1. 沈まぬまくら
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2024-11-16 57:03

番外編 #058 鎖骨を出したい満月の日

\ 突然ですが、満月です 🌝 まぬまく番外編  /


▶︎ 満月ですが、調子はどう??

▶︎ 早速ピラティスの初回体験をしてきました

▶︎ 番外編でレポートしていきます

▶︎ ファッションの方向性を少し変えたい

▶︎ おTARのファッションチェック

▶︎ リスナーさんの専属スタイリスト企画



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Summary

満月の日、彼女は初めてパーソナルピラティスの体験を通じて、自分の体の状態を見直すことの大切さを実感します。トレーニングを続けることで、理想的な体型に近づくことを目指し、運動や食事に対する考え方も変わります。このエピソードでは、ピラティスやトレーニングによる体の変化、特に骨格を整えることがどれだけ重要かについて語られています。また、ナイキのエアリフトを購入したことから、彼女のファッションスタイルへの意識が変わり、試着に挑戦する勇気を持つことが焦点となっています。このエピソードでは、鎖骨を出すファッションについてのアドバイスや女性らしさに関する意見が交わされています。特に、スタイリストの視点から洋服の選び方や着こなしについての意見が盛り込まれ、リスナーに向けたファッションチェックの提案もあります。満月の日に彼女がファッションのチェックを行い、自身のスタイルを見直す過程も描かれています。リスナーたちも春に向けて希望を抱き、皆でスタイリストとしての成功を目指していく様子が伝えられています。

満月とメンタルの状態
Speaker 2
唐突に始まりました、沈まぬまくら番外編。 本日は満月ということでございます。
おぱあさん、調子はいかがでしょうか? 絶好調です。元気いいのよ。満月なのに元気がいいの珍しいですね。
Speaker 1
もう、なんだろうね、狼男になっちゃうよ。 逆にね、そっちより。元気ですよ。
Speaker 3
ああ、いいことじゃないですか。 あれは単愛ですよ。
Speaker 2
私はちょっとメンタルやられ気味ですね。 なんだよ。やっぱ冬だから。
陶器打つ早いよ。 陶器打つ季節ありますけれども。
ピラティス体験
Speaker 2
前回の番外編でしたか。 私、ピラティスに通おうと思います、みたいな話を
Speaker 1
しましてね。 ティラミスね。
Speaker 3
先日、初回体験してきました。
Speaker 2
おー、行ったの。 行きました。
Speaker 3
潜入ルポ。
えー。 ゾクゾクしてきましたよ、太田さん。
Speaker 2
気になりますよ。 トレーナーさんの指名はできないということで、
女性1名、男性2名のトレーナーさんが所属するパーソナルピラティススタジオ。
どうか女性であってくれと願ってね。 男性が苦手な私は、女性であってくれ、女性であってくれと
Speaker 3
一人ずつ足を進め、うかがったわけですが、完成でした。
おめでとうございます。 ありがとうございます。
Speaker 1
相変わらず、太田さん。
Speaker 2
でもね、帰宅後にサイトでプロフィールをその方が確認しましたところ、
博士課程まで出て勉強されている方で、 出てるから何、出てないから何ってわけじゃないですけど、
Speaker 1
見聞を深めたい意識は強いってことはわかるじゃないですか、そこから。
Speaker 2
実力だよ、実力。 確かにね。
最初に病院でいうところの問診票みたいなものを書かされるんですよ。
Speaker 3
治療歴とかね、手術歴とか。 家族とか友人等のサポートはありますか?みたいな、なんとか待ってね。
Speaker 1
え、なんか、あれ、なんかもう、あのー、なんていうんだっけそれね、ホスピタル?
ホスピタルじゃない、ホスピス?何それ。 何、就寝?就寝なの?もう。
問診票だけ出しちゃう。 うちの最後終わっちゃうの?ねえ。最後が終わるってことは、最悪は終わるよ?
Speaker 3
かもしれないですよ。いよいよ私も就活なんですかね、このピラティスは。
Speaker 2
やだなあ。 あんなことも聞かれるんだと思って。
Speaker 1
家族のサポートって何?
Speaker 2
その、要するにその、お気持ち的なことっていうんですか。
Speaker 3
おそらく、その人付き合いありますか的なものですよ。
Speaker 1
そんなこと聞かれるの?
Speaker 2
まあ、家族いませんでしょ。
家族いねえなあ、お前。
パートナーいませんでしょ。
Speaker 1
でも、会える距離の友達はみんなね、親の面倒を見てたりとか、結婚してたりとかで、年一程度しか会えませんよ。
Speaker 2
やばいやばいやばいと思って、このままじゃ何かしらの心配を持たれたまま、ピラティスをしなきゃいけないことになると思って。
何かないか、何かないか、何かないかと思い出して。
そういえば私、しょっちゅう友達とグループツアーしてるじゃない、と思って。
Speaker 1
グループツアーって書きました。
Speaker 3
ちょっと恥ずかしかった。
だいぶ恥ずかしい。
お母さんならお前、口が裂けても言えねえよ。
私はね、ほら、恥ずかしいとかっていうことをどっかに捨ててきてしまった人間なので、書けるんですけど。
Speaker 2
そんなことも欠かされる。
すごいね。
で、その体の状態をチェックするということで、鏡を、それはね、触られるのはありますよ。
それ仕方ない。
Speaker 1
我慢できた?
Speaker 2
我慢しましたよ。だってもう、引き締めたいです、私は、筋肉を。
筋肉を強めて体を引き締めたいので、そこは我慢しました。もちろんね。
Speaker 1
えらい。
Speaker 3
ありがとうございます。
Speaker 2
鏡を見ながら、姿勢がこうとか、足の傾きがこうとかね、そういうのを教えてもらって、客観的に見られるように、グリッド線のついた写真を撮ってくれるんですよ。
Speaker 1
ガリットチューのふくちゃん?何?
Speaker 2
グリッド線。写真にマス目がついてて。
Speaker 1
あー、はいはいはいはいはい。傾いてますよっていうのがわかる?
Speaker 2
そうそう、わかるやつを撮って、今の状態こんな感じで、本当はもうちょっとこの線に沿っているといいんですよ、みたいな。
これがトレーニングをしていくと、ちゃんとまっすぐになりますとか、そういうことを教えてもらって。
トレーナーさんはその体の状態を見て、この人にはどういうトレーニングが必要っていうのを判断していくみたいなんですけど。
うんうんうん。
それでまあ、全部で90分カウンセリングも入れて。
Speaker 1
あー、結構な時間なんだね。
Speaker 2
はい。でまあ、カウンセリングで1時間ぐらいかかるわけですよ。結構しっかり聴取されて。
Speaker 1
はえー、体験で。
Speaker 2
はい。
で、残り30分でトレーニングするんですけど。
おー。
Speaker 3
まあ、きつい。
Speaker 1
きつい?
Speaker 2
はい。ジムなんか楽勝じゃんっていうぐらいきついですよ。
Speaker 1
はえー、何するの?
Speaker 2
足をバーに、高い位置にあるバーにかけて、それが要するに重りっていうんですか、バネがついてるから、それを押し上げるみたいなスタイルなんですけど。
Speaker 3
あー、はいはいはい。
Speaker 2
それの位置によってまた使う筋肉が変わってきたりするらしくて。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で、その足での押し方も細かく、ここの位置で押すみたいな。
Speaker 1
ちょっとでもずれると直されたりとか。
Speaker 2
でまあその、ただ押し上げるだけっていう動きの後に、そのまま足首を曲げて伸ばしてみたいな動作とかもあったり。
Speaker 1
あとは、何ですか、四つん這いになって腰とお尻を動かしていくみたいな。
腰とお尻を。
Speaker 2
もう記憶がほぼないぐらい本当に難しかったです、動きが。
Speaker 1
ちゃんと動画に収めたんでしょうね。
Speaker 2
いやいや、収めてないんですけど。
Speaker 1
何で撮られてんだよ、お前。俺のために撮っとくだろ。
Speaker 2
で、それでその動きを通ううちに体が覚えていくんですって。
で、筋肉がその動きについていけるようになってくると、自分自身も動きを覚えますから。
それで徐々に家でも似たような形のトレーニングができるようになって。
で、スタジオ行ってマシンでするトレーニングを減らしながら自宅でのトレーニングを増やしていくっていうスタイルらしいんですよ。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
なのでずっと週2で行かなきゃいけないとか週1で行かなきゃいけないっていうわけじゃないらしいんです。
食事とダイエットの見直し
Speaker 2
で、まず2ヶ月ぐらいは形を覚える感じ。
で、もう1ヶ月、3ヶ月目はだんだん体が望んだ体型に目に見えてわかる感じになってくるらしいんですよ。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
私はだいたいね、雪時計あたりの3月ぐらいまで陶器打つ防止に通うと思ってるので。
その頃には真面目にやればちゃんとグッと引き締まった冬太りのない体になるんじゃないかなと思って。
ちょっと楽しみが増えました。
Speaker 1
俺のハートがグッとくるような体になるんだよね。
Speaker 2
私にグッとくることは多分ないと思うんですよ。
まあそうね。
Speaker 1
ほんとね。
へー、そうなんだ。
Speaker 2
はい。ピラティス終わった後も食事しちゃいけないとかっていうのもなくて。
Speaker 1
なんでも食えと。
Speaker 2
なんでもっていうか、逆に3食しっかり食べてくださいみたいな。
でも私は2食なんで、やめたくなくて2食を。
Speaker 1
うん、わかるよ。
Speaker 2
で、2食がいかに体に合ってるかっていうプレゼンをして、
あ、それなら2食でもいいですっていうのが思いました。
Speaker 1
わかるよ。
人間食いすぎなんだよ。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
3食なんかね、いらないんだもん。
1食でいいって。
Speaker 2
3食食べるとちょっと胃が痛くなったりするんですよね。
Speaker 1
あー、俺はそうね、体が重いから。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
だから俺も平日2食だもん。
Speaker 2
うん、ですよね。
Speaker 1
そうね。
3はね、絶対食べ過ぎだと思うよ。
Speaker 2
いや、そうなんですよ。
よほどしっかりした生活スタイル?
ものすごく朝早く起きて、すぐご飯食べて、
で、お昼まで結構空いてて、
で、夜は早めに寝るとかだとバランスいい感覚になりますけど、
そうね。
なかなかちょっと難しいですよね。
いやー。
3食の食事の間の時間を保つっていうのは。
Speaker 1
うーん、やっぱね、働きながらは結構難しい。
うーん。
で、なに、続けられそうな気持ち的には?
Speaker 2
体を引き締めたいのでね。
あと、もう就活なんで。
週末に向けて、
筋肉をちゃんとね、内部の筋肉を整えていきたいなと。
姿勢よくカンオケに入るために。
そうだな。
そうだ、カンオケといえばですよ。
Speaker 1
今日いいな、調子いいな。
Speaker 2
そのピラティスでしっかり内部の筋肉を鍛えておくと、
老後も背中が曲がるっていうことがなく、
しっかりスッとした姿勢で歩けるらしいですよ。
Speaker 3
素晴らしい。
Speaker 1
いいなー。
Speaker 2
楽しみです、これから。
Speaker 1
じゃあ、成果が本当に出たのが分かったら、俺も通おうかな。
Speaker 3
そう。
Speaker 2
じゃあ、しっかり成果出します。
Speaker 3
うん。グッと来るかって来ないと困るよ。
Speaker 2
一応、月に4回通えるプランに入りまして。
Speaker 1
ほう。
Speaker 2
で、しっかりその月で終わりなので、
今月はもう2週目過ぎる感じなので、
だいたい週2で通うペースになります。
Speaker 1
ほうほうほう。
Speaker 2
で、来月は週1ペースと。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
そんな感じで。
Speaker 1
いいじゃない。
Speaker 2
年末年始がね、ちょっとダラダラしちゃったりとかもありそうだから怖いですけど。
Speaker 1
やっぱ年末年始はやってないんだ。
Speaker 2
やってないんじゃないですかね、さすがに。
聞いてないですけどね。
Speaker 3
動画休んでるときほどやってほしい。
Speaker 2
まあ、そうですね。
Speaker 1
正月太りっていうぐらいなので。
Speaker 2
でもジムはあれですね。
ん?
年末年始結構休みのとこ多くないですか?
Speaker 1
マジ?そうなの?
Speaker 2
いや、分かんない。首都圏とかは違うかもしれないですけど、
こちらは割と年末年始しっかり休みだった記憶がありますね、ジム。
Speaker 1
えー。
俺ジム入会して1回も行かなかったからね。
Speaker 3
あら。
それ3回ぐらい繰り返したよ。
Speaker 2
いや、やっぱりね、私今回初めてパーソナルっていうのを体験しましたけど、
うん。
パーソナルがいいですよ。
Speaker 1
パーソナルがいいですか。
Speaker 2
はい。
ジム行ってね、声かけてトレーナーさんにこの姿勢どうですかとか言って見てくれるのはありますけど、
Speaker 3
よっ!キレてる!つってね。
Speaker 2
でもね、結局自分で管理しなきゃいけないじゃないですか、行くも。
Speaker 1
そりゃそうだよね。
Speaker 2
マシーンのタイミングも。
あれってもう本当、気力が続かないと。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
続かないんですよ、特に女性って筋肉がつきにくいので効果が目に見えにくいんですよ。
Speaker 1
なるほどなるほど。
Speaker 2
なのでこうやって客観的に写真を撮って見せてくれるっていうのもあり、
しっかりその動きも逐一見ながら管理してくれるっていうのはやりがいがありました。
Speaker 1
あーなるほど。
それどういう格好、どういう服装でやるの?
普通にスウェットとTシャツです。
あ、そうなんだ。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
藤崎マーケットみたいな格好じゃないじゃん。
Speaker 2
なんかね、あんな感じのスパッツみたいな。
Speaker 1
そうそうそう。あ、いいんじゃないの?
Speaker 2
なのでやる人もいますよね。ガチピラティス、なんて言うんですか。
本当に美容のためにガッツリやってるみたいな人はそういう感じだと思いますけど。
なんかあの、動きやすい服装だったらなんでもいいですよって言われました。
Speaker 3
そうなの?藤崎マーケットってやろうよ。
Speaker 1
ラララライやろうよ、ラララライ。
Speaker 2
言っちゃいそうですもん。
Speaker 3
言っちゃえばいいじゃない。
Speaker 2
いやいやいやいや。
Speaker 1
あ、そう。だめ。味は捨てたのに。
Speaker 3
なるべく記憶に残りたくない。
お前は何に怯えて暮らしてる?
いつもいつも。
Speaker 2
なるべく人様の目に触れるに行きたいんですよ。
Speaker 3
わかりますよ。
Speaker 1
気持ちはよくわかります。
そうか。でもようやく行ったんだね。
腰を上げて。
Speaker 2
行きましたね。
Speaker 3
素晴らしいですね。
ピラティスと体の変化
Speaker 2
はい。番外編でね、随時ご報告できればなと思いますよ。
そうですね。
体験トレーニングやった後にまた写真を撮ってくださって、
始める前と30分のトレーニングの後の比較もしてくれたんですけど、
その写真も送ってくれて。
Speaker 3
綺麗な顔してた。
Speaker 2
全然違います。
Speaker 1
顔が?
Speaker 2
顔がじゃないです。顔は変わんないんですけど。
Speaker 1
変わんないのか。
Speaker 3
顔はむしろ整体とハリに行ってからの方が変わりました。
調子いい?
Speaker 2
たぶん、やっぱり骨格をちゃんと整えてくれたり、
皮膚を刺激してくれるので、
自分目線で調子がいいです。
私、綺麗だなと思った。
顔また良くなったなと思った。
Speaker 1
私、まだまだ伸び広はあるわ。
Speaker 2
あるわと思ったんですよ。
Speaker 1
いいね。
Speaker 2
ピラティスはちゃんとその30分効果あるんだなっていうぐらい、
本当に姿勢も改善されてて。
Speaker 1
寝こぜも。
Speaker 2
なんでしょうね。
私、寝こぜっていうよりは反り腰なんですよ。
Speaker 1
下っぱらポコーン?
ポコーンはしてないですけど、とにかく反ってる。
人生反り腰。
Speaker 2
人生めちゃめちゃ反ってるんで。
Speaker 3
人生反り腰。
自分で言って思ったけど。
Speaker 1
めちゃめちゃ反ってますから。
反ってるよな。
反りマチぐらい反ってるもん。
Speaker 2
そうですよ。
Speaker 1
ポイズン言うて。
Speaker 2
ポイズンですよ。
本当に30分でこんなに効果あるんだと思ったら、
逆に通いたくなったぐらいですからね。
Speaker 1
良かったじゃん。
Speaker 2
次は50分なんでして。
通常は。
Speaker 1
50分!
そうか、もう紋身はねえから50分鍛えるって。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
これは次回すごいんじゃない?
バッキバキじゃない?
Speaker 2
バッキバキですよ。
もうすでに今までなったことない箇所の筋肉痛が来てますから。
Speaker 1
あ、そうなの?
Speaker 2
はい。いかにジムとか自分の運動では鍛えられない部分を鍛えてもらえてるかっていうのが実感があります。
エアリフトの購入
Speaker 3
あらいいわね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
へえ。いいね。
そういう新しいことをやるのはいいんじゃない?
この陶器うつの前に。
Speaker 2
そうですね。陶器うつがっつり始まっちゃったらもう動けませんから。
そうなら絶対もう行かねえだろう。
行かないですね。
もう雪積もっちゃったら外出たくないです。
Speaker 1
そうだろう。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
じゃあもう家でラララライですか?
Speaker 2
ラララライですね。
Speaker 1
いいね。楽しそうじゃん。
Speaker 2
おたあさんをね、ピラティスに行かせたいので私はちょっと頑張りますよ。
Speaker 1
だって俺これ以上いい体になったらさ。
Speaker 2
まあね、そうなんですよね。
Speaker 3
羽賀賢治も真っ青だぜ。
Speaker 1
羽賀賢治も真っ青だぜ。
Speaker 2
逆に今のこの流れ真っ青なのよ。
Speaker 3
青なの?
残念だなあ。
Speaker 2
まあね、これ以上生き応じになられても大変なことになりますけど、
まあでもほら、前回でしたっけ?上半身も鍛えたいっていう話されてましたからね。
全身バランスよく鍛えるためにもいいんじゃないですか?
Speaker 1
そうだね。まあ確かに。
Speaker 3
だからさ、ジム3回行って、3回ね、投入だけしていかないように。
Speaker 2
じゃあね、俺さ、嫌な、なんかさ、
Speaker 1
今鍛えたいと思ったら今鍛えたいの。
Speaker 2
いや、わかります。それ。
Speaker 1
だからこれね、美容師の話にもしたことあると思うけど、
今切りたいと思ったら今切りたいの。
Speaker 2
いや、わかりますよ。
Speaker 3
だから、今なの。今ね。
Speaker 2
わかります、わかります。すごいわかります。
そうでしょ。
Speaker 1
待って、今日は空いてますかって電話しちゃいますもん、美容室。
Speaker 3
今から言っちゃう。
Speaker 2
まあそうですね、私もだいたい美容室の近くにいるときに、
Speaker 3
今日空いてますかって電話します。
Speaker 1
そうでしょ。
Speaker 2
まあね、お母さんの場合は今ほら、友達の得屋に行ってるから、
Speaker 1
今空いてるって言ったら、今開けるって言ってくれるかな。
Speaker 2
優しい。
Speaker 1
このお客さんとこのお客さんと間なら行けるよって言ってくれるかな。
Speaker 2
うーん。
私はね、ちょっとそれはできないです。
うーん、まあそりゃそうで。
Speaker 3
傲慢ですから、私。こじ開けますから。
Speaker 2
いや、さすがですよ。
Speaker 3
うん、絶対嫌だなーと思ってるよ。ここ休めてたなーって思ってるよ。
Speaker 2
えー、でもそれだったら開けるって言わないでしょ、さすがに。
Speaker 3
まあね、そうね。
Speaker 2
そこはやっぱり友情がね、強いからですよ。
Speaker 1
まあそうだ、ありがたいんですよ、私からすれば。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
無理って入れてもらってますから。
Speaker 2
ね。そのお友達のおかげで、生き押しに拍車がかかってると。
Speaker 1
そうです。
今じゃあ、もう髪結んでますからね。
Speaker 3
えー、そんな長いんですか?
あのね、女性で言うならボブぐらいなんで。
Speaker 1
うーん。
でも、たんさん2ブロックにしてるから、横と後ろ。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
だからその下半分がないわけよ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
だから髪の毛が上だけなのから、上目で縛れば縛れる。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
前髪がちょうど顎ぐらいまで来たから。
Speaker 2
長っ。
Speaker 1
そう、だからおたあさん今結んでんの。
Speaker 2
えー。
Speaker 1
うん。
結んだおたあさんもイケメンだってもう評判ですよ。
Speaker 3
ははははは。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
下ろしてもイケメン、結んでもイケメンだって。
さすがです。
Speaker 3
侍ですねって言われましたから。
Speaker 2
そうですね、スタイルはそうですね。
Speaker 3
だろって言われましたよ。
Speaker 1
そうだろって。
Speaker 2
より生きてるほうに。
Speaker 1
そうですよ。
Speaker 2
あ、そんなイケてるおたあさんにですよ。
何?
番外編ついでに相談があるんです。
なんだよー。
Speaker 3
なんか、不意にそういうのやめろって。
なんでお前いつも抜き打ちで俺にそういうことするとしてくるの。
Speaker 1
なんだよ。
Speaker 2
おたあさんといえばやっぱオシャレじゃないですか。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
でね、あのー、
前進番組で2人のファッションスタイルみたいな話もしたことありましたでしょ。
Speaker 1
ありますね。
Speaker 2
で、その時に結構お互いにね、自分のスタイルはこうみたいなのがあったと思うんですよ。
Speaker 1
ありますね。
Speaker 2
はい。でも私ね、そのスタイルでずっと着てたんですけど、
先日、ナイキのエアリフトを買いまして、
Speaker 1
エアリフトって何?
Speaker 2
タビの形のスニーカー。
Speaker 1
あー、はいはいはい。
Speaker 2
で、なんかもともとね、そのタビ型の靴といえば、
マルジェラのタビっていうシリーズのブーツとか。
Speaker 1
はいはいはい、知ってるよそれ知ってるよ。
Speaker 2
だったんですけど、それを欲しいなって思ってるうちに、
値上がりがね、すごい続きまして、
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
ちょっと容易には手を出せない感じになってきて、
そんな折ですよ、エアリフトのレザー版が出ると。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
ということで、レザー版なら私ちょっと欲しいと思って、
Speaker 3
うんうんうん。
Speaker 2
エアリフトを買ったところ、
Speaker 1
はい。
Speaker 2
もうそれ一つで、なんてこんな心躍ること。
Speaker 3
なんですか。
Speaker 2
こんな心躍るんだと思って。
Speaker 3
お前寝ぼけてんだろ。
Speaker 2
楽しくなっちゃって。
Speaker 1
それは何?そのエアリフト上から見ていいなって思うのか、
歩き心地がいいのかどっち?
Speaker 2
どっちもです。
Speaker 1
両方金備えてるの?
Speaker 3
はい。
Speaker 1
へー。
Speaker 2
私はわりとそんなソックスにこだわりがないんですけど、
Speaker 3
見えるので、それもちょっと色こだわってみたりとか、
Speaker 2
そういうのが楽しくなってきて、
いいじゃん。
今までね、自分のスタイルってわりとシンプルだったんで、
派手めな色とか、冒険スタイルなって思っても、
結局私シンプルに落ち着くからなって。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
で、そんな中、勇気を出してエアリフトを買ってみて、
ちょっとやっぱり、見た目も旅型だと違うじゃないですか。
シンプルではないじゃないですか。
シンプルではないっていうか。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
ちょっと尖ってはいるじゃないですか。
Speaker 3
高いとこ登りそうだもんね。
Speaker 1
長いの肩に担いで高いとこ登りそうじゃん。
Speaker 2
それガチ旅なのよ。
Speaker 1
トライッツって書いてそうじゃん。
トライッツ。
ガオーガオー言ってそうじゃん。
Speaker 3
いや、それでですよ。
Speaker 2
そこから、ちょっと洋服も、
シンプルなスタイルってずっとできますけど、
Speaker 1
今しか着れないもの着たいなって思い始めて。
今しか着れない。
Speaker 2
なんですか、逆にちょっと女の子感のあるものとか。
ガーリー。
そこまでガーリーじゃないですけど。
Speaker 1
ひらひらふわふわい。
Speaker 2
それはちょっともう無理ですけど。
Speaker 1
もう無理もう無理。
Speaker 2
無理じゃねえよ。諦めんなよ。
ふわふわガーリーは無理だとしてもですよ。
ちょっと女性らしさのあるものを着たいなっていう気持ちになってきて。
Speaker 1
いいじゃない。いい傾向じゃない。
Speaker 2
いろいろ見てて。
でもね、試着に行く勇気がまだ出ない。
なんで。
Speaker 1
なんかババア買いに行っちゃって。
それはさ、それはあれじゃん。
Speaker 3
それは店舗の年齢層を気にすればいいだけの話じゃん。
Speaker 2
それがね、私がすごい好きな服屋さんが、
なんでしょうね。
別にそんな服のデザインは、
私の年齢とかでも着ても問題ないようなデザインなんですけど、
ファッションスタイルの変化
Speaker 2
客層がやっぱり20代、店員さんも20代とかが多くて。
で、日本のメーカーってすごい細いんですよね。
Speaker 1
日本の方が細いんだ。
Speaker 2
細いんですよ。で、私、背はありますけど、
それでもボットムスは7号とか着れるので。
Speaker 1
7号って細くない?
Speaker 2
いや、Sサイズみたいなもんですよ。
Speaker 3
それでもその服屋さんの大きいサイズの方が入らなかったりするんですよ。
へー。
で、万が一ババアが店舗に行って入らなかった時、
Speaker 2
嫌だなと思って、ほらね、やっぱりババア入んないじゃんって思えたら、
これちょっとメンタルにくるさすがの私でもと思って、まだ勇気がないんですよ。
Speaker 1
だってさ、別に試着室入るじゃん。
入らなかったとするじゃん。
ちょっと私には若かったかなって会社は別にいいじゃん。
入らなかったって言わなきゃいいだろ。
それ言うからメンタルやられるわけじゃん。
言わなきゃだってお前の中の秘密で終わるだろ。
で、俺に話してポッドキャストで暴露されるだけじゃん。
Speaker 2
そうですよね。
これがね、逆にものすごいギャルの、もうちょっと若い店員さんだと、
Speaker 3
私先日洋があって水着を買いに行ったんですけど、
Speaker 2
水着買ったの?
その話はさておいて、
Speaker 1
どんな水着?
その時の店員さんがめちゃめちゃギャルだったんですけど、
Speaker 2
逆にもフレンドリーに接客してくれて、
恥ずかしさとかなかったですね。話しやすかった。
Speaker 1
ギャルはな。
ギャルは年齢を超えていくんだよ。
Speaker 2
お姉さんマジ似合いますよそれとか言ってくれて、
私はこっちの方が絶対いいと思いますとか、
すごいはっきり言ってくれるから買い物しやすかったんですけど、
いかんせん私が着たい服の服屋さんっていうのは、
そういうギャルの店員さんはいないわけですよ。
やっぱり思ってることを顔に出しがち系の店員さんになっちゃうので、
まだ行けずにいる感じなんですよ。
Speaker 1
そこ行ってほしいわ。
Speaker 2
やっぱ行くべきですかね。そこを超えてでも。
Speaker 1
行くべきだろう。
Speaker 2
ネットでは買いたくないんですよ。
Speaker 1
服は記念で買いたくないよな。
信用できないよな。サイズ表記ができないんだよ。
鎖骨を出すファッションの重要性
Speaker 1
私ユニクロでも試着しますから。
でもいいんじゃない?一回行ってみなよ。
Speaker 2
行ってみて、着られれば着ていいですかね。
Speaker 1
着ていいよ。
Speaker 2
急に服装のテイストが露出が。そんな露出なわけじゃないですけど。
Speaker 1
どんな露出すんの?
Speaker 2
鎖骨は出てたりとか。
Speaker 1
あらー。あらあらあらあら。
聞きました?世の男性諸君。鎖骨出てますよ、この人。
Speaker 2
もともとはね、そういう方を着てたんですよ。
Speaker 1
ギャルだからね、もとね。
Speaker 2
もともとはギャルだから、そういう方を着てたんですけど。
Speaker 3
だんだん首元が詰まってきました。
Speaker 1
出せよ、鎖骨。
Speaker 2
なのでね、やっぱり女性ってさ、ちょっと取り戻したいなと思って。
Speaker 1
つぼまってんじゃねえよ。つぼまってっからババアだって言われるんだよ。
出せ出せ、鎖骨。鎖骨美人だよ、バカ。
お前、教えてやるよ。
Speaker 3
首から肩にかけての鎖骨のラインは誰にも負けねえか。
Speaker 2
一番自信あるぞ、俺。
そんなおったあさんに鎖骨のご指導いただきながら、私は鎖骨を出せる服を着ていきたいですね。
スタイリングのアドバイス
Speaker 3
出せ出せ。
Speaker 1
鎖骨出して何が悪いってんだよ、バカヤロー。出してけよ。
分かりました。
Speaker 3
明日買いに行けよ。
Speaker 2
明日はいけないですけど、次のピラティスの入りとかに行ってみようかなと思います。
Speaker 3
行け行け行け。試着したら写真撮って俺の猫に出せよ。
Speaker 2
写真欲しいだろ。
Speaker 1
欲しいがあるだろ、お前。鎖骨は見せろって思うだろ。
Speaker 2
そうですか。
Speaker 1
どうだろ、お前。ペコアラじゃねえぞ。俺はお前のためを持って行ってるんだぞ。
Speaker 3
ありがたい。
どうだよ。チェックチェックだよ。
Speaker 1
ドレン、丸出しじゃねえか。
Speaker 2
やっぱりね、パーソナルがいいってさっき私が言いましたから。
Speaker 3
どうだよ。パーソナルだよ、お前。
Speaker 2
ラメンじゃねえよ。
おったあさんは専属スタイリストということで。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
先ほどね、検討中の服をおったあさんに送ってみたわけですよ、画像を。
Speaker 1
もらいましたよ。
Speaker 2
どうですかね。行っちゃっていいですか。
Speaker 3
行くでしょ、これ。下行けよ、下。
Speaker 1
上はあんま好きじゃねえ。
上はあんま好きじゃねえな。
Speaker 2
私がこのボトムスがいいって言った方。
なるほど。
Speaker 3
下はモデルの顔込みで好きだ。
Speaker 2
ちなみに画像っていうのは、ちょっとモデルがおったあさんの好きな女優の春さんに似てるんですよね。
Speaker 1
ちょくちょくかわいい。
Speaker 2
そっちのニットはいいと。
Speaker 1
やっぱね、おったあさんはニットはデカめを着てほしい。
女性には。
はいはいはい。
Speaker 2
デカめのざっくり。ざっくりで胸元がサポって見えるぐらい。
Speaker 1
まさにこの写真見せたいけどね、ブランドバレちゃうからね。
Speaker 2
そうですね。見せられないんですけど。
Speaker 1
これはね、いいよ。やっぱニットはデカめ。
Speaker 3
色は?
Speaker 2
この色ね。
Speaker 3
いいですか。私が見せたのはピンクベージュ的な。
Speaker 1
それ上でしょ。
Speaker 2
上ね。どっちを見てるんですか。
Speaker 1
下立つ。
Speaker 3
ボトムス?
ボトムス?上の写真撮ってスカートでしょ。
上はスカートじゃないですよ。ハークパンツみたいな。
嘘?もう一回ちゃんと見ます。ちょっと待ってください。ちょっと見ますよ。
もう番外編ならでは。
Speaker 1
これで何?パンツなの?
Speaker 2
はい。
Speaker 1
だからボトムスって言ってたの?
Speaker 2
はい。
Speaker 1
いや下だろ。
これ絶対さんゆうちゃん似合う。
Speaker 2
組み合わせ的には下。下で下に2枚目の画像ってことですね。
Speaker 1
これでいけ。上じゃねえ。
Speaker 2
上はニットは好きじゃないんですよ。1枚目のニットは好きじゃない。
なんかあのさ、袖がもう何あれ。ああいう形嫌なんだけどね。トリッキーな。
手首に向かって広がってるやつですよね。
Speaker 1
ピチョン君みたいなやつ。
Speaker 2
寒いんですよね。
Speaker 1
そうだよな。手首がどうっていうのを。
そうなんですよ。
ああいうトリッキーな形おじさん好きじゃねえな。昭和だから。
Speaker 2
やっぱり私はシンプルはシンプルだけれども、ちょっと女性らしさの、もうちょっと強めのものを着た方がいいと。
うん。
Speaker 3
俺ね、女性らしさにもいろんな種類があると思うんだけど、おたんさんはやっぱり女性女性した格好好きじゃない。
Speaker 2
ああ、ふりふりふわふわね。
Speaker 1
ふりふりふわふわ、もう大っ嫌いなんだよね。
Speaker 2
うーん、そうなんですね。
Speaker 1
だから俺2枚目めちゃくちゃ推してんの。
Speaker 2
はいはい、わかります。2枚目は上下ともに割とシンプルな形ですけど、ラインとか色味が女性っぽいんですよね。あと質感が。
ああ。
うんうん。あ、なるほど。
そこよ。
このセットは?
Speaker 1
上下でかい。
Speaker 2
上下でかい。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 3
おい、なんならおたんさんが金出しちゃうから。
Speaker 2
すごい手厚い。
Speaker 1
パパカツだよ。やめろやめろ。
でもわかんない、冗談だけど、これはすごくいいと思う。絶対サニーちゃんに合う。俺はサニーちゃんの顔見てねえけど、俺の中の想像のサニーちゃんはこれは似合う。
Speaker 2
おお、やった。
Speaker 3
これね、エアーリフト。
Speaker 2
これにね、合いますね、確かに。
Speaker 1
合うだろ。エアーリフトちなみに何色だよ。
Speaker 2
黒です。
Speaker 1
絶対合うじゃん。
Speaker 2
合わせやすいですから。
Speaker 1
ほら。
女性らしさも出ますよ、ちゃんと。
Speaker 2
アイメージつかめてきました、ちょっと。
Speaker 1
すいませんね、表現が古いかもしれないですけど、昔のりょうさんみたいな。
Speaker 2
あ、わかる。ちょっと緩めのニットで肩回りが華奢で、それが細くてね、セクシーなんですよね。パキッとしたリップの色で。
Speaker 1
あ、なんかわかる。
Speaker 2
いい例えでしょ。
Speaker 1
すっごいイメージつきました。
Speaker 3
ほら、おたあさん、みんなわかる?このおたあさんのファッションセンス。
Speaker 1
全部女性の顔で出てくる。
これを見たときにおたあさんは、あるよりもりょうさんが先に出ました。
Speaker 2
私が好きなのは井河遥香さんですけど、でもなんかちょっとロングのふわっとしたスカートみたいなイメージじゃないですか。
それはちょっと私じゃないなというのがあるので、エクプラ好きでも目指せはしないんですよ。
でもりょうさんはすごいしっくりきました、私。
Speaker 1
俺はね、スカートを履いてる人が女性っぽいとは思わないんですよ、実は。
えー。
Speaker 3
パンツの方が女性らしさってのは出ると思うんですよ。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 3
ええ。
華奢な女性が太めのパンツを履いたところを想像できますか、みなさん。
Speaker 1
そこに女性が持つ神秘的な柔らかさを感じられますか、みなさん。
Speaker 2
ここ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
あー、説得力しかない。
Speaker 1
そうでしょ。
Speaker 3
バカみたいにスカート履いてるから女の子がかわいいとか言ってるやつは、まだ青いんだよ、バカヤロー。
Speaker 1
パンツを履いてる女性から女性らしさを感じ取れる女性が一番女性らしい。
Speaker 2
なるほどね。
Speaker 3
なんでもたさん着たらええね、女性のこと。
Speaker 2
女性より説得力ありますもん。
Speaker 1
そうだろう。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
俺もピーコの代わりに女性のファッションチェックでいいんじゃねえかな。
Speaker 2
やってきますね。
Speaker 1
そうだろう。
Speaker 2
いきますよ。
Speaker 1
今度やりてんだよなー。
Speaker 2
リスナーさんのファッションチェック。
Speaker 1
誰か写真送ってくんねえ。
Speaker 2
顔はいいね、大丈夫ですので。
Speaker 1
顔は見せないでいいから、私のコーデを評価してください、みたいな。
ねえかねえ。
Speaker 2
ねえ、加工もOKですし。
Speaker 1
いいよいいよ、もう全然いいよ。
私なんかもうバッサリ言うから。
王じゃないです。
これは我に変えなさい。
そしたらもうモテまくりますよ、あなたがた。
いいですか?
これからの季節、クリスマスやらバレンタインやら、初詣やらやってきますよ。
あなたがたにも落としたい男や女の一人や二人いるでしょ。
Speaker 2
うん、みなさんはね。
Speaker 1
もうお前の話しとらんねえ。
えー、みなさんこれを聞いてるみなさんね、いらっしゃるでしょ。
私ちょっと今好きな人がおりますと、ちょっと今度一緒にお出かけする機会がございますと。
あら。
Speaker 2
おたあさんと。
Speaker 1
何を着ていけばいいでしょうと。
あー、いいですね。
そうだね、まずは普段着てる自分のこれがいいかなっていう格好をして、顔を隠した状態で送ってこい。
うん。
そしたらおたあさんがこう言って、こうしろああしろって言ったところを、たにちゃんが柔らかーくしてくれるからな。
おたあさんダメ出ししかしねえからな。
Speaker 3
柔らかくしてくれるから。
Speaker 1
柔らかく柔らかくしてくれるから。
Speaker 2
やっぱりダメ出しとか、こっちの方がいいっていうズバリ言ってくださるからこそ方向性がつくわけですよ。
Speaker 1
そうでしょ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
曖昧にこれいい、それいいと思うじゃないから、これがいいって言うから。
Speaker 2
まぬまかそういうコンビですからね。
Speaker 1
そうだ。
Speaker 3
白か黒しかねえんだよ。
Speaker 2
グレーという概念をどっかに落としてます。
Speaker 3
ねえかんな、2色でやりくりしてる。
我々まぬまか。
Speaker 2
そうですね。
じゃあ買ってきますよ。
Speaker 3
お前あれだよ、ファッジよねファッジ。
Speaker 1
雑誌の?
Speaker 3
ファッジだよ。
みんなファッジよ、とりあえず。
Speaker 1
私はファッジ好きだから。
ひとまず明日は本屋さんでファッジを見に行ってきます。
いいかみんな、これを聞いたみんないいか?
Speaker 3
明日はまず本屋でファッジを見ろ。
Speaker 1
お母さんが言ってることはファッジに載ってるから。
あれ?ファッジの編集者ですか?
そうだよ、お母さんがもう編集してんだ。
Speaker 3
いいか?キャンキャンとか呼んでんじゃねえぞ、お前ら。
Speaker 1
キャンキャンは通らなかったですね。
Speaker 2
ビビ。
Speaker 3
ビビとかみんじゃねえよ。
Speaker 1
ギャルの時はビビ。
ビビじゃねえんだよ、ファッジ。
Speaker 3
この前はキューティーとか呼んでましたね。
キューティー?
シノラーだったんでね。
そうね。
Speaker 1
懐かしいね、キューティー。
Speaker 2
でもファッジを読めと。
Speaker 1
みんなファッジ読め、明日から。
私も読みますね。
Speaker 3
お母さんが言ってることがわかるから。
ファッジ結構パンツルックが多いから。
Speaker 2
いいぞ、みんな。
Speaker 1
ファッジ読んで、まず勉強しろ。
Speaker 2
パンツスタイルも、今までスキニーだったのが、
Speaker 3
今年ちょっとワイドに目覚めて、
Speaker 2
9割ワイド履いてました。
Speaker 1
いいじゃない。
Speaker 2
ただね、この冬になってくるにつれて、
Speaker 1
アウター着るってなると、バランスわかんなくなっちゃって。
なるほどね。
Speaker 2
上も重い、下も重いってなったらどうしたらいいんだろう?
Speaker 1
ってなって、今スキニーに戻りつつありました。
確かにね、雪国だもんな。
そうなんですよね。
Speaker 3
まだそんな雪降らなきゃな。
Speaker 2
まだ行けますけど。
Speaker 1
ちょっと長めのロングのコートとかいいよな。
Speaker 2
ロングのコートはないんですよね。
Speaker 1
ベルトついた絞れるやつがいいよな。
Speaker 3
なるほど。
買うか。
リスナーへのファッションチェック提案
Speaker 1
でも雪国ではロングコートじゃねえだろ。
Speaker 3
でもロングコートですよ。
Speaker 2
ロングコートの人多いですよ。
雪払えるほうが良くない?ダウンとか。
ダウンはダウンで、カジュアル度合いが違いますからね。
Speaker 1
しかも厚手の生地じゃなくて、春先よりは厚手の生地みたいな。
のロングなんですよ。
わかります?
Speaker 2
わかります。
Speaker 1
目の洗いウールみたいな素材じゃなくて。
Speaker 3
はいはいはい。
Speaker 1
あっちの方が好きなんですよ。
だから雪国には厳しいんじゃねえのかなってお母さん思うの。
ちょっと寒いでしょ。
Speaker 2
寒い。
Speaker 3
寒いよね。
お母さんのファッションチェック
Speaker 3
お母さんこういうことまで考えちゃう。
Speaker 2
雪国のファッション難しいですよ。
Speaker 1
絶対難しいと思うよ。雪国のファッションって。
Speaker 2
なので結局ショートブーツでスキニーパンツでちょっとボリュームあるニットでショートのコートみたいな感じになっちゃうんですよ。毎年。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 3
まあそうね。でもそうなの。でも良いと思うけどな。ワイドパンツにロングコート。
Speaker 2
なるほど。
ちょっとその辺も含めて見てきます。
Speaker 3
頼むよ。
Speaker 2
頼むよの意味がわからないですけどね。
Speaker 3
何がだよ。
頼むよって。俺が頼むよっちゃ頼むよな。
Speaker 2
わかりました。頼まれました。
Speaker 3
ファッションに困ったらみんなお母さんにお便りよこせよ。
Speaker 1
全部言ってるから。
Speaker 2
私もうすごい今フに落ちてますから。
Speaker 1
そうだろう。
Speaker 2
りょうさんって言われて。
Speaker 1
例えば秀逸だもん。
Speaker 2
その系統のイメージはなかったですね。自分で。
ああそう。
Speaker 1
大人の女性って言ったらやっぱりりょうさん。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
かっこいいぞ。
Speaker 2
かっこいいわ。
ピラティスでね。あれくらい引き締めて。
Speaker 1
いいじゃない。目指せりょうだね。
そうですね。
旦那は年老みたいなやつを探そうな。旦那はな。
Speaker 3
破天荒だな。
Speaker 2
なんだろう。体型と服装より旦那さん探しが一番難しい。
Speaker 3
そうだよ。
まあな。国福できるといいな。男性恐怖症もな。
Speaker 1
そうですね。
俺はやっぱりサニーちゃんには幸せになってもらいたいからね。
優しいな。
Speaker 2
別にアナザーが結婚を望むとか望まないとか関係なしに。
Speaker 1
人並みな恋愛はしてほしいなと。
Speaker 3
お父さんは?
Speaker 1
もはやお父さんとして。
お父さんと言ったらお父さんですよね。
Speaker 3
本当にお父さんの癖が今出てきたね。お父さん。
そうですね。
Speaker 1
思いますよ。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 3
トレーニング苦行ですからね。
肌とか。
Speaker 2
イッチ治されるだけで。
Speaker 3
耐えれば。耐えればって思いながら。
耐えろよ。
Speaker 1
良になんだよお前は。
Speaker 3
お前は来年の春には良になんだよ。
Speaker 2
いいですね。
Speaker 1
いいぞいいぞ。
Speaker 2
もう陶器打つなんて言ってられなくなってきましたよ。
Speaker 3
そんなこと言ってる場合じゃないんだよ。良になるんだ。
Speaker 2
これはもう私だけじゃなく、リスナーのご希望の方もね。
来年の春に向けてもぜひお父さんに専属スタイリストになっていただいて。
Speaker 3
俺はお父さんの専属スタイリストだったよ。
Speaker 2
ね。
みんなで春に向けて気持ちの良い感じを目指していけたらハッピーじゃないですか。
まぬまくまわり。
Speaker 1
お父さんに関わったやつは全員幸せにしてやるから大丈夫。
Speaker 3
かっこいい。
任しとけって言うんだよ。
Speaker 2
いいですね。これもちろん男性もですよね。
Speaker 1
もちろん。男女問わず。そうでない人も問わず。
Speaker 2
はい。いいんじゃないですか。
Speaker 1
これで実績どんどん作って。
Speaker 3
これ成りやがったから。
Speaker 1
お前らを俺はいじでも幸せにして。
気が付いたら億万長者になってる。
Speaker 2
いいですね。壺いくつ売れますかね。
Speaker 1
お前ら以外のやつからガッポリガッポリお前らをたべかせしめとんだから。
実績作りのために俺は幸せにしなきゃいけない。
Speaker 2
そうですね。皆さんから撮るわけじゃないですからね。
そうだよ。オターファンから撮らない。
Speaker 1
別口から。
Speaker 2
よその村の者からせしめとって。
安心してくれよ、オターファン。
Speaker 1
この企画は番外編でやってきますか。
Speaker 2
勇気のあるオターファンがいるというのは確かに。
番外編ですからね。気軽な気持ちで、気楽に応募していただけるな。
Speaker 3
ファッションチェックしたいな、オターファン。
私が第一号になりますから、とりあえずね。
そうね。
Speaker 2
ちょっと春が楽しみになってきましたよ。
Speaker 3
ちょっと俺も楽しみになってきたな、番外編が。
Speaker 1
番外編っていうか、全部楽しみなんだけど、さらに輪をかけて楽しみになった。
Speaker 2
よかったです。
Speaker 1
いいぞいいぞ。
Speaker 2
来年の春はモテてモテてしょうがないですね、今以上に私。
Speaker 3
うん、もちろん。
Speaker 1
もちろんだよ。すごいぞ。
Speaker 2
あらあらあら。
Speaker 3
お母さんの手にかかればすごい。
Speaker 2
オターファンがいかに優秀な髪スタイリストかっていうことを、私が証明しますよ。頑張って。
頑張れよ、ホント。
Speaker 1
そこでつまづいたら、俺が億万長者になるって言えばついえるから。
Speaker 2
そうですね。どなたか男性の方とそうでない方も、一名ずつぐらいね。
Speaker 3
まずはスタートラインに一緒に立っていただけると、お母さんの億万長者への道のバランスが取れますから。
Speaker 2
お願いしたいですね。
こんな感じで今日の番外編はね、満月なのに珍しく、狼寄りに調子のいいお母さんにファッションチェックをしていただいて、
私のちょっと変えていきたいファッションの方向性も決まったということで。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
春に向けて私は凌さんになります。
Speaker 1
宣言していくのはいいことだね。
Speaker 3
はい。シティハンターの方じゃなくてね。女優の方でね。
腰じゃない。
Speaker 2
それでは皆さん、満月に負けずにパワーだけうまく取り入れて、いい夜を過ごしてください。
春に向けたスタイリストの道
Speaker 2
ではまた、月曜22時からの本編でお会いいたしましょう。ありがとうございました。
57:03

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