1. 好き趣味発見!まにまにラジオ
  2. 【#92】《コメント返し回》ま..
【#92】《コメント返し回》まにコメ9月号(2026年)
2026-09-15 1:19:10

【#92】《コメント返し回》まにコメ9月号(2026年)

spotify

毎月恒例のコメント返し回です!

皆さんいつもありがとうございます!


今月は「紛争でしたら八田まで」「トレイルランニング」「アニメ版違国日記」「セミたちはどう生きるか」を振り返ります

《スペシャルサンクス》

◆Spotifyコメントありがとうございました!

3AMオタック!さん

山靄朝さん


◆感想ポストありがとうございました!

ゆきさん

毎度、手ぬぐいさん

イクコさん

ジローさん

シャークンさん

ドスティーさん

にっくさん

房総文明ラジオさん

ゆでどりさん

TOGEさん

牛あいこさん

ふたりとお疲れ!金曜日さん

ムッシュさん

ムナチャンさん

寝落ちの本ポッドキャストさん

ゆいさん

めいさん

サイトーさん

kenkenさん

ざっこく。さん

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
好き趣味発見!まにまにラジオ
どうもぎっさんです。 がみおです。
この番組は好きをしゃべろう何でもありで、思ったように好きなことや趣味について気ままにしゃべるという、聞いてみると何か新しい発見があるかもしれないトークバレティーラジオです。
ということで今回は、 まにコメ9月号をお届けします。
いやーもう9月ですか。 はい。
やばいね。 いやもう今年も終わるなっていう感じがしてきた。
ほんとだよ。 9月って言われちゃう。 どうするよって別にどうもしないんだけどどうするみたいな。
そんな経っちゃったみたいな。 ねー。
夏なんか今日涼しいじゃないすか。 いやほんとそうね。
もう秋だ。 夏も終わったなーって今日思ったよ。
確かに。 台風とかめっちゃ来てるしな。
そうそう。 そんなところで、まにコメはですね、
番組に届いた皆さんからのコメントを読み上げながら過去回を振り返ろうという月一のコメント企画となっております。
はい。 ということでまずはですね、今月のお知らせから参りたいと思います。
ポッドキャストスターアワードというコンテストですね。 8月が投票期間でございました。
はい。 ということで皆さん、
まにまにラジオに投票いただきありがとうございました。 ありがとうございまーす。
投票してない方も聞いてると思うんですが。
みんな舌だろみたいな噂ではあったみたいな。
いや皆さんにはちょっと感謝しかないです。 いやでもほんとそうだわ。
結果はね、残念ながらちょっと10位以内に入ることはできなかったんですが、
またこれからもね、挑戦はしていこうと思いますので。
腰タンタンと。
はい。 今後とも応援よろしくお願いいたします。
いや本当にありがとうございます。 この場をお借りして改めてお礼申し上げたいと思います。
はい、皆様ありがとうございました。 ありがとうございました。
9月13日が、我々の真ん中バースデーという
話が以前ありましたけれども、
見事にね、配信日忘れておりましたね。
いやほんとだよ、さっき気づいたよ。
何もしていなかった。
せっかく配信日とかぶってたのにさ。
配信日とかぶっていたねっていう話をしたけど、
何もしませんでしたというご報告ですね。
そうね、お知らせはしとくか。
っていう、まあでもまだね、今これを収録している段階では13日当日は迎えてないんで。
確かに。俺らは祝い用があるのか。
そうそうそうそう。ちょっとね、ポッドキャスト上では何もできてないっていうだけで。
ひょっとしたら何かSNSでやってるかもしれない。
03:02
し、まあ別に何もしてない。
何事もなかったかのように。
っていうのを報告してるってもう訳わかんない。
とりあえずね、忘れてて申し訳ありませんでしたっていうこと。
うん、いやでも日にち覚えてたね。
そうだね。まあわかりやすいからね。
あの、祝ってくださった方がいたらありがとうございますという話でございますね。
投票してくれた方ありがとうございますと、もし祝ってくれた人が仮にいたらありがとうっていう。
別にこれを聞いて祝ってくださる方がいてもいいかなとは思いますんでね。
そうだね。あの2日後でも。
遅れてしまいましたけどね。
まあだいたい真ん中なんで、みんなで祝おうと。
受け取りますって感じですね。
では早速ね、コメントの方。
コメントの方に。
読んでいきたいと思います。
いやー楽しみですね。毎月楽しみですわこれ。
そうだね。
えーまずは、シャープ63。
紛争でしたらハッタマデ。
おー。
回のコメントですね。
懐かしい。毎回懐かしいっていう感想。
やめようぜ。
俺たちの過失が出てるだけだから本当に。
そうだよね。
いい漫画でしたよ。
紛争でしたらハッタマデ。
4ヶ月ぐらい過ぎてますけど。
ではスポティファイのコメントからですね。
読んでいこうと思います。
3AMOTACKさんからいただきました。
はいありがとうございます。
お話を聞いて紛争でしたらハッタマデを読んでみたくなりました。
日本に住んでいた10代20代の時は、戦争と聞いても遠い国での出来事程度にしか考えていませんでしたが、
遠い場所で起きていても自分と関わりがないということは全くないのだと特に近年の侵攻や攻撃で感じるようになりました。
ということで3AMOTACKさんありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょうどアメリカのイラン攻撃が始まったぐらいの段階でやったっていう。
それがきっかけでちょっとこの話をしたっていうところだったんですけど、
実際ねまた最近アメリカからイランに攻撃を再開したという出来事もあり、
またねこれを読み直す機会というか、ちょっとね。
タイミングとしては。
あるんじゃないかなという話でありますね。
確かに。
3AMOTACKさんは特にね、アメリカに住んでらっしゃる方々ですので。
そうだったよね。
また我々とはちょっと違う感想も出てくるのかなっていうところで、
06:03
まさにね本当に身近な、まさにねその当事者というかその当事国として、
どういうふうに今の社会情勢を見てるのかっていうのはかなり興味深いところではありますね。
確かにね。
なんかビビっちゃうもんなぁ、毎回ニュース見て。
うん。
ね、なんかもうそう停戦したと思ったらまたみたいな。
ね。やっと落ち着いたのかと思ったらみたいなね。
うん。
結構ね生活にも影響しているんで、それこそ石油の関係ですとか。
うんうん。
いろいろとね、本当に物価にもかなり影響してくるものがあるので。
うん。
だいぶね、あの、関心が高まってる人も増えてるんだろうなっていうところで、
はい、紹介させていただいた漫画なので。
はい。
ぜひね、まだ漫画読んでらっしゃらない方、このシャープ63聞いてない方いらっしゃったらぜひね、
シャープ63の漫画、紛争でしたらあったまで会を聞いてみていただいて、もしくは漫画の方読んでいただければなと思っております。
はい。
ということで3AMOたくさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
同じくSpotifyからですね。
うん。
山もやあささんからいただきました。
はい、ありがとうございます。
すごく面白そうな漫画を知れてハッピーです。知性学大好きなので買います。ということで山もやあささんありがとうございます。
あささん、知性学大好きなんや。
そうね、あささんはかなり若い方なので。
うーん。
そういう方が知性学に興味を持ってるっていうのはかなり我々としてはありがたいというか嬉しい話ではありますね。
そういう風になんか。
そうなんすか。
国際情勢に関心を持ってる若い人が増えるっていうのは良いことなのかなっていう。
なるほど。
日本人ってあんまりそういう外国のことに関心が低いよね、というか疎いよねっていうところがちょっとスタート地点にあったんで。
こういうコメントがもらえるしっていうのはかなりありがたいというか。
嬉しいなっていう。
嬉しいなっていう。
話ですね。
やっぱりこの辺りから社会派ラジオになっていったのかな。
なっていったんじゃないすか。
あんまりそこまで社会派っていう自覚もまだないんだけど。
09:00
いやないよ、ないよ、ないけど。
好きなもの喋ってるだけだから。
そういう話題がまあちょっと。
ちょろちょろ出だしたのこの辺りなんじゃない。
まあ確かにね。
先駆けになってはいるかもしれない。
はい。
やっぱりね、漫画っていう若い世代にも親しみやすい形式かなって思うので、こういうところからいろいろ考えるきっかけが増えていけばなっていう意味もあり、紹介させてもらったっていう感じですね。
オジとしてはそうですよ。
オジとしてはっていう。
そうですね。
そうだね、まさに。
はい。
まあ目論み通りにね、ちゃんと若い世代に届いてよかったのに。
オジとして。
いやもう俺はなんか、すごいところから見てんなと思ってる、ギスさんが。
俺ね、まあそういうことだよなでも。
いいことですよ。
はい。
ということで、山本亜佐さんありがとうございました。
ありがとうございます。
では、Xのコメントの方を読ませていただきます。
はいはい。
ユキさんからいただきました。
はい。
まぎらじ、いつの間にか社会派番組に。
やはり。
いやーギスさんもガミオさんも素敵な発言が多くありすぎて、そうだよその通りと大きくうなずきながら聞いてました。
日本を愛し守りたいと思えば国際情勢は無視できない。読むぞ紛争でしたら張ったまで。
ということで、ユキさんいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
いやー言ったそばからね、社会派番組として。
やっぱそうだったんやみたいな。
ユキさんはオランダ。
そうだね。
オランダパイセンなんで。
海外に住んでる方としてね、またさっきのスリエーモータックさんと同じようにまた違った視点でこの作品を見れるかなっていう部分もあると思うのでね。
やっぱね、いろんな人がこう同じ問題について別々の視点から考えていくっていうのも大事なことかなと思うのでね。
そうだね、全然俺らにはない観点を間違いなく持ってるからね。
興味持ってもらえて嬉しいですね。
今後ともね、社会派番組としてよろしくお願いしますという。
エセ社会派番組かな。
そうだね。
ガチの社会派番組を名乗ろうとするとちょっと敷居が高すぎるんで。
まあなんちゃって社会派番組としてね。
やっていきます。
たまに真面目なことを言うみたいなぐらいの感じでやっていけたらなっていう。
そうです。
12:00
はい、ということで。
たまに子育て番組、たまに社会派番組みたいなね。
なんでもありなんで。
やっていきます。
はい。
もう基本全ジャンル名乗っていくスタイルで。
そうだね。
言ったもん勝ちみたいなところから。
というわけで、ゆきさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、まいどてぬぐいさんからいただきました。
はい。
この本話題になりましたね。
最近知性学についての本もたくさん出ています。
私は世界史を取らなかったのでかなり疎いと感じてます。
閉鎖的な日本にとっても大事なことだと思うのですが…。
ということで、ちこさんにもいつもありがとうございます。
はい、いつもありがとうございます。
そうだね、最近なんか知性学の本が増えたなっていう印象ありますね。
まあでもなんかちょっとな、やっぱこんだけいろいろ起こってると関心あるよね。
うんうんうん。
なんか売れそうな気するわ。
結構そういう歴史的な経緯っていうのがわからないまま、
ニュースで流れてくる情報だけキャッチしちゃうっていうことが増えてきちゃうから、
ちょっとね、一度そういう前提知識みたいなのもね、
整理しておくっていうのは大事なことなのかなと思いますね、それは。
でも俺、世界史高校の授業の中で一番寝てた授業だった。
まあね、やっぱ教科書的な、あれは退屈って言っちゃうとあれなんだけど、
なんていうかね。
今はね、特に世界史も日本史もそうかもしれないけど、今のほうが興味あるもんね。
まあそれはそうだね。
やっぱ今自分がいる社会とどうつながってるのかっていう視点ができてくるのかなっていう感じがしますね。
あとやっぱそういうのを知ってると単純に、なんだろう、こういう作品とか、
あとは普通に歴史物とか、
なんかそういうのも楽しめるようになるんじゃないかなっていうのも一つありますね。
そうだよね、背景が見えてると違うことを感じ取れるみたいなのあるよね、きっとね。
知識を得るために漫画を読むのもいいし、知識を得た状態で漫画を読むのもまた面白いよねっていうのが、
私の考えですね。
結構ね、この本、わりといろんな人がおすすめしてて。
15:05
政治家の麻生太郎さんとか。
そうなんだ。
そうそうそう、この本いいよねって言ってましたね。
強いれてるね。
やっぱね、この回でもちょっと話したけど、
知性学って学校じゃ勉強しない分野なんで、
こういうところから知識を得るっていうのもいいことなんだろうなという。
機会がないし、理屈としては最高ってね。
いろんな界隈の人がおすすめしてるという。
うん。
紛争でしたらハッタマで、ぜひ読んでいただければなと思います。
はい。
というわけで、まいのてぬぐいさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、いくこさんからいただきました。
はい。
今、世界で起きていることを広い視点で知ることの大切さを考えました。
この漫画を通して学べることいっぱいありそうで読みたくなりました。
まぎらじさんのせいで、おかげで、つんどくが増えていく。
ということで、いくこさんもいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
まさにね、広い視点でっていうコメントいただいてますけど。
いくこさんもね、アメリカに住んでらっしゃる方ということで。
海外勢。
はい。
やっぱ海外勢、やっぱより関心高いんじゃないですか。
うーん、やっぱそうだろうね。
特にね、アメリカに住んでる方なんかは、
うん。
やっぱ今世界で起きてることの中心にいることが多いだろうと予想されるので。
うん。
やっぱそういう影響が一番先に出てくる国なんだろうなっていうのはかなり思いますね。
そしてつんどくが増えていくっていう。
はい。そこはもう、申し訳ありませんとしか言いようがないんですけど。
まあでもいいことですよね。
お勧めしていくと。
住まれないより住んだほうがいいよね。
まあそうだね。何も興味もたれないよりはね。
うん。いつでも読めますから。
確かに。漫画だしね。気軽に。
はい。ということで、いくこさんありがとうございました。
はい、いくこさんありがとうございます。
続きまして、ジローさんからいただきました。
ジローさん。
めちゃくちゃ読みたくなりました。
新たな知見。これだからポッドキャストはやめらんねーぜ。
ということで、ジローさんありがとうございます。
ありがとうございます。
さっきはね、結構いろんな方が紹介してるとか話題になってるっていう話もありましたけど、
やっぱこうやってね、作品を知らない方に聞いていただけるっていうのが一番嬉しいですね。
18:03
そうねー。
じゃあやっぱ漫画っていいよね。
そうだね。
なんか入り口として本当にいつも思うけど。
やっぱ広めやすいというか、お勧めしやすいよね。ハードルが低いというか。
昨日全然関係ないの思い出したんだけどさ、29歳の男、男性と喋ってて、
それでさ、君はゲームとかだとどこらへんの世代なんだねみたいな話をしたわけですよ。
何その喋り方。
そしたらさ、実際はもっと適当に喋ってましたけど。
フランクに喋ってたけど。
そうそう。そしたら、いやー実は僕、ゲームとアニメと漫画、全く見てないんですよって言われて、
えー、そんなやついるの?と思って。
もうなんか俺が困ったら出す話題全部もう終わったわみたいな。
封じられた。
ゲームの次漫画で、漫画の次アニメで無理だったらもう無理なんですけどみたいな。
逆にその子は何?何をエンターテイメントにして生きてきたの?
何見てたのって言ったらね、なんかドラマは見てたんですよ。
あー、ドラマね。いいんじゃない。
あの、ドラマは親が見てたから、それを一緒に見ることは、なんかこう、許されてたのかな?なんかよくわかんないけど、見たりしてたって言ってて。
じゃあまあ。
私そんなドラマは見てないし、ちょっと29だとそれなりに年も離れてるんで、本当に見てない時代だなっていう感じで、もう無理でしたね。
結論無理だった。
ゲームやれよって言っといて。
もっと遊べよって。
そうそうそう、今からでもやっとけよゲームも漫画もよって。
共通の話題がなさすぎた。
っていう、はい、ちょっと思い出しました、漫画。
そういう人におすすめするのは何がいいんだろうね、そもそも。全く読まない人。
ねー、だってアニメね、コナンとか、ちびまるこちゃんとかは、ちょっと知ってるって言ってたよね。
それでちょっと知ってるんだ。国民的な作品だけどみたいな。
そうそう、それが、つまりなんかあんま知らなそうっていうふうに俺には聞こえてさ、あの言い草で言うと。
いやー、それはちょっともう本当にどこから始めればいいんでしょうって感じだよね。
まあね、興味を持ってもらったものを見るっていうのが一番なんだろうけど。
確かにな。
もしくはその、好きなものに近い分野とかね。
趣味とか、仕事とか、まあなんか。
21:01
あとはこの番組を聞いてもらうしかないな。
確かに、マニラジから入っていただくのがいいんじゃないでしょうかね。
なんか気になった作品あったら。
はい。
っていう感じだな。
それいいじゃんね。
確かにね。入り口は俺らだな。なんか気になるやつやったらみたいな。
で、結果テーロ買いましたみたいな。やっぱり漫画でもアニメでもなかったみたいな。
やっぱいいんじゃない?
いや、いいんじゃない?それも面白いと思う。
それがいいですよね。広がっていくという。
予想外なところからね、言っていただいて。
うん。
ということでね、はい。
みなさんもぜひね、おすすめする漫画とかアニメとかに困ったら、ぜひこの番組を聞かせてあげて。
特定の作品を紹介するんじゃなくて、なんかこう。
こん中気になるのちょっと聞いてみたら。
紹介してるやついいよ、みたいな感じで。
ご利用いただければ幸いでございます。
ぜひよろしくお願いします。
はい。ということで、ジローさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
ではここからはですね、シャープ64のトレイルランニング回のコメントですね。
はいはいはい。
読ませていただきます。
はい。
ではSpotifyからですね。
うん。
ヤマモヤアサさんからいただきました。
はい。
トレイルランニングというものを初めて知りました。
山を走るのは大好きなので、私もいつか参加したいなぁなんて思いました。
ということで、ヤマモヤアサさん続けてありがとうございます。
ちょっと今固まったよ。
ありがとうございます。
俺は固まってしまったよ。
どういうこと?
トレイルランニング知らないあるよねーってそこまではよかったんだけどさ。
山を走るのは大好きなのでってさ。
やっとるやんっていう。
トレイルランニング知らないのにアサさんは山を走ってるんですかって。
走ってるんだみたいな。
どういうことですかっていう。
無自覚トレイルランナーだった。
意味わかんないですね。
はい。
もうナチュラル。
ナチュラル。
トレイルランナーちょっとやばいですね。
まあだから山行くのは好きなんだろうねきっとね。
そうね。
いやでも走らんべ。
紹介しといてなんですけど。
あれじゃない?ちょっとイメージしてるところが違うのかもね。
なんていうか。
まあでもランニングしてる人なのかなそもそも。
そうかもね。
いやでもぜひやってみてほしい。すごい楽しいからね。
競技としてのトレイルランニング。いいですね。
はい。
知性学にも興味あるし。
トレイランにも興味ある。
24:00
いいですね。
だいぶ健康的な。
うん。
はい。若者ですね。
若者。
おじが嬉しいよ。
おじ。
おじ運動しないとやっぱ。
はい。
これは若者よりおじやったほうがいい。
そうだね。
気をつけます。
はい。
はい。ということで山もやすささんありがとうございました。
はい。ありがとうございます。
続きまして。
シャー君さんから頂きました。
おい。
トレランはいいよな。
渋井志村けん。
景色も食も乱も楽しめる。
以下おすすめ大会。
千葉海岸トレイルランニングロング。
おー。
36キロ。
腰まで海水に浸れるよ。
富士登山競走山頂コース。
21キロ。
標高差3000メートル。
山頂の景色が綺麗。
万能マウンテンマッドネス。
80キロ。
0時半開始。
エイドのカレーが美味。
ということで。
シャー君さんありがとうございます。
いやー。
ガチ勢からのコメントが来ましたね。
いや、シャー君さんはね、
マジのガチ勢なんですよ。
ガチアスリートだからね。
100キロとかやってる人だからさ。
すごい方なんでね。
なんかこの中で唯一行けそうなのはこの36キロ。
千葉海岸。
の方がなんかちょっと頑張ればいけんのかみたいな気がするけどさ。
でも腰まで海水にってそんなコースあんだみたいな。
富士登山はちょっともう普通に、これ富士山の話ですからね。
そうだね、まさに。
はい。
いやこれ相当やばいらしいから。
噂聞いたことあります。
でしょうね。普通に歩いて登るのすらきつい。
あれだからな。
そうそうそうそう。
やっぱね、この80キロとかさ。
うん。
この長いやつになると、こういうもうスタートが明け方みたいな。
どしんやげ。
そうそうそう。
それでなんていうのかな、ヘッドライトみたいなさ。
あー。
頭にゴムで巻いてつけて走るみたいな。
長距離になるとそんな感じなんだよね。
もうマッドネスって自分で言っちゃってるからな。
そらすげー。
やばそうだね。
えがち勢の話もいつか聞きたいですね。
27:01
やっぱ奥深いな、トレイルランギング。
いや結構ね、もうこの先は無限なんでね。
結構ね、シャー君さん大会の写真とかもあげられてるんで。
Xね。
ぜひね、気になる方、シャー君さんのアカウントをチェックしてみてください。
うん。
ということで、シャー君さんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、ドスティさんから頂きました。
はい。
ガミオさんチャレンジャーだなぁ。
掴まないと登れない斜面。もう崖に近いのでは。
同じコースを2回は無理やって。
パンツ1丁で悶絶。わらわら。
そして再び吊る。悪夢だ。
想像したら面白かった。
ということで、ドスティさんもいつもありがとうございます。
ドスティさんありがとうございます。
いやこのドスティコメントですげぇ思い出した。
思い出した。
パンツ1丁で足を吊った。
吊ったやつ。体育館みたいなとこで吊ったのと、
なんかそういう壁と2回やったわみたいな。
全部思い出しました。
着替えようとして足が吊って。
治ってもう1回着替えようとしたらまたするみたいな。
そら同じ姿勢になったらそうだろうみたいな。
そうなんですよ。
でもそれ以外にどうすればいいかわからないというね。
とにかく履きたいんだけど履けないという。
まあね、こうして笑い話ができてるけど、
実際になったらすげぇ痛いんだろうなっていう。
痛いし、もう全身もうなんかさ、
もう極限ですから自分の中では。
いやーすごい競技だなトレランは。
いやー今年はちょっと難しい気もするけど、
出たいねまたね。
ああ、まあでもあれじゃない、
今年の初めとかにやってたっていう。
ああそうそう、今年は出たんだよな、だから1月2月3月で。
もうちょっと年内でね、
本当はハーフ、
ハーフか、
短めのまたトレイルやりたいっすけどね。
まあちょっと、
年出できたら
行きたいと思います。練習がな、ちょっと。
そうね。
マジでできてねえって感じですかね。
ということで、はい。
ドスティさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、
うん。
ニックさんからいただきました。
おお、ニックさん。
トレランって競技名は聞き知っていたけど、
そんなに過酷だとは。
ガミオさん、
連続出場は立派な中毒です。
かっこ褒めてる。
30:02
ありがとうございます。
走り切った直後のビール&テキーラ、笑。
カラスじゃね?のギッサンに
シンプルなボケなガミオさんいい?
ということで。
それも思い出したわ。
ニックさんありがとうございます、いつも。
ありがとうございます。
俺が鳥羽山だとずっと思ってたっていう。
っていうやつね。
カラス羽山だったっていう。
鳥羽じゃなくてカラス羽だったという。
大会に出て終わって
感想を言ってるタイミングで
気づくというね、ギッサンに言われて。
中毒ですっていう
コメントありましたけど。
そう、あそこでね、1月2月3月と連チャンで出たからね。
だいぶね、また出たくなってるわけだから
もうだいぶね、
ハマってるというか。
そうね、やっぱいい趣味だと思いますね。
いやそうでもね、これ1個ね、この回反省が1個あってさ、
鳥羽山撮った回。
なんでしょ。
あのなんかね、大変なことばっか言っちゃったんだよね。
あー。
なんていうの。
思った以上に大変だったみたいな話ばっかりしちゃったんだけど。
なんか実際はもっと結構楽しい感じがあるんですよね。
あーそこをね、伝えきれてなかった。
そう、あんまりしゃべれなかったなっていう。
大変なのも本当だったんだけど、
それとなんか一緒に楽しさみたいなのがあるっていうのはね、
ちょっと反省点として、なんかあったな。
まあ確かに大変な部分となんかその笑える部分はかなり聞かせていただきましたけど、
純粋にね、楽しめるっていう。
そうそうそう。やっぱりスポーツとして楽しい感じっていうのは、
大変さとほぼなんか同時にあるんだけど、
やってみるといいもんですよっていう感じですね。
まあシャアくんさんもトレランはいいよなって言ってましたから。
ちょっとあれはまた別事例なんですけどね。
志村けんの真似しながら言ってましたから。
あれはちょっとどうなんすかっていう。
聞いてみたいよねもう本当に。
確かに。
どう楽しいんでしょうかっていう。
そうそうそう。俺が感じてることとはまた違う気がするので。
ぜひね、これ聞いてトレランやってみた人の話とかもちょっとあれは聞いてみたいですよね。
おすすめではあります、これマジで。
ということで、ニックさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、暴走文明ラジオさんからいただきました。
はい。
なんとマニラジオのがみおさんが恩塾町、トレイルランに参加されていたなんて。
それにしても長トロやノコギリ山は歩いてもきついのに走るなんてすごすぎる。
あとパン市で○○した話が爆笑でした。
33:03
○○しましたよ。
ということで、にどっしーさんもいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
暴走文明ラジオだからね。
まさにね。
千葉の大会出ましたから。
でもあれはね、やっぱほんと初心者にいいっすよ。
千葉の山はいいって話してましたね。
そうです。
クマも出ないしね。
海があるのにただ山みたいな感じですけど。
そう、クマ出ないから。
おすすめって話がね、ありましたね。
ぜひね、関東、近県に住んでる方は千葉からっていう感じですかね。
そうよ。
エントリーまだできんじゃない?わかんないけど。
2027年の1,2,3月全然できると思うんで。
いきなりはね、あれだと思うんで、準備してから。
ちょっと練習必要です。
あと靴が必要です。
そうだね、そこだけ。
やっぱりね、パン市の話が。
受けていただいてよかったという。
やっぱ皆さんね、印象に残ってる。
うんうんうん。
またね、長トロとか、私が住んでる埼玉でも結構。
埼玉いっぱいあるからね、山がね。
そうだね。
結構いい季節ですよ、だからそろそろ。
そうだね、涼しくなってきたし。
ということで、ボソ文明ラジオさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、ゆでどりさんからいただきました。
はい。
トレイルランギング参加できるのすごいです。
いつかやってみたいけど、自分についていけるかどうか不安で。
うん。
やっぱり使う筋肉も変わってきますよね。
累積標高の概念は初めて知りました。
ということで、ゆでどりさんもいつもありがとうございます。
ゆでし。
どんどん呼び方が変わってくる。
ゆでしはランニング勢ではあるからね。
そうだね。
ゆでしはいけます。
あ、いけるんだ。
トレイルいけると思います、初心者も少なくとも。
累積標高ね、確かにトレイルランギングで初めて知る概念ですね、これは。
そう、距離だけじゃなくてこれを見ないと痛い目を見るという。
そうだね。
はい、だからさっきのあの富士登山の3000mはマジでね、ちょっとやばすぎるっていう。
21キロってさ、距離としては短いわけよ。
まあそうだね、ハーフ。
そう、それで3000ってマジやばいからっていう。
確かにね。
そうそうそう。
相当登るぞっていう。
36:00
そうなんです。
やっぱ緩やかな登りですらね、長く走ってるときついんだろうけど。
きついきつい。
短くてね、急っていうのはなかなかもう最悪じゃないかも。
ちょっと次元が違うよね。
しかもなんかね、本当に歩いてたら無理なやつだったと思うんだよね。
なんか結構、時間制限的な感じで、
だから結構、登りでもガンガン進まないとダメなやつだったと思うんだよね、確かの大会。
上級者向けか、じゃあ。
そうそう、マジ上級者向けですね。
はい、でも10キロから20キロぐらいをまずはやっていただけるといいんじゃないかと。
まあぜひね。
ゆでちゃんにお勧めいたします。
まあどこがね、行きやすいところの大会があれば。
うん、カバで。
ご検討いただければという感じですね。
私はやってないんであれなんですけど、言えた立場ではないっていうのは。
いやいいんですよ、私も別に読んでない漫画も一緒にお勧めしてますから。
はい、ということでゆで鳥さんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、トゲさんからいただきました。
はい。
朝かつ5時半からラン10キロ。
トレランの大会へ参加するのに、AIに相談してるやりとりが面白かった。
うんうん。
なんだかRPGをやってるみたい。
ちなみに話に聞いた中で、僕が今までで一番びっくりしたエイドは、キャノンボールのエロ本エイドです。笑い。
ということでトゲさんありがとうございます。
ありがとうございます。
エロ本エイド。
わけがわからないやつ。食いもんでも飲みもんでもねーやんっていう。
まあでもこれはなんか、この大会の名物エイドらしいっていう。
うんうん、キャノンボール。
なんかその時調べたらそんな話だった気がする。
そういう面白エイドみたいなの集めても楽しいかもしれない。
そこで決めるみたいな。
それはね、でも結構一つの醍醐味にはなってるね、この大会。
エロ本とかさすがにかなり個性的ですけど。
なんかね、地域の特産とか。
名産品みたいなやつ、そうそう。
面白い情報をいただきましたね。
トゲさんもね、ランギング勢ということで。
朝からね、すごいよね。
ご興味あればというところで。
またね、走ってる最中に聞いていただければと。
39:00
ぜひ。
ということで、トゲさんありがとうございました。
ありがとうございます。
ではここからはですね、
シャープ66のアニメ版異国日記の回のコメントを読みます。
はいはいはい。
うしあいこさんからいただきました。
はい。
異国日記、3月に映画版見てアニメ版見て、もう一度映画版を見るくらい良かったのでタイムリーで嬉しいです。
はまってますね。
ということで、うしあいこさんありがとうございます。
映画版から入ったっていうのでね。
そういうパターンもあるんですね。
あるでしょうね。
映画の話もね、見たらしたいなという。
ギッサンもまだ見てないの?
まだ見てないですね。
見よう見ようと思って、気を逃し続けている。
うんうん。
そういうのあるよね。
せっかくね、ほうきちの話とかもしたんで。
実写版の感想をどっかで喋る回があればっていう。
ちょっとフラグを立てつつ。
見てなかったらごめんなさいっていう。
あれガッキーって言ってたやつだっけこれ。
そうです。
そうだよね。
わからんな、気になる。
ということで、うしあいこさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、
ふたりとおつかれ金曜日さんからいただきました。
はい。
異国日記オープニングの音楽からあの熱量で離されたら見たくなります。
大好きな作品の作者さんを先生呼びするのも大共感。
あっという間に引き終わっちゃいました。
ということで、ふたりとおつかれ金曜日さんありがとうございます。
ありがとうございます。
確かにオープニングの話めっちゃしてたね。
そうだね。まずはそれを言わないとだろうなっていう。
やっぱ最近のアニメ音楽はいいのが多いですからね。
ぜひね、私がどれぐらいの熱量で喋ってるのか気になる方は。
たしかに。
シャープ66聞いてみてください。
聞いたほうがいいよ、聞いてないよ。
俺びっくりしたもん。
えーみたいな、すごい入れ込みをですね。
まずオープニングの話からするっていう、本編じゃなくて。
オープニングの映画、音楽と映画みたいな。
ぜひね、原作のファンの方もね、
あのさっきの牛田彦さんみたいに、映画版見てみた方とかもぜひね。
42:01
見ていただけると、満足いただける作品に仕上がってるんじゃないかなと思いますので。
はい。
アニメ版もね、ぜひお楽しみいただければということで。
うん。
はい、ということで、ふたりとおつかれ金曜日の大野さんですね。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、ムッシュさんからいただきました。
はい。
映画の異国日記が大好きなので、マギラジオを聞いてアニメを初鑑賞。
大好きなマキオのセリフで1話から泣き。
2話の第5の振る舞い。
マキオとの素晴らしい関係性に、自分と友達を重ねてまた泣き。
あ、やばいな。これ最高なんですけど。
ということで、ムッシュさんありがとうございます。
響いてますね。
そうね。
映画から入っていただいてるパターンですね。
うん。
そうね、やっぱ泣けるんですよ。
まあ泣くよね。
まあ泣けるから見てほしいってわけじゃないんだけど。
アニメ版異国日記、いろんな方に見てほしいなという熱量が詰まった回になってますので。
そうだね。
関係性っていうのも1つキーワードになってるかなって思いますね。
確かにどのことも関係性は重要だが。
そういうところにもぜひ着目していただいて、見ていただけるとだいぶ深く味わえるんじゃないかなという感じですね。
あとあれですね、以前ポッドキャスト読書会で話したコミュニケーションのあれでも異国日記の話出ましたけど。
うんうんうんうん。
やっぱそういうところも作品の魅力の1つなのかなっていう。
確かにね。
その他者同士がどうコミュニケーションを形成していくのかっていう、
マキオとアサの関係であったり、アサとエミリーの関係であったり、
はい。
ムシさんが言うようにマキオとダイゴの関係であったり。
ダイゴね。
そうそうそう。
いろんな人との関係性、コミュニケーションっていうところから深掘っていくとだいぶより。
違ったね。
いろんな楽しみ方ができるんじゃないかなと思いますので。
はい。
異国日記という作品は素晴らしいっていう話はね。
うん。
これからも何かにつけてしていきたいなっていう。
そうですね。
ということでムシさんありがとうございました。
ムシさんありがとうございます。
続きまして、むなちゃんからいただきました。
ほいっ。
最新回聞きました。
45:02
異国日記はアサの周りの大人たちがアサに教えすぎないというところがいいと思いました。
ヒントというか自分の考えは伝えるけど答えは教えない。
だから自分で答えを出せるんだと思いました。
その選択を誰も否定しないのがいい。
まぎらじに合わせて1日で全話見たけど見てよかった。
ということで。
すげーな。
むなちゃんもいつもありがとうございます。
はい、いつもありがとうございます。
1日で全話はもう相当脳のキャパシティがすごいことになりそうだけど。
確かにな、あれ全部1日で喰らうってことか。
なかなかやな。
でもすごくない。
まぎらじに合わせて見て聞いてくれたってことでしょ。
いや相当気合い入れてくれてるな。
ありがたいという言葉ではちょっともう伝えきれない感じです。
いやでもほんとね、むなちゃんの言う通り、アサに対するコミュニケーションの仕方っていうのはかなりこの作品の特徴の一つでもあるかなっていう。
大人たちの。
そういうことをさっきも話したけど、そのコミュニケーションとそのマニプレーションの話を以前ポトキャスト読書会でもしたけど。
はい。
やっぱマキオとかそのアサの周りの大人は結構そういう、アサに対してこうマニプレーションをしないように気をつけてるというか。
うん。
なんかこう自分の言葉が、なんていうのかな、影響を与えすぎないように。
うんうん。
アサが何かを選択する上で、自分の言葉がそのアサの考えを支配しちゃわないように気を使ってるっていうところが、あの作品の素晴らしさの一つでもありますね。
そこをね、感じ取るのはさすがむなちゃんという。
素晴らしい。
大人が子供に対してこう、なんか無自覚に支配してしまうみたいな。
まあまあな。
ありがちなところではあるという。そこからの脱却。
難しい話だしね。
そうそうそうそう。
それがいいわけでもないっていうところがまた、なんていうんですかね。
現実はやっぱさ、いやもっと言ってやれよみたいな話もあったりするからね。
ただやっぱこの異国日記の場合は、アサがある程度、分別がついてる年齢になってから、大人たちと関わり始めたっていうところも一つポイントなのかなっていう。
そうそう、だからあれは上手くいったからいいんだよね、とにかく。って思うで俺は。
結果だから、状況に応じていいことをやれたっていうパターンだよね。
48:01
そうだね。もちろん失敗を積み重ねてのっていうところはあるけど、失敗を乗り越えてのコミュニケーションっていう部分もあるけど。
だから結果的に上手くいった例という。
そうそうそう。良かったって話です。
そこは難しいとこっすね。
難しい、そうそう、なんか、正解がね、やっぱ現場は正解があるわけではないからなかなかこう、そういう観点がでも重要だよねっていうのはすごいこの異国日記で学べるというか感じれるよね。
こういうやり方もいいんだなっていう。
まあでも大人同士とかでも、俺はなんかさ、結構そのどっちかっていうとキッサンよりも、なんていうのかな、あの、踏み込むタイミングもあるからさ。
あー、なるほどね。
そうそうそうそう。で、それも別にどっちがいいとかでもないと思ってるからさ。
うんうん。
そこらへんですかね。やっぱそれで踏み込んで、なんかこう、人生が変わったみたいなことを言ってる人もいれば、それでなんか変な方向に人生が行っちゃったみたいな人もいればさ。
まあそうだね。
なかなかわかんないよね。
逆になんかそういう踏み込まれたなっていう経験あったりします?そういう。
いやもう踏み込まれまくりですよ。
それはどうだったの?その画面主的には。
いや、でも俺はやっぱりさ、どっちかっていうと本音で当たれる方がいいかなっていう気はするんだよね、お互いね。
ただこれはね、やっぱこっち側が健全でいれるかっていうことは結構重要だからさ。
うんうんうん。
朝は健全でなんとか入れたからよかったよなっていう感じかな。なんかこの作品になぞらえていうとね。
うんうんうん。
なんか、やっぱそれで、なんていうのかな、無理やりにでもなんかしないと、もっとなんか変な方向行っちゃう人とかも世の中にはいたりすると思うんで。
うんうんうん。
まあでも俺は結果めっちゃいいけどね、今まで人との関わりは、いい人ばっかだったんだよね。
うんうん。
変な人には踏み込まれなかったんじゃないかな。
あー。
たぶんね。
なんか誰かにこう、導かれたというか、なんかそういう操作されたみたいなことは、まあ悪い意味ではなかったっていう。
そうね、うん。なんかあの、いつの間にか闇バイトになってたみたいな話はないですよ。
それはもう相当だな。
51:01
なんかでも難しいよな、なんかあの、思い出したけど、すごい仲いいやつが、浪人するか、この第一志望じゃない大学に行くかみたいな。
あー。
話、相談受けたわけ。
うんうん。
で、俺は話を聞いた上で、行ったほうがいいんじゃないって言ったわけで。
ほうほうほう。
で、そいつから言われたのは、10人ぐらい、なんかいろんな友達に相談して。
うんうん。
で、あの、みんな意見は言ってくれるんだけど、あのはっきり言ったほうがいいとか、行かないほうがいいとか言ったら、お前だけだって言ってきて。
おー。
あ、そうかみたいな。やっぱ踏み込むタイプなんじゃないですか、もともとは私は。
そういうことか。
はい、そうそうそう。
まあじゃあ、自分が踏み込むタイプだから、まあ踏み込んだこと言われてもあんまそこまでっていう感じ、その。
まあ、だからそこに、なんだろうね、ちゃんと対応できるんじゃないかな、ある程度。
あー、なるほどね。
それでなんか自分の選択がなんか、自分が選択できなかったみたいな感じにはあんまなんないから、俺はね。
曲げられたなっていう感覚はないんだ、そういう。
そうそうそうそうそうそう。
あー、まあ、だったらいいんじゃないですか、そういう。
だからやっぱタイプによるって感じなのか、結局。
こうだよね、だからやっぱほんとに、タイミングとかね。
言う側も言われる側も。
うん、そうだね、ケースバイケースって感じかな。
まあ。
いや、そうっすよ、なんかやっぱ、やっぱあんとき無理やりにでも病院行かせときゃよかったみたいなさ。
あー。
こととかね、例えば。
まあまあ、命にかかる。
これなんかもう相手の意思をさ、なんかもう無視してでも連れてったほうがよかったんじゃねえかみたいなさ。
うーん。
こっちの考えとしては出てきたりしたりするよね、なんか。
まあ、そうね。
まあ、相手側がどう考えるかっていうのも。
そう、これも大切なんですけどね。
まあ、選択した人間がそれでよかったって思えるのがまあ一番だろうから、なんか難しいところですね。
それこそコミュニケーションの話じゃないけど。
いやそうなんすよ、しかもなんか結果が良ければさ、なんかいいんだけどさ。
うんうん。
その、半分なんか流れでそうなっちゃったみたいでも。
うんうんうん。
結果があんまりえ?ってなっちゃうと、やっぱそうじゃないほうがよかったみたいな。難しいっすよね。
うんうん。
でも少なくともやっぱこういう観点があるのがいいと思うね。
うんうん。
踏み込むっていう、まあ人の人生に介入するっていうことのなんか、ところでまあ一回ちゃんと踏み止まって考えるっていうのが重要だと思いますね。
54:10
そういうことの重みみたいなのをね。
そうそうそうそう、危うさというようなものも含めて。
うんうん。
そういういろんなことを考えさせてくれる作品なんだっていう話ですね。
そうそうそうそう、まさに。
いい作品ですよ異国人気は。
うーん。
はい。というのがもう結論ですね。
結論は出てます、結論。
はい、異国人気はいい作品。
そうです、見たほうがいい。
はい。ということで、むなちゃんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、ゆでドリさんからいただきました。
はい。
アニメ全話一気見してからポッドキャスト聞きました。めちゃくちゃ良かった。
一気見勢や。
けど、原作読みたくなりました。
オープニングエンディングも良かったし、ラストのライブも良かった。な。
アニメの空気感もすごく好きでした。
ということで、ゆでドリさん、またありがとうございます。
またね、一気見勢からのコメントが。
一気見してから聞くのが流行ってるのかもしんない、なんか。
ちょうどそういうタイミングだったのかな、なんか。
あ、このタイミング。
一気見できるタイミングだったのかな、なんか。
ありがたいですけどね。
この社会派ラジオからのヒューマンラジオで。
ヒューマンラジオって何?
わかんないですけど。
全部そうだ。
だいたいそうだろ。
いや、ほんとラストのね、ライブ。
アニメならではの演出みたいのが良いですよね。
是非ね、原作読んで、まだアニメ見てないって方がいたら、
そういうアニメと原作の演出を見比べるみたいな。
私がこの回結構話しましたけど、そういう見方もね、
面白いのでおすすめですという。
あとキッサンのノートね、見たほうがいいっすね。
そんな話しましたね。
そうそうそう。
でもやっぱりアニメから入った人も是非ね、原作を読んでいただいて。
いろいろとね。
またちょっと違う印象もあると思うね。
そうだね。
アニメはまだ原作の完結するところまでは書いてないんで。
はいはい。
そういった意味でもまた違う見方ができるだろうと思いますので。
両方おすすめですよという感じでございます。
太古版ですキッサン。
はい。ということでゆでどおりさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、いくこさんからいただきました。
最新回聞きました。
りっさんの解説を聞いてオープニング確認、熱い。
57:00
熱い。
spotifyでサントラ聞きまくってます。
朝の作った秘密基地アニメで素敵でしたね。
ということでいくこさんもまたありがとうございます。
ありがとうございます。
いやそうなんですよ、熱い。
いや確かにね、びっくりしたよ俺も。
本当に何回も言うけどあのオープニングにあんなに時間をかけて喋るんだって。
いやそれぐらい良かったんだよあの演出は本当に。
いやそういうことなんですよ本当に聞けばわかる。
刺さるんですよ。
別にねオープニング語ろうと思って見てたわけじゃないからね。
まあそうね。
結果語ることになったってことだからね。
語らざるを得なかった。
そういうところにやっぱ気合い入れて作ってますから制作会社さんも。
それが如実に現れてたなっていう感じですね。
わあ本気やつ。
いいアニメですよ。
秘密基地、押入れに部屋を作るシーンね。
あそこのアニメの演出が良かったって話をしましたけど本当に。
あれはぜひね本当にアニメで見てほしいという。
やっぱ色がついてるだけでこんな変わるのかっていう。
色がついてるだけではないんだけどそれこそアニメ独特のオリジナルの演出があるんですけど。
そういう映像美もねぜひ楽しんでもらいたいなという作品でございます。
サントラねいいよねスポティファイで聞けるのは。
ねサントラがあんだね。
そういう意味で今はかなりいい時代になりましたねそういう。
サブスクで聞けるのは。
そうねすぐ聞ける。
ということでイクコさんありがとうございました。
はいありがとうございます。
シャープ67セミたちはどう生きるか回のコメントを読ませていただきます。
ありましたね。
いやこれ結構ねいろんな方に聞いていただいてるんで。
そうかそうか。
あの覚えてないワングランプにエントリーしたっていうのもあるんだけど。
あーそっかそっか。
いろんなエピソードある中でだいぶ上位に来てますねセミ。
そっかありがたいですね。
代表エピソードに投げかねない。
社会派とか言ってたのにみたいな。
セミなんだよみたいな結局聞かれてんのは。
いいですね。
ドスティさんからいただきました。
はい。
セミの話かと思ったら少し違う。
セミの名は。
確かに。
知らずにやったら爆笑確実。
1:00:01
しょんべん笑。
あの時手を打っておけば笑。
ここ好き。
7年じゃない1ヶ月。
セミのまみ知識を学べるとは。
よく考えられたゲームだなぁ。
作業になると飽きるかも。
ということでドスティさんまたありがとうございます。
ありがとうございます。
またこれを見てまた思い出した。
そんな話だった。
あの回恥ずかしいのがさ。
しょんべんってワードが出るたびに俺が爆笑してんだよ。
恥ずかしすぎる。
小学生みたいな。
それはウケるな。
ぜひね何の話かわからない方はセミたちはどう生きるか聞いてみてください。
あれを聞かないとちょっと無理だね。
共有する話題ないくらいの。
もう私あの回ゲラゲラ笑ってますんで。
名作でしたね。
セミの豆知識も話してましたね。
そうびっくりしたから。
意外と。
意外と生きてるなっていう。
そうそうそうそう。
セミの鳴き声も結構うるさかったなと思ったけども、
今はほとんど聞かなくなりましたね。
そうだね。
それこそ1週間前ぐらいは普通に聞こえてた気がするんだけど。
いたよいたよ。
ほぼいなくなりましたね。
一瞬で。
でも本当にセミの鳴き声を聞くたびにこのゲームのことを思い出しそうで。
結構インパクトを与えられた。
セミたちはどう生きるかを思い出すっていうね。
インパクト抜群の回でしたね。
はい。ありがたい。
ということでドスティさんありがとうございました。
はいありがとうございます。
続きましてゆでどぎさんからいただきました。
はい。
すごいタイトルまさにセミゲー。
世代が新しくなるときにセミの名はとかスキルのセミファイナルとか笑えるネタ満載で面白そう。
確かにセミの立場に立つと泣くしかないですよね。
セミレーションゲーム気になります。
はい。
ということでゆでどぎさんもまたまたありがとうございます。
ありがとうございます。
どうよ。
あったねー。
セミファイナルね。
セミファイナル。
あとはね、ギッサンと俺のテミコ話。
思い出ね。
そうそうそう。
その辺もね気になる方はぜひ聞いていただいて。
1:03:01
これ以上のことを話しづらいっていう感じはありますけど。
気楽に聞いていただける回なんで。
そうだね、ほんと。
覚えてないワングランプにエントリーしたって話もしましたけど。
頭空っぽにして聞いてくださいっていう。
はい、もう別にどうでもいい回なので。
そうそうそうそう。
おすすめとかでもないみたいな。
このゲームやってほしいとかそういう話でもないっていうね。
そうそうそうそう。
ただただ笑えるっていう。
面白かったよっていう。
笑ったよっていう話なんでね。
ということでゆでどぎさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、ねおちの本ポッドキャストさんからいただきました。
ほい。
セミの縄とセミファイナルで笑いました。
ということで。
おー。
なおたらさんもいつもありがとうございます。
いや二笑い取っていただ、取れたということで。
そうね、もうこれがハイライトだからねあの回の。
実際そうだから。
セミの縄でだいぶ落ちてるっていう。
そうもう上場、もう最初でほぼ落ちてるっていう。
出落ちも出落ち。
タイトルがすでに出落ちなのにもう。
始めたらさらに出落ちが待ってるっていう。
すごいよね。
二段構えっていうね。
すごすぎるやっぱり。
セールなら買う価値あるっていうね、そういう。
ネタゲームみたいな。
紹介の仕方がね。
しょうがないな、本でだから。
ということで、寝落ちの本ポッドキャスターさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、ゆいさんからいただきました。
はい。
セミ、そんなに生きてたなんて。
裏切られた気分。わらわら。
めっちゃ笑ってしまった。
買わないけど。わらわらわら。
セミに感情移入する男。
ということで、ゆいさんもいつもありがとうございます。
ありがとうございます。
裏切られた気分ですよ。
意外と長生きしてたんだな、お前らっていう。
俺らが思ってたよりは長生きだな。
それこそ高校の頃考えてたよりは長生きしてたんだなっていう。
そうそうそうそう。
買わないけどって正解ですよ。
そうね。
あれ聞いて買った人どれぐらいいるんだっていう気がしますね。
セミに感情移入する男として。
はい。傷もありました。
いや、買わなくていいんじゃないかな。
1:06:03
いつかね、何か機会があったら100円ぐらい。
なんかふと思い出したときに。
っていう感じ。
いや、そういうのがいいと思いますね。
それぐらいの回ですね。
ということで、ゆいさんありがとうございました。
ありがとうございます。
続きまして、めいさんからいただきました。
はい。
セミの泣く季節になったらこの回のこと思い出してしまいそうですが忘れます。
ということで、めいさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
そうね、覚えてないワングランプリにエントリーしたんで。
うんうん。
みなさんの脳に残らないような。
忘れないと勝てないからね。
でもだいぶインパクトあったなっていうね。
確かにね。
これは俺ら以外も覚えてるかもしれないから。
そうそうそうそう。
ある意味インパクトに残ったからこそ投票してくれた方もいるかもなっていう感じがありますね。
うんうん。
そういう意味でいい回だったんじゃないでしょうか。
思惑とは違うけど印象には残ったんで。
はい。
ぜひね、みなさんもまたセミの季節が来たらまぎなじのこと思い出してください。
そういえばあいつらが。
そういうやつって言ってたな。
セミの話してたなみたいな。
うんうん。
そういう意味でいい回かもしれない。年一で思い出してもらえるっていう。
なるほどね。季節とちょっと絡めて何か紹介できたら結構毎月思い出してもらえる可能性上がるんじゃない。
もうね、大自然がリマインドしてくれますから。
セミはね、どうやっても耳に入ってきちゃうからね。
都会にいようが、泣いてますからあいつらは。
ということで、めいさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
続きまして、斎藤さんからいただきました。
斎藤さん、はい。
セミファイナル笑。ということで、斎藤さんありがとうございます。
この一言だけを残してくださったんだ。
やっぱそこインパクト強いんじゃない。
ありがとうございます。
セミの名はとセミファイナルがもう、やっぱもう2枚看板ですから、あの回の。
そうですね、はい。
セミファイナルはもう言いたくなるんだよな、なんていうか響きがやっぱり。
そうだねそうだね。作者も絶対そうだもんね。
そうそうそうそう。
思いついちゃったからもう絶対入れたいみたいな。
この技は絶対いるだろうみたいな。
うんうん。
もうね、まんまと引っかかって話してますからね。
みんな釣られているという、はい。
私も釣られたし、釣られた私にみんな釣られているというね。
それはもう気持ちいいだろうな、作者としては。
めっちゃウケてるわみたいな。
ということで、はい、斎藤さんありがとうございました。
はい。
続きまして、むなちゃんからいただきました。
1:09:02
はい。
最新回聞きました。セミファイナルはネーミングセンス高。
コンセプトに合ってるし、ぴったりなスキルネームですね。
リサの泣くしかないわ、ダブルミーニングだし、面白くて運転中に爆笑しました。
自分はこの回を聞いて、PS3の東京ジャングルを思い出しました。
ということで、むなちゃんもまたまたありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱセミファイナルはね、みなさん印象に残ってるということで。
確かにもうほぼみんな言ってるもんね。
泣くしかねえ問題ね。
泣くしかねえ問題は、みんなの心に刻まれましたよ。
セミに感情輸入してた人だっていう。
なっちゃいましたね、あの回で。
PS3の東京ジャングル。
これなんかやったことないけど、動物が海峡を生き残るみたいな。
そういうゲームですね。
そういうのだった気がするな。
やったことないんですけど。
確かに動物になって。
動物同士でサバイバルみたいな感じかな。
動物がそのプレイヤーっていうのは。
なかなかそういうジャンルが一つあるのかもしれないですね、ゲームと。
確かに。
その中でもだいぶセミって弱いよね、そしたら。
主人公としては。
勝てる気がしねえっていう。
なんか柔らかそうだし。
やっぱどうせやるならライオンとかね、そういう強そうな生き物。
勝ちたいよね。
操作していいよな。
東京ジャングルね。
ちょっとやってみたいよね。
気になる。
最近のハードでもプレイできたりしないのかな。
そうじゃない?
ちょっと見てみるか。
そもそもPS3なんでしょ。
ちょっと要チェックですね。
まあセミゲーとはだいぶ違うんだろうけど。
多分もっとちゃんとしてますよ、ゲームとして。
ということで、村ちゃんいつもありがとうございます。
はい、ありがとうございます。
続きまして、けんけんさんからいただきました。
確かにコメント多いね、確かにこれ。
まだいただけてるんですね。
着眼点が面白い。
ハーレム作るセイウチとか、
ジゴにメスに作られちゃうカマキリとか、
コノハで舞台作って踊りまくる南米の鳥バージョンとか作ったら面白そう。
しょうご男子の必須カモフにしたら、
オスとして子孫を残す厳しさを笑いながら学べそう。
ということで、けんけんさんもいつもありがとうございます。
1:12:02
ありがとうございます。
確かに、なんかそういう。
動物のね。
救愛じゃないけど、だからそういう。
そういうのを学べるゲームあってもいいかもしれないですね。
いやー、ジゴにメスに食われるゲームきつくないの?
食われるとわかっててね。
でも俺は子孫を残すっていうね。
どういうゲームなんだろうそれ。
結構なんか、いろんなものを駆け乱されそうなゲームですね。
食われるのが目標っていうね。
でもなんか本当にそういう生き物の生態っていう意味では、
確かになんか子供たちは楽しんでプレイできそうだよね、そういう。
そうねー。
実際なんか動物のシミュレーションゲームみたいのいっぱいあるしね。
確かに。
その中の一つに。
しょうご男子にセミの縄が通じるかどうか問題みたいな。
どっちかっていうと、あれがなかったらこのゲーム結構厳しいからね。
いやでもそれこそションベンとかさ、セミファイナルとかで笑えるんじゃない?
確かにそうだね、もうわかりやすいそういうのもありますから。
ということでけんけんさんありがとうございました。
ありがとうございます。
まだあります。
続きまして、ざっこくさんからいただきました。
セミのゲーム、話を聞いてるだけでめっちゃ楽しかったです。
自分も聞いて少しセミの気持ちがわかるようになりました。笑い。
ということで。
たしかに。
ざっこくさんありがとうございます。
ありがとうございます。
セミの気持ちは。
確かにね。ちょっとだけ、やる前よりはちょっとだけわかるような気もする。
確かに。
セミのほんとシミュレーションなんだよね。
セミのシミュレーションしたことないからね、人生で。
そうだね。
鳥に気をつけながらね。
そうそう、こんな感じかーって。
他の虫が。
こいつら飛んでる。
そうそう。
むやめに喧嘩を挑まない方がいいんだなみたいな。
人生こんな感じかーみたいな。
必死にメスを探してみたいな。
そうそうそう、死ぬ前にっていう。
ということで、ざっこくさんありがとうございました。
うん、ありがとうございます。
続きまして、いくこさんからいただきました。
はい。
冒頭が面白いシュールなゲームだとわかった。
私はもしかしたら好きかもしれないなーと聞いてました。
なんと。
他のセミは他のプレイヤーなのかな?それともNPCかな?
最近ゲーム時間が年出できてないけど、ゲームやりたくなりました。
セミは…やるかわからないけど。
1:15:03
ということで、いくこさんもまたまたありがとうございます。
ありがとうございます。
他のセミはNPCですよね?
そうですそうです。
逆にこれマルチプレイできる仕様だったら面白すぎるだろ。
やばいよ。取り合いじゃん。
あー!みたいな。
取られたーって。
あのメス取られたーみたいな。
あそこに行くためにミツ集めてたのにみたいな。
逆になんかそういう新作が出るかもしれない。
可能性ありますよ。
ある程度このゲーム多分売れましたから。
セミレーションゲーム第2弾が。
はい。
候補期待ですね。
いいねー。
なんか全然関係ないけど、
このギリのね、お母さんとお父さんのところに一旦預けてて、
子供?
そうそう、子供預けてて迎えに行ったらさ、
なんかそのギリのお母さんがセミを捕まえたらしくて、
それですごいビニール袋に、
あのビニールってなんていうのかな、
あのスーパーのさ、レジの後にある透明の取り放題のビニール袋あるじゃないですか。
サッカー台のところに貼るやつね。
そうそうそう。
あの袋にセミが入ってて縛ってあって、
なんか置いてあって、
なぜ?
捕まえてそれで、なんかそれを多分みーちゃんが見てたんだと思う。
多分面白がってたんだと思うんだけど。
見せようと思って取ったわけだ。
で、俺が切った頃にはだいぶ弱ってまして、
そりゃそうなんですけど、
それでみーちゃんが、
なんかセミ動かないねとか言って、
そうだよなと思いながら、
まぁねんねしてんじゃないとか言って、
ねんねしてないよとか言って、
いやこれどう、どう処理すればいいんだこの話って思いながら、
なんか死んだというのも違う気もするしみたいな感じ。
まぁ確かにね、セミファイナルの可能性ありますから。
そうだね。
生き返る可能性。
一回死んでも生き返る可能性あるし。
一度だけだったら。
そうそう。
だけどなんか、変にいじるのも怖いしなみたいな感じで、
もう私はねんねしてるんじゃないとだけ言って、
そっとしておきました。
最近のセミエピソードはこれですね。
処理はしなかったんだ。
はい、もうそこから、なんかお母さんとかもいるし、
なんかさちょっと、どう変な、違う、そんなことしなくていいよとか思われてもやだなとかでちょっと。
なるほどね。
1:18:01
なんかよく分かんない空気を読んでスルーしましたね。
なるほど。
っていうね、セミエピソード。
ということで、いっここさんありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
いやだいぶコメントたくさんいただきましたね。
ありがたい。
セミ。
確かに。
引き続きですね、各種SNSや配信プラットフォームでのコメントもお待ちしております。
はい。
またこのマニコメを聞いていただいてるコアなマニラジリスナーの皆さんにはぜひ、
配信プラットフォームの方で番組の高評価などいただけますと大変励みになりますので、そちらもよろしくお願いいたします。
はい。
ではですね、次回マニコメ10月号でお会いしましょう。
やばいね。
2桁はやばいね、さすがに。
やばいっす、やばいっす。
もう今年もう終わる。やばい。
ほんとだよ。
ということでね、謎の焦りをかけてますが、
ここまでのお相手はギッサンと、
ガミオでした。
01:19:10

コメント

スクロール