209. 近況
2026-03-16 07:47

209. 近況

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サマリー

今回の放送では、筆者が最近の出来事について語っています。WBC観戦の感想や、Listenアプリのバッジ機能について触れています。また、ホワイトデーのお返しや、近所の図書館訪問、そして初めての二人育児のワンオペ体験について振り返っています。さらに、子供の成長に伴うベビーゲートの限界や、断捨離の必要性についても言及。趣味では、ドラゴンクエストの新作やアニメ、映画、漫画の感想を述べ、多岐にわたる近況を報告しています。

WBC観戦とListenアプリのバッジ機能
まだちょっとイデアが出てしまったので、ここ数日経ったことを、とりとめもなくメモっていきたいと思います。
引き続き、WBCを見ています。
日本は残念ながら昨日負けてしまいましたけれども、
他の強国を見ているとやっぱり、日本以上にパワーとスピードと守備をお金備えていて、
試合を見るだけの一番からすると、こっちから負けしてしまったのかなという感じです。
ただ、アメリカ代表の一部の選手から聞こえてくるような、大会に対してあんまり乗り切れないような感じではない、
熱狂的な中南米の軍人で負けたというのは、巻き方としては良かったのかなとかちょっと思っています。
実際、監督が言われていたように、決勝止めで入るとやっぱり、ホームライン以外で点が入りにくいというのも、
他の試合を見ていてもそうだなという感じなので、
次回は、一番としてはやっぱり、投手とか守備にすごく不安があった感じで、それがそのまま出た感じなので、
もっとスピードとパワーと守備を兼ね備える選手がいっぱい出てきたりすると、いいかなという風に見てみました。
大会の方もあと残すところは、明日イタリアとベネズラの準決勝があって、
あさって決勝かなという感じで終わりなので、いよいよ終わっちゃうんだなと思っています。
あとは、この音声を配信しているListenというサービスで、何かよくわからないんですけど、バッジというのが始まったらしいです。
あんまり興味がないので、ちゃんと調べてはいないんですけれども、中を見ると、
何時間以上聞きましたというだけじゃなくて、トップリスナーとか会議にしようというのがあるみたいで、
これって単なる積み上げ式のものじゃなくて、その状態を指すようなバッジがありますので、
これひょっとして剥奪とかあり得るのかなと思って、ちょっとワクワクしたんですけれども、
トップリスナーのところを見ると、トップリスナーじゃなくなったとしてもバッジがなくなっていないので、
その時点で獲得というところで経営はしないのかなと思っています。
ちょっとバッジを巡る面白い感じになるのかなと思ったんですが、残念ながらそうではなそうだという感じです。
であればこそ、あんまりバッジの獲得に意味がなくなるんじゃないかなと思っているんですけど、
個人的にはあまり興味がないので、特に何もいじっていないという感じです。
ホワイトデーのお返しと図書館訪問
あとは職場の方にホワイトデーのお返しと、あと嫁さんへのホワイトデーのお返しをやりました。
今回は初めて行くチョコレート屋さんで、いろいろ見つけろって買ってみたんですけれども、
結構評判が良くて良かったです。
結構大人向けの甘さ控えめな感じのお店ではあったんですが、
まあまあ値段もそこまで高くなかったので良かったかなという感じです。
あとは先日初めて家の近くの都市館に行きます。
これまで一定都市館とは全く別の都市館に行ったんですけれども、
そこは子供用のゾーンとかがすごく充実していたりして、
結構良かったので、まだ私は本を借りるための登録をしていないので、
その辺も登録してみて、たまには書くほどではないけれども、
ちょっと読んでみたい本をこういうところで借りてもいいのかなと思ってはいえ、
読もうと思って買った本もまだ詰まっている状態なので、
そういう時間があるのかどうかはちょっと微妙でありますけれども、
子供を連れて行けそうだというのが分かったのが良かったかなという感じです。
二人育児のワンオペ体験とルーティン変更
ただうちの子供は2歳なので、本がハマる時はいいんですけれども、
そうじゃない時は結構走り回っちゃうので、
そこはちょっと行ってみないとわからないギャンブル性があるなという感じではあります。
あとはこの週末、久しぶりに一人でワンオペをするという状況になりました。
結構朝から夕方までワンオペだったんですけれども、
今の子供の月齢になってからのこの2人相手のワンオペが初めてだったので、
結構特に上の子供がだんだんパワフルになってきているので、
大変だったなという感じです。
久しぶりにワンオペの感覚を取り戻したので良かったのは良かったんですけれども、
やっぱり余裕はなくて、ただひたすら降りかかる日の子を晴れ続ける感じがして懐かしい感じでした。
やっぱりここにプラスして自分のことをするという余裕はなかったので、
ワンオペは大変だなと平日の昼間、嫁さんに全部お任せしているので、
申し訳ないというかありがたいなという思いを強くします。
関連して、朝のルーティンが最近ちょっと変わってきていて、
まず一つは出勤する前に下の子を木浴に入れてから出発するようにしました。
ちょうど着き上げた目に一旦服を脱ぎますので、その流れで木浴を入れているという感じになります。
プラスして、なかなかこういうワンオペの状況ですので、
上の子を公園に連れて行くことができないというところで、
家の近くを15分から20分くらいですけれども、
散歩させて、家にもう一回送り返して出発するというのを試してみて、
ただやっぱり公園とかで遊ぶんじゃなくて、
ただ適当にその辺をぐるっと散歩するだけなので、
全然満足できないみたいで、帰る時にもっと遊びたいと、
五体統治みたいな感じでこねるようになっちゃったので、
これはちょっともう少しやり方を考えないといけないのかなぁとか思っている状況で、
ベビーゲートの限界と断捨離の必要性
最近一番問題になっているのが、ベビーゲートがついに終わりが近というところで、
先週ベビーゲートが破壊されたという話をしたと思うんですけれども、
先日ついに上をベリーローのみたいな感じで、
ひょいって乗り越えられてしまって、もう終わったなという感じになりました。
幸いなところに、まだ自力で乗り越えて外に出れるということが、
頭の中でしっくりきていないみたいで、
それ以降、自力で乗り越えられていることはないんですけれども、
これが乗り越えられるというのが完全に覚えられてしまうと、
もう全く意味がなくなってしまいますので、
いよいよ家の中の思いを変えをガッツリしないといけない時が来たなという感じです。
特にハサミとかパソコンとか、
掃除文房具とか仕事類のものとか、
あとは台所にある包丁とか洗面所のかみそりとか、
あと何より猫の餌とか水とかトイレ、
その辺りをどうするかなというのを考えないといけないので、
いよいよ思ってガッツリと断捨離をして、
物を大量にされないといけない時が近づいている感じがします。
趣味:ゲーム、アニメ、映画、漫画
趣味の部分でいくと、
ちょうどヨドバシでポイントが1万円分ぐらい貯まっていたので、
ドルクエーセブンを買いました。
元々体型もやっていたので、その続きから始まっているんですけれども、
ちょっと細かい部分で覚え切れていないところで、
結構省略されているところがあるという感じかなと思っています。
ドルクエーセブンは元からプレスバーの時から好きだったので、
懐かしくやっているんですけれども、
回復とセーブポイントが定期的にボスの近くとかにも含めて設置されていて、
かなり優しさを感じる仕様になっているなという感じで難易度が下がっています。
選択式であるんですけれども、
最近のドルクエーにありがちなレベルアップすると、
全回復する仕様もありますので、
難しいことはないかなという感じでやっています。
あとは、いろいろ細かいキャラクターの描写とかが保管されていますので、
もうめちゃくちゃ冒険に対して思いを発露するキーファーを見ながら、
お前そんなこと言いながらリタスするのかって思いが更に強くなったりするんですけれども、
まぁちょっとドルクエビディザーズを中断して、
こっちやり始めたので、
こっちをクリアしてからまたドルクエビディザーズに戻りたいなという感じです。
アニメで行くと、ちょこちょこ今期のアニメを見ているんですけれども、
オープニングの中では、
特におしのこのチャーミナさんのオープニングがめちゃくちゃいいなと、
非常に作品にも合っているし、かっこいいし、
飛ばさずに毎回聴いているなという感じであります。
一方でメダリストのオープニングの、
ハナさん、ハナさん、ちょっと発音わかんないんですけれども、
その曲はエキシビジョン的な描写がありつつ、
いろんなキャラクターを紹介するという感じのオープニングなので、
ちょっと今の話の物語の展開からする解釈違いな曲だなという感じで、
個人的には合わないなという感じで、
聴いていますとか飛ばしています。
あとは映画を見た中で行くと、
2024年のアンパンマンの映画が非常に良かったり、
子供向けに適当に流したり見たんですけれども、
ちょっとドクターストーンを身軽というか、
この絵本の中に閉じ込められたマイキンマンが、
ご自力で道具を作るところから出発して、
木製の巨大ロボットを作っていくという過程が、
めっちゃ丁寧に描写されて、
めちゃくちゃ職人絵の魂が見られて、
いいなという感じで、
実際評価を見ても結構いいみたいで、
工業収入的にも一応歴代ナンバーワンのようで、
確かアンパンマンの絵本のルルムみたいな感じの作品目だったので、
興味がある方は是非という感じであります。
漫画のコミックでいくと、
ジュース回線モジュローと、
よみの継がいの最新巻を読みました。
モジュローの方めちゃくちゃ面白くて、
いよいよ盛り上がってきたなと思った。
どうやら多分3巻ぐらいで終わるのかなという感じなので、
あ、これクライマックスの方も盛り上がり方だったのかという感じで、
ちょっと残念な感じであるんですけれども、
非常に一巻と比べて格段で面白かったなという感じで、
よみの継がいもやや継ぎの感の感じだったんですけれども、
かなり話が大きく動いているので、
時間が楽しみたなという感じです。
あとは異国日記と書かれている山下智子さんの、
空飲むところに食べるところっていう短編集みたいなものを読みました。
恋と食欲がテーマということなんですけれども、
まあやっぱり山下さんらしい、
ちょっとこうそういう恋愛と欲望、
まあ性欲含むという感じですけれども、
が出てくる感じの漫画で面白かったかなという感じで、
まあこれは基本的な現実の世界の話ですので、
非常に描写も良かったし、
オムニバスみたいな感じになっていて、
登場人物と登場人物が絡み合うような感じもあったりして、
良かったなという感じで、
あとはイリー・アイキさんの群青学者ってのを読みました。
これはそんな通り、
10代を対象にした学校の話が中心になっている、
ちょっとこの青春者みたいな短編集で、
これも1巻2巻3巻とからしいんですけれども、
とりあえず1巻だけ読んで、
なかなか絵も綺麗で良かったなという感じで、
これもまた続き読んでみたいなという感じではあります。
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