピーカー 1
いやでも
どうやって普段番組の内容考えてるんですか
ここで聞くなよ
スピーカー 2
エンディングで
今じゃないか
スピーカー 1
今じゃなさすぎ
スピーカー 2
かわいい
顔で受け取れないよなその場の
スピーカー 1
なんなんだろう
しゅーくん聞く質問はなんかぬるい感じになっちゃう
スピーカー 2
たぶん
スピーカー 1
朝儚だからね
浮かばないよ
スピーカー 2
これリスナーどう思ってるんですか
僕が出て
そんなにだって人気度ないでしょ
知らねえ
スピーカー 1
俺も知らねえ
スピーカー 2
すごいことしか話さないんだから
スピーカー 1
ろくでもない
ろくでなしだよ
101回目になりそうです
ありがとうございました
聞いてくださいこれからも
スピーカー 2
最後それね
スピーカー 1
これね
ちょっと言っちゃうんだけど
俺てか今回
シャープ99だよね俺ら
確かに
来週100回じゃないですか
何回やりたいなと思ってたんだけど
しゅーくんに声かけたの
2,3週間前
しゅーくんこれ100回に乗り込んでくるための
振り作ってくれてんじゃないかと思って
それを今潰してる
毎回毎回
やり合うみたいな
出るとこ出ますよ
コメントも怪しくない
ちょっと草が
01:14:12

コメント

スクロール