00:00
えーっと、なんだっけ?
嘘?今待ってたのに。
こんにちは、じゃないの。こんにちは。
そうね、はい。こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、えー、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組でございます。
はい。
はい、えーっとね、なんかちょっとボケってますね。頭が働いてないと、いうようなところ。
そういう話をね、ちょっと先ほど聞きまして、ほんとなんだなって思ったよ。
なんか、沈黙してて、これはなんだろうなと思って、あえてかと思ったら、えー、なんだっけ?つって。
普通に抜けてると思って。
そう、この番組が今何を撮ってるのかもよくわかっていないみたいな、そういうような状況なのかもしれないね。
いやー、いい感じですね。暑いですからね。
暑いっすねー。
いや、もうマジで尋常じゃないぐらいになってたからね、これ。
いやー、ほんとそれ、ほんとそれ。
ほんとにね、まあこの前も話したけど、マジで体力削られるな。
マジ体力削られるし、頭の方もね、なんか結構、こう燃やるというかさ、そういう感じはあるような気がするんですよね。
あると思う、あると思う。
なんか、あれ?木村さんに話したっけ?結構こう、やっぱ乾燥するからさ、クーラーの中にいると。
それで、あのー、目とかがさ、乾燥するとさ、やっぱ目がこうシバシバすると集中力がなくなるみたいなさ、そういうのがあるみたいで。
なんかそういうところから、やっぱり、あのー、集中力が途切れるみたいなのっていうのがあるみたいな話は。
あー。
あるみたいですよね。
なんか、俺も目ね、なんだろ、こうやって、なんかオンラインとかでやってる時とか、すっげーよくなるんだよね、目が。
乾燥して。
なんかもうしょっちゅう目薄いさせたりとかするもんね、全体的に。
あーやばいやばいやばいみたいな感じで。
でも今、クーラー。
普段あんまなんないね。
クーラーつけてないでしょ、今。
つけてないけど。
つけてないよね。
なんでだろうなって。これはまた別の問題なのかもしれないけど。
なんかやっぱモニター凝視してると的なのがあるのかな。
わかんないな、女優ライトのせいか、わかんないけど。
なにそれ。
え?一応俺ライトつけてんだよ、これ。
え?
こうやって。
あ、そうなの?
俺のこの家って、この家はまだマシだけど、前の一人暮らししてた時なんかは、なんかポジション的に全然こう、あの明るくならなくてめっちゃ暗い場所だったから。
はいはいはいはい。
だからなんかそれがないと、普通にあの在宅で、オンラインでやるときとか、売れっていう問題で。
そういう方法。
その女優ライトみたいな、あるじゃん、なんかポジション付けの。
買って、みたいな感じでやってた。
へー。
だから、こうオンラインでやるときは、一応そういうのをね、つけているんだけど、このせいなのかちょっとわかんないんだけど。
なるほどねー、そういうのやっぱあるほうがいいんだねー。
まあ僕、前に窓があるから、その辺は多分解消できてるんだろうと思うんだけど。
あー、そうそうだね、ほんと場所によるよね。
まあこの家はまあまあなしだったけど、ほんと一人暮らしのところはもう全然ダメだったから。
それで机用の配置を変えようかと思ったけど、やっぱりもう狭い部屋だったから、もうここじゃなきゃダメみたいなのがやっぱあって。
なるほどね。
しょうがないなって言ったら、まあね、あのー、その時の元バカなんかがさ、オンライン面談とかめっちゃやってるから、
03:02
きょうさんいいのありますよ、みたいな。
あー。
すぐ買えますよ、みたいなさ。
おお、なるほど、つってそれで買ったんですよ。
へー。
うん。
そうね。
そっかそっか。
まあ目がシバシバするというところの話は、じゃあそれのせいなのかもしれませんね。
なのかわかんないんだけどね、なんか妙になる。
だからたまにね、こう、横ちゃんとかやってるときとか本番の人もそうだけど、
俺が急にこんなことになり始めるときあるから、そのときは、あ、真っ直ぐ来てんだなみたいに。
ははははは。
思っててくれ。
なるほどね。
でもなんかさ、こう喋ってると体温上がってくるとかそういう感じってありますね。
あー、まあまああるかもしれないね、確かに。
うんうん。
なんかこう、まあ僕も木村さんに習ってクーラーとかさ、極力つけないようにというふうにちょっと心がけるようにしてるんだけどさ、
ちょっとね。
うんうん。
でもなんかやっぱ喋ってるとすごい体が熱くなってきちゃってさ。
はいはいはいはい。
で、なんかクーラーの温度下げたりだとか、つけちゃったりだとかっていうのは結構あるんだよね。
うん。
ね。
それはあるかもしれないね、確かにね。
もしくは気合い入れて喋りすぎてるのかもしれない。
ふふふふ。
全身全霊を持って喋ってるのかもしれない。
いいねー、なんかほら温度上がると、なんか気づいたら脇汗がもうあるみたいなのあるんじゃない?
あるね。
たぶんなんかそういう緊張もあったりとかね、するときもあるだろうし。
まあここはあんまないけどさ。
そういう場面とかあるからね。
なるほどね。
そういうもんか。
はい。
まあそんな話はどうでもよくて、
そうだね。
真夏の恒例、たかおさんというね、
あーそうそうそうそう。
がそんな話を持ってきたらしいですけれども、どうだったんですか?
いやいやもう毎年恒例のやつなんですけどね、
今年も楽しませていただきましたけどね、
今年はね結構ね、最後カラオケフィニッシュという感じで、
カラオケ行ったこともあるんだけど、
結構ないい感じでカラオケ長時間いたから、
まあなんか自分でも和気なって思った。
ははははは。
いや和気よ。
まじで思った。
ははははは。
そうっすか。
なんかね、こうもともとこれ何から始まったんだっけみたいな話をね、
うん。
ちょっとこうしてて、
まあ毎年言ってるのはこのやすと言ってるんだけども、
何だったっけって始めたら、
一番最初はただただ普通に飲むっていうことだったんだよ。
だからやすと俺家近い方だからさ、
うん。
なんかもう平日にもう毎日飲んでるのに、
こんな休日のときにまた飲むんかいみたいな話なんだけれども、
なんかこう休みもさ、
結構昔と比べていつからかさ、
夏休暇長くなったじゃん。
うん。
確かそういうタイミングだったんだけど、
忘れてたけど、
まあそういうのもあって、
なんかこうゆっくり、
まあいつもだとね、
こう終電を気にしてこうね、
飲むみたいな感じだったんだけど、
その気にせずぐらいの感じで、
うちのね、家の近くの方で飲むかみたいな話になってね。
ほんと家族にはなんで休みの日に飲むの、
わざわざやすとみたいなことは言われたんだけど、
なるほど。
なんかそっから始まったんだよね。
06:01
うんうん。
で、結構ね、そのときはね、
ほんと普通にいろいろ適当にこの辺近くで飲んだりときもあったし、
うん。
なんかね、江の島の方に行ったりとかしたこともあったね。
へー。
鎌倉行って、鎌倉行きませんとか言われて、
はいはい。
鎌倉行って、休みの日に、
何やってんだろうね、2人で。
いよいよいよ。
で、レンタサイクルで、江の島まで行ってみたいな。
で、海岸のね、あの海沿いをこうね、
こう気持ちいいって言い始めながら、
うん。
市で、あーなんかね、水野姉ちゃんがいるなとかって言いながら、
なるほど。
行くみたいなことをやってたんだけど、
いつからかなんか高尾さんに変わったんだよね。
で、2018年ぐらいからこうやすと行ってたっていうのがね、
うん。
今回思い出しながらだったんだけど、
うん。
最初はほんと普通に飲んで、
うんうん。
飲んでじゃねえわ、登ってたな。
まず登って、
で、あのビアガーデンがね、
はいはい。
そこに行くっていうそういうパターンだったんだけど、
うん。
だんだんそこから少しこう増えていって、
うん。
温泉、温泉もこうあるんだけども、高尾山駅に、
うんうん。
そこに入るとか、で、また飲むとか、
そういうだんだんだんだんこう広がっていって、
はいはいはい。
で、今回は、
うん。
登る、
ビアガーデン行く、温泉入る、
うん。
町に暮らして飲む、
うん。
2回またカラオケ行くっていうね、
そういう感じでしたね。
ははははは。
すごいねえ。
うん。
完全な1日コースだね。
小旅行。
そうそうそうそうそうそう。
うん。
ほんとそんな感じだったけど、
まあでもね楽しかったね。
うーん。
うん。
まあ高尾山なんてね、
うん。
なんか一瞬で登れるわけですよ。
うん。
うん。
俺もあのちっちゃい頃の遠足とかでね、
うん。
出てたよな、そういうレベルなんでね。
うん。
だからすぐ、すぐなんだけど、
うん。
まあまあちょうどいいね、
うん。
エクササイズみたいになるね、
なるほど。
感じなんでね。
うん。
で、頂上行くと、
うん。
ヤスがね、毎回なんだけど、
うん。
うん。
キンキンに冷えた缶ビールを、
うん。
あの用意してんだよ。
どうやって?
あの普通にリュックの中に入れてんだよ。
ははは。
あ、ぬ、ぬるくなるんだよ。
あのだから、クーラーボックスみたいな、
あのちっこいやつに入れて、
はいはい。
うん。
おいしっつってこうやって出すのよ。
うん。
それがあの一発目まずビール飲むのが、
うん。
マジでうまくて、
なるほどね。
そう、最高なんですよ。
まあそこでね、この上のところで売ってたりとかするんだけどさ、
こう並んでたりとかもして、
店でもあるんだけど、
うん。
こう中に入れないとかもあったりとかもするんだけど、
そのね、ヤスが持ってくる缶ビールをまず一発飲むのがね、
うん。
たまらないんだよ。
いいね。
いや、最高だぜ。
こうウワーッつってこう持ってく、
はい。
ウワーッつって持って。
うん。
最高だね。
なるほど。
まあそんなんでね、
うん。
まあ、あとはまあ、ビエガーデンはバイキングなんで、
うんうん。
バイキングでこう食ったりとかしながらね、
うんうん。
景色もいいんでね、
うん。
そこから見えるこういつもいい景色の場所に座って、
うんうん。
飲んで食ってをやると。
うんうん。
うん。
そんな感じなんだけどね。
なるほどね。
うん。
まあもう肉と餃子と唐揚げとか見えてるけど。
09:02
そうそう、なんかさ、
うん。
茶色いもんがさ、
茶色いもん。
茶色のものしかね、
茶色いもん。
なくてもう油っぽいとか言って、
もう俺らもいい歳だからさ、
はいはいはい。
そのあと最後居酒屋行った時に魚食いたいとか言ってさ、
もう。
ははははは。
もうなんか、
なんかとりあえずなんかもう茶色いもんばっか食いすぎじゃねえつってさ、
ははははは。
もうそういう歳じゃないよなとかって言いながら、
うん。
その居酒屋行った時はこうね、
刺身とかねそっち系をこう食ってたんだけどさ、
なるほど。
もうあのビアガーデンはそういうのばっかってさ。
うーん。
なるほどねー。
そうそうそうそうそうそう。
まあわかる。
歳をとるとね、
なんかちょっとそういう茶色い系のものっていうのがだんだんきつくなってくるみたいなね。
そうそうそうそうそうそう。
ほどほどにしておかないとね、
うん。
だんだんだんだんそういう風になってくるからね。
そうだよねー。
そうそうそう。
翌日が釣れみたいな。
ははははは。
そうなんだねー。
そう。
なるほどなるほど。
で、結構ね最近、
まあいろんな人、やっすんいつも声かけてくるんだけど、
うん。
最近よく来てくれるその先輩がね、
うんうん。
こう、まあもともと一緒にやってた人なんだけども、
うん。
来てくれてさ、
まあそんなに近くではないのよ。
へー。
まあ俺らからしたらさ、
まあ近いところなんだけどさ、
まあまあまあ。
うん。
まあそんなに近くではないところからわざわざ来てくれてさ、
うん。
もうこれが、これが楽しみと。
うん。
上って、部屋側で行って、で温泉入って、
パッと飲むって。
まあこれがあるからもう来るんだみたいなこと言ってね。
毎年ここ最近こう来てくれてる人がいるんだけどね。
いいじゃん。
うん。
めっちゃ楽しかったね。
うん。
うん。
いいですねーそれは。
そうかそうか。
だいたいたかおさんって登りきるまでにどれくらい時間かかるんですか?
まあでもね、まあ1時間くらいとかで行っちゃう。
1時間か。
うんうんうん。
感じだったと思う。
なるほどなるほど。
そうそうそう。
じゃあまあ圧倒的に飲んでる時間の方が長いわけだね。
全然余裕でね。
余裕で飲んでる。
もうほぼ飲みに行くみたいなもんだよね。
なるほどね。
まあそれが楽しみなんだけどね。
まあ少しだから、こう運動するから、
その分飲んでいいみたいな。
そうだよね。
なおさら罪悪感もなくなるし、さらに美味しくなるみたいなね。
エッセンスになる。
そうそうそうそう。
そういう感じなんだけどさ。
なんかやっぱ俺、こうやっぱ仲間とね、わちゃわちゃやるのが好きなんだなって。
やっぱ改めて思うね、こういうところに飛び込んじゃうからさ、すぐ。
で、カラオケでも何でも行っちゃうみたいなさ。
改めての自己理解と。
そうだね、なんかそういったところやっぱりどんどん行っちゃうよね、自分はね、どちらかというと。
好きなんだろうなって思ってね。
もう何の会話したかマジで覚えてないからね。
いつものごとく。
なんか、なんか会話したことって何があったっけなみたいなさ。
最初のね、登ってるときにこう話してることぐらいしかさ、ほとんどなんか会話すること覚えてないからさ、会話したこと。
あるよね。
12:01
うん。
でもただ楽しかったってことだけは覚えてるよね。
その気持ちが大事だよね。
そうそうそう。
なんかほんとそうじゃない?だって。
いやほんとそう。
振り返ってみてなんかこう、ね、少しこう場面場面で思い出すことはあるものなんだけど。
何の話したんだっけね。よく、でも何時間もいるわけですよ、そこに。
ごめん、一体何の話したんだっけな、俺みたいな。
そうだよね。
えてしてさ、飲み会に行くところ、行く、行く理由ってさ、別に、あの、なんか、ためになる話をしに行くわけじゃないからね、基本的に。
そうなんだよね。
そうだよね。
なんとなく終わった後に、楽しかったーっていうその気持ちを味わうために行くようなもんだからさ。
いやマジでそうだよね。
そうだよね。
ほんとになんか、あれが楽しいんだろうね。
うん。
なんか、飲んでわけわかんなくなって。
うん。
なんかウヘヘヘやるみたいな。
そうだよね。
ほんとに、なんかこう不完全燃焼であんまり酔っ払いもせず、あんまなんか面白くなかったなーみたいな。
そういう飲み会だとさ、なんか頭は冴えてるけどあんま面白くなかったなーみたいな感じになる。
うんうん。
そうだよね。
めっちゃ酔っ払ったほうが楽しいんだろうね、たぶんね。
いや不思議だよね、このノーミュニケーションってやつは。
そうだねー。
うん。
なんなんだろうな、みんなでもね、好きな人多いわけじゃん。
そうだねー。
そりゃあしかも昔からこういうのやってるわけでしょ、お酒を組み交わしながらみたいな。
そうだねー。
大昔からの話だよね、基本的に。
そうでしょー。
やっぱりね、なんなんだろう、なんか楽しいみたいな感じだから。
やっぱなんか脳みその中に変なね、良くないお腹入ってるんでしょうね、たぶんね。
まあそうだろうね。
確実にそうだと思いますねー。
確実にそうだよね。
うん。
それでね、なんか記憶も金もなくなるみたいなさ。
マジそれ。
ほんとそんな感じ。
ほんとそう。
え?みたいな、じゃあ行くなよみたいな感じだよね。
ほんとそれだよね。
でも楽しいみたいな。
まさにこれみたいな。
理屈じゃねーってやつだね、これ。
ほんとだよねー。
不思議だね。
いやー、分かる分かる分かり意味が深い。
そんな感じの中のことをね、改めて思ったね。
まあカラオケなんかも行っちゃったから、ほんとも、
まあ昔みたいにさ、飲んでバカやったカラオケっていう、
いつもそのパターン、まさにそんなような流れだったからさ、
いやーこんなんで良く歌ったなーとかって、
なんか思いながら、ヤスとそういう話もしたんだけど、
あいつ全く覚えてないんだろうけどさ、
いやこの曲お前覚えてるか?つって。
なるほどね。
合コンに行く前に、これを死ぬほど練習していったよなーみたいな。
努力がすげーな。
そういうのあったなーとか言いながら、
懐かしいみたいなさ、
そういう懐かしいね、歌をこう入れてみるとか、
しながらなんかね、やってたね。
こんなもう歳になっても。
いやいや、歳は関係ないし、
15:00
もう多分一生涯それで楽しむんじゃないんですかね。
そうだね、好きだから思ったもんだもんだ。
重要、ほんとに。
いやほんと年取った時になんかこう、
年取った時にやってる趣味みたいなのって変わるのかなーって、
ふと思うこととかってありません?
確かにねー、どうなんだろうね。
うん。
でも変わんねーだろうなーって、
結構思ったりする不思議っていうのはありますけども、
どうすかね、木村さん。
そうだねー、俺もなんか変わらなさそうだなーって、
気はしてるね、今、やっぱり。
そうだよねー。
なんかやっぱ体動かす系だと、
体がついてこないからっていうのってさ、
ちょっとなくなってっちゃうみたいなのはありそうだけれども、
カラオケ行くーだとかさ、
僕の場合ゲームやるーだとか、
本読むーとかさ、
そういうのに関しては別に、
多分一生涯できるっていうこと、
そうな気がするからさ。
そうだねー。
でも、今の老人世代と言われる人たちだってさ、
多分もうファミコンとか会った人たちもいると思うんだけどさ、
でもなんかゲームとか、
その時代になってもやってる人ってあんま見ないと考えると、
その辺もだんだん心境の変化とか出てくるのかなーなんて、
ちょっとふとね、思うかもしれない。
ねー。
どういう過ごし方してんだろうとか、
ちょっと今想像しちゃってたよ、俺も。
うん。
年取ってて。
ねー、どういう過ごし方してんだろうねー。
変わらずなんか飲んでそうな気はするけど、そこはね。
まあね、その辺の居酒屋どこでもおじいさんおばあさん飲んでるなんていうのはよくあるはず。
あるねー。
うん。
確かになー。
うん。
まあ、元気でいつまでもいたいですね、ほんとね。
いやー、ほんとそうだよ。
だからなんかやっぱね、こういうのもね、
あのー、元気でいる。
うん。
ダメなポイントかもしれないからね、こうはしゃぐみたいな。
そうだねー。
うん。
いやほんとそう。
うん。
いつまででもね、エネルギッシュにいるみたいなね。
そうだねー。
俺にとってはこう活力を生んでるのかもしれないからね。
だからまあ、そうね、ひもやさんみたいに好奇心が強い人っていうのは、
たぶんいつまでも元気でいるんじゃないかなと思いますね。
そうかい。
好奇心を持とうという意識を持ってる人よね。
あー、そうか。
でこちゃんは違うの?
僕?
うん。
場合によるかな。
場合による。
場合による。
その時の、あのー、あれによる。
メンタル、メンタル状況。
そうだな。
メンタルが、メンタル大事だから、めちゃくちゃ。
メンタルめっちゃ大事だよね。
めっちゃ大事だよ、ほんとに。
ほんと、メンタルが弱ってるとね、あのー、万事うまくいかないみたいなそういう状況もありますね。
いやー、ほんとにそうだよ。
うん。
めちゃくちゃ大事だよね。
だからね、自分なりにそういうコントロールできる術があるといいんだろうね。
うん。
そうだねー。
ほんとに。
バイタルと、バイタルも大事だけど、メンタルもね、あのー、同等以上に大事ですからね。
いやー、そう思うよ、ほんとに。
ほんと。
いろんなことでね、影響しますから、そこも。
まさしく。
うん。
メンタル弱ってると怪我しちゃいもしますからね。
18:00
ちょっと気をつけたほうがほんとに。
いやー、そうだね。
うん。
いやー、ほんとそうだね。いろんなことに影響しちゃうよね。
ね。
うん。
気をつけないといけないね、ほんとに。
それは、私がメンタル弱ってるという話ですかね。
うん。
そうかな。
笑
そうっすね。
不安、若干不安定みたいな。
若干不安定だねー。
まあ、ちょっとね、いろいろありましてね。
いろいろあったみたいだからね、まあそれはね。
うん。
でもまあ、やっぱこういうのってもうね、積み重ねだよなっていうふうに思いますね。
なんかね、バンジーそういうふうな結論つけること多いけどさ、
うん。
なんかやっぱこう、なんかのきっかけが一個あって、それでいったのーみたいな話じゃなくてさ、
やっぱこう、それなりに長い間の積み重ねでやっぱりこうどかっていくみたいな、そういうような感じがちょっと自分の中ではしてますね。
ああ。
でもそういうものかもしれないよね。
うん。
こう、最初は気づいてないって言ったところがほとんどだからさ、
別に自分にとってはね、そこまで大きなことじゃないと思いながら、
うん。
積み重なっていってみたいな。
そうなんすね。
どーんみたいなパターンがね、多いよね。
そうなんすね。
メンタルヘルスマネジメントの勉強したはずなんだけどね。
笑
自分のことはなかなかやっぱりわからんもんよね、そういうのはね。
うーん。
なるほどねー。
まあじゃあ、その辺はね、ちょっと私次のゆでみコースはメンタルを少しテーマにちょっと今作成中なのでね。
うんうんうんうん。
ちょっとそういう自分自身のメンタルヘルスみたいなところもね、入れようと思ってるので。
うーん。
ご参考にしていただければ。
ありがとうございます。
笑
了解でございます。
はい。
そうですね。
まあまあ、まあまあ、あのね、なんかでもね、僕なんだっけな、去年なんかね、なんかの外部研修みたいなのを会社で強制的に受けさせられて、よくわかんないやつ受けさせられたんですけど、
それの結果がなぜか1年後になってなぜか帰ってくるとかいう、すげー職務怠慢をされてですね、帰ってきたんですけど、なんかそれによると僕はね、ストレス耐性は高いらしいですね。
あ、高いんだ。
高いらしいよ。
へー。
全然自分の中ではそんな感じはしないんだけど、まあ表面上こうなんか、まあそこの研修、その研修って、なんかすげーこう部下から詰められるみたいな、そういうシミュレーション。
あー、言ってたですね。
そうそうそう、やったりしたんですよ。
それに対してすげーこう、なんだ、それでもまあ平成で効く姿勢みたいなの多分ミスってたからっていうのがあったんですよ。
うーん、なるほどなるほど。
うん。
まあ、一見すると多分耐性高いってことなんでしょうね、多分ね。
うーん。
笑
そうかそうか、なるほどね。
高いらしいですよ、僕は。
うーん。
まあ高い、高くなるときもあるかもしれないね。
まあそのシチュエーションとかにより。
シチュエーションとか状況によってね、そういう場面だったら大丈夫とか。
うーん。
どこかで違うところとかだとね、ちょっと苦しいときもあるかもしれないけどね、でも人によって違うよね、きっとね。
まああとはその状況が延々と続き続けてたら多分どんな耐性高い人でも死ぬだろうなって気はしたでしょ。
笑
そうだよねー。
21:02
延々と続くってなかなかないからね。
うーん。
そういうようなところの部分も、まあ終わりをこう意識できるから頑張れるみたいなのを言う人もいるかもしれないしね。
そうだねー、確かに。
そういうバランスを取る人もいるかもしれないから。
うーん。
まさしく。
そうやってコントロールとかね、いろいろあるだろうね。
うん。
そうやな。
まあ、あのー、ね、少しちょっと、あのー、抑え目にして生きていきますよ。
笑
そうだね。
少しこうね、あのー、なんだ、なんて言うんだ、あのー、少し鋭く人の感性とかに振りすぎてたなっていう感じもあるんでね。
あー。
ちょっともうちょっと鈍感になるみたいなね。
なるほどね。
振りどころっていうのも今必要なのかなと思って。
あー、いいんじゃない、いいんじゃない。なんかこう自分の心地いいところがね、自分でわかると一番いいと思うから。
そうだね。
いろいろそういったところを探りながらね。
うん。
やっていくっていうことも大事でしょうね。
そうですね。
うん。
まあ、頑張ります。
頑張る?頑張るけど。
頑張ります。
横山さんらしくというとこですね。
そうですね。
それが一番ですね。
まあ、そんなね、タカオさんの話からメンタルヘルスの話になった。
笑
確かに。
笑
まあ、そんな感じで終わりましょうか。
はい。
えーと、なんだっけ、えー、上司と部下の楽しきラジオではお便り募集中です。
Xでハッシュタグ上司と部下のラジオでつぶやいていただいたりとか、あとはLINEオープンチャットね。油断するとすぐに何も書き込みなくなったんですけど。
えーと、まあ何かしらのものとか書いていただけたりするとありがたいなというふうに思います。
はい。
はい。僕もね、昨日ね、毎年恒例になりつつある、前も話してた歴史の先生とちょっと飲みに行ったんですよ。
おー、行ったんだ。
うんうんうんうん。
まあ、特に何か何の話したかっていうのを覚えてないけれども、楽しかった飲み会だったなっていう感じだった。
いいじゃんいいじゃん。それでOKです。
一緒ですよ。
それでOKだからマジで。
マジで何かわけわかんない話しててさ、キャリコン的興味でさ、学校の先生って定年したらどうなるんですかみたいな話があって。
うんうんうんうん。
定年するとやっぱなんかこう相談員さんとかそういうので最高よみたいなのがあるらしいので。
あー、なるほどね。
うん。まあでも給料はやっぱり大幅に下がるみたいなさ。
うんうんうん。
そういうような状況で。で、その人は何か鎌倉で喫茶店をやるのが夢だみたいなことを言ってた。
おー、いいね。鎌倉で喫茶店なんて。
いいよね。それで、じゃあその喫茶店の名前今決めましょうよみたいな感じで、何かそんな話を延々してましたね。
中国史にまつわる歴史の地名を使った名前とか。
ははははは。
引き続きならではのよくわからんところへくりひろげてましたね。
いいじゃないかね。なかなかそういうトークね、できる相手ね、普段いないだろうから。
そうだね。
あー、いいんじゃない、いいんじゃない。
で、池袋で飲んだんだけどさ、一次会はその人魚がめちゃくちゃ好きだから、なんかちょっと高級なロバ太駅みたいなところ行って。
24:03
うんうんうん。
で、二次会に行ったのがさ、その人本当にガチの中国文化みたいなのとかもすごい好きな人で。
池袋ってさ、結構北口の方ってチャイナタウン化してるみたいなところが結構多いんですよ。
なんかここちょっと行ってみようよって入ったところがさ、なんか普通の雑居ビルの中なんだけども、
入ってみたらなんかスーパーマーケットとさ、あとフードコートみたいなのが併設されてるみたいなさ、もう全部中国語よ。
おもしろ。そんなのあんだ。
そう。で、そんなところ行ってさ、で、中国でしか食えないようなさ、あのアヒルの虫焼きみたいなのとかさ。
へー。
そういうのとかを食って、ビールもなんか陳太夫ビールやら、ハルビンビールやら、台湾ビールやら、なんかいろいろ飲んでさ。
へー、楽しそう。
すげー異国情緒にあふれた感じで。
へー、なんかすごいね、そんなところがあるんだね。
へー。
まあ二次会ではもうその人完全に酔っ払ってて、何が何だかわからなかったですけどね。
へー、でもいいじゃん。本当に中国行ったかのような感じになるんですよ。
そう。
まあね、そういうようなところも日本にはやっぱあるんやなーっていう感じで。
おもしろいね。
うん、おもしろい。
まあ今日もね、きまさんとね、この後どこに行く予定なんで。
そうだね。
ちょっと変なところ行ってみるのもいいかもしれないですね。
うん、たしかにね。
はい。じゃあすいません、講談も長くなりましたが、こんな話で終わります。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。