更新停滞の理由と生成AIの活用
最近ずっと仕事が忙しくて、あと結構うまくいかないことがあったりして、全然更新ができませんでした。
プラスして、いろいろ家庭や子育ても細かい変化がたくさんあるんですけども、どれもちょっと表に出せないというか、
あんまりネットにオープンするべきものではないものばっかりだったので、なかなか更新ができなかったなという感じです。
仕事では生成AIを使っているんですけども、先日ちょっと生成AIで出たものが、ちょっとこちらの確認不足で一部不足していて、
提出したものの失敗してしまったみたいなことがあったりしました。
この辺生成AIが便利になりつつも、やっぱりまだまだ最終的にネイリリチェックする時間を使わないといけないなと気にしみました。
一方で結構生成AIというのはもちろん便利なので、いろいろ生成AIが来て働き方とかやり方が変わったなと思っています。
先日もちょっとYouTubeの方で生成AIを使って会社のウェブサイトを一から作ったという、いつも見ているYouTuberの方の配信を見たんですけども、
そういうのを見て自分も職場のウェブサイト担当ですので、ちょっといろいろ改善案を相談しようかなと思っています。
今はワードプレスの無料のテーマを使っているので、そこを書き換えるというのは結構しんどいかなと思うので、
中身の文章でありますとか、そういうところをまずは変えようかなと思っています。
いつかはガラッとテーマを変えてみてもいいんですけども、それなりに異向に時間がかかりますので、悩ましいところだなという感じです。
ポルノグラフィティ「アゲハ蝶」の歌詞考察
前回も話しにいらしたNHKのみんなの歌の65周年記念のポロノグラフィティさんのスクドカメロですけども、
前回言った通り4月5月でレギュラー放送があるので一応最終回録画したんですけども、
特別な歌というかその記念の歌の歌ということもあってか、ポロノグラフィティさんの公式YouTubeチャンネルに動画付きで上がっていました。
何回聞いてもいい歌だなという感じなんですけれども、そこでコメントが付けられる設定になっているので、
ちょっとコメントを眺めていたら、エルポポという伝説のレスラーがいて、その人を目指して父親に鍛えられてきたという歌なんですが、
そのエルポポが怪我をして引退した父親なんじゃないかみたいな考察で、なるほどなという感じでした。
歌詞の中で偉大なエルポポに憧れてずっと頑張っているみたいな歌詞があって、
でもベビーフェイス、この正義の疲労にはなれなくて、涙と悪役レスラーになるという話があるんですけれども、
自分は逆にそういう歌詞なので、エルポポは父親ではなくて、父親はむしろエルポポと同世代か、
あるいはエルポポのことをよく知っているけれども、エルポポのようになれなかったレスラーなのかなとずっと思っていたので、
確かに言われてみれば父親説と言えるかなという感じで、ヨメジさんは結構父親かなと思っていたらしいんですけれども、
私はやっぱりこの歌詞の流れからして、エルポポは父親じゃないんじゃないかという説をしていきたいと思っています。
本当にこの歌は何度聴いても、父親との関係とか、夢を半分諦めながらも懸命にもがいている姿とかが非常に有名なので、
公式サイトに更新されたというところもあって、ぜひみなさんにも聴いてほしいなと思っています。
漫画「妹は知っている」の感想
漫画でいくと、妹は知っているという漫画が以前2巻まで公開されたので無料で読んだんですけれども、
7巻発売記念で5巻まで無料公開が決定できたので読みました。
非常に面白いので、セールが来たら買いたいなと思っているんですけれども、
これ系のラジオのリスナーというか覇気職人の話だと、
ジャンプでやっているサマーワンヘルツって面白いらしいが、この辺なんかうまくタイミングがあればセールで買いたいなと思っています。
妹は知っていれば、本当に会社とかでは目立たない無口な地味な社会人の人が、
実はラジオの超有名覇気職人みたいな話で、そこにアイドルの妹が絡んでくるみたいな話なんですけれども、
この漫画を読むたびにびっくりするのが、ヤンマが連載しているからかもしれないんですが、
唐突に普通に女性の前裸とか乳首とか性行為のシーンが挟まってくるので、
結構入体を書きたいのかなと思いながら読んでいます。
そういうのは抜きにして普通に面白い話なので、非常にいい作品だなと思います。
六花亭カフェ訪問記
最後に、新しく最近行った飲食店で行くと、
札幌の帰宅の方に新しく六家庭のカフェができたといっても、
去年の出来事なんですけれども、去年できた六家庭のカフェがありますので、
そこにたまたま行事というか、行くチャンスがあったので行ってきます。
入ってみるとちょっと予想と違って、本当に店の3分の1ぐらいで、
簡易的な机と椅子が置いてあって、そこで食事を取れるという感じで、
3分の2ぐらいは普通の六家庭のお菓子を買える物販ゾーンだったけれども、
なんとか私が行った時間は結構昼ご飯よりも早かったので、すぐ座ることができました。
パングラタンを食べたんですけれども、
かなり魚介の、たまたまカニかなという感じのジューシーで美味しかったんですが、
取り立ててめちゃくちゃ美味しいほどではないかなという感じでした。
一方で、そこでテイクアウトで売っているシボンサンドとか、
バスクチーズケーキみたいなものは、1個240円とか300円とか、
このご時世有名店の中では多分非常に安い方だかなというところなので、
ちょっとお土産に4つ買ったんですけれども、
4つ買っても1000円ぐらいという感じで、
かなりこのご時世助かるなという感じで、味も良くて非常に良かったので、
今後利用するなら、あんまりカフェの利用というよりかは、
こういうテイクアウト系がいいかなというふうに思いました。